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ホリエモン出所に一言


『ホリエモン出所しましたが...』(映像配信は終了しました)
320×240
32秒(4.4MB)
2006年4月29日(土)取材

ホリエモンの情報はこれまですべて検察情報だった。マスコミは自分で取材していない。だから、ホリエモンが黒か白かまだわからない。これからだ。

Q:ホリエモンはサンプロにでますか?

田原:わからない。日本中のメディアが彼を出したいと思っている。

Q:ホリエモンに一言

田原:頑張ってほしい。と言いたい。

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コメント (17)

ホリエモンから とんでもない言葉が出れば面白いですけど

ホリエモンこと堀江貴文ライブドア元社長が、拘置所から保釈されました。

出所してきたホリエモンは、報道陣に向かって「お騒がせして申しありませんでした」。

テレビで見ていて、神妙な顔つきに意外な感じがしたのは私だけでしょうか?

逮捕前のふてぶてしい態度とは正反対の雰囲気に見えました。

拘置所生活は「ゆっくりと人生を振り返る時間だった」と言います。

約二百冊の書籍類を読破し、特に『史記』と『大地の子』に感銘を受けたと。

また、保釈直前には自身の半生を振り返り「少し生き急ぎすぎたかな」と話したそうです。

それにしても、ホリエモン出所時のテレビ報道はなんなんでしょう。ヘリまで飛ばして拘置所から六本木ヒルズまで追っかけて何になるのでしょう。オウムの麻原が連行される時は信者が奪回しにくるかもしれないということで、ヘリで追っかけるのはわかります。ホリエモンはただ家に帰るだけじゃないですか。このマスコミのフィーバーぶりが信じられません。マスコミにはかつてホリエモンをさんざん持ち上げていたことに対する反省が全くないのですね。そっとしておいてやるということがマスコミにはできないのかな~。

3カ月ぶりに拘置所を出た元ライブドア社長の堀江被告の保釈金は3億円。東京地裁が保釈を認めますと、すぐに小切手で支払ったそうで、33歳の若さで、どれだけ稼いできたのか。何だか「3」が目立つ保釈でした。

 拘置所につめかけた報道陣を前に、発した第一声は「世間をお騒がせし申し訳ない」。「大勢の方に励ましをいただきありがとう」と。証券取引法違反の容疑を否認しているとはいえ、被告が“出所あいさつ”をするのは異例のことで、自意識過剰の傾向は健在のようです。

 拘置所での規則正しく質素な生活で体重が8キロ減ったといわれ、伸びた髪やほっそりとなった顔を見ると、ギラギラしたヒルズ族といったこれまでのイメージとは異なり、好青年のように見え、その夜のテレビ生中継はさながらホリエモン保釈ライブに。拘置所の入りも出も大騒ぎです。

 3億円の保釈金を積んだとはいえ、容疑否認のまま95日で保釈されましたのは、異例の短さで、「外務省のラスプーチン」と呼ばれた佐藤氏の勾留日数は512日に及んだそうです。

山崎拓氏「麻垣康三、有力候補いない」
(朝日新聞) 5月2日(火) 9:59

 韓国を訪問中の自民党の山崎拓・前副総裁は1日夜、安倍官房長官、福田康夫元官房長官、麻生外相、谷垣財務相の「ポスト小泉」候補4人について「まだ有力候補はいない。今までは衆目が認める強烈なリーダー候補がいた。典型例は『三角大福中』。いずれアヤメかカキツバタというところがあったが、麻垣康三にはそれがない」と語った。(朝日新聞) 【記事全文】


しかし あんたに言われたく無いと みんな思ってるでしょうね

まさか 本人やる気でもあるなら
止めたほうが良いですよ。

このコラムの中で、田原総一郎さんへの「ホリエモンに一言」という質問に対して田原さんが「頑張ってほしい。と言いたい。」と回答されているのを読ませて頂き、質問者の方にも田原さんに対しても疑問(情けなさ?)を感じてしまったのでコメントを記述させて頂きました。まず、なぜ今こうした状況下になってもこの質問者の方も含め、あらゆるマスコミが堀江貴文(氏)のことを「ホリエモン」という愛称(俗称)で呼んだり記述しているのか、そのセンスの無さやモラルの低さをまったく理解できないし、現在マスコミに携わっている現場、デスク、責任者まで全ての人たちのお祭り的な考え方が表れていると思い、憂いてます。少なくとも今は間違いなく堀江貴文(氏)をはじめとした旧ライブドア内の一部の無節操な人間たちの言動によって数十万人が騙され、欺かれ、財産を失ってしまったという事実が存在するわけですから、いくらこのことが法的にまだ解決、結審されていないからといっても「ホリエモン」などというマスコミが創りあげた“くだらない愛称”で呼ぶこと自体控えるべきではないかと思います。例えとしては極端かもしれませんが、もし無差別殺人を犯した人間やテロなどを犯した人間のことをマスコミが「○○エモン」や「○○ピー」と呼んだら一般の人はどう思い、ましてや被害者はどのように感じるでしょう?前述の通り、これは極端な例かもしれませんが、少なくとも今回の一連のことが発覚してからはマスコミはモラルとして「ホリエモン」などという親近感を持たせるような呼称を使用するべきではないと思います。ましてや、今回、様々な方面に影響を及ぼされるジャーナリスト・田原総一郎さんへの質問に「ホリエモン」という呼称が何度も記述されていたことは、正直、質問自体の質の低下を垣間見た気がしました。(勿論、あくまでも個人的な見解ですのでご容赦ください)最後に、この質問に対して田原さんが「頑張ってほしい。と言いたい。」とお答えになっていた事がとても残念でなりませんでした。もし田原総一郎さんのような多方面に影響を及ぼされる方が今回のライブドア(事件)に関する件で「頑張ってほしい」とおっしゃられるのであれば、堀江貴文(氏)ではなくマスコミに騙された被害者の方々へ送るメッセージではないでしょうか。田原さんのご発言は大きな影響力があると思います。それだけに不用意に(失礼でしょうか?)加害者に向けて「頑張ってほしい」と半ば公のメディアであるネット上で発することに違和感を感じました。勿論、田原総一郎さんがどのようにご発言されても自由、勝手であると重々承知はしておりますが、もしかしたら田原さんご自身も間違った回答、ご発言だったと思われているのではないかと期待を込めてこのコメントを投稿させて頂きました。そして、できれば今後、最低でもマスコミだけでは堀江貴文(氏)のことを「ホリエモン」と呼称しなくなることを願う次第です。なお、もしかしますとこのコメントは本サイトを主催されている高野さんの意図に反しているかもしれませんが、一つの投げかけをするにはとても影響力がある“場”だと思い使わせて頂きました。ご容赦ください。

北東西南さん
私はホリエモンと呼ぶことに全く違和感がありません。私自身もホリエモンと呼んでいるからかもしれません。

ライブドア株で損をした人たちというのが、ホリエモンのせいで損をしたのかどうかもわからないと思います。もし、検察が間違っていたのだとしたらどうなるんでしょうか?今はそのどちらともわかっていません。

どちらも もっとも

今度のサンプロが 楽しみです。

個人的には ホリエモンは消えて欲しい

マスコミがはやしたて 復帰させるなんて止めて欲しい

田原さんの「頑張ってほしい」のコメントに ショックを受けました。
もしかすると 裏の裏までご存知で あのコメントになったのではないかと思いました。

私が投げかけたコメントに何人かの方が新たなコメントを投稿されたことは嬉しく思います。それは同じような関心(疑問?)をお持ちの方がいることがわかったからです。まず、山崎さんの「ホリエモンと呼ぶことに全く違和感がありません」というご意見は恐らく世間一般の方の概ねの考え方かと思います。ただ、私はマスコミや世間に影響を及ぼす方々がいまだにニックネーム的呼称(愛称)を使用していることが問題だと思っていると論じさせて頂いたわけです。ですので、山崎さんが(山崎さんに限らず一般の方が)個人的に“ホリエモン”と呼ぶことは別に良いのではないでしょうか。それから「ライブドア株で損をした人たちというのが、ホリエモンのせいで損をしたのかどうかもわからないと思います。もし、検察が間違っていたのだとしたらどうなるんでしょうか?」というご意見ですが、ご承知のようにライブドア社は4/14に上場廃止になりました。この件では、3/13に証券取引等監視委員会が“堀江貴文前社長らと法人としてのライブドアが決算を粉飾したとして証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で告発。有価証券報告書の虚偽記載は上場廃止基準に触れると判断した。”というコメントを出し、東証は“ライブドアの粉飾決算の疑いについて、金額において重大であり、投資者の投資判断にとって重要な情報を故意に偽った点で悪質であり、組織的に行った点で上場会社としての適格性を強く疑わざるを得ない”というコメントを出しています。山崎さんから“検察が間違っていたのだとしたらどうなるんでしょうか?”というご意見がありましたが、検察が云々という前に既に株式市場では堀江貴文(氏)ならびにライブドア社に対して極めて重要且つ的確な判断を下しているわけですから、この時点で株主たちは“ホリエモンのせいで損をした”といううことになるのではないでしょうか。しかもこの時点でライブドア社は“このような事態を厳粛に受け止め、今後におきましては内部管理体制の一層の充実・強化をはかり、再発防止に全力で取り組んでまいります”というコメントを出していますので『悪質な粉飾決算』を概ねの点で認めていると捉えて良いのではないでしょうか?余りライブドア社のことを記すると本来の趣旨から外れてしまいますが、私が初めて投稿したコメントにも記述させて頂いたように、ここで伝えたかった要件は繰り返しになりますが「ホリエモン」という呼称をマスコミやそれに携わる方々が平然と使用していることへの憤りです。本当に心から情けないことだと憂いています。そして、そのマスコミに於いて最も影響力がある方のお一人である田原総一郎さんが「頑張ってほしい」というエールを贈られたことが情けなく思ったので一石を投じさせて頂いた次第です。石井さの“今度のサンプロが 楽しみす”というコメント、私も同感です。私はサンプロも朝生もよく見ているほうだと思いますが、今後も田原総一郎さんが堀江貴文(氏)のことを“ホリエモン”と呼ばれるのか楽しみです。極めて多くの人たちを騙し、欺いた人間のことを単に“よく知った間柄(賞賛していたから)”ということで公共の電波の中で、あるいはマスメディアの中でニックネームで呼び続けられるのか、もし裁判で結審して有罪が確定しても“ホリエモン”と呼ばれるのか楽しみです。勿論、田原さんだけではなく、マスコミそのものが今後もずっと呼び続けるのか見ものだと思っています。それから、Anonymous さんの“個人的にはホリエモンは消えて欲しいマスコミがはやしたて復帰させるなんて止めて欲しい”というご意見には私自身は「?」です。悪質な粉飾決算をし、会社を上場廃止にまでして、多くの人たちに多大な被害を及ぼした責任は重いと思いますが、裁判の結果が出て、(仮に?)有罪になったとして、その罪を償い、それ以上に社会貢献をされるのであれば一つの“正の役割”を果たせるのではないかと思います。結果としてライブドアに於ける堀江貴文(氏)は“負の役割”を果たしてしまったわけですが、もしその事を真摯に受け止めることができるのであれば今後も多方面に出て真に評価される功績を残されるほうが良いと思います。※これまでと同じようなことをやってはそれこそ“身も蓋も無い”のではないかと思いますが…。最後にてんてんさん“田原さんの「頑張ってほしい」のコメントにショックを受けました。もしかすると 裏の裏までご存知であのコメントになったのではないかと思いました”とのコメントですが、“裏の裏”とはどのような事でしょう?もしかしたら田原総一郎さんは初めからライブドアが然程実態の無い(実益を上げていない)会社と判っていて、そんな会社でも株価を虚価として吊り上げることに相当長けた“類まれに見る人物”と評価(?)し、ある意味のプロパガンダとして接しられていたということでしょうか?私もてんてんさんと同様、今回の田原さんのコメントには情けなさや寂しさを感じましたが、決して“裏の裏”をご存知ではないかと思います。なぜなら、田原総一郎さんは日本を代表するようなジャーナリストにまでなられた方ですので、くだらない“裏の裏”のことなんか隠すこともないし、いちいち隠しているような方であればここまで世間の支持を得られるジャーナリストにはなられていないと思うからです。それだけに今回のご発言は残念なのですが…。やはり最後には辣腕ジャーナリストも“人情(温情)”ということになるのでしょうか。「頑張ってほしい」というコメントは。もう少し世間への影響を考えて欲しかったです。

堀江氏の話題になると多かれ少なかれ、「私はこう主張する」といったような意見が見られますが、それこそそんな大騒ぎするようなものなのかな?と疑問です。
田原氏もおっしゃってましたけれど、まだあくまで刑が確定したわけではなく容疑者の段階ですよね?
それに実際に被害を受けた人というのはライブドアの社員であったり取引のあった会社や株主であって庶民レベルでは、ただワイドショーで騒いでいるなぐらいの認識がないと思います。
それをたかが呼称程度で「ショックを受ける」というのはいかがなものでしょう?
もし、田原氏がある殺人者に向かって「あなたがやったことは正しかった。私は支持する」なんて言ったら、それは大変なショックになりますが…。
最後に疑問なのが北東西南さんが言う「もう少し世間への影響」というのはどんな影響なんでしょうか?

北東西南さん

マスコミの人が今の段階でホリエモンと呼んでいても、私個人は違和感を感じないです、と言いたかったんです。ただし、自分の価値観が絶対正しいと言いたいつもりもありません。

もう一つの件も反論すべきところなのですが、あいにくと能力不足で言葉にできません。ので控えます。

それと少し勝手なことを申しますが、改行が全くない長文は、とても見づらく、読みづらいです。

たびたびさん

“最後に疑問なのが北東西南さんが言う「もう少し世間への影響」というのはどんな影響なんでしょうか?”とのご質問ですが。

これまでの2回の投稿でも記述したように、今回の事件では既に直接的被害者や間接的被害者が多数出ています。直接的被害者の代表的な人たち(会社等)は20万以上の株主です。これは堀江貴文(氏)の刑が確定している、いない云々ではなく明らかな事実です。

まず、その被害者の人たちの現時点の“様々な心情”に対する配慮、影響を云っています。

たびたびさんのコメントの中に“実際に被害を受けた人というのはライブドアの社員であったり取引のあった会社や株主であって庶民レベルでは、ただワイドショーで騒いでいるなぐらいの認識がないと思います”とありましたが、
私が目、耳にした報道の中だけでも「老後の蓄えを…」とか「長年勤めて得た退職金を…」という“庶民レベル”(世間一般的な弱者層)の被害例が数多くありました。
勿論、報道されていない悲惨な例も莫大であると思っています。

私が今回このような内容のコメントを投稿した趣旨には、まず、こうした事実背景があります。

つまり、『粉飾決算』という資本主義市場に於ける大きな犯罪行為を行なった(と思われる?)人間をマスメディアが事件発覚後=多数の被害者出ているにも関わらず、愛称的な呼称を使い続けていること自体が無責任であり、品位の無い行為だと感じているからです。

そして、なによりも公共メディアでありながら、被害に遭った多くの人たちへ深謀、配慮が欠けているのではないかと憤りを感じているからです。

このようなコメントをすると、よく「株はリスクを伴う投資だから」と安易に片付ける方がいますが、
私はそれは正当な情報公開をしている企業の場合であって、粉飾決算をしている企業に関してはこの類するべきではないと思っています。

そういったことの上で、マスメディアが今回の事件発覚後もいまだに「ホリエモン」という愛称を使用している事に違和感を感じ、コメントを投稿した次第です。

それから、たびたびさんのコメントにありました“田原氏もおっしゃってましたけれど、まだあくまで刑が確定したわけではなく容疑者の段階ですよね?”という件については、それこそ個人的な見解の相違ですから私自身はたびたびさんと論ずる気はありませんが、
ただひとつ、
“田原氏もおっしゃってましたけれど”と書かれている点に関して、
私は田原総一郎さんのことだけではなく、その「まだ刑が確定していないのだからどう呼んでもいいのではないか」というような考え方(基準?)に「?」を懐き、「じゃあ、有罪が確定したらホリエモンという呼称は使用しないのですか?」
と問い質したくなるわけです。

呼称はあくまでも使う側の自由だと思います、
但し、マスコミの場合は今回の「ホリエモン」という呼称に限らず、その呼称を使うことの世間的な影響ということを真摯に捉える必要があるのではないかと思っています。

そういう意味で、これまで一貫して書いてきましたように、今回、事件後にも関わらず「ホリエモン」という呼称を使い続けるマスコミの姿勢に無責任さと媒体の軽さを感じているということです。


山崎さん

改行のご指摘ありがとうございました。
自分でも読み難いと反省していたところです。
如何せん初めてこうした投稿という事を行なったもので、慣れないまま記述してしまいました。ご容赦ください。※今回も然程読み易くなっていないとは思いますが…。

山崎さんの他のコメントも拝読させて頂きました。今後の投稿コメントの参考にさせて頂きます。(余り投稿する機会はないかと思いますが)

北東西南さん

田原総一朗さんの『朗』は『郎』ではありませんよ!

ポルコさん

なぜ文末に「!」を付けられたのかよくわかりませんが、誤字に付いてはご指摘の通りでした。失礼しました。
今後も誤字脱字のチェックよろしくお願いします。※本欄に関係無い内容の投稿で申し訳ありません。

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Profile

田原総一朗(たはら・そういちろう)

-----<経歴>-----

1934年、滋賀県彦根市生まれ。
早稲田大学文学部卒。
岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。
テレビ東京時代の連続番組「ドキュメンタリー青春」で、取材対象者に肉薄する独特のインタビュー手法で注目を浴びる。
現在は政治・経済・メディア・IT等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。
テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、98年ギャラクシー35周年記念賞(城戸又一賞)を受賞した。
2002年より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生や社会人の指導にあたっている。

-----<出演>-----

『朝まで生テレビ!』
(TV朝日、毎月最終金曜25時?)

『サンデープロジェクト』
(TV朝日、毎週日曜10時?)

BookMarks

田原総一朗 公式サイト
http://www.taharasoichiro.com/

田原総一朗のタブーに挑戦!(JFNラジオ番組)
http://www.jfn.co.jp/tahara/

株式会社アスコム
http://www.ascom-inc.jp/

朝まで生テレビ!
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/

サンデープロジェクト
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/

早稲田大学 大隈塾
http://www.waseda.jp/open/attention/ookuma/ookuma_curriculum_2005.html

早稲田大学 大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム
http://www.waseda.jp/extension/okumajuku/index.html

-----<著書>-----


『市場浄化』
2006年10月、講談社


『テレビと権力』
2006年4月、講談社


『オフレコ!Vol.2』
2006年3月、アスコム


『国家と外交』
2005年11月、講談社、田中均共著


『日本の外交と経済』
2005年9月、ダイヤモンド社


『日本の戦後(上)』
2003年9月、講談社


『日本の戦後(下)』
2005年7月、講談社


『田原総一朗自選集 1?5巻』
2005年7?10月、アスコム

『オフレコ!Vol.1』
2005年7月、アスコム、季刊

『日本の戦争』
2004年12月、小学館文庫

『日本の政治?田中角栄・角栄以後』
2002年10月、講談社

『日本の生き方』
2004年11月、PHP研究所

『日本政治の表と裏がわかる本』
2003年5月、幻冬舎文庫

『連合赤軍とオウム?わが心のアルカイダ』
2004年9月、集英社

『「小泉の日本」を読む』
2005年2月、朝日新聞社

『面白い奴ほど仕事人間』
2000月12月、青春出版社

『日本のからくり21』
朝日新聞社

『愛国心』
2003年6月、講談社、共著

『わたしたちの愛』
2003年1月、講談社

『日本よ! 日本人よ!』
2002年11月、小学館

『田原総一朗の早大講義録(1)』
2003年9月、アスコム

『田原総一朗の早大講義録(2)』
2004年3月、アスコム

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(上)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(下)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『頭のない鯨?平成政治劇の真実』
2000年2月、朝日新聞社

『田原総一朗の闘うテレビ論』
1997年3月、文芸春秋

『メディア・ウォーズ』
1993年3月、講談社

『平成・日本の官僚』
1990年3月、文藝春秋

『警察官僚の時代』
1986年5月、講談社

『マイコン・ウォーズ』
1984年12月、文芸春秋

『原子力戦争』
1981年11月、講談社

-----<連載>-----

週刊朝日「田原総一朗のギロン堂」

SAPIO「大日本帝国下の民主主義」

プレジデント「権力の正体」

-----<映画>-----

『あらかじめ失われた恋人たちよ』
1971年、監督

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