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« 外務省の抗議と産経新聞の誤報
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産経新聞から「訂正文掲載の申し入れ」(爆)!

今週号の週刊朝日(11月14日増大号)に上杉隆さんが、

「外務省が本誌に抗議」に反論する!

という記事を寄稿しています。これが、けっこう面白い。
本当は買って読んでもらいたいのですが、特別に無料で公表します。
(今週号はおかげさまで売れているので)
会社にはナイショ。編集長の勝手な権限です(笑い)。
以下にアクセスしてください。

これは「デジ×マガ」というサイトで、雑誌の立ち読みができる仕掛けになってます。
今週の週刊朝日は上杉さんの記事をアップしてあります。

さて、この記事に対して、さっそく外務省と産経新聞が「反応」してきました(爆)。

まず、外務省。相変わらずヒマなお役所ですね。
外務省の仕事は外交で、週刊誌への抗議ではないはずです。
抗議文を読むと、外務省は本誌への抗議のために、
並々ならぬエネルギーを使っています。
念のために言っておきますが、
それらはすべて、私たちの血税につながっています。
私たちは、そんなことのために納税をしているのではありません。
それはさておき、
11月28日(火)の外務省報道官の記者会見で、
上杉さんの記事について聞いたヒマな記者がいたようです。
以下、外務省のホームページをご参照ください。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/hodokan/hodo0810.html#8-B

記者会見でこんなショーもないことを聞く記者も記者ですが、
まともに答える外務省も、相当ヒマなようです。

さらに、産経新聞からも「訂正文掲載の申し入れ」が届きました。

これについては、本誌(編集長の私と上杉さん)はまだ回答を出していないので、
表に出すべきではないと思っていましたが、
なぜか産経新聞記者のブログに申し入れの内容が出ていました。
交渉中のやりとりを相手に断らずに公表するのはルール違反ですが、
まあ、そんなことはどうでもいいでしょう(太っ腹!)。
産経新聞記者のブログは、

http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/775624/

です。
阿比留瑠比さんという方で、
どうやら、前回指摘した「誤報記事」を書いた張本人のようです。
「誤報」に対する言い訳がずらずら書いてあります。
しかし、いくら言い訳しても、事実に間違いがある事実は揺るぎません。

詳しくはまた別の機会にゆずりますが、
阿比留さんのブログを見た、私と上杉さんの率直な感想は、
「ヒマな人だなぁ…」

少なくとも、ボクらは忙しくてあんなに長々とブログは書けません。
そんなわけで、
本来なら、もっといろいろ説明したいのですが、
とりあえず、きょうはここまで。すみません。
(ああ、ヒマな人が羨ましい…)

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コメント (16)

「強かな交渉力」
まあ、麻生さんの携帯で、ブッシュさんと話させた人達ですから、なかなかその様な物が無いと言う証明になってしまいましたね。アメリカ側が、麻生さんがその様な状況であると判っていて、日本側に準備させないようにしたのかどうかは判りませんが…?本当なら理想は明日官邸で、またはどうしてもならホテルで準備させてでしょうが…。彼らはこれからが朝だから時間をずらしても構わないのだろうし?でも、結果としてはお互いにハッキリさせない方がという裏シナリオがあったかはこれまた判りません。でも、それは普通ではありえない話ですが…。
 サンケイさんも全てが悪い訳ではありませんが、安倍VS山崎みたいな単純な判り易い構図は勘弁して欲しい。あえて言うなら、安倍さんの様にずっと離れたとこで一番悪いのは金正日だって言っていても駄目なのは明らかです。猫なら黒でも白でも、ネズミは取らないと要らない訳です。どっちと言わないですが頑張って欲しいですね。本来は、安倍と山崎が裏でつながっていて、そこで外務省が強かであるべきなのだから…。
 山口さんも忙しいと言わないで、この様な事でない時でも、我々が知らない事を教えて頂ける事を願ってます。それにしても、3年後10%かあ?旧大蔵省も何を考えているのでしょうね。まあ、三年後に麻生氏がと言う事でないので、無責任なメッセージの出し方?でも、こんな事を言わせるとは財務省も自民党を壊したいと思っているのかも知れない?

>11月28日(火)の外務省報道官の記者会見で、

これは10月28日の誤りですね。
阿比留氏は、以前から上杉さんにボロクソ批判されてたから、根に持ってるんでしょうねw

貴方の発言の信憑性を思量するために、たまに「スーパーモーニング」を拝見しています。

感想はあえて申しません。

ところで、産経新聞社からの「訂正文掲載の申し入れ」には、正式にご返答なさったのでしょうか?

週刊朝日を以前からよく拝読させていただいております。
さて、山口様の文章および雑誌の反論記事に関してですが多少違和感を感じます。

【1・誤報か否か】
>「事実に間違いがある事実」(この日本語もどうか…)
ですが、読んでみると何のことは無い、「まれ」とはどれぐらいの回数かという解釈の違いだけではありませんか。それに関しては(だから)。
それについては産経記者も具体的に反論していますが、要約すると「これだけ雑誌がある中で、その回数なら稀だろう」という反論ですが、山口氏も上杉氏も”多忙”なのは分かるがこれに具体的再反論をしていない(できない)状態でしょう、客観的に。
というか、どっちにしても余りにも枝葉過ぎる話やんか(編集長に倣い(爆))。これで誤報だゴホーだてのもねえ。まあ「誤報記事」


【2・そも「4回の抗議」って本当ですか?正式なものですか?】
その具体的な抗議文面などを知りたいものです。
うがって推測すると、産経記者を誤報とするため、立ち話で文句をいうとか皮肉るとか、そういうレベルの話を抗議って「後付」でカウントしたんじゃないですか。
上杉氏もまさに記事中で主張しているように、抗議というのはそれなりの形式を整え、公式に抗議するからこそ抗議ですよね。(例えば、このブログで山口氏は阿比留氏に「抗議」しているのか)
そういう正式なる抗議が計4回あるなら、その内容と回数ぐらい「時間がなく」てもできるでしょう。ご自身でここを重要な争点だと思っているならなお更で、具体例を今まで出していないのはその判断、もしくはその抗議の実在(笑)に読者は疑念を抱かざるをえません。
早急に次回エントリーで外務省の計4通の抗議文書をよろしく。


【3「ヒマ」論のおかしさ】
>阿比留さんのブログを見た、私と上杉さんの率直な感想は、
>「ヒマな人だなぁ…」
>少なくとも、ボクらは忙しくてあんなに長々とブログは書けません。

あのう、上杉隆ブログ「東京脱力新聞」を山口さん、読んでないですね(笑)?
長くはないですが、その更新頻度たるやプロジャーナリストの中でも有数です(けっこう長文もありますよ)。
そもそも、阿比留記者のブログは産経新聞が運営するiza!ブログのコンテンツ「記者ブログ」の文章で、業務の一環だったかと。記者が新聞に記事を多量に書いても「ヒマ」とはいわんと思いますが。媒体が違ってブログになると、とたんに「ヒマだ」という考え方になるとういうのは、山口さんがIT社会に対応していないのでは、と感じます。(ヒマなのは、そうでないのにそう長文を書いている私とかです(笑))

というか、上杉さんが、今回の阿比留氏のような使い方を肯定してたのですが。
『・・・的外れな批判が激しくなってきた頃、防衛手段として「ブログ」というものを開設することを思いつき、すぐに実践した(略)ブログは自己防衛のためだけではなく、その後の筆者の多くの仕事に寄与している。(「ジャーナリズム崩壊」幻冬舎新書51p)』
それに、記事とジャーナリズム、また外務省の話に関する事実の問題であり、それへの反論としては文章の分量もおかしいとは思いません(編集長はそういう分量の価値判断もお仕事では・・・)。

これも推測するなら「徹底的に反論すると不利だから、『相手はヒマだなあ、俺たちにはそんな暇はない』という言い訳でごまかす気では?」とも考えざるをいません(笑)。ワイドショー出演を一回お休みすれば反論時間もとれるかと。


【4・一方的に「ルール違反」を決め付ける勿れ】
>本誌(編集長の私と上杉さん)はまだ回答を出していないので、
>表に出すべきではないと思っていましたが、
>なぜか産経新聞記者のブログに申し入れの内容が出ていました。
>交渉中のやりとりを相手に断らずに公表するのはルール違反

これが今回、一番の問題だと思います。ジャーナリズムの根幹に関わる暴言、失言だと思います。
”交渉中のやりとりを相手に断らず公表するのはルール違反”
断言しますが、そんなルールは無いッ!!
上杉さんにも聞きたいです。あなたも賛同するのかと。
例を挙げると最近、文章盗用問題でブロガーとある作家(ある新聞で書評委員も務める人です)がやり取りした時や、TBSと不二家の顧問弁護士がやはり誤報問題でやり取りした際に、一方からの発表がありました。
それは情報公開、知る権利からも非常に社会に益する行動でした。交渉中のことは秘密に、というのは企業同士の談合、なあなあをしたい側には有利なルールですが、なぜそれにジャーナリストが従わなければ成らないのですか。
そういえば、ドキュメンタリー番組をめぐる朝日とNHKの抗議合戦も「交渉中のことは発表しない」というルールの下で行っていたのですか?

この見解だけは、撤回されるべきでしょうと強く求めたいと思います。


長文失礼いたしました。
貴誌のますますのご発展をお祈り申し上げます

なるほど。
では、今回の件では週刊朝日と上杉側からは一切、訂正・謝罪などすることは無いと思っていてよろしいんですね?
本当にそれで済むのでしょうかね?

しかし、雑誌の編集長ってこの程度の文章力でも務まるんですねぇ。

(爆)とか…ご自身のために…あまり使わないほうが良いと思われますが。。。

阿比留さんが正論なのに
「ヒマな人」と言ってかたづける。

「偏向報道」をするマスコミの考え方がここを読んでよく解りました。

>少なくとも、ボクらは忙しくてあんなに長々とブログは書けません。
そんなわけで、
本来なら、もっといろいろ説明したいのですが、
とりあえず、きょうはここまで。すみません。
(ああ、ヒマな人が羨ましい…)


だったら書くな!!!

>>>少なくとも、ボクらは忙しくてあんなに長々とブログは書けません。

だって、安倍さんがお腹痛くなって仕事辞めちゃった後、後を追うかのようにアビるんも表舞台から退場させられてましたから暇を持て余してるのですよ(笑)

阿比留さんはご本人のブログを定期的に出版されていますから、あまりいい加減なブログを書けませんからね。

ジャーナリストとして忙しいを理由に乱暴な文章でもかまわないという神経の方が理解できない。

大変失礼ですが、gryphonさんのコメントに対し、横レスさせていただきます。

まず阿比留記者の更新頻度と上杉氏の更新頻度を比較して、暇かどうかの反証をされているようですが、阿比留記者のブログの特異性は更新頻度ではなく別のところにあります。阿比留記者は自分のエントリーについた何十ものコメントへほとんど全てレスをしています。時には百を越しますが、そのひとつひとつにレスをしていく。その頻度とレスをしている時間を見れば暇かどうかは一目瞭然です。

また阿比留記者が取材というかそもそも自分の考えが正しいかどうか誰かに尋ねて理論補強をしたりしない人物であるのは、彼が最近書いたオバマ氏に関するエントリーを読めばすぐにわかる話です。

オバマ氏を安易に「黒人」と表記することへの違和感
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/784126/

「疑問」などというエントリーを書いて恥を晒すのならば、少しは専門家に聞くとか同僚の黒人問題に詳しい記者(産経にはいないのかもしれませんが)に聞くとかすればいいんじゃないですか。Gryphonさんは「業務の一環」「新聞記事のようなもの」といいますが、テキトウに自分の思いついたことを垂れ流すのが新聞社の「業務」であり、新聞記事なんでしょうか?

これで外務省記者が務まるというのは私から見たら奇異なのですが、産経新聞的には違和感がないのでしょう。

kernelさん

>阿比留さんはご本人のブログを定期的に出版されていますから、あまりいい加減なブログを書けませんからね。


残念ながら「定期的に出版されているから」といって「いい加減なブログをかけない」ということにはつながらないようです。それは阿比留記者のブログを読めばよくわかります。

まあ産経新聞の誤報捏造のあまりの多さを考えれば(毎年毎年義務のようにありますね。そういえば去年の夏に起きた甲子園学ラン事件はどうなったんでしょう?)阿比留記者の姿勢こそ「産経新聞イズム」なのかもしれませんが。

>放蕩息子と青瓢箪様
こんにちは。山口さんのレスや新エントリーも無いことですし、その間にいくつかレスへの感想を。あくまでもここに関係する話題として。


>阿比留記者のブログの特異性は更新頻度ではなく別のところにあります。阿比留記者は自分のエントリーについた何十ものコメントへほとんど全てレスをしています。


果たして山口氏や上杉氏がそういう意味を込めているのかはわかりませんが、仮にそうだとしましょう。だとして、「東京脱力新聞2.0」は読者レス無しでも、ジャーナリストブログとして、私が知るかぎり異例の更新数を誇っていることは変わりません。ですから

阿比留氏
===ブログをよく書くヒマ人====
上杉
山口
====忙しい(だからブログで再反論無しも納得してね)==
は無理があります。山口的には

阿比留
上杉
====ブログをよく書くヒマ人======
山口
===忙しい===
とはならないのか?、
また、そもそも上杉氏は批判に対する反論場としてのブログの意義を積極的に認めていること、先の引用のとおりです。そこから「ヒマだ、ヒマじゃない」は再反論の責任から雲がくれするためのテクニックじゃないか?との疑いが出ることも前に述べました。


ついでに、ブログのコメントへのレスは「ヒマ」「忙しさ」も関係するでしょうが「誠実さ」も関係しているのでは(笑)。
かつて朝日新聞に本多勝一という記者がいましたが、この人はある時期まで、すべて感想の手紙には直筆の返信を出したそうです。山口さんなら「ヒマだねえ」のヒトコトでしょうが、私は本多氏の著作内容はともかく(笑)、この返信に関しては誠実さを褒めたいと思っています。

>オバマ氏に関するエントリー
読みました。ついでに、貴ブログでのその反応
http://d.hatena.ne.jp/Prodigal_Son/20081107
も読み、ふつうに「阿比留氏の着眼点は面白い」と感じました。
ここで長く書くのは横にそれすぎなので、上の貴エントリ「コメント欄」に書いておきますが、そこに書いたとおりに別に問題があると思えません。というか、(新聞記者と同じ水準を求める気はないですが)むしろ貴ブログの文章に論理の飛躍や感情的表現が散見されているように感じました。

ちなみに、抱いた疑問を提示する形式のコラムというのも普通に存在し、昔は新聞コラムで、次の週などに博学な読者からの投書をもらい、それで続編を書くというようなのどかで味わいのある文章もありました。阿比留氏のエントリーは自身が聞いた、留学経験者の体験談という新知見も紹介していますし。

たびたび恐れ入ります。
このブログの過去の記事を読んでいたら、面白い話がありました。

「山本モナを擁護する!」
http://d.hatena.ne.jp/lutalivre/
<・・・事実はあの弁明書にかなり近かったのではないかと思っている。これは「モナ寄り」の私だからの発想ではなく、週刊誌記者としての経験からそう思うのだ。
 まず、なぜあれほど細かく弁解したのか。これは冤罪事件によく見られる傾向なのだが、無実の容疑者は「説明すればわかってくれる」と思い込み、能弁、多弁になり、捜査にも積極的に協力する・・・>

ふむふむ。
これは、詳細に経緯や理由を説明するブログと「相手はヒマなんですね、こちらはそんなヒマはありません」とだけ書くブログの信頼性を比較する際にも参考になる視点かも(編集長にならい(爆))。

=============
追伸
東海林さだおさんのエッセイは相変わらず好調ですね。いつも真っ先に読んでいます。
ただ、単行本化の時、これだけ長期シリーズなのでどれを購入済みか分からなくなってしまいます。書籍には副題として、シリーズ通し番号をつけていただきたいのですが・・・

大変すいません、投稿の際、別のページのURLを貼るミスをしてしまいました!大変失礼しました。

正式には
「山本モナを擁護する!」
http://www.the-journal.jp/contents/yamaguchi/2008/07/post_39.html

わざわざこんなことを嬉々として書く山口一臣さんも充分ヒマだと思います。

もうこれに対して問題意識を持っているのは自分だけでしょうけど(笑)、2010年2月5日、山口さん自らによって「抗議のやり取りの途中で、それを公開することは別にルール違反ではない」ということを証明されましたね。

http://www.wa-dan.com/yamaguchi/

阿比留氏も、とんだ言いがかりを付けられていたものです。

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Profile

山口一臣(やまぐち・かずおみ)

-----<経歴>-----

1961年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒。ゴルフダイジェスト社勤務を経て、89年朝日新聞社入社。高校時代から愛読していた『朝日ジャーナル』編集部に配属され、あこがれの「ファディッシュ考現学」(田中康夫)を担当するも3年で休刊の憂き目に。『週刊朝日』へ異動し、事件&事件の日々を送る。その後、何を血迷ったのか広島の公教育問題で日教組を徹底批判し、「朝日なのに産経と論調が同じ」と物議をかもす。9.11テロ直後のニューヨーク、パキスタンを取材。米軍によるアフガニスタン市民への誤爆を伝えまくる。デスク時代に北朝鮮拉致被害者関連の記事で下手を打ち、『週刊文春』に叩かれ、副編集長を解任、更迭される(停職10日の処分付き)。その後、広報部へ配属されるが約半年でお払い箱。百科編集部で子ども向け週刊科学誌『かがくる』の創刊などに携わり、05年5月から再び副編集長、同年11月から、『週刊朝日』第41代編集長に。85年にわたる『週刊朝日』の歴史で中途採用者が編集長になるのは、これが初めて。

-----<出演>-----

『スーパーモーニング』
(テレビ朝日系、8:00~)

『愛川欽也 パックインジャーナル』
(朝日ニュースター、毎月第1土曜)

『大竹まこと ゴールデンラジオ』
(文化放送、毎週火曜・5月8日から)

『週刊朝日編集長登場』
(asahi.ポッドキャスト)

BookMarks

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http://www.wa-dan.com/

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