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現職知事全勝の統一地方選を斬る!田原総一朗×高野孟 »

講演「これからの経営」3~8

2月23日に収録された田原総一朗氏の講演の模様をお伝えします。こもんずのサポーター企業のベンチャー企業の勉強会ということで、「これからの経営」について、最新の政界情報を交えながらの1時間でした。TVでは観ることができない、タハラ節をご堪能ください。

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コメント (3)

この講座から アイデアは才能があって湧き出るが 金がない 金を調達する提案理由に説得力をもたせる方法 をついに完成させ ひろく皆さんにお知らせできます という ハウツウ本を企画できますか。
カネアマリ企業のかたお金をだしませんか

NYに対談中、何度かメールいたしましたマナブです。言うまでもなく田原さんの大ファンです。

現在、日本(大阪)に帰ってまいりました。田原さんの番組、本はかかさず見、読んでおります。

しかしながら最近は、録画で撮って見る時に田原さんの喋っておられる部分を早送りして見る事があります。要するに、田原さんの話がとてもくどく、本題をより掘り下げると言うより、逆効果になっているように思われます。

こうなってしまう理由は、私なりに考えて2つあると思います。

1.田原さんが年齢をとったから。裸の王様になってしまった。最近ある石原批判と同じ。もしその方向性で行くんでしたら、後ろのコメンテーターは無しにして、ラリ-・キングショーのようなスタイルにしてはどうでしょうか?

2.視聴者に対して親切すぎるため:浮動視聴者もふくめた視聴率を取ろうと、その日のテーマについての資料説明をフリップを使って丁寧に時間を取ってしまうから。これは、少しぐらい視聴率が下がっても、もう少しその日のゲスト(政治家など)に喋らせて高度な議論を展開させた方が良いと思います。

以上取り急ぎコメントしました。若輩者が偉そうな事を申し上げて申し訳ございません。田原総一朗の大ファンですので宜しくお願い申し上げます。

以上

石原都知事 当選 したものの五輪東京招致ならずの時は責任どうつけるのか まさか誘致誘致と声にしてくりかえし世界にアピールしただけでもCMになったさ と言う逃げ道をとるのだろうか まずはおてなみはいけんであるな ふがふが

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Profile

田原総一朗(たはら・そういちろう)

-----<経歴>-----

1934年、滋賀県彦根市生まれ。
早稲田大学文学部卒。
岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。
テレビ東京時代の連続番組「ドキュメンタリー青春」で、取材対象者に肉薄する独特のインタビュー手法で注目を浴びる。
現在は政治・経済・メディア・IT等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。
テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、98年ギャラクシー35周年記念賞(城戸又一賞)を受賞した。
2002年より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生や社会人の指導にあたっている。

-----<出演>-----

『朝まで生テレビ!』
(TV朝日、毎月最終金曜25時?)

『サンデープロジェクト』
(TV朝日、毎週日曜10時?)

BookMarks

田原総一朗 公式サイト
http://www.taharasoichiro.com/

田原総一朗のタブーに挑戦!(JFNラジオ番組)
http://www.jfn.co.jp/tahara/

株式会社アスコム
http://www.ascom-inc.jp/

朝まで生テレビ!
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/

サンデープロジェクト
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/

早稲田大学 大隈塾
http://www.waseda.jp/open/attention/ookuma/ookuma_curriculum_2005.html

早稲田大学 大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム
http://www.waseda.jp/extension/okumajuku/index.html

-----<著書>-----


『市場浄化』
2006年10月、講談社


『テレビと権力』
2006年4月、講談社


『オフレコ!Vol.2』
2006年3月、アスコム


『国家と外交』
2005年11月、講談社、田中均共著


『日本の外交と経済』
2005年9月、ダイヤモンド社


『日本の戦後(上)』
2003年9月、講談社


『日本の戦後(下)』
2005年7月、講談社


『田原総一朗自選集 1?5巻』
2005年7?10月、アスコム

『オフレコ!Vol.1』
2005年7月、アスコム、季刊

『日本の戦争』
2004年12月、小学館文庫

『日本の政治?田中角栄・角栄以後』
2002年10月、講談社

『日本の生き方』
2004年11月、PHP研究所

『日本政治の表と裏がわかる本』
2003年5月、幻冬舎文庫

『連合赤軍とオウム?わが心のアルカイダ』
2004年9月、集英社

『「小泉の日本」を読む』
2005年2月、朝日新聞社

『面白い奴ほど仕事人間』
2000月12月、青春出版社

『日本のからくり21』
朝日新聞社

『愛国心』
2003年6月、講談社、共著

『わたしたちの愛』
2003年1月、講談社

『日本よ! 日本人よ!』
2002年11月、小学館

『田原総一朗の早大講義録(1)』
2003年9月、アスコム

『田原総一朗の早大講義録(2)』
2004年3月、アスコム

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(上)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(下)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『頭のない鯨?平成政治劇の真実』
2000年2月、朝日新聞社

『田原総一朗の闘うテレビ論』
1997年3月、文芸春秋

『メディア・ウォーズ』
1993年3月、講談社

『平成・日本の官僚』
1990年3月、文藝春秋

『警察官僚の時代』
1986年5月、講談社

『マイコン・ウォーズ』
1984年12月、文芸春秋

『原子力戦争』
1981年11月、講談社

-----<連載>-----

週刊朝日「田原総一朗のギロン堂」

SAPIO「大日本帝国下の民主主義」

プレジデント「権力の正体」

-----<映画>-----

『あらかじめ失われた恋人たちよ』
1971年、監督

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