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23日(金)深夜は「朝まで生テレビ! ~田原総一朗 vs 12人の女たち!!~」

朝生予告!!

「石原慎太郎に対抗馬を出せない女たちにエラそうなことを言う資格はない!!」
tahara070220.jpg
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(1分40秒)

2月23日(金)深夜の「朝まで生テレビ!」は、田原総一朗さんが12人の女性を相手に激論!!

柳沢発言、都知事選、少子化問題・・ 
このような問題に12人の女性政治家・文化人らはどう考えているのでしょうか?

田原総一朗が徹底追及します!


2月23日(金)深夜25:20~28:20
【司会】
田原 総一朗

【進行】
長野智子 渡辺宜嗣

【パネリスト】
片山さつき(自民党・衆議院議員、党広報局長)
古屋範子(公明党・衆議院議員、党政調副会長)
小宮山洋子(民主党・衆議院議員、党男女共同参画担当大臣代理)
福島みずほ(社民党・参議院議員、党首)
雨宮処凛(作家)
アレズ・ファクレジャハニ(東京外大大学院研究生、イラン)
大高未貴(ジャーナリスト)
荻原博子(経済ジャーナリスト)
小沢遼子(評論家)
櫛渕万里(NPOピースボート共同代表)
坪谷郁子(東京インターナショナルスクール代表)
遙洋子 (タレント・作家)

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コメント (2)

女性を12人も相手したら空っぽになちゃう俺ですが さすがですね。

少子化の言い訳に 金がかかりすぎ自由時間がなくなるといわれてもいますが、いままでエイズ撲滅できていないことが欲情に影響して、一大決心のもとにやらなければならないのでとか(できちゃった婚も多々ありますが)

国民の無意識が地球の人口爆発にひけめを感じ抑制しているかも

12人だと?
俺は一回射精したら次は24時間後でないと勃起しない。

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Profile

田原総一朗(たはら・そういちろう)

-----<経歴>-----

1934年、滋賀県彦根市生まれ。
早稲田大学文学部卒。
岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。
テレビ東京時代の連続番組「ドキュメンタリー青春」で、取材対象者に肉薄する独特のインタビュー手法で注目を浴びる。
現在は政治・経済・メディア・IT等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。
テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、98年ギャラクシー35周年記念賞(城戸又一賞)を受賞した。
2002年より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生や社会人の指導にあたっている。

-----<出演>-----

『朝まで生テレビ!』
(TV朝日、毎月最終金曜25時?)

『サンデープロジェクト』
(TV朝日、毎週日曜10時?)

BookMarks

田原総一朗 公式サイト
http://www.taharasoichiro.com/

田原総一朗のタブーに挑戦!(JFNラジオ番組)
http://www.jfn.co.jp/tahara/

株式会社アスコム
http://www.ascom-inc.jp/

朝まで生テレビ!
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/

サンデープロジェクト
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/

早稲田大学 大隈塾
http://www.waseda.jp/open/attention/ookuma/ookuma_curriculum_2005.html

早稲田大学 大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム
http://www.waseda.jp/extension/okumajuku/index.html

-----<著書>-----


『市場浄化』
2006年10月、講談社


『テレビと権力』
2006年4月、講談社


『オフレコ!Vol.2』
2006年3月、アスコム


『国家と外交』
2005年11月、講談社、田中均共著


『日本の外交と経済』
2005年9月、ダイヤモンド社


『日本の戦後(上)』
2003年9月、講談社


『日本の戦後(下)』
2005年7月、講談社


『田原総一朗自選集 1?5巻』
2005年7?10月、アスコム

『オフレコ!Vol.1』
2005年7月、アスコム、季刊

『日本の戦争』
2004年12月、小学館文庫

『日本の政治?田中角栄・角栄以後』
2002年10月、講談社

『日本の生き方』
2004年11月、PHP研究所

『日本政治の表と裏がわかる本』
2003年5月、幻冬舎文庫

『連合赤軍とオウム?わが心のアルカイダ』
2004年9月、集英社

『「小泉の日本」を読む』
2005年2月、朝日新聞社

『面白い奴ほど仕事人間』
2000月12月、青春出版社

『日本のからくり21』
朝日新聞社

『愛国心』
2003年6月、講談社、共著

『わたしたちの愛』
2003年1月、講談社

『日本よ! 日本人よ!』
2002年11月、小学館

『田原総一朗の早大講義録(1)』
2003年9月、アスコム

『田原総一朗の早大講義録(2)』
2004年3月、アスコム

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(上)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(下)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『頭のない鯨?平成政治劇の真実』
2000年2月、朝日新聞社

『田原総一朗の闘うテレビ論』
1997年3月、文芸春秋

『メディア・ウォーズ』
1993年3月、講談社

『平成・日本の官僚』
1990年3月、文藝春秋

『警察官僚の時代』
1986年5月、講談社

『マイコン・ウォーズ』
1984年12月、文芸春秋

『原子力戦争』
1981年11月、講談社

-----<連載>-----

週刊朝日「田原総一朗のギロン堂」

SAPIO「大日本帝国下の民主主義」

プレジデント「権力の正体」

-----<映画>-----

『あらかじめ失われた恋人たちよ』
1971年、監督

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