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高野尖報・行政も医療も商店も報道も頑張っている
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高野尖報・行政も医療も商店も報道も頑張っている

早稲田のゼミの教え子で今は福島の新聞社で働いている者から14日付で報告があった。「行政は頑張っています。医療も、商店も、報道も、それぞれの持ち場で頑張っています。田舎の強みでしょう、共同体も機能して支え合っています」という言葉が力強い。以下、許可を得て全文転載する。
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ご無沙汰しております。高野ゼミ1期のSKです。
一昨年の夏から、地元福島の新聞社に勤務しています。
私の家族は無事ですが、やはり連絡のつかない友人は多数います。
だいたいの状況は皆様ご承知の通り。水や電気の使用に制限があり、余震が止む気配は一向にありません。
街を歩けば割れたガラスや砕けた石垣が至るところに散乱しています。最低限のもの以外には、片付けに手が回らないのです。
昨日あたりから福島市内の避難所に、いわきや他県ナンバーの車が目につくようになりました。
海側の惨状は筆舌に尽くし難く、避難してきた友人も、後にしてしまった故郷の話のときだけは込み上げる嗚咽を抑え切れませんでした。

幸い地震の当日以外は天気もよく、澄んだ青空に紅梅がよく映えます。夜は静寂と星座の瞬きしか聞こえません。

感じることには温度差があります。想像力は、被害の中心地から離れるに従い少なくなるでしょう。縁のあるなしが、それを余計顕著にします。
福島にいる僕ですら、そうです。被災地と一つに括るのも憚られるくらい、海側とそれ以外の人間に走った痛みは異なると思います。
そのうえで、あくまで自分の生活圏からしか所見を述べることは出来ませんが、行政は頑張っています。医療も、商店も、報道も、それぞれの持ち場で頑張っています。田舎の強みでしょう、共同体も機能して支え合っています。
天に向ける憤りや、原発行政への怒りはあれど、大きな混乱はなく、身を寄せ合い日常を待ち望んでいます。原発に対しては、今は怒りより祈りです。どうかこれ以上被害が増えませんようにと、皆のテレビに向ける眼差しは静かです。耐えることに悲壮感はさほどありません。
給水所で、楽しそうに水をかついで駆けていく子どもを見ました。さっき余震で大口開けて泣いていたのは誰だっけ。とかく子どもはよく泣きよく笑います。

福島市近郊での安否確認程度なら、できます。避難所の様子を見てくることも出来ます。それ以上遠くに足を伸ばすことは出来ませんが、何かあれば遠慮なくどうぞ。
画像は弊社の1ページ。自画自賛ですけどね(笑)、いいでしょ、こんな新聞(^_-)泣きそうになりました。
では。乱筆乱文失礼。
また飲みましょう☆

takano110319.jpg


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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

支援物資も大事だが避難している方々を受け入れるほうが大事と遠方の自治体の首長さんが素早く動いていることが嬉しい。特に原発周辺地域の子供たちは集団疎開の検討が早めに必要だと思いました。

庶民は政局には関係なく、今の管政権の後手後手の嘘で丸めた対応に怒っている。こんな政権を造り、こんな政権の延命に手を貸すマスコミや所謂評論家は頭を丸めて国民に謝るべきではないか?

私は戦後生まれで、終戦直後を知りません。被災地域は、まさにその有様でないかと推察します。
「人」の力は、自然の力と同じで計り知れないものがあると思うのです。今は、この先の展望が見えなくても、明日は、わずかな一歩でも前に進んでいる。遠い先を見ると脱力感が襲うかもしれませんが、明日を信じて生きることができるのが「人」でないかとも思うのです。
また、「笑顔」には不思議な力があると私は思う。被災地の方々自身が、「笑顔」になれる状況でないにしても、私達の中で「笑顔」を送りことができる。特に子供の笑顔。
今回の震災で、改めて日本は「倭の国」であることを痛感している面もあります。
広辞苑によるとひらがなの「わ」は「和」の草体、カタカナの「ワ」は「輪」の象形「〇」の転形とも言われているそうです。「和」は仲良くすることで、「輪」は切れ目なく繋がっている。
それを重んじる「倭の国」に生まれたことに、私は喜びすら感じています。

双葉町から1千数百人が疎開を始めました。
原発の今の状況からみて、再び現地へ戻って、生活再建するのはかなり難しい状況です。

原発は6機ある内の2機が双葉、4機が大熊町となっています。

過去「原発マネー」で潤ったものの、固定資産税は当然償却により減り、法人税地方税のかかる東電事務所も大熊町に存在します。

大熊町の方が若干人口が多いとはいえ、年齢分布はやはり高齢者が多いのは田舎の常で、原発絡み以外の自主財源は低下の一途。

その大熊町に負けまい?としたのか、過去【はこもの】は温浴プー
ル付きのヘルスケアーふたばに代表される立派なものがあります。

ただ、税収が減る中その維持費は重荷となり、また税収の過半は借金返済と公務員人件費。
そうした中、第二の夕張と言っても過言でない状況にあったことは事実です。

今回不幸にして、原発事故による影響は長期化するとみられることから、当座のさいたま等への避難も、長くは続ける事は難しいと思われます。

そういった意味では、岩手、宮城などとは違った意味で、今後の再建は相当思いきった考え方が必要となります。

高野尖報・行政も医療も商店も報道も頑張っている、、というレベルでは解決できない問題です。

水をさすようで悪いのですが、今後の日本のあるべき姿を国家として国民に提示していく事が求められ、何やら菅が自民に抱きついて復興大臣を振ろうとしたようですが、情けない話です。

今回の災害全体が見えた時点で、菅は降りるべきです。

その時は誰が、、、、。

私は新潟で花卉と水稲の専業農家をしています。強い揺れはありましたが被害もなくほっとしてました、が福島の原発事故はこれからの生活に深く影響しそうです、この彼岸は花の最需要期ですが大きく暴落しました、原発におびえ食料の確保に必死な人々に花を買う余裕はありません、原発周辺の人たちに比べれば大したことではないでしょう、しかしホウレンソウや牛乳に放射線汚染があると発表された福島や茨城の農産物は売れないでしょう、同じく新潟の米や野菜にわずかでも放射線が出ればたちまち農家はつぶれます、地震や津波はさけようがありません、しかし原発事故は人災です。ましてやその処理を誤れば震災を免れた地域の生活も立ち行かなくなります。近くの体育館などに続々と福島の人たちが避難してきました、政府の指示を待つことなく率先して受け入れているようです。

今回の大惨事に対する外国人(正確には2世)の感じ方が分かります。

礼節と神秘の国、、日本です。

被災された方々と、それを無言で支えようという国民がある一方、菅の会見や行動に違和感を感じるのは私だけでしょうか。

やはり日本人感情ではなく、非日本人的【勘定】で動く本能が垣間見られます。

■海外記事:東北地方太平洋沖地震~日本人はそういう人たちなのです。その1~
http://gyanko.seesaa.net/article/191256088.html
■海外記事:東北地方太平洋沖地震~日本人はそういう人たちなのです。その2~
http://gyanko.seesaa.net/article/191256409.html

菅政権の醜態もさることながら、今まで安全神話を信じ込ませて来た原発行政に怒りを感じています。
人間のやることですから完全はあり得ないのに、恰も安全であるかのように大宣伝し、札束で良心を眠らせて来ましたが、事故が起こってみると嘘ばっかりというのが見えて来ました。
官僚(保安院)と業界が癒着して、コスト優先でワザと地震や津波の見積もりを低くしていたらしいとの話も聞きます。
業界第一の原子力行政も、国民生活が第一に改編しなければなりません。

 このスレッドでは菅政権に批判的な方が多いようですね。
 それはそれで致し方無いとして、現下の政府関係者や被災地・被災者の努力まで「ウソ」とか、「水をさす」姿勢は如何なものでしょう。

 政治って「日本のあるべき姿を国民に指し示す」ってことですか?むしろ「水をさされる」ような地道で堅実な生業の積み上げではないでしょうか?

 聖徳太子の時代ではないのです。今や国民は満ち溢れる情報を共有し、1億総評論家の時代です。
 
 求められるのは、参加し合議してお互いが信じ合い、地道で着実な行動に移す、今の被災地にある姿ではないでしょうか?

 政治ごっこや評論家ごっこは、この機会に止めにして、どんな形でも良いから復興再建に参加しましょう。
 

■政治って「日本のあるべき姿を国民に指し示す」ってことですか?

そうです。

■むしろ「水をさされる」ような地道で堅実な生業の積み上げではないでしょうか?

国や地域に関係ない生業はありえません。
よって政治に全く影響を受けない活動は、今の日本ではありません。

■聖徳太子の時代ではないのです。今や国民は満ち溢れる情報を共有し、1億総評論家の時代です。

基本は聖徳太子の時代とは変わりません。
 
■求められるのは、参加し合議してお互いが信じ合い、地道で着実な行動に移す、今の被災地にある姿ではないでしょうか?

現状の救済への参加とか募金とか、個人で可能な事はやっていると思います。
まして被災地に親類縁者もいる方も多々います。
 
■政治ごっこや評論家ごっこは、この機会に止めにして、どんな形でも良いから復興再建に参加しましょう。

ごっこ、、という事ですが、緊急の対応は政府がどうあれ被災を免れた国民が有る程度はやっていけると思います。
今憂えるのは、その後(すぐ来る)の事です。
それがごっこ、、というなら何をかいわんやです。

問題の捉え方が私とは違うようです。
10人に一人くらい与野党を超えてこの際一致団結して、、という主張が見受けられますが、賛成しかねます。

「マッチポンプ」を繰り返す政府とは!オウンリスクとオウンデシジョン

すでに当てにならない政府に見切りをつけて、「集団疎開」は自治体レベルの相互判断で強力に推進されているし、汚染問題への処理についても、地元首長の判断で、パニック鎮静化に次々と独自行動が始まった。もはやその意味で「無政府状態」である一方で、地方の自立行動が目立ち始めている。

この間、全ては小生の予測どおりに無為無策の政府の行動は読み通りに推移してきた。そして最後に瞬間的な放射線被爆から蓄積した「放射能」残留物による「野菜や農作物汚染」に移ってきた。

「地震」のことも「津波」のことも事前の科学的常識を問うつもりはない。放射能についても同様である。が、引き起こされる社会不安が現存の民意や社会レベルに応じて引き起こされるという想定「配慮」ができないことが今の政府の根本的欠陥なのだ。「計画停電」も同じ。

そして、昨日の「牛乳、ほうれんそう」のごたごたである。
いまだ「点」のサンプリングでしかないので、対応策が取れないが、30キロ離れた地点での「低濃度放射能」それも半減期せいぜい7日という「ヨウ素」に、あえて過剰反応させようとする農水省、枝野などの「クソ発表」がいかんともしがたい、犯罪的無責任である。

この放射線の影響力は現地の「決死隊」以外の同心円状内に仮に残っている人々の年間被害と、津波被災地で生命線ギリギリのライフラインでの今日の戦いをし、日々生命の危機にさらされている人々の重荷と比べて、どれほどのものなのかを頭を冷やして考えてもらいたいものである。

幸いにして今は冬型の北西風であり、そもそも東京には放射能がふることはほとんどないし、200キロも離れ、距離の二乗に反比例するその影響力の少なさにもかかわらず、あたふたし、東京を逃げ出そうとする国会議員なんぞクソくらえである。

しかし、全てが腹が立つから、もはやギブアップは絶対に認めない。
コンクリート詰め「石棺」が最後の手段だが
今度ばかりは「そこ」への逃げ込みを許してはならない。
この恥と顛末を未来永劫に引きづらせるためにも、「フクシマ」は運営再開させなくてはならない。

サ様

 では問います。
① 「日本のあるべき姿」ってどんな姿ですか?お示し下さい。

② 貴方の言う「日本」って何者ですか?

③ 現在の政治を作り出したのは誰ですか?我々が選んできた政治だと思いますが、貴方は関係してないのですか?

④ 「日本のあるべき姿」を指し示すことが出来た、或いは出来る政治家はどなたでしたか?またはどなたですか?
 哲人政治が期待できますか?

⑤ 貴方の望む政治家を、我々選挙民は選出できそうですか?

⑥ 今や半数に近い選挙民は、支持政党なしです。
 
 既に国民置いてきぼりの「ごっこ」は始まっています。空疎な政治論に反吐がでます。
 
  

 私は今の政治状況を変えるのは我々自身だと言いたいのです。
 一人の政治家(首相)や指導者に頼る時代ではありません。

 現在の政治状況を作り出しているのは我々自身です。
 民主党も自民党も公明党やみんなの党も我々が選んだ結果です。現政権を生み出したのも同様でしょう。

 であるならこの状況の中で、より良い結果即ち国民生活の安定を目指すには、手段ばかりに囚われず目標に向かう行動が必要ではありませんか?

 我々が選択した現在の政治状況を一時的にしろ認め、実施に移し、より良い結果を求めて参加し意見を出し合い行動していく。

 延々と手段(トップの入れ替え)のみを求め続けても、何の進展も見えてきません。プラン・ドゥ・チェックと言うではありませんか?
 取敢えず踏み出しましょう。言いたいことは以上で全てです。

地方の行政や其処に住む住民、ことに小さければ小さいほど,まとまりがあることがわかる報告ですね。閉鎖的になる問題もありますが、助け合う意識が強い。
本節と関係がありませんが、今後の行政について私の思いがあります。
今回の震災で、3つの災害内容に区別される。現地は、復興どころでなく、生存者救出で精一杯です。ただ、この頃になると先の展望が気になるはずです。
津波災害地は、戦後の有様でしょう。大変失礼ですが、全く新しい町に再生できる。
地震災害地においても、被害の度合いによって、新しい設計も可能です。何軒かをまとめて高層マンション的な集合住宅、高齢者を含めた介護施設が整ったようなものなども可能でしょう。
原発災害地においては、心苦しいのですが、住み慣れた町を離れ、県内の高域な地域に、その移転対象市町村を得て、新しい町を作る。
こうした構想ができるのは、国の行政だと思う。
詳細な構想は、其処に住む住民と話し合いながら進めなければなりませんが、いくつかの構想プランは設計できるはずです。
被災された方々に希望を与えるのも行政の仕事です。
そろそろ、国としてその準備作業を始める。
精神的ストレス解消にも、早急に打ち出して欲しいと思っています。

福島原発事故が発生した時点でかりにこの事故の封じ込めに成功したとしても周辺地域の放射能汚染被害は風評被害を含めて一定期間避けられないと思いました。だから私のように農家や漁業民並びに全ての周辺民に対して政府が全て保証することを最初に宣言してしまえばよいと考えました。しかし、それをみこして早くも霞ヶ関の役人が災害復興利権柄みの動きをするというのであれば、直接の現金給付による救済比率を上げ、被害復旧にかかる事業のより直接的な支援にダイレクトに金が回っていくように我々がしっかりと監視しなくてはなりません。政府による定期的な情報開示は諸外国との関係でも絶対に必要です。マーケットや諸外国は必ず揺さぶりをかけてきます。まさに放射能汚染風評被害の外憂内患です。なにひとつ心配することはありません。福島県・宮城県・岩手県・茨城県・北海道その他の被害にあわれた方は、みんなで守れば良いのです。諸外国に対しては我々が復興する為に必要な巨額な資金は諸外国に貸し付けている外債の一部のとりくずしを行いますが、マネー市場のみなさんパニックにならないでください・我々はちゃんと計画的に行動しますよ・大丈夫ですよと言いましょう。また、内政においては、必要な建設国債・財務官僚責任でも最低○兆の資金捻出。また災害対応にみられた地方自治の力を見ると、地方の時代は間違いなくやってくることもわかりましたので、思いきった財源の移転。更に巨額な復興資金には必ず利権構造が伴います。むやみに細かく反応するのではなく、利権には責任が伴うのですから、農水省国交省等のキャリア官僚も復興地域に長期赴任し、そのまま土地の人々の味方として活躍し骨を埋める覚悟も問われることになると思います。

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Profile

高野 孟(たかの・はじめ)

-----<経歴>-----

1944年東京生まれ。
1968年早稲田大学文学部西洋哲学科卒。
通信社、広告会社勤務の後、1975年からフリー・ジャーナリストに。
同時に内外政経ニュースレター『インサイダー』の創刊に参加。
80年に(株)インサイダーを設立し、代表取締役兼編集長に就任し現在に至る。
94年に故・島桂次=元NHK会長と共に(株)ウェブキャスターを設立、日本初のインターネットによる日英両文のオンライン週刊誌『東京万華鏡』を創刊したほか、PC-VAN・NIFTY-Serve・MSN、富士通ブロードキャストその他電子メディアのコンテンツ創造、講談社・小学館・集英社その他出版社のウェブサイト開設、『インサイダー』のメルマガ化、などを次々に手掛け、インターネット・ジャーナリズムの先駆的開拓者と呼ばれた。
現在、それらの経験を活かして、独立系メディアの総合サイト《THE JOURNAL》に取り組んでいる。
2002年に早稲田大学客員教授に就任、「大隈塾」の授業「21世紀日本の構想」、ゼミ「インテリジェンスの技法」、社会人ゼミ「ネクスト・リーダーズ・プログラム」を担当している。

-----<出演>-----

『サンデープロジェクト』
(TV朝日系、日曜10:00~)

『朝まで生テレビ!』
(TV朝日系、最終金曜25時頃~)

『たけしのTVタックル』
(TV朝日系、月曜日21:00~)

『情報ライブ ミヤネ屋』
(読売TV系、月~金曜21時~)

BookMarks

東京万華鏡:TOKYO KALEIDO SCOOP
http://www.smn.co.jp/

INSIDER:インサイダー
http://www.smn.co.jp/insider/

大阪高野塾
http://www.osaka-takano.com/

-----<著書>-----


『滅びゆくアメリカ帝国』
2006年9月、にんげん出版


『ニュースがすぐにわかる世界地図(2006年版)』
2005年、ポスト・サピオムック


『最新・世界地図の読み方』
1999年、講談社現代新書

『情報世界地図 98』
1997年、国際地学協会

『地球市民革命』
1993年、学研

『21世紀への世界時計』
1991年、集英社

『入門世界地図の読み方』
1982年、日本実業出版社

→ブック・こもんず←



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