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2006年4月29日

ホリエモン出所に一言


『ホリエモン出所しましたが...』(映像配信は終了しました)
320×240
32秒(4.4MB)
2006年4月29日(土)取材

ホリエモンの情報はこれまですべて検察情報だった。マスコミは自分で取材していない。だから、ホリエモンが黒か白かまだわからない。これからだ。

Q:ホリエモンはサンプロにでますか?

田原:わからない。日本中のメディアが彼を出したいと思っている。

Q:ホリエモンに一言

田原:頑張ってほしい。と言いたい。

メディアの世界戦争が始まる!


『放送とネットの今後は?』(映像配信は終了しました)
320×240
1分36秒(16.2MB)
2006年4月29日(土)取材

Q:放送とネットは今後どうなっていくと思いますか?

しばらくは共存していくが、グーグルは今後、既成メディアの大きな脅威になる。TVよりも新聞が相当喰われるだろう。そのとき、新聞はどうするのか?喰われるのか、喰うのか?TVにとっても大きな脅威になることは間違いない。

対決する姿勢を打ち出した局もある。どこだとは言わないが。対決するか、共存するか、支配下に落ちるのか、これが近い将来においてTVの大きな問題になることは間違いない。

では、どうやって対決するのか。EUはヨーロッパの中でグーグルに対抗できる検索エンジンを作ろうとしている。日本はアジア全体と共同体を作りながらやっていくほかないのでは、と思う。

メディアの世界戦争がもうすぐ始まろうとしているのだ。(田原談)

明日(4月30日)のサンプロ


『4月30日(日)放送サンプロの見所は?』(映像配信は終了しました)
320×240
2分57秒(32.1MB)
2006年4月29日(土)取材

景気は、米軍再編は?谷垣財務大臣、竹中総務大臣に直撃!

ゲストは谷垣禎一財務大臣と竹中平蔵総務大臣。二人には聞きたいことが山ほどある。

まず、谷垣財務大臣には景気について聞きたい。景気が良い良い、という話の一方で生活が苦しくなったという実感を訴える人も増え
てきている。どうしてこのようなギャップが生まれているのか、どこに問題があるのか聞いてみたい。

また、先日アメリカのローレンス国防副次官が、日本国内の米軍の再編にかかる費用のうち日本が負担するのは3兆円だと発表した。3兆円という途方もない額に日本人はびっくりしたが、なぜ3兆円なのか、まったく根拠がしめされていない。積み上げた形跡もない。なんでこんな額になったのか、日本は払うつもりがあるのかを聞いてみたい。

もう一人の竹中さんには、もちろん景気のことを聞く。それと、竹中総務大臣は『通信と放送の懇談会』を立ち上げ、放送業界の再編をしようとしているが、何をどうするのか聞くつもりだ。

30%以上もに視聴料未払いを抱え経営に行き詰まりを見せているNHKをどうするのか。半分に規模縮小するのか、CMを入れるのか?また、2011年にデジタル化されるが、民放をどうするのか?1億台もにテレビ受像機をどうするのか?聞いてみたい。(田原談)

サンプロ(サンデープロジェクト)=テレビ朝日系、毎週日曜あさ10時〜

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2006年4月25日

田原総一朗本、出ました!

田原総一朗著、新刊のお知らせです!

tv060425.JPG
『テレビと権力』
田原総一朗(著)
2006年4月、講談社
\1,680円(税込)

ジャーナリストとして「権力」に挑み続けてきた田原総一朗氏が、東京12チャンネル時代から現在までの闘いの日々をまとめた一冊。

『サンデープロジェクト』『朝まで生テレビ!』での初公開エピソードも満載です!

2006年4月22日

田原総一朗氏に質問します!

明日行われる千葉7区補選の結果が政局に与える影響とは?

Q:千葉7区補選の結果によって、今後の政局にどんな影響が?

田原氏:おそらく、現在の状況では五分五分だろうと思う。民主党・自民党両候補の戦いではなく、小沢・小泉両氏の戦いであると言える。もし自民党が敗けると、小泉首相の指導力、自民党内での立場が相当低下するだろう。また、ポスト小泉レースにも影響を与えることは間違いない。

一方、民主党が敗けると現在の小沢ブームが消滅する可能性がある。どちらが勝利するにしても、今後の政局に相当影響力を与える選挙になる。

明日(4月23日)のサンプロについて田原氏を直撃!

『4月23日(日)放送サンプロの見所は?』(映像配信は終了しました)
320×240
2分27秒(22.7MB)
2006年4月22日(土)取材

耐震強度偽装事件、どうして別件逮捕なのか?そして米中首脳会議で見えたもの

耐震偽造事件で渦中の人物たちが、来週早々に立件される。しかし、そのどれもが粉飾決算、名義貸しなどの別件での立件になりそうだ。発覚から5ヶ月をすぎ、大量の文書が押収されたものの、遅々として進まない捜査。どうしてこんなに難しいのか?国への責任追及の波及を抑えるための別件逮捕なのか?事件追求の裏側ではどんな思惑が渦巻いているのだろうか?そこのところを徹底的に検証していく。

また、米中首脳会議でのブッシュ発言に日中韓に関する発言がなかった。このことを日本のメディアはどこも伝えなかったが、ブッシュ発言からこの問題が削除されたのはどんな意味があるのだろうか?アメリカは日中関係をどう考えているのか?また、今回の米中首脳会談は成功だったのか、失敗だったのか?どう考えればいいのか、徹底的に追求していく。
(構成:《ざ・こもんず》編集部)

サンプロ(サンデープロジェクト)=テレビ朝日系、毎週日曜あさ10時〜

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2006年4月15日

田原総一朗氏に突撃取材!

『「若さの未熟さ」について田原氏に突撃取材!』(映像配信は終了しました)
320×240
1分45秒(15.2MB)
2006年4月15日(土)取材

Q:ホリエモン騒動や前原元民主党代表の辞任などで「若さの未熟さ」が取り上げられていますが、これから何かを成そうとする若者たちに伝えたいこととは?

田原氏:メール問題の責任をとった前原元代表に対して『若さの未熟さ』が取り上げられているが、そういうことよりも本当にこわいのは政治が総劇場化して、本来、論じられるべきことが見えにくくなっていることである。昨年の小泉劇場から始まり、永田元議員によるメール劇場、民主党代表戦での小沢劇場といった、あらゆるものの総劇場化がこわい。

本来ならば、メール問題で信頼をなくした民主党に衆院千葉補選で勝機はなかったはずだ。しかし、今や逆転しそうな気配である。これは、小沢劇場によって国民の関心がメール問題から離れてしまったからに他ならない。次々とあらゆるものが劇場化して、一つの劇場効果が長続きせず、ころころと情勢が変わっていくのが今の世の中である。

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明日(4月16日)のサンプロは?

『4月16日(日)放送サンプロの見所は?』(映像配信は終了しました)
320×240
2分32秒(21.2MB)
2006年4月15日(土)取材

サンプロ放送前日、会議直前の田原氏を直撃!明日の見所を聞いた。

 まずは税制問題。ゲストに与謝野馨経済財政・金融担当大臣を招き、現在の日本の景気をどうみているかを聞く。経済成長を重視する竹中総務大臣は消費税UPに消極的。今の日本の経済がよくなっていると考える与謝野さんは、どれくらいの消費税が必要だと考えているのだろうか?両者の対立に焦点をあてていく。

 もう一つは、小沢一郎民主党党首にとっては初めての国政選挙である衆院千葉7区補選。当初、自民党の圧勝、楽勝だと言われていたのが、ここにきて民主党の勢いが増してきた。最新情勢は一体、どうなっているのか? そして民主党に勝算はあるのだろうか?各党の幹事長、書記局長に最後の決戦に向けた戦略、戦術を聞くつもりだ。

サンプロ(サンデープロジェクト)=テレビ朝日系、毎週日曜あさ10時〜

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2006年4月14日

大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム 特別講座(3月15日(水)早稲田大学 国際会議場にて)


『大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム 特別講座1』(映像配信は終了しました)
320×240
2分12秒(20.1MB)


『大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム 特別講座2』(映像配信は終了しました)
320×240
1分59秒(11.4MB)
いずれも2006年3月15日(水)撮影

「松井証券社長・松井道夫さんが田原総一朗氏が塾長をつとめる大隈塾で公開特別講演をおこないました。今回の田原インタラクティブはその模様をダイジェストにしてお届けします。」

 政府は「株を買え」と言う。しかし本当にいいのだろうか?実は株式市場は危険なんじゃないか?松井社長は日本市場を心臓に例え、その現状を「心筋梗塞」と評した。では心臓が「心停止」したら一体どうなるのか?日本にある100万もの法人は命運を共にすることになる。心停止には至らずとも一蓮托生の日本丸に「とんでもない変化」が起こることは間違いない。

 現在の情報革命は国家、企業、人の在り方を根底から覆してしまう。それは産業革命以上の大変化といってもよいかもしれない。それまで社会の主たる構成要素であった組織に個がとってかわる。ITによるネットワーク化は無数の個に強大な力を与えた。このことは既成概念が通用しなくなることを意味する。コングロマリット、あるいは事業の多角化によるリスクヘッジにしても然りである。その変化に対して当事者である松井社長は評論家の如く、警鐘を鳴らすだけではなく、自ら率先垂範、問題解決をしていってほしいものである。

 一見すると景気が良さそうにも思える日本に危機感を持ち、近い将来、日本市場に大きな変化が起きる。しかし、その大変化が何なのか、まったく予想ができないのが現時点の限界である。

 ライブドアが強制捜査を受けたことをきっかけに東京証券所には売り注文が殺到。その結果、東証は全面取引停止を招くという、前代未聞の事態を引き起こした。その後、東証は取引の強制停止を判断する基準である約定処理件数をこれまでの400万件から450万件に引き上げたのだが、海外に目を向けてみれば、アメリカのナスダックでは1日で1億数千万件を処理しているという現実もある。なぜ、日米間でこれほどまでに巨大な差が存在するのだろうか?その主たる原因は技術力の違いではなくガバナンスのあり方の違いである。

 松井証券社長としての20年間を振り返って考えるに、これまでに行った正しかった経営判断の決断とは、全て「捨てる」決断であり、間違っていた決断は全て「加える」決断であった。自由化を前に松井証券はオンライン証券化を決断、その結果、全ての営業マンを捨てることになった。しかし、このとき捨てることができたから、松井証券は第二の創業を迎えることができた。新しい時代に必要なのは捨てることの決断です。

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2006年4月 8日

明日(4月9日)のサンプロは?


『4月9日(日)放送サンプロの見所は?』(映像配信は終了しました)
320×240
2分34秒(26.4MB)
2006年4月8日(土)取材

小沢・新民主党の誕生に田原氏も期待感をよせる!

 メール問題で国民の評価が下がる一方だった民主党。しかし、今回の代表選挙で連日、管氏や小沢氏がテレビや新聞に登場するなど、党のイメージはマイナスがゼロまでもどった。田原氏も「誰が仕掛けたが分からないが、なかなか見事だ」と好評価している。さらに「これまでの民主党は同好会のようだった」と指摘したが、「小沢さんは、かつて自民党の中心にいたから、気に入らない奴でも嫌いな奴でもうまくマネジメントしていく方法を熟知している」として、今後の新しい民主党の誕生に期待の言葉を述べた。明日のサンプロは、新代表となた小沢氏をゲストに迎えて、これから民主党がどう生まれ変わっていくのかに迫る。

 また、2点目は北側国交大臣を迎えて、欠陥マンション・ホテルを建築した責任は一体どこにあるのか、徹底的に追求していく。

サンプロ(サンデープロジェクト)=テレビ朝日系、毎週日曜あさ10時〜

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2006年4月 1日

田原さんの本がでました!


『田原総一朗著、新刊のお知らせです。』(映像配信は終了しました)
320×240
56秒(16.6MB)
2006年4月1日取材

『大日本帝国の民主主義—嘘ばかり教えられてきた!』坂野潤治×田原総一朗(著)小学館/\1,575円(税込)

 田原総一朗氏が一番信頼しているという近代史の泰斗、坂野潤治から徹底的に聞き出した大日本帝国の内幕。明治から今までの歴史を全て引っ繰り返す、新しい歴史とはなんなのか?だから歴史は面白い!必読です!

只今、Amazonで購入できます。

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明日(4月2日)のサンプロは?


『4月2日(日)放送サンプロの見所は?』(映像配信は終了しました)
320×240
49秒(11MB)
2006年4月1日取材

民主党は崩壊危機を乗り越えられるか?そして、ポスト小泉の行方は?

 明日のサンプロは、とにかくゲストが盛りだくさん!

 まずは「偽メール」問題によって民主党代表を辞任した前原誠司代表と渡部恒三民主党国対委員長。さらに、ポスト小泉に名乗りを上げている安倍晋三官房長官、麻生太郎外務大臣。そして、1億円ヤミ献金事件で無罪判決を受けた村岡兼造元官房長官が出演。

 崩壊寸前の民主党はどうなるのか?ポスト小泉に向けて自民党の裏側では何が起こっているのか?

 田原総一朗が鋭く迫ります!明日のサンプロは必見です!

サンプロ(サンデープロジェクト)=テレビ朝日系、毎週日曜あさ10時〜

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Profile

田原総一朗(たはら・そういちろう)

-----<経歴>-----

1934年、滋賀県彦根市生まれ。
早稲田大学文学部卒。
岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。
テレビ東京時代の連続番組「ドキュメンタリー青春」で、取材対象者に肉薄する独特のインタビュー手法で注目を浴びる。
現在は政治・経済・メディア・IT等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。
テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、98年ギャラクシー35周年記念賞(城戸又一賞)を受賞した。
2002年より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生や社会人の指導にあたっている。

-----<出演>-----

『朝まで生テレビ!』
(TV朝日、毎月最終金曜25時?)

『サンデープロジェクト』
(TV朝日、毎週日曜10時?)

BookMarks

田原総一朗 公式サイト
http://www.taharasoichiro.com/

田原総一朗のタブーに挑戦!(JFNラジオ番組)
http://www.jfn.co.jp/tahara/

株式会社アスコム
http://www.ascom-inc.jp/

朝まで生テレビ!
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/

サンデープロジェクト
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/

早稲田大学 大隈塾
http://www.waseda.jp/open/attention/ookuma/ookuma_curriculum_2005.html

早稲田大学 大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム
http://www.waseda.jp/extension/okumajuku/index.html

-----<著書>-----


『市場浄化』
2006年10月、講談社


『テレビと権力』
2006年4月、講談社


『オフレコ!Vol.2』
2006年3月、アスコム


『国家と外交』
2005年11月、講談社、田中均共著


『日本の外交と経済』
2005年9月、ダイヤモンド社


『日本の戦後(上)』
2003年9月、講談社


『日本の戦後(下)』
2005年7月、講談社


『田原総一朗自選集 1?5巻』
2005年7?10月、アスコム

『オフレコ!Vol.1』
2005年7月、アスコム、季刊

『日本の戦争』
2004年12月、小学館文庫

『日本の政治?田中角栄・角栄以後』
2002年10月、講談社

『日本の生き方』
2004年11月、PHP研究所

『日本政治の表と裏がわかる本』
2003年5月、幻冬舎文庫

『連合赤軍とオウム?わが心のアルカイダ』
2004年9月、集英社

『「小泉の日本」を読む』
2005年2月、朝日新聞社

『面白い奴ほど仕事人間』
2000月12月、青春出版社

『日本のからくり21』
朝日新聞社

『愛国心』
2003年6月、講談社、共著

『わたしたちの愛』
2003年1月、講談社

『日本よ! 日本人よ!』
2002年11月、小学館

『田原総一朗の早大講義録(1)』
2003年9月、アスコム

『田原総一朗の早大講義録(2)』
2004年3月、アスコム

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(上)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録 2005(下)』
2005年5月、ダイヤモンド社

『頭のない鯨?平成政治劇の真実』
2000年2月、朝日新聞社

『田原総一朗の闘うテレビ論』
1997年3月、文芸春秋

『メディア・ウォーズ』
1993年3月、講談社

『平成・日本の官僚』
1990年3月、文藝春秋

『警察官僚の時代』
1986年5月、講談社

『マイコン・ウォーズ』
1984年12月、文芸春秋

『原子力戦争』
1981年11月、講談社

-----<連載>-----

週刊朝日「田原総一朗のギロン堂」

SAPIO「大日本帝国下の民主主義」

プレジデント「権力の正体」

-----<映画>-----

『あらかじめ失われた恋人たちよ』
1971年、監督

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