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« [記者レク]郷原信郎:民主党代表選の勝敗を分けたのは?
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鈴木宗男議員からのメッセージ »

【インタビュー】玉城デニー:菅政権に普天間問題は1%も期待していない

「小沢氏587票、菅氏212票」(※)

沖縄県の党員・サポーター票は、小沢氏への支持で固まっていた。「日米合意を踏まえて沖縄の負担軽減に全力を尽くす」(代表選直後の菅首相の記者会見)という3ヶ月間変わらない菅政権の基地政策に対して、沖縄は「ノー」を突きつけた。

菅政権はこのメッセージをどう受け止めるのか。

12日の名護市議会選挙では基地移設反対派が圧勝し、市長と市議会による「反対」スクラムが組まれることになった。名護市の現状や、11月に控える沖縄県知事選に向けた民主党の動きについて、名護市を選挙区に持つ玉城デニー衆院議員にインタビューした。

玉城氏は「菅政権に普天間問題は1%も期待していない」と批判し、今後菅政権に期待することや、問題に対する自身の取り組み方についても語ってくれた。

※沖縄1区:121vs 44 同2区:88 vs 39 同3区:237 vs 44 同4区:141 vs 85(代表選後に配布されたサポーター得票数一覧より。票数はすべて小沢氏、菅氏の順)

■【第24回】政治家に訊く:玉城デニー
http://www.the-journal.jp/contents/politician/2010/01/24.html

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» 【普天間】日米関係の変革を潰した民主党議員の責任は極めて重大だ!【アーミテージ】 送信元 ステイメンの雑記帖 
 惨経を筆頭とする売国翼賛マスゴミが「小沢惨敗」「神話崩壊」などと論う民主党代表選の党員・サポーター票であるが、細かく内容を見てみると、65年の長きに渡っ... [詳しくはこちら]

コメント (17)

■コメント投稿について編集部からのお願い

《THE JOURNAL》では、今後もこのコミュニティーを維持・発展させていくため、コメント投稿にルールを設けています。投稿される方は、投稿前に下記のリンクの内容をご確認ください。

http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

官僚主導菅内閣は、アメリカに従属した、属国内閣である事紛れもありません。
また、この内閣は、マスコミ依存であるので、官房機密費で、反対派の住民の離反をたくみに狙ってくるだろう。
仙谷氏、枝野氏は、歴戦のつわものである。
今回、小沢氏に選挙時に立候補から、選挙応援、資金援助など並々ならぬ恩義がありながら、簡単に菅氏支持に寝返って、なんとも思わない人種が跋扈する時代である
。自己中心の世の中である。
きめ細かな活動が求められるのではありませんか。切り崩し工作に即対処できる体制の準備が、欠かせないと思います。
私たちも、微力ですが、沖縄に本当の自治が確保される日まで、応援していきます。
沖縄の皆さん、一致協力、頑張ってください。

沖縄県民の基地移設反対派を全面的に支持して, 言論およびカンパ等で支援したい。 共に闘わん! 

以下の記事は文芸評論家の山崎ブログからの記事のコピーです。

クリーンな人間はクリーンに(きれいに?)裏切る。普天間米軍基地の「県外海外移設」を、沖縄県民の前で「真面目に・・・」(笑)に演説して、大見得を切っていたにもかかわらず、政権交代後、外務大臣に就任するや、アメリカに脅迫されたのか、次の次の総理就任でも約束してもらったのか知らないが、普段から「クリーンでクリーンなクリーニング屋さん」(笑)と言われているような人は、本番になるとこういうものだというお手本を示すように、堂々と沖縄県民を裏切り、あっさり沖縄県民の悲願である「基地海外移設」案を切り捨て、米軍の主張どおりの「辺野古移設」を容認したクリーニング屋の岡田チャンが、今度は幹事長だそうだが、次は、日本国民と日本国を、あっさり裏切り、堂々とアメリカに差し出すつもりなのだろう。クリーンヒット(笑)。奴隷大好きの皆さん、まことによろこばしい限りです。バーゲン屋の岡チャン、幹事長誕生、おめでとう。(笑)

岡田は外務大臣になり当初カテナ統合案検討を言い、そして辺野古移転は無いと明快に発言した。しかし、その後鳩山総理を助けず外務官僚の言うままに黙りを決め込み、5月末のせっぱ詰まった段階で辺野古現行案を鳩山総理に押しつけた。

加えて、対米従属派のネオコン前原が外務大臣だそうだ。
おまけに防衛大臣も留任。

これじゃ、沖縄基地問題、普天間問題では 菅政権維持のためには徹底してアメリカの言うことを聴くだけで、沖縄の民意は聞き入れませんと宣言したに等しい。

沖縄県民の皆さん、徹底的に菅政権にノーを突きつけてください。
断固、知事選で辺野古移転反対候補を圧倒的に勝利させてください

鳩山政権でサボタジュした岡田や前原そして防衛大臣の留任は沖縄県民を愚弄する以外のなにものでもない。 
沖縄県民は アメリカの属国日本の奴隷民族ではないことを知事選で高らかに宣言してください。

さすれば、辺野古の海に一本も杭を打つことを拒否できます。

この戦いは持久戦です。アメリカも民主主義を標榜するものであれば遅くない時期に沖縄の民意に折れる日が必ず来る。必ずや普天間基地のグアムテニアン海外移転へ舵を切る日が来るだろう。

衆参捻れ国会は厳しく来年春には政権運営は行き詰まるだろう。
代表選で三年間衆院解散しないと約束した菅は参院で問責決議案可決されれば、内閣総辞職せざるを得ない。

玉城様

市議会選勝ちましたが、次は知事選です。ここを制せれば米も考えるはずです。
仲井真と宜野湾市長が立候補するのでしょう、沖縄民主県連として宜野湾市長を応援して絶対当選させることです。
本部は仲井真を裏で応援するでしょうが。ねじれを覚悟することです。友愛鳩山と違い鬼畜仙石は血も涙もないでしょうが。
沖縄のことは沖縄で守ってください。
全国の国民は応援します。

デニーさん

判りやすい解説を聞かせていただきました。普天間だけではなく、日米同盟そのもの、沖縄の米軍基地問題そのものをどう発展させていくのかを考える必要があるのですよね。

ただ、マスコミはそんな重要な問題すらも、民主党を叩く材料としてのみに使う。地元の住民の痛みなど全く考えもせず。

叩く必要のないときは一切報道すらせず、しゃぶ中の芸能人の話題で数十分も報道する。

本来、この国、そして沖縄の抱えた問題を考えれば自民党が強行してきた米軍基地依存はノーであり、順次撤退が正しい。

安保マフィアや、安保オタクの嘘により海兵隊が抑止力成る戯言に辺野古への基地移転で多大な利権を当てにする。当然、恩恵を受ける方が居るので賛否は拮抗するが
それこそ本末転倒の話です。

利権のない国民・県民にとっては大多数が反対でしょう。

菅政権では、今の日米合意を重視?していて、県民は反対という中で進展は全く望めません。

小沢さんなら、将来的に海外移転を含めた外交を行うでしょう。勿論、鳩山前総理のように軽々しく副案があると発言し、マスコミに袋叩きに成るようなヘマはしません。

何事もそうですが、口先で言うのではなく、裏取引を含めた真の外交を推し進める政治力が必要でしょうね。それが現実的に合意され、まとまった時に双方が同じ席で発表する。

そんな総理が誕生しないことには、解決への目処がつくことはないでしょう。

本当に難しくじれったい国ですね。せめてマスコミにもう少し国民生活を考える人材が居れば、国民意識も変わるのでしょうが・・

冒頭の1分だけでも十分。

この声を聞いたうえでも、
高野さんは、
菅内閣総理大臣殿を指示できるのかな?

しかし、
「内閣を潰すのか」はひどいな。
日本政府は、日本人の安寧の為に働くのじゃないのか?

<官政権に期待できないのは当然>
 官僚主権の日本の政治を国民主権に奪還することが小沢氏の政治家としての目標であることは代表選挙を通じて氏が述べておられます。その意志と能力に恐れを抱く官僚組織が利益を共有しているメディアを駆使して排除に動くのは当然のことです。
 残念なことに今回小沢氏はメディアのプロパガンダに敗れました。革命、未だならずです。
 歴史を見ても、世論はメディアによって作られ、理念・信念なき政治家は自己の保身と栄達の為に世論に迎合します。その世論に流された政治家が国の進路を誤らせ、国民に多大な損害を与えてきたのが近代の我国が歩んできた道です。
 戦中、戦後を通じて、こうした政治プロセスの被害を最も受けてきたのが沖縄です。軍国主義時代や小泉時代ポピュリズムの被害を意識できない本土と未だ日常生活の中に意識せざるを得ない沖縄の違いが、党員・サポーター票の結果に明瞭に現れたと私は受け止めています。

玉城様
沖縄の人たちの民意を大切にするのが、本当の政治です。
先の衆議院選挙前に、米国は選挙で政権が交代しないように、あらゆる方策を自民党やそれを支配する人たちに命令し、小沢氏や民主党のバッシングがはじまりました。自民党がずっと政権をとり、検察の外部応援者はほとんどが自民党、そしてそこにいち早く特ダネをとりたいメディアもべったりでした。しかし、民意は政権交代を望みました。交代したときには、米国も一瞬民意をないがしろにできないと感じたと思います。米国が日本を支配するシンボルである普天間は、米国経済が悪いなか、おいしい汁を失いたくない米国の意地と日本の既得権益にしがみつきたい人たちが、メディアや官僚や政府の要職者たちを抱き込んだのでしょう。そこで鳩山元総理の迷走が始まりました。その間に、普天間問題では要職者にも脅したり、賺したりの洗脳し、参議院選前に総理・幹事長交代劇をさせたのです。小沢氏バッシングという卑怯な手を日本のメディアだけでなく、海外メディアも担っていました。代表選が終わってもまだやっています。よほど怖いのか、あいつは悪いと暗示を自らかけて鼓舞して貧しいコメントや社説を書いているかのようです。こんな馬鹿なことをするのは、沖縄基地を盾にして、戦争によって国家を支えている米国が、日本を傘下にし、経済までも支配したいためです。
今の日本は平和憲法がありながら、米国の戦争に巻き込まれる状況です。未だ占領下で、自主自立の国家ではないのです。一つ望みは民意がしっかりすることです。真実の情報が入らない国民がいかに不幸になるかは歴史が物語っています。小沢氏が地方行脚にでるというのも、各議員は自分の選挙区をきっちりと掌握してほしいのですよ。日本を正常な国民主権に取り戻すには、選挙の票だけではなく、地域の人たちに正しい情報を知らせて、自立した国民の判断と応援が必要だからです。沖縄の皆さんは、まだ戦後が終わってないのですね。操作された世論でなく、ゆるぎない地域の民意が大切です。国民主権の日本に変えられる重要な要素です。がんばりましょう。

名護市議選の基地反対派は確か57%です。残り4割の市議は条件闘争派かもしれません。

玉城議員は菅内閣に1%も期待してないという。選挙区の支持者に同じことを言っているのだとしたら国会議員をお辞めになられた方がよい。何の役にも立ちませんと自ら宣言している。

4ヶ月前に日米合意をしたばかりなのに、ああだこうだと政府が云えないことなど当たり前の話でしょう。ここはなんとか米政府を誤魔化しながら策を練るしかない。

アメリカ政府も軍組織も基地現場の国民〈住民自治体〉の協力なくして基地は存続できないと理解できていますよ。沖縄県と名護市の首長と議会多数派を普天間移転反対派で選挙を勝ち取れば、日本政府は手も足も出ません。説得する振りをするでしょうがポーズだけの時間を浪費するだけ。

菅政権や自民はそれでもアメリカ政府へ沖縄の意思を伝えないでしょうね。日本政府が何とかせよと言われるだけだからと。
米政府は日本政府の要求や交渉によってはけして既存の日米合意を止めて良いとは言わないだろう。

しかし、地元県民、市民が絶対に妥協せず受け入れないとの意思を示したとき、アメリカ政府は自らの意思でアメリカの意思で沖縄から撤退することを誇らしく宣言するかもしれない。

アメリカの誇りとはそうではないか。

菅新内閣が発表された。
防衛大臣北沢俊美氏が留任し、前原誠司氏が外務大臣へ横すべりした。
私の感覚では鳩山氏と共に責任とって辞任してもいいくらいなのに。
「適材適所」で決めたそうだ。
思わず怒りが込み上げてきた。
菅さんは沖縄普天間はどうでもいいのだろう。

玉城さん

私は沖縄を断固支持します!

普天間は早期閉鎖返還、新基地建設も許さない。在沖海兵隊はアメリカ本土に帰ってもらう。

日米両政府による沖縄差別は絶対に許せません。
海兵隊が日本に必要だという主張する人たちは自身の住んでいる場所に基地建設すればいい。沖縄を踏みにじって平気でいる人たちの気が知れない。過剰な負担を押し付けといて、自分たちはその負担を一切負わず、のん気で安全でいようとするのはひどいエゴにほかならない。

鳩山さんは普天間をきっかけに辞任されたが、最後の最後まで、何としても県外へと強い思いを持ち、粘りに粘った。日本の国民に対しても、沖縄の過剰な負担について考えてほしいと訴えておられた。

日米合意の直前、国外移設を求めて署名された民主党やその他の党の議員さんたち182人に私は強く期待しています。

私は一市民として沖縄の応援をしていきます。
東京において、市民による集会やデモが続々と行われています。私はすべてに参加するつもりです。

沖縄の知事選はやはり、伊波さんになってもらうがよいのではないかと思うのですが、県連はどうするおつもりなのでしょうか。第三の候補者をお出しになるのでしょうか。仲井眞さんは曖昧な感じで、日米合意は見直す必要があるといっていますね。県民の思いを考えれば、そうなるのでしょうね。

沖縄のことは沖縄が決める。これが大原則。
私はヤマトの人間ですが、沖縄のこれからの幸福を実現するために、その応援をする姿勢でいます。私は無党派一市民ですから、党派のしがらみなく、沖縄の大事な将来のために、応援するつもりでいます。

玉城さん、がんばってください。応援しています。

玉城デニーさま

今さら別に驚きはしないとは思いますが,岡田幹事長,前原外相,北沢防衛相。菅政権らしいですね。

ニコ動で,小沢さんが,沖縄は本土だと思っている,沖縄は唯一の本土決戦の場となった場所だと,指摘されていました。また,小沢さんは,代表選の演説で,政治家になった当時,日本は戦前と何も変わっていないのではないか,と思ったもと指摘していました。

キッシンジャーでも,ルービンでも,あるいは江沢民など,いわゆる日本嫌いという人たちの言い分は,キッシンジャーが周恩来に敬意を示しことからも分かるように,日本の政治家なりリーダーには,自分の考え,言葉がないという点にあると思います。

代表選の記者会主催の討論会で,橋本五郎氏が,小沢さんに具体的な腹案があるのかと問い詰め,そして,その後マスコミ各社は具体的な腹案はないと小沢叩きを繰り返しました。
外交交渉について,その場で表明できることなどあるわけもなく,しかも,小沢さんには小沢さんなりの国務省筋など,パイプがないわけではないことは,記者も知らないわけではなかったはずです。また,米国側に,普天間の問題で,安保全体を危機に陥れることはできない,といった認識があることも分かっているはずです。にもかかわらず,現状の日米関係を動かしているルートを守ろうとして,小沢さんの主張を潰しにかかったのだろうと思います。

菅さんは,6月の総理就任時,いま『琉球処分』という本を読んでいる,とのたまわっていました。玉城さんは,どうも菅政権は,机のうえだけの政策のようにか見えない,と指摘されていましたが,まさに学校秀才の集まりであり,その昔の大本営参謀と同質なのだろうと思います。それはまた,今の官僚でもあり,そしてまた,マスコミの記者諸氏でもあるのでしょう。

普天間市の伊波市長は,前にどこかの番組で,基地移設と部隊の移動とは分けて考えることができるだろう,とりあえず,部隊を移動させるだけでもできるだろう,というご趣旨の発言をなさっていました。もし本当に日米安保が機能しているならば,確かに,とりあえず部隊だけでも移動できないはずはありません。もし仮に,普天間の移設前に,部隊が前面に出る危機的な事態に陥るおそれが生じたならば,その時は,やむを得ず,また部隊を一時的に戻せばすむ話しだからです。それができないということは,一度譲ったら取り戻せない,という既得権に固執する官僚的な駆け引きに縛られて,日米安保そのものが錆びついてしまっているということではないでしょうか。

民主党は政策論におぼれて,実行力が課題とされていますが,政策の前提には思想がなければ,政策は机上にとどまり,実行力も実効性も生まれません。そして,思想は,机の上だけからは生まれません。

玉城さんを始めとする沖縄の民主党の皆さまには,当分は党内野党として,「影の内閣」的な立場から,思想をふまえた政策論と議員としての取り組みをよろしくお願いしたいと思います。それは,民主党のためではなく,東京の政治家・マスコミに,沖縄の主張を少しでも理解させるためです。

デニーさんご自身として、菅さんに対して「俺に、沖縄の特命大臣をやらせてくれ!」ぐらい言ってみたらいかがですか?それくらいの気概で頑張ってください!

玉城 様

同意します。

菅内閣が自民党化してしまった。なんのための政権交代だったのか。

小沢さんがそれを引き戻そうと出馬したのでしょうが、菅さんは果たして戻れるのか。私も全く期待しておりません。

fuusanさま

国内だけでなく、かなりのアメリカメディアが小沢さんのバッシング記事を書いていたようですが、日本のメディアが反小沢の評ばかり紹介するということ、あるいは記者が意図的に書かされていたということも、かなりあると思います。

少し前、永田町異聞さんがブログに書かれていましたが、アメリカメディアの素晴らしい小沢評がありましたので、ご紹介します。

<以下抜粋>
アムステルダム大学教授で、ジャーナリストとしても著名なカレル・ヴァン・ウォルフレン氏が中央公論に寄稿した論文を思い出してみたい。

「小沢は今日の国際社会において、もっとも卓越した手腕を持つ政治家のひとりである。ヨーロッパには彼に比肩し得るリーダーは存在しない。政治的手腕において、そして権力というダイナミクスをよく理解しているという点で、アメリカのオバマ大統領は小沢には及ばない」

外国の識者がこれほど絶賛する政治家が、日本においては、ダーティなイメージを塗りたくられて不当に貶められている。

<抜粋終わり>


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『知らなきゃヤバイ!民主党─新経済戦略の光と影』
2009年11月、日刊工業新聞社

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