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« 漂流する巨額景気対策
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ついに始まった 日本空洞化の戦犯は誰か »

景気対策に名を借りた埋蔵金作りを許すな

 14兆円という史上まれにみる巨大な補正予算が国会で審議されている。そのほとんどが国債という新たな借金によってまかなわれる。その全貌が見えてくるにしたがって、私は怒りを超えて、めまいがするようになった。

■計46基金に総額4兆3600億円を投入

 連休明けの5月7日に民主党の管直人代表代行が予算委員会で14兆円補正は単なるバラマキではないかと噛み付いた。

 「wise spending(賢い使い方)ではない」

 そもそも公共事業によって有効需要を創り出そうというケインズ政策が効果を発揮するためには大前提がある。ただでたらめに予算をばら撒いても、新たな需要が連鎖的に生まれていくような公共投資はできない。ケインズ政策が実効性を発揮するためには、間違いなく実効性が発揮されるプランを考え出す「賢人の存在」が大前提なのである。

 賢人たちによる「wise spending」がなければケインズ政策は、投資に見合うリターンなどとうてい獲得できものではない。この前提をロンドンに住んでいたケインズの住所にちなんで、「ハーベイロードの前提」という。

 菅氏が具体的に問題にしたのは計46基金に、総額4兆3600億円もの予算を投じることへの是非だった。本来、予算は単年度に使い切るものである。ましてや100年に一度の景気対策として緊急かつ大規模に執行すると政府は言い続けてきたのだから、各省庁が管掌する基金にカネをプールして複数年にわたって予算を執行していく「基金」に4兆3600億円もの予算が配分されるのはどう考えても合点がいかない。

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» 小沢一朗を支持しているのは自分だけではない! 送信元 文系ネットワーク屋のぼやき
週刊朝日が朝日新聞では言えない本音を7ページも炸裂!完全な小沢擁護論を、大物コメンテーター連発で展開している。また、15兆円の補正予算を「国営漫画喫茶」「... [詳しくはこちら]

コメント (18)

大手報道機関はなにを寝ぼけているのか?官僚と政権与党と国交省が大型談合。小沢さんを隠れ蓑にして、高速道着工凍結を解除した。確か小泉さんが凍結していたはずだ。このお手盛りの思いやり予算は総額1兆5190億円。
相変わらず与党大物の地元選挙区を走る道路ばかりの様だ。
東関東道水戸線(潮来~鉾田)、額賀元財務相。名古屋環状2号線(名古屋西~飛島)、海部元首相。近畿道紀勢線(御坊~南紀田辺)、二階経産相。東海北陸道(白鳥~飛騨清見)金子国交相、等々。こんな道路に緊急性があるの?何故有権者はこんなでたらめ予算に怒らないで小沢さんにばかり固執しているのか。裏に何が隠されていることは容易に分かるでしょうに。

いまさら何を怒っていらっしゃるのですか?
あなたは、このような補正を組んだ連中を支持されているおひとりではないのですか?
コイズミ・アベ・フクダそして阿呆太郎と続く自民党を支持されているんじゃないですか?
自民党が、何もかも官僚任せででたらめを続けてきたことを認めていたのではないですか?

官僚専制を打破しようとする勢力を、何かとケチ付けてくさしてきた方々の一人だったと思っていました。

5・15そして2・26に匹敵する検察の政治家に対するテロを容認し、小沢はやめるべきだと語った一人ではないのですか?

今回の「いまさらの」記事には驚きました。

バブル崩壊後の対策について、「後手後手に回った戦力の逐次投入」であった、という評価がある。
田原氏などが、政府の景気対策について、当初から「タイミング」と「規模」を重視されていたのは、そういう背景があったからだと理解している。
しかし同時に、いつまでも「中身」を問わない不自然さも感じていた。

麻生総理は「官僚を使いこなす」と言った。
それが「官僚に案を出させる」という意味だったことが、これではっきりした。
まさに、官僚内閣制による弊害の実例である。

正直、与謝野大臣には失望した。

民主党が劣勢だそうだが、この度は引いておいたほうが良い。800兆に膨らんだ財政負担を引き受け官僚が膨らむだけ膨らんだ自民党政治の後始末に追われるだけの政権なんて意味ないと思う。今度の予算内容を見てマジそう思う。わたしゃ間違ってるんか?誰か𠮟ってくれ!

問題提起だけはするが、その後は?だからどうだと言うんでしょうか?いまさら怒りやめまいなんて、自民党が選挙に勝つたびに一般国民は感じていましたよ。
天下りや無駄使いは何十年前から判ってたし、最近では年金問題や低所得者の切捨て政策。
またしても改革は先伸ばされるんだろうなとため息が出てました。

政治に興味を持ち、政治番組、ニュース番組、ワイドショーも見てきたが みんな問題提起まではする。しかしその元凶が政府与党と官僚組織、それに群がる利権会社という。
解決する方法は政権交代しか多分出来ないのは誰でも判るのに。
しかしそこからは いつものごとく出演する司会者、コメンテーターは与党万歳番組のよいしょ発言しかしない。
仮に与党を攻めても、でも野党もだらしない、どっちもどっちと言う風潮にもっていく。
サンプロでの発言を見ていても田原さんと協力して与党を持ち上げていた筈ですよね。

野党に少しの非があると鬼の首を取ったかのような報道で叩き続ける。今回の小沢事件なんて判っている限りは捏造、でっち上げ報道の垂れ流しではないのですか?

番組のスポンサーが経団連の方々だからでしょうか?

この補正予算も野党の正しい追及も無視された挙句、強行採決が行われ可決。官僚たちは笑いが止まらず、国民の借金の額が膨れるだけに終わるでしょう。
そしてその後は増税、福祉の切捨てが益々進み国民負担で苦しみが増すのにテレビ出演者は優雅な生活を送りながら次の問題を探すだけ。
解決してくれとは言わないが、国民の民意を邪魔し民主主義を捻じ曲げるような誤った報道だけは、しないでほしい。

今さら何を言ってるのか?今時のジャーナリストなるものは、自分が何を言っていたかも覚えてないのか?さんざん政権よいしょをしておいて、めまいがするとはどの口でいうのか?

貴方がお忘れでもサンプロで何とかして小沢辞任に誘導しようとガンバっていたあなたの表情の一つ一つまで全部覚えてますよ。

 皆さん、財部氏の発言にお怒りのご様子ですが、ここは百歩譲ってお仲間になっていただきましょうよ。(本音は私も・・・・・・)
 小沢問題の解決には「小異を捨てて、大同につく」ではなく、「大異をすてて、大同につく」ことが肝要と、白髪頭は考えます。
 皆さんが肌で感じておられるように、この先何が起きても不思議ではありませんし、私たちはその覚悟も必要です。
 その為には過去の言質はともあれ、政権与党の景気対策を含む施策への反論は参照しながら、より広い戦線を組むことも容認するゆとりも私たちに求められています。
 勝海舟、西郷隆盛など先人を倣うことも平和革命の要諦と思います。
 「日本改造計画」はまだまだ残部があります。お読みでない方、読んでみようとお考えの方、是非ともお知らせ下さい。
 この機会を逃して手元に残してもその役目を果たせずに終わるような気がしていますし、平成の「ええじゃないか騒動」を起こそうではありませんか。

現政権が打ってきた景気対策だが、一般庶民にとってメリットがあるのは「定額給付(税還付)金」、「こども手当」位だと思う。

景気対策として行われている政策投資銀行の緊急融資枠については、クレジットの厳しい中小企業に対する貸出が思いのほか鈍いと聞く。
同行に対して某大企業数社が何千億もの融資を希望しているそうだが、中小企業対策を隠れ蓑に大企業救済策に近いものではないかと疑念を抱いてしまう。

私の知人が失業し、緊急経済対策で行っている勤労者貸付(労金窓口)を県の失業者対策の窓口から紹介され労金に行ったところ、勤務している保証人を一人つけることが必須となっており、保証人を私に依頼され、後日、必要書類を持参して労金窓口を訪れたところ、保証人になった場合には、個人信用情報に保証人である旨が記載され、金融機関の審査的には借入を起こしているものとみなされると窓口担当者に言われ、最終的に保証人になることを辞退し、知人に直接私がお金を融通した。
この知人は保証人を頼る先がたまたまあったから経済対策の勤労者融資を受ける土台には乗ることができたが、本当にお金に困っている方々に対しては厳しい制度だと実感した。
窓口担当者にも確認したところ、申込はあるものの、融資結果についてはあまり芳しくなさそうだ。

エコカーについては、値引きが期待できない新発売のプリウスやインサイトを買うのであれば大変お得だと思うが、それ以外の対象車については、現時点で需要が多少なりとも喚起されていれば、メーカーも昨年度末のような大盤振る舞いも行わないと思われるので、減税等+値引き分と減税等を行う前の値引き分を比べると、果たして消費者側が魅力と考える程のインパクトがあるのだろうか。
この傾向は、エコポイント導入の家電製品ではもっと顕著に現れるのではないか。

以上より、政策投資銀行融資枠拡大、勤労者融資、エコカー、エコポイントの経済対策については、果たして、提示されている枠分を消化できるのか疑問だ。

現政権の景気対策で得をするのは、自分たちの既得権益に対する国費投入の恩恵を被る族議員とそのシンパ企業、天下り特殊法人(公務員)、体力の弱い一部の大企業であると思う。

現首相は「財源は消費税で」と声高に言っているが、一般庶民にとってはリターンの少ない景気対策はボッタクリバーでの飲食としか思えない。

世界における日本の地位、我が国の体力は国民が思っている以上に低下しているにもかかわらず、このような事態を見据えてなのかは不明だが、公務員、一部の大企業、一部の政治家、一部の大マスコミが既得権益を守旧している傾向に拍車がかかっていると思う。

本当にこれでよいのか、我が国を憂うと情けない限りだ。

自民党議員の政権転落&失業後の雇用対策でなければ良いのですが…。
http://blog.goo.ne.jp/kokkai-blog/e/dfee2315cc929c8e3cab61c0e395ef4f

なるほど
サンプロで与党ご用達の貴方までこんなコメントを発表するって事はやはりよっぽどひどい予算なのでしょう、これはもう政権交代しかないと思われますが・・・
さて財部さん貴方はどう思われますか?

<財部様よかったですね>
今このサイトでは、検察に無批判なマスコミやジャーナリストに民主主義を殺すつもりか!小沢が辞める事は民主主義の敗北だ!と、毎日、毎日、皆必死に語り合い、それぞれが草の根の行動をしています。
皆が感情的になっていますが、お許しいただきたいのです。
私自身、怒りに身を震わせながら、この書き込みをしています。
今回の補正予算は、本当にヒドイものです。おっしゃる通りでしょう。
しかし、正直、私はどうでもいい。なぜなら、私たちがこの国で生きていけるか、いけないか。
まさに生存権が問われる事態がこの国で起きているからです。麻生がどうとか、バカだとか、そんな事も小さな問題です。
このまま、役人の靴の底を舐めつづけなければならない国民、政権さえ維持できれば国民の将来などどうでもいい、と思っている政権与党、この国の仕組みを革命的に変えると約束した小沢秘書逮捕、警察検察権力を背景に激しさを増す言論封殺。
だから、財部さん、生半可な覚悟でこのサイトに来ないほうがいい。あなたの盟友、田原総一朗氏は、西松問題に関し、あまりに理がないコメントをした為、反論異論が炎上し、なんらそれに答える事ができずにいます。
財部さん、良かったですね。これだけの反撃が書き込まれる人は田原氏、岸井氏をのぞきあなただけです。
つまり立派な御用ジャーナリストとして、認められた査証です。
堂々と、役人や現権力と一緒にこの国の民主主義を壊してください。

>em5467-2
素晴らしい。私にはこのような冷静で皮肉に満ちたコメントはできません。怒りに震えるだけでは現状を打破することはできません。ありがとう。

財部氏への批判的なコメントが大勢のように見えましたが、批判の矛先は、極端に言えば「今さら、何だ。与党よいしょの御用ジャーナリストの癖に」的なレッテル貼りに見えます。論理的な批判でないのが残念です。

私も、日曜午前は、サンプロを見る口ですが、財部氏は経済ジャーナリストとして、ご自分の意見を持たれている方だなと思っています。財部氏の意見に、納得する時もあるし、「それ、違うでしょ!」とTVにつっこみを入れる時もあります。経済の専門家の意見は180度違うこともよくあります。ですので、視聴者としても、是々非々の態度でつき合えばよろしいのでは?

TheJournalへ集う皆さんへ

今回の記事は、せっかく、「景気対策に名を借りた埋蔵金作りを許すな」という的を得た寄稿をしていただいたので、それについての意見交換が、建設的であると思います。

なぜ、政策の失敗であるのに経営者たる内閣ではなく、その部下の一般社員である役所に押しつけようとしているのでしょうか。
今回の問題点は、選挙目当てに無理な政策を行おうとし、それをそのまま役所に丸投げした内閣の責任です。
このように、政治主導で行われたことでも、財部さんのように役所を主に批判していては、いつまでたっても内閣は思いつきの政策を続けていくでしょう。
役所の側にとって見れば、急に膨大な予算をつけられても、予算の作成、執行などで仕事が大幅に増えるだけです。
先の定額給付金の支給の手続きだけでも、全国の自治体の事務処理がどれだけ増加したか、想像していただければわかるでしょう。
もちろん、公務員の給与は法律で定められているので、このように予定外の仕事が急増しても、給料は全く増えません。それどころか、”民間に準拠”との理由で給料は下げられます。
ところで、昨今の補正予算案等は緊急に作成しているので、厳しくチェックすればいろいろと問題点がでてくるでしょう。
その問題点を探すことは構わないと思いますが、批判するべき人を批判するのがジャーナリズムの責任ではないかと思います。
50年間与党だった政党が今になって急に始めた官僚バッシングに悪のりする必要はありません。あんなものは、選挙目当てに、抵抗勢力と戦っているかのような印象を与えようとしているだけです。国民が内閣に責任を取らせようとしなければ本当の政治主導にはなりません。
ところで、内閣の失敗の責任を押しつけられたり、選挙目当てに政策がころころ変わる政権に付き合わされている、日本の役所が疲弊してしまうのではないかと心配になります。そのような意味でも役所に対しての心ない批判はやめてもらいたいものです。

>もちろん、公務員の給与は法律で定められているので、このように予定外の仕事が急増しても、給料は全く増えません。それどころか、”民間に準拠”との理由で給料は下げられます。

ううむ、国家の急務に寝言を言っていられる公務員がうらやましい。

≪一般企業社員≫
・サービス残業あり
・課長職以上は残業代なし
・存在自体が永久的に保障されている企業はない
・リストラあり
・退職金が一部のエリート大企業を除いて公務員に比べ潤沢ではない
・社宅が廃止される傾向にあり、多少の住宅手当がつくものの、マーケット水準の家賃を支払わざるをえない
・勤務先の信用力に応じて、ローンを組む場合、金利等の条件が異なる

≪ノンキャリ公務員と一般企業社員を比べてノンキャリ公務員が有利な点≫
・永続的に勤務先存続
・リストラ無
・グローバル化による競争が無く、バブル崩壊後20年間を経て、ノンキャリの給与水準が一般企業に比べ厚遇されている
・官舎があり、市場相場に比べ低廉な賃料で住める
・退職金が多い
・勤務先の信用力が日本一のため、ローンを組む場合の条件良い

ざっくりした例示たが、昔に比べ、若者がノンキャリ公務員を目指す率が高まっているのは理解できる。

反対にキャリアを目指すエリートは減っているとのこと(ゴールドマン等の一流外資か我が国の一流商社、一流証券会社等に勤務した方が能力UPできるし、カネも入る)。

ノンキャリの給与を適正水準(勤務先の倒産リスクが無いこと等を織り込んだもの)にし、逆に官僚の核となるキャリアの給与を上げ、国への帰属心を高め、その代わりに天下り特殊法人を大幅廃止にすれば、血税の無駄遣いが大幅に削減できる。

公務員制度改革を行い、特殊法人を大幅削減し、血税の無駄遣いを止め、日本をアジアの研究開発拠点のハブにすべく、法人税を下げ、外資を誘致等して雇用を増やし、同一賃金同一労働にして雇用の流動化を推し進め、消費税を上げるかわりに、福祉・教育・失業対策等のセーフティーネットを厚くすれば、我が国も希望が持てる。

我が国の硬直化したシステムを変えるタイミングを考えると、大不況の今が千載一遇のチャンスだ。

我が国の目指す方向について感情論でなく、地に足をつけ前向きに議論し、構造改革と銘打った既得権益保護政策ではなく、少なくとも今後10年間我が国が先進国にとどまれるような国のフレームワークを作ることが最大の景気対策だと思う。

せっかく14兆規模の予算編成を丸投げされたのに真に国民の為になる政策を提案せず、天下り団体を超え太らせる政策しか提案できない官僚とは果たして本当に優秀だろうか?

基金が増えたのは、政権交代が起こっても4年間は食い繋げる資金をプールしようという魂胆か?

<財部さんお詫びします>
あなたの事を誤解して、大変失礼な書き込みをしました。
恥ずかしいです。心よりお詫びします。
今日サンプロで小沢ダーティーイメージはマスコミのでっちあげといってくださった。とか、これからもよろしくお願いいたします。

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Profile

財部誠一(たからべ・せいいち)

-----<経歴>-----

1956年、東京生まれ。
1980年、慶應義塾大学法学部卒業。同年、野村證券入社。
1983年、野村證券退社。
1986年、出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストに。
1995年、経済政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」設立。「財政均衡法」など各種の政策提言を行っている。

-----<出演>-----

『財部ビジネス研究所』 (BS日テレ、土曜23時〜 再放送:日曜9時〜)

『報道ステーション』
(テレビ朝日系/平日21:54〜)

BookMarks

オフィシャルホームページ
http://www.takarabe-hrj.co.jp/

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