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« 田原氏にグーグルの脅威について質問!
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田原氏は「ホリエモン」という呼称を全く気にしていない!!

Q:ホリエモンという呼称について反発がありましたが...。

田原:「ホリエモン」というのは世の中に広まっている愛称。そう呼んではいけませんか?私は堀江被告とは呼びたくない!また、堀江さんというのも何か変な感じがする。

映像はコチラ(映像の配信は終了しました)
320×240
26秒(5.5MB)
2006年5月20日(土)取材

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コメント (3)

ホリエモン、慰霊登山ということで出所後初めての外出だそうです。

場所は、御巣鷹。
某航空会社の事件で御座います。

いやはや、どうでしょう。これ。

私にはどう見ても、小泉総理が靖国神社参拝してる様なものと同じ様な気がしてならないのです。

ホリエモンと御巣鷹は直接関係はないのだと思いますが、遺族の方はどう思っているのでしょう。

誰一人、見向きもしなかった問題が彼が動くとスポットがあたるのがすごいです。山崎豊子の小説を呼んだ人は多いとは思いますが、慰霊のためにわざわざ足を運んだことがある日本人は少ないと思います。遺族も高齢化して、日々風化しつつある事故を日本人に再認識させてくれたは、さすがホリエモンという気がします。初めての外出が御巣高とは、びっくりです。さすがです。彼のカリスマ性を日本国民のために生かして欲しいと私は思いました。また、深読みすると、あの墜落事故は米軍による誤爆だったという噂が今もありますが、ホリエモンはそれを知って、出向いたのではないでしょうか。
第二部ホリエモン劇場に私は期待します。

同級生なんかと久し振りにご飯を食べに行くと、つい「俺達も歳とった」なんて言ったりしますけど・・・。70歳をこえても精力的に活動している田原さんを見ていると、ホント冗談でも言っちゃいけないなんて反省です。
あのエネルギーは一体どこからくるのでしょう?
TVで見る限り肌もツヤツヤしてそうだし。

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Profile

田原総一朗(たはら・そういちろう)

-----<経歴>-----

1934年、滋賀県彦根市生まれ。
早稲田大学文学部卒。
岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。
テレビ東京時代の連続番組「ドキュメンタリー青春」で、取材対象者に肉薄する独特のインタビュー手法で注目を浴びる。
現在は政治・経済・メディア・IT等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。
テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、98年ギャラクシー35周年記念賞(城戸又一賞)を受賞した。
2002年より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生や社会人の指導にあたっている。

-----<出演>-----

『朝まで生テレビ!』
(TV朝日、毎月最終金曜25時?)

『サンデープロジェクト』
(TV朝日、毎週日曜10時?)

BookMarks

田原総一朗 公式サイト
http://www.taharasoichiro.com/

田原総一朗のタブーに挑戦!(JFNラジオ番組)
http://www.jfn.co.jp/tahara/

株式会社アスコム
http://www.ascom-inc.jp/

朝まで生テレビ!
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/

サンデープロジェクト
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/

早稲田大学 大隈塾
http://www.waseda.jp/open/attention/ookuma/ookuma_curriculum_2005.html

早稲田大学 大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム
http://www.waseda.jp/extension/okumajuku/index.html

-----<著書>-----


『市場浄化』
2006年10月、講談社


『テレビと権力』
2006年4月、講談社


『オフレコ!Vol.2』
2006年3月、アスコム


『国家と外交』
2005年11月、講談社、田中均共著


『日本の外交と経済』
2005年9月、ダイヤモンド社


『日本の戦後(上)』
2003年9月、講談社


『日本の戦後(下)』
2005年7月、講談社


『田原総一朗自選集 1?5巻』
2005年7?10月、アスコム

『オフレコ!Vol.1』
2005年7月、アスコム、季刊

『日本の戦争』
2004年12月、小学館文庫

『日本の政治?田中角栄・角栄以後』
2002年10月、講談社

『日本の生き方』
2004年11月、PHP研究所

『日本政治の表と裏がわかる本』
2003年5月、幻冬舎文庫

『連合赤軍とオウム?わが心のアルカイダ』
2004年9月、集英社

『「小泉の日本」を読む』
2005年2月、朝日新聞社

『面白い奴ほど仕事人間』
2000月12月、青春出版社

『日本のからくり21』
朝日新聞社

『愛国心』
2003年6月、講談社、共著

『わたしたちの愛』
2003年1月、講談社

『日本よ! 日本人よ!』
2002年11月、小学館

『田原総一朗の早大講義録(1)』
2003年9月、アスコム

『田原総一朗の早大講義録(2)』
2004年3月、アスコム

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(上)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(下)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『頭のない鯨?平成政治劇の真実』
2000年2月、朝日新聞社

『田原総一朗の闘うテレビ論』
1997年3月、文芸春秋

『メディア・ウォーズ』
1993年3月、講談社

『平成・日本の官僚』
1990年3月、文藝春秋

『警察官僚の時代』
1986年5月、講談社

『マイコン・ウォーズ』
1984年12月、文芸春秋

『原子力戦争』
1981年11月、講談社

-----<連載>-----

週刊朝日「田原総一朗のギロン堂」

SAPIO「大日本帝国下の民主主義」

プレジデント「権力の正体」

-----<映画>-----

『あらかじめ失われた恋人たちよ』
1971年、監督

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