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LedLine:Wikipediaでの壮絶な戦い »

【意見募集!!】有料メールマガジンをはじめようと思っていますが、ぶっちゃけ、いくらなら購読しますか??

 いつも《THE JOURNAL》をご愛読いただき、ありがとうございますm(__)m

 2008年10月のサイトオープン以来、《THE JOURNAL》はみなさまのおかげで、まもなく月間400万PVに到達するまでに成長することができました!

 それもこれも、ご協力をいただいているブロガーのみなさまをはじめ、サポーター企業の方々や力不足の編集部を応援していただいている読者のみなさまのおかげです。本当にありがとうございます。

 とは言うものの、台所事情はあいも変わらず火の車で、サイトが発展してくると嬉しくもある反面、経費も徐々にふえてくるというというネットビジネスの典型的なジレンマに直面しています。

 そこで、読者の皆様にお願いがあります。

 現在、《THE JOURNAL》で「有料メルマガ」を開始しようと考えています。正直な話、内容にそれほど特別なものはありません!! むしろ、編集部では読者に届けたい情報であればあるほど、無料で公開すべだきと考えています。

 つまり、従来の有料サイトや有料メルマガのように「より質の高い情報をお求めの方は有料会員に・・・」といった誘導は行わず、有料メルマガでは《THE JOURNAL》で配信した記事と同じ内容が中心になると思います。(年に数回、有料メルマガ会員向けにセミナーを開催することは考えています)

 いま考えている《THE JOURNAL》の有料メールマガジンは、従来の有料メールマガジンと下記のように異なります。

-----------------------------------

■従来の有料メールマガジンの発行理由
質の高い情報を得るためにはコストがかかる → ゆえに、情報が有料提供となるのは当然

■《THE JOURNAL》の考える有料メールマガジンの発行理由
質の高い情報であればあるほど、その情報は無料で提供されるべきである → ゆえに、無料での情報提供を今後も維持していくため、有料メールマガジンをカンパと思って購読してもらえないでしょうかm(__)m

-----------------------------------

 ということです。

 もちろん、有料の会員が増えれば増えるほど、コンテンツに投資できる資金は増し、無料での記事量や動画番組の質の向上にもつながりますし、それは《THE JOURNAL》の存続にも直結します。

 しかし、いきなりはスタートしません。まずは、みなさまのご意見をお聞かせ下さい。

 この非常識きわまりない有料メルマガ・・ いやいや、21世紀型メディアの原型となるであろう「読者や企業の寄付によって成り立っているメディア」という新しい試みに、毎月いくらならお支払いすることができますか?

 金額はいくらでもかまいませんので、《THE JOURNAL》のために毎月お支払いできる額をコメント欄でお寄せいただけましたら幸いです。「そんなもの買うわけないだろ!」と思う方は、遠慮なく「0円」と書き込んで下さい。また、「こんな内容があればいい」というものがあれば、参考にさせていただきますので、こちらもコメント欄にお寄せ下さい。もし、ある程度の収益が見込めるようでしたら、有料メルマガを本気で開始してみたいと考えています。

 こんなことが公開でお聞きできるのも、《THE JOURNAL》ならでは...とワガママに解釈しております。

 よろしくお願いします!!

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コメント (174)

■コメント投稿について編集部からのお願い

《THE JOURNAL》では、今後もこのコミュニティーを維持・発展させていくため、コメント投稿にルールを設けています。はじめて投稿される方は、投稿の前に下記のリンクの内容を必ずご確認ください。

http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

月額834円

コーヒー代位でどうでしょう

\1,000-/月 ぐらい払う価値はあると思います。

いつも楽しく拝見しています。
運営を継続していくために有料コンテンツは重要ですよね。
提案ですが、無料と有料の差がほとんど無いというのも払うメリットが感じられない(参加している実感を感じられない)ので、情報の公開のタイミングを、有料の方に先行して配信するってのはどうですか?
無料閲覧の人には、1日か半日遅れで公開であれば、少しでも早く情報を見たいという人には購読料(先読み料)を払う意味が出てくると思うのですが。
もしくは、ヘッドラインは同時公開で、本文だけ遅れて配信とか。
ちなみに、料金は月額500円〜800円くらいが妥当かなぁ。月刊誌を購読するのと同じ感覚で。

コンスタントに毎月購読することを考えると、315円か420円ぐらいを希望します。重要な情報は無料でと言う姿勢には共感します。

500円、有料会員への使途公開。

 年間3,000YENでは いかがか。
 しがない年金(国民年金)暮らしのものにとって これくらいがです。

さっそくご意見をお寄せいただき、ありがとうございますm(__)m

「○○と同じ値段で○○円」というのは面白いですね〜 地域によって異なるとは思いますが、コーヒー代だと400〜500円ぐらいでしょうか。「携帯電話の10分間の通話料と同じで400円」とか「飲み会後のラーメン代を節約して800円」などのコメントも大歓迎です。もちろん、価格だけの書き込みもお待ちしています!

月額300円以下であればカンパとして「躊躇なく」購読します。

--【700円/月なら】---

私は、某有名コラムニストの有料MLに以前参加していました。確か15000円/年(?)だったと思いますが、情報があまりにも新聞WEBサイトの批評ばかりだったので、やめちゃいました。まして、有名ブロガーさん及びジャーナルが有るのも原因です。
ジャーナルでは、ライブ動画が見えないので不満ですが、少しは充実して下さるのなら、700円/月が妥当な金額だと思います。但し、2009/03/03日から始った小沢氏へのテロも参議院選挙で民主党が過半数を取ると、徐々に無くなるでしょうから、今までの熱気は冷めていくと思います。そこで 2年目からは 350円/月にして欲しいと思います。

最初1年  8400円/年
2年目以降 4200円/年

現在購読中のメルマガは日刊で5000文字程度、月額875円です。中身によりますが、500円から800円ぐらいなら、購読します。

編集部さま
喜んで協力します。
センベロの半分の500円で如何でしょうか。

私の考えを述べましょう。
月額50円から100円にすべきです。
および年間契約は1000円とする。

このような無料と有料を併存する人気サイトで購読者が比較的中高年および女性に特化する場合(要するに知的だがヒマな人)、薄利多売作戦の方が購読者はつのれます。

持っている人から月額1000円近くとなると、まず母集団が少ないし、スポンサーもつきにくい。
世論の影響も考えると、貧富にかかわらず選挙は一票なのだから、とにかく母集団を獲得することに力を入れた方がよい。
とりあえず、このジャーナルは民主党支持なのだから。
あとコメンティター個人のメールマガジンを作成しその金額はある程度自由設定するというふうに差別化した方がよい。(ただしそれも月額200円以内とすべきだろう。
例えば田中さんのメールマガジンなら喜んで払う。)

というのはやはりコメンテイターにも力の差が歴然としているからだ。
官僚制度打破ならその程度の競争はいれるべきだ。

300円か500円くらいから始めて、あと上乗せしたい人は上限なしのオークション形式とか。。読者には懐に余裕のある人が多そうだから。。。

--追伸  読む専用は無料で----

追伸です、たくさんの方に読んで欲しいので、読む専用の会員は無料でお願いしたい
(妻に注意されたので) 

最初1年目会員  8400円/年
2年目以降会員  4200円/年
読む専用の会員  無料

おじいさんの意見に賛成。100円/月以下。

編集部さま
1000円/月程度
かそれ未満の額でしたら喜んで協力します。

月額100円が妥当。理由①読む人が多いので合計金額は高額になる。
理由②有料メルマガが増えており、これからも増えるので読者は負担がたいへんです。

There Is No Such Thing As A Free Lunch 毎日これだけ勉強させていただいて、ただでは心苦しいと思っていました。
 額については最低を決めて、それ以上はお気持ちでというシステムはどうでしょうか。
 小生の感じでは、最低を350円(週刊誌一回分)、情報価値としては、新聞購読料よりはるかに高いと感じますが、財布と相談させてください。
 

投稿の削除規定を、もう少しはっきりと打ち出すこと。
明らかな「冷やかし、嫌がらせ」などを、速やかに削除する事をやってくださるなら、購読させていただきます。
お金払ってまで、下らない嫌がらせの書き込みを見る事は我慢なりません。


*異なる意見を排除すると云う意味ではありませんので、誤解のないように。

読者の書き込みがザ・ジャ-ナルのキモですからねえ。多分、有料版は読みませんが、無料版を残すという方針には感謝します。

オークションじゃないな、最低金額はあるけど払いたい人はたくさん払ってOK寄付or献金形式。。。始まりは333円で。なんとなくぞろ目。

すみません↑2回入ってしまったので1つ削除お願いします。
あと思ったのは、好きな数字を選ぶロトシックス形式とか。。。

新聞が¥3000/月ですからね。
¥3000/年以下に、できれば¥1000/年(100/月程度)なら有り難い。
『読むだけ』無料、『書き込み』有料。カンパした人は書き込める、という風にすればいいかな、と。

月額500円
年額5000円
会員の特典
講演会への優先出席
又は
ネット中継への優先参加権

月額500円
カード決済でお願いします。

テーマ『日本の将来を考える』などに絞ってほしい。
スポーツネタなどは別のサイトで・・・。

月100円、年間1000円、2年1500円くらいかな。カンパという意味も含めるなら、200〜300円か。これだけなら良いのですが、ほかにもいろいろあるので、できればこのくらいの価格がありがたいです。有料と無料の差別化は必要と思います。大がかりなものはあれですが、毎月1回か数回、スペシャル記事が読めるとか。楽しみにしているサイトなので、がんばっていただきたいと思います。

まずは、「週刊朝日」「日刊ゲンダイ」「ザ・ジャーナル」は食より大切な次世代への遺言ですから
続けて行く事が何より大切です
毎月500-1000円位でどうでしょうか?
問題は支払い方法ですが、年をとると面倒くさいのは苦手なので
簡単な方法を編み出すべきです
ネットの広告費が新聞のそれを上まわったそうですから、このサイトも若者を取り込んで広げていけばウスッペラな報道の真相に気づいてより、運動の輪が広がると
思います
韓国の若者たちの様にネットを利用しての情報伝達の底辺を広げて
行く責務もこのサイトが負うべき
です・・。

「購読無料の、書き込み有料」に賛成。あらし対策としても有効かと。金払ってでも言いたい意見には、傾聴に値する何かがあるはず。

月額500円、年会費5000円かな。

JOURNAL 編集部 様

「おじいさん」 の意見に賛成。
有料メルマガはますます増えると思います。その際、ぴか一の内容と最安値で生き残ることができるのがこのjournalと思います。

1ヵ月 200円、年間前払い2000円ならば、必ず会員になります。

それ以上に献金されたい方がいられるとのこと、頼もしい限りです。


年会費5000円
月会費だと500円

希望としてCommonsや News Spiralに読者が希望する人の意見を掲載してほしい。

もし毎朝6時に当日TV番組(BS含む)と前日のスポーツ結果・天気予報をPDFで配信してくださるのなら、新聞代より少し安い程度の月額料金(2000円くらい?)は支払ってもいいと思っています。

購読料を払っている人も、払っていない人も同じ記事を読める、とても面白い試みだと思います。

ご存知とは思いますが、ニューヨーク・タイムズは、Netの配布記事のPaywallを廃止した途端にトラフィックが増えて、結果として有料購読者数も増加して増収になった、と言う例もあります。まさにフリーミアムの良い例題だと思います。ただ、同じ事が日本文化で起き得るのかどうか、未知数ですね。

また、権力に対峙している記者と内部告発者を守る事を目的としたwww.wikileaks.com も、純粋に寄付のみで成り立っています。既に今年の予算$600,000に対して、$360,000が集っているようです。ちなみに、私も寄付をしました。今後、国境を越えた大企業と、それをコントロールできない国政府、国連、そう言ったものからの、独自性を保つための、とても良いチャレンジだと思います。このwww.wikileaks.comの寄付の発想を取り入れたら如何でしょうか?

まとめると、毅然と「弊社(?)の購読料は、将来に渡って、公平な記事を提供する為の寄付です。あなたの購読料が公平な記事を作る助けと成ります。」と謳い。購読料は、www.wikileaks.comのように、3000円、5000円、など、何種類かから選べるようにして置く、と言うのはいかがでしょうか?

基本的に、有料でも、無料でも、記事が読めるようにしたい、と言う発想は、現在のネットにマッチしていると思いますし、購読者から料金を取ろうと言う事も、あらゆる対象からの独自性を保つために必要な事と思います。大いに賛同します。

ぜひぜひ、がんばってください。

いつも詳しいニュースを楽しんでいます。
私は年金生活ですし、年間5000円程度(月400~500)なら購読させていただきます。

《THE JOURNAL》編集部様

ぶっちゃけた話、情報収集に関して現在購読している新聞より有効で、新聞の購読をやめることができれば、1500円/月程度以下ならば、購読します。

 因みに、現在の新聞で収集する情報量の第1位は、テレビ番組欄であり、情報変化容量は、殆ど0に近い状態ですから、メールマガジンにもテレビ番組欄があることは、必須条件です。

 ま、肝心のテレビの番組の内容に関しては、いわゆる『ドラマ』以外の番組は、情報変化容量は大きすぎて信頼性に欠けますが…。

年間5,00円位までですね。
農業関係の任意団体会費が、それくらいです。年に数回軽度の会合、ある意味情報交換をしています。私から見ると、この、《THE JOURNAL》は、購読と言うより、情報収集の場であり、交換の場でもあると思っています。
単に情報を知るなら、既存のメディアでも出来ますが、意見を述べれるサイト維持費として、協力金として惜しいとは思いません。

<カンパ賛成>
私なら月500円程度です。
でも、人それぞれの生活がありますから、有料会員制度ではなく、ぶっちゃけカンパにしたらどうでしょう。一口100円~にして私なら五口、あの人は10口とか・・・。
私は支払い方法についてお願いがります。楽天クレジットに限らないでください。私はネットショッピングも着払いにする程、ネットでクレジット情報を晒していません。
セキュリティにふんだんな資金投入をしているアリコですら顧客情報が流出しました。当サイトもSSLやデータベース化などセキュリティ対策をとられているとは思いますが、ことは、思想的な問題です。万一、自身のクレジットを晒せば、当局には私の個人情報がいとも簡単に入手しやすくなるでしょう。
現金振込み、書留等、クレジット以外の支払い方法もご検討ください。

厳しい運営環境をご推察申し上げます。
月会費1口100円にして、読者のご好意次第で口数を一定の上限を定めたらよろしいかと。
ちなみに、もうすこしで年金生活を迎える者でけど、10口、月1000円程は支援したいです。
ビディォニュースは500円ですが、安いと思います。月刊誌文芸春秋、現代、諸君を読まなくなった分余力あります。

内容と金額のバランス次第と言ってしまえばそれまでですが、ジャーナリズムを維持するために安く、広く稼ぐという方向には賛成です。ただ、これが商品なのか寄付なのか?で考え方も変わってくるのでしょうね。
あくまで商品だとして、私の希望としては以下のとおりです。

■内容
・無料版との違いは何なのかをはっきり出して欲しい。
・テキストの量ではなくあくまで質。それでなくても情報過多なので。
・購読者は執筆者に質問できたり過去映像が見られるなど、購読者だけのサービスを設定するかどうか(このサイトのコンセプトとして関連コンテンツやサービスで差別化しないという方向もアリですが)
・無料版を同じものを先に読めるというだけではインセンティブにならない。

■金額
・個人的な感覚では月2~300円程度なら気軽に試せるといった感じ。
・もし、上記の「内容」が重すぎるようであれば、とにかく安く初めて徐々に内容や金額を見直す。
・気軽に購読でき、かつすぐ止められるように。


ビデオニュースが月500円ですよね。内容の充実度からして私は非常にコストパフォーマンスが高いと思っているので、開始以来10年間あまり会員を続けています。「この内容でこの金額!」といかに思ってもらえるか?が重要なんでしょうね。頑張ってください。

クレジット扱いになると思うからやっぱり税込みで525円/月が最低ラインじゃないかな?

何をするにもお金はかかります。しかも、より良いコンテンツの作成には、それなりのコストが発生します。

月額:300~500円
年額:3,000~5,000円

支払い方法は、恵美さんに賛成です。
クレジット以外の支払い方法を、是非ともお願いいたします。
銀行振込・コンビニ払いなども考えていただけないでしょうか。

月額200円位なら…
出せます。
アルバイトで生計立てています。
高く課金されると読めないです。

いつも読ませていただいています。
住民税非課税の年金生活者ですが、
月500円位でしたらカンパの意味で協力させていただきたいです。
今後の活躍を期待します。

質の高いジャーナルです。これまで無料で拝読してきて、寄付でもしようかな、と思っておりました。

月々なら喜んで¥500は出します。

収入を得るためなら、広告を入れてはどうでしょうか。

新聞の10分の1の値段で一日10円、月額300円であれば躊躇なく購読します。

月額300円程度が妥当だと思います。
有料無料にかかわらずコンテンツが一緒というのは大賛成です。
基本的に日本を変えたいという意思表示としてのカンパ形式で良いのではないでしょうか?

月額315円くらいですかね。

投稿者: 植田 泰様 | 2010年2月25日 08:31

の先行配信に賛成します。
カンパとはいえ全くメリットがないのも如何なものかと。

また、自分の読みたいジャーナリストを予め選択しておけば、アップデート時にメールで内容が自動的に配信されるようなサービスがあってもいいかなと思います。

1日10円×クリック式カンパ+上限なし寄付との二段式
投稿者によって情報価値があまりにも違い過ぎる為。
私としては、田中良紹氏1話100円 平野貞夫氏80円 他無料
と言う様な選択肢を与えて頂けると有り難い。
 

月額: 1000円  それで経営が成り立つとしたら・・・

投稿に関して: 論争はどんなに激しくても, 攻撃的でも, 結構ですが, 議論にならないコメントは削除してください。 もちろん, 編集部側の人物の回答や反論も, また然りです! 

特定の人物 「HN および 匿名」 のコメントに, いらいらする方々がいらっしゃるようですので, 何とかしようと思って,  ちょっかいを出しましたが, 気分のいいものではありません。 時間の無駄ですね。

質がいい。月額1000円くらい寄付してもいいです。

カード決済ができて月額500円くらいなら誰でも気軽に支払えると思います。

あと、金額がいくらであれ、収支をきちんと公開することは重要だと考えます。

使途が明らかにされない場合は、私は申し訳ないけれど有料会員にはならないと思います。

他の有料サイトを購読している経験上から・・・

月払い⇒1コイン(500円)
年払い⇒10コイン(5000円)

あたりが適当(限度額)ではないかと・・・

クレジットカード以外での決済手段への希望が(信条の問題として)少なくないのは、なるほどここらしいなと感じますが・・・。

恐らく一人当たりの月額は小さめになるでしょうから、振込みや引き落としをサポートするならば却って経費で赤字になる恐れもあるのでは。

「商品」であれば、決済手段によって価格が異なることは問題になりますが、「カンパ・寄付」の位置づけであれば、クレジット以外の手段を選ぶ人は、経費分少し高くなることを許容する価格体系にしてよいのではないかと思います。(同じ支払額に拘るのでなく、編集部に入る額を同じにするため)

現実的には、やはりハードルの低いクレジット決済から開始して、遅れて他の決済方法を整備する形でよいるでは?
ちなみに自分は 100-300円/月、の感覚です。

編集部様
質の高いコンテンツと、動画番組の質向上には資金が必要。有料は大賛成です。
当ジャーナルの運営方針から考えますと、カンパ方式かなと思います。一口200円、上限無

<最低経費はどのくらいですか>
いろいろなご意見の出た後に申し上げます。経費だけで最低どのくらい必要なんでしょうか?やはり利益は出ないと事業展開は出来ませんよね。ネットメディアを既存メディアと同列におけるくらいの発展は望みたいので、現在ジャーナルを購読している人数で割るとどのくらい必要なのか概算が知りたいです。あと、これはまだ先の話としてですが、決済の利便性とパソコンの互換性を整えて頂きたいのです。そういう設備投資的な面も鑑みて...
安いに超した事は無いのですが、事業に関わる人が食べてゆかれなければ困りますし、良質な情報を提供して頂くためにも、そこをしりたいです。

うーん、幾らになろうとも購読しますが・・・

有料がネックになり このサイトに来られる方が激減してしまったら、日本で一番 真実が語られていると思っている記事を読む人が減る。

それは口コミをする方が減ることになるし、悩ましいですね。

購読専門は100円程度に抑え、匿名を禁止し、書き込み300円程度でスタートしては如何でしょうか?

寄付金も別枠で募ることも良いかと思います。

月間400万が閲覧とするとそのほとんどの人は毎日1回閲覧してるいると仮定し、実質月間閲覧者は13万人となるかな、金額にもよるが何人入会するかな?半分として考えると100円/月、1/10の1万人入会なら300円~500円/月くらいが妥当なんではないか。ただし皆さんの意見のように無料と差別を付けないと入会しないかな・・

新聞購読を止めたのでその分が回せます。
カンパ方式はいいですね。

健全なジャーナリズムの維持のために、頑張ってるフリーの記者さんたちにもカンパしたいですね。なにか方法はありませんか?

なので、いままでの新聞購読代を何人かに分割すると、
月500円から1000円ってところでしょうか?

勘違いしてました、400万PVはトータルなのね、もっと会員になる人は少ないな・・・・
でも300円で!!

有料メルマガということで「商品」かと思ったのですが、コンテンツとは無関係みたいなので有志による「寄付」の意味合いが強いのですね。勘違いしていました。ならばWEBと同内容のメルマガなど止めて、単純に寄付や有料サポーターを募る方向で良いのでは?と思いますね。例えば「一口300円で余裕のある人は何口でもOK」で基本自動引き落としとかで。
金額はさておき一体何人集まるかが非常に興味深いところです。

とりあえず500円から。
そこから少しずつ質を高めていって、最終的に何年かかけて1000円程度までなら値上げもアリだと思う。

《THE JOURNAL》の目的は既存メディアでは取り上げない情報を、一人でも多くの方々に知ってもらうところにあるのだと思います。
また、自分の意見を述べたいと思う人を一人でも増やすためにも、ハードルは可能な限り低いほうがいいと考えます。
年額千円程度から始められてはいかがでしょうか?
無料閲覧は当然ですし、このサイトを一部のハードコアな人だけのものにせず、広く裾野を広げていくことが大事なんじゃないでしょうか?

いつも読んで勉強させていただいていますが、今回初めて投稿します。私も「おじいさん」のご意見に賛成です。上限250円~300円位まででしょうか。因みに家はもう何年も新聞は購読しておりません。

費用は
1000円/月以内 または
5000円/年

程が妥当ではないでしょうか?

支払いは基本カード決済、クレジットカードを持ってない方のための方法(振込み等)を考えていただければと思います。

一部の皆様がおっしゃられている、書き込みに関してのみ有料にして閲覧は無料に賛成です。
荒らし対策にも効果的ではないかと考えます。

私はカンパを募るにしても、透明性を出すために、目標予算(項目と金額)の提示をしてほしいです。
カンパは継続的に集めるのではなく、毎年ある時期に、目標予算を読者に提示して、その都度集めるようにして頂きたいと思います。
この方が、読者のザ・ジャーナルの運営に関わっている意識が強まるように思うし、ザ・ジャーナルと読者の緊張関係が長続きするように思います。
したがって、会費は1口1000円/年の1回払、口数は上限なしで良いと思います。

月額300円くらいならありがたいです。
そのくらいなら、多くの人がこのサイトを見続けられるのではないでしょうか?
もっと高くても無理してでも読みたいサイトですが、あまり高くなるとずーっと見続けられなくなるかもしれませんし。
それではこのサイトの意味がなくなってしまうので、とりあえずは
300円くらいからスタートであとは
余裕がある時に、いくらかプラスで寄付できる形にしてもらえたら
嬉しいです。

質の良い情報ほど、共有する機会を高めたいというThe journalのお考え、さすがだと思います。

私の意見は、書き込み有料がよいかと思います。

そのためには、もっとYoronzの充実をはかり、活性化し、そこにエントリーする料金として月額をとってはいかがでしょうか。

随時、テーマを立てて募集し、優れた意見を本欄にアップするというようなものもよいかと思います。

今までのyoronzの採用基準はあまりにも不透明です。Yoronzのような欄に連載などはおかしい。

「誰が」投稿を選ぶのか、ここをしっかりしてゆけば、月額1000円でも成り立つかもしれません。

月額500~1000円がいいと思います。会員向けのセミナーはぜひ地方都市でも開催してほしい。例えば、福岡、札幌、那覇等々でご検討をおねがいします。

現在、私は、某プログの有料会員になっています。

今回、ご提案の値段については、多数の方のご意見に従いますが、非常に【大事な、お願い】があります。

いくつかの『有料プログ』は、すべて【クレジット会社】を経由することになっています。

それゆえ、いろいろな理由で【クレジットカード】を持っていない人は、【有料会員】になれません。

この【クレジットカード】を持っていない人のため、
≪現金送付とか、郵便局の(簡易)為替とか、ザ・ジャーナルで振り込み用紙(半年分とか、一年分)を作成し、会員に送付し、会員は、毎月、その用紙で送金するとか≫、
何とか、お考え頂くようにお願い申しあげます。

私の知人は、私の【クレジットカード】で、有料プログの【有料会員】になっています。勿論、カード会社から請求の来る料金は、私の銀行口座から引き落とされ、友人からは現金で受け取っていますが……。

友人も、この【ザ・ジャーナル】の愛読者ですので、どうか、【クレジット会社を経由しない】支払い方法を、検討してみて下さい。

上記に追加です。

自由な書き込みによる活発な意見交換がThe journalの面白さの一つでもありますから、書き込み有料になってそれが沈滞するのは、残念です。

それで、自由なフリー書き込みはtwitter程度の150字以内という字数制限をしても良いかと思います。そういう場合、レス欄はすべて字数制限し、有料会員の意見発表欄はyoronzで、ということになるのでしょうか。

ネットコンテンツの情報料と会員数とは負の相関があります。
今度日経がネット新聞を¥4000/月でやると言っているが、まるきり無理筋である。

基本は¥300~500円程度にし、ボランティアサポート部隊をプレミア会員として、「特別会員」を設定して、二本立て、3本立てにしてくれるとありがたい。
つまり、一部は無制限の「寄付」も受け入れる。
ただし一般的にはコンテンツ相場料金で公開する、というのが希望です。

あと私はたとえ会員になってもメルマガはいりません。あくまでHTMLベースにして、会員認証ページで区分けするというのもありですが、いいメンと悪い面が出てきます。
それと会員制における情報管理が難しくなります。

いつも拝読してます。

単独ならば210円が妥当だとは思いますが、できればビデオニュース・ドットコムとか、岩上氏のサイトとかをまとめていただけると840円くらいまで上げることが出来ると思います。

また思い切ってネット放送局まで格上げしていただけるなら1050円でも惜しくない。

どうか、ご一考を。

有料化により独立性が担保されるならば賛成します。
料金は雑誌より高いと購読者が減ってサイトの影響力が減ります。
 スポンサーのバナーつき、ROMのみは無料で、バナーなし書き込みも化は有料ではどうでしょうか。

一口500円として、一口から購読OK。維持に協力したい方は、何口まででも可(何かプレミア必要かな?)

趣旨とずれるが
「ぶっちゃげいくらがいいですか?」
と言う事は、ターゲットユーザーを絞っていないとも受け取れる。
と言う事は、
高ければそれなりの収入世代又は
富裕層と言う事、
世代別の平均所得は、調べれば出てくるようにも思うので
あえて表題を掲げて、意見を募るのはさて?

結局投稿者から見た
「下らない投稿は削除」
と言うご意見、ごもっとも
以前から目に付くので
話の方向がそちらに逸れるのは
織り込み済みか?

結果がそうなったとすれば
経営的判断による、読者の囲い込み
耳障りの良い意見のみが並ぶ

暇な老人(私)には、少し退屈
又、若年層(低所得層、例外あり)
の未成熟な意見は、削除
単なる仲良倶楽部となるが

さて?

あえて、悪例しか挙げていない
(善例は十分投稿されている)

御手前拝見

前略
 ザ、ジャーナルを拝見しております、的確な良質な情報を有りがたく思っております。情報を得るためにはある程度の負担は覚悟しますが、できるだけ多くの皆さんが閲覧できるように低額を希望します。月額200円~300円では如何でしょうか。

実際のところ、ジャーナルとしてはいくらくらい集まるといいなぁーと考えているのでしょうか?

それによって料金体系や寄付の額についての提案も変わるのではないかと思いましたので。

アクセス数より読者数はおおよそわかっているわけで、その内の何%の人が○○円で有料会員になってくれればOK、足りなそうな分は1口いくらで寄付を募るなど、事業計画ではないですが、そのように進めていった方が建設的かなと思いました。

私自身は、そういった試算情報を得たうえで、それでも赤字になるというのでしたら有料会員だけでなく寄付もしよう、となると思います。

足掛け9年ほど追撃コラムというメルマガを現在は2つのサイトから発行しています。
http://www.melma.com/backnumber_60168/
http://archive.mag2.com/0000120791/index.html
私もメルマガの有料化についてはいろいろ考えました。料金の徴収方がなかなか難しいです。数百円の料金が妥当だと思いますが、それだと手数料の割合が高くなります。メルマなどで有料にすると25%ぐらいとられてしまいます。分かりやすく言うと中間搾取されるわけです(笑)有料化にするメリットが少なくなります。

一般に人はネット上のものに対してお金を払いたくない意識があります。メルマガを有料化するよりオフ会、シンポジュームなどの集会を開いてその参加費を募ったほうがいいと思います。人はそういうものにならお金を払います。
私のような無名の個人ならともかく、ここならそれがしやすいのではないでしょうか?

ネットコンテンツの有料化には料金支払いシステムの簡便化が大事ですが現在いいものはありません。クレジットカード利用が一番現実的ですがカード会社は積極的ではないようです。若手の国会議員などがこれについて発言しているのがネット上で散見されますがどうなるんでしょうか。

カード会社には社会的に意義のあるこのシステムの開発をお願いしたいものです。─といった論旨の記事をここで繰り返し掲載するのも一案ではないでしょうか?

新聞・テレビを見るとたちまち血圧上昇、なので(?)The journalは欠かせないものになっています。無職、リハビリ中の身としては月500円までにしてもらいたいところです。videonews.comも500円でしたね。

以下に一寸厳しいことを申し上げますが、TheJournalを大切に思っている証です(笑)。

このTheJournalSiteの運営に経費が発生する現実がある以上、受益者たる参加者が何がしかの経費負担をすることは当然であり、また「TheJournal宣言」にある【多数のプロフェッショナルなジャーナリストをはじめ各分野の知の達人たちが協働して・・クオリティ高いメディア】を標榜されていることとの比較でも、編集部さんの何となく「手揉みするような、お願い」は一寸気持ちが悪い。

一部の方のご意見と重複しますが・・:
1. この意見募集の論旨によれば、従来の経費構造を変えることはしない(例えば、現在のルールを正確には承知しませんが、プロコメンテイターへの原稿料ルールは変えないなど)、また従来同様にTheJournalを収益事業にする考えもないということなのでしょう。
此れが「然り」であるならば、NPOなどに倣って、必要経費は参加者からの「善意の支援」「寄付」で賄うという考え方が正解だと思います。

例えば、上記同じ考えの下で?、下の米シンクタンクNBRのJapanForumは、参加者に年度経費の見積もり金額を募集目標金額として、募金を募っています。
http://nbrforums.nbr.org/foraui/message.aspx?LID=5&MID=36767

2. また、健全な事業運営という視点からも、今後増加する運営資金を賄うために新しい事業(有料メルマガ)を立ち上げるという考え方は、私は歓迎しません(※注1)。現場業務が多様化し錯綜し(※注2)、経費構造の膨張に繋がり、結果として既往のサービスも新しいサービスも共に「最も重要なコンテンツの質」の低下に繋がり兼ねないと懸念します。一般に会社が「事業多様化」で失敗している原因だと申し上げましょう。
   (※注1)はっきり言えば「反対」ですが、私は反対する立場にありません、其れが出来るのは高野さんだけ?
   (※注2)例えば、現在の無料メルマガと新しい有料メルマガのコンテンツに、質量で違いを付け続けることは事業戦術的に簡単なことではないでしょう。

今でも満足していますので、更に情報と質がよくなること大変結構です。会員の増はあっても、減は好ましくないので、週刊誌2冊(週刊朝日を除く)分、月額700円位を希望します。なお、支払い方法は、山口七郎様のを参考にして決めてください。

個人的には月500円位なら許容範囲です。(新聞を去年の12月から辞めています。NHKも年払いから月払いに変更し、いつでも受信拒否の体制にしています。)

できれば200~300円を基本料金にして、残りはよろんずコーナーも含めて自分が特に応援したいと思っている記事、自分の見識を高めるためにとても役立った記事を書いてくれた人に使って欲しいです。

田原氏や岸井氏、財部氏などの投稿がありますが、彼らのためにお金を使って欲しくありません。赤虎頭巾さまや、冨田さま、Led Lineさまの投稿の方が私としてはよっぽど役立ちました。できればいい記事、いい動画にはお金が落ちるというシステムにして欲しいです。

 月額800円かな。
これからの内外情勢は厳しいが色々なことが「国民的」に鮮明になっていく状況が予想されます。
 日本の民主主義に体験的に疑問符を呈していたところ今年、早々特捜による卑劣極まりない政治弾圧がかけられてきました。
 また日本企業の今後の世界市場での苦境を確定していたところ、もっとも代表的な企業。トヨタの問題が「突如」浮上しました。
 さらにはマスコミの反国民的立ち位置も一部においては余りにも自明のことでしたが多くの方の知るところとなりました。
 内外の課題を抱えた民主党政権に対する軽信からする政治反動から国民が口先だけの安易な政治にまたしても籠絡されてしまう危険性が高まっています。
 このような情勢の中で今までとは違う情報発進の核を自分たちが参加して育て上げなくてはならない時期に来ています。
 個々の有名ブログも拝見していますが、このような情勢には個人の力量ではとてもじゃないがカバーしきれません。それはあくまでも個人的な営為にすぎないと思います。
 専門性も必要ですし、組織性、集団性があってこそ情勢に柔軟に多角的に対応した情報が発信できると思います。このサイトの投稿欄はあちこちの散らばっている政治ブログを生々しく「高級に」手短にまとめた非常に質の高いモノになっています。
 私が見てきたところ、このサイトは今の時代に即応した心時めかせる日本で唯一のモノとなっているようです。
 基盤を固めなければなりません。無償労働の様なものは絶対に避けなければなりません
労働にはきちんとした対価が払わなければなりません。それ民主主義だと理解します。
 トータルすると年間10000万弱で800円です。
 日常的に利用し参加できるモノなら相場はこんなモノです。

2つの会員を募集

a 月額1,000円
  マガジン購読のみ

 ①毎月月初にカードにて引き落とし
 ②年間12,000円振り込み(カード利用されてない方)

b 月額3,000円
  マガジン購読プラス年3~4回の講演等無料招待

 ①毎月月初にカードにて引き落とし
 ②年間36,000円振り込み(カード利用されてない方)

 自分にあった情報はきちんとお金を払うべし。1日33円。

■ROMとRAMの仕分けは是非お願いします■

ROM(Read Only Member,読むだけの会員)は無料,理由は,新たな会員の獲得のためのコマーシャル代と考える.
RAM(Random Access Member,読み書き可能会員)は有料の仕組みがいいと思います.

ご存知の様に現在本サイトにも,荒らし専業の方が“活躍されています”が,こういうコメントは,本サイトの質を落とします.
とうことで,ROMとRAM の仕分けは是非お願いします.

会費ですが,Journal事務局としては,いくらの収入を期待されていますか.
もし1万人の会員を予定されていれば,年会費1000円だと収入は1000万円,これだと数名のスタッフの給料が出せます.
月払いだと100円で宜しいと思いますが,これでは徴収の手数料も出ないと思いますので,年会費(加入した日から1年間)の方が宜しいと思います.
期待する総収入から逆算して必要であれば,年会費2000円でも致し方ないかと思います.
庶民的(低廉)なThe Journalであることを願います.

月額300円~500円が現実的かと。

価格設定は、運営側の負担を考慮して設定するべき。
単なる現状維持か、それなりの機能を追加するのか。
サイトに多くの機能を求めれば、それなりに改修/維持コストもかかってしまう。
3の案にまとめてみました。

●梅(現状維持)
・200円~300円/月
・支払方式は銀行振込に限り、年間一括払い
・サービスは現状維持
・カンパ目的のため、上限無制限

●竹(有料と無料の差別化)
・500円~1000円/月
・クレジット、銀行振込、切手(?)対応
・年間一括支払割引対応
・有料のみ書込み可
・有料のみYoronzエントリー可能
・サイト改修費用に目標額を設定し、別途カンパ募集
・収支公開

●松(新聞にかわるメディア立ち上げ)
・1500円~3000円/月
・口座引き落としにも対応
・新聞機能(TV、天気、スポーツ、芸能、政治、社会欄)対応
・ブログ以外のサービスも拡充
 - 提起課題に対する新聞各社、及びネット意見の比較
 - 提起課題の進捗整理
 - 悪質コメントの削除
 - ニッチ記事対応(追加有料オプション)
 - 動画品質向上
 などなど・・・

寄付について案内を掲示し、随時受け付けてもよいのでは?

提案

 ¥300/月で、支払は半年、一年の二種類で、カードもしくは口座自動引き落とし。経験則から、毎月処理は結構管理に手間を採られる。

 単価を落とし裾野を広くし、かつ管理費用を可能な限り削減し、よろんず以外の投稿は有償とし、より質の高いものを目指す。

 自民党若手の発言も掲載し、サーフィンしなくても論争が読めるようになるとなおありがたい。

 過去の政治と同じで、貴方任せでは読者(国民)も成長しない。

 講演は首都圏中心となり、地方では恩恵が少ないから、別儀とする。

沖縄の昼食弁当(本土の幕の内弁当に相当)が450円です。五穀米だと500円です。琉球風漆器で宅配してくれます。一度昼飯を忘れたとの思いで、嬉しいですね。

内容が良ければ1000円以上でもいいですね。でも2000円以下でしょうか。

メルマガはあれば便利ですが多くの手数・費用が掛かるのであれば、無くても問題ありません。
ジャーナル・サポートの為の寄付と言うことで半年/三千円又はそれ以上。
運営方針は従来どおり。
サポーター及び事務局双方の手数軽減の為ネット・バンクの口座自動引き落しを検討下さい。資金残高を絞り込むことでリスク回避を図り小口支払に重宝しています。

世の中の動きを判断する上で、the journalは公正な情報を得る上で貴重な存在と、感謝しながら日々拝読しています。この良質なブログを存続させるためなら当然出費も覚悟します。しかし、the journalとして有料化した場合、どれほどの読者数を予測しているのかまず知りたいものです。それにより読者の負担額は当然変わってくると思うからです。

毎日無駄な消費ばかりしています。たとえば、電気も水も電話も、ガソリンもその他諸々、これをほんの少し節約したら、THE J0URNALを楽しめるんですから、皆さんぜひTHE JOURNALを家庭内植樹のように育てましょう。とは言っても月¥1000ぐらいでしょうか?
銀行引落しかクレジットカードで振込などは面倒で、多分途中でやめます。

内容が有料と無料で似たようなものなら払わない人が多いのでは?
なら、寄付を募る方が良いように思いますが…一口200円とか

月500円くらいにしてもらえるとありがたいですね。有料会員には様々なサービス(スポンサー企業でも可)があるといいのですが。宜しくお願いいたします。

ツイッターで充分。さもなければ、ネットで同程度の情報は拾えると思います。

> この非常識きわまりない有料メルマガ・・
> いやいや、21世紀型メディアの原型となるで
> あろう「読者や企業の寄付によって成り立っ
> ているメディア」という新しい試みに、毎月
> いくらならお支払いすることができますか?

フリ-ジャ-ナリストの上杉氏の論旨として、権
力を監視する報道には、高い志しが求められると
いう意見があるわけです。

しかし明治大正から伝統的に組織優先で継承され
てきた、既存のクラブメディアがいまどれだけ恣
意的なのか、民主党政権を取り巻く一方的な報道

姿勢、国家権力に迎合し、社会に生きる個人に還
元して考えた時、私達自身が安心して生活して行
けるのかとても心もとないほどに、現在の巨大報

道組織の権力監視は、巨大報道機関自身の歪んだ
思惑を疑わずにはいられない現状があります。

今までの寡占状態を廃し、
権力の監視という社会の必要には、これからは新
しい組織像も創りあげていくべきです。

こうして、ネットを介して集まってくる個人個人
が志の高いジャ-ナリストを中心に機能的な小集

団を形成し集団で権力の動向を監視し、必要があ
れば声を上げて自分の周りに訴えていくべきです。

今までの大量集団催眠まがいの、世論とやらの欺
瞞を廃し、考える人達を増やすことにより、この

国の意識の高さは、より高みを望めるようになる
と考えます。

色々いいましたが、

> 投稿者: こうじ | 2010年2月25日 10:01 様、

の考え方に賛成で、
月=税込み515円を、年2回徴収希望です。

有料化による会計事務処理費用とのボーダーはいかほどでしょう?ボーダープラスアルファを最下限とした無料、有料の差別化のないカンパ方式を希望いたします。 

0円

有料会員のメリットに、有料会員だけがコメントを書けるというものがある。
これはいいのではないか。
そうすれば、ここの論調に異論・疑問を述べるものは激減するであろう。
より純化された思想空間のできあがりである。
(良薬口に苦しというが、基本的に人というものは苦いものを好まぬものであるからそのような言葉があるのであろう。もちろん苦いものの全てが良薬であるわけはない)

それ以外の有料会員のメリットだが、高野氏や田中氏などの日常雑感であったり一言コメントであったりという、普通ならTwitterでつぶやくようなものでどうであろうか。(編集部の方の一言でもいい)

非常に面白い有料メルマガの発想ですが、カンパということであれば、自由度を持たせてはいかがでしょう。
読んで面白かったら好きな金額を振り込んでもらうというのはどうでしょう。
ソフトウェアのシェアウェアのような考え方です。料金後払いで好きな金額を振り込んでもらうのがいいでしょう。今時はネットで振り込めば振り込み手数料無料の銀行は沢山あるので、10円でも1000円でも好きな金額を振り込んでもらえばよいでしょう。
面倒な方は、カード払いの定額領収制で、500円コース、1000円コース、2000円コースなどのコースを設定してはいかがでしょう。
ちなみに、私は月々とられるといくらでもいやになります。その金額に見合うかどうかを毎月考えてしまうからです。先月の方が役に立つ情報なのに、同じ金額かというのが気になります。
月額の金額を決めるなら、メール1通あたりは10円から50円が妥当ではないでしょうか。

購読者数次第で変動制もいい。最初は、暫定的な目標数をたとえば、当初目標100万人なら月2円、5000人なら月400円などと、とりあえず設定してスタートし、あとは読者数に応じて変動させるのもおもしろい。読者は仲間を増やせば負担が軽くなるからどんどん増やす(だろう)。まあ、新手のネズミ講w。また、iTuneストアで専用のマガジンリーダーソフトをまず150円で売って、最初の3ヶ月無料とし、その後年間1000円ぽっきりという路線もある。10万人がリーダー買ってくれて、半数が定期読者になれば・・・。当座個人的にはいくらでも購読しますよw

訂正します。月額、800円で年間一万円の「カンパ」です。

まずは、無料会員の登録を実施
して、その数によって金額を事務局側が提示してみては?
有料参加数は5割と計算して。
でも良いアイディアです。
有料でもいい、ここにアクセスしたら、きちんとした現実が解るというサイトをというのがネットサーフィン族の切なる願い。
一般紙を止めて月3,000円
OKです。

わたくしも年金生活者、月300円くらい。本当は1000円くらい払いたいが。

毎日ここを閲覧しています。
読む記事は、ほぼ80%。ということで、コンテンツには満足しています。このコンテンツを確実に継続して行くには有料化は必然と言えましょう。
ただし、メールマガジンというのは好みではありませんので有料WEBという方式ではいかがでしょうか。
料金は月額500円くらいなら気にならないと思います。
この料金はコンテンツ次第であり、0円でも見たく無くなったら終です。
ただ、新聞よりも雑誌と比較した方が妥当ではないでしょうか。範囲が広いのが新聞、次に雑誌。ここはミニコミ雑誌という範囲です。範囲が広ければいいというものでもありません。

すみません、500円ほどでしたらありがたいです。
コンビニ振込みではいかがでしょうか?
ジャーナルは貴重な情報源ですので、ぜひ安定した継続を望む一人です。

<カンパで賛成です>
一口いくらとお決め頂いて、後はそれぞれが出来る額をカンパすれば良いのではないでしょうか。支払い方法はカードが今では一般的かもしれませんが、カード情報流出や、知らぬ間の小額盗難が多い事も知らなくてはなりません。私は殆ど現金決済か、ネットでの買い物も着払いにしております。その事を考えていただいて支払い方法の幅を持たれる様にお願い致します。現実に私の周りで被害にあった方も数人おります。

videonews.comも500円ですが安いと思います。内容が非常にいい。
値段は先につけずとも内容次第であるからまずは中身。

ビデオニュースとの比較で言えば月500円ですかね。

これで将来会員10万人突破すれば、新しいビジネスモデルのメディアとして存在感を示すでしょう。

500円ならOKです。
videonews.comにも
同じようなスタンスで
払ってます笑

お久しぶりです。
この問題いつかはでると思っておりました。

購読料という形をとりますと、当然消費税がかかったりします。
ですからカンパを募る方法がよいのでないかと、思います。浄財なら消費税はかからないのでは?
そうなると、金額です。金額を決めると、カンパでないと見なされる恐れがあります。
その点で、「(日本人を止めた)無国籍人」様と同じ意見で、年間予算を公表してその額に達するまで募金を募る。


それと皆様クレジット決済が便利で良い、という意見が多いですが、クレジット決済は当然手数料が自動的にかかります。勿論、ほかの方法でも手数料相当はかかりますが、クレジット決済ですと、まずは決済できる契約をクレジット会社と結ぶ必要もあるし、手数料も取られる。
そういう点で、クレジット決済のみというのは感心しません。

手間はカンパする人たちに余計かかるのを承知しますが、できたらクレジット以外の方法。昔ながらの郵便振替とか方法があります。

クレジットが使える方法を選択される方は、手数料分を上乗せする気構えが必要では?
クレジット以外の方法を選択する人は、当然その手数料も手間も負担する。
民主主義を育てるとき、手間を惜しんではいけないと思います。
それは読者だけでなく、THE JOURNALのかたも予算書という手間をかけるという意味で、同じと思います。

ですから、私は金額は書きません。運営のための目標額が提示されたら、協力のために払えるときに払います。(私も年金生活者といえる状態ですので)

有料会員の人数は全ユーザーの5%程度と言われているそうです(もっと低いかも)。
フリーミアムについては以下の書籍がたいへん参考になりますのでご一読を。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4140814047

それと、これは有料サービスではなく広告収入の話ですが、政治ネタは書籍と親和性が高いと思うので、コメントを書く時にアマゾンのリンクを貼れるようにして、それが自動的にTHE JOURNALのアフィリエイトに変換される仕組みはどうでしょうか?(ニコニコ市場のような機能)

このジャーナルからは多くの、貴重な情報を頂いています。私は「プロはただでは仕事をしてはならない」との信念を持っていますので有料化を支持いたします。
ただし、一方では利用者として出来るだけ安くしていただいたほうが、アクセスされる方も多く、ジャーナルの目的にもかなうと思います。
結論としては月500円ぐらいが良いのではと思います。銀行振り込みにしていただければ私にとっては有難いのですが。

企業 個人のコマーシャルで1クリック1円入る仕組みがよいとおもいますですな。必ずクリックしてくれで、月400万円

【有料大賛成】
ではありますが、少し思い上がりがあるのでは?
民主党政権が安定し 又一連の小沢さん問題が沈静化した時に
THE JOURNALの血圧安定剤の役目半滅もありかな?
重量級の皆様 特に こと恵美様の一言一句にどれ程救われて来たか御礼申し上げますが、これからも確かな真実を もう少しご提供いただき 様子見と したいですね。
ですが カンパはします。【1万円】 

有料賛成です。1ヶ月ワンコイン500円でお願いします。

料金はビデオニュースと同じ消費税込525円

更に、会員以外は投稿できないようにしてほしい。

日刊ゲンダイのWeb版は有料契約期間がもう6年目になります。
月に1,995円ですね今は。
ビデオニュースも5年目です。
結構続いている人も多いようですのでビジネスモデルとして成り立つと思います。
ネット中継や討論はHD画質を原則有料とか若干の差別化も良いかも知れません。
岩上さんのWebや神保さんのビデオニュースとの連携料金も良いアイデアかも知れません。

基本的にここのジャーナルが極めて活発なのは今の地上波メディアがあまりにも偏向していることに対してその不満の捌け口になっていることがあるんじゃないですか?

まぁ、簡単に言えば、”居場所”ですね。2chやYahoo!はネットウヨがウヨウヨしてて(www)投稿してもストレスが溜まるばかり。それに比べてここは比較的にインテリ層が多く2chのようなバカが少ない(たまに場違いなアホが紛れ込んで来ますけどw)んで投稿しやすいってのもあるんでしょう。

さらに2chと違うのは地上波に出演されているような有名な文化人の方が多数記事を投稿されている点です。そういった有名人に一言言ってやろうと投稿される方も多いはず。また地上波での討論番組での発言に対して意見を言ったり逆に共感して励ましの投稿をしたりと、アクション・リアクションが良い形で循環しているところが良いんじゃないですか?

特に今日的な問題で言えば検察問題がまさに現在進行形のドラマになっていて、”次はどうなるんだろう?次は・・・”といった展開を生んでいることが我々の探究心を大いに掻き立てているんだと思ってます。

videonews.comにしろジャーナルにしろ私が視聴しているのは、本来のジャーナリスト精神に基づいて誠実に取材して情報を得ている点を評価しているからです。ニュースソースとしても極めて良質な情報が得られるんで私はvideonews.comを視聴し続けています。

しかし、同じことを地上波でやっていたらわざわざネットで面倒な手続きまでして視聴しないだろうと思います。地上波で報道されない情報だからこそ価値があって視聴しているんであって、むしろ今の地上波の偏向振りの存在が逆な意味videonews.comやジャーナルの盛況ぶりを支えているという皮肉な面もあるんじゃないですか?

アクセスやストリームのような番組が次々と終了となって行く中、ますますvideonews.comやジャーナルに期待する人は増えるんじゃないかと思います。

文化人が出演して一般人と意見を交わすような番組作りが常に担保されているなら、そういうシステムに対して会費を払うことにやぶさかではありません。

今話題になっている人を呼んできて一般人が直接質問して答えてもらう、そういう番組を毎週やれば面白いんじゃないですか?

TBSのアクセスも司会者がうまい具合に仕切って視聴者を参加させていて番組作りとして非常に良くできていると関心してましたけど終わっちゃってホント残念でなりません。

でも、そういった需要って結構あると思うんでネットでもやったら?と思いますよ。

それなら金を払います。

でも、メルマガ程度で金を取ろうとしたって収益は高が知れてると思います。

地上波に代わる良質な情報源として情報発信されるならその情報に対しては十分価値があると思うんでお金は払います。

特捜検察が過去に犯した冤罪事件をわかりやすく編集して出版したら買いますよ。電子書籍の形でも良いでしょうし、どんどん良質な情報を発信したら良いんです。

月額1,000円(税込)。
月額支払の他、年間一括支払可。
WebMoney、BitCashといった電子マネーに対応。
金額も重要ですが、気軽に払える方法を提供してくださると助かります。

月額500円(税込)まで。

しかも、incredible credit card など持たない人でも購読可能(要するに電子マネーなどで決済可能)が、私の場合は必須ですけどね。

私は現在同様の無料がよいと思う。

編集部の意気込みは理解できるが、たとえわずかといえども有料化するとそれなりに読者が離れると思う。
書き込み有料となっては、コメントも極端に減少し、面白みがなくなる。
セミナーとかをそれなりの料金で開催してはどうか。あるいは広告などで収入を得てはどうか。

有料、良いと思いますよ。
良質な情報を得るには、対価が必要なのは当然の話。

電子データである以上、月額500円、1,000円あたりが妥当。

個人的見解としてはメルマガのように勝手に送られてくるものは不要。

読者側が受身になり主体性がなくなれば、結局は現在のメディアと変わらない状況を招きます。

大賛成です。ほっとしました。
誰でも自由に参加させていただけるTHE JOURNAL は『駆け込み寺』のようなところもあって、高野さん、山口さん、郷原さんなどの他にも、素晴らしい個性的なコメンテーターの方たちがいらっしゃいます。
この数ヶ月どれほど救われたことでしょう。感謝しております。

↓は国連UNHCR協会(国連高等弁務官事務所の公式支援窓口)です。
私は今は一番安いコースです。参考になれば。

http://www.japanforunhcr.org/donate/index.html

http://www.japanforunhcr.org/donate/maitsuki.html

@@@
金額は、月額一口500円。何口でも良い。(500円の場合は半年払い、年払いのみ)
その他に、ボーナス献金・お誕生日献金・幸せお裾分け献金・一発殴りた~い献金など、自由献金の制度もお願いします。
何より大事なのは、申し込み、振込みなど送金の簡易化でしょう。

もう一つ、勘違いされて居られる方がいるようですが、あくまでこれは献金であって会費ではありませんね。 自由なのですから。
いっそ、、、『桜献金』 などのネーミングは如何でしょうか。

 


桜の名前は、個人的にちょっと・・・・偏見ですけど。

月額470円、
半年前金支払い、カード決済以外の支払い方法も採用願います。

編集長の、今日までの努力に敬意を表します。

これからも、ますます酒を控え目に、元気で頑張ってください。

スタッフの皆さんも、ますます頑張ってください。

 カンパ気分で一口(一登録)500~1000円くらいからスタートでは如何です。
 十口程度ならOKです。10通メルマガ送られても困りますがw

月額1000円程度

出来ましたら0円が宜しいかと思います。
購読料金の代替えとして、貴社が選定する(貴社の編集方針に合う)雑誌等、ネットでの物品販売サイトの貼り付け等で収入を上げる事を考えては如何でしょう。
貴社の編集方針に共鳴する人は、貴社のその窓口から雑誌、書籍、物品を購入する事で、貴社に貢献できる。と言う事を「大きく謳い」すすめたら如何でしょう。
かなりの収入になると思いますが。

うん、FC・バルセロナのような<ソシオ>によって経営されるネットメデイアということですね。
待ってました!という感じです。

このサイトは、あきらかに民主党よりの偏った(非難してるんじゃありません)立ち居地のサイトですから、公平中立などと、世迷いごとを言う必要などなく、言いかえれば、投稿者もコメント書き込み者も、それぞれ、自分の立ち居地をはっきりさせた上で成り立っているのですから、ソシオ制度はふさわしいと、思います。
FC・バルセロナのようにとまではゆかなくとも、国内で、一定ののオピニオンサイトとして成長してゆけるかどうかですね。
今この時点で、試す価値は大いにあると思います。
有料にする際、編集者のお考えが単に商業メデオアになろうとしているのではないようですから、
以下のことをお願いしたいと思います。

1 その時点で真にに大切と思える情報にたいしては、無料で読みかつ、書き込めるようにすること。

2、最低金額は、できるだけ低くお
さえること。
ただし、上限は設けない。

3、おおまかでよいので、ソシオ会員にたいしては、年に一度は、収支報告をすること。 

です。

ということで、当初、月あたり、300円から500円の間を最低料金としていただければ、と思いますが。いかがでしょうか。
支払い方法は、事務的に楽な方法でよろしいかと。

有料にすることで、完全無料より、サイトの信用は高まると思います。
自主的にサイトにかかわってゆくことこそが、ネットの特徴ですから、受動的なメルマガは不要です。
このサイトが充実して行くことが、この国の民主主義の歯止めになるくらいに、将来力を持つようになれればよいですね。

新聞・TVが情報タダの状態で苦しんでるのに何をのんきなことを言ってるんでしょうか。
マスコミに頼らない、カネを払うだけの独自情報があれば考えますが。
日経新聞の取り組みほどの決意も技術もないでしょ。課金とか軽々しく言える立場ですかね。

記事に対して、100円単位でカンパができるといいですね。読んですばらしいと感じた記事には思わずカンパをしちゃうと思います。お金は運営側と記事を書いた記者さんとで分けてもらえればいいかと。

喫煙罰金、ひと箱290円。近々の値上げに、連動させるかは個人の選択。それか、物価の優等生、卵150円。地飼鶏の卵がいい人は500円。
無料、オープン故閲覧開始を出来ましたが、完全有料でしたらドアを開けておりません。三か月ほど拝読しておりますが、無料前提の維持費の徴収には御応じたく思います。支払いは、引き落とし等簡易なものを望みます。煩雑、手間は無精者ゆえ遅延、未納の危険があります。
会費を納入しても、金を払っているんだぞ、と傲慢にはなりたくはありません。

日経新聞の件ですが、月額4000円との事。

皆思ってるでしょうけど、確実に失敗しますね。
一年後にはサービス停止してるか、料金が月額1000~2000円になっていると思われます。

さてTHE JOURNALですが、ぶっちゃけおたくの記事は何が「金になるコンテンツ」なのでしょうか?

私含めて多くの方がそうだと思いますが、貴サイトはネット上の信頼できる情報源にアクセス(情報を知る)する為のポータルサイトとしての役割かと思いますが、そういうポータルサイトが有料メルマガをやった所で、過去の事例からすれば成功するよりも失敗するのが目に見えています。

ポータルサイトは、それ自体が「金になるコンテンツそのもの」ではありません。
そもそも他にもこのような情報ポータルサイトは「阿修羅」等有名なサイトが他にも沢山あります。

私自身がネットビジネスを行っている経験から申しますと、貴サイトが有料サービスを行うのであれば以下のサービスがお勧めできます。

・月額315~525円程度の優遇会員制導入
・各種インタビューやイベント等の生放送時に優先閲覧出来る権利(※ニコニコ動画で実施しているサービス。無料閲覧者には数日後に配信でも可)
・貴サイト上に月数回自分の記事を建てられる権利(※記者としての権利を付与するサービス。当然内容チェックは編集部で行う。一般素人をコンテンツとして登用しつつ場所代の対価を得る最近のネットで一般的なサービス)
・過去記事をいつでも全て閲覧できる権利(一般無料閲覧者は記事が一週間程度で閲覧できなくする)

このようなプラスアルファ的なサービスで課金サービスを行う方が良いかと思われます。

1,000円/月ぐらいまでなら、喜んで購読します。

御主旨に異存はないが僕の場合はあくまで高野さんが主筆主催であり高野さんにゆるーい投稿頻度義務があるのが前提。即ち何らかの停止条件が前提。

ガラス張りでかつ会員コメントを含め中で話されていることが外にも見える聞こえるネットサロンと僕は位置付ける。メルマガ配信もセミナーも僕はいらない(おやりになることに雑音を唱えるつもりはもちろんない)。会費はサロン会費で構わない。

会員からの会費で賄う費目をあらかじめ設定し(人件費とか事務所代など公開したくなかろう費目ありと察するが即ちそれら以外の費目)必要に応じて算定式やバウチャも設定しておく。会費には上限と下限の両方を設定し年に一度か二度実際会費を算出精算。N%かM円いずれか低い方に限り使途不明金も可(スタッフ慰労とかややこい取材費とか)。上限に応じた期初前渡金方式も可。どこかで事業清算ある場合残余金は意味のある寄付とするも可。

支払い方法は僕はクレジットカードやネットバンクを使う気は全くない。

金額は透明だな新しいな面白そうだな志を感じるなと思えばいくらであろうと僕は参加する。

携帯有料サイト並の315円/月。
有料メルマガ読者の特典として、無料サイトからのリンクとは別の、「重くない」動画配信サイトへのアクセスができること。

新聞代と比較しても、月額1000円なら妥当だと思います。

希望としては、会員制にして会員のみに開放する方式にすべきと思います。そうすれば、会員拡大・維持のため質の向上に努力していただけることが期待できるのではないかと考えます。
また支払方法は、クレジット、コンビニ、JP、現金等多様にしていただければ払いやすいと思います。

[新聞・TVが情報タダの状態で苦しんでる]

[vega] さんよ。 [新聞・TV]  の自業自得だよ。 苦しかったら, 廃業したらいいのだ。 甘ったれるんじゃない。

私にとってこのコーナーはストレス解消の場になってます。

企画に賛同しますが Max500円/月に抑えていただければと思っています。

又 あまり難しいルールなど決めず 今のままに気軽に参加できるようお願いしたいと思っています。

vega へ。

でも、ぶち壊しの≪vega≫(02:22)が、
またも≪反対のため≫の、≪反対意見≫を書いている。

もっと、真面目に投稿したらどうか。
お前のような、何処かの≪まわし者≫は、
今回の【有料化】で、これを機会に、さっさと、去ったら良い。

それとも、何処かの工作資金を手に入れて、これからも、
この神聖な【ザ、ジャーナル】の【コメント欄】を、嘲り笑って、荒らしまわるつもりか。

このコメント欄は、The Jornalのメルマガについてコメントする場所です。

他人のコメントにコメントをつけるのは控えましょう。

上で他の人も言ってますが、僕も無料のままがいいと思います。
まぁ経営的にそれしかないなら仕方ないですが、有料にすると人が離れていって活気がなくなるだろうと思います。
グーグルのように企業や政党からの広告で収益を上げるなどの方向ができたらよいと思います。

小生の希望でございますが

文章閲覧のみ無料
文章・動画 500円/月
セミナー優先告知や、特別チャット・掲示板、投票機能であったり、プラスαの機能追加で 1,000円/月

もっとも、プラスアルファが難しいのですが…

日刊ゲンダイ(電子版)1995円に
プラスTHE JOURNAL
500円を基本にして2ツのサイトの
コラボでの割り引き料金も検討してみて下さい
      編集部 御中

単に有料にすると読者は離れてしまうと思います。

例えば私は田中宇さんの記事は面白かったのですが、有料になったら見なくなりました。そういう人がかなりいると思います。

記事の閲覧は無料にして、一口500円くらいで、カンパを募るという形はどうなのでしょうか。

それだったら今までのように個人のブログでThe journalの記事を拡散することもできますし、ますます真実を知る人もこれまでどおり増えると思います。

インパクトある動画配信が増えれば広帯域配信環境を整える必要が生じ、またアクセスが増えても、ネットワーク設備の負荷が増え、維持運営費も増大は避けられません。

本サイトの高野様の創設主旨に賛同し、本サイトに集っているわけですし、また、本サイトの役割を考慮すれば個人の財政負荷だけに依存するのは如何なものでしょうか。財政的に皆で支えるのは自然ではないでしょうか。

有料メールマガジンが本サイトの記事内容と変わらないのであれば、配信して頂かなくても結構です。つまり、有料メールマガジンは不要ということになります。

体をなしていないマスメディアの、あまりにも酷い現況を鑑み、目を通すだけの人、書き込みもする人含め、本サイトへのアクセス数を今後も増やし続けることは第1優先課題ではないでしょうか。これを前提に有料化を検討する必要があるように思います。

例えば、月あたり、1口を100円―500円とし、余裕のある方は何口でもOKとし、当面、最小1口をいくら(100円―500円)にするかは編集部のその時々のネットワーク維持運営費等含め、必要諸経費等から判断して提示されては如何でしょうか。本サイトは利益追求型ではないのですから、必要経費だけですので比較的簡単に算出出来ると思います。

支払い方法は支払い手続きのための経費が新たにより増えないように、また編集部にあまり負荷が増えない範囲で、読者の利便性の観点から選択種(1ケ月毎、半年毎、1年毎まとめ払い等々;銀行、郵便局、コンビニ、ネット銀行(振込料金無料)等々)を増やすのがいいのではないでしょうか。

 The JOURNALのサポーターのためのメールマガジン、大いに結構ではないでしょうか。購読料は月300円以下でお願いできると幸いです。支払方法については、既に複数の方が書いておられるように、クレジットカード以外の支払方法を用意してもらうことを希望します。個人的には、ゆうちょ+三菱東京UFJでの支払いが可能になると助かります(後者については、周知のように同銀行本支店間では振込手数料がタダなので)。

 メールマガジンのあり方についてですが、基本的に、無料で見られるものと同じコンテンツで良いと思います。無料のWebサイトを維持するためのサポートということが、そもそもメールマガジン発刊の趣旨なのですから。

 ただ、やはり有料メルマガである以上、何らかのプラスを求めたくなるのも人情でしょう。そこで提案ですが、メルマガ会員が編集部宛てにいろいろな情報(各地で行なわれる政治関係の集会、署名・デモの案内、政治関係(に限りませんが)メルマガの紹介、等々)を提供し、それを編集部がメルマガに掲載するというコーナーを設けてはいかがでしょうか(会員が情報を公開することに同意すれば、無料サイトでも公開することとします)。

 オフ会の開催も結構だと思います。有料会員にはいち早く知らせることにすれば良いでしょう。

 書き漏らしたので付け加えますが、メルマガでなくカンパをと主張する方々は、ご自分がこれまでに何回ぐらいカンパをしたか、しかもこの場合には継続的な支援が必要なわけですので、同一先に継続的なカンパを何回ほどしたかを自ら省みてはいかがだろうかと思います。今朝の朝日新聞の記事(オピニオン欄)にもありましたが、日本では政治家に対して個人献金をするという風土がありません。カンパに頼ったサイト運営はまず不可能と見るべきではないかと私は思います。

 広告については、広告主からの圧力の問題を深刻に考える必要があります。特に政治関連サイトの場合、安易に広告収入に頼ることは賛成できません。

月100-200円くらいだといいですね。支払はアマゾンからできるといいですね。よく本やCDを購入するのでいっしょだと便利です。半年とか年間契約くらいのまとめて払うほうが管理する側は楽ですね。

150-200円。

肝心なことを忘れていました。
『メルマガ』は要りません。 
始めはシンプルでもだんだん膨らんでくると読めませんから。 基本的に、この《THE JORNAL》を充実して頂ければ嬉しいです。 そして存続することで、正確な情報が無いために より多く悩みを深くしたり、間違った選択をして、後から後悔する人を少しでも減らして下さい。

@@@
桜献金:お花見には夜店、夜店にはサクラも?冗談です。花びらで埋め尽くされた弘前公園のお堀のように、厚みのある読者層を夢見て。

ジャーナルは毎日読んでいるので、読みもしない新聞の月3000円以下であればいいんじゃないですか。当然新聞は止めますが…。

私もメルマガは要りませんに賛成。

義捐金とかのように、口座をつくられて、口座番号をトップなり、ジャーナルからのおねがいのコメントに、口座番号をを記入されるとかして、目的なりを明示されて、寄付をつのるのは、いかがでしょうか。

年契約で 3000円で お願いします。
記事の質が高いので愛読させていただいております。

 
 私の意見

いつも拝見させていただいています。

 サイトを運営されるのにはそれなりの経費がかかるというのは大変良くわかります。

 ただお尋ねしたいのは

1 これまではどうされていたの
  か。
2 出筆者に謝礼が発生している  のか
3 スタッフはどうなっているの  か。

など 明らかには出来ないものでしょうか。

 毎月の平均的な経費はどれぐらいで 利用者はどれぐらいいるのか。

 発生する経費をまかないたいのかそれとも営利を目的に潤いたいのか、(それも有って良い)

その辺の公開をされれば、拠りサイトの信頼感が増すでしょう。

 私について言えば有料でも考えを聞きたいと思うのは田中良紹さんだけです。

金額は問いません。掛かる経費プラスアルファ÷利用者数はどれくらいでしょうかお聞きしたいです。 


すみません。提案に対するコメントが抜けておりました。
メルマガその他、私にとって煩雑すぎ対応できませんので不要です。
カンパ要請のメールは受けます。

金額的には300~500円が妥当な線だと思いましたが、やはり現状の自由な雰囲気を保つためには「無料」の方がいい気がしてきました。

そのかわり多くの方が賛同してくれている「カンパ」なり「寄付」方式で運営する方がいい気がしてきました。会計法上、寄付というのはすこし問題なのですが、企業経営者からすれば、上限を決められない「寄付」の方が都合がいいです。

週刊朝日には「広告出稿」という支援ができるかと思ったのですがどうも本部に吸い上げられているようで、その気になれません。

ここはジャーナリズムとして「前代未聞」の新しい運営方式を実現しましょうよ。

あと、できればの話しですが、できる限り台所事情を公開していただけると支援の必要程度の目安になるのですが。

有料コンテンツとして月200-300円として年間2400-3600円ぐらいが妥当ではないでしょうか。勿論、小銭を毎月集めるのは手間が掛かりますので年払いがよいですね。中央値として3000円なら我慢できるかも。

このコラムの内容はお金を払っても読む価値は有ると思います。ただ、情報の一側面を切り取っているような気がして、お金を払うなら他の情報にもお金を払って入手したい思いもあります。そうした時に個人が情報に払える金額には制限があります。

より多くの優良なコンテンツに接触したい、そうした意味でも単位として3000円/年が有り難いです。マル劇トークも会員もなりたいのですが、こうして積算して行くとどうも膨らんでしまいます。でも3000円/年なら確実に会員になります。

でもろくでもない情報関係で毎月経費が口座から引き落とされています。
新聞4000円、インターネット、ケーブルTV8000円、携帯15000円、NHK、固定電話と何も考えずに消えて行きます。

そのことを思うと、意義有るコンテンツに200-300円/月など
失礼な話かも知れませんね。

いつも貴重な情報をありがとうございます。

只より高いものはない・・・って、婆っちゃんがよく言ってた。
できれば月額200円,年額2000円位にして頂ければありがたいかな。
カンパは何時でも可能なようにして頂ければと思います。
メルマガはライブ中継や動画番組URL先行配布+αで。
無料版はテキストのみで宜しいかと。

いつも拝見しております。田中よしつぐさんの記事はかなり参考にさせてもらってます。
ビデオニュースの神保・宮台さんのニュースは会員になって毎週楽しみに拝見しています。ここと一緒になってという意見もあるようですのでご検討してみてください。ビデオニュースは毎月500円なので合わせて1000円では如何でしょうか?
別々なら500円/毎月くらいなら視聴者の保てるのかな、と思います。

shigeru ishidaさん | 2010年2月26日 22:38

結語引用【新聞4000円、インターネット、ケーブルTV8000円、携帯15000円、NHK、固定電話と何も考えずに消えて行きます。そのことを思うと、意義有るコンテンツに200-300円/月など失礼な話かも知れませんね。】

横から割り込ませて戴いて本筋から逸れた論点で真に僭越なことで恐縮ですが、お怒りにならずにお読み戴けると幸いですが・・(【200-300円/月】の妥当性や【失礼】か否かとは全く異なる論点です、念の為):

私は予て、モノの値段を決めるまたは受け入れる(Pricing)場合に、ご指摘の「類似商品サービスとの比較」の視点は非常に重要だと思っています。ishidaさんが真に其の点を挙げられたので、つい筆を取って仕舞いました(笑)、ご容赦ください。
競合品との比較は、ビジネス上では当然の検討事項として深く行うのですが、一般個人の比較検討は浅くさらりとしている、其れが「売買の非対称性」が言われる一つの理由なのでしょう。

他方で、今このTheJournalのメルマガ料金を考える場合、次の要素が考慮されるのだろうと思います。逐一に判断を下すのは困難なので最後の「料金の金額」を決める段階では訳が解らなくなるのですが、私流には其処は「論理7割、非論理3割(※注)」でエイ!ヤー!・・と(笑)。
因みに、私の意見は引き続き「寄付」に拠る運営ですが・・。

1. 旧来型の技術(例えば、アナログ)と古い経営的発想(例えば、過剰な利益追求型経営)に基づくサービスに比べて、新らしい技術と斬新な経営発想によるサービスは、「より良い品質」と「より廉価」の両方を実現できること
=技術・経営のイノベーション利益が社会に還元される、事業の社会貢献性が真に此処にあるのだと思っています。

2. 株主や出資者に対して利益還元を求められる「収益事業」なのか? 社会貢献や知的進化を宗とするNPO的発想の事業なのか? によって結論は大きく異なる。
1) 何れの場合でも、それら以外のStake-Holdersには「華美にはならない範囲」で報酬は保証されるべきでしょう。
2) 他方、「プロは無償の仕事はするべきではない」のは至当な考え方としても、別次元の考え方として、「プロフェッショナル故のnoblesse oblige(一寸表現が大袈裟ですが(笑))」があっても好いのかなとも思います。

3. Pricingは、旧来型の「コスト + 利益」の算術計算ではなく、将来的に「顧客満足度が価格を決定する」という観点が重要になると、特にサービスでは。
4. また、買い手の判断過程で、「古いサービスを新しいサービスに入れ替える」という選択肢が採用されるのも好いことだろうと・・。流石に一部投稿にはこの脈絡の書き込みがあって素晴らしいことだと思います。

(※注)私のこの「非論理」は、時々、事柄など(TPO)に拠りますが、例えば次のようなものです。
第六感、過去の経験則、好き嫌い、宿命・運命、故事(例えば、孔子曰く・・(笑))など

済みません、2回目の提案。

テキスト会員(動画は見られず)
無料

動画会員(動画も見られる)
525円/月

なるほどね。 将来のネットメディアの行き先を暗示していますね。わたしは、神保氏のビデオニュースを購読しているので、これ以上 ニュース系には金を使うことは考えていません。
ですから、Journalの有料メルマガをとるのならば、ビデオニュースを解約することになる。
ということで、私の中では、代替効用の問題となる。
で、おそらく 将来のネットメディアについての一つの兆候がここに現れているのかな。つまり、いろいろな
有益な情報を有料で販売するネットメディアがもっともっと登場してくるでしょう。というのは、今の大手メディアには飽きられていくから。
しかし、同時にネットメディアも安泰かというと、どうもそうでもないのかな。
そのなかで競争が生まれますから。

有料になるのであれば、掲示板でのくだらない屁理屈は読みたくないので、閲覧のみ無料。
掲示板参加、動画などに関しては有料。

その他有料会員にはプラスアルファ何か特典を付けてもいいのではないでしょうか。

¥300~¥500/月

ぶっちゃけ2.64円/monthくらいかな。;-)

いくらでも払えますが、どんな情報でもクローズにすると、内輪ネタなどくだらないものになりがちなので、後日、バックナンバーとしてサイトにアップされたほうがいいと思います。

というか、有料メルマガって言ってるのに、サイト記事閲覧の有料化と思っちゃってるひとが散見されるので、そこはしっかりと告知をお願いします。

一律にいくらを決めるのではなく薄く広く募る方がいい。最低100円から最高は本人の裁量にまかすのが各自の経済状況をかんがみて妥当ではないでしょうか、なるべく沢山の人々によってジヤーナルが質の良い言論に育っていくために、まずはカンパ的にやってみたらと思います。但しジャーナルの台所がわかりませんのでもし苦しければそちらで決定すべきだと思います。

この件の結論は、いつ頂けますか?

あれこれ悩むのも大事ですが、実行動をしながら考えていきましょう。

ひとまず第一弾として、口座を作成して頂き、一人当たり500円として、カンパを募ってみたらどうでしょうか?

カンパなんてのは良くないね。

面白いコンテンツだから金を払うといったものでないと長続きしません。

videonews.comはカンパで成り立っているんでしょうか?コンテンツが興味深いからお金を払って視聴しているんじゃないですか?

企業としてやるならカンパなんてものに甘えちゃダメです。

年金暮らしの隠居ですが、月額税込み500円程度でしたら是非参加させていただきたいと思います。
就職して以来おおよそ40年間、全国どこに転勤になっても購読し続けてきた朝日新聞を2月末で解約しました。
つれあいは「朝の時間の活字がないのは寂しい」と言っていましたが、紙面内容が我慢の限界を超えてしまいました。最近もどこかの似非宗教(?)団体の全面広告を「総天然色」で乗せていたり・・・。
「しんぶん赤旗」の購読も考えたのですが、諸兄諸姉の投稿にもしばしばお目にかかる通り、戦前の弾圧を経験として学習・蓄積できていないとしか思えません。
歴史に学べない党が「共産党」を名乗るとは悪い冗談では済まされないのではないでしょうか?
ついでに申し上げれば、選挙権を得て以来やはりおおよそ40年間、すべての選挙で(ベターを選択しているつもりで)共産党に投票してきましたが、
今度の参議院選挙ではどのような投票行動をとるべきか(無効票の投票あるいは棄権を含め)結論を出しかねています。

LedLine様

あなた様のように、ウィキペディアで自己中心的な投稿をされた挙げ句にコメントで批判されると編集部の立場を利用して削除されるような不公平な方がメールマガジンでお金を得ようなんて甘い考えは捨てた方がよろしいのではないでしょうか?

そんなことする余裕があるのであれば、ご自身で企業に出向かれたりして金銭を得てはいかがですか?

ウィキペディアで偏見ばかり行っているあなた様では難しいとは思いますが、努力してみてはいかがですか?

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日本語の「ヨロン」という言葉には「世論」と「輿論」という2種類の漢字があります。実は、この2つの言葉は大きく意味が異なっていて、「世論(セロンとも読みます)」とは「感情的な世間の空気」のことで、「輿論」とは「議論を積み重ねてできあがった公的意見」のことを指します。《よろんず》が目指すものは後者の「ヨロン=輿論」をつくることであり、そのために、《よろんず》では情報のプロ・アマに関係なく自由闊達に議論を交わすための場所を提供します。メディアの調査で発表される「ヨロン=世論」とは違う真の「ヨロン」をつくるため、執筆者・出演者・読者のみなさんに、この新しい“知の共有空間”に参加いただけるよう呼びかけます。

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