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« 視界不良の西松献金事件
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田原総一朗さんが『笑っていいとも!』に出演 3/20(金)12:00〜 »

続・視界不良の西松献金事件

 小沢代表の秘書が突然逮捕されたときは誰もが驚いた。だが、その日の夕刊には小沢氏の献金の集め方が早々と詳細に解説されていた。その後も大久保氏が西松建設の常務と直接取引をやり、ダミー団体を通して献金と要求し、請求書までで出していたという報道が連日のように続いた。
 
 これらの情報の多くは検察によるリークである。その一方、今回の事件については通常の検察のやり方とは異なる情報の流し方が感じとれる。というのは、小沢氏を批判する情報の多くは、本来であれば大久保氏の逮捕前に出てくるべき性質の情報なのだ。それが遅れて出てきたということは、小沢秘書逮捕に突っ走ってしまった検察が、後から新聞に情報を流すことでつじつま合わせをしているのではないかとさえ思える。

 そもそも、小沢代表の事務所を家宅捜索したのなら、与野党のバランスをとるために自民党側も捜索することが当たり前である。迂回献金の元をたどれば自民党の方にこそ根深い問題があることは明らかで、いくら小沢さんが実力者とはいえ、野党である民主党にゼネコンが献金してもたいした意味はない。
 
 バランスを欠いているとの批判を受け、一週間近く遅れてようやく二階俊博氏側の捜査が開始された。しかし、その捜査も遅い。準備万端な捜査ではなく、勢いで大久保氏を逮捕してしまったことによる準備不足が影響している感は否めない。
 
自民も民主もマスコミも、検察の意図について見当もつかない
 ところで、漆間官房副長官の発言にもあったように、自民党の議員は当初は与党まで捜査が及ばないと考えていた。しかし、ここにきて二階氏や尾身氏の名前が取りざたされるようになり、一時は有頂天になっていた自民党議員が一転して青ざめている。

 自民党で献金もらっている人のなかには、職務権限のある議員も含まれている。職務権限のある人のところへ迂回献金が回っていることが発覚したら、これは完全な収賄である。また、現役大臣のなかには裏献金をもらってる人がいるという情報も流れている。もし裏献金が発覚すれば、麻生内閣は一気に破綻してしまうだろう。
 
 こういう状況では誰も検察の意図も読めないし、この捜査がどこまで続くのかも見当がつかない。マスコミも二階側の捜査がどこまでやるのか、あるいは疑惑を持たれている他の自民党議員に捜査が及ぶのかを必死に探っている。

 そうなると今後の注目は、大久保氏の拘置期限である24日だろう。このタイミングで大久保氏を起訴するのか、あるいは容疑を変えて再逮捕するのか。仮に再逮捕となった場合、小沢代表はどう対応するのか。そもそも再逮捕が可能になるほどの容疑はあるのか。いまや、自民党も民主党も両方が不安で、どこまで捜査が続くのかがわからないという状態だ。

(構成:THE JOURNAL運営事務局)

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コメント (10)

検察の
関東軍を
止めないと
ファシズムの影
そこまで来ている


検察の
暴走、誰も
阻止できぬ
これファシズムと
歴史言うらん

今度の大久保秘書逮捕が、今までと違うのは、事前に検察からマスコミへ情報がリークされ、一定の世論が出来上がったところで逮捕するはずなのに、先に逮捕があり、後から慌ててマスコミに情報をリークしているように見えると。このことから、特捜の内的な動因は、これまでなかなか大物政治家を逮捕出来なかった検察において、青年検察官が決起して小沢陣営に踏み込んだのだと。大義は(特捜の論理から見れば)小沢は悪い奴であり、権力を奪取されたら、日本の民主主義のピンチであると。俺達が成敗するのだと。佐藤さんたちの分析を田原さんは紹介しているわけですね。
ところで、ニ木さんが書かれていた、長野での西松問題捜査における特捜のチョンボの件です。これは特捜にとって、どの程度の汚点だと業界内部では評価されるのでしょうか?私個人の評価では大失点ではないのか?と思うわけですが、誰かがこの失点に乗じて特捜の背中をポンと押していませんか?参与の自殺報道が小さな記事で出て以降、全くといっていいほど長野の西松捜査の報道がされていません。捜査は進んでいるのでしょうか?それとも実質、捜査は打ち切りなのでしょうか?今度の神保町フォーラムではニ木さんはコーディネーターとしてネームが入っておりましたが、いろんな視点でのご意見が聞きたいと思います。

検察を含む官僚達は、民主党政権が出来て、これまでの政権が見逃してくれていた「裏金」「天下り」「特別会計」にメスを入れられるのがよっぽど恐怖なんですね。

今度は大きく舵を切りましたね(爆)


>大久保氏がいきなり逮捕されたときは誰もが驚いただろう。

あなたは(田原さんは)すぐさまもろ手をあげて喜び勇んで
「小沢氏は代表を辞任せざるをえない」(3/4)
ってここに書いたのをもう忘れてのですかww
都合の良い頭ですね

>与野党のバランスをとるために自民党側も捜索することが当たり前だ。
バランスなどとる必要はありませんでしょう全てを操作すれば良いのですよw

>ここにきて二階氏や尾身氏の名前が取りざたされるようになり
はじめから出ていましたが知らなかったと言うのですか(爆)

>現役大臣のなかには裏献金をもらってる人がいるという情報も流れている。もし、裏献金が発覚すれば、麻生内閣は一気に破綻してしまうだろう。
するわけ無いでしょう今までにしましたか?トカゲの尻尾切りしかなかったでしょねそれともやはり都合の良いど頭ですか?w

>こういう状況では誰も検察の意図も読めないし
最初から読んではないでしょうただ垂れ流しているだけw

しかし欲恥ずかしくも無く何の読みも深みも無い恥ずかしい文章をかけますねw

まぁ田原さんをジャーナリストと認めている方たちは別でしょうがw

まぁしっか利生活のために頑張ったてくださいませw

検察官僚の独善的行動ということであるが、最近の世の中の論調を聞いていると最後は”官僚悪し”である。本当にそうなのか?
官僚は一部を除き匿名の存在であり、政治家・政党に比べ反論する機会はほとんど限られる。民間企業のようにスポンサーとしてマスコミに影響力を行使できないし、金銭で不都合な事件をもみ消すようなこともできない。マスコミとしては一番容易に攻撃しやすいだけなのではないか。
日本では、すでに近年の行政改革により、大臣、副大臣、大臣政務官として70人余りの政治家が行政府に入ってきており、政治家の行政府への参加という意味ではアメリカやフランスを超えている。これだけの制度があるのに、未だ官僚が悪いなどと言っていては無責任である。これではどんな制度を作ってもうまく行かないだろう。
また、これ以上政治主導を強化すると、強力な政権ができたとき、警察国家のようになってしまうのではないかと危惧を感じる。
私は、本件については直接的ではないにせよ、何らかのゴーサインが政権から出ているのではないかと信じているが、もし本当に検察官僚が独走しようとしたのであれば、それは現在の政治のリーダーシップが危機的な状況にあるということである。
1年に何度も大臣が替わったり、支持率10%台の内閣が居座っていられるような体制で本当にいいのか。
最近では一部の与党政治家が国民受けを狙い、人ごとのように官僚批判を繰り広げているが、私は、官僚の上司は誰なのかと彼らに言いたい。
したがって、与党の今までの政治姿勢に問題はないのか、それを糺すべきであるが、まぁ、政権交代しか方法は無いでしょう。

15日のサンデープロジェクトでは、副官房長官のことは、忘れられたかのように、検察暴走説と、政治資金規制の話に、すりかえていましたね。総理が、う**さんに、囁かれて、うっかり乗ってしまって、今、恐ろしさに慄いているんじゃないでしょうか?年明けの国会での総理は、原稿棒読み、こなしてるだけの印象で、解散やれない、力のなさを、自覚していた印象でした。総理の支持率の低さが、逆に党員達の縛りになって、微妙な均衡でした。  小泉発言、中**大臣の、事件で、与謝野さんが、クローズアップされ、このラインでの大連立という話もでて、答弁でも、お伺いを立てる姿が見られ、与謝野総理なんて噂された時、う**さんから聞いて飛びついた;;;?。        検察も私怨説、 可視法法案阻止など、いろいろあって利害一致。これが、今の騒ぎでは?。ところが、口の軽さから、一人差し出すことに、なりましたね。小沢氏を、辞めさせるには、与党からも、バランスを、とらなければならず、何しろ、同じ事やってる人が、たくさんいるので、大変です。さらに、この事件で、多くの議員さんたちが、怖気づいてしまいました。小泉さんも沈黙。中川さんも急に、おとなしくなりました。そりゃ、そうだ。逆らったら、小沢氏と同じように、やるよ、て、脅されているようなものだ。これから、選挙まで、官僚の思いのままだろう。民主党が勝てば、**岡氏、**田氏を、同じように脅すだろう。国民にとっては、これこそ百年に一度の危機である。総理は、多年度に渡る経済政策といい、争点は、消費税増税といっているが、まさしく官僚の計画そのものだはないか。これに、乗っちゃっていいんですか、田原さん。

田原さん。お願いします。もう第一線を退いて下さい。あなたの存在は国益を損なう以外のなにものでもありません。

今日のサンプロでも、「民主党議員の半数以上は小沢代表に辞めてもらいたい」って言ってたけど、この人は自分の意見を「国民の多くはそう思っている」とか言って誘導するんだよね。
こうなると、もう「老人の世迷言」でしかないよね。
よっぽど小沢に相手にされない(出演を頼んでも出てもらえない)のが腹立だしいのかね。
こんな検察の脅しに屈したらもう「民主主義の終わり」ということをジャーナリストなら主張すべきなのに・・・。

すみません。田原さん。
前々からあなたのことを胡散臭い人だなぁと思ってましたが…、↑のコメントを書いた方の、その内容に唖然としました。
「民主党議員の半数以上は小沢代表に辞めてもらいたい」?
びっくりしました。ウソ言うの、平気なんですね…。ジャーナリストって、そんな人ばっかり??
人のこと批判ばっかりしてお金稼いでるくせに、もっときちんと調べてくださいよ。
呆れました。

西松の外為法違犯で、捜査中に、裏金の存在が発覚。行き先の捜査中に、小沢氏が浮かんできた。それで、秘書を逮捕した。と推測されるような謀略報道された。裏金は06年から08年で7000万円だと。長野県知事へは1000万円の疑惑。捜査中に、秘書自殺。それで、小沢氏へと。

今回の起訴は虚偽記載のみ、談合関与の謀略報道の垂れ流し。多額の違法献金とのイメージをばらまいただけ。起訴時の説明では、重大な違反、悪質なものというだけで、根拠を示さず、詳細説明もなし。これでは、官房長官も言っていた、『法と証拠に基ずき捜査が行われてる。』に疑いが生ずる。
『(予見をもって拡大解釈した)法と(こじつけられた状況)証拠による捜査だと。

昨日の産経新聞の「表の金を要求されたので、裏金を表の金にするため、ダミーの政治団体を作った」と言う荒唐無稽な記事は、重大で悪質な違反を裏づけようとする事前の垂れ流し情報のひとつか。西松の政治団体の資金は社員・家族からの献金でそれを西松がボーナスで補償したもの。また下請けからの献金の資金は西松が工事代金の上乗せしたものと言う謀略報道を信じたとしても、この西松の金は、裏金とは言えない。会社の帳簿にのっている金であり、表の金であるからだ。
政治団体や下請け企業に直接裏金を渡したとするなら、ますます、大久保秘書が「政治団体の資金が西松からの金とは知らなかった」と言う供述の信用性を高めてしまう。論理矛盾をひきおこす。いくら西松前社長の証言を引き出したとしても、嘘だとばれる。
そもそも、虚偽記載の対象となっている献金は、03年から06年までのもので、裏金は06年から08年の7000万円なのだから。時期が一致するのは、06年だけで、政治団体の解散直前のものだ。
裏金がさも小沢側に渡ったかの如き偽装情報を流さず、多分西松前社長は本当の行き先を自白させられてると思うので、そちらを捜査すべきだ。

さらに、悪質さを裏付けるための、
 「工事が欲しくて献金した。」
 受注調整に小沢側が関与していた
 「小沢側にあいさついったかの有無を確認」
 「小沢側の意向を尊重して、調整した。」
 年2500万円の献金枠を決めた
 政治団体を作り、それを経由して、献金した
 東北地方のゼネコン業界に強大な影響力があった

などの情報は、まだ影響力の残っていた自民党時代の元秘書がからんだ10数年以上前の事実であろう。それを、現在まで引きずっているかの如く、ゼネコン献金=談合関与=便宜供与=小沢=金まみれの金権体質=悪質のネガティブキャンペーンを『関係者』情報で行ない、世論誘導をしてきた。
小沢氏は金権体質から決別すべく、自民党を離党し、政治改革を目指し、小選挙区制、政党助成金、数次にわたる政治資金法改正などを実現してきた。政治資金の透明化を図るため、金の入りと出をすべて公開してきている。

謀略者側は、政敵を追い落とすべく、小沢氏のスキャンダルさがしを2年前より始め、ようやく見つけた(こじつけた)ネタをもとに、虚偽記載容疑で秘書逮捕したが、その他の新事実の立証を裏付ける証拠を見つけられず、メンツを守るため、やむなく虚偽記載容疑での起訴となった。それも、テレビを排除、途中からのオフレコ会見と、立証に自信のなさをみせつけ、詳細な説明も避けた。
正義の検察は、名誉を挽回すべく、本当の法と証拠に基づき、本当の裏金の行き先、下記のリストにある疑わしき議員への捜査をすべきである。

    紀
小沢氏は1億9千万程だったと、記憶の隅にあるような。小沢氏の献金額は決して多くない。
小沢の献金額など、実は格下。

◆◆◆国会議員・政治献金額ランキング◆◆◆ (平成19年)
1中川秀直(自) 4億4955万円
2亀井静香(国) 3億7725万円
3平沼赳夫(無) 2億9512万円
4古賀誠(自)  2億7879万円
5山田俊男(自) 2億7695万円
6松木謙公(民) 2億7695万円
7森 善朗(自) 2億7021万円
8麻生太郎(自) 2億3383万円
9鳩山邦夫(自) 2億3182万円
10鳩山由紀夫(民) 2億2194万円
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Profile

田原総一朗(たはら・そういちろう)

-----<経歴>-----

1934年、滋賀県彦根市生まれ。
早稲田大学文学部卒。
岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。
テレビ東京時代の連続番組「ドキュメンタリー青春」で、取材対象者に肉薄する独特のインタビュー手法で注目を浴びる。
現在は政治・経済・メディア・IT等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。
テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、98年ギャラクシー35周年記念賞(城戸又一賞)を受賞した。
2002年より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生や社会人の指導にあたっている。

-----<出演>-----

『朝まで生テレビ!』
(TV朝日、毎月最終金曜25時?)

『サンデープロジェクト』
(TV朝日、毎週日曜10時?)

BookMarks

田原総一朗 公式サイト
http://www.taharasoichiro.com/

田原総一朗のタブーに挑戦!(JFNラジオ番組)
http://www.jfn.co.jp/tahara/

株式会社アスコム
http://www.ascom-inc.jp/

朝まで生テレビ!
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/

サンデープロジェクト
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/

早稲田大学 大隈塾
http://www.waseda.jp/open/attention/ookuma/ookuma_curriculum_2005.html

早稲田大学 大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム
http://www.waseda.jp/extension/okumajuku/index.html

-----<著書>-----


『市場浄化』
2006年10月、講談社


『テレビと権力』
2006年4月、講談社


『オフレコ!Vol.2』
2006年3月、アスコム


『国家と外交』
2005年11月、講談社、田中均共著


『日本の外交と経済』
2005年9月、ダイヤモンド社


『日本の戦後(上)』
2003年9月、講談社


『日本の戦後(下)』
2005年7月、講談社


『田原総一朗自選集 1?5巻』
2005年7?10月、アスコム

『オフレコ!Vol.1』
2005年7月、アスコム、季刊

『日本の戦争』
2004年12月、小学館文庫

『日本の政治?田中角栄・角栄以後』
2002年10月、講談社

『日本の生き方』
2004年11月、PHP研究所

『日本政治の表と裏がわかる本』
2003年5月、幻冬舎文庫

『連合赤軍とオウム?わが心のアルカイダ』
2004年9月、集英社

『「小泉の日本」を読む』
2005年2月、朝日新聞社

『面白い奴ほど仕事人間』
2000月12月、青春出版社

『日本のからくり21』
朝日新聞社

『愛国心』
2003年6月、講談社、共著

『わたしたちの愛』
2003年1月、講談社

『日本よ! 日本人よ!』
2002年11月、小学館

『田原総一朗の早大講義録(1)』
2003年9月、アスコム

『田原総一朗の早大講義録(2)』
2004年3月、アスコム

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(上)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(下)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『頭のない鯨?平成政治劇の真実』
2000年2月、朝日新聞社

『田原総一朗の闘うテレビ論』
1997年3月、文芸春秋

『メディア・ウォーズ』
1993年3月、講談社

『平成・日本の官僚』
1990年3月、文藝春秋

『警察官僚の時代』
1986年5月、講談社

『マイコン・ウォーズ』
1984年12月、文芸春秋

『原子力戦争』
1981年11月、講談社

-----<連載>-----

週刊朝日「田原総一朗のギロン堂」

SAPIO「大日本帝国下の民主主義」

プレジデント「権力の正体」

-----<映画>-----

『あらかじめ失われた恋人たちよ』
1971年、監督

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