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遅ればせながらTwitter
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遅ればせながらTwitter

 遅ればせながらTwitter(ツイッター)を始めました。きっかけは二人のベンチャー経営者。ネット広告のトップランナーとなったオプトの鉢嶺登社長と、不動産業界の常識を打ち破るビジネスモデルを構築したスターマイカの水永政志社長と食事をしました。

「今、最も旬なコミュニケーションツールはTwitterだ」

 お二人がそれぞれのiPhoneでTwitterの面白さをプレゼンしてくれました。何が何だがいまひとつ概念がつかめなかったものの、その価値の大きさだけは得心。

 さっそく帰宅後Twitterに新規登録して、開始! Twitterの全体像はまだまだ把握仕切れていませんが、140字の字数制限つき"つぶやき"には、リアルタイムに自分の気持ちや考えを伝えられる独特の面白さがあります。私のTwitter(@seiichitakarabe)ぜひフォローしてみてください。

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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

ざっと、読みました。
どうしても理解出来ない。
小沢嫌いは結構ですが、経済政策そっちのけで権力闘争をしてるような言い方は一流の経済ジャーナリストとは言いがたい物があります。
このような論調で経済を語る財部氏の他の全ての政策に耳を傾けることさえ困難になります。


http://twitter.com/seiichitakarabe/status/9798524108
民主党の経済政策、・・・・現実的な成長路線を志向しています。問題は、権力闘争にしか興味を見出せない小沢一郎幹事長につらなる人々。自民党支持団体を締め上げるだけだから、日本経済が機能不全から立ち直れないのです。

>権力闘争にしか興味を見出せない小沢一郎幹事長につらなる人々<

財部氏は小沢一郎幹事長に正式にインタビューせずに、いろんなところで、第3者から漏れ伝わる情報に基づいた妄想でつぶやいているのなら、経済ジャーナリストとして大問題ですね。自ら足を運んで直接小沢氏に尋ねて、そのようにつぶやいているのなら問題ないのでしょうが。どちらなのかしら。

それとも小沢幹事長に経済政策に関するインタビュー申込んでも断られ続けているのですか?

そうです。何でも憶測でものを言うのは止めましょう。って、自分にも言い聞かせてます。

小沢幹事長が何の為に権力闘争しているのか?何の為に自民党支持団体を締め上げているのか?直接、小沢幹事長に問いかけてから発言したらどうですか?

権力闘争(自民党支持団体を締め上げ)は党務だから小沢幹事長が、経済政策は鳩山内閣が担当しているのではないか。
経済政策に問題があるとすれば、責任は鳩山内閣にあるだろう。

フォローさせていただきました。
どのような「さえずり」を聞けるか楽しみです。
Twitterは、誰も聞かない「つぶやき」でなく、情報の森での沢山の鳥たちの「さえずり」ですから。

楽しい「さえずり」を聞かせてください。

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Profile

財部誠一(たからべ・せいいち)

-----<経歴>-----

1956年、東京生まれ。
1980年、慶應義塾大学法学部卒業。同年、野村證券入社。
1983年、野村證券退社。
1986年、出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストに。
1995年、経済政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」設立。「財政均衡法」など各種の政策提言を行っている。

-----<出演>-----

『サンデープロジェクト』
(TV朝日系、日曜10時~)

『財部ビジネス研究所』
(BS日テレ、土曜21時~)

『ムーブ!』
(大阪・朝日放送)

BookMarks

オフィシャルホームページ
http://www.takarabe-hrj.co.jp/

→ブック・こもんず←



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