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菅 ─ 鳩山会談決裂! 小沢氏、民主党代表選立候補へ

8/26 9:15 追記
 小沢氏が民主党代表選に立候補することを正式に表明した。鳩山氏との会談後に明らかにした。また、鳩山氏は会談後に小沢氏を支援することを表明した。

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 9月14日に行われる民主党代表選に小沢氏が立候補する可能性が高まった。

 鳩山前首相は24日に小沢氏と会談し、翌25日に菅首相に党内融和・挙党一致体制の構築するよう進言したが、菅首相が事実上のゼロ回答で決裂。小沢氏は立候補の意思について早ければ26日午前中にも発表する。

 小沢氏が出馬するとなれば党内は全面抗争となることは避けられず、1978年に自民党総裁の座をめぐって繰り広げられた福田赳夫氏 vs 大平正芳氏の「第二次角福戦争」の再来となる。第二次角福戦争では、現職首相の福田氏が圧倒的有利と考えられていたが、いざ選挙がはじまると田中派が門外不出のはずの党員党友名簿を持ち出し、電話作戦や戸別訪問で大平氏を支援。下馬評をくつがえして大平氏が勝利し、福田氏は「民の声は天の声というが、天の声にも変な声もたまにはある」という台詞を残して総理総裁の座を降りた。

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コメント (164)

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http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

わたしは、今の世論と同じで、小沢嫌いだった・・・
小沢は悪、権力闘争、派閥膨張、破壊屋など。

 かつては、そう考えていたが、
小泉内閣で検察が事件化する動きをみていて「三権分立」の危機を自覚するようになった。
 三井環、鈴木宗男、佐藤優、小沢一郎の事件や疑惑は、官僚や行政の裏カネ隠しの暴走。政敵つぶし、政権交代つぶしと確信した。それを裏付けるように、わかりやすい内閣の要人の発言があった。「事件は自民党には及ばない」「鈴木はガンガンやったほうがいい」という有名なオフレコである。これは逆指揮権発動だ、ビックリ仰天した。
 小沢氏の西松献金疑惑は、与党自民党の大物議員も献金をもらっていたのに、野党だった小沢氏だけが捜査され誇大に叩かれた。その後、検察は事件化を立証できなかったので「不起訴」になったが、野党とマスコミは「説明足りない」をくりかえす。
検察審査会の結論も「素人の素朴な正義感」にすぎないのではないか?。偏った資料、誘導進行がないといいきれるのだろうか?「小沢が金の流れを知らないはずがない」という推量で断罪するあやうさをおぼえるのだ。憶測でなく事件を実証すべき。
 細川内閣で小沢氏と武村官房長官が対立したが、その流れで村山内閣(自・社・さ)がむりやり出来た。その怨念の武村氏が小沢悪をマスコミに誇大に伝播させたか。前原誠司、枝野幸男氏らは(親さきがけ)武村氏に小沢悪虚像をふきこまれたか。
 管内閣で、司法改革が後退した。
小沢氏が口にしていた「公平・公正・透明化」の扉が閉じた。
 あれ・・・・ここまで書いてきて速報が。(*_*)

「小沢一郎氏、民主党代表選に出馬」だ!

 ああ、またしても新聞にだまされた〜この2日間、小沢は出ない、という雰囲気つくりだったのか。ま、よくあるマスコミ誘導ですわ。(>_  民主党代表選は国民投票ではないので世論調査の支持率と関係ないと思います。国民のための改革の意欲ある候補に投票していただきたい。自由・平等・公正「民主主義」の利益にかなった意見を主張して、練りにねった、魂の演説を期待してます。
 同時に偏向マスコミチェックも必要かもしれません。
 がんばれ〜イチロー!(^-^)

小沢一郎様
今般のご決断、諸手を挙げて指示いたします。
私の一票は、小沢さんに期待を込めて投票させていただきます。

これ書いた記者すごいね、大手マスゴミに爪の垢を煎じて飲ませたいわ。

小沢一郎様
今般のご決断、諸手を挙げて支持いたします。
私のサポーター票は、小沢さんに期待を込めて投票させていただきます。

小沢の復権は好ましくない 78%

民の声はマスコミの声。
果たしてサポーターの声はいかに?
ここまできたら止められない!
小沢さんは負けた場合の第2幕3幕のシナリオは準備しているだろうか。「小沢の変」は9.14では終わらない。

やった~!!!


良かった~!!!

頑張れ!  小沢一郎!


やっともやもやしたものが取れた。

みんなで応援しましょう!!

小沢一郎氏の代表選出場の報に接し, ほっとした。 また, 鳩山由紀夫氏が小沢一郎氏に全面的に協力し, 支援する, と語ったそうで, 小沢一郎氏の圧勝は決定的となり, どのような組閣になるのか, 期待したい。

歓迎すべき情報です。鳩山氏が、小沢氏を支持するとのお話からの出馬宣言、テレビで小沢氏自身の口から知りました。
これで戦う姿勢が明確になり、小沢氏自身が、この国の向かうべき方向指針を発表していけば、世論は,移ろいやすく非情なもので、小沢氏に対する期待感が一気に出てくるでしょう。小沢氏の政策指針の発表を待っています。

 小沢氏が党首選出馬の決意をされたようです。

 他所にも書きましたが、これまでの私の主張は取り下げ、全面的に、全身全霊を掛けて、圧倒的勝利を期して、小沢一郎民主党党首、日本国総理大臣実現に向けて、小沢一郎氏を応援します。

 絶対に負けるわけにはいきません。投票日までの約3週間、政策主張をあらゆる機会を得て喧伝し、小沢氏に纏わるネガティブイメージ払拭を繰り広げたいと決意する。

p.s.クラッシュ後のことは、後で考えようと思う(笑。

小沢一郎先生
先生の立候補表明を心待ちしておりました。
私もサポーターとして一票入れさせて頂きます。
無策の菅総理と論戦を闘わせて完膚なきまで打ちのめして下さい。
論戦はマスコミでも取り上げられるでしょうから、先生の国を思う気持ちが国民に支持され良い結果になるでしょう。
為替の問題、普天間の問題、増税の問題等まさに国難と言うべき瀬戸際に追い詰められています。
この数々の難問を解決出来るのは先生を置いて他にいません。
先生の立候補を熱烈に支持します。

「義を見てせざるは勇なきなり」と投稿しようとしていたところ、このニュース。小沢・鳩山民主党を信じてサポーターになってよかった。同志を増やした甲斐があった。

昨日の記事はここ数日のマスメディアのガサネタ情報に乗って「小沢氏出馬断念か 党内に正面衝突回避の空気が広がる」だった。
これは菅首相側からの嫌がらせ情報。本日は小沢氏民主党代表選立候補へと伝えているが、嫌がらせの記事を書くのは止めてほしい。
以下転載。
「いざ選挙がはじまると田中派が門外不出のはずの党員党友名簿を持ち出し、電話作戦や戸別訪問で大平氏を支援。下馬評をくつがえして大平氏が勝利し、福田氏は「民の声は天の声というが、天の声にも変な声もたまにはある」という台詞を残して総理総裁の座を降りた。」

あたかも小沢陣営が党員、サポーターに電話や個別訪問をやると暗示している。
いくら菅・仙石支持でも記事は正確に公平に書いて欲しい。

ついに「代表選出馬」ですね!!
この日を待っていました。
鳩山さんが「小沢氏支持が大義」と語ってくれた。当然です。
「小沢総理」誕生目前です!
うれしい~ ♪♪

やっと立ってくれました。

 たび重なる言われなき誹謗中傷にも最低限の説明しかせずに我慢し、参院選での民主党過半数獲得に全精力を捧げ、一気に司法改革、報道改革、公務員改革を成し遂げんとの思惑も、菅現総理のチョンボと裏切りで参院惨敗、ねじれ国会となった今、国民の生活が第一、対米隷属からの脱却、官僚お手盛り政治からの脱却には本人が先頭に立つべしと遠くの地から祈っていましたが、やっと決断をしていただきました。
 ここで立つのは、勿論、政治生命をかけてのことだと思いますので、今まで応援してきた者は今後益々の支援を送らなければならない。
 日本がつぶれるかどうかの瀬戸際である。この秋以降暴発するであろうアメリカのクラッシュに備えても、今の子供内閣では無策のまま、なすがままなのは昨今の対応を見ていても判るとおりである。そのことは小沢さん本人も小沢塾で述べておられる。
 本人は御輿に乗るのは本意ではないと思うが、そんな悠長なことを言っている場合ではない。支援者である我々も褌をしめなおし、事にあたるべし。
 

ついに小沢氏立候補表明。しかも鳩山氏の支持を得て。
これで小沢圧勝である。
おそらく300票は取れるのではないか。勝ち馬に殺到する。前原・野田グループも樽床・松本が切り崩しており、かなり割れる。
新人議員も70人が総理との意見交換会を欠席しており、出席者も必ずしも菅支持でないと言われ、やはり小沢支持が圧倒であることが証明された。
菅は一時挙党体制を受入れ、小沢氏に全面謝罪ということであったが、おそらくマスコミ情報で勝てると踏んで脱小沢へと再度舵を切ったのが、鳩山・菅会談だったと思うが、鳩山氏が条件付き支持であったことをまたも菅違いしたのではないか、マスコミもいろいろあり、ヤフーでは菅支持率は5%である。続投も40%であり、変えても良いが60%である。
今福田なら
「民の声はマスコミの声であるが、マスコミの声は変な声ばかり」
と嘆いたのではないか。参議院選もマスコミの声を信じて大敗北したのであり、菅の勝ち馬に乗るも菅違いばかりでこんな奴に国を任せられない。
おそらく挙党一致派の菅グループまで敵に回すのではないか。
賞味期限切れの仙石に乗った菅はもうあ菅だ。
これで菅が出馬表明するのかどうかに焦点が移った。
小沢派挙党一致、原点回帰という大義も得た。
脱小沢対挙党一致・原点回帰の戦いとなった。勝負は見えている。
小沢の無投票当選の眼が出てきた。菅、七奉行の政治生命は終わった。離党しか道はない。
完全に一夜にして激変、激変である。政治とは恐ろしい。
後は小沢氏は早く政策を発表して政策論争に入ることである。
そして国民を安心させていただきたい。

ぱぁ~っと目の前が明るくなって
モヤモヤがとれた感じです。

応援の輪を広げよう~!!


小沢さんの決断に深く敬意を表します。

昨年の衆議院選挙で掲げたマニフェストを着々と実行し、新しい日本を作って下さい。及ばずながら私も精いっぱい協力させて頂きます。

マスコミや官僚からかなりの反撃があると思いますが、真っ向から立ち向かい、あらゆるメディアを通じてオープンに事実を国民に伝えて下さい。

事実が伝われば、反対勢力に対する国民の憎悪は倍返しとなっていくでしょう。

あらゆるメディアを通じて、オープンに語る事により、小沢さんのビジョンは、多くの国民に支持され、そのための痛みは受け入れてくれると思います。

私は、大いに存分に「権力闘争」をしてほしいと願っています。
理由は簡単で、「国政選挙に大敗した指揮官だから」です。
これは選挙に負けた=国民より不信任を受けた政党・リーダーの、「最低限経るべき手続き義務」であり責任です。
仮に、仮に、再任でも、その結論を、出した過程を、国民に見せること、その決意と覚悟を党内で再確認し共有し納得する作業を経ることです。
国民は、またそれを見て、次の大きな判断材料の一つとして、審判を下せばよい。
「最低限~」と申したのは、ごく通常は(特に今回のケースなら当然)自ら辞任を申すはずだからです(いうまでもなく、これが衆院選なら「自動的に事実上の総理職剥奪」です)
だから、大いに存分に公正明大に、各々の候補者の理念・政策・構想・胆力・統率力・人間力で争い論争をして見せ付け、それで判断し結論を出してほしい。
これが、我が国の間接民主主義制度(議院内閣制)上の、当然の『権力闘争による最高権力者の選出作業』です(「党内闘争」やら「国民意識と乖離」がどうたらと放言してる方は、間接民主主義否定論者か根本的無理解者なのか、それぞれの党内議員たちがが自分たちが選んだ自分たちの代表者である私たちの間接選択行使であるという基本認識が欠落してるんでしょう)。
これを、トップリーダーを決める権力闘争を、国民に魅せつけてとやればよい、とも思う。

ここの大多数の民主主義意識の高いみなさんも同様と推察するが、
そもそもが、国民から信任を獲得した≒「国政選挙に勝ったリーダーについては規約どおりの党首選だろうとも、無投票信任続投で何ら構わない」というか、そうあるべきでしょう(こんな、民主政の基本的基礎的意識もマスメディアは無視するので、負けたリーダーには屁理屈こしらえて非開催無投票続投を容認・推奨の世論誘導に励み、勝ったリーダーには先進国に類のない頓珍漢なママゴト民主主義論持ち出して党首選挙開催を求め無投票選出が独裁恐怖政治かののごとく騒ぎ立てる、間抜けさ)

あらためて。 いうまでもなく私は、小沢一郎さんを支持しています。
それでも、代表選挙において、菅さんに納得させられるほどの構想・理念その説得力、包摂力や力強さ、なにより「その覚悟」をそこに見れたなら(私だけでなく)少なくない方々も、菅さんを信じてみようと心変わりする可能性は皆無ではありませ(当初は、小沢G側の一部も、鳩さん自身もそれを第一義的に望んでいたはず)。
小沢さんを支持する私も、それはそれで(ベストじゃないが)困ることはない、ある意味では「(当初)現状最ベター」であったのです。
そのとき最低条件が挙党体制で、少なくとも、小沢一郎という稀代のパワーを活用しないというトップリーダーとしての愚行選択はありえない。あるとしたら「改革はしないという方向に踏み込んだとき」で、これは小沢一郎以外改革実行は起き得ないと断定の意味ではなく(私はほぼそう確信してますが 私は当初そう見てたし、もはや「自ら、ここまで自らを追い込んだ」菅さんにそれはあり得ないと思うが、それでも、それを覆してくれる(パワーがある=手腕がある)のなら「それはそれで構わない」のです(誰がどう見ても、6月発足の菅内閣は完全な暫定政権であり、本格組閣は選挙後だと、敗戦なら手続き上当然代表選再任後でしょう)。
だからこそ、当然に規約どおり(予定どおり)でもある、党代表選挙を「最低限のけじめの場」も併せて、(ネット中継はもちろん、さすがに守旧派メディアもTV中継するだろう)全国民の前で、『トップリーダーの選出』という最高の民主政治の極みを、民主党が成長するためにも、最高の舞台として、見せて欲しいのです。

多くの皆さん同様に私も、(見識・胆力、政治的手腕や権力知悉度はいうに及ばず)政策・理念・その構想力の提言においても、菅直人氏は小沢一郎さんの足下にも遠く到底にも及ばないと確信している(からこそ、強く言ってるんだろ?といわれれば否定するつもりはない)。
だから、堂々と、(さすがに全国中継せざるおえない)その場で、政策・理念・構想を再提言する絶好の機会として、リーダー選択の論争をしてほしい。
小沢さんには、堂々と、「日本一新11基本法案」を基とした大構想を語りかけてほしい(現在の民主党基本政策の骨格はこれを元にしてるので、何ら矛盾も独走もない、正規の基本政策である)。
私は個人的にも、(当時野党)代表時代の小沢さんの党大会等における10~15分程度(?)の演説・姿が大好きでした。
けっして冗舌でもけっして派手でも華々しさなどまるでないが、実直に誠実にでも力強くシンプルで素朴とも見れる、でも理と義に適った整然とした重厚な演説は、個人的に非常に心に染み入り伝わってきました。
これはフル(動画)で見たことある人なら皆同質の感を受けたと思う(当然に、恣意的に1~2分に切り刻み切り取られた利権TVニュースでは到底に認識し得ない。この1年余りの「セツメイセキニン」も、毎週のフル公開会見動画と、利権ニュース切り刻み放映ではまったく受け取り方が違うのと同種だろう)

ちなみに仮に小沢総理となったら、小沢さんは、国際・経済情勢に影響の少ないしかるべき早期(最長でも来春前)に、信を問うための解散総選挙に討って出るだろうから(でなきゃ、大改革構想の実行など不可能)、その前の(党内でも熟議過程を経た)いつかの時期に「新・日本改造計画」を出版して、誰にでもトータルに見通せる改革構想のすべてを提示してほしい(国民はこれをも含めて、メディアもこれに矛盾する妄想デマを流しようもなく、後の選挙にて判断する)。
*繰り返しますが、'09マニフェスト(=民主党基本政策抽出、政権任期公約)も、その骨格・理念・方向性は「日本一新11基本法案」を土台に大部分が重なるので、小沢政権マニフェストも何ら矛盾しないでしょう。


もしその場で、仮に、菅直人氏が嬉々として「政治とカネ」に関する対応について安易に質問してきたら?
小沢さんは、率直に尋ね返してほしい。

「菅さんは経験と実績を積んだ名のある政治家であり現在は我が国のリーダーたる最高責任者・内閣総理大臣を務めておられる方です。ですから、TV新聞や評論家のように無責任に言葉を放っしぱなしというわけには絶対にいけない立場であるし、そのような人ではないのは仲間のみなさんも十分にご存知のことでしょう。そこで、その菅さんがここで尋ねられた質問がよく私には今ひとつ理解できないので申し訳ないが教えていただきたい。今言われた『政治とカネ』とは何ですか?まさかここでわざわざ一般論をお聞きになりたいのではないので、私についてだと推察しますが、教えていただきたい、『政治とカネ』とは?いったい具体的に何についてのお尋ねなのですか?」
ここで、現職の行政府の長であり最高政治指導者の方の、いや一政治家としての見解で構わないので、『今、この現在まで、小沢一郎は、何について責任・行動を問われているのか、事実を指摘・認定してもらえばよい』(内閣総理大臣としての公式見解としては問わないので、今このとき同一立場にある対立候補者たる責任ある一政治家として、の見解)
こういう機会で、しかも自らその懸案について問うたのだから、「行政府の長として影響与えぬよう差し控えたい」たら云々一般論振りかざし言い逃れることは許されません。
党内全所属国会議員の面前だけでなく、TV中継をとおしての日本の総国会議員、日本社会の全国民の見守るなか、現在最高責任指導者にいる立場の方に、明確に見解を述べていただきましょう(まさか、官僚NHKといえども、この話題の途中で、毎度得意の中継打ち切りでスダジオでの解説員との床屋談義に切り替えるわけにはいかないでしょう)
おそらく、さすがにそこまでの愚行は菅さんは行わないと思うが・・・(わかんないなぁ~、菅さんはとにかくすぐ調子に乗っちゃうからなぁ)
もし小沢さんと事前に打ち合わせして協調しての演技でならわかるが、小沢一郎を攻める手立てとして持ち出すとするなら愚行の極み、自滅である。
『何も具体的に質問し得ないから』である(まさか「期ズレ」を問い質しもできないだろう?「膨大な数のほとんどの民間業者もされてますが、それが?」で終わってしまう)
『なに一つ疑念事実が存在さえしないことを、行政府の現職の最高責任者自ら、全国生放送で証言してくれる最高の舞台となるから』である(そのとき小沢さんは、ただ黙ってればいい。存在しない事象に「シンプルな完全否定以外」に、悪魔の証明同様、反論証明も説明もしようがないのだから)。

小沢一郎さんの、政治理念・民主主義思想・その壮大な改革構想力、揺るぎない胆力と挫けない行動力。
けっしてベストでもない時期情勢、この激動の国難時、私は、彼が出るのなら、この荒波に立ち向かう、彼を全面的に支持します。

鳩山がロシアから帰ってきて、気持ちが変わってなければいいが、いまいちこの人の言葉は信じられないというのが率直なところ。

だが、全面抗争ほど結果がわかりやすいやり方もない。ここは小沢出馬を圧倒的に支持したい。

恐るべき傲慢なマスコミの正体を見た。
本日、テレビ案内人ということで、池内テレビ東京副社長の話があった。
「各社がマスコミ世論調査を何回もして、小沢氏を支持する結果が出ればそれでよいが、反対であれば徹底的に小沢排除をすすめなければならない。」といっているのである。
犯罪人でない、ましてマスコミも動員した長期にわたる捜査によって、立件できなかったのである。
あとは、検察検査が十分であるかどうかを11名の民間から選ばれた審査会の方たちが公正中立的に判断するのである。
このような民主的なルールを無視して、法律的規制がないからといって、マスコミ有罪を正当化しようとして恣意的なアンケートをすることの異常さを正当化しようとする傲慢さである。間接的に審査員に圧力をかけることになるのを疑問に思わないのであろうか?
由々しきことは、大きなマスコミの代表者が発言することの異常性である。マスコミ自体が、民主主義を理解せず、マスコミ暴力で世論を誘導しようとする見逃すことの出来ない発言である。

小沢一郎 さま

やった~~~
これで、少しは未来に希望が見出せます。

小沢さんの理念が、少しでも民主党議員に届くよう、今日<泣かない小沢一郎が憎らしい>この本を、地元の民主党議員の事務所に届けます。

ちなみに、管グループの方ですが・・・・

国損もたらす「小沢復活論」(岩見隆夫)・・・・・毒饅頭か愚息の怨念か知らないが、いつも偏見をテレビでしゃべり、国民に間違った報道を伝える岩見氏こそ小沢総理が実現した暁には引退してテレビ界から去って頂きたい。

こういう御仁が他にも多くいる。

やった~!やりました。
待望の速報に接し、大変喜ばしく嬉しい限りです。
よくぞご決断下さいました。
小沢一郎、頑張れ!

<全力投球で>
個人的には小沢氏が立候補表明してくださって本当に嬉しいです。どんな結果が出るにせよ、党内の議員をまとめあげてゆく技量を始め、政策論争、理念を含め両陣営とも全身全霊で戦ってください。歴史に残るような代表戦をぜひ見せて頂きたいです。
小沢サイドに取って、今回はマスコミも世論も敵です。頑張れ!

本来なら、昨年の夏に総理に成っていた筈の小沢さんが、ここまで既得権者に叩かれ、蹴落とされながらも じっと耐え続けてきた。

碁の名人は、あらゆる布石を打ちながら反撃の期を伺って来た。政治に対する信念を曲げることも妥協することもない、一心不乱にご自分の理念を貫こうとしている。

さあ機は熟し、立ち上がる覚悟を決めたのです。存分に戦って下さい。まずは、検察官僚とマスコミに対する冤罪事件の真相追究が絶対必要な戦いです。

郷原さん、山口編集長、高野さん?
テレビで活躍している方で、真相を知っている方は、ここで語らねば一生後悔することに成ります。
正義感?という言い方は立場上言えなくても、真実を語ることなら堂々と言えますよね。

どうして、総理になる筈の人間を辞任させた事件が、その後は報道されないのか?裁判経過をマスコミが触れないのか?

逆に、有罪濃厚だったら、機密費マスコミはどれだけ報道しまくっただろうか?

ネット界でも、ここジャーナルをはじめ、阿修羅版・オリーブニュース・gooニュース畑・2CH・ヤフー掲示板などで楽しみな激論が始まると思うとワクワクします。

官僚主導政治からの脱却を、国民生活が第一の政治を実現するためへの出馬宣言・・・

 読売新聞が中心になって連日デマ記事を飛ばし、小沢氏の党首選立候補を潰そうとしていた、醜悪を通り越して滑稽ではあったが、正直一抹の不安が私にもあった。

 だが固く信じていた、小沢氏の立起なしには独立国家日本の未来は無く、同時に政治「家」小沢氏自身の未来が無いことを。

 これ程対立軸の明確な「党首選」は珍しい、市場原理主義に基づく増税路線か国民生活第一路線か、米国属国路線か自主独立路線か、官僚政治か脱官僚政治か等々、昨年夏の政権交代の意味と成果が問い直される。

 私、もちろん小沢首相登場を心から祈っている、小泉・竹中路線に破壊された日本の社会の再生を願い、米国の植民地・属国ではなくアジアの中核としての独立国日本の「国際社会に名誉ある地位を占める」国になることを願っている。

 ばろんでっせ様、思いは同じです。

 官僚が、マスコミが、最大限の抵抗妨害をした小沢政権が樹立されるということは、国民主権の政治が行われるということである。現執行部は昨年の衆議院選挙で国民が託した願いをことごとく裏切っていて、何のために政権交代したのかわからない状態に陥っている。9.14が日本再出発の日になるよう、大切な一票を行使したい。また民主党議員の方々には、国民との約束の重さをしっかり認識して投票していただきたい。

やった~~~~♪
小沢さん、ありがとうございます!!!
この日のためにサポーターになりました。
本当に本当に嬉しいです。
圧勝して欲しい!!

今後の日本社会をどのようにしていきたいのかという明確なメッセージの元で、建設的な政策論を代表戦で戦わせて頂きたいと思います。

小沢内閣の組閣が楽しみです。

思わずやったー!と叫んだ。
暗澹たる日本の将来に、少し光が見えてきた。
日本を愛し、子供たちの将来を危惧する良識ある人たちと、
植民地であることを自虐的に受け入れ、あとは保身と利己的な利権に浸っている連中との戦いが始まったのだ。
最近のマスメディアの恣意的、悪意ある報道と、事実を知ろうともせず偏向調査に安易に乗せられてしまう世論というものに、どうしようもない怒りと、むなしさを感じてきた。
これから猛烈な反小沢キャンペーンがマスメディアを通じて始まるであろう。
心ある市民は立ち上がり、声を発する時が来たと思う。衰退の坂を転がる日本を止め、再興の道を登らせるために。

まずは皆さん、良かったですね。
「鳩山由紀夫前首相から、出馬を決断するなら全面的に支援していきたいとの言葉を聞いたので、鳩山氏の前で出馬する決意をした」

結局、昨日今朝までの「出馬断念」「鳩山菅支持」はまったくのデタラメ、だった。その証拠は、昨日の「ジャーナル」にも記録されている。あの記事ははらわたが煮え繰り返って今朝コメントしようと寝つきが悪かったが、とり越し苦労だった。昨日までの全ての報道を洗いなおす必要がある。
マスゴミ彼らも今夕には次ぎの手を考えて打ち出すであろう。こちらはその機先を制し、更にデマ宣伝をかんぴなまでに打ち砕こう。

鳩山全面支持、であるならば、勝利はにの次に、「小沢節」「日本の未来像」の話しを聞きたい。そしてそれに国民が答え、要望を申し込む。そんな「国民主体の政治」が望めます。

沖縄も変わる。沖縄県民も日本国民を見直してくれる。「甲南高校」の優勝に更に沖縄に希望をもたらす。

夢は果てしなく広がる。

今ごろ、マスゴミは大慌てであろう。
「踏絵」を踏み外したものどもは、行き場を失って右往左往の騒ぎであろう。

そして鳩山は涼しげにロシアにたび立つ。ま、いいか。

菅さんもスジを通してもらって日本の為には 良かった

仕組まれた政治とカネ 謀略の検審 偽造された世論調査 により
危うく抹殺されるところだった

なりたくてしょうがない なったら変節だろうがなんだろうがしがみつきたい
こういった権力の亡者は いらない

小沢一郎よ いよいよ出番だ

国民の生活が第一

この国の仕組みをかえ 普通の国づくりのために 邁進して下さい

去年の与野党逆転の 国民の意思を実現されたい

在任期間の長短は関係ない
信念と覚悟の無い政治は短ければ短いほど 日本のためになる

暴君ネロみたいなナベツネを先頭に、マスゴミが血相を変えて小沢氏を叩くだろうが、それをはね返して(民主党の皆様方も) 売国奴に成り下がつた管を首相の座から引きずり下ろすのを切望します。

小沢一郎様

良く決断してくれました。
不甲斐ない国民(世論)とやらを考えると躊躇せざるを得なかったと思います。
良く平成維新と言われますが、国民の為に多くの命が犠牲となって、今の日本の状況が作り出されていることを考えると、小沢さんの今回の決断は命を的としたものであろうと涙が湧き出してきます。
非力の私には、何も出来ませんが、小沢さん支援の声は出し続けます。

頑張ってください。

もう、gooニュース畑では、戦いが始まりました。

http://news.goo.ne.jp/hatake/20100826/kiji4596.html

私も、このスレでコメントした後、直ぐにニュース畑に【話題を投稿】に小沢さんの出馬をタイトルで投稿しました。勿論、これまでの小沢事件全ての経過を説明したソースを副えて。

しかし、一歩遅く他者にトビ主を渡してしまい、説明文も反民主の方が書けば民主批判文になります。

何時もは、人に頼らず主戦場として口論していますが、今回は負けられない戦い!ジャーナルに集う小沢支持者の方に、このスレだけで良いですからご助力していただければと思います。

恐らく、このままでは小沢バッシングが大多数になるでしょう。そんな世論操作を繰り返す工作活動に我慢ならないんです。

<よかった~>
まずは、鳩山さんに感謝。今までいろいろ批判してごめんなさい。
小沢支持の皆様、今日だけは供にはしゃぎ、喜びあいたい。
しかし、明日からは、小沢氏の弾除け(偏向マスコミへの抗議)として、また軍隊蟻として(積極的な党員・サポーター票の掘り起こし)、
地元議員への働きかけなどやる事は目白押しです!
気を抜かずにがんばりましょう。
さて、ジャーナルのこの記事の書き手の悪意はなんだろう。
民主党の党員サポーター制度をご存知なのだろうか?
小沢さんは小沢チルドレンを始め党所属議員に幹事長として、党員サポーターの獲得を強く指示してきた。
理由は後援会会員の拡大に繋がるから・・・。つまり名簿は党員サポーターを獲得してきた議員にはオープンなのです。
報道によるとこれを懸命にやってきたのは、鳩山グループ、小沢グループで、最も不熱心だったのが野田グループ、前原グループです。
それを、企業などの団体支援者中心だった自民党の党員党友と比較して何になるのか!
今、名簿を全部把握しているのは菅執行部です。
党員サポーターへの働きかけをまるで、裏の不正の様な書き方は何を意図しているのでしょう。不可解でなりません。
自民党時代の政治家を準えるならバルカン政治家の三木ではないのか?

舞い上がっているとしたら未だ早い!!
政界においては「一寸先は闇」がセオリーではなかったか。

ライオン対ヌー並みの相手関係にある菅さんを倒すことなどガチンコ勝負であるなら容易いだが、真の相手となるのは「八割方の愚民」で手強いことこの上ない・・

最悪のケースは、「政治と金問題」を盾にして騒ぎ出すマスメディアと民衆が一体となった時だ。代表選に一票を投じる国会議員が投票所において金縛りにあってしまうということはあり得る。「最後は保身」という行動を弾劾できる者等いない・・

菅氏と小沢氏が堂々と政策論争をやって国民が冷静に見守る。という図式にならない限り、利は菅側にあると考えるべきだ。

全国の「小沢支持派」に告ぐ。ここからでも遅くは無い。自分の周りにウジャウジャといる「八割方の愚民」の切り崩し活動に打って出るべきである。菅が如何に間違っているかを問うことはご法度だ。まして、人格批判など間違ってもしてはならない。普通の人間なら嫌悪感を覚えますます小沢氏から離れてしまうであろう。

今私が周りの皆さんに訴えている趣旨は以下の通りです。

■物事には必ず両極がある。「右と左、上と下、プラスとマイナス、良いと悪い、熱いと冷たい・・」と、全てがバランスの上に成り立っているのである。この国の犯している過ちは、この「原則」が無視されていることである。下世話なことの例え話で言うと、離婚トラブルを起こした妻の、「夫は、私の妊娠中に一方的に出て行ってしまった・・」という言い分を聞いて、トンでもない夫だ、妻が可哀想過ぎる・・と、夫を極悪男と決め付けてしまうということはあり得る話だが、トンでもない夫の言い分も聞かなければ片手落ちである。聞いてみると、夫は「妻は、結婚前の彼と浮気をしていて子供も誰の子か分からない・・」と言う・・
今、この国は、失われた「健全な民主社会」を一刻も早く取り戻さなくてはならない。

バランスを失ったこの国の悲劇は前述したような、「夫婦の離婚トラブル」と同様のケースが、ところ構わず発生していることである。「小沢一郎」のケースは、検察という、一方の極の発信した事象のみを、バランスが命題の筈の「言論機関」が、こぞって一方的な報道を繰り広げたことにより、彼の極悪人というイメージが出来上がってしまったということ。信じ難いことだが、彼への嫌疑はその殆どがでっち上げによるもので、立証されたものなど何一つ無い。

百歩譲って、彼にも不徳があるとして、何故、彼が政治家として何を考え、この国をどうしようとしているのか?ということにも関心が及ばないのか?
今垂れ流されている、小沢バッシングの情報量と、同等程度の小沢側の情報が報道された時、始めて真実が見えてくるのです。■


さぁ、次は草の根運動の展開です。
たとえ「党内選挙」とはいえ、これを機に志ある民主党関係者は、街頭にたって、「小沢政権の夢」をひとりでも多くの国民に訴えましょう。

ときはきたれり。小沢チルドレンの方々も、歴戦の勇士の方々も、どぶ板と辻たちで、今こそ本来の民主党の夢を国民に語りかけるときです。

もはやマスゴミ報道という恣意的報道から、街頭情宣活動の戦いに政治活動は移行するべきときです。

小沢嫌いのうちのかみさんまでもが「菅さんはだめだね」という言葉に「してやったり」な気分です。

千葉オバを落選させた我が県民も県連各位も今こそ、昨年の「政権交代」の初心に戻り、「国民第一主義」の政治の原点を訴える戦いに立ち上がりましょう。

そしてまた、意図せず「連立」から離脱した社民党諸君、そして「米国隷属主義との戦い」を宣言されている亀井氏、国民新党の皆さん、佐藤優さん及び鈴木宗男氏の新党大地の皆さん、長野マスゴミにしてやられた田中康夫さんも、今こそ、「国民第一主義」の大合唱の戦いに参戦してください。

いまこそ「怨念を晴らす」戦いのときはきた、のです。


マスゴミは世論調査(笑)を繰り返して小沢不指示を演出するでしょうけれど、今回の有権者はレベルの低い世論調査国民に非ず。

期待が持てます。

小沢起つ。斜陽日本に一筋の光を見た。
菅さんには悪いがやはり総理の器ではなかったと言わざるを得ない。

小沢内閣の組閣は元より、政策の実行手順はとうに水面下で走り始めただろうと推察する。原点である去年のマニフェストに戻り、ぶれずに突き進んで欲しい。

支持率は決して高くない状態での船出になるかも知れないが、政治主導とはどのようなことだったのかを改めて国民の前に示し、09年マニフェストを一つ一つ実現していって欲しい。

昨夜小沢嫌いの仲間と飲みましたが、今の菅さんにはがっかりしたと失望感は大きく、菅、小沢の戦いだったら、小沢かなと話していました。あれほど小沢の悪口を言ってた連中が、小沢支持に傾きつつあります。この傾向は今の世論だと思いました。確かに小沢不支持は70%ぐらいでしたが、今後の流れはじわりと小沢支持に移行してくると考えられます。
小沢総理に大期待です。
平野先生の蔭の力大です。
なんだか晴れ晴れだ!
小沢一郎 戦闘モードスイッチオン!
日本一新に向かって一気に突っ走れ!

どなたか, 組閣の案を立ててみて下さい。 それから, 幹事長は誰?  たまには遊びもいいでしょう。

三重守さま、em5467-2こと恵美さま

角福戦争を例に出したのは、事前予想で圧倒的有利といわれた現首相が対抗馬に大敗したことを例に出しただけで、小沢グループがサポーター票獲得に向けて悪いことを画策しているなんてことは書いていませんし、暗示しているつもりもありません。このローラー作戦のエピソードも政治に多少詳しい人であれば有名な話で、田中派の選挙戦術の巧みさを紹介するときに語られることはあれ、悪いように言われることはないと思います。また、仮に小沢グループがローラー作戦でサポーター票を獲得しても、何の問題もないと思うのですが・・ 編集部としてはたんに事実関係を述べただけで、どこをどう読めば小沢グループに悪意を持っていると取られるのかは理解できないのですが、そう捉えられたのであれば編集部の力量不足です。申し訳ございませんでした。


また、読者からのご意見では、逆に「ジャーナル編集部は小沢氏支持に偏向している」という意見も頂戴しています(コメント欄に掲載したかったのですが、記事内容と大きくずれていましたので、掲載できませんでした)。ですが、執筆陣の論説は別として、編集部としては菅グループにも小沢グループにも加担するつもりはありませんし、誰が代表になろうとその時はその時で坦々と日々の業務をこなしていくだけです。編集部はメディアやネット上で語られている情報と編集部独自の情報網を駆使しながら、大手メディアとは少し異なった視点でニュースを配信できるようにしたいと考えています。以上です。長文失礼いたしました。それでは、今後ともみなさまの熱い議論を期待しております。

昼のFNNの解説者が党員サポーター票があたかもマスゴミの捏造世論調査とほぼ同様の投票形態を示すと、あほなことを(たぶん意識しながら恣意的に)語っていた。
 党員で6000円、サポーターで2000円の個人負担です。無定見でこの費用を支払っているわけでなく、少なくとも政治意識は相当高いと思うし、また支援している議員の意向を忖度しながら投票するわけです。
 議員票でも党員サポーター票でも地方議員票でも小澤鳩山グループで圧勝します。枝野の言う「大衆迎合」ではありません。
 マスメディアの作った誘導世論ばかりを後ろ楯とする菅仙石絵だのこそが大衆迎合だということをこの場でお返ししたい。

TV朝日が午前NEWSで、小沢氏側近議員のはなしとして、小沢氏の今回の代表戦出馬は、政治とカネの問題、検察審査会の起訴を逃れるための出馬であると、現場記者が報告している。
こんなバカな報告をしている。小沢側近がこんなバカなコメントを出す訳がない。
小沢氏は検察審査会を逃れるためになど考えた事もないだろう。
ひどい話だ。この記者名チェックを忘れたけど、噴飯コメントで実に腹がたつ!

小沢一郎元幹事長の民主党代表選出馬を聞き、暗闇に明かりが灯る思いです。

同時に、菅首相、仙石官房長官等の鳩山氏の仲介案を蹴ってまでの挙党体制排除は何を意味しているのでしょうか。日本国の政治、経済、社会、精神荒廃の現状、将来を憂い、今こそ、民主党一丸となり、主権国民のための政治を遂行しなければならないというときに、政治の王道を踏む外すことは背信行為そのものです。
結局、菅政権は菅氏、仙石氏等の我欲を通すだけのものでしかなく、そのためには官僚主導の政治に頼よらざるを得なかったのです。人の弱さの哀れささえ感じます。結果的に国民のことなど、二の次になっていることを如実に示したものであり、まさに馬脚を露すとは、このことです。せめて、代表選の政策論議で、立つ鳥跡を濁さずとやってもらいたいものです。

菅首相は本当は「制御に困る自分の心」をよくおわかりで、以前、お遍路姿で霊場巡りをされていますが、そんな簡単に、心は変わりようがない。山深き場所で瞑想でもして、悟りを開かれたらどうでしょう。ヒマラヤの麓のカンチェンジュンガがよろしいかと。人間、人の上に立ち、特に最高権力を持ち、大義をなすためには、政治以前として、心をせめて「忘牛存人」のレベルまで、持っていくこと必定のように感じます。

選挙戦出馬で、ほんとうに良かった。

皆さん、これを読んで、小沢さんが勝利をするために、
『本当に、知らなくてはいけないこと』、
『本当に、やらなくてはいけないこと』、
を、もう一度、考えてみて頂けませんか?

小沢さんのつぶやき!『出馬しにくいよなー。だって、完全無罪では、ダメだから!』
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/183.html

お願いいたします。

恵美さん

「 ジャーナルのこの記事の書き手の悪意はなんだろう 」

当然の事, 恵美さんの尊敬する御仁の, 菅直人首相三年続投論の必死の悪あがきです。 ジャーナルも菅直人政権と共に消滅するのでしょうかね。 でも, 鳩山一派だから, ちょっと変ですが。 ジャーナルの真面目な投稿者諸氏が, 「 日本一新の会 メルマガ配信 」 に移動してしまうと, まともなコメントが載らなくなるかも知れませんね。

 こんにちは。

 ニュースの中で、気になるものがありました。

 小沢氏の側近議員談として

 「小沢氏は、総理になることで、強制起訴を免れるつもりでいる。」
 「検察審査会の起訴相当議決の可能性があるから、小沢氏は党首選出馬を決心した。」

というものです。内容は兎も角、この談話発信が真実であるなら、あるまじき側近の無能、或いは、背信のように感じます。

 『小沢氏に掛けられた嫌疑は、冤罪である。』

という意思統一を、是非、図って欲しいと願います。

p.s.善意の側近の無能が、一番性質が悪い。チョッと言い過ぎですか?ゴメンナサイ、でもそう思います(笑。
 

しかし、ここまで「小沢氏立候補」の報で、一方的に小沢氏支持のコメントばかりが掲載されると、逆に不安になります。このサイトの反小沢派は駆逐されてしまったのでしょうか?私自身は、小沢氏立候補はよい事だと思います。他の誰であってもよい事だと思います。しかし、ジャーナルは誰にでも門戸の開かれたサイトのはずなのに、どういうことでしょう。上記のどなたかのコメントでは他のサイトでは、小沢氏支持派は劣勢であるとのコメントもありました。かつて「小泉支持率80%」というのを見て違和感を覚えたものとして、このサイトの100%の支持ぶりを見て、違和感を感じます。

<ジャーナル編集部様>
まず、私の誤解ならすみません。
あまりにマスコミから小沢氏が田中系譜の議員として、同様の金権体質と叩かれているので、過敏になっていたのかもしれません。
お詫びします。

小沢さんが腰を落ち着けて政治をすれば、この国は変わる。それは間違いない。でも、そんな簡単にいくだろうか?この国の多く国民は、ねつ造事件で、小沢氏=ダーティー=葬り去らなければならないと考えている。はっきりいって、私を含めた小沢氏支持の人間はマイノリティで、ある意味で異端児(これだけねつ造報道にびくともしない頑固者たち)である。

これからもどんどん妨害行為をしてくると思う。一般人にとっては、小沢氏は犯罪者。この誤認を解くには、西松・陸山会事件はでたらめだったことを世に知らしめないといけない。それはそのまま、官僚組織やマスコミの解体につながる。それは本当に可能か?

官僚やマスコミの本質は戦前や戦中と何も変わっていない。暗殺さえ危ぶむのは私だけか。昨年の天皇の政治利用で右翼の皆さんを活気づけたのも忘れてはならない。

皆さん、こんにちは(いま8月26日12:40頃です)

小沢さんの立候補。
とりあえず、これで代表戦はすっきりするでしょう。
そういう意味ではよかったと思います。
代表戦で勝った。そして、首相になったとしたらと考えてみたら・・・。
ただ、その後のことは展望があるのか?
法案はどうなるのでしょう。野党がはいそうですかと連携するとは思えない。
まずは自らの資産を明らかにしなければならないでしょう。
法律的に悪くないといっても、なぜ、そんな資産をもっているのか、
を説明しなくてはならないでしょう。
それに大変な労力を使わなければならない。
それでも菅さんよりはマシだというのでしょうが・・・。

でも、菅さんも小沢抜きで行こうと決めたことはよかった。それによって、鳩山さんが小沢支持にまわったとしても。変な妥協は、また影の権力者だなんていわれなくなるから。

代表戦が終わったあと、互いにノーサイドの姿勢を
現わしてもらいたいと思います。

望み通りの展開になってきた!!!

小沢が代表選に出馬し、そして負け、小沢一派が離党し、自民(青木とくっつくという話もでていたが。。。)や与謝野等の昔ながらの利権派がくっつく。昔ながらの利権党ができ分かり易くなる。

また、残りのまともな旧思考ではないまともな方達で新たな党ができる。

これで国民ははっきりと意思を込めた一票を入れる事ができる。ただここで忘れてはならないのは、国民の内、政治家や官僚の利益誘導で益を得ているのはセイゼイ3割弱。どちらが優位かははっきりしている。
ただ、国が傾こうが無関係に自分の事しか考えない利益誘導を支持する奴らもいる事は事実なので、そういう奴らは胸を張って利権政治家に一票入れればいい。それも民意。
しかし、利権政治家を選んだ地域はその利益誘導で発生する無駄金を背負う仕組みにして、夕張の様になる仕組みを作らなければならない。

これでやっと社会主義の日本とおさらばでき、脱皮した日本になれるかもしれない。


ただ茶番でしかない。
支持急落の原因であり、8ヶ月で辞任する事になった張本人2人が組んででる。
しかも、その原因の普天間と金の問題は何の解決・説明も無しに。
しかもたった3ヶ月しか経っていないのに、また同じ事を繰り返すのか。
だから政治家しかやった事のない政治家は、一般常識からかけ離れた傲慢で馬鹿だといわれる。


<良心派様>
レス、感謝です。
しかし、ザ ジャーナルと日本一新の会は共存共栄で良いのではありませんか?
こちらは、平場のサイト、あちらは小沢支持者のサイト、全然スタンスが違います。
平野論説を掲載して頂き、会員としては感謝しています。
だから、先ほど私の「悪意」の文章に関してはお詫びのコメントをいたしました。
会員として、感謝を忘れた踏み込みすぎた発言でした。

ついにその時が来ました。   小沢さん並びに小沢さんを支持される議員の皆様、良くぞ決断して下さいました。 ありがとうございます。
 しかし、これからが荊の道だと思います。 マスコミを中心に例の議員どもが徹底的にネガティブキャンペーンを繰返すでしょう。 そして、さも日本国全体を敵に回すような論調が続くでしょうが、心ある国民は心から支持して応援しています。        本当に頑張って、勝利して下さい。

<気をつけて下さい>
マスコミも検察官僚も、驚くほど小沢一郎氏を目の敵にしています。素人のわたしには、「そんなに怖いか?」といつも思っていました。これほどインパクトのある人物は他にはいませんし、不世出の政治家に違いありません。菅首相には、腰が抜けるほど失望し(予想されたことではありますが)、このままにしておいて良いわけはありません。
小沢総理大臣が何をするか、見てみたいヒトはたくさんいると思います。
今後、どんな妨害が出てくるかわかりませんが、周囲の方々にはくれぐれも「テロ」対策には注意をお願いします。絶対に守って下さい。


これからも小沢さんを強くサポートしよう。


我がブログ「一市民が斬る」で、昨日25日、「小沢さんは必ず立ってくれる」と書いた。その通りになってうれしい。

http://civilopinions.main.jp/

ブログでは、マックス・ヴェーバーの言葉を借りて、小沢さんと菅さんの品定めをしてみた。

月とスッポンの違いか。

これからメディアの小沢たたきが強くなることが予想される。


民主党議員、サポーター、国民に小沢氏の「政治とカネ」の問題は、検察とメディアの捏造であることをしっかり教えてゆく必要があると思う。

1077さん

私の示す、ニュース畑では8割以上の政治スレへのコメントが既得権寄り・反民主で占められています。

だから今回の小沢出馬に賛成か?という話題には8割以上の反対コメントと評価点が付くと思っています。

でもね、これはあくまでもこのニュース畑に集まる工作員が造り上げた偽りの世論だと思っています。

麻生総理が失言を繰り返し、選挙を引き伸ばしてマスコミが行う支持率調査で10%を切っていたときでさえ、あそこでは80%の支持を麻生さんが得ていたのです。

本当のネット社会では、機密費マスコミからの情報を得ている人達より、遙かに真実を解っている。

何故小沢さんが狙われ、その事件の真実が冤罪だと言うことをみなさん判っている。

ネットだけの支持率調査や総理にしたい政治家では民主党・小沢さんと言うのが圧倒的なのです。数千・数万という数字で行えば工作活動は無意味に成りますからね。

だから、このジャーナルの小沢支持者のコメントが多いことは違和感はありません。それほど嬉しいニュースだったのではないですかね。

一方の私の示した畑では・・・
コメント数や評価人数からして
数十名の人間が居れば作れる。ただそんな偽りの世論だけを見た方がどう考えるか?

そう思って微力ながら数名の民主党支持者と共に口論に精を出しています。

おや、13;32現在
賛成7名 反対8名・・・

どうも有り難う御座います。私が言うのもなんですが・・・

小沢さんついに立候補ですか?

ここはお祭り騒ぎですが、あたしは出ないほうがいいと思っていたので、複雑です。

挙党一致も崩れそうですね。菅さんは気をみるに鈍で、リアリストですらなくなったのか?

こうなれば小沢さんに勝ってもらうしかないけど、勝った後の激しい戦いのほうが心配です。
戦いのなかで、もっと傷つき、迷い、汚れざるをえない。

小沢さんの本質は、小沢塾での話もそうだけど、儒者であり、哲学者に近いでしょう。
政治家が好きなわけではないと思う。

老いたるラストステージを、観客の前で必死に演じてください。

こころに深く、『汚れちまったかなしみ』を抱きつつ・・・

過去に別のスレで、鳩山さんを選んだのも民主党議員、菅さんを選んだのも同様なのに、時間も置かず代表選挙に小沢さんが出馬することへの違和感を次のように書いてきました。

(グローバル化経済が急速に進む中で、国内では景気失速、雇用喪失により将来への展望を持てない若者が溢れ、政治主導では対策すら打てない。党内政局をやっている暇があるのだろうか?)

しかし、小沢さん出馬はむしろ良かったと思います。
民主党としては、様々な理由から一度はくぐらなければならない関門だからです。
私は参議院に於いては、政党に所属する議員も「党議拘束」をはずすべきと思っていますが、同じ意味で今回の代表選挙に於いても、全民主党議員及び党員がしがらみを離れ、我が国のために自分の良心と見識による判断を迫られることが、結局、日本の政治を良い方向に向かう可能性があることに期待するからです。

そのためには、国民の前での政策論争が大事です。
菅総理は「財政再建」に舵を切った。小沢さんは衆院選マニュフェストへの原点回帰と言っています。
2人は、どのようにそれを実現するのかを国民に向かって真摯に語って欲しい。
日本の構造改革は数年で出来るわけでは無く、明治維新を振り返ってみても、10年、20年とかかり、仮に再度の政権交代が起きたとしても、継続できる仕組み作りを行って欲しいと思います。

小沢さんの「政治と金」では、国民は「法的な問題」よりも別の問題認識をしています。
「水谷建設の幹部の証言と4億円の現金を台車で運んだという秘書の証言」が国民の疑問として残っているのです。
更に言えば、小沢さんの資産形成過程にも疑問を持っていると思います。
「法的には問題はない」だけでは、むしろ逆効果になる可能性さえあるのです。

そうは言っても、豪腕小沢の「政策論争」を楽しみにしています。

いよいよ対決ですね!

今、日経新聞など各マスコミサイトでは、菅さんと小沢さんとのどちらが首相にふさわしいかのアンケートをしています。例えば日経新聞はこれ(無料の登録が必要)。
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819499E0E4E2E2918DE0E4E2EAE0E2E3E29BE3E2E2E2E2;n_cid=DSGGL001

こういうアンケート調査結果は民主党の党員や代議士の投票行動にかなりの影響を与えるはずです。

私は既に幾つかのサイトでネット投票しましたけど、まだやってない皆さんには、是非お勧めします。

反小沢立脚点の不思議

鳩山氏からの「挙党一致」の申し出を敢えて拒否し、「反小沢」を貫く「菅」の
立脚点はなんなのだろうか。
それが「政治とかね」「検察審査会」レベルのものであれば、既に富田氏等の多くが指摘しているようにすでに「冤罪」として、心有る者達の世界で「常識」となっているのに
それでも「政治とかね」で突っ張るのであろうか。まるで落ちぶれゆく「自民党」と同じである。あるいは菅一派こそが「官房機密費」「毒饅頭」に毒せられていることを意味するのだろうか。「民主党内政権交代」が起きることを恐れる理由があるのか。

沖縄の「工作」といい検察審査会、自民による国策捜査、マスゴミへの懐柔の証拠、官房機密費のもちにげ不問への裏取引など、すでに二億円以上を使ってしまった、官房機密費における後ろめたさ、など余程都合の悪いことがあるのではないか。

確かに「政策論争」が不可避だが、菅氏はまず「参議院の総括」としての衆院マニフェストのなし崩し的改編にかんする「弁明」がまず先である。その上で自らが「反小沢」を立脚とするならば、その理由を明確にすべきではないのか。それがまずもっての国民、有権者への義務であろう。

それを公にしないまま消えて行くのなら、それもやむ形無しではあるが、本来の民主党の組織メンバーとして残るならば、それなりの説明は最低限求められることであろう。それを「正々同等」と「政策論争」を、という前に、国家国民への説明責任を果たして欲しいものである。

ま、この時点で説明から逃れても、いずれ内部曝露で語られることになるだろう。

編集部の基本的スタンスは、理解しました。ただ「客観的公正さ」なんて「神のみぞしる」世界なのですから、ある程度の右や左の偏向は、「是正」の心得さえ保っていただければ、容認できます。「状況認識そのものが主体の価値観の反映によって既定される」限り、「偏向」は必ず避けられないことです。正しい「価値判断」は妥当性のある状況認識の上にしか成り立ちません。だからこそ「ジャーナリズム」というものは、「可能な限り」での「妥当性」のある「事実」を求められるもので「絶対真理」とか「絶対正」「不偏向」を常に求められるものではないと思っています。

「匿名」とは違いますが、新聞(活字)報道における無記名記事、発言者名の明示のない「関係者発言」はすべて「捏造」とするのが、論理的に「真」だとすべきです。つまりその種の全ての記事、発言はすべてが「偽」なのです。「原稿」を読んでいるに過ぎないコメンテーター発言も同様です。そして「発言」する限り、発言者本人の「真偽」の責任は本人に帰属します。その「恐さ」を「本人」達は自覚した方がいいと思いますが、そうした「スクリーニング」で政府深部に標的にされたジャーナリストは、今、ロシアでは次々と暗殺され続けています。

小沢一郎さんの民主党代表選出馬を聞き、感激!!

昨年8月の期待がやっと成就する思いです。ペルーで埋まって救出に4ヶ月を有する方々の1日も早いご帰還を願いながら、我が国では1年もの暗闇を有して、一筋の光を見る思いです。
映画“五つの銅貨”のルイアームストロングの台詞が思い出されました。
“名人 どこにかくれてた”
さぁこれから、記者クラブの解体や普天間、官房機密費による自民党と記者カスゴミの癒着、痴犬検察・小泉竹中のヘナチョコ改革の暗部と真実を国民(主権者)に明らかにし、アメリカ大統領の前で奴隷踊りをしない首相が誕生する幕開けです。
 でも、大変ですぞ!! 負けるなイチロー!!
党内で応援する方もしっかり小沢さんを支えて、二周遅れの日本国に活力と公平・公正が実感でき、正直者が馬鹿を見ない、あたりまえな社会生活を取り戻してほしいと願う、いち市民のコメントでした。

小沢さんのファンの方々は、立候補しただけで喜んでいますが、立候補しただけでまだ総理大臣になったわけではないのですよ。菅さんにも勝算があって、挙党一致を拒否したのであって、喜ぶのはまだ早いですよ。「政界一寸先は闇」と昔誰かが言ったそうですが。
天の声が変な声を出すかもしれませんよ。

このジャーナルの記事・・・
読み方によっては、菅直人終焉と読めますねぇ。
菅直人氏は総理総裁の座を去る。ここに無能なをつけてくれと言いたい。

小沢氏出馬!
代表戦の戦いは、コアな人間たちの投票になる。一般人は入り込めない。その分マスコミがどれほどネガティブキャンをしても、限界があると見ている。問題は真剣にこの国を考える気力ある政治家が民主党にいるかだ!

小沢氏が代表戦に負けても次がないわけじゃない!一番困るのは日本を良くしようとする、国民主導の政治を取り戻そうとする士気が下がることだ!もう私たちは素人集団ではない! 勝ちは引き寄せるものだ!
私は党員にもサポーターになるにも、5月30日に間に合わず出遅れてしまいました。けれど、これから足で稼げることをしようと思います。
小沢一郎を描いた一冊の本をもって地元の民主党議員の事務所を回る。何度でも出向く。この代表戦で小沢氏に確実に勝ってもらわねばならない!このままでは、日本が壊れてしまう。

小沢一郎という政治家は、何度も何度も裏切られ、陥れられ、地面に叩きつけられてきた・・・。それでも、黙って立ち上がってきた。何事もなっかったように泥や埃を払って・・・ビール箱の上で信念を語り続けてきた。自分のことを一番最後にして・・・ 。

みなさんも民主議員事務所に聞いてください。貴方は本気で日本を守る政治家か?と!

今日は会社をサボってテレビにかじりついていた。そこにテロップで小沢氏が代表選立候補の一報。思わず万歳を叫びここに9時過ぎに投稿した。
それから外出し昼間から飲んで今帰宅した。
飲みながら読んでいたタブロイド紙にいい記事を見つけた。
来年の大河ドラマは「平清盛」との事。清盛は平安貴族による政治体制を壊し、初めての武士による世の中を作った。」
そんな清盛も人気はなく、何となく小沢氏と重なって見えた。
人気など気にせずに、官僚支配から国民主権の国家へと大鉈を振るって貰いたい。
因みに清盛が大河ドラマに登場した年は過去5回とも株価が回復したとの事。
NHKも結構先を読んでいますね。

小沢一郎殿、
あなたにおんぶにだっこはすまい。
微力ながら、自分も闘います!
日本人は、一人一人が戦闘力にならなければならない。
誰かに何かをしてもらう、
誰かに責任をなすりつける、
そんな依存体質から脱却しなければならない。
頑張れ、小沢!
頑張れ、日本人!

em5467-2こと恵美さま
いつも、すばらしいコメントに感服いたしております。

実は私もこのジャーナルの記事には、違和感を覚えました。
というよりも、低俗なマスコミと大して変わらない記事にがっかりしたというのが本音です。

よく、マスコミでは、過去にあった「○○の再来、再現」のように、例えたがる傾向があります。これはこれで、ひとつの記事の作り方なんでしょうが、その時代の政治的背景、それぞれの政治家の資質などが全く異なるのにも関わらず、「このときは○○だった。」、「こんな展開でこんな結論だった。」と記事を展開する様には違和感を覚えます。

今回の、小沢vs管は、我々が民主党政権を選んだ根本への回帰(政治を国民の手に取り戻すための革命完遂)か、それとも既得権者だけの政治に逆戻りするのかの大きな戦いなのだと私は考えています。

決して、旧自民党の党内派閥抗争のように矮小化して欲しくない。

この戦いを劇場っぽく仕立てるのは、大手マスコミの得意とするところですが、ジャーナルまでそんな手法をまねる必要などないのではないでしょうか?

ジャーナルの立ち位置は、管も小沢もなく中立といわれていますが、別に「小沢を応援します」とか「管に続けてもらいたい」とか個人応援をする必要はありません。
ジャーナルほど、民主党の存在意義を理解しているところはないと私は信じてきました。それだけに、今回の戦いについて、今一度小沢の考える政治と管の考える政治をジャーナルなりの考え方でまとめて、読者に投げかけるくらいのことをしても良いのではないかと思っています。

今回の戦いは権力闘争には違いありませんが、権力闘争の奥にある政治的理念というものをクローズアップして欲しいものです。

最後に、前回の衆議院選挙で、民主党を支持したときの熱い気持ちが再びよみがえってきたことに喜びを覚えつつ、是非とも小沢氏にはがんばってもらいたいと思っています。

小沢さんの代表選はめちゃくちゃうれしいです。

これで、日本を立ち直らせるきっかけが出来るかもしれません。

でも、ここで気をつけなければならないのが
マスゴミです。

多分、一気にネガティブキャンペーンを行なうでしょう。

世論操作も勝手にやっていくでしょう。
官房機密費をもらっている評論家をどんどん出演させるでしょう。

根性のない民主党議員はうろたえるでしょう。

なんとか、今回だけはマスゴミにぎゃふんと言わせる
方法はないんでしょうか。

いい加減な連中をこれ以上ほってといていいんでしょうか?

皆さんでなんとか今回小沢首相を誕生させる為に
マスゴミにこれ以上好き勝手なことが出来ないように
する方法を考えませんか。

このままだと、またマスゴミにつぶされる恐れが高いと思います。

 まあ、わかりきった結論でした。この先の展開も大体予想つきますよね?

 気になるのがマスコミの右往左往。
「出馬!」⇒「出馬回避!」⇒結果は出馬。
 
…取材して無いんかい。

 もちろん「取材」ってのは要人に「お話を聞かせてもらう」事じゃないですよ。
小学生じゃないんだから。

 「聞かせていただいた」お話を願望交じりに垂れ流すんなら子供でも出来る。
 コレで給料受け取れるんだから、マスコミには社会人がいないんでしょうか。

コネリー真一さま

貴重なご意見ありがとうございます。今回の記事についてはあくまで出馬の決断について現時点でわかっていることについて速報で記事にしただけで、角福戦争のくだりもマスコミの事前予想なんてまったくあてになりませんよと言いたかっただけです・・ 何かみなさんに深読みをさせてしまったようですみません。また、両候補者の政策や理念についての正式な発表はこれからですので、その後に何らかの形でジャーナルでも取り上げたいと思っています。よろしくお願いします。

<コネリ-真一様>
私の拙いコメントを読んで頂き、ありがとうございます。
ジャーナルサイトについては、事務局のお考えもあり、より幅広い意見を求める、という姿勢ですから、その編集方針に異論を差し挟むものではありません。
さて、私は実は恥ずかしながら、オリジナル民主党支持、反小沢だったのです。
小沢さんが代表になり、前原偽メール事件後の民主党を立ち直らせる以前は・・・。
このサイトには何十年も小沢氏を支持し、まっすぐな心で、小沢政権を夢見ていらした方が多数いらっしゃいます。
だから、私の意見などは、ビギナーレベルなのです。
それでも、夕べから胸が高鳴り、寝付けません(笑)。
何とか、辣腕を振るって頂ける環境づくりを、支持者も当事者として頑張りましょう。

ミヤネ屋の偏見ぶりは相変わらず酷すぎますね。

特に梅沢富三雄が、しかめっ面を作りながら、国民を代表したような発言で『全ての国民は怒って居る』と何度も何度も同様の意見を繰り返す。

宮根キャスター、見城コメンテーターも相槌を打ちながら、そんな事をしている場合ではない。総理になれば訴追されないなどお決まりの小沢批判を垂れ流す。

これまた何時もの街の声として批判する一般人を多く流す何時もの操作を展開、当然批判する野党議員のコメントも何度も使いまわす。もう直ぐ偽黄門も出て喋るのだろうなァ。

高野さんが出演時の火曜以外は見るに耐えない番組ですね。(見てますけど)

高野さん、これ誰の指図なのですか?何とかならないものなのか?

多分、今日から投票日の14日までワイドショーやニュース・政治バラエティ番組は この調子で小沢バッシングを垂れ流し続けるでしょう。

政治と金に追及する番組など皆無で・・・支持率調査、小沢出馬に賛成か?を毎週いや毎日やり続けるでしょう。

既得権を守りたい組織の最後の抵抗として欲しい。で、その逆風をも乗り越え総理に成った暁には記者クラブ廃止、電波利権廃止を即日実行して欲しい。

ウー様

常々、ウー様のご意見にはうなずかされていますが、

>でもね、これはあくまでもこのニュース畑に集まる工作員が造り上げた偽りの世論だと思っています。

私が言いたいのは、逆にジャーナルを見ている方々は、このサイトを逆の目線で見ているのではないかということです。まだ、「ニュース畑」は2割の小沢支持者がいるだけ、信用に足ると思われているのではないかということです。

ウー様を工作員などと言っているのではありませんよ。いうまでもありませんが。

このサイトにこられる方で、書き込みまでされる方はそうはいないと思います。私なども主に情報収集の場として利用しています。そういう意味でも、「菅氏の支持者はどう考えているのか」や「反小沢派は?」と考えるとき、このサイトの信憑性に、疑問符が付いても仕方がないと思います。

もちろんこのサイトを情報収集の主としているわけではありませんが。

裏取引で決められた過去の総理たち[典型的なのが森さん]の二の舞
になるのかと批判的なスタンスでメディア報道を見ていたが、ここは可視化され
た状態で、政局と政策という誤った二元論[そう簡単に区分できず密接に結びつ
いている]を昇華する意味でも、立候補宣言をして、堂々と戦うのが正当だと思
われる。

また、この戦いの中で「政治とカネ」と簡単に報道して小沢氏と秘書たちを、あ
たかも犯罪者のように扱う記事の中身の内実を「きめ細かく」論じてもらいたい

中でも、意味を詳細に説明できないにもかかわらず、人々を分かった気にさせる
「決まり文句」[メディア・ジャーゴン]が飛び交う状況の中で、書き散らしそし
て日々生産されるがすぐに捨てられていく記事を書くという空しさを、記者諸君
が自覚して、勇気を持って正確な報道をして貰いたいとを願っている。事実の確
定、これがすべての報道人のαでありωであろう。

そう、マスコミが試される局面、それが今回の「民主党代表戦」ではないかとい
うことを考えつつ、誰が選ばれるかということ以上に、メディアに携わる人々が
どのような報道をして、記事を書いていくかということに注目している。政権交
代しても自民党と同じことをしていると民主党を批判しているが、君たち報道も
変化したのかな…と問うてみたい。全くノーだ。

少なくとも、「国民」という用語を使用するとき、その国民とは「どのような人
々をさしているのか[記事を書く自分の思惑を隠していないか?]」ということ
を明らかにして論じてもらいたい。国民も階層的に多様である。ましてや昼間か
ら、街の真中でインタビューに答える人々が「国民」だと、誰が思えるでしょう

そして、小沢氏には、社会的[経済的・文化的・政治的]弱者の立場に立ちきっ
た政策を確立して、訴え、正々堂々と当選してもらいたいというのが、現時点の
私の希望だ。新自由主義路線と親和的な菅氏に対しては、これも現時点であるが
、全く期待するものはありません。「国民生活第一」これが、全てです。[失礼
しました]。

 昼のテレビ番組で、某大学理工学部教授のK・Mさんが、
「総理大臣が短い期間でコロコロ変わると外国に笑われるでしょう」と笑顔で暗に管総理を支持していました。
 心情的には、日本の総理の任期が短すぎと思います。
わたしも管直人は好きでした。市民運動家あがりの政治家で、薬害エイズ問題で謝罪した大臣としてカッコよかったです。野党時代は舌鋒するどく自民党を批判した姿に拍手したものです。

 しかし、有権者は民主党に「政権交代」で変化と改革を期待したのだと思います。現民主党執行部?が「検察とマスコミ」にねつぞうされた小沢氏をかばうどころか切り捨て、「クリーンになったでしょう」と世論受けをねらってるのが勘のよい有権者には分かるのです。
 改革のにおいのない官僚主導の「管内閣」なら、顔は新しいけれど、心は「自民党化」していくでしょう。それは民主党のアイデンティティを失い、やがて溶けていくのだと思います。
だから小沢氏が民主党のハンドルを握らないとダメなのです。

 それにしても、これからマスコミの小沢叩きが苛烈だ。
不公平、偏向マスコミに冷静な反駁をしましょう。

~民主党幹事長会見の記者を半分にしたA級戦犯~

「小沢支持は大儀である」
鳩山さんもここにきて「名文句」をはなったものである。「大儀」以上の上位概念はない。

このようなことを鳩山氏が言い出すことは、沖縄問題もふくめて、辞任までの彼の全行程発言を見直す意味があるのかもしれない、と思った。

本当の「裏」の話は、やはり部外者には見えないのだろう。マスゴミなんぞに伝わるわけがない。

鳩山内閣における組閣も「失敗」
党と内閣の独立性堅持も「失敗」
「戦術」は正しかったが、「環境」が未成熟だったという、判断ミス、であったのだろうか。

やはり「友愛」を踏みにじられ「あくまで国外移転」に忍従の妥協を強いられたことには、否定的自覚があるのかもしれない。

返す刀で、「小沢さん、父の代からの悲願の、今度は北方領土問題も頼みます」といいってロシアにたび立つのか。

そして北朝鮮のキムジョンイルは中国政府に小沢氏との仲介を頼みに行ったのだろうか。あまりにもタイミングよすぎる。

投稿者: ウー | 2010年8月26日 11:21

> 恐らく、このままでは小沢バッシングが大多数になるでしょう。そんな世論操作を繰り返す工作活動に我慢ならないんです。


アンチ小沢の人たちからしてみたら、ここにコメントを投稿している連中は工作員以外の何ものでもないと思いますよ。(笑)


小沢さんが首相になった後、暗殺されるのではないかと本気で心配になってしまいます。

=ジャーナル編集部 さま=

ご丁寧なご回答恐れ入ります。
速報記事に対して、僭越なコメントすみませんでした。
ジャーナルは、私にとって、政治というものをいろいろな視点で学ばせてもらっているとても大切なサイトです。これからも、大手マスコミとは違うキラリと光る記事、期待しております。

= em5467-2こと恵美さま=

ご返信ありがとうございます。
私なぞは、もっともっとビギナーレベルで、政治について深く語る知識も不足し、B層と揶揄されるグループと思想的にはほとんど変わらない人間です。

しかし、昨年の衆議院選で民主党を支持し、鳩山氏の腰砕けな行動にも、まだ一筋の希望を残しながら、菅政権になっての方向転換。

今回の参議院選ほど、民主党を支持したいが、菅政権の信任だけはしたくないというジレンマにさいなまれた選挙はありませんでした。

今回の代表選挙は、あくまでも民主党を支持しているサポーターが相手ですし、一般国民を対象とした国政選挙とは違います。
大手マスコミのネガティブキャンペーンは、逆効果となって現れるに違いないと信じています。

私も、当事者のひとりという意識でがんばりたいと思っています。

「ばろんでっせ」さんだけに | 2010年8月26日 09:03他

周囲が歓喜に酔いしれている中に、一人素面(しらふ)で紛れ込むのは愚の骨頂だとは承知しつつも、他ならない「ばろんでっせ」さん故に、「ばろんでっせさんだけ」に一寸だけ顔を出してみる。
批判や況や非難では決してなく、一寸気楽な洒落として(誤解は無いとは確信しつつ、念の為(笑))。

1.小沢さんの実際の心中は兎も角として洞察に溢れて【今当にコリジョンコース現象が起きようとしていることに、悩んでいると思】い、賢明にも【衝突すれば、衝突物は破壊される。大概の場合、双方が壊れる】と断じ、真摯にも【それがトテモ気懸かりでならない】と吐露される「ばろんでっせ」さんが・・・、【クラッシュ後のことは、後で考えようと思う(笑。)】?(笑)。
私の経験では、多事多端な時にはこのような思考回路と判断になる気がしています。

2.処で、WSJが共同通信の記事を引用して、小沢さんを報道しています。
共同通信も全く公正中立とは言えないので、多様な情報の中の一つの情報に過ぎませんが。
WSJ:http://blogs.wsj.com/japanrealtime/2010/08/26/hatoyamas-latest-waffle/
共同通信:http://www.47news.jp/CN/201008/CN2010082501000339.html

3.誤解がないように、此の私も実態を伴った代表選挙が行われることを喜んでいます。傀儡が立ったり無投票では、将来が絶望的になった。選挙で双方が切磋琢磨され、どちらが勝つにせよ新政権の運営に的確性を増すだろうと期待して。
其れにしても、小沢さんが勝たれた場合には、鳩山さんが又しても新政権の内部に入ることになるのでしょう。私の「次の次」への懸念が益々増幅される。私の描く道筋が元々そうなのですが益々細くbumpyになる(笑)。

やったー!


小沢一郎やりたい放題やれー。

良心派さんの「高野嫌い」には辟易ですが、遊び心には賛同し、先走り「閣僚名簿」を作りました。
総理 小沢一郎
総務 原口一博
法務 郷原信郎
外務 東 祥三
財務 海江田万里
文科 松野頼久
厚労 長妻 昭
農水 篠原 孝
経産 小林興起
国交 馬渕澄夫
環境 森 裕子
防衛 田中真紀子
官房 山岡賢治
公安 石井 一
金融 亀井静香
戦略 古川元久
公務員改革 田中康夫
行政刷新 佐藤 優

幹事長 細野豪志

私はぺプシ・コーラが好きである。だからマクドナルドにはあまり行かない。

そんな価値観の共有が、大きな意味を持つようになる。

私もアメリカとアメリカ人は好きだが、どうも単細胞で利口とは思えない。

そういう事を、キチンと言える日本人にならなければいけない。

恐怖に支配されて尻尾を振っているような野良犬は、予防接種を受けていないから、見境なしに突然、噛みついて、感染を拡げるだろう。

どうか、これ以上、人が死にませんように。

日本人がキチンと知るべき事を知り、成すべきことを成し、共生のための知恵を闘わせる努力に向かいますように。

<《THE JOURNAL》編集部さま>
返信無用です。
裏で管理されていると様々な投稿があると思いますが、ご苦労様です。
ただ、鳩山氏退陣以来、JOURNALでの高野さんの論説、投稿の削除などで、小沢さん支持の人たちには心中穏やかならざるものが生まれたのは、事実だと思います。また、大手マスコミ、特に産経は毎度の事としても、西松事件以来、読売、日経、朝日にはねつ造に近いような報道とネガティブキャンペーン、恣意的な世論調査に、小沢さん御本人だけでなく、多くの小沢さんの支持者は深く傷ついた事も間違えない事実です。生身の小沢さんの政策や人柄を真剣に語っても信じてもらえない、聞いてもらえない、「小沢は真っ黒だ」と頭ごなしに親しい知人に言われた人達の、心中を察してください。それでも支持を覆さなかった小沢さんの支持者サポーターは筋金入りです。
私は、いつの日かこの三社にはきっちり落とし前を付けさせるべきだと強く思っています。そう出なければ正義の王道が崩れます。もちろん西松事件に対してでもです。《THE JOURNAL》編集部さまも、批判が出るのは心中寂しい事だと思いますが、メディアの対する信用は今までの大手メディアの行いで深く抉られています。そんな中、《THE JOURNAL》編集部を一把一からげにしなくては居られなくなってしまった我々の心中をお察し頂いて、批判をお許し頂きたいと思います。

[ あえて匿名 2010年8月26日 16:42 ] さん

駄文のコメントにお応え下さって、 ありがとうございます。 感謝いたします。 このような先走りは, マスゴミにカッカする精神にとっては, 精神安定剤として, 有効ですね。 ほかの賢明なる諸氏の対案も出るでしょうから, 結構楽しめるはずです。 ご自愛の程, 祈り上げます。 「 高野嫌い 」 はご勘弁下さい。

ここまで菅氏が頑ななのは何故なんだろう?
先の参議院戦といい、もう少し
柔軟で「うまい人」と思っていたんだけれど・・・。

----9月24日上京----

小沢氏の決意に感動しました。昨日夕方から三宅雪子議員のツイッターから熱意が伝わってきました。そしたらマスコミ報道とは逆の小沢氏立候補表明。

今日朝に決めました。9月24日に東京に出向いて、田中善継氏の講演を聞いて、小沢氏に会ってこよう。一時は躊躇していましたが、申込みはがきを投函してきました。

後は、サポーター投票です。静かにそのときを待ちたいと思います。

皆さんのコメントを拝見しましたが、

小沢氏や小沢サポーターって?

何カ月前に幹事長を辞任した人が、選挙にでて、総理大臣を目指すなんて、全く理解できない。
それを応援する人も理解できない。
皆さんの嫌うマスコミが作り上げてきた小沢の力など、本当にあるの?今まで都合が悪くなれば、逃げまくっていたのに、訴追を逃げる為としか思えない。

もし、小沢が総理になれば、戦後最大の独裁政治になること間違いないですね。

テレビ報道など代表選のシステムを正確に伝えていませんね。
国会議員が全体の三分の二以上のウェイトがある。国会議員一人2ポイントで824ポイント、地方議員2000人以上いるが全体で100ポイント、党員サポーター票が300小選挙区毎に1ポイントで全体で300ポイントなんですね。なんといっても国会議員の票ポイントで大勢は決まるでしょう。現時点で小沢200票400ポイント、菅100票で200ポイント程度が固いが旧民社、旧社民グループの動向が注目だが、今週中には態度を明らかにするだろう。党員サポーター票は選挙区支部長の議員や参議院議員の働きかけに左右されそうなのでほぼ国会議員票の得票率に近いものになるだろう。

党員サポーター票を持っている34万人はそれなりに政治意識の高いものか、近くに縁者がいて登録した者である。メディアの扇動で流れるB層浮動票ではない。

よって選挙期間中マスメディアがどれだけ政治と金のワンフレーズで小沢バッシングを繰り返してもほとんど投票に影響しないと断定しても良い。

このサイトは、小沢氏出馬歓迎一色である。確かに、菅氏はもう少しラディカルな改革を打ち出すかと期待していたら、官僚が描いたような政策しか打ち出せないし、野田財務大臣の円高への寝ぼけたコメントには腹立たしいかぎりだ。鳩山前総理といい、菅現総理といい、期待が大きかっただけに失望も大きいだが、では、小沢氏なら大丈夫なのかといえば、疑問符がつく。
 一つには、プッツン癖。細川政権を潰したり、新進党を解体したほか、菅総理が会いたいと連絡を取っても雲隠れをする。こんな大人気ない姿勢で、日本の総理をやれるのかどうか。
 二つめは言葉の少なさ。一対一や身内の集まりならば饒舌なのかもしれないが、マスコミを通しての発信力があまりに少なすぎる。いくら素晴らしい信念や哲学を持っていたとしても、自らの言葉で広く発信しないかぎりは国民に伝わらない。どうせマスコミは真実を伝えない、国民は愚民だなどというのは開き直りである。新総理にはぜひとも、日本をこういう国にしたいというビジョンを語ってもらいたいと切に願っているので、小沢氏にもそうあってほしいと思う。
 

さながら「同窓会」のごとく
昨年の「革命前夜」にそしてその「成就」に泡沫の酒盛りに歓喜の雄叫びを上げた仲間達が皆戻ってきました。そしてその「Thejournal」へ集いしメンバーは、昨年よりも更に大きな輪を広げ、新しい人々を、ROMでしかなかった多くの仲間達を増やしながら、今、「燎原の火」となって再び息を取り戻したようです。

JINさんご無沙汰です。天候不順の北海道の状況はいかがでしょうか。
今、日本は、北と南に分かれて、外交問題を抱えています。不思議なことに、甲子園の主導権も、北と南の覇権になっていて、内地に元気がありません。

「テロ」を実感している(はず)のJIN様と同じく、小沢氏への危険は多々あるでしょう。でもそれを覚悟で「命を掛けて」と小沢氏は宣言しました。政治家として「我が人生に悔いなし」と叫べる人は幸せです。そんな至福を味わうことなく、道半ばで命を落としたあの世のあまたの仲間達へ、少しは顔向けができるようにと、努力しようと思っています。

東京株、5日ぶり反発61円高
小沢さんの出馬表明で、これだものネ。
小沢さんなら、米国債の借り換えには応じないとか、普天間の移転費用は米国債で支払うとか言ってで、米国と欧州の協調介入を引き出してくれるのでは?

この円高を利用して、米国や欧州の優良不動産、利権をゆうちょ銀行が買うのも良いかもしれない。

>首相を支持する党幹部も「小沢氏は(敗北すれば)七十人ぐらい引き連れて党を出ていくだろう」と予測する。 東京新聞

菅さんは、負けたら、何人引き連れて党を出て行くつもりだろう??

>陸山会事件、検察審10月にも判断 読売新聞

検察審で補佐をし、強制起訴になったら、検事役を務める弁護士さんは、決まったのだろうか?

<小沢さんは支持者の期待を裏切らなかった>
 朝からネットの不具合があり、漸く回復しましたので情報はテレビニュースだけでした。
 長年の支持者としては嬉しいかぎりです。特に鳩山辞任後の菅執行部の言動やマスメディアの動きを見ていると、まさに日本を統治権が国民にあるのか否かの基本についての争いと確信致しました。
ルールに従い、堂々と敵を打ち破って下さるものと期待しています。
 代表選では国民主権の民主主義とは何か、共助・共生の社会をつくる為にはどんな制度改革が必要であるかを小沢先生には語って頂きたいと思っています。
 又、首相として民主主義にとって不可欠な検察及び司法制度、メディア改革など、グラスノスチ政策の実行を大いに期待しています。

ここの人たちの熱狂ぶりには少々引くが、小沢氏が立候補を決めたからには、その手腕に期待したいと思う。

菅氏がもう少し改心して小沢氏に寄り添うなら(内閣人事を総入れ替えするなら)とわずかに期待をしていたが、鳩山氏の助言(小沢氏を副総理か幹事長に起用)を受け入れなかったとは驚く。最後の助け舟だったと思うのだが。ここまで頑なになってしまった理由は何だろうと理解に苦しむ。
とはいえ、このところの円高・株安に対する政府の無能ぶりは明らかなので、内閣が一新されるのは良いことだと思う。
個人的には総務・原口と厚労・長妻は留任してほしいし、小沢氏の鞄持ちが閣僚になどならないよう祈る。

《THE JOURNAL》編集部 さま

私の拙投稿に回答いただきありがとうございます。

「・・・いざ選挙がはじまると田中派が門外不出のはずの党員党友名簿を持ち出し、・・」に過剰反応しました。
ご回答の主旨を理解いたしました。今後とも大手マスメディアにはない記事の掲載を期待しています。

ps:仕事の関係で返信が遅れて申し訳ございません。

<小沢氏には日本を救って欲しい>

私は40年の間自民党を支持してきたが、ここ20年間、日本国民の劣化は甚だしいものだった。そんな劣化国民の代表者たる総理や政治家も国民に負けず劣らず酷いレベルでもあった。

唯一、政治の世界では小沢氏のみが超一流の政治家として存在していたが、検察やマスコミ、官僚などの利権集団が彼の政策実行を恐れ邪魔してきたため、日本は没落の一途を辿らざるを得なかった。

劣化した国民のせいだから仕方ないといえばそれまでだが、このままでは今世紀中ごろには米国に代わって政界最強国家となる中国の属国に甘んじることになるところだった。

しかしやっと小沢氏の出番が巡ってきて日本再興の可能性が出てきた。あとは総理に選ばれた小沢氏の足を、劣化した一部国民が引っ張ることが無いよう祈るばかりだ。

>hirokoさんの文章批判
 「ここの人たちの熱狂ぶりには少々引くが」 この様な表現が、文学青年の私は大変嫌いです。「少々」でアリバイづくり。小沢ファンの喜びを、興奮するのは程度が低いと言いたいのですか?私はいっしょに熱狂しています。

平野さん、マジ切れは良くないな。
http://www.youtube.com/watch?v=enci0dH8QmQ
キレているところ流されて、印象悪いですよ。
それとも、このキャスターには前科があるの?

暗殺と言えば、小沢氏と同じ岩手県出身者の原敬を思い出しました。中学校の教科書程度では、普通選挙法に反対だの、シベリア出兵の続行と、「国民の期待を裏切る政治をした」と言われていますが、今考えると、根強い藩閥・軍部の影響下で「それなりにやった」と思います。現在の菅氏は何処か、近衛文麿に似て来ました。報道界・官界におだてられて舞い上がる所が似ています。近衛は暗殺の危険があったにせよ、最悪の首相です。結局敗戦後、自殺して逃げてしまいました。原敬を含め、浜口雄幸や犬養毅(統帥権干犯問題で、時の内閣を攻撃したのは頂けませんが)の暗殺犯は結局、軽微な罰で済み、犬養に至っては助命嘆願の署名が何万と集まる始末です。「小沢氏が暗殺」されて、果たして国民は喜ぶのでしょうか。そこまで国民の意識が低いとは思いたくもありませんが、いやそうかも・・・。

私は野党時代の菅直人には期待していた人間です。しかし、5月末の民主党代表就任劇の様子を見て、「これはヒドイ」と感じました。
菅直人は、鳩山辞任を察知すると、すぐに岡田、前原らと「反小沢」連盟を構築して、小沢に隙を与えずに電撃的に鳩山からの事実上の禅譲を勝ち取りました。副総理という立場にありながら、普天間問題には一切関与せず、財務相に就任して、民主党の掲げた『国民の生活が第一』の政策を実現するように尽力するかと思いきや、あっさり財務官僚の言いなりとなり、「鳩山首相がこけたら次にお鉢が回してもらえる」ように、官僚とマスコミの覚えをめでたくしていたように感じました。
さらに、「反小沢」という旗幟を鮮明にすることで、
「小沢にはカネの問題がある」と、2009年3月の西松事件以来唱え続けてきたマスコミのプロパガンダに多くの国民が乗せられていることを利用(悪用)したのは間違いないでしょう。

そして、内閣支持率を60%まで持ち上げただけでは安心できなかったのか、参院選の勝利を確実にするために、マスコミ各社がずっと推進してきた「消費税増税」をぶちあげました。自民党が以前、「痛みを強いるのは責任政党の役割だ」などと言っていたのと同じ理屈で。

しかし、マスコミの論調のうち、「反小沢」は、世論にも沿っていたのかもしれませんが、「消費税増税は日本の将来を考えるとやむを得ない」という方は、実は世論には浸透していなかったわけです。菅直人はそこを読み違えたのでしょう。参院選大敗の原因はまさにこの一点にあると私は考えています。

そして今回の民主党代表選。
菅直人は、「反小沢」の世論はゆるぎないものとまだ信じているのでしょう。

私自身は、マスコミのあふれんばかりの報道によって有権者の多くが洗脳されているだけだと感じています。
なぜなら、2009年3月の西松事件で小沢氏は2ヶ月後の5月に民主党代表を辞任したわけですが、この問題については結局不起訴でした。東京地検特捜部が石川元秘書を手始めとして最終的に小沢氏の起訴を視野に入れていたことは確実ですが、そこには全然行き着かなかったのです。
その後に持ち上がった政治資金収支報告書への4億円不記載の件についても、検察の捜査では2回とも不起訴。市民で構成される検察審査会が起訴相当と議決しているに過ぎません。もし2回目の起訴相当が議決されて強制起訴となったとしても、裁判では検察官は法廷に立たないわけで、検察役として弁護士が立つことになります。
そんな裁判で、有罪になると予想する、合理的な理由は私には思い浮かびません。

そもそも、2009年3月に西松事件が持ち上がるまで、小沢代表のもとで次期衆院選を戦うことになっていました。そのとき有権者が民主党に期待したのは、「官僚依存政治からの脱却」です。それが西松事件の影響で昨年5月に代表を辞任したため、官僚に対して大鉈を振るう力などまったくない鳩山氏が代表になってしまいました。
鳩山政権の外交問題で最も重要であった普天間問題では、小沢氏は「あの青い海を埋め立ててよいのか」とだけは発言しました。党幹事長という立場上、これ以上のことは言えなかったと私は考えています。もし小沢氏のこの発言がなかったら、鳩山政権のうちに辺野古移設が決まっていたことでしょう。
官僚依存政治からの脱却、普天間の国外移設。これを実現してくれるなら、私は基本的には社民党支持者ですが小沢首相に期待します。

経済について、現段階での菅内閣の無策を嘆くのは間違いです。
亀井氏が言っていたように、4月予算成立の段階での補正の構想こそが必要だったのです。

このような政治経済の荒海にこぎ出す小沢政権については、あらゆる困難が待ち構えています。
まずは、マスゴミ・自民・みんなによる金問題は、考えるだけでも気が重くなるものです。

しかし、本当に怖いのは、金がなくて出発する新政権の運営に対する国民の批判です。
下手すると、小沢万歳を叫ぶ人たちからさへ批判の目が出る可能性さえ否定できません。

私たちは、少なくても3年間の猶予を小沢さんに与えなければなりません。
それでもユートピアなどは来る筈がないことを念頭に置いて応援しなければならないのです。

★静かにせ! すっから干 巡礼の最終章★
プライドの塊であろう小沢さんに *静かには* 男根をもぎ取られた思いであっただろうと想像できる。
許せない限界を超えた言質は、支援者の怒りとして大きなうねりが湧き上がっていたことに、気づかないでいたようである。人間の最低限を学習をしなかった市民派総理を、もういっぺん日の丸旗振って巡礼に送ってあげたい。
時に 最後の権力を まさか まさか 官房機密費に手を付けないと思うが、何をするか分からない 官房  これらも注視しなければならない。
いつも分かり易く 篤く語って戴いておられる 恵美様の精神状態が穏やかになったのでしょうか?(そんな柔なハートはもっていません) 失礼を申し上げました。実は私でした。熱い一票投じさせてもらいます。

週刊朝日編集長の山口一臣さんがTwitterで次の様に述べられています。
-------------------------
端的にいえば、いま言われている小沢氏に関する「政治とカネ」は一部検察官が自らの保身と出世のためにデッチ上げた虚構に過ぎないということです。民主党代表選の直前に、村木厚子さんの裁判で無罪判決が出て、検察がどういう組織なのかがハッキリします。小沢陸山会事件は、村木裁判と表裏です。
---------------------
全く同感です。
東京地検特捜部が大勢の応援を得て一年以上に渡って捜査した結果が’不起訴’です。その意味では
小沢一郎氏は現在は一番クリーンな政治家ではないでしょうか?
もっともっとダーティーな政治家は多いと思います。
以前このThe Journalで山口一臣氏は、陸山会の石川知裕議員、および共犯としての小沢一郎氏の「政治資金規正法違反」の容疑は単なる政治資金収支報告書の年月の期ズレの問題で、不動産取得日にするか登記日のどちらで報告するかだけの問題あると述べています。
全く取るに足りない問題です。東京第五検察審査会の議決書の内容もこれだけです。
新聞・テレビで「小沢一郎氏の政治と金」を問題にしている記者、評論家、コメンテーターには「小沢一郎氏はどんな悪いことをしたのか? 不正な金を得たのか?」
を説明して頂きたいと思います。
ある意味で小沢一郎氏ほど金の出入に厳しい政治家は少ないのではないでしょうか?
小沢一郎氏に期待しています。

皆様へ

盛り上がっている所に、水をさすつもりはありませんが、皆さんに、どうしても知ってもらいたい事があります。

このままでは、この先、ずっと、小沢さんは、『政治と金』に悩まされるでしょう。

これを知れば、小沢さんの冤罪を晴らす為に、我々が、今、『やらなければ成らない事』が見えてくることでしょう。
そして、検察やマスコミへの対策も知恵を出し合えば、きっと、方法が見つかると思います。

投稿者: 世直し人 | 2010年8月26日 13:28 様

石川議員に、必ず、この投稿を届けてください。
よろしく、お願いします。

知ってもらいたい事は、こちらの投稿に書いてあります。
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/183.html

昨日とは打って変わって非常に明るい気分となれる。
小沢さんが代表選出馬を決断されたことは実にうれしい。
それにしても訴追逃れと言う報道には腹が立つ。

しかし勝負はこれから!
上記の報道を見ても分かるように敵は菅氏だけではない。

しっかり勝ち切って総理大臣としてこの国を引っ張って欲しい。
それが出来るのは小沢一郎だけだ。

『泣かない小沢一郎(あいつ)が憎らしい』

小沢氏の代表選出馬によって、ネットの世界では親小沢、反小沢の大論争が展開されている。親小沢の人々の意見の中には小沢に対する過度な期待も見受けられる。一方、反小沢の人々の特徴は、マスコミが垂れ流すインチキ情報の受け売り意見が圧倒的だ。

ところで最近、小沢の本当の姿を記した下記書籍が出版された。
 『泣かない小沢一郎(あいつ)が憎らしい』   世川行介著
 単行本: 328ページ   出版社: 同時代社  発売日: 2010/8/25

マスコミのインチキ情報に惑わされている国民や、小沢の本質を理解していない小沢信者の人たちには是非読んでもらいたいものだ。

小沢氏は挙党体制構築を否定されたので代表選に立候補するとされているけど、自分が当選したら挙党体制を作るつもりなんでしょうね。菅副総理にするの?民主党終っちゃうよ。

>なかなか疾走しなかった小沢に地団太を踏んでいましたが・・・・

小沢氏の決断に拍手です。政治が胎動します。
国会議員の定数削減・・・衆議院完全小選挙区、参議院完全比例代表、二大政党政治の実現を・・・

コピペ・・・>何事をやるにも必要なものは決断である。しかし決断は独断ではなく状況に即し、適切で周囲が納得できる決断でなければ宙に浮いてしまう。状況を見極める情報の収集と分析が必要である。確実な判断ができる小沢はもちろん、分析を実行できる英断と応援する仲間・ブレーンが(平野氏や二見氏のような)・・・必要である。見事な政治判断です。

>・・・小沢は悪人だが、国民にとっては好々爺の存在である?

ありえるか、有り得ないか、連立の素人夢想。
ハグラカシを主眼とする掛け合い漫才のような、形骸化した国会答弁、本物でない杓子定規のぶら下がり記者会見、対外国の国威のセールス効果などを勘案すると、元来寡黙で口上・演説下手な小沢の日本総理代表はお奨めしない。ここまで悪人の汚名を集中爆撃され・・・無理筋の追放の謀議が喧伝されている中にあって、この際小沢傀儡政権、裏内閣といわれようが、小沢の政治的裁量が最大に生かされる政治の舞台を戦略的に構築した方がよいと思う。強権であろうがその内、国民にとって生活第一の政策が徐々に認知されると、メディアの小沢バッシングもいずれは雲集霧散していくでしょう。

毒には毒をもって制する真逆、逆転の発想で民主党中心の連立政治に動いたらいかがでしょうか。

連立相手は自民党だろうが公明党だろうが、田中良紹氏の論説で述べられている・・脱アメリカ、脱官僚政治を推し進めるべきである。小沢の実権は副総理であろうが、幹事長であろうが政治を、コントロール立場を掌握すべきである。さしずめ日本を代表する外交にも重点を置くべき総理は、少なくとも英語ぐらいは話せる胆力のある国際人の器量を持ち合わせ、民主・自民党に関係なく選別すべきでしょう。いずれは小沢から離れるとしても当座の繋ぎとして子飼いの首相を擁立する。自民党を壊滅させる為にも五月蝿い・政治と金のガセ報道を避ける為にも、旧自民党からの選出することに意味がある。と思う

・外務大臣は鳩山・・・今一度友愛を信じましょう。東アジアの国々も確実に経済成長しているので、アメリカ頼みの政治から、日本経済に利する宇宙的全方位外交が期待できそうです。メリカ留学体験者は未燃焼だと思いますので・・・
・総理は子飼い総理で、会えて残り人自民党の壮年?からの選別・・・・ロシヤを参考にしたような?・・。

・財務大臣は榊原・・・落ち込む経済、暗くなりがちな経済政策にあって、氏のもつブレナイ発言や専門知識と明るいキャラは過去の経済政務実績からして十分だと思いますが・・・
・防衛大臣は国際情勢を判断できる・嫌アメリカ留学経験者、すなわちイスラエル・パレスチナ、イスラム・キリスト、中国・アメリカを語れる世界の商圏を見通せる商社マンタイプ軍専政治家。いましたっけ?

・国家公安委員長は自信をもって 漆間 巌 を推薦します。過去の禊を含めて古い時代の政治に新しい一ページを自分で警察政策立案して貰う。氏の持つ裏情報は価値あるものでしょう。
・法務大臣は検察特捜からの推挙。この際民主自民関係なく腹芸・腹黒い政治家を一掃する最終目標を持って・・・・あえて検察官僚からの特別枠は司法の勝手・暴走に歯止めを描けるためにも、司法の正義を一人よがりの独解・・ではなく市民に公開・認知される方向で・・・・

・行政改革大臣田中康夫・・・・機関銃のような唯我の博識トークは、対峙する官僚の屁理屈を論破すると同時に、反抗の機会を一掃出来そうです。独自性は長野で実績もあるし・・・


の類いで小粒・身内同士の縄張り争いを一気にグローバルの時代を切り開く為の対外国交渉を見据えた発想を持つ政治家を登用すべきでしょう。
今の時代 新種の荒治療の組閣を・・・・

小沢さんの立候補表明に先ずは一安心。
しかし鳩山氏の仲介がこうも不調に終わるとは。恐らく政策、党内情勢、国会運営等に対する認識に温度差があったのだろう。
鳩山氏の危機感が菅氏には伝わらなかったという事だろうが、それだけ菅氏並びにその周辺には危機意識が足りなかったのだと思うが、それはここ数日その場しのぎ発言が繰り返された事にも表れている。
そんな危機意識に欠け、責任感のない発言を繰り返し、人の想いも汲み取れない人物に、この国の運営を託すわけにはいけない。
「国民の生活が第一」の政治を取り戻すためには、やはり小沢さんしかいまい。
コンクリートから人へ
中央から地域主権
対等な日米関係
等々、キャッチフレーズ的表現でしかなかった政策の持つ本当の意味、何故それを今やらなければならないのか、党員サポーターに向けて是非小沢さんの口からわかりやすく説いていただきたい。
実はそれら政策の持つ意味を議員レベルでも理解出来ていない者がいるのではと思うからだが。
あとは、剛腕という実行力について疑問を挟む余地はないのだから。
小沢さん、そして一新会始めとする小沢支持グループの皆さんには、是非頑張って勝ち取っていただきたいものです。

私も管総理が何故ああまで頑なに挙党体制に否定的であったのか疑問に感じていました。しかし良く考えてみると彼は局面が全く読めないのです。
選挙前の消費税発言、大敗後の国家戦略局なし崩し取りやめ発言、今回は小沢氏は絶対に出ないとの思い込み、やってることが余りにも頓珍(管)なのです。
個人的にいい人かどうか〈管氏が個人的にいい人かどうか知りませんが)は国政を担う総理にはプライオリティが高い問題ではありません。総理は国家戦略を第一義に考え、国民の利益を守ることを考えなければなりません。
しかるに円高という苦難に直面する日本経済に対し管内閣はあまりに無能無策です。これは菅氏とその取り巻きに政治家としての基本的資質が欠けているためとしか思えません。
そういう意味から今回の小沢氏の立候補宣言は大歓迎です。寧ろ今回小沢氏が立たなかったら小沢氏はもしかしたら加藤の乱の二の舞になったかもしれないと思います。勝負すべき時に勝負しないと男は忘れられていきますがさすがに小沢氏は機を逃していません。
これから熾烈な戦いになるかもしれませんが、偏見報道を黙殺して公正に結果を見守るつもりです。

 こんばんは。
 
 蝦夷っ子さん、お心遣いをありがとうございます。

 (日本人を止めた)無国籍人さん、お声がけを嬉しく思います。お話の内容は、私が別テーマへ投稿したものに言及されている部分もありますが、民主党代表選挙と小沢氏へ触れられていますので、この場をお借りして書かせていただきます。

 さて、私以外の小沢シンパの皆さんのほとんどは、小沢氏が民主党党首選に立候補されたことを大変喜んでいらっしゃいますが、私は喜んでなどいません(笑。そんなわけで、私の描く道筋も、益々細くbumpy、slipperyになってます。

1.多事多端でもないのに、そのような思考回路、short circuitな訳です(笑。

2.それは Hatoyama’s Latest Waffle ですから、小沢氏の報道と仰るなら Ozawa: Americans Are ‘Simple-Minded’ のほうが面白いかも?
“I like Americans, but they tend to be simple-minded,” he said during a speech in the capital.
In November last year, he called Christianity “exclusive and self-righteous” and said that U.S. and European societies were at a “dead end”.
ロシア人は自国の歴史に無頓着という論評を読んだことがありますが、日本人が欧米人、欧米文化をどのように見ているのか、欧米人がその多様な表現に触れて頓着させられるインパクトを感じる機会があっても良いでしょう(笑。

3.誤解を恐れずに禁を破って敢えて書けば、この際、実態を伴った代表選挙は行われ無い方が良かったと思っています。以前に何度も書いた、菅政権のlegitimacyが「脱小沢」で始まって、以後、それ以外見出せなかった不幸(無能かも?)が、今回の不運(私にとって?)を招いたと思います。

相変わらずのマスコミの偏向報道。  マイクに向かって何もわからない様な主婦の意見をまるで国民の意見の様な報道の仕方。

コロコロ総理が代わってとか・・・。この経済・景気が大変な時に内輪の喧嘩をしている場合でない・・・など。


この不景気・閉塞感などを打破するために小沢氏が立つのが当たり前の事です。今の管政権では下り坂を転げ落ちて行くだけなのに、何故マスコミは知っていて報道しない。 おかしな事です。

相変わらず星と古館の変更報道には呆れるばかりです。

今回、小沢氏と管氏との衆院選でのマニフェストの実行か破棄かの論争なのに、単に政局・ポスト争いだけに偏向しての報道。

本当にどうかしている。もう少しマスコミはまともになってもらいたい。 毒饅頭が効いているのかな???

直接本文に関係ないのですが、ごめんなさい。

2,3日前でしたかtetsuya様も当サイト他スレでご紹介された中村哲治参議院議員(法務大臣政務官)ブログですが、大変有意義で考えさせられる内容で面白くもありました。
そこで私もご紹介したいのですが、皆様も既にご存知かもしれませんが、その中村氏のツイートのほうも大変に内容濃く他では聞けないお話満載のようです。
特に、直近の内容として、昨日の小沢一郎政治塾における非公開の質疑応答をいくつか載せておられます。
また、会場をあとにする際の、マスコミ記者とのやりとり(中村氏の対応)も面白く、彼の肝の据わり方が垣間見えるようで頼もしくもあります。
そして、例のブログでの宣言どおり、今朝の小沢氏出馬表明を受け、自身の立場の声明も出されています。
なんか、、「強い方」ですね。
なんとなく、小沢一郎さんに通じる「匂い」がして頼もしくも感じます。

http://twitter.com/NakamuraTetsuji

よろしければ、ご覧になられてみてください。

投稿者: あえて匿名 | 2010年8月26日 16:42様の閣僚名簿には多くのところで賛成ですが・・・・・

財務大臣には榊原英資氏を起用して欲しい。今の円高や埋蔵金などを考えるとどうしても榊原氏の方が良いかと思います。


それに外務大臣は鈴木宗男でしょう。

今回の代表戦は菅氏と小沢氏が出馬を表明したが、民主党の次世代を担うもっと若い世代からも1人は出馬してもらいたいと思う。樽床氏の再出馬でもいいし、原口氏の出馬でもよい。同じような方々ばかりで代表の持ち回りは、正直なところ民主党の人材不足感が否めない。
ぜひ若い方に次の時代の日本のあるべき社会を訴え、次世代のリーダーとしての頭角を現してほしいと思う。

参議院選挙以降、あえてマスコミの政治情報は
見ないようにしてきましたが
この「小沢氏・代表選出馬表明」は別格です。
まさに「スーパー政界大戦Zの主人公が復活!」
という感じです。

マスコミの「世論攻撃」が一層激しくなると思いますが
あまり心配はしていません。

私の両親は小沢氏に対して快く思っていませんでしたが
今の円高・株安に対して菅総理のあまりの無策っぷりに
「小沢氏でないといけないな」
とまで言うようになりました。

この意見が本当の国民の声だと思うのです。

投稿者: 元株や | 2010年8月26日 20:18 様へ

>私たちは、少なくても3年間の猶予を小沢さんに与えなければなりません。
>それでもユートピアなどは来る筈がないことを念頭に置いて応援しなければならないのです。

ユートピア(理想郷)など、だれが首相になっても来ないことは「八割方の愚民」の私も承知していますが、小沢さんが首相になって、日本は、国民の生活はどう良くなるのですか?
それは菅さんが首相であった場合とどう違うのですか?

投稿者: 本野一言 | 2010年8月26日 21:44

本野一言様

まさに言われるとおり、わたしもこういう人物を数人相手にしたことがあります。
 自分の発言を覚えてないのですよ。今、言ったことでさえも覚えてない。

世間では小沢首相になると検察審査会の起訴相当の議決による「起訴を免れる」ので許されないという意見があるが、これは全くの間違いだ。

「起訴を免れる」のではない。

「起訴を(首相を辞任するまで)延期する」だけだ(下記の読売の記事urlを参照)。

起訴相当の議決があっても首相が承認しなければ「起訴が延期」される。

これは、一国の首相にはやることがたくさんあって、裁判対策までやる暇はないので、起訴は首相を辞めるまで延期してくれ、というだけのことだ。

その起訴を延期する間、時効は停止するので、首相を辞めれば(又は首相を辞めて他の閣僚になっても新しい首相が起訴を承認すれば)、そのときから起訴される。

だから、小沢氏が首相になっても、「検察審査会の議決をないがしろにする」というような問題は全くない、と考える。

2010/8/26付け読売新聞の記事
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100826-OYT1T00752.htm

WL1の風 様| 2010年8月26日 16:25
「小沢支持は大儀である」
鳩山さんもここにきて「名文句」をはなったものである。「大儀」以上の上位概念はない。

同感です。
鳩山氏が民由合併を持ち出したことはオリジナル民主党とかで小沢氏を排除するのは止めようと宣言したと理解しました。民由合併をして小沢氏の功績があって政権交代ができたのだとにおわしているようにも取れました。
政権交代時に岡田他の声でオリジナル民主党にこだわり、小沢を内閣に入れず排除したことを反省して、オーナーとして党員に訴えたのだと思います。この発言は重みがあると思います。
それは総理辞任発言の民主党の原点の撤回とも取れます。
政治と金の問題を記者から突っ込まれても、鳩山はそれは小沢個人の問題と言い切り、小沢が個人の問題を抱えながら国のために命を投げ出す覚悟をしたのだと発言した時は今までの鳩山とは別人かと思った。顔つきもきりっとして威厳があった。
総理の時の優柔不断ぶりはなくなっている。よっぽど菅に腹が立っているのだろう。
小沢も何はさておき、党のオーナー鳩山の支持を受けて立候補を決めたと言ったのは重い発言ではないか。両者なかなかの政治家振りであった。
※鳩山さん今までの発言撤回します。申し訳ないです。
これで完全に鳩山派は一本化され、他派閥も小沢へ傾斜するのではと考える。
既に樽床・松本が前原・野田派の若手をまとめており、旧社民党系を含めると大差がつくのではと考える。議員だけで当選圏もありと考えるが甘いのか。
党員・サポーター票でも圧倒していると考えるので、本当に菅は出馬するのか、逃げ菅でなければ良いが。
しかし、菅は何を根拠に鳩山の仲介を拒否してこんなに強気に出たのか、意味不明である。
参議院選の消費税発言同様何かに菅違いしたことは間違いない。
菅は全くわからない。
しかし、菅の菅違いが幸いして小沢総理実現となればこの上なくめでたい。菅に感謝である。

それにしてもマスコミの攻勢はすざましいが、閣僚に対する官僚の攻勢に比べればなんということがないのである。
この程度で偏向するようでは官僚とは戦えない。民主党消滅あるのみである。
民主党議員には良い訓練の期間と考える。
気合だ、気合だ、気合だ。

私は小沢氏は出馬すると確信していた。だが、よもや今日の朝、表明されるとは思っていたなかった。今朝の小沢氏の出馬表明を驚きをもって迎えたことを率直に告白する。

私は党内融和を訴えた鳩山の仲裁を撥ね付けた菅に対する批判的な見方が、党内にある程度拡がりを見せた段階で立候補の表明を行うものと読んでいた。限られた日程の中でこれが唯一の突破口となるものと見ていたが、小沢氏にとってはこの程度の話など全く視野にはなかった様だ。小沢氏が拘っていたのは、党内融和に向けて菅の翻意を促そうと動いていた鳩山に対して仁義を尽くすこと、菅にチャンスを与えることで筋を通すことにあったに相違ない。菅が鳩山の説得に応じれば良し。その時にはこのまま黙って退くつもりでったあったに相違ない。

小沢氏にとって自民党に代わって政権を担える政党を作り上げること、政権交代を実現すること、政権を安定させること、そしてそれによって日本の改革を成し遂げることが最終目標であって、その為に己が退く必要があれば、躊躇無くそれを実践する。それは、これまでの小沢氏の行動を振り返れば一目瞭然である。マスコミが作り上げる小沢氏の姿は、本当の小沢氏の姿とは似て非なるものである。あくまでも悪意を持って作り上げられた虚像に過ぎない。

小沢氏の今回の出馬は決して状況としては芳しくはない。にも拘わらず敢えて出馬する決意をしたのは、政権交代の意義を改めて問い直し、初心に返って改めて改革を成し遂げるためである。その為にはもう人には任せておけないと判断したからに相違ない。

情勢は厳しく、どうなるか予断は許せないが、賽は投げられたのだ。こんなことは私が言うまでもない話だが、後は徹底的に戦う他ない。何れにしても小沢氏は本気だろう。生半可なことで終わることはないだろう。とにかく私は小沢氏をとことん支持する。

追伸:それにしても小沢氏をあれだけ挑発していた連中のコメントなどを聞いていると、おかしなことに小沢氏の出馬に心底驚愕している様子が窺われる。連中のこれまでの発言や行動からすると小沢氏を出馬に追い込むのが連中の腹でなければならない筈なのだが、どうもそうではなかったらしい。結局、連中のこれまで行ってきた発言や行動の数々は、実は小沢氏が立つ筈がないと決めつけてのものであった様だ。結局は覚悟のない子供、限度を弁えない子供の火遊びに過ぎなかったのが真相である。非常に浅はかで愚かな連中である。この様な深刻な事態を招いたズル菅、仙谷、枝野などの不明さには吐き気を催す。連中には近い内にこの責任を負って貰わずばなるまい。

民主は政権からされ | 2010年8月26日 17:29 に1票

全くこのサイトの小沢支持者の熱狂ぶりには驚きです。
小生は「小沢氏は自分が勝てる確信がなければ立候補表明しない」と思っていましたが、正にその通りでした。「鳩山前首相の支持を得たから立候補した」とハッキリ言っているではありませんか!。このような人が日本の首相としてリーダーシップを発揮できるとは思えません。しかし多分、代表選には勝つでしょう。その後が見物です。彼は首相になるでしょうか?傀儡の首相を立て、自分は国会で追及されない党のボスになることも予想される、とは思いませんか?。とにかく彼の今までの政治家としての軌跡は、「陰で人を操る」「周囲からお膳立てしてもらって神輿をあげる」ことしかやってないと思いますが違いますか?このような人が諸外国の首脳と渉りあって国威発揚できるとは思えません。みんなの党の渡辺代表が言うように「張子の虎」ではないだろうか。最後に鳩山氏にはほとほと呆れてものが言えない。彼は小沢氏への大義の前に国民への大義を考えるべきではないのか。このような人に「相談に乗ってもらいたい」と期待した菅首相もダラシナイと言わざるをえない。いずれにしても民主党は解党して出直すべきです。

~小沢氏の出馬表明を冷静に受け止められないメディアと踊らされる国民~

さすがにまずいと思ったのでここに記載しておきます。

ついに産経新聞が『一般人』にも襲い掛かっているようです。気をつけて下さい。

菅支持者のサポーターの『一般人』に対しては、団体名などの個人情報に留意した書き方になっています。に対して、小沢支持をした『一般人』に対しては何故か、県名、職種、本名等を記載しており、個人を特定できるような状況にしています。

産経新聞が取材者に対して、本名等を記載しても良いとの『許可』を受けて書面化していれば問題ないのですが、もしもその当たり前のことをしていない場合、完璧に『個人情報保護法違反』になります。

今のようなセンシティブな時期に、あまりにも無節操すぎます。

『自社』で責任が負える範囲内で行うことに対しては、報道の自由や言論の自由の範疇で良い、と思っています。
産経新聞のスタンスも『報道』としては黒ですが、『バラエティ』だと思えば、灰色、でも良いと思っていました。

ただこの件に関しては、あまりにも無節操であるし、『報道被害』とならないことを願っています。
『報道被害』が発生した場合は、産経新聞社は、人権侵害の加害社になりますよ。

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100827/stt1008270007000-n1.htm

鳩山さんの挙党一致を菅さんか゛うけいれなかったのは、頑なとか偏狭というような性格に起因するものでは ない と思う。
菅さんとしては、自分が総理でいられれば なんでも受け入れた と思う。 ただ
誰かがえらく非難されたことがあったが 権力の二重支配構造 つまり挙党一致ではじきだされてしまう仙谷さんに 逆らえなかったのでは ないでしょうか

まさに
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
‥って感じです!

私は小沢氏ファンではありません(特にこちらにお邪魔してからは逆に畏れ多いです‥笑)が、
少なくとも反「小沢」では無く、自民党と癒着した(あるいは「取調の全面可視化」公約遵守への妨害・阻止狙い?の)地検特捜部、マスゴミ等が叩き潰そうとする事は許せませんし、
他方、反「菅」でもありません。「菅内閣・執行部の誰彼がこういった」と誹謗、内紛・対立を煽り立てる様な報道等を鵜呑みにしたり、乗せられ吹聴して回る事も
同様、結局は改革「抵抗・妨害」勢力の思う壺だと考えます。

他人事のように面白おかしく傍観、批判・要求ばかりの無責任から、(おかしい世の中を作っている)自分たちの問題としてとらえ、現状を憂い、考え、行動もしていく人々‥

その議論・交流の場の維持・提供のため、責任をもって管理されている
《THE JOURNAL》事務局の皆様のように、批判に対しても直接、堂々と回答されているメディアは初めて目撃し、感激しました。

私はこれまでも、あまりの腹立たしさ・有益どころか有害な情報を垂れ流すメディアに、クレームの電話やメールをした事はありますが、(当の担当・責任者に届かない事も含め)こちらの要望・主張を丸服みするとかで無く、誠実に対応してくれない虚しさを感じてきました。
ネットでは3年前ブログ開設したばかり、特に昨年など「とにかく政権交代が必要」と、専ら主張・紹介する程度で、掲示板は結局、放置状態です。
他の掲示板等は眺めにいきますが、管理者の側で内々、個別にメール等で注意・削除したり、「承認」制で、「ここはどの程度OKなのか?」等を、雰囲気で探ったりしていましたが、今ひとつ書き込む気になりませんでした。
今年に入ると、マスコミをみるの(はみちゃうのですが、いちいち相手するの)も厭になりました。

が、鳩山政権が退陣、参院選敗退で、本当にショックを覚え、後悔しきりです。
今年後半からは遅ればせながら、皆様に触発もされ、逃げず積極的にできる事・すべき事をしていこうと思います。

勿論、「やっぱり小沢派は独裁・強権的だ!怖い」等と、民主党員・サポーターや一般国民を不安・警戒・反発させ、「敵の思う壺」デマを裏付ける「傍証」にならないよう、
またメディア全てを「マスゴミ」と観ている訳でもなく、言論弾圧・封殺にならないよう重々注意したいと思いますが、

(私は前述の通り自分の掲示板も、エロサイト業者の機械的?釣りコメぐらいで、いわゆる「荒らし・炎上」とかどの程度か等、また「2ちゃんねる」も、ほとんど覗いた事もなく、実態はわかりませんが、
Wikipedia等によれば、例えば民主党とか小沢氏関連の記事が載ると、誰かの通報で一斉に「汚沢!お花畑!反日!朝鮮へ帰れ!」だの話にならないカキコミ、長文コピペ等多用などで攻撃する、という)
「ネトウヨ」や自民党等の「工作員」らしき横行ぶりは、(どなたかも列挙されていた)プロバイダ系ポータル等のアチコチで散見どころか溢れており
(マトモに書き込むどころか、常態だと見に行くのも厭になりますが、「これがネトウヨ・工作員か‥」等とやはり「暗黙の了解」&無視をしつつ、ずっと疑問・問題とも思ってきました‥)、

「確信犯」は(逆に議論の噛み合う余地もあるかも知れず)兎も角、
およそ基本的知識も無い中高生のような「洗脳」被害者、また、感染・同調していく一般人も多いのでは、と懸念しており、

無視だけでなく、ある程度は学び、本格的に対抗していかなければ等と感じています‥

(もしかしたらネット浅薄者の思いこみ?問題発言でしょうか?皆様はどのように感じていらっしゃるのでしょう‥)

民主党が国民の生活などなんら考えていないことがよく分かった

小沢氏は自らの訴追を恐れて大臣になりたいだけ。政治家としてなんら実績もないのにね

こんな内ゲバ、自公政権より酷い。外交も内政も経済もメチャクチャだ。「活動家」が集まった政権とはこんなものだったか
二度と民主には投票しません

最近の、テレビの中の小沢さんの、強い真っ直ぐなまなざしを見て、覚悟が出来たのだと確信しておりました。又、満面の笑みは「円空仏」。 時には木っ端にも仏の宿るを見出した円空さんの仏像ソックリでした。

高野さんは、旧民主党生みの母ですから、最期まで守って行かれるのは当然のお心でしょう。ただ、それに応える菅さんかどうかは分かりません。「貝割れ大根」を思い出してしまいました。

一昨日、美容院で頭をやって貰いながら、まさにB層発言のオーナー美容師さんとのやり取りで、小沢さんの「政治と金」問題のABC、検察審査会、特捜の起源に至るまで、説明しまくってしまいました。こちらで教えて頂いたことばかりです。呆れられた程度でしたが。少しはメディアに疑問を持って欲しいという思いでした。

初めてのサポーター票、思いが届きますように。真実の「政権交代」これが思いです。

鳩山氏の「民由合併以来の大義」発言に保守政治家の真骨頂を見ました。同じく保守政治家の小沢氏と共に国難にあたって欲しい。
鳩山氏は菅総理や仙石、枝野、前原氏等とは肌合いの違いをずっと感じていたのでしょう。

他でも書き込みました。

以下。

菅は、心中の思いがすべて言動で出てしまう、忍耐力のまったくない人物ですね。
『1分でも1秒でも長く・・・』彼の発言と握手の時の、病的な顔は笑ってしまう。君の公費の無駄遣いと、何も仙、空白時間のために、国民を失望させ、国民の
お金を使うな。
 小沢勝利は間違いないとして、小沢さんがどこまで妥協しないといけなくなるか
 は、小沢サポーターが2点に集中することが必要だと思います。

一、世論調査

サポーター票の集計のごまかしなど十分にありうると思っています。世論調査をぶちやぶるには、

 『起訴、世論調査に小沢応援団はブレナイ』ことが運動になって欲しい。

ニ、政治とカネ(特に、自党ない)

『政治とカネ』問題は、何ら具体性がないお題目。
敵は本能寺にあり(敵は仙谷)。

仙谷が使う官房機密費は、小沢つぶしに使用されている可能性が高い。

内閣の亡国政治家達が勝手な発言を控えるように、

まず、『最近の官房機密費の使用使途を説明してもらいたい』と、民主、マスゴミ、仙谷らを追求すべき。

投稿者: 寝たろう | 2010年8月27日 00:15 様
皆様


『強制起訴』の元となった、2010年2月5日の小沢さんの、いきなり「不起訴」は、【逮捕前置主義】からすると、違法ではないかとの疑いが出て来ました。

また、『期ずれ』の論争は、「(資産)土地」への計上についてだけの論争でしか無かった、と言うことに、気付いてください。

それ故、『期ずれ』の論争をすると言うことは、「(支出)事務所費」の「不記載(虚偽記載)」を認めた上での論争をしていることになります。

つまり、検察にとっては、本当に突っ込まれると困ることを、親小沢の皆さんが、争点をずらして、一生懸命に隠してくれていたので、大喜びしていたと思いますよ。
本当は、検察に、
『土地代金3億4264万円の出金記録を、提示してください。』
と、要求しなければ、いけなかったのです。

検察は、この要求をされたならば、「グウの音も出ない」ことでしょう。

皆さんも、そろそろ、頭を切り替えて頂けませんか?

しつこくて申し訳ないのですが、一度、これを読んで頂けませんか?
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/183.html

http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2010/08/post_229.html

田中良昭氏の記事は今後の国会展開を考えるに参考になるものだ。
菅続投なら野党対策にほとんど期待がもてず来年春予算関連法案通過引き替えに解散に追い込まれるだろう。
小沢総理なら必ず野党連携のカードを持っているはず。
必ず参院ねじれの12議席確保のために動くはずだ。
一つは 自民党から離れた、みんなの党〈参院議席11〉新党改革〈参院2議席以上〉立ち上がれ〈参院2議席以上〉の中から12議席を確保するため連携する方法

もう一つは 公明〈参院19議席〉との連携・連立をまとめる方法。

三年後の参院選や次期総選挙の選挙協力を考えれば 公明との連携連立が有利と思われるが、代表選中は明確化できる性質のものではない。
しかし、投票有権者は参院少数与党を誰が克服できる政治力があるか考えて投票すること極めて重要なことだ。

朝日、毎日など一部の新聞が相変わらず、小沢氏の「政治とお金」の問題を取り上げ、「クリーン」な人でないに立候補の資格はないといっている。
全く困ったマスコミである、この世の中に完全に「クリーン」なこと、場所があるだろうか?
検察は「クリーン」といえるか?マスコミはどうか?評論家、コメンテーターは果たして潔白といえるか?教育委員会、教師はどうか?企業にあっては、賄賂が横行しているのではないか?商売なら
許されるのか?「クリーン」だとマスコミが言うのであれば、国民に説明してほしい。説明できないだろう。小沢氏だって身に覚えののないことは、同じように説明が出来ないのである。自分たちが説明できないのにもかかわらず、小沢氏に説明を求めるのはどういうことか?多分マスコミは、官房機密費などもらっているから、小沢氏ももらっているのではないかと邪推しているのであろう。全くレベルの低いマスコミにはあきれてしまう。
ちなみに10%ぐらいしか支持のなかった小沢氏の支持が25%に上がり、菅氏の支持は73%から39%の支持に急速に落ちている。小沢氏が、ご自分の考えておられるこの国の指針を語ると、一気に支持が増えることは間違いない。丁寧に国民に語りかけてほしい。小沢氏、圧勝間違いなし。

個人的な本の宣伝は他でしてください。
どさくさまぎれ、反対。

投稿者: 菅原 | 2010年8月27日 01:12 様

ご紹介の産経の記事を読みましたが、自分は、産経記者がどうしても菅総理支持の具体的な発言を取れなかったので「ねつ造」したんじゃないか・・・などと思ってしまいましたよ(笑)。

それは冗談だとしても(冗談じゃなかったりして)、もし取材を受けた人が個人名の記載を了解しているとしたら、それはつまり小沢さん支持者の方が立ち位置がはっきりしているということなのかもしれませんね。

新聞は朝日しか読んでいませんが、今朝の朝刊は記者全員が集団発狂しているとしか見えません。一面の星氏署名入りコメント、天声人語、三面の社説などで根拠のない「政治とカネ」による小沢さんへの猛烈な個人攻撃の繰り返し、2面、7面は、全面使っての明らかな小沢非難ミエミエの記事であり、菅氏との政策の違いについての解説は少なく、あっても小沢さんの政策を評価しない内容となっている。朝日の方針は、圧倒的な票差で小沢さんを勝たせないことにあるようで、民主党を二分して対立を先鋭化させ、どちらが勝っても選挙後民主党を分裂させて政界再編にもっていき、電波オークション、クロスメディア禁止、記者クラブ開放、新聞再販制度と押し紙禁止などメディア業界の利益に反する政策を小沢さんにやらせないとの意図がますますはっきりしてきた。

今朝のTV朝日での「山口一臣編集長」に、拍手をおくりたい!
生方(出演させるTV朝日に疑問を超え怒りを覚える)に、痛快に噛みついた、「政治と金の問題ってなにですか?」「問題だと言うこと自体が虚構ですよ!」「検審の審査している内容を知ってるんですか?」…生方が、シドロモドロになったところで、司会者からストップがかかった(残念!)
あんな場面で、菅支持のコメンテータ(?)として、生方を引っ張り出すTV朝日にも呆れるが、「菅」にとっても迷惑だろう。
山口編集長殿
決して“親小沢”ではなく、あくまでメディアの人間として、公正な立場で、小沢擁護ではない検察批判をお願いします。今こそ、“検察の虚構”を、世論に強く(訴えると言うより)知らしめるときだと考えます。

投稿者: 匿名 | 2010年8月27日 10:37 様
今日の読売の社説は日本の針路を競う代表戦にと結構バランスの良い書き方でしたよ。
朝日も読みましたが仰るとおり酷い出来でした。

とにかく良かったの一言です、やっとこの国に政治らしさが戻ってきそうな予感がします。映像時代のいま、小泉により政治はおちゃらけと太鼓持ち的人気取りに落とし込められた、正論を熱く語る者たちをダサく疎ましい者達と国民に植えつけメディアは朝から夜中までお笑い芸人を司会等に起用し正論をオチョクリ悪意のある笑いを送り続け多くの国民を真実から遠ざける一翼をいまだ担ってる。
真実と正義は「多くの権力から煙たがれる者に」あるようだ。
祭りごとは清廉潔白だけで遂行できる筈が無い事は多くの見識者は判っているはずだ。
一日も早く「小沢内閣」の 誕生を期待します。

鳩山コメントはどうせまたぶれるので参考にならないかと。
 小沢さんもせめて、山岡氏あたりを切れば党内でいくらか信頼感がでてくるのにね。

<Y家の母妻様>
こんにちは。私は、世間一般が小沢氏に懐疑的な見方をしているとの報道は眉唾だと思っています。
http://sum.qooker.jp/O/election14/ja/sp1.html
何故なら、読売のアンケートで、小沢氏の立候補を歓迎するが79%もあったからです。
民主党の地方議員・党員サポーター選挙は、予備選的な意味合いがあり、事前に投票結果が公表されても良い仕組みになっています。しかし、今回は14日の国会議員の投票後まで発表しないそうで、菅執行部が「脱小沢」に自信があり、マスコミ報道通り8割が反小沢だと予測できるのなら、事前に投票結果を公開して、議員心理に影響を与えることもできたのです。
マスコミは、さかんに一般の党員・サポーターも世論調査通りの投票行動をするのではないか?
それは菅さんに有利だ、と報じています。
まだ、油断はなりませんが、(開票するのは菅執行部だから)国会議員票で大差がつけば、小沢氏大勝の予感がしています。
<田中龍作様>
JANJAN時代からのファンです。ジャーナルサイトにおいで頂き、感激しています。

匿名さん
立派なHNじゃなくてもいいから、せめて何かかわいいニックネームでもつけてよ。

菅内閣が続くという事は、財務省主導の財政均衡政策がとられるという事でしょう。
色んな経済対策が終わりを迎える今日この頃、9000億円の対策とか言ってるけど、不況の津波が襲いかかろうとするこの時期に財政均衡などと云う事を行えば、97年や03年どころの話じゃないようなことになりかねません。
菅内閣は、不幸をばらまく内閣になってしまうでしょう。
小沢内閣は、それを防ぐことが、まずは重要なテーマとなるでしょう。
マスゴミや馬鹿な経済評論家の言葉などに惑わされる事なく、国債の増発を含めて、不況の拡大を防ぐことが重要になります。
その後におこなわねばならないのが、特別会計を含めた予算の組み替えです。そして、本格的に無駄を省く作業でしょう。
そのほか、昨年夏のマニフェストに書かれた事柄を、急ぐ事なく出来るモノから徐々に手をつけるのではないでしょうか。
結果、3年後に50%出来ていれば万歳でしょう。
50%でも、55年体制の継続に比べれば、目を見張る形が出来るのではないかと思います。
普天間についても、政権交代の真の意味を、米国防省相手ではなく、ホワイトハウスと話し合う形にもっていく努力をする事でしょう。

で、小沢内閣が出来ても、昭和のような元気な時代が再構築されるなどと夢を見てはいけません。
まずは、これ以上悪くなるのを止める事が出来るだろう政治家が小沢一郎じゃないかという事です。

taroさんや、
小沢に何の実績もないなどと、何も知りもせずにしゃべるもんじゃない。
今こうして、いろんなことを話題に出来る政権交代をなしえたのは、93年の小沢がいたからだよ。
小沢の本を一冊でも読んでから話をしないと、ここでは恥をかく。
みんながみんな君や君の友達のようなBじゃないんだ。

昨夜、世川行介さんが書きあげた小沢本を購入しました。

その中で、気になる個所がありました。
何故これほど菅,仙石氏が小沢排除の仙石内閣を目指すのかのミステリーでした。、

昨日の板垣英憲氏のブログ
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken
を読んで真実の一片が,ここにあるのではないか、と思いましたが、世川さんの本で、一層、ストンと
納得できました。

世川さんに申し訳ないですが、そこの部分を書き写させてさせて
頂きます。


<泣かない小沢一郎(あいつ)が憎らしい>世川行介著 同時代社


(ある議員の話)

前原さんが民主党代表を辞任した頃、仙石由人と服役中の総会屋の癒着のニュースが出てきたんだよ。

それは、獄中にいたWという総会屋が妻にあてた手紙から露見し、
それが小泉純一郎の飯島秘書の手に入ったらしい。

小泉サイドから、仙石由人に対し、それを表沙汰にしないための
交渉条件が提示された。

絶対に、小沢一郎を前原の後の代表にするな。
という条件だった。

これを、反小沢の急先鋒だった仙石由人は、承諾した。
仙石は、小沢さんたちから見放されて不満を抱えていた渡部恒三に打ち明け、渡部恒三の協力を求めたんだよ。


・・・抜粋コピおわり・・・


自民党がそうであったように、政権与党は、ふつうなら
求心力が働くものです。

それを民主党内の仙石さんらグループは、内側から多数グループである小沢叩きを野党以上に
メディアを通してやってきた。

このままでいたら、仙石、小泉内閣が出来上がっていたのだろうか。
だからこそ小沢さん、鳩山さんは勝負をかけたのだと思う。

民主党の議員さんたちは、この事を知っているのだろうか?
このまま、政権交代をなし崩しにしてもイイと思っているのだろうか?

編集部の元投稿 いろいろ論議を呼んでいるが、ひとつだけ汲むべきことは、選挙は票を数えるまでわからないということではないでしょうか。

つまり小沢勝利とかましてや大勝とかは まだまだ確実ではありません。

私は このサイトほかネットでの暑い議論と同程度、いなそれ以上のエネルギー量で リアルな世界での小沢代表選出に一臂の力を 皆様とともに尽くしたいと思っております。
サポーターとしての1票のみならず、
議員への働きかけ などなど。

もっとも小生の選挙区は、小沢批判のお先棒を担いだ悪名高い 例のH.Mさんですから本意させるのは厳しいのですが。

今日のテレビで小沢は推定無罪の為、問題なしと小沢派はいっていたが、無罪かどうかは別として、疑惑を持てれたのだから、国会の証人喚問に堂々と出席し、無罪を主張すればいいのに。出れないという事は、やましいことがあるからと思うのは、当然ではないか!!
結局、自分の事もロクに処理出来ない人が、国を動かすなど冗談にも程がある。自己中政治しか出来ないと思いますよ。

結局、民主党は、菅・鳩山・小沢のおもちゃだったという事ですね。

一日も早く衆議院解散するのが、ベストだと思います。

1077さん

>私が言いたいのは、逆にジャーナルを見ている方々は、このサイトを逆の目線で見ているのではないかということです。<

JINさん

>アンチ小沢の人たちからしてみたら、ここにコメントを投稿している連中は工作員以外の何ものでもないと思いますよ。(笑)<

私が思う工作員とは、前政権が機密費を使って意図的に野党を批判し与党が正しいと言う世論を造り上げる。政権維持する為の風を吹かせる検察組織、マスコミの捏造世論操作のように。

その為に、ネットの監視・書き込みを専門に行う会社まで存在すると言います。

パチンコ攻略詐欺や振込め詐欺グループの様な出来ては消え消息をつかむのも難しいらしいですが。

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/10/post_8bc7.html

現実に存在することは認めますよね。そして2年以上見ている畑には様々な怪しい動きが発覚しているんです。

1時間そこそこで、行き成り評価が170人も付いたり、私のコメントに対して同じIDから、ほぼ同じ内容のコメントが2つ来たり。

一般的にIDは使いまわすものでは有りません。

そんな疑惑の中で、常に民主党を売国、日本が無くなるというネットウヨの特徴である批判言葉がでてくる。

総合的に見て工作活動が多いと思うのは当然ではないでしょうか?

一言コメントや、単に人の意見に反論するだけで自分の意見が無いのも特徴です。

では、このジャーナルは?ですよね。

以前、それらしき荒し目的の常連さんは匿名で来たと思いますが、今は承認制に成り少なくなりました。

私を含め、マスコミ報道や検察の不可思議な捜査での民主党批判に疑問を持ち、ココにたどり着いた常連さんは、徐々に増えていき
同じHNで、内容も濃いコメントを届けてくれています。

少なくとも、怪しいと思われる人は私だけではないですかね。(笑)

それに評価点も無いことで、どの意見が正しい!?という工作も出来ません。お互いの評価点を上げて正しさを強調しようと言う工作も忘れては成りません。

全て私の主観ですので「証明のソースは?」という畑での反論に答える術はありませんが・・・

それよりも、お願いした戦いの途中経過ですが、今現在小沢支持が60%を越える圧勝は奇跡的です!

http://news.goo.ne.jp/hatake/20100826/kiji4596.html

ジャーナルで見かける常連様だろうHNも見受けられました(笑)
どうも有り難う御座いました。

今朝は山口編集長も生方相手に戦って圧勝していたし、大谷さんも小沢さんは総理になってあえて起訴を認め裁判で無罪を勝ち取る。
検察組織に完全と戦う為だと言っていた。

ココに来て、皆さん真剣に頑張っているように思います。高野さんもミヤネ屋、お願いしますね。

民主党とは一体何だったのか?
「小沢」「反小沢」の対立が来るところまで来た。国民を忘れた戦いと言うしかない。

約1年前、政権交代が手段でなく目的化したのはある程度は理解できる。
政権交代が実現した後、民主党はこの国をどのようにしたいのかもおよそ想像出来た。
弱者に優しい国作りである。結果として大きい政府を指向すると思われた。
最も端的に表れたのは目玉政策であった「子供手当」であろう。
「子育てを社会全体で支援する」政策についてはバラマキ議論を呼んだが、5兆円を超える財源問題で行き詰まった。
民主党の最大の公約は、国債増発せずに「207兆円の組替え」による20兆円規模の財源捻出だった。2011年度予算編成に向けた事業仕分けでは、とうていその目標に達しないことも分かった。

今や「子供手当」を実現するには、優先順位の低い政策を取りやめるしかなく、優先順位は
政治家が判断することになる。
多くの場合、「2番ではダメなんですか?」に代表されるとおり、我が国の将来を賭けた判断が要求されることになる。つまり、誰も判断出来ない事態が現在だろう。
「政権をとったら金が出てくる」わけではなく、マニュフェスト実現は国債発行以外の手段がないことが国民にもようやく理解され始めた。
この時点でマニュフェスト変更のお詫びをすれば良かったのだが、内閣も議員も態度を明確にせず曖昧にしたまま参院選に突入し惨敗した。
そこへ来て小沢さんの「原点回帰」である。分かり易い政治からはほど遠い状況となった。

国民との乖離。
多くの国民は、マニュフェスト実現など望んでいない。消費税増税にはある程度の理解を示すが急いではいない。
グローバル経済の中で、国内では景気失速、雇用喪失により将来への展望を持てない若者が多数溢れ、これでは国民生活が明るくなる訳がない。
どうする?民主党の苦手な経済政策、雇用政策。
この実態から目を背け、党内政局に明け暮れる民主党はどこへ行くのか?
今回の代表戦がどのような結果になろうが、民主党の行く末が見え始めたのではないか。

taroさん、ひょっとして朝日の社説読んだでしょう。
一点だけ。憲法75条の但し書きも読もう。訴追逃れは出来ないよ。うかうかしてると、親の世代の様に、マスコミに煽られ、民意で戦争ってことにもなりかなませんよ。

~小沢一郎の代表選出馬を歓迎し支持する - 政策軸の対立こそ本質~

(末尾)この選挙で菅直人が圧勝するような事態になれば、間違いなく年末の党税調で消費税10%(場合によっては15%)増税が決定される。労働者派遣法改正は現在のままの形では上程すら見送られ、逆に業界の要望を汲んで改悪されて国会で可決されるだろう。仙谷由人と枝野幸男と玄葉光一郎が政策を決めれば、そういう法案になるのは当然で、自民党とみんなの党の賛成票も入る。道州制、外国人移民、自衛隊海外基地、憲法改正と、自民党政権が積み残した課題を強力に片づける恐怖の政権になるだろう。国民は間違いなく不幸になる。マスコミが報じているとおり、この代表選は総理大臣を選ぶ選挙であり、国民生活が懸かった重要な政治戦に他ならない。党員でない一般国民のわれわれには投票権はないが、この選挙が生活に直結する以上、傍観者でいられるわけがないし、自分自身の生活を守るために積極的に参加を試みる必要がある。選挙が小沢一郎に有利になるように言論活動してはいけないし、一票でも多くの票が小沢一郎に投じられるべく、ネットの政治世論を喚起しなくてはいけない。マスコミのプロパガンダに反撃し対抗する言論力を作らなくてはいけない。敗北したとしても、小沢派が党内に止まるにせよ、外に出るにせよ、新自由主義に反対する政治勢力を可能な限り大きくして、影響力を行使できるよう結果を出させる必要がある。党を割る結果になってもよいのだ。なぜなら、今の国会には野党の存在がないから。新自由主義の政策遂行に歯止めをかける野党を創出することを考えれば、小沢一郎の出馬は国民にとって福音だ。

4年前、偽メール事件の後の代表選も、小沢一郎と菅直人の一騎打ちだった。そのとき、ブログは3年目に入っていて、私は左派の菅直人を応援する立場だった。あの代表選では、おそらく前原誠司も野田佳彦も、小沢一郎に票を投じたはずである。まさか4年後に、このように政策的に両者がスイッチした位置と構図になるとは想像もしなかった。小沢一郎は次第に左に寄り、菅直人は劇的に右に転向した。私は、4年前からの「国民の生活が第一」への政策転換は、てっきり代表代行の菅直人が手綱を握っているものと思い込んでいたのである。前原誠司が退けられ、そこから民主党の掲げる政策の標語と性格が変わり、従来の新自由主義色が薄れ、都市型一辺倒だった姿が変容を遂げた。弱者に政策の手をさしのべる国民政党に変わって行った。しかし、実際には、それを主導していたのは小沢一郎だった。人は変わる。政治家も変わる。亀井静香がこのような政治家に化けるとは、10年前には思いもよらなかったことだ。政治家の出自や来歴は重要で、どのような信念と思想を持ち、過去の場面でどう行動したかの実績は無視できない。政治家を評価する上での決定的な要素である。だが、それ以上に重要なのは、彼の現在の政策の中身だ。国民の生活と将来に直結する政治要件は、過去ではなく現在の政策なのだから。3年前、小沢一郎が福田康夫と取引して、自民党と大連立に動いたとき、私は他の誰よりも峻厳苛烈に小沢一郎を批判した。それは間違っていたとは思わない。

しかし、小沢一郎の現在が予測できなかったのと同じく、菅直人の現在が予測できなかったことを反省すると、政治の判断としては、過去の事実や情報は、時間の経過の中で相対化されるものだと言わざるを得ない。

鳩山自身が党を割るような事はだめだといいつつ、小沢支持を表明し党を割っている。
 また、総理経験者は影響力を行使してはならないといいつつ今回行使している。
 そして、総理経験者は次選挙にはでるべきでないしでないといいつつ‘でる可能性もある‘と含みを残す言い方に変えた。

おい、鳩山さん。あなたは本当にナニを考えているのですか?やはりあなたは政治家には到底成り得ない方だった。普天間の件では、やむにやまれずと多少理解していたのですが、やむにやまれずではなくやはり貴方自身に問題があった事を確信しました。最後くらい首尾一貫した行動をとってはどうでしょうか?ちょっと、有り得なさすぎですよ。

小沢の手法・存在自体がold-fashionedで終わっているとは思うが、まだ小沢は首尾一貫していてその部分では尊敬できるし、人を先導する政治家は根本としてなくてはならない要素と思う。


3ヶ月前に、責任を取り辞任した二人が手を組み代表選に出馬とは。何と言うか、呆れて言葉もでない。単なる表向きのみの行動だけでしかなかったとインチキを証明したようなものだ。
こいうインチキに嫌気がさし政権交代が起きたはずで、民主党はそういうインチキがないと散々言ってきたでしょう。これじゃ、インチキ自民と同じでしょ。

小沢は自分に幹事長をくれれば矛を引っ込めると言ったに違いなく、それを飲めないから出馬になったと思う。
だが、小沢派を干しての支持率をみれば国民の意思は明らかだ。
もしまた小沢派の議員を幹事長の役職に就けたならば、支持率の上昇を見込めないのは明白だし、それに鳩山政権時代と同じ事になり陳情一括化し政調を無くし小沢独裁に戻るのは明白。
だからこそ、菅がそれを拒絶するのは理にかなっている。なのに、鳩山はとち狂いそれを行おうとした。自分の政権時に行き詰った事をもう忘れてしまったのか。ダメダコリャ。

かといって菅は、頭がカンカンでどうしようもない。この3ヶ月をみていても、官僚の意図する方向に向いて自民への先祖帰りでしかない。
誰かが言っていたが、菅はタクシーに乗っていると思い行き先を指示しているつもりだが、実は路線バスに乗っていて行き先を指示などできていなく、運転手(官僚)の意図する規定路線にしか進んでいない。ホントにタクシーに乗っていたとしても、いいとこ、行き先を指示して渋滞に突っ込んでいるだけと。


高野さん。
現在の状況を踏まえ、この日本にとって何がベストと思いますか?
是非とも論説お願い致します。

民主党一回生議員 といっても「浮動層」みたいな諸君へ

昨年の衆議院では「政権交代」への国民の期待で「風」が吹いていた。
それゆえに「風任せ」で、当選した新人も、少なからずいるようである。
だから、今ごろになって、パワハラで呼び出し訓示を垂れ「世論操作」で「洗脳」しようという目論見の「対象者」にされる。おまけに「マスゴミ」の「世論誘導」の罠に陥りかねない、危うい新人諸君が散見されるようである。少なくともマスゴミを通じて、だが。

自分が昨年当選した原点は「マニフェスト」であり、今、その「原点回帰」が問われている。少なくともなし崩し的にその「原点」を踏みにじった「菅民主」については、今回の参議院で「拒否」という明らかな民意が示されたのであって、その民意に沿うことは、少なくとも「菅不支持」であるべきだ。

とりあえず、三年は安泰、とは言うが、今回の参議院で果たせなかった「ねじれ解消」の手段に、改めて両院同日選挙に打って出るという選択肢はいつでもある。その「時」に
いま、菅支持か小沢支持かということを選挙民も、そして我々取り巻きも注視し、決してきみ達の選択を忘れることはない。

「国民生活が第一」と「民主党の大儀」にかけて、「小沢支持」こそが、唯一日本の未来への選択肢であることを、よくよく胸に手を当て、自分の政治生命をかける思いで、最良の判断をして欲しい。

政調なんか、機能していないみたいだよ!!
どいつもこいつも、仕分け人になりたくて、そっちに気を取られているらしい。

第一、150人もの素人を成長もさせずに政調に送り込んで、何をやろうと云うんだろ?
みんな、俺が俺がはいいけれど、俺が、一体何をやりたいのか、生方なんか、何をやるのか何にも云わない。
せいぜい「開かれた政党にして、自由闊達に議論する」だ。
こいつは、前原始め皆一緒。
透明にクリーンに、清く正しく美しく、お話をして、何もしないで国を滅ぼそうというのかな?
この2カ月は、そうなっているわな。

大体が、小沢の手法がオールドファッションだというが、政策を訴える事のどこが古いのかね。
政策もなしで、綺麗でないイメージが有る人が出るのは・・・なんたら、菅たら…というのは、どこが新しいのかね。
よーく考えてみなよ。

上品な、綺麗好きな、正直な国民の皆さまは、一体政治に何を期待してるのかな?

国民の生活を何とかしろ・・・そう言ってるんじゃないのか?
その前に、お綺麗にか?

まさに笑止千万だ。

官房機密費を、仙石は何に使っているんだ。
クリーンな菅政権は、その点をはっきりして見せてみろと云うんだ!!

小沢政権では、クリーンではないのだから、そんな事を大っぴらにする必要はないけどね。

<小沢氏は変っていない>
世に倦む日日様 
 前にあるご投稿の中で小沢氏が随分変ったと論じておられますが、十数年来の支持者である私の目から見るとその説には全く違和感があります。たしかに本人も、「生き残っていくには変らねばならない」との話はしておりますし、「政治とは生活である。国民の生活が第一」とのスローガンを掲げたのは比較的最近のことではあります。しかし、それは彼の従来からの政治姿勢がその時点で解りやすい言葉となったに過ぎません。彼は「政治とは国民に職場を与えること」と考える角栄氏を政治の師としているのです。
 又、以前に菅氏と代表選を戦った時に前原氏や野田市が小沢氏に票を投じたようなことを書いておられますが、本当でしょうか?  小沢氏の政治力を警戒し、民由合併に最も反対した彼等がそんな行動をしたとは私には思えません。
 さらに、福田政権の時の連立騒動についてですが、私も耳にした時は驚き、反対でした。しかし、彼の大きな政治目標は政権交代可能な制度作りの他に、初当選時から官僚主導政治の廃止があるのです。
 連立について小沢氏の説明は、現実政治家として、国民に約束したことは出来るだけ早期に実現し、約束を果たす道を参議院で多数を占めたあの時点で探ったものとということで、私は納得できました。
 私の目には小沢氏の政治行動は一貫しています。しかし、今回の検察のように、従来の法の運用では考えられない敵対・妨害行動が行われることまでは予想できません。パッシングの嵐の中を歯を食いしばって進んでいる小沢さんを私は応援しているのです。

一両日メディアを眺めてみて政界世代交代の予震と見える。6月に察したことと変わらない。小沢さんご苦労さんでしたということだろう。礼を尽くさない尽くさなかったのはまだ本気で脱小沢ポスト小沢に肝が据わっていない証拠で内心おずおずとしかし行動はパシッと腰を切ったつもりなのだろう。自民党若手もみんなの党も同じマグマ。自分が小沢氏個人の支持者であることは20数年前から変わらないし今回も当然小沢氏支持だが何か止まらない流れがたとえせせらぎにせよ始まった第六感あり。自分の脳裏にフラッシュするメディアの映像に映った小沢氏の表情がどこか乾いて見えるのも気の迷いと振り切ってみるものの。政党政治・政権交代・マニフェスト・両院制・人を育てる・世代交代、etcをキーワードにしてあれこれ去来するが文章にする気力が湧かない。きっと暑さとつけっぱなしのエアコンのせいだろう。ここは一番気持ちを切り替えて風呂・酒・メシ・熟睡してから明日の風に吹かれよっと。

""
民主代表選「政治とカネで辞任から数カ月」前原氏が小沢氏を批判""

テレビの司会者やコメンテイター、その上お笑い芸人やスポーツ選手、更に女医なのかお笑い芸人かわからない様ないい加減な人達が政治のいろはも知らないで、或いは知っていても毒饅頭が効いているのかおかしな発言をしている。  前原氏と同じ様に・・・。


小沢氏が幹事長を辞任したのは参議院選挙に勝つために意に反して、涙を堪えて民主党立候補者のために辞任した事もわからないのか?   それを台無しにして、アホ管総理や玄葉のトンチンカンが多くの候補者に涙を流させてしまった。当選者が44人という大負けを食らった。その反省も無しに続投したり、誰一人として責任を取らないで、管さんが立候補する事の方がおかしいのであって、それを支持するとは本当にどうかしている。蓮呆さんももう少し利巧かと思ったが、所詮ただ人気だけのタレントの域を出ていない。


本当にこんな連中を民主党の執行部において良いのでしょうか?

テレビも政策的な違いを言うでなく、ただコップの中の喧嘩として報道し、国民を間違った方に誘導する。

後何年生きられるか知らないが、可愛い孫達のためにも、少しでも良い社会が来るように出会う人たちに政治の話をしている。

頑張れ! 小沢一郎!

予想してはいたが、27日「朝日」1面でも、星浩「表の政治徹せよ」。署名記事とはいえ小沢サイトへの露骨な挑戦状である。小沢氏は「疑惑について反省し、十分せつめいせよ」だと。常々、此奴は癪にさわっていたが、流石に今回は腹に据えかねた。然も、天声人語・社説など5面まで、小沢氏出馬の批判記事で埋まっている
先だって、私は偏向記事づくめの、朝日本社へ《当分は貴紙を購読するが、日々の報道姿勢を監視するためだ》と啖呵を切ったことはご紹介しましたが・・。昨日、思い切って8月末で購読打ち切りの電話を販売店へ入れました。
朝刊は午前4時過ぎ、夕刊配達のオッチャンは礼儀正しいお人柄だったことのお礼は言っておいたが・・・。   ところで、朝日に限らず大手紙・テレビはいずれも横一線で意図的な小沢叩きのキャンペーン一色で、首相選びを「小沢イコール悪」で、世論を繰り広げるはず。 黙っている訳にはいきません。   就きましては、思案で恐縮ですが、「日本一新の会」主催の「"政治とカネ"小沢一郎冤罪の真相を明かす市民集会」を東京、大阪辺りで代表選までに開催しては如何かとご提案いたします。 圧勝確実なれど念の為!!

老人党ミスターx | 2010年8月28日 09:25 様

いいご提案ですね。
「日本一新の会」の緊急集会ぜひぜひ実現したいですね。

それと 「朝日」の星 浩氏のあまりにひどいアンチ小沢。
苦情窓口へ電話しました。
「本人に伝えるんでしょうね?」と念を押したら 「もちろんです」とのこと。(ほんとかそどうか わかりませんが)

ダメもとでも 100人、200人と来たら いくらか効くかな?
皆様にもおすすめします。読者にも意見を言う権利はあると思います。

「朝日新聞」読者意見窓口
03-5540-7615

菅首相より小沢新首相…サイト調査で圧倒8割
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2010/08/28/01.html
小沢一郎氏が民主党代表選に立候補します。支持しますか、支持しませんか?
支持する76%
http://sum.qooker.jp/O/election14/ja/sp1.html
小沢氏が民主党代表選に出馬へ あなたは小沢氏の代表選出馬に賛成ですか、反対ですか?
小沢氏の代表選出馬に賛成 401コメント 64%
http://news.goo.ne.jp/hatake/20100826/kiji4596.html?HatakeClickCount=m_kijilist_body

 9月14日に開かれる、民主党代表戦に小沢一郎議員が出馬することが決まった。報道によると、鳩山由紀夫前首相も小沢氏支持の意向を示したとのこと。これにより、事実上、菅直人首相と小沢氏の一騎打ちとなる。
 これについて、あなたの意見をお聞かせ下さい。

 あなたが民主党代表戦の投票をするとしたら、どちらに投票しますか? (2010/08/26~2010/09/14)

菅直人 66票(4%)←爆笑
小沢一郎 1798票(96%)

http://opinion.infoseek.co.jp/article/989

【民主代表選】菅首相と小沢氏、どちらをより支持する?
小沢氏が民主党の代表選挙への出馬を表明。他に海江田万里氏が出馬の意欲を見せているが、一部メディアでは「一騎打ち」になるとの見方も出ている。

小沢一郎61.3%
菅直人 38.7%
http://research.news.livedoor.com/r/50300


全国でしかもリアルタイムのネット調査と固定電話で首都圏のみのマスゴミの捏造が可能との乖離に笑った。

鳩山さんはあと何回でも支持を変えそうだから、見出しに鳩山さんのことは書かないほうがいいのでは?(笑)

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