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古賀茂明大臣官房付に突きつけられた「公式の退職勧奨」

 霞が関のアルカイダこと、経産省の古賀茂明大臣官房付(55)がいよいよ、野に放たれるかもしれない。
 古賀氏が12階にある個室で1年以上もの間、何の仕事も与えられずに「幽閉」されているとこのblogに書いたのは、約1年前の6月29日だ。以来、古賀氏の周辺はさまざまなドラマで彩られた。昨年10月の参議院予算委員会では当時の仙谷由人官房長官から恫喝を受け、そのシーンは幾度となくテレビで流れた。民主党の公務員制度改革に対する姿勢について、あらゆるメディアに登場しては疑問を投げ続けた。政権与党の実力者・仙谷氏の顔色を窺う上層部にとっては苦虫を噛みつぶすような状況が続いたわけだ。実際、望月晴文前事務次官や古賀氏の同期である上田隆之官房長は、再三にわたって「非公式」での退職勧奨を行っていたという。圧力は日に日に増し、上田官房長主催の同期会には、古賀氏ひとりにだけ、声がかからなかったということもあったと参加者のひとりは打ち明ける。

 そして今回、経産省はついに「公式の退職勧奨」という暴挙に出た。先月、古賀氏が出版した「日本中枢の崩壊」は16万部を超えるベストセラーとなっている。福島の原発事故を受けて、発送電分離を中心とした電力自由化を訴えるだけでなく、政府の責任追求よりも東電叩きが広がる背景などもひもといている。経産省の現役官僚によるこのような政府批判は、省益を著しく損ねかねない。24日の午後、松永和夫事務次官から11階の次官室に呼び出された古賀氏は、「7月15日付けの退職」を打診されたが、残された時間が2週間強しかないこともあり回答を留保した。
 だが問題の本質は、退職までの期限の短さなどではない。次官が「公式の退職勧奨」を行ったという事実なのだ。本来、官僚の人事権は役所を束ねる大臣にある。つまり、古賀氏に退職勧奨できるのは海江田万里経産相だけなのだ。古賀氏の親しい関係者は、こう憤る。
「古賀さんは、海江田さんから退職勧奨を受けるどころか、呼ばれたこともなければ会ったこともないんです」

【関連記事】
■霞が関のアルカイダ(横田由美子の「ペコちゃん通信」2010.6.29)
http://www.the-journal.jp/contents/yokota/2010/06/post_8.html

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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

この一連のことを、最近知る。
批判でなく、苦言の中にこそ、大切にしなければならないものがある。仲良しクラブで、耳障りの良いものの中には、真実は少ない。
違う場所で、毎日苦言を言われているから、もう聞きたくないのかもしれないが、聞く耳を持つ度量不足であろうと思える。私が、現内閣を擁護できない理由の1つです。

海江田万里経産相さんに余り期待しない方が良いでしょう。評論家の時の彼はある程度説得力があったと思う。それ故政治家になってからも期待したが、そもそも管支持をする様ではお粗末だ。次官による肩叩きを止めさせる様な力は無い。期待しない方が良い。


古賀氏の本を買って家内と読ませて頂きました。  政治家はお粗末だ!

古賀氏の主張、行動の良しあしについて論じるつもりはない。公僕である立場を超えているからです。

即ち、政治はあくまでも国民の相対立する利害の調整であって、企業に重点をとる政党もあれば、国民に重点を置く政党があり、どちらの政党がよいとか、悪いとかは言えない。あくまでも判断するのは、選挙民であって、多くの国民が支持する政党の政策が遂行されるのが当たり前のことです。

官僚は、国民によって選ばれた政党の政策を具現化する義務がある公僕であり、背反行為は認められるものではない。ただ、官僚に政党選択の自由が日本の現在の制度にあっては認められていないので、将来的には、公務員制度改革などが図られていくべきでしょう。

制度改革の過渡期とはいえ、国民に選ばれた政党による政策を批判するのであれば、あくまでも、職場を変えて、自由な立場になって発言していくべきであって、官僚組織内にあっての外部に向かっての古賀氏の発言、行動は、処罰の対象になりうると、判断します。

古賀さんの「日本中枢の崩壊」も拝読しましたし、数々のウェブ記事なども読み、かねてからの言説にはほぼ全面的に同意しています。

しかし、組織論として考えた場合、いくら官公庁が自己保存のための、国民に役に立たないという本来から外れた存在で、改革の余地があるとしても、組織論として考えた場合、古賀さんが組織の一員として所属組織を批判し続けることには限界があるのは致し方ないでしょう。

比喩の妥当性はともかく、暴力団組員が、組の在り方を批判するのと同様ではないかと思われます。

古賀さんには、カタギとなって、組織の一員でしか知りえない内在的論理を紹介しつつ、私たちへの訴えかけを活発に行っていただくことを期待します。

「悪の伏魔殿」

 かっての田中外務大臣が発した「外務省」の実情。

 同じことが

「通産省」も同じ「悪の伏魔殿」である。

 今や霞が関の多くの官庁がこの

「悪の伏魔殿」化され、国民をいじめ、虐げ、食いつぶそうとしているのが現状である。

 「法務省」「財務省」「厚労省」「文科省」・・・・・然りである。

 3万人余の国家公務員の中にあってそれもエリート官僚として、この国家崩壊の危機と言わざるを得ない状況にあって己の信念を持ってそれもまじめに国家官僚制度公務員改革を断行せんが為に組織内部を知り尽くした立場から提言書作成に関わってきたが、

さすが「悪の伏魔殿」にはいとも簡単に握りつぶされ、本人も放逐の身となることは覚悟の上であろう。

 ここまで腐れ切っている霞が関の中にあってたたった一人である。情けないの一言である。

 昨年から民主党政権にあってその任に当たっていたが、例により手のひらを返すがごとく悪の枢軸の組織と労組の組織により干上がらされてしまったのである。

 日本も本気でこのクズの官僚組織を葬り去らないと日本の将来はあまりに悲観的であり、日本民族の崩壊である。

どう考えても、公務員制度改革などやる前に、立法制度改革をするべきである。まずは、国会議員が通常国会において議員立法案を2案以上上程しなければ、次の選挙での被選挙権を停止する。本来の立法行為を行わない背任行為であるので当然である。次に、政府提出法案の禁止である。立法行為は議員の特権である。それを執行官でしかない行政府からの提案は立法権の侵害以外の何物でもないからである。
このように、国会議員が議員立法を通して立法権を行使する制度にしない限り、いくら政権交代をしようとも国民の意見は国政に反映されない。
それと比較したら、公務員制度改革などどうでもよいことと言える。所詮は公務員の身分のことであり、国民からすれば国政とは無関係のことだからである。

全ては綺麗事として済ます事が出来るのか・・・?

各企業にもその中に良心というものがある。

その良心が官僚等公務員組織にもあっても良いのでは。

ましてや、今や仙石副官房長官等閣僚は全てにおいて政治家ではない。

この国の将来についての「アイディア」「希望」等の言葉がが出てこない。

彼たちが行っている事は官僚等公務員組織が行う事と何ら変わらない。(旧自治労組織)

公務員の権限を今まで強化してきたのは他ならぬ自民党政権である。

また、それを許したのは今の「爺婆世代」である。

法を改正するのは至難の業である。

6/28古賀茂明さんのツイート
≪自分の非力さを感じてます。あらためて考えてみました。こわいものランキング。5位:勉強不足、4位:癌の再発、3位:折れる心、2位:驕る心、1位:電力会社の見えない力。≫

古賀さんは是非海江田万里経産相に会って、話を聞いて貰って下さい。というより、官僚の実態を懇切丁寧に教えて上げて下さい。来れば会うと言っています。海江田さんの品定めをしてきて下さい。

>職場を変えて、自由な立場になって発言していくべきであって、

岸博幸、高橋洋一、江田憲司(政治家)など、官僚をやめて自由な立場で発言している人はいくらでもいる。しかし、メディアが面白おかしく取り上げるだけで官僚支配は変わらない。いかにも正論のようであるが、国民がこのような立場から勇気をもって発言し、正していこうとする官僚を応援することでより説得力を持ち、官僚組織に国民の厳しい目が注がれることになり少しずつでも改革される方向に進むことになれば望ましいことではないか。

官僚の仕事は、時の政府(政権)批判をすることではありません。古賀氏の行動は、政府のためには、全く仕事をせずに、政治評論家として発言しており、大きな勘違いです。むしろ「みんなの党」から国会議員となって公務員改革に取り組むべきです。    民主国家の役割分担として、行政府(官僚機構)をチェックするのは、立法府の政治家(特に野党議員)の役割です。またマスコミ・ジャーナリズム、政治評論家などの役割です。そういう役割分担を無視して、権限を逸脱した行為を正当化することは、間違いであり、公務員の服務規程にも違反します。

国のために行動していると言って、民主的手続きを経て正当に成立した政府を公然と批判する自由など、一公務員にはありません。

たとえば、「日米安保条約は、国益に反する」から反対だと、外務省の一官僚が表明する自由などありえません。自分の考えがどんなに国益にかなっていることを確信しているからと言って、公然たる政府の政策批判など許されるべきではありません。それが許されるのは、政治家であり、政治評論家なのです。       
自分の分際をわきまえない国士気取りの古賀氏の言動は、社会人としての幼稚さを露呈していると言わざるをえません。むしろ、彼は、現役官僚の立場を最大限利用して、マスコミの注目を受け、いずれは退職する時が来ることを想定して、政治評論家または国会議員への布石を打っているとしか思えません。                     
最近の日本政治のおかしさは、西岡参議院議長のように、審判役がプレイヤー気取りで発言したり、民主党の与党議員が、野党の不信任案に賛成したり、公然としたルール違反者が大手を振って行動している点にあります。これも政治の幼稚化現象の現れです。

大阪府の橋下知事が、この11月の知事、市長、ダブル選挙で、知事を辞められて大阪市長選挙に打って出ようとしている。

古賀さんと言う方は、日本の国民の求める、
【信頼ある行政】、
【この人に任せても大丈夫だろうと思わせる力】、
【国民が永年願ってきた国家本来の行政に携わる者のあるべき姿】、
【像】、
【ずっと忘れ去られてきたこの公僕としての公務員の本来の姿勢】、
【行政は何人へも公平であることを願う国民の強い意志】が、
そのことが、
【この人なら国民の声が、思ってるそのままに届きそうな、霞ヶ関の唯一の官僚】として、彼は立ち位置としていま存在していると思える。

これだけ価値ある者として存在している【古賀茂明さん】には、ここは一つ、ぜひとも腹をくくってもらって、霞ヶ関など見捨てて、大阪維新の会推薦で、【大阪府知事選挙】に、橋下さんとともに大阪府知事候補として、立候補して欲しい。

あの気丈夫な気骨と、頑固そうな表情、これまで国が携わってきた大きな政策実施、緊急の事業等にも、直接触って関わってこられたその豊富な実務経験、行政の骨格部分、政策、行政を、全般を大きく広い公正な目で見渡せられるその目、その能力を、ここはぜひとも我が大阪府に持ってきて欲しい。

古賀さんであれば、大阪府の中にもう土足で入り込んできてもらっても無条件で【ようこそ】と、大阪府民はきっと丁重にお迎えするであろう。

霞ヶ関のようないびつな薄汚い守銭奴の利権の取り合いの輩連中の中で潜らずに、堂々と大阪府を自分の手でさじ加減で動かして見ようとの大心をもたれて大阪にぜひとも来て欲しい。
箱根を越えてきてもらえないだろうかと願うばかりである。

■大阪府民は物凄く歓迎するはずである。

因みに、実は昨日と今日に早速に、大阪維新の会所属議員らに連絡を取って、口頭で直接、
■【古賀】さんをぜひとも次の大阪府知事選の知事候補に推薦され要請をされるように、私なりに強く進言をしました。

いまの日本を変えていくには、国会議員で活動するよりも、霞ヶ関で官僚で残るよりも、地方の首長となって、自身の存在感を大きくし、そこから生まれる実績に基づく発言力も高めてから、将来の日本の像と言うものを描ける政治家、行政の長として、日本全体を動かしていく力を蓄え、そこから腐った官僚を叩き潰すべく打って出るというほうが、今のこの日本国家の状況では、良いのではないのか、そのほうが、古賀さんが望む将来の日本の国家像と言うものを作り上げていくにはその方が一瞬遠周りのように見えるが、だが実はこれのほうが古賀さんが目的を果たしやすいのではないのかと思う。
結果として早いのではないかと思う。

いまのこの日本の国を変えると言うことが、実はいま大阪府の橋下知事が目指している【大阪を変える】と言うことと、大きく密接に関わってくるということに、古賀さんももうお気づきのはずである。

■古賀さん!、
霞ヶ関はとりあえず離れて、大阪で旗揚げしませんか?

今日になって、ようやく古賀さんを大阪府知事候補として大阪維新の会が正式に丁重に要請しているというニュースが紙面上に出た。

前回の7月の投稿時には、大阪府知事候補として古賀さんがまだ何にも注目されていなかったが、ここにきてより現実味が沸いてきた。
以前、大阪府の行政改革室、大阪市維新の会議員控え室、そこで維新の会の要職にある幹部議員連中数名に、また、今回この間の選挙で新たに当選した若手新人の維新の会新人の議員十数名に、彼らに何度も何度も【知事候補にぜひとも古賀さんを推薦されるように】と、要求をしてきた。
やっと維新の会が腹を決めて、古賀さんに正式に府知事立候補要請をやっているようだ。

非常に喜ばしい。
過去、大阪と言う土地は大阪になじみのある地域とどろどろのものがやってきていたが、古賀さんはいままでの候補者とは全く肌の違う、その吐く言葉はかみそりの気風さへ漂わせる大阪人に無い粋な気骨を携えた石田光成のような男である。

民衆の求めているもの、またいままでの政治が行ってきていた卑しい薄汚さの愚かさを鉈で一刀の下に切り倒し、いままでないがしろにされてきた「民主主義の主権は国民にあるという本分、国民が常に望み求めてきていた民衆のための行政、本来、国が、公務員が、公僕として持たねばならぬこの姿勢の本質の部分を、鉈を抱えて登場したかのごとくにその発する文言には真実と迫力があり、国民にすればやっとこういう方が目に見える形で目の前に出てきてくれたかと、われながら若者に帰ったように久しぶりに興奮している。

猛烈な放水を受けながら、S40年代のあの東大安田講堂を占拠した同級生を持つ私とすれば、あの時にビビッと脳を刺激したあのときのあの感覚に似た感じを感じている。

古賀さん、
ぜひとも大阪維新の会の推薦を受けられてどうか国家国民のために立ち上がって欲しい。
大阪市は現状行政そのものを知らない、行政の仕組みそのものも、メカニズムがどうなっているかそれさへも頭で理解できない馬鹿な市長が座っている。

大阪府民、大阪市民、ひいては関西圏全体、いや国そのものにとってもこのいまの大阪のこの現状は、もうまともに悲劇の状況。

目の前の高額な給料と、目の前の自転車放置事案しか直接的には意味が、脳理解が出来ないような、意味がわからんような市長は、こんなやつはわれわれ市民はもう要らんのだ。
こんな奴は、民衆にとって無駄を通り越して迷惑千万なのだ。

平松よ!(市民の立場では、市長という肩書きなど付けたくも無いほど呼び捨てで十分なほど愚か者である)
文句があったら、区役所の現場の不祥事、怠慢を全てさらしてみろ!
もうあきれてものも言えないほど腐りきっている。

公園事務所の一つの内容をとっても、【小さなプランタン一つに小さな花を10本ほど植える作業に市の高給取りの職員が、30分ほど寄り集まって皆でそれを5人で植えて雑談をしているほど。
あれを植えるのに年収が7百万を超えるような職員が5人もかかって30分以上一体何をするのかと。
ようは、やるべき仕事は出来るだけ省き、でもこれをやるからこれだけ予算が要ると言い、予算がこれだけ有るからこれだけの職員は省けないと言い、そのためにも職員はこれだけ人数が要るといい続け、暑い中やる作業は外部に委託し、委託先の業者はその心を読んで、まかせっきりのために作業たるやもう委託した業者の作業たるや雑な虎刈りの手抜きが全体で蔓延していて、もう業者もそれが当たり前のようになってしまい、税金が限りなく無駄に使われ、公務員は仕事が無理やり探さないと無くて手持ち無沙汰で殆どが遊びっぱなし。

この状況が蔓延しているのを公務員は楽なためにこれを変えたくないという状況にはまり込んでいる。
こういう暇をもてあそんでいるから現役の教員が公文教室などでアルバイトをしている。

これも公文教室の本部担当者が、
現役の教師(公務員)が教室の現場で教えていること(教えていたこと)を認めている。
大阪の教育委員会も、日教組も、府労連のあの教職員上がりの委員長も、この件で私が追求して調査をせよという私の要求に対して、【何で教職員組合がそれを調査しなければいけないのか】怒鳴って返答し、絶対に調査をやらない。

こんな大阪などつぶれてしまえ!って。
新しく作り直さないとダメで、現在は、いや、いままでずっとここ20年以上、もう腐りきった銭喰い虫のグータラ公務員の館と化している。

古賀さん、
どうか大阪に来て、思い切り鉈を振るっていただきたい。
維新の会の推薦を受けてください。


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Profile

横田由美子(よこた・ゆみこ )

-----<経歴>-----

埼玉県出身。
96年、青山学院大学卒。在学中より、ライター活動を本格化。
以後、フリーランスを貫く。
新聞、雑誌で主に、女性、官僚、政治をテーマに記事を執筆。
趣味はクラシックバレエとワイン。

-----<連載>-----

朝日新聞be「読み解く」

日刊現代「霞が関の掟」(毎週木曜)

-----<出演>-----

『ザ・インタビュー』
(BS11)
アシスタント・キャスター

『ニュースの深層』
(朝日ニュースター)
サブ・キャスター/月・水・金担当

BookMarks

ペコちゃん日記
http://blog.livedoor.jp/yumikoyokota/

-----<著書>-----


『官僚村生活白書』
2010年6月、新潮社


『ヒラリーをさがせ!』
2008年1月、文藝春秋


『私が愛した官僚たち』
2007年2月、講談社




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