Calendar

2010年9月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

Recent Entries

Recent Comments

《録画放送中》菅直人vs小沢一郎 共同記者会見
国民の声 09/02
山城 暢 09/02
mehrlicht 09/02
jeawhang 09/02
匿名 09/02
MM 09/02
ちんらい 09/02
sirokuma 09/02
冨田秀隆 09/02
南の旅人 09/03

« 菅直人:元気な日本の復活を目指して
メイン
民主党代表選!小沢一郎総決起集会での挨拶[ノーカット版] »

《録画放送中》菅直人vs小沢一郎 共同記者会見


〈動画配信:民主党本部〉

昨日、民主党代表選挙に立候補することを正式に表明した小沢一郎前幹事長と菅直人総理の共同記者会見が、本日16:00からおこなわれました。

時間割は以下のとおりです。

16:00 開会
16:05 候補者決意表明(各5分)
16:15 統一質問
16:25 自由質問
16:45 候補者しめくくり(各3分)
17:00 あいさつ〜閉会

国民投票選挙ではないにしても、この会見での発言は、少なからず世論に影響を与えるものと思われます。

小沢前幹事長は本日午前中に、菅総理は17時から総決起集会をおこないました。

小沢前幹事長と菅総理の総決起集会での挨拶は、間もなくノーカットで配信します!!

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.the-journal.jp/mt/mt-tb.cgi/7301

コメント (59)

格の違いをまざまざと見せ付けられました。

哀れを感じました。

どう控え目に見ても、どう考えても、比較対象にすらなりません。

野党党首型の菅さんには頼りないものを感じます。責任感もなく、謙遜さが欠けていて見苦しさが目立ちました。

小沢さん!どうかよろしくお願いいたします。

普天間移設の解決について、小沢さんは、沖縄にもアメリカにも納得してもらえる案を確信している。このような場では言えないが・・・といった。

どんな案なのか。この答えが一番インパクトあり。

梅光さん
それはもちろん小沢が哀れだったのですよね?
小沢は始終責任転嫁のみ。それ以外何も無かった。。。

いや、私はお二人とも自分の持ち味がよく出ていて、よい会見だったと思いますよ。

つくづく思うけど、マスメディアはもっと小沢氏にこういう話をさせる機会を作っていかなくちゃ。

「政治とカネ』問題に関する質問で、小沢氏の回答はあれで完璧だと思う。これ以上何を説明する必要があるのか。
最後に菅氏は馬脚を現しましたね。
小沢氏に「どのような総理になりたいか国民によく語るべきだ。小沢さんが総理として国会で座っている姿が想像できない」ですって。
小沢氏は笑いながら「私は長年閣僚としてあそこに座り、答弁もしているので心配ご無用」と答えた。
早々と勝負がついたと感じた。

管氏って、やっぱり野党根性が抜けてないんでしょうね。
他人を批判することで自分の存在感を示すしかない。
一方の、小沢氏は、自分の考えを述べることで存在感を示す。

本当に勝負あったという感じです。

国会で、石破氏が、「野党時代の管さんは好きだった!」といったのもうなずけます。
自分で語る言葉がない人はやはり総理大臣にはふさわしくありません。

会見を見終わって、菅さんも小沢さんもそれぞれ味があり良い会見だったと・・・しかし、やっぱり小沢さんのほうが格段上だと思ったとき、続いてニュース解説が始まった。

木村太郎さんでしたっけ?(あれ?自分と同じ名前です) 小沢さんの政治と金の問題についての質問が足りないと、もっと突っ込んだ質問をしないと小沢のいいようにもっていかれちゃうからダメだと、相変わらずのコメントを言っていたので、すぐテレビを消した。

記者会見が終わってすぐ消せば、こんなばかげたコメントを聞かずにすんだのにと思い後悔した。

明日の各局のニュースでも、また、切れ切れにかいつまんで、テレビ局の都合のいいように報道するのだろう。
もう見ないからいいけど。

とにかく小沢さん、頑張れ!

世論調査について

新聞・TVの世論調査の真偽は別として小沢支持20%。
ネットでの投票は、小沢支持70%強。

固定電話による調査をいかに評価するかは解らないが、
足して2で割ってみれば、
小沢支持は、45%の見当となる。

党員・サポーターが、どんな評価をするかが楽しみ。
50%で、アイコなのだろうか?

そうは、思わないけどね。

>「政治とカネ』問題に関する質問で、小沢氏の回答はあれで完璧だと思う。


 全く答えになっていないのでまた質問が繰り返されることになる。
 小沢さんは日本の検察の捜査の完璧性で「起訴」に至らなかったのだから「潔癖」だと説明したが
同じ検察が同じ事件で秘書を「起訴」したわけで、
検察審査会はその延長で扱っている事項であって
結論が出る前に出馬した以上、質問は続くのは致し方ない。

小沢氏と菅氏では比較の対象ではないと思っていたのですが、これほど菅氏が劣るとは思いませんでした.対で話し合うと、言葉からで来る、物事に対する理解力、実行力、人間性、重量感の差がこれほど出てくるとは思いませんでした。最後の菅氏の長時間座っておられるかどうか想像できないなど無意味な子供みたいな発言にはあきれてしまった。
小沢氏は無口でも、口下手でもありません。菅氏のようにそのときそのときで発言を変えるなどの両舌を使わないだけです。無意味なくだらないことを、しゃべらないだけです。
今回、強く感じたのは、質問する記者はそれなりに勉強した方が小沢氏に質問すべきですし、要点把握の仕方は特に訓練が必要です。揚げ足取りに終始すると本人も進歩しませんし、国民も間違ったことを知らされ、国を危うくします。マスコミの自己研鑽に期待したい。

「The Journal」編集部の皆様への檄

私達は結構気楽に「マスゴミ」と揶揄しますが、翻って、では本来のマスコミというのはなんなのでしょうか。日本の大学で「マスコミ論」を取り上げている学科がどれほどあるか知りませんが、少なくとも米国の大学には、きちんとした学問として「マスコミ学」があり、ジャーナリストを目指す学生達は、その狭き門を目指して勉学に励みます。
 本来のジャーナリズムというものはそういう社会の木鐸として、政治とは異なる視点から、公正中立?な論評を、政治から独立した地平で論評するものであったはずです。それが日本のマスコミはいつの間にやら、とんでもない利権の巣窟に成り果ててしまいました。それは、大学から政治活動を駆逐させてしまう要因を作ってしまった我々世代にも責任があるのですが、「マスゴミ」と揶揄しながら、一方で「本来のマスコミとは」を片時も忘れることはありません。
 この「The Journal」もやむなく厳格な承認制になったいきさつも存じ上げております。
それゆえに、たとえ、不承認とされたとしても、それはそれでいたし方のないこととして、投稿を続けておりますが、編集部としてこの「厳格なる承認制」の難しさと大変さをさぞかし実感されているとお察し申し上げます。
 しかし、この間のご苦労は、実は途方もない、新たなるジャーナリズムのあり方を、商業主義の思惑に支配されている、大手マスコミとは異なる、それらと一線を画す本来のジャーナリズム、本来のあるべき未来のマスコミの進むべき道を試行錯誤しながら、組み立てていっている最中であり、避けて通れない道なのではないでしょうか。

 「公平中立」とはなにか。日々投稿される投稿に目をやり、疑義の目で審査し、編集部の視点から、活字にあらわされた投稿記事を審査することは、紛れもなく、現存する最も「真の公平中立のジャーナリズム」に近い姿かたちではないかと思います。そう、このような投稿者と読者が常に同等の場で論じ合い、切磋琢磨のできる空間こそが、本来のジャーナリズムだと思うのです。民主主義の多数決原理とは異なる新しい価値観の形成手段なのです。

いずれそんな日が来ることを期して、編集部様へのねぎらいの言葉にしたいと思います。
この日のくるまで本当にご苦労様でした。
今後ともますますの発展を供に目指しましょう。

 どちらが相応しいというなら、品格で勝負あった。勿論内容でも。
 マスコミは論評編集せず、そのままこの共同記者会見を何度も放送していただきたい。
 国民がマスコミによって恣意的に作られた小沢像を捨て、虚心坦懐に記者会見を見てくることを希望する。
 

yuさま、

あの会見をどの様に見たら貴方の様な考えに成るのでしょう。
そういう貴方が、哀れです。

民主党の支持者でしたが、今回の騒動には呆れ返ってものも言えません。

代表選挙を行うこと自体は良いのですが、時期があまりにも良くない。この経済的な危機的状況をよく考えてから行って欲しい。今後の検察審査会の結果次第では(もしかしたら今年中に政治生命が絶たれる衝撃を受けるかもしれない)、追い詰められた状態の小沢一郎さんの方からは、なかなか言い出せないかもしれませんが、現職という有利な立場の菅直人さんには少なくとも、「選挙時期の延期」という考えを表明して欲しかったです。

選挙戦の火蓋は切られましたが、ぜひお二人には、今からでも遅くないので「選挙延期」の件、善処してもらいたいものです。

菅さん陣営が、ほぼ政府要職から小沢さん支持の人をほぼ排しているのも、やりすぎだと思いますし、あまりに大人気ないです。また一方、小沢さん陣営の人々が「小沢さんがリーダーになれば、この危機的状況から脱却できる」というような根拠のない教条的な「小沢神話」を連呼するのも興ざめです。

どうしても選挙を行うのであるならば、「好き嫌い」や「神話」に左右されない、もっと冷静に現状を見ることが出来る、説得力のある第三の候補者に出てきて欲しかった……。

かつては菅直人さんも、小沢一郎さんも期待していた政治家だっただけに残念でなりません。

春風さん

検察審査会の問題は何を言ってもムダでしょう。だって元々、秘書の逮捕とか政治資金規正法違反容疑事態が無茶だと云う事はさんざんこのブログでも検証されてきた事でしょう。
いっその事、起訴相当の議決を出してもらえばすっきりするんじゃないでしょうか?裁判で有罪となったら辞職ということで。
司法の場で争ったらいいんじゃないでしょうか。

郷原氏も、『第5検審が「起訴相当」とした「被疑事実」は、不動産取得時期と代金支払時期の「期ズレ」だけです。こんな事実で再度の起訴相当議決はありえません。万が一あっても、絶対に無罪です。』とまで仰っています。

期ズレだけ、しかも売買対象の土地は農地であり農地法第5条の農地転用の許可証が無ければ所有権移転できないんですから。決済時期がずれる事に何等おかしな所は無い。
これってどう見ても裁判にならないでしょう。

言っちゃ悪いが捜査に10億もの税金を投入し、こんな下らん被疑事実で罪人呼ばわりする検察の異常捜査とマスコミを問題にすべきだと思います。これで起訴したら批判を受けるのは検察でしょう。検察の権威・信用は地に落ちるでしょう。

今日はディベートでもなければ出馬の会見。それにしても締めくくりの言葉、現職の総理として皮肉を込めた菅節のつもりかもしれないが、単なる(メディアとその信奉者向けの)誹謗中傷で菅の人間性や品格が遺憾なく発揮された瞬間。

先の投稿(政見)のでついつい感情的に書いてしまった。反省。それにしても会見もひどいもんです。

わざわざロッキード事件を出して「政治と金」を匂わせたり、小沢氏の体の不安を匂わせたり、参議院選挙の総括は自分に都合悪いので無視したり。

麻生総理の時と同じで、総理がまるで野党。小沢氏はすでに総理の風格でした。

ツイッター上では分が悪そうですよ
http://twitter.com/#search?q=%23seiji
信者は援護射撃してみては?

管氏の「党員・サポーターは国民の皆さんの声を聞いて・・・」という発言に大変憂慮しています。

党員・サポーターの方々は自らの声を届けたくて入党しているにも関わらず、何故他人の意見を聞かなくてはならないのでしょうか。

この発言を聞く限り、管氏は政党政治というものに理解が浅い方なのだなと判断せざるをえません。まさか、ポピュリズム政治を推進なさる政治家なのでしょうか。不安でたまりません。

第一、どこのどなたが党員・サポーターなのか、町の人は知る由もありません。まさか、党員名簿を町中に配布して回るのでしょうか。正気の沙汰ではありません。

小沢の話は、確かにむずがゆいところがありますね。


ただ身内の人間が多いところでは、非常に分かりやすい言葉が多いです。
ここで聞けますので、リンクを貼っておきますね。

中村哲治さんtweetより

11時から行われた小沢一郎総決起集会での小沢代議士の決意。12分40秒(12MB)http://bit.ly/cKUJkj
約5時間前 ついっぷるから

菅氏を支持する方々には申し訳ないが、
あまりにも違いすぎる。

一生けん命、小沢氏を普天間・金などで批判する菅氏に対し、時に淡々と、時に激しく、政策・政治姿勢を語る小沢氏。

格が違いすぎるのだ。

これがまたマスゴミには、不快の種なのだろう。

菅氏の未熟もあるが、マスゴミの醜さが印象深い午後だった。

投稿者: yu | 2010年9月 1日 17:21様

申し訳有りません。

親戚から梨が送られてきましたのでお礼の電話をしました。

共同記者会見をテレビで観ていた時、親戚の某テレビ局のアナウンサーが質問していましたので、「だれだれ君頑張っているね!」
と言い、「観ていました?」と尋ねたところ、直ぐ「大人と子供の討論だね」と返事が返ってきました。

お二人の性格が垣間見えた程度のことでしたね。
あとは国会議員さんがどのような投票行動をするのかだけが楽しみです。
基本的にマニフェストに縛られていることに違いはないので面白くはならないし、突飛なことは出来やしない。
どっちの方がこの先2年間?、自分の精神状態の安定に役立つかどうかの話。
それにしても代表の任期は短すぎるのでは。

菅首相の言葉があまりにも他人任せなのに腹が立ちました。気持ちがおさまらないので以下を党のwebへ投稿しました。
菅首相まで公式の会見で「小沢さんには政治とかねに対して説明しなければならない」と言ってますが、私はその言葉に疑問を持ちます。小沢さんは法務大臣傘下の独立した捜査機関によって長い間取り調べを受け調書に署名し、追訴される事が無いと公式に宣言を受けているのですよね。菅首相やその他の議員が小沢さんに尚且つ説明を求めるというのは「検察の公式声明」を無視している所作ではなかろうか。法律の番人でもあるべき首相の職責にある人間が、その機関の発した公式声明を疑問視するような発言をする事に大きな落胆を感じます。これは、ねつ造された「国民の目線」を気にする点取り虫の言葉にも見えます。首相という方はもっと自分の言葉で国民に話しかけて下さい。

<選挙の極意>
ある選挙参謀から聞いた話「選挙で勝つには、相手の悪口を言わない事。自分が国民(地方選挙では住民)に何を実現するのか、明快に語る事だそうです」。
その観点で、会見を見ると面白かった。金にまつわる冤罪、体力面の不安…必死に足を掬おうとしていた菅氏、対する小沢氏は事実誤認以外は、菅さんに反論せず、威風堂々。
土佐犬に吠えかかるチワワ?スケールが桁違い。

会見を見聞し、菅氏には風格、品位、見識がなく、総理としての資格がないことが、よく分かった。
やはり、小沢一郎氏だな。

投稿者: sirokuma | 2010年9月 1日 19:07 様


皆さんは、『完全冤罪』を晴らしたいと、思わないのですか?
それとも、政治談議の方が重要ですか?
皆さんは、『期ずれ』に関して、大変な勘違いをしているのですよ。
その郷原氏の主張が、大間違いだと言っているのです。
その理由は、『期ずれ』の論争は、検察の『思う壺』であるからです。

『2004年の収支報告書に、土地代金3億4千万円の「不記載」と、言うのは、検察の『ウソ』であると言うことを、完璧に、証明いたしました。』

土地代金3億4千万円の出金記録は、2005年の「現金出納帳」若しくは、「普通預金通帳」に記載されております。

この投稿を読んで、認識を正してください。
検察の息の根を絶つ『第二弾』君達の認識次第で、小沢さんを救える!『完全保存版』
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/610.html

<共同記者会見の感想>

今日の共同記者会見を見て、予想していたことだが低レベルな菅氏に比べ小沢氏の堂々たる発言を聞き、代表選挙は雪崩を打って小沢勝利となるのではないかと言う感じを受けた。

まさに鳩山、菅らの未熟な民主党議員に代わって本格的な真打の政治家がでてきたといっても良いだろう。

ところで国会のねじれ現象で来年度予算が成立せず民主党政権が窮地に陥ると囁かれていたが、小沢総理の誕生で自民党を巻き込んだ政界再編を大いに期待している。

久しぶりで、浮ついた言葉で無い、まっとうな人間らしい言葉を
聞きました。 最近は計算された言葉、品のない言葉、信じられない言葉、あり得ないようなことを平気で語る言葉、薄っぺらな言葉、調子のいい言葉、一人前の人間として言ってはならない言葉、etc.etc.etc.≪書き始めたら止まらなくなってしまいました。≫こういう言葉の浮遊する中で、今日、久しぶりにちゃんとした人間の言葉を聞いたように思います。妥協せずに正面切って闘うことを
選んで良かったと思っています。
ぜひ脱官僚という≪大仕事を≫
成し遂げて欲しいと思っています。検察を始め、マスコミ、官僚
とここまで闘ってきたのです。
普通の人ならとっくに潰されていたでしょう!!今まで、マスコミも、国民も≪釈明≫を求めてきました。しかし、それは求めるべき相手が違っていたようです。そのことが今日はっきりしました。
 この国が蝕まれていくのをこれ以上許してはならないのです。
 このサイトが無かったら国民は
真実から遠ざけられたまま、虚構の民主主義の中に生き続けることになったでしょう!!世界一の長寿国が間違いだったかも知れないように!!   つくば市佐藤
 
 

 
 

「一に雇用、二に雇用、そして三に雇用」だったら一律削減、でなく集中配分でしょう。財務省の代弁者に成り果てた菅氏には、日本の30年後のあるべき風景なぞ微塵もイメージ出来ないのでしょう。

それにしても、こんな姑意地悪な人間が、宰相に座っていたとは。

O:書き言葉で話す人。構築的思考。中身が濃い。玄人向け。大人。
K:しゃべりコトバだけの人。思いつきの人。内容なし。シロウトさん向け。ガキ。
OはKをほぼ3ラウンドでKOした。この後2週間は、マスゴミによる消化試合か。

小沢は訥々として、へたこいてるなという感じで。
菅は、弁舌さわやかで菅の圧勝かなと思いきや、卑しさがにじみ出てしまった。
表情も余裕がなく、一国の首相としてはかなり疑問。
悪口を言わなかったゆえに、朴訥さとあわせて、風格がにじみ出た。
小沢の勝利、これ正解。

申し訳ないですが、
菅さんに大きく失望。一国の総理大臣がこのようなただ嫌みな青二才だったなんて、日本人として恥ずかしい。
小沢氏に大いに期待します。

■小沢さんが総理になることを期待する■

菅総理は民主党が敗北し,ねじれ国会になったことは,“天の配剤”と弁明した.しかし国会の現状からすると,法律は一本も通らない.参議院で問責決議が採択されれば政権は総辞職に追い込まれる.第3者なら,“天の配剤”と論評することは理解できるが,当事者の菅さんはそんなお気軽な心構えでいいのかと心配である.
むしろ,参院選敗北直後に,少なくとも選挙関係者を解任するなどの責任を取るべきであった.

この菅さんの思考方法だと,試験に不合格でも,それはそれで,別の新しい人生が始まるから,天の配剤だと弁明しそう.
人が死んでも,一度死ねばもう死ぬことは無いから,これもまた幸せなことである,と弁明しそう.
武蔵野市民は,菅さんを,長い間国会議員として送り出して来た訳だが,違和感を抱く.

さすが小沢さん、総理の風格溢れる素晴らしい会見と思いました。菅さんは相変わらず卑怯ですね。
目も泳いでいたし小沢さんの圧勝だと思いました。
でも贔屓の引き倒しを怖れて、この頃やっとメディアの洗脳から解放された80歳の母に電話で「客観的にみてどうだった?」と聞いたら「小沢さんは失礼なことを言われた時にもっと言い返さないと一般の人には通じない。もっと喧嘩腰で言い返せばいいのに何で黙っているんだろう」とマイナスポイントとして指摘されました。
一方菅総理は使えるものは嘘でも何でも手当たり次第出してますね。
私から見て小沢さんの魅力でもあるデタッチメントの姿勢は選挙戦では損しているかもしれません。

相も変わらずマスゴミで「政治とカネ」の説明が不十分とコメントが出てきていますがこれ以上説明の仕様もないのでやはり一刻も早く詳細を文書にしてどこを説明して欲しいのか逆質問するしかありません、こちらの常識の通じる相手ではありません。その上で「不正なことをしていないことは自分が一番よく知っている」という最後通牒をだしたらどうでしょうか?まさか証拠もないのに「嘘だ」とは言えないでしょう。

ナンセンスというか、全くもって恥ずかしい民主党、日本の政治ですね。
わずか3ヶ月足らずで小沢なるものが代表選挙に立候補、そんならこの前の時に小沢は立候補していろよと・・・言いたい。
いまさら静かにしろと言われたから静かにしていた・・・なんて
万が一小沢が勝ったら日本の恥・・1年間で総理が3人も替わるなんて・・・国際社会のどこにあるか、武力で政権が変わった国でもそんな例はない
立候補するなら民主党から離脱すべきでしょ。
国民を愚弄する小沢そして民主党だね

大人と子供ほど違いを感じる。
総理大臣として防災訓練や
外国の要人と会うのは当たり前。
そんなことを偉そうに報告するな!と言いたい。
缶空菅。

菅さんの「まさに…」は使わないでほしい。強調すればするほど空疎になっていくということばの陥穽。60年代末から70年代初頭に、まさにまさにまさに…とキャンパスで「おがっている」指導者気取りの連中がいたが、同窓会誌などの情報に接すると、ほとんどが大企業の幹部や官僚になっているようで…。それに対して、ルサンチマン的感情に苦しむ、貧乏なわたし。

同じく「…の中で」も言わずにすませてもらいたい。もし使用する場合は、いったい「何の中」なのか説明してから話して貰いたい。

接続することばを多用して貰いたくない。前後の文脈のつながりがあいまいになり、ごまかしている箇所が多々ある。本人は自覚しているのかな。でも、語ることばの中に、菅さんの全人生が圧縮・反映しているはずなのに、メッセージが直截に伝わってこないのは、何なのだろう。

字起こしすると、一目瞭然。多分、別のライターが準備しているのだろうが、その人物に空疎なことばを弄ぶ傾きが見られる。円高のときも、わずか一分程度のコメントでも、いちいちメモを見て話していましたよね。某銀行の連中が笑っていましたよね。

庶民相手には、この程度でいいだろう。後は、メディアの連中が世論操作で応援してくれるのだろうと思惑があるのだろうが、「弱り目に祟り目」、「泣きっ面に蜂」のごとき状態になると、すぐメディアは[新聞社の幹部連中、政治記者]逃げ出すぞー。

メディアが非対称の権力関係を利用しながら、菅氏を支援しているのは、使いやすい人材であるという、その一点のみが理由であることを、菅さんは気づいておくことが必要です。

もちろん、負けても勝っても、メディアを通した民意なるものに頼ると、すぐに逆の状況に至ることを知っておきましょう。梯子をすぐ外す、新聞社の政治部の卑しい連中[金を貰うのが平気]限定ですが…。tvにでるのがとくに怪しい。

かつて「声なき声」と言われた時期がありましたよね。でも、都会の雑踏で、テレビカメラの前で、インタビューに答える人たち[単なる酔っぱらいも多い]が、やれ国民だ、民意だ…なんて言ってる連中が国民の声だなんて思っている人、ほんとにいるんでしょうかね。

[追記]小泉・竹中もどきは「もどき」であって、「その手は桑名の焼き蛤」であることを知っておきましょう。それを教えたのは、小泉ブームの時のマスコミですよ。つまりあなた、そうあなたなんですよ。十分学習させていただきました。ほんとえらい目にあわせてくれましたよね。

投稿者: 大野保志 | 2010年9月 1日 22:56 様

まったく同感です。
あまりの頓珍漢さに笑ってしまいました。党の選挙総括なんか大した事ではない、と言っているのですよ!なにしろ、衆参のネジレは「天の配剤」なのですから。当然、参議院選敗北の責任も些細な事なのです。

この人はキットこんな風に自分に都合の良い論理でどんな深刻な問題でも軽々とスルーするのでしょうネ。
これで党員・国民がなるほどと感心するとでも思っているのでしょうか? 党員・国民もバカにされたものです!
高野さん、いい加減に菅直人から離れなさい。菅の本質がここに全て表現されています。「天の配剤」「天の配剤」・・。

皆さん、ネットで「天の配剤」を広めましょう。そのうち第2弾第3弾のおバカ発言がくりだされます。彼はどうせ自分の言葉で自滅します。

投稿者: ナンセンス | 2010年9月 1日 23:21 さま

<ナンセンスというか、全くもって恥ずかしい民主党、日本の政治ですね。

ナンセンスって言葉は死語ですよ!センスないですねぇ・・・

3ヶ月前、菅さんが「小沢さんはしばらく静かにしていろ」なんて、個人の表現の自由や尊厳、岩手選挙区の代表たる国会議員に対する権利を奪う言葉や小沢グループ150人の排除が無ければこんなことにはならなかったし、参議院議員選挙運動中の消費税10%発言と訂正修正二転三転がなければこんなことにならなかったことは民主党支持者であれば100人中100人が解っているでしょう。

<わずか3ヶ月足らずで小沢なるものが代表選挙に立候補、そんならこの前の時に小沢は立候補していろよと・・・言いたい。

だから。^_^; 辞任するときのあの状況が解っていればそんなこと言う人いる?そもそも菅さんだって副総理だったんだから普天間のこと考えたら一緒に辞めるべきだったんだよ。政権交代の時、本当であれば小沢さんが総理大臣であったはずだったんだから・・・

メディアは三ヶ月前に幹事長を辞任したばかりの小沢さんが代表選に出馬するのはおかしい、との論調が主ですが、理由を分かってて敢えての発言だと思います。選挙に勝つために辞めたのです。メディアも分かってるでしょうに。
辞めて民主党が選挙に勝てるなら、それで良しと小沢さんも鳩山さんも考えたんでしょうから。
責任を取って辞めた、なんていう認識は小沢さんも鳩山さんにも無いと思いますよ。

東京T.Sさんの
>麻生総理の時と同じで、総理がまるで野党。
という論評にまったく同感です。

2008年秋の臨時国会で、麻生首相(当時)の施政方針演説が、「麻生政権はこれをやります」というのではなくて、民主党に対する逆質問と批判に終始しました。
それを受けての小沢・民主党代表の代表質問は、自民党を批判する言葉は一切なく、「民主党が政権を取ったら、このような政策をこのようなスケジュールでやります」と、まさに施政方針演説のように朗々と述べました。

これとまったく同じ構図でしたね。

菅氏のこのような「攻撃性」は、野党の立場でのみ価値があるのでしょう。
そして、小沢氏の余裕のある受け答え、かつ、相手を貶めることはしないという態度は、第三者の目、そしてカメラの向こうの国民の目線を意識しているのは間違いないとはいえ、なかなか真似できるものではないと思います。

例えば、普天間問題について菅首相が、
「私は小沢さんが幹事長時代に幹事長という立場ではありますけれども、鳩山政権下で合意されたことについてですね、やはり責任をもった態度で臨んでいただきたい。」と挑発してきても、
「菅さん、あなただって副総理というお立場だったじゃありませんか」などと反論することはなく、
「幹事長時代ということを強調されておりますが、あのときはちゃんと政府の政策決定と党のこととは分けておりまして、私は政府の政策決定にまったく関与致しておりません」と、自らの立場を説明するにとどまりました。

このあたり、hiroko さんの80歳のお母様にはご不満だったのかもしれませんが、多くの国民には「相手の挑発に安易に乗らず、『分かる人に分かってもらえればよい』という小沢さんの態度、カッコいい!」と映ったのではないかと愚考します。

小沢氏には品格があるのかもしれませんが、小沢支持者には品格に欠ける方が多いように思われますね。
こちらの書き込みを筆頭に。

まあ、大きなお世話ですが。

その目線の先に見つめているものが違いすぎる。
小沢氏に勝つために訴える菅氏、かたや国民のためにと訴える小沢氏。その訴求力の大きな違いを直感的に感じてしまう。

菅直人の人間性が信じられない。
人間として言っていいことと悪いことが判別できないのだろうか?
小泉にはなれないのだからこれ以上メディア迎合政治はやめてもらいたい。
昨日の握手は何だったのか?
正々堂々の言葉は何なのか?
寺田学、山尾しおり、らと何ら変わらない。

「しばらくは、しずかにしておいて貰いたい」と言って小沢さんを排除し、参議院選挙で大敗した菅。
「小沢さんが、総理になった姿を想像出来ない。今までの総理と何が違うか国民に解る様に説明して欲しい」。
菅の卑しい人間性が滲み出ている言葉だ。3か月何も出来ない菅が上から目線で、ヌケヌケとよく言えるね。本当に恥を知らない男だ。
鳩山さんに泣きつき、小沢さんに泣きついたのは菅さんじゃないのか。
このまま放置すると民主党が潰れ、日本が壊れる。
バカを言うのも休み休みにして貰いたい。
あんたほど総理に相応しくない人間はいない。

kouhukuji氏が、

代表任期の短さを書いておられる。
この方も、たまにはいい事を書く。

2年間の代表任期は、自民党の真似なんでしょう。
多くの領袖に総理を務めさせるための、また一人の権力者グループに権力が集中しすぎないようにと考えられた任期なのでしょう。

そんなモノマネする必要ないですね。
2年で、何が出来るというのでしょう。

衆議院議員の任期と同じく、4年とするのが当然だと思いますけどね。

 声が違う。小沢さんの話を始めて聞いたが、涙が出そうになった。私は民主党のサポーターではあるが、先般の選挙で、地方区自民党、比例区国民新党に投票した。要するに支離滅裂な爺でありますが・・・テレビは怖い、思っていることが顔に出る。・・・小沢さんをまじかで見てみたい。
 - 高 野 様 ー
 ニュースは編集したものばかりで面白くない。ありがとうございました。

今朝の毎日新聞(大阪版)の一面見出しは「党二分、批判の応酬」と小沢さんを菅さんと同レベルに貶める書き方で思わず先日の朝日の社説ではないが、あいた口がふさがらなくなってしまいました。共同記者会見を最後まで視聴しましたが菅さんは終始言葉の端々に小沢さんへの批判や嫌味を言っていたのに対し、小沢さんは菅さんへの批判はできるだけ避けて私たち国民に話しかけていました。人間としての器、格の違いを感じました。批判の応酬などとは片腹痛い。小沢総理が誕生すれば「記者クラブ制の廃止・クロスオーナーシップの廃止・押し紙の問題や官房機密費の問題など」マスゴミの既得権益が脅かされることを恐れて彼らも必死なのでしょう。TVや新聞は小沢さんの出馬宣言以来、阿鼻叫喚の様相を呈し滑稽でさえあります。それにしても菅さんの「天の配剤」などという訳のわからぬ開き直りに比べ、小沢さんの最後に述べた言葉「政治とは国民の生活と命を守ること」には心底感動しました。小沢さん自身は菅さんとは違いただ総理になりたかった訳ではなくこの危機的状況に際しこの一点を守るために決意されたことが伝わってきました。

菅氏は論争(争うこと)ができても それで終わり。
昨日も禁句のような相手への誹謗中傷をやっている。
これでは千に三つの確率で勝っても、その後の挙党態勢は難しくなるばかり。
ばかな言行を繰り返しているのをみると もう負けを覚悟か?
江田ほか選対メンバーよ、もう少し菅をたしなめろよ!
こういう調子で首脳外交などやられた日にはたまらない。
(そうか 役人とそれに乗った岡田任せか)

小沢一郎さま

立候補の決断、心から感謝します。ありがとうございます! 

賓主歴然の会見でしたね。菅直人を支持しても我が国の未来に希望などないことがハッキリ示された会見でした。この期に及んでも菅直人を支持しようとする政治家らの意図が理解できません。検察の妨害がなければもう一年早く小沢総理の誕生で改革できたものを。それが悔やまれます。今回の機会は絶対に逃すことなく確実に小沢総理の誕生にむけて支持していきます。

冨田秀隆さんにも感謝します。小沢一郎が無罪であることを確信していましたがそれに客観的かつ理論的な裏付けを与えてくださいました。ありがとうございます!

国民不在の公開選挙である。
小沢氏が選択された場合、民主党の支持率は急落するのではなかろうか、政策以前の問題で、この選挙の意味は全くない。

それぞれの持ち味がよく表れた会見だったと思う。
菅総理のパフォーマンス政治を良しとするのか、小沢氏の原理原則に基づいた政治を良しとするのか、民意の試されるところだと思う。

司会者は政治と金について質問できないようにリードしていたが、共同通信の記者はよく言った。
またこの質問のあと、簡潔にと念を押していた司会者は小沢派?

 別に菅さん支持ではないですが、あまりにもここの掲示板の意見が偏っているので、書き込ませていただきます。

 ここ数日、山岡賢次さん、森ゆうこさん、松木謙公さん、松崎哲久さんなど、小沢さん陣営の方が、小沢さんの擁護&応援発言を、各テレビ局の報道番組でされていましたが、どの方もマニフェスト実現のための財源論議一つとっても、説得力のない、雲を掴むような発言を繰り返していました。見ていて虚しい限りです。小沢さんの側近のレベルの低さには閉口。あれでは小沢さんが気の毒。師匠があれでは弟子も出来が悪くても仕方ないか……。

 小沢さんがリーダーになれば、日本は変わるという過度な期待は危険すぎます。例えば、ジャーナリストの上杉隆さんは、各省庁の記者クラブ開放問題についても、小沢さんがトップになれば、一発で解決するとラジオ番組で仰っていましたが、そんなに簡単な問題ではないのではないでしょうか。ちなみに小生は記者クラブ開放を声高に叫ぶ上杉氏のファンですが、上杉さんまで小沢さんを過大評価しすぎていることに、正直がっかりです。

 政権ナンバー2の幹事長だった小沢さんが、上杉さんが仰るように、本当に記者クラブ開放(ひいては徹底的な情報開示)に熱心だったならば、当時のトップである鳩山さんと相談し、鳩山さんから各閣僚に指示させれば済む話だと思います。トップ2が熱心に説けば、各閣僚も従わざるをえなかったハズです。

外務省の岡田さん、総務省の原口さんさんらが既に省内の記者クラブを一般開放していますが、小沢さんグループの山田正彦さんが率いる農水省内のクラブが開放されたとは聞いていません。身内の大臣でもこの有様なのに、どうして信じられるでしょうか。

 小沢さんは幹事長時代、政務には口を出さないと当初は言っていましたが、昨年の予算決定時期においても(例えば暫定税率廃止について)何かと政府側にも影響力を与えてきました。
 
 つまり、幹事長時代にも手をつけなかったことを、総理大臣になったから出来るとは思えないのです。ここで例に挙げた「各省庁の記者クラブ開放問題」を一つとっても、小沢氏自身がやる気が「あまり」なかったと考えても不思議ではないです。やれるものなら、9か月にも及ぶ幹事長時代にでも出来たハズだと言いたいのです。

 敢えて言えば、狂信的な人々が考えるほど、小沢さんが改革を断行できるとは思えないのです。小沢さんを真っ向から否定するつもりはないですが、熱に浮かされたように根拠も薄いのに期待しすぎるのは危険すぎると言いたいのです。

 私は別に菅さんの積極的支持者ではないですが、菅さんの無策、無能だけを取り上げて非難する小沢さん支持者や鳩山さんグループの皆さんの無分別には頭にくるというか、ホトホト情けなくなります。

 今年5月の参議院選挙の前に、民主党の支持率低下を招いたのはいったい誰だったのか。現在、厚顔にも前面に再登場した小鳩コンビの責任ではなかったのではないでしょうか。あの二人には恥を知って欲しい!

 ここは、無力で信用のおけない菅、鳩山、小沢、輿石といった「トロイカ+1」には、お引取りいただき、岡田さんなり、原口さんなり、枝野さんなり、野田さんなり、海江田さんなり、40~50代の中堅論客たちに力をもってもらいたですね。彼らもホンネは、60代のポンコツ達にはさっさと退場して欲しいのではと想像してしまいます。


冨田秀隆さん

ごくろうさまです、そして、ご指摘ありがとうございます。
やっと全て読み終えました。大変勉強になりました。

期ズレと言っていますが、私なりの乏しい知識で次のように考えていました。
農地法絡みの土地取引は停止条件付の売買契約となる事が多いので、その場合、条件の成就を持って契約の効力が発生する訳ですから、不動産登記法上の問題ではなく契約上の問題で、確認書があろうが、取得日は2004.10.29ではなく停止条件が成就し契約の効力が発生した2005.1.7であり不実記載では無いと考えておりました。

投稿者: sirokuma | 2010年9月 2日 18:45 様

コメントをありがとうございます。
『期ずれ』について、まだまだ、『カン違い』している方々が大勢いらっしゃるようなので、『緊急警告』版を作成しました。
是非、一読願います。

本事件の真相はおろか、『期ずれ』が真相の解明をジャマしているということに、皆さんは、まったく、気付いていません。

これでは、逆に、皆さんが、小沢さんの足をひっぱり続けることになります。

『緊急警告』版は、この重大な局面で、皆さんが、一刻も早く、このことに、気が付いてもらいたい為に投稿しました。

親小沢の悲しい『カン違い』により、『100%有罪』にされてしまう。後で気が付く『なんとやら』『緊急警告』
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/699.html

自身の目で較べてみよう!

◇小沢一郎
「僕には夢がある。国民の生活が第一。」 http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/s/e/n/sensouhantai/ozawa5_senkyokouhou.jpg

◇菅直人
「元気な日本の復活を目指して」
http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/s/e/n/sensouhantai/kan5_senkyokouhou.jpg

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

※[投稿]ボタンをクリックしてから投稿が完了するまで数十秒かかる場合がございますので、2度押しせずに画面が切り替わるまでお待ちください。

Profile

日々起こる出来事に専門家や有識者がコメントを発信!新しいWebニュースの提案です。

BookMarks




『知らなきゃヤバイ!民主党─新経済戦略の光と影』
2009年11月、日刊工業新聞社

→ブック・こもんず←




当サイトに掲載されている写真・文章・画像の無断使用及び転載を禁じます。
Copyright (C) 2008 THE JOURNAL All Rights Reserved.