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2007年4月11日

吉川晃司さんの番組で対談します 4月17日(土)深夜2時10分~

田原総一朗さんと歌手・吉川晃司さんの対談が日本テレビで放送されます!

関東のみでの放送予定ですが、ぜひご覧下さい。

■番組詳細
4/14(土)深夜2時10分~
日本テレビ(関東ローカル)
『THE 吉川コウジ苑』(仮題)
※田原さんは番組内のコーナーで15分~20分出演します

(文責:《ざ・こもんず》運営事務局)

2007年3月19日

田原総一朗がアンガールズと旅をする≪3月20日(火)19時~ 日本テレビ系列≫

明日、3月20日(火)19時から日本テレビ(関西では読売テレビ)の「運ころがしの旅」という旅番組に田原総一朗さんが出演します。

アンガールズと一緒に故郷の滋賀県彦根を旅します。

みなさまぜひご覧下さい。

【番組詳細】
「誰と?」「どこで?」「何をする?」の3項目を、投げたボールが導く"運"に任せて決める旅番組。

田原総一朗氏は、アンガールズと故郷の滋賀・彦根で美人を探すことに。一行は聞き込みを行い、美人を探して彦根城や美容室、名物の近江牛が味わえる店などを巡る。田原氏の実家では卒業写真や文集が見つかり、一行は田原氏の母校へ向かう。

(文責:《ざ・こもんず》運営事務局)

2007年2月25日

飯島勲とは何者か?

2007年1月、『オフレコ!別冊[最高権力の研究]小泉官邸の真実 飯島勲前秘書官が語る!』が発売されました。

小泉政権と安倍政権で徹底的に違うところは?
小泉再登板は果たしてあるのか?

今回の「タハラ・インタラクティブ」では、小泉政権のキーパーソン・飯島勲氏について語ります!

ダウンロード(mp4)
ダウンロード(wmv)
YouTubeで視聴する
(4分44秒)

『オフレコ!別冊[最高権力の研究]小泉官邸の真実 飯島勲前秘書官が語る!』
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(文責:《ざ・こもんず》運営事務局)

2007年2月21日

23日(金)深夜は「朝まで生テレビ! ~田原総一朗 vs 12人の女たち!!~」

朝生予告!!

「石原慎太郎に対抗馬を出せない女たちにエラそうなことを言う資格はない!!」
tahara070220.jpg
ダウンロード(mp4)
ダウンロード(wmv)
You Tubeで視聴する
(1分40秒)

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2007年2月16日

小泉純一郎のすべてをお膳立てした秘書・飯島勲

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『オフレコ!別冊[最高権力の研究]小泉官邸の真実 飯島勲前秘書官が語る!』

2007年1月に、『オフレコ!別冊[最高権力の研究]小泉官邸の真実 飯島勲前秘書官が語る!』が発売されました。

今回の「タハラ・インタラクティブ」は、『オフレコ!』責任編集長である田原氏による巻頭言を転載します。

ぜひ、みんさまお買い求め下さい!!

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2007年1月18日

サンプロ予告&不二家事件について

Q:1月21日のサンデープロジェクトの見どころは?

今回のサンプロは自民・公明・民主・社民・共産の5党の論客が出演する。まずは事務所費の問題(※1)について問いたい。

あと、今週は民主党の党大会と自民党の党大会があった。

参議院選挙の争点は、民主党は格差問題で行くことになった。一方、自民党は憲法改正を争点にすると宣言した。

これらの問題について、各党がどこまで具体的にきちんと考えているのか。

そこを追及したいと考えています。

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2006年12月22日

靖国問題は、日本国民の問題だ。これを「神話」にしてはならない。~『オフレコ!別冊』発行に寄せて~

只今、好評発売中です!

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『オフレコ!別冊[永久保存版]昭和史のカラクリ「戦争」「天皇」「靖国」を徹底検証!』
2006年12月、アスコム

今回の別冊発行に寄せて、『オフレコ!』責任編集長である田原氏が本誌にかける“思い”を熱く語った!

ダウンロード(1分34秒)

* * 『オフレコ!別冊』の内容紹介 * *

靖国問題は、日本国民の問題だ。これを「神話」にしてはならない。

 小泉純一郎・前首相は5年間、自民党総裁選公約に掲げたとおりに靖国神社参拝を続けた。中国と韓国はこれを強く非難し、北朝鮮問題で東アジアの緊張が高まるなか、日中・日韓首脳会談が開かれないままに首相は総裁任期を終えて退陣した。
 
 その後に就任した安倍晋三首相はいち早く中国・韓国との関係修復に努めた。だから靖国問題は、一件落着したかのように見える。

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2006年4月25日

田原総一朗本、出ました!

田原総一朗著、新刊のお知らせです!

tv060425.JPG
『テレビと権力』
田原総一朗(著)
2006年4月、講談社
\1,680円(税込)

ジャーナリストとして「権力」に挑み続けてきた田原総一朗氏が、東京12チャンネル時代から現在までの闘いの日々をまとめた一冊。

『サンデープロジェクト』『朝まで生テレビ!』での初公開エピソードも満載です!

2006年4月 1日

田原さんの本がでました!


『田原総一朗著、新刊のお知らせです。』(映像配信は終了しました)
320×240
56秒(16.6MB)
2006年4月1日取材

『大日本帝国の民主主義—嘘ばかり教えられてきた!』坂野潤治×田原総一朗(著)小学館/\1,575円(税込)

 田原総一朗氏が一番信頼しているという近代史の泰斗、坂野潤治から徹底的に聞き出した大日本帝国の内幕。明治から今までの歴史を全て引っ繰り返す、新しい歴史とはなんなのか?だから歴史は面白い!必読です!

只今、Amazonで購入できます。

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サムネイル(ムービーの画像)をクリックするとQuickTimeムービーが見られます!表示しない場合はアップルホームページから最新のQuickTimeプレイヤーをダウンロードしてください。

2006年3月11日

早稲田大学 大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム公開講座

 3月15日(水)に行われる大隈塾では、松井証券代表取締役社長の松井道夫氏をゲスト講師に迎えて、金融についての問題提起をして頂きます。株の売買をめぐって様々な問題があります。日本の金融は世界でも遅れているのが現状ではないでしょうか。松井氏の問題提起をもとに私も皆さんと一緒に考えていきたいと思っております。

 入場は無料、事前申込みも不要です。是非、ご参加を。

2006年3月 3日

大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム 特別講座

ゲスト講師:松井道夫氏(松井証券代表取締役社長)
講師:田原総一朗、高野 孟、岸井成格
テーマ:「これからの日本を担うリーダーの要件」
日時:3月15日(水)午後3時〜午後4時30分
場所:早稲田大学 国際会議場(中央図書館一階)
http://www.wul.waseda.ac.jp/service/access-j.html
東京都新宿区西早稲田1-6-1
入場:無料
問い合わせ:
早稲田大学大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム事務局
電話:03-5285-2020
E-mail:onlp@list.waseda.jp
http://www.waseda.jp/extension/okumajuku/index.html

2005年12月31日

朝まで生テレビ!大晦日恒例年越しスペシャル

この後、年明け早々に、毎年恒例の「朝まで生テレビ!大晦日恒例年越しスペシャル」が始まります。
今の日本の顔と云える方々を迎え、2005年の総括と「小泉政権最後の年」となる2006年を語って頂きます。

スペシャル版「朝まで生テレビ!」是非ご覧ください。
ご意見・ご感想もお待ちしております。

『朝まで生テレビ!』オフィシャルサイト
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/

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ch:テレビ朝日系
放送日:2005年12月31日(土)25:30〜30:00

司会:田原総一朗
進行:長野智子、渡辺宜嗣

パネリスト:
平沢勝栄(自民党・衆議院議員)
山本一太(自民党・参議院議員)
枝野幸男(民主党・衆議院議員)
小宮山洋子(民主党・衆議院議員)
小池 晃(日本共産党・参議院議員)
辻元清美(社民党・衆議院議員)
王 曙光(拓殖大学教授)
勝谷誠彦(コラムニスト)
金子 勝(慶応大学教授)
姜 尚中(東京大学教授)
宮崎哲弥(評論家)
村尾信尚(関西学院大学教授)
村田晃嗣(同志社大学教授)
森永卓郎(エコノミスト)
森本 敏(拓殖大学教授)

Profile

田原総一朗(たはら・そういちろう)

-----<経歴>-----

1934年、滋賀県彦根市生まれ。
早稲田大学文学部卒。
岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。
テレビ東京時代の連続番組「ドキュメンタリー青春」で、取材対象者に肉薄する独特のインタビュー手法で注目を浴びる。
現在は政治・経済・メディア・IT等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。
テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、98年ギャラクシー35周年記念賞(城戸又一賞)を受賞した。
2002年より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生や社会人の指導にあたっている。

-----<出演>-----

『朝まで生テレビ!』
(TV朝日、毎月最終金曜25時?)

『サンデープロジェクト』
(TV朝日、毎週日曜10時?)

BookMarks

田原総一朗 公式サイト
http://www.taharasoichiro.com/

田原総一朗のタブーに挑戦!(JFNラジオ番組)
http://www.jfn.co.jp/tahara/

株式会社アスコム
http://www.ascom-inc.jp/

朝まで生テレビ!
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/

サンデープロジェクト
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/

早稲田大学 大隈塾
http://www.waseda.jp/open/attention/ookuma/ookuma_curriculum_2005.html

早稲田大学 大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム
http://www.waseda.jp/extension/okumajuku/index.html

-----<著書>-----


『市場浄化』
2006年10月、講談社


『テレビと権力』
2006年4月、講談社


『オフレコ!Vol.2』
2006年3月、アスコム


『国家と外交』
2005年11月、講談社、田中均共著


『日本の外交と経済』
2005年9月、ダイヤモンド社


『日本の戦後(上)』
2003年9月、講談社


『日本の戦後(下)』
2005年7月、講談社


『田原総一朗自選集 1?5巻』
2005年7?10月、アスコム

『オフレコ!Vol.1』
2005年7月、アスコム、季刊

『日本の戦争』
2004年12月、小学館文庫

『日本の政治?田中角栄・角栄以後』
2002年10月、講談社

『日本の生き方』
2004年11月、PHP研究所

『日本政治の表と裏がわかる本』
2003年5月、幻冬舎文庫

『連合赤軍とオウム?わが心のアルカイダ』
2004年9月、集英社

『「小泉の日本」を読む』
2005年2月、朝日新聞社

『面白い奴ほど仕事人間』
2000月12月、青春出版社

『日本のからくり21』
朝日新聞社

『愛国心』
2003年6月、講談社、共著

『わたしたちの愛』
2003年1月、講談社

『日本よ! 日本人よ!』
2002年11月、小学館

『田原総一朗の早大講義録(1)』
2003年9月、アスコム

『田原総一朗の早大講義録(2)』
2004年3月、アスコム

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(上)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(下)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『頭のない鯨?平成政治劇の真実』
2000年2月、朝日新聞社

『田原総一朗の闘うテレビ論』
1997年3月、文芸春秋

『メディア・ウォーズ』
1993年3月、講談社

『平成・日本の官僚』
1990年3月、文藝春秋

『警察官僚の時代』
1986年5月、講談社

『マイコン・ウォーズ』
1984年12月、文芸春秋

『原子力戦争』
1981年11月、講談社

-----<連載>-----

週刊朝日「田原総一朗のギロン堂」

SAPIO「大日本帝国下の民主主義」

プレジデント「権力の正体」

-----<映画>-----

『あらかじめ失われた恋人たちよ』
1971年、監督

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