Calendar

2009年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

Recent Comments

« 新閣僚に「西松スキャンダル」発覚!
メイン
都議選自民惨敗で政権交代へ! »

国家公安委員長のスキャンダル(続き)

 数時間後にアップと言って、すでに1日以上経ってしまいました。すみません。

 さて、新入閣した林幹雄国会公安委員長にもうひとつのスキャンダルというかトラブルが持ち上がっている。実はこれ、入閣直前のサンデー毎日(09年7月12日号)のスクープなだが、扱いが地味なのせいか、あまり話題になっていない。なので、少しでも多くの人に知らせるために、簡単に内容をキャリーしておきたいと思う。詳しくは、サンデー毎日の同号をお読みいただければさいわいだ。

 記事は、「『羽田空港』新滑走路工 口利きトラブル 土木業者実名告発『私は贈賄に問われても構わない』」という刺激的なタイトルで、千葉県の土木工事業者の社長が実名、顔写真入りで、林氏側への口利き依頼の実態を赤裸々に告白する内容だ。
 告白は、業者社長が羽田空港の新滑走路埋め立て工事に使う材料調達の仕事を受注を狙って、発注者である国交省の副大臣や衆院国土交通委員長ポストに就いていた林氏側に口利きを依頼し、その見返りに接待やパーティ券購入攻勢をかけていたというもの。赤坂の高級クラブや寿司店の請求書を肩代わりして支払う、いわゆる「付け回し」にも応えていたとも話している。また、パーティ券を購入し、領収書をもらっているにもかかわらず、林氏が支部長を務める自民党千葉県第10選挙区支部や林氏の資金管理団体「大樹会」の収支報告書に記載が見当たらない、というものだ。時期は03年~05年ごろのことだという。
 献金を受けたり、パーティ券を購入してもらったりして、収支報告書に記載がないというのは「裏献金」になる。しかも、話が本当ならば、献金の見返り仕事をあっせんしようとしていた(実際には紹介してもらえなかった)ということだから、悪質性はかなり強い。実際、この告発社長は、サンデー毎日の取材に「一連の行為が贈収賄になりかねないとの認識はありました。たとえ贈収賄に問われても(略)捜査当局が事情を聴きたいのなら、その他の事実も含めて本当のことを話すつもりです」とまで言っている。

 これに対して林氏の秘書がサンデー毎日の取材に応え、「口利き」や飲食接待、パーティー券を購入してもらったことなどの事実を認めたうえで、
(1) 収支報告書の件は記載漏れなので早急に訂正する。
(2) 職務権限を利用して圧力をかけて仕事を取らせたことはない。
(3) 領収書のない金銭の授受も一切ない。
 として、この業者の社長とは「善良な後援者・支援者の一人として」付き合ってきたものの、サンデー毎日への証言は、「総選挙が近い中での選挙妨害を意図したとしか考えられませんので。名誉棄損で裁判を起こします」と話している。

 確かに05年ごろの出来事をいまごろ話し始めるのはなぜだろうという気もする。両者の言い分も微妙に食い違っている。
それにしても、このサンデー毎日の記事が出たのは、閣僚補充人事の前週のこと。こんな指摘を受けた人物を、こともあろうに国家公安委員長に任命するとは、いったいどういう神経をしているのだろう。

 社長は、捜査当局が事情を聴きたいというならいつでも応じると言っているのだから、宮崎学さんが告発した西松マネーの件と一緒に調べてもらったらいいだろう。自民党も他党のスキャンダルばかり探していないで、足元の不祥事をしらべる(得意の)PTでもつくったらどうだろう。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.the-journal.jp/mt/mt-tb.cgi/4488

この一覧は、次のエントリーを参照しています: 国家公安委員長のスキャンダル(続き):

» 【財金分離】自らの説明責任を棚に上げ国民を愚弄する与謝野を許すな!【空想と幻想】 送信元 ステイメンの雑記帖 
 来るべき総選挙の前哨戦第2戦に位置づけられていた静岡知事選挙にまたしても敗北した アホウ政権が、文字通り政権下野の土俵際に追い詰められた 事は、ごく一部... [詳しくはこちら]

» [政治][相模原市][選挙]週刊朝日がない!!! 送信元 月よお前が悪いから
昨日、発売日の筈なので、とりあえず目次見てネタ集めに使うかどうか決めようと駅前で探し・今さっき近所回ったが全滅…大体木曜か金曜までは数冊あるものなんです... [詳しくはこちら]

コメント (19)

■コメント投稿について編集部からのお願い

いつも《THE JOURNAL》にご参加いただき、ありがとうございます。

他のサイトでは見られない質の高い真剣なコメントに、ブロガーや編集部はもちろん、ジャーナリストを含む多くの方が参考にしているとの声が寄せられています。

今後もこの意義ある場を維持してゆくため、コメント投稿者の方々には、以下のことを厳守いただくようお願いいたします。

投稿は原則として本名で行ってください。本名での投稿が難しい場合は、氏名として不自然でない名称でお願いします。これは、理由のない安易な偽名・匿名の乱用は、《THE JOURNAL》のコメンテーターと読者が本当の意味で責任ある議論の場を育てていくことにマイナスであるとの高野孟の信念に基づく考え方です。

また、編集部が記事に対する批判コメントを削除することはありませんが、「誹謗中傷」「常識に反するワードの使用」「日本語として理解不能」「記事内容との関連性がうすい」「匿名や複数ハンドルネームでの投稿」など、このコミュニティの発展を阻害する投稿については削除させていただきます。そのほか、議論の展開のなかで投稿者同士が感情的な応酬になりそうな場合、編集部の独断で該当のコメントを削除する場合もあります。最低限のマナーを守って投稿していただければ、いかなる内容のコメントでも、こちらの好みで削除することはありません。

なお、コメントは、このサイトを構築するシステムの関係上、「毎時5分と35分」に自動更新されるよう設定されております。投稿されてもすぐに反映されませんが、上記の時刻になれば自動で書き込まれます。

以上になりますが、ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

鳩山民主代表「架空」献金 90年代から98~04年 39人、総額1640万円

民主党の鳩山由紀夫代表の資金管理団体「友愛政経懇話会」による虚偽献金記載問題で、
鳩山氏が虚偽と認めた2005~08年以外にも故人をふくむ架空献金の疑いがあることが
本紙の調べでわかりました。1998~04年の7年間で、39人、のべ79件、総額1640万円を超します。

本紙は、鳩山氏側が05年以降、架空名義と認めた70人について、98~04年にさかのぼり、
友愛政経懇話会の収支報告書で同姓同名、同住所の「個人献金」を調べました。

これによると、▽98年3人(献金額の合計37万5000円)▽99年4人(96万円)▽00年2人(48万円)
▽01年4人(82万円)▽02年8人(136万円)▽03年22人(574万円)▽04年36人(670万円)―と、
架空名義の人数、献金額とも増加傾向にありました。

実人数は39人で、総額は1643万5000円でした。同時期に「個人献金」したのは、鳩山氏本人や母親、
実姉や公設秘書なども含む合計72人。虚偽献金した39人は過半数の54%にのぼります。

鳩山氏は、6月30日の会見で、虚偽献金について、05~08年の4年間で、約90人、
のべ193件、総額2177万8000円にのぼると説明しています。

同日、鳩山氏側は、総務省に提出している05~07年の3年分の政治資金収支報告書について、
70人、のべ118件、総額1771万2000円分の個人献金を架空名義と認め、そっくり削除、
その分を鳩山氏からの「借入金」と訂正しました。

しんぶん赤旗
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-07-05/2009070501_02_1.html

民主党は、鳩山代表の献金問題を抱えているが、これについては引き続き調査の上、国民への説明責任を果たすよう粛々と進めていけばよい。大切なのは、卑怯者(自公政権)達の土俵に乗らず正攻法にて選挙戦へ向けて邁進をするべきであろう。
卑怯者への対応には、兵糧攻めに徹するべきだ。PTを作ったりして攻勢をかけているつもりだが、林幹雄国会公安委員長の件も含め自滅の道を歩む羽目になる。国民は、麻生降ろしを含めて卑怯者達の振る舞いに辟易している。
既に神風は吹き始めている。

本当になんで与党の問題はみんなスルーなんですかね。野党にだけ厳しいハードルを課して与党には目をつむるという展開は見飽きました。

結局、選挙が終わるまで御用マスコミの野党へのネガティブキャンペーンは続くのでしょうか。そういえば日本は利権談合共産主義って言ってた人がいたな。

自民党の手法はついにヤクザに成り下がった。自分の非はアウトロー社会として認め、他人がやる事は許さない。民主党が自民党と同じ事をやる事は縄張り荒らしと思っているんだろう。ヤクザは何やっても許されると思っているんだろう。口利き収賄、ゼネコンキックバック、みかじめ料としての献金、民主党にやられたら資金源がなくなる。だから一層激しく成って来ている。今や選挙を前にしても政策処では無い。敵のスキャンダル探しに奔走している。結局はそれに翻弄させる目的だ。今一丸となって民主党は党首を守り切るべきだ。小沢氏の時の様に、挙党一致を乱す人間が出ない事。自民はそれを狙っている。二度と同じ失敗はしない様に願いたい。

昨日のモーニングショーに出ていた大下英字氏は鳩山氏の献金問題に対し自民党にも同じ穴の狢が巣食っている事実を自嘲気味に「みっともない、鍋の底のすすを洗って蓋をしたら蓋も汚かったというようなもの」と自民党に自浄能力のかけらもないことを皮肉っていたし、他のコメンテーターも異口同音でしたよ。
釣られてテレ朝のキャスターも肯いていたいたけど、本音は「そうだよなあ、自民だって疑惑だらけなのになんで民主党ばかりなんだろう」という疑問があるんでしょうよ。
報道ステーションは相も変わらず古館さんの偏見が酷いですけどコメンテーターがちゃんとしてたらキャスターは同意せざるを得ないものです。
ミヤネ屋の崔洋一監督なんて、同席には読売の論説委員がいて自民党に少しでもフォローでもしようものなら構わずガンガン批判しますし、どうこう言っても人でしょうね。
当たり障りの無い新聞社系の記者を横に座らせて利いた風なことを言っていればいいニュースワイドショーではまともな批判は期待できないということですね。

マスコミの個々は自民党も公明党だって…って思っているでしょうけど、総意としては目先の面白さと数字に飛びつくので、大臣と次期首相に最も近い人物とでは取り上げたときの国民の食いつき具合が違うと判断しているんでしょう。
でも個々のコメンテーターがぽつぽつと疑問を呈しているのも影響してか、世論調査では辞任する必要はない、という結果になっているんだと思う。
あとはあの会見と調査方法でさえも説明責任を果たしていないなんて理不尽な書かれ方をしているのをどう説得させるかになると思います。

あまり関係ないことですが、本来の意味とはかけ離れて、単に敵を叩くための便利な言葉に成り下がっている「説明責任」「説明を果たす」という言葉が私は大嫌いです。

とにかく都議選。その後自公のジレンマが始まる。
選挙結果は自公過半数割れで麻生下ろしが動き出すが、そこで間髪入れずに3野党で内閣不信任案提出。反麻生議員は「踏み絵」を前にどうするか?
不信任案反対に回れば麻生首相を信任したことになり、そのとき麻生首相が最後のチャンスの伝家の宝刀解散!!賛成ならば不信任案可決でやはり解散。解散権を封じられた麻生氏はもはやそれを望むしかない?

山口編集長
こんにちは。この記事をみて、いよいよ泥仕合が始まったという印象を受けております。そういえば、アメリカの代表選や大統領選の時も、スキャンダル暴露、ブーイング合戦がありました。(ただし、御用マスコミや国策検察のお出ましはありませんでしたが)私は、むしろスキャンダルの中身がどうこうという以上に、両党の対応の仕方に国民は注視していると思います。自民党はフェアな土俵に立って、事態を収集できるでしょうか。やり方如何によっては、下野した後も立ち上がれなくなる可能性もあると思います。さんざん、民主党に対して、メディアを使ってまで露骨に批判し、下らないPTまで立ち上げて騒いだ自民党の腕の見せ所です。さて、下町のクッキーさまのおっしやる通り、民主党は不必要な追求はせず、本分を曲げずに戦い抜いて頂きたいです。ただ、外野は少しこの問題について騒いだ方がいいでしょう。なぜなら、自民党と民主党の問題処理の仕方が、明確になり、問題処理能力をアピールできるからです。

山口様
久しぶりに、コメントさせて戴きます。(記事は、すべて読んでおります)
今週号の貴誌の件。
「久間」退治・福田衣里子に涙ぐましい「キャバ嬢」歴!?
この 「キャッチ」 は、大変残念です。
勿論、「購入」し、記事を読んでいる者からすると、「好意的な記事」である事は承知しています。
しかし、残念ながら購入(読んで)いない人は、ただ単に彼女の「職業歴」としか見ないでしょう。
職業に貴賎が無いことは、申し上げるまでもありませんが、「見下すような愚か者」が居ないとも限りません。
私のように、お金を払って、この職業のかたに会いに行く者も、世の中には大勢しますが、
そうでないかたには「誤解」されるかも知れません。
「経営」という課題もあるでしょうが、もう少し「お手柔らか」にお願いします。

もうそろそろ政治資金規正法とか女性問題でのお互いのスキャンダル争いを一時休戦して、全政党・全議員が政策で戦ったらどうですか?相手のあら捜しは止めましょう。自民党も「そのまんま東」などを頼りにしないで、党内にももっと有能な議員が探せばいるのではないですか?下手をすれば、国家存亡の危機にもならんとしている時です。経済・年金ももちろんですが国防も重要な問題です。

この時期だからこその「国家公安委員長任命」なんでしょうね。
暗に指揮権を発動しているとしか思えません。

確かに自民党の方にも疑惑があるのに取り上げないのはおかしい。

しかし、自民党のPTについては、「身体検査」をやってくれている、という見方もできます。

スキャンダル争いではないと思います。政治資金の問題は、一方的に検察と政府与党、マスコミが権力を行使して、自民党議員には捜査が及ばないようにしているのですから、民主主義国家とはほど遠いわけですから、それに抗うには、わずかながら、マスコミの良心が、そして有権者が、その暴走を食い止めるしかありません。その意味で与党議員に隠されたスキャンダルを、白日のもとにさらさなければならないのです。いくらなんでも、あまりに不公平、不公正で理不尽なことはできないでしょう。そう信じたいところです。

何も提示しなければ、一方的に民主党が攻撃されて終わり、ということになります。

この社長を参考人招致すればいいんじゃないでしょうか。

山口編集長様

週刊朝日7/7購入。上記「気弱な地上げ屋」さんが言っている「誤解されるキャッチ」に、私も賛成です。週刊朝日の品格に傷がつきました。

それはさておき、上杉隆氏の分析および「政局ワイド」では14ページにわたり、親会社には書けない記事を胸のすく思いで拝読。田原総一郎氏が「ギロン堂」で佐藤雄氏の最高裁での棄却を検察、裁判所が行った犯罪行為と書いている。
山口様が記名入りで書かれている「やはりこの国は正義や真実よりも、官僚の面子と保身が優先される」との編集後記。勇気のいる言葉と思います。

お願いを一つ。
マニフェストの内容分析の記事が週刊朝日で毎週取り上げられることを願っております。

ある一定以上の献金を集めている議員はどの議員も少なからず不正をやってるんじゃないですか?

で、その弱みを政権党や警察・検察はある程度カードとして持っていてしかるべき次期にそのカードを切っているのではないかと?

大抵、政権党に対抗する人物がどういうわけか急にスキャンダルが浮上して辞任に追い込まれる。

鳩山氏なんかに比べれば倍以上献金を集めている自民党議員もいますけど彼らは全く不正はないんでしょうか?

何で民主党ばかりがターゲットにされているのか・・・

マルサは民間の企業のうらの裏までしらべます。政治家の献金をマルサが入ってやったらどうなんですかね。国民から税金取る為にだけ税務調査をしていてはもったいないですよ。政治家なら特定出来るんだから、専門職に計画的にやらせたらどうなんですか?

<H.Miyauchi様>
マルサの問題ですが、残念ながら、難しいと思います。
マスコミが最も恐れる存在が、税務署と検察です。政治家なら、尚更でしょう。税務署が怖いから、マスコミも政治家も財務省に頭があがらない。財務省に頭があがらないから、消費税に積極的な発言をマスコミも含めて後押ししています。「民主党は4年間消費税をあげな方針だが、無責任だ」などとの論調で、マスコミは財務省の側面支援にまわっています。これ以上、財務省の権限を強めるのは考えものですよ。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

※[投稿]ボタンをクリックしてから投稿が完了するまで数十秒かかる場合がございますので、2度押しせずに画面が切り替わるまでお待ちください。

Profile

山口一臣(やまぐち・かずおみ)

-----<経歴>-----

1961年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒。ゴルフダイジェスト社勤務を経て、89年朝日新聞社入社。高校時代から愛読していた『朝日ジャーナル』編集部に配属され、あこがれの「ファディッシュ考現学」(田中康夫)を担当するも3年で休刊の憂き目に。『週刊朝日』へ異動し、事件&事件の日々を送る。その後、何を血迷ったのか広島の公教育問題で日教組を徹底批判し、「朝日なのに産経と論調が同じ」と物議をかもす。9.11テロ直後のニューヨーク、パキスタンを取材。米軍によるアフガニスタン市民への誤爆を伝えまくる。デスク時代に北朝鮮拉致被害者関連の記事で下手を打ち、『週刊文春』に叩かれ、副編集長を解任、更迭される(停職10日の処分付き)。その後、広報部へ配属されるが約半年でお払い箱。百科編集部で子ども向け週刊科学誌『かがくる』の創刊などに携わり、05年5月から再び副編集長、同年11月から、『週刊朝日』第41代編集長に。85年にわたる『週刊朝日』の歴史で中途採用者が編集長になるのは、これが初めて。

-----<出演>-----

『スーパーモーニング』
(テレビ朝日系、8:00~)

『愛川欽也 パックインジャーナル』
(朝日ニュースター、毎月第1土曜)

『大竹まこと ゴールデンラジオ』
(文化放送、毎週火曜・5月8日から)

『週刊朝日編集長登場』
(asahi.ポッドキャスト)

BookMarks

週刊朝日 談[DAN]
http://www.wa-dan.com/

好評発売中!
↓ ↓ ↓

詳細はコチラ

只今発売中!
↓ ↓ ↓

詳細はコチラ

→ブック・こもんず←



当サイトに掲載されている写真・文章・画像の無断使用及び転載を禁じます。
Copyright (C) 2008 THE JOURNAL All Rights Reserved.