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« 郷原信郎:検察審査会の「起訴相当」議決について...とんでもない議決、あぜんとした
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平野貞夫:新党結成ブームについて語る

hirano100430_1.jpg
写真は2010年2月27日の取材

《THE JOURNAL》ブロガーでもお馴染みの平野貞夫(ひらの・さだお)氏が、ご自身のメディア「平野貞夫の国づくり人づくり政治講座[第61号]」上で、「みんなの党」「立ちあがれ日本」「日本創新党」「新党改革」の共通点、また、その違いについて発言されています。

以下、全文になります。

------------------------------------

昨年8月30日の衆院総選挙は、自民党の歴史的敗北で、日本歴史上初の無血革命による、国民の意思による政治権力の確立であった。その結果、2つのことが起こった。1つは自民党が再生できず崩壊過程に入り、自民党という孟宗竹の古株から、雨後でなく総選挙のタケノコのように、新党が生まれた。

もう1つは、得意のファジー(あいまいで、ぼやけ)さで、308議席を得て政権交代した民主党が1年間も立たないうちに、政権担当能力がないことを露呈したことである。その結果、日本の政治の劣化を内外から批判されるようになり、政治不信情況になっている。

まず、自民党発の新党結成ブームについてだが、「みんなの党」「立ちあがれ日本」「日本創新党」「新党改革」とも共通していることがある。それは、自己が中心となって政権を獲得するという主体性がないことだ。いずれも、民主党政権の劣化が進むことを前提に、政界再編の際の補完勢力として政治家が生きのびるための方策の発想で、新党を結成したことだ。

この発想は明治23年に、日本で議会政治が始まって以来からの日本人の政党観なのだ。実は政党というものは、国民の利害や権利・義務を調整するため、共通の理念と政策をもって選挙によって権力を得る組織であると定義されている。実際は、議会政治が多数決という集団行為であるため、政治家が政党という名分を利用して、自分の利権ポジションを向上させる道具であった。

自民党を敗北に至らせた原因は、民主党の立派?なマニュフェストにあったのではない。直接的には麻生首相の検察警察権力を利用した弾圧政治だ。背景には情報化社会という文明の移行という歴史観の欠如である。八・三〇無血革命を起こしたのは、旧体制の自民党それ自身にあることを知るべきだ。その反省、これまで自民党を権力政党として活動させてきたさまざまな要因が、自民党を崩壊させているという、歴史のパラドックスを理解すべきである。

「立ちあがれ日本」と「新党改革」は、権力という甘い汁にどうやって近づいて生きていくか、これが本音であろう。これまでの自分たちの政治活動を反省するだけでなく、創造的に否定することから始めるべきか。

「みんなの党」と「日本創新党」は、前の2党とは違っている新しさがある。大いに期待したいところだが、どうして一緒になれないか不思議である。両党に口から先に生まれたような人が多いが、おそらく政治家としての世界観や歴史観・人間観が未熟か未完成かが原因で、自己本位から抜け出せないだろう。自己犠牲心がなくては、国を動かせない。

ところで、民主党政権だが、総選挙で圧勝できたのは、麻生自民党政権の失政と民主党という政党のファジーさによるものだ。ファジーとはあいまいさいいかげんさである。これは、ある情況で国民からみて何か新しいことをやれる、という期待感につながる。

何しろ「革マル派から自民談合政治を続ける派」まで幅広い人たちの集団だ。共通の理念とか基本政策が共有できる集団である。これが幅広い有権者の支持を得たのである。しかし、政権を獲った以上、ファジーさで政権を運営できるはずはない。権力で国を動かすためには秩序とルールが必要である。

民主党が政権に就いて、まず、断行すべきことは「ファジー」さの否定である。政党としての「創造的自己否定」だ。政治家や政党にとって、もっとも大事なことは、大きな変化にあたって「創造的自己否定」ができるかどうかにある。自民党の崩壊、それに代わる民主党政権の劣化・挫折の原因はここにある。

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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

私は、今回の論説には、すべて賛同はできません。
これまでの国会探訪からも言えることですが、政党に限らず体制の礎は、扇の要がいかにしっかりしているかが重要であると考えています。自民党政治においても要になる人物がいた時点では、安定期とも言えます。自民党においては、その要も作れない程体質は悪化した。現状のままでは、自民党は、今後10年以上かかる寧ろ作ることすらできないと推察します。それ故反自民でした。
現在の新党の党首の方々も自民党政治の分派であり、私自身未だ信任を任せるだけの要件を見出せないでいます。
ただ、彼らの多くは敵を攻略する手法には長けています。どこを攻めればよいのかを・・・。
それは、現在の政権を好ましいと思っていない勢力にも共通事項です。
民主党の若く、清廉(?)な方々には、そうした経験がない。一部完全に的外れな思考をお持ちの方もいますが・・・。
私は小沢シンパでありませんが、小沢氏を支援し、民主党支持を表明したのは、こうした政治闘争により日本が荒廃する事は、ぜひとも避けたいからです。

革命の意味は、「支配者階級が握っていた国家権力を被支配者階級が奪い取って、政治や経済の社会構造を根本的に覆す変革。」

現政権ができたのは単なる政権交代であり、革命とは言えないでしょう。


さて、本題。

民主党は、ファジーな「革マル派から自民談合政治を続ける派」まで幅広い支持を集める政党を続ける方がよいと思います。
自民党だって、極右から中道までのウィングの広さが長期政権につながったのではないでしょうか。
中道の部分をどんどん民主党に浸食され、右へ右へと行ってしまったのが自民党の衰退の一因だと思います。
もし、民主党が異分子排除、純粋思考になってしまうと、支持は広がらず先細りになるでしょう。
広げすぎた風呂敷を少しは畳まなければ行けないかもしれませんが、過ぎたるは及ばざるがごとしではないでしょうか。

平野貞夫氏の提言  [「ファジー」さの否定]  で真っ先に念頭に思い浮かぶのは, 憲法第九条に関する憲法改正の問題である。 この件については, すでにこのブログで何度か触れたが, 小沢幹事長が 「日本改造計画」 で提起しているところの  [憲法はそのままにして, 平和安全基本法といった法律をつくること]  に賛成の意を表したい。 その上で, 民主党に対して, この問題にどのように対処するのか, 討議を踏まえた上で, 平野貞夫氏の主張する  [政党としての 「創造的自己否定」]  を行った姿を明らかにすべきである, と考える。 

言い足りないことがあり、再投稿です。そのことがこの論説で違和感を感じる点です。
民主党が、ファジーでなく、政権を取った途端に守りの体制に入ったことが、今日原因のひとつでないかと私は思っています。
野党時代は、攻めることだけ考えればよかった。
攻めることを忘れてはいけない。
何を遠慮するのかと私は言いたい。
また、攻める相手を勘違いしている御仁もいる。
今日の借金国にした政党や官僚体制の息の根を止める。
そのくらいの覚悟で攻めることを忘れていると私は感じています。
相手は、もはや形振り構わず攻めてきているのです。
経済も安定基調に向かっている。
足元は心配しなくても良いのです。

〈この新党の事を報じる電波マスコミについて〉

電波マスコミ、つまりTV・ラジオなんですけど、私は非常に腹がたっています。最近はこのニュースが出てくるとチャンネルを変えます。
理由は、民主党のニュースを報じる時は、男性キャスターも女性キャスターも、’苦みばしった’表情で伝えるのに、新党のニュースを報じる時は、実に柔らかく笑顔でどのキャスターも報じるのです。これって、一体どんな意味があるのでしょうか?
NHK・民放のキャスター達、新党と利権で結びついているのでしょうか?彼らはしきりに「第三の道」を選挙活動のように連呼しています。キャスター達が新党の「動く広告塔」のようになっています。これに、非常に憤慨しています。
こんなに偏向報道やってていいのでしょうか?キャスター達に石を投げ付けたい気がします。

<平野貞夫様>
やっと、現在の政治状況について記事を書いて頂き、「待ってました!」といいたいです。
常々、平野さんは「ガバナンス能力とは、究極の自己抑制だ」と語られています。
民主党は、創造的自己否定どころか、誰に決定権があるのか…すら見えない。ファジーなど生易しいものではありません。
政務三役が好き勝手に発言し、平気で総理の発言を否定し、総理の解散権まで侵し、さらには小沢辞任など総理の人事権にまで言及しています。それも内閣にいる幹部たちが…。
それに対して、鳩山総理及び裏野(平野貞夫さんと同じ名前などおこがましい)官房長官は、ケロッとしており「それも民主党らしい」などと、とても政権を自覚しているとは思えない発言まで飛び出す始末です。それもこれも、当初の予定に反して小沢幹事長を閣内から弾いたからです。彼らは好き勝手に発言するのは勝手ですが、それに右往左往する国民はいい迷惑です。
それにしても、平野貞夫さんの「小沢一郎 完全無罪」を読破した私としては、今回の平野論は生易しく、それこそソフィスケイテッドされていますね。
特に、「立ち上がれ」「新党改革」については、批判し、「みんなの党」「日本創新党」については、多少の評価をされている様に書かれていますが、さすが古狸さん、本心は?ではありませんか。
だってミニ小泉新党の「み党」や「日創党」を平野貞夫さんが見抜いていないはずはない。
次回作は、もう少しだけ本心を明してくださいね。
私は今日、小沢一郎さんの同級生が中心で立ち上げた「小沢一郎幹事長を支援する会」に入会しました。5月8日は総評会館で、設立集会が開かれます。あちらこちらで、勝手連的な運動体が生まれています。
一人で500万票の男を一人で1000万票の男、2000万票の男にしなければなりません。
平野さん、お忙しいとは思いますが、小沢一郎支援blogの立ち上げをよろしくお願いします。

平野さんの民主党への愛情あふれる「諫言」なのでしょうが(笑)、
僕は、自民党を敗北に至らせた原因は、平野さんがおっしゃる「直接的には麻生首相の検察警察権力を利用した弾圧政治」なのではないと思います。
つい10年前までは世界一位の裕福な国だったはずなのに、「構造改革」とやらに騙されたこと。
つまり、日本の繁栄を築いてきた主役である中産階級が貧乏生活に転落させられてしまった、
そうして一部の狡賢い輩が巧妙に日本の富を掠め取っていることに気づいたからだと思うんですね。
だって、自民党の崩壊が目に見える形で現れたのは、麻生政権末期なのではなくて、07年の参議院選挙の大敗以降だもん。
だから、オザワンが「国民の生活が第一」というキャッチフレーズで、「構造改革」を否定したことが自民党を敗北に至らせた直接的な原因だと僕は思います。
それまではリベラル勢力しか民主党を支持していなかったけれども、党首オザワンの登場で、「構造改革」に不信感を抱いていた保守(本流)勢力が、雪崩を打って民主党支持に転向した。これが07年の参議院選挙勝利の理由なんじゃないでしょうか。
だから、僕はzzzさんの
>民主党は、ファジーな「革マル派から自民談合政治を続ける派」まで幅広い支持を集める政党を続ける方がよいと思います。
という意見に賛同します。ここで内部分裂して純化路線を歩むべきではありません。「ファジー」であるからこそ、結局大多数の国民がある程度の利益を享受できる(可能性が最も高い)中道路線に落ち着くのです。

それから、マジレスしてしまいますが(^o^)、
オザワンが「国民の生活が第一」というキャッチフレーズで、「構造改革」を否定したことが民主党を勝利させた直接的な原因だとすれば、平野さんには申し訳ないですが、「みんなの党」には「新しさ」などなく、むしろ世界中から見放された新自由主義(市場原理主義)にいまだにしがみつく「時代遅れ」の政党であって、「大いに期待したい」どころか全く期待できません。
実は最も高給取りで嫌われ者2位のマスコミは、嫌われ者1位の公務員叩きを必死でやっていますが、そのマスコミが応援しているのが「みんなの党」なところが痛い話です。(--;)

「創造的自己否定」それって、政治家だけでなく私たち普通の人間にもあてはまることですね。
それができれば、もっと飛躍的成長が遂げられるかもしれませんね。未だに、何が悪くて国民にあきれられたかの答えもわからず、見当はずれな言動ばかりしている自民党。せっかくの無血革命で、生活が第一の政策を力強く推し進めていくための自己否定も自己犠牲もせず、好き勝手なことばかり
言っている民主党。結局、利己主義な議員たちが本当に頑張っている人たちの足を引っ張っているようにしか見えません。良い政策を実行しなければ国民にそっぽを向かれるという危機感が政治家や国を良くしていくと思うけど、マスゴミという曇ったメガネを通して政治を見ている国民がまだまだ多いからそういう、利己主義政治家をのさばらせているんだと思う。
やっぱりマスゴミ、特にテレビここをなんとしても変えなくてはと思います。

私は恐れながら平野様と違い、新党については別の解釈をしています。自民党についても同様です。
これだけ内外呼応して小沢、鳩山攻撃が集中するのは政治の歴史上初めてです。
かなり戦略的です。
麻生批判と違い、マスコミは第三者でなく、主体者となっている違いがあり、党内の批判者が自民党と違い遠慮なく堂々としている。
そして参議院選挙前になれば、恒例の党首会談で相当口汚く小沢批判が国民に新党党首から吹きこまれます。
そこで次のように理解しています。
それは小沢包囲網の構築です。

自民党は液状化でなく、清和会の策略と考えています。小泉が衆議院選後これから面白いといった意味がわかってきた。

アメーバ戦略だ。アメーバ状に液状化して四方八方から小沢に襲いかかり包み込み小沢を溶かしてしまう戦略とみた。

特に舛添、渡辺、中田、与謝野は論客だ。平沼は不気味だ。
民主党にこれらの論客に対抗できる論客はいない。党首討論会では鳩山は厳しい。亀井くらいか。
新党に比例で民主は食われる可能性大である。

本隊    
  自民党
小沢攻撃隊 
  舛添新党、平沼・与謝野新党
民主改革攻撃隊 
    みんなの党、日本創新党 
民主党内小沢攻撃・支持率低下隊
      黄門と七奉行
国民洗脳部隊
      電通、マスコミ、
      検察
本丸    
      官僚、米国、米軍

前原は総理候補に急浮上したが、確かに凄い。凄腕である。
自民党と官僚が実現したかった、羽田パブ化、東京外環を訳もなく実現、民主党小沢公約、高速道路無料化を葬り去った。小沢の政調嫌いを逆利用して思いのままである。

岡田も自民党が杭1本打てなかった辺野古沖に鳩山を引きずり、実現しようとしている。
情けないのは鳩山、党首会談で辺野古沖は実現できないからといい、ぶら下がりできれいな海を埋めるのは自然への冒涜と言ったが、岡田・平野・官僚に押されて辺野古沖の海を汚すことになった。ここまでバカ殿を演じているとは思えないほどだ。
米軍にも訪沖をいさめられている。
完全に外務省・岡田に抑えられ、お飾り総理になってしまった。

鳩山・菅・平野は民主党内政変に全く無頓着なのか、無能なのか。

普天間と高速料金上限制で民主党のさらなる支持率大低下は必至である。

なぜ岡田・前原は支持率大低下策をとるのか、
彼らは二股膏薬をかけている。民主が勝てば大臣継続、負ければ小沢追放で総理の眼がある。かつて前原・枝野は日本新党からさきがけに乗り換え、細川を裏切り、自民党政権に協力し、政権に居座った成功体験がある。
岡田・前原にとっては負けた方が見返りは大きいのである。

※今回の高速料金上限制で民主党は四国で全滅する。四国は自民党がもともと強く、舛添新党からも二人立候補している。大きな土産となっている。
前原の狙いは地方で自民を復活させることにあると見る。
関東はみんなの党が強く、地方で弱体となれば、民主は一気に苦しくなる。
小沢は地方で強くして民主に政権を取らせた。それをつぶしているのである。
沖縄は、当然民主は厳しい。といって変わる政党がないのでこちらは混沌である。
但し辺野古沖決着なら自民復活だ。

清和会傘下の総理なら、米と官僚から絶対信任を受け、マスコミに叩かれることもない。
さて鳩山は5月を乗り切っても、選挙に惨敗すれば、総理退陣は必至。選挙後岡田か前原が総理である。
前原は訪米先で小沢辞任をマスコミに声高に要求している。枝野も呼応した。
検察が石川に話していたという情報通りの検察審査会の起訴相当を受けて東京地検大鶴が、5月末小沢起訴となれば、七奉行はマスコミに呼応して民主党からの小沢追放に強力に動く。小沢は完全に追いつめられる。

前原・岡田は選挙に惨敗しても、選挙後は新党と連立し、改革をアピールして小泉ネオコン路線を継承すれば政権を運営できると読んで清和会と連動している。その場合は当然社民、国民新党は追放となる。
数が足りなければ先行して自民から引き抜けばよい。
いずれ時期をみて自民党と連立するので後先の問題である。

清和会の戦略は自民復活でなく、民主党を小沢抜きの小泉ネオコン自民党に変えることであった。そこに清和会本体・自民党が合流すればよい。小沢シンパの政治評論家諸氏は清和会の戦略を読み切れていない。あの郵政選挙をでっち上げた清和会である、並ではない。自民党は、清和会は死んでいない。
森は息子の押尾事件関与を揉み消す力がある。今なお大権力者である。

衆議院選挙もバカの麻生を立てて、わざと負けたのかもしれない。それくらい戦略は巧妙である。
自民党の民主党への移転戦略は着々と成果を上げている。
※小沢が新党を作っても前原・岡田民主が自民と連立すれば、問題なく、小沢新党は孤立する。小沢は新党も作れず、党内でも弱小勢力となる。最悪引退しかない。鳩山・管も完全に死ぬ。平野・松井など並み以下の政治家に戻る。本当に認識しているのか。

小沢の勝負はあと一カ月である。その間に臨時党大会を開催して幹事長続投の承認と、普天間の海外移設、高速道路上限制の修正承認と党批判を繰り広げる七奉行の弾劾を行うべきである。逆に追放すれば良い。
そして鳩山総理を覚醒させ、小沢との同盟を復活させて、官僚・マスコミ・検察に対して真正面から戦う態勢を構築する以外に勝ち目はない。
総理に普天間のグアム移転を宣言させるのである。検察に圧力をかければよい。
政権党としては当然だ。
民意重視の民主党を復活させるのである。国民に協力を呼びかけるのである。
民主党支持者が、あと3年政権は大丈夫というが、自民党が民主党に名前を変えようとしているのである。小泉の亡霊が民主党に取り付き、政権を握ろうとしているのである。
小沢民主党でなく、小泉民主党である。すでにその政策が着々と実行されているのである。
自民党でできなかったことが、民主党で実行するのである。外務省、国交省も米も大歓迎である。
それが自民党の復活、清和会の復活である。
小泉・竹中・森戦略である。
こんなことを許してはならない。
前原・岡田を追放すべきである。
それしか小沢の復活はない。みんなで声を上げよう。

平野様が言うようにどちらが創造的否定を行うかにかかってきた。
小沢か、前原・岡田すなわち小泉かに。
昔流にいえば田中か福田だ。

それが今の政局と考える。
敵は強力だが、小沢に乗り切ってもらいたい。

パブでなくてハブです...

the hub(活動などの)中心(地),

政治も企業も同じですが、内部の会議で自由に発言するのは大事なのですが、一旦、方針が決まったら、全員一致で事に向かうことが、最も重要なんです。

誰でも理屈では理解しているのですが、このことを実行出来ずに、低迷している企業が殆どなんです。

今の民主党を見ていると、低迷に向かう企業と同じで、自分の意見が通らなけれは、非協力的で、足を引っ張っている人達が多すぎますね。

この状況を打破するには、不満ばかり言っている人間は早く排除するか、強力なリーダーシップによって、抑え込むしかありません。

成功している企業には、必ず強力なリーダーが存在します。

小沢さんが居なくなると、民主党には強力なリーダーシップを発揮できる人が見当たりません。

要は、細かい事で長々と議論しているよりも、早く実行して、早く効果を得る方が、何倍も効率が良いのです。

平野さんの意見は民主党側の人の意見としては客観的で的を得ていると思います。こういう人の意見に耳を傾けられなければ、民主党はさらに腐っていくでしょう。民主党がマニフェストの最重要項目である霞が関改革・公務員改革を実行する気配もなく、連合会長の顔色を窺い続けている現状を見れば、多くの国民の期待を裏切ったのは明らかで、国を憂いている良質な支持層がみんなの党に流れ込むのは当然と言えます。
平野さんご指摘の通り、みんなの党の渡辺氏は深みのある人物ではありません。しかし、今は彼の後先を考えない突破力こそ改革には最も必要なのではないでしょうか。日本にとって有害な社民党や国民新党と手を切り、みんなの党と連立することができるかが民主党が改革政党として生き残ることができるかの分かれ目になると考えます。それができなければ政権交代のみで役目を終えた過渡期の政党として消滅していくことでしょう。

ザ・ジャーナル編集部様

投稿者: 奥野 | 2010年4月30日 22:55 さんの投稿などは、削除しないとまずいレベルだと私は思いますが・・

どうみたって岡田さん前原さんに対する誹謗中傷ではないですか?

奥野さんのコメントに賛同です
まず内部の敵を整理して態勢を整えるべきです、9月の大会で
小沢さんは代表選で最後の勝負に出て正面突破すべきです
今の状態では尻すぼみになるばかりです、風呂の中での屁みたいな思い付きの軽い言葉は総理の無能振りを披露しているだけです
御用組合幹部あがりの官房長官の能力はあの程度なのだと諦めて
います・・でも民主党が崩れても小沢さんだけは我々で守るべきです奥野さんの考えを実現させないと若しくはそれに近づけないと
それは無理でしょう。
鳩山に総理としてのリーダーシップと決断力の無さがこの体たらくでマスゴミの餌食反党分子の蠢きに拍車をかけているのです
小沢さんへの包囲網がやがて民主党へと広がるのは目に見えているのに議員のマスコミに対する
批判の言葉が出ないのが不思議
でなりません 
小生も末端の労働組合員として
第2組合との戦いで、団体として
内部の異分子との軋轢でエネルギーを消耗させられた経験から
究極、奥野論に賛成なのです
小沢さんを守り、この難関を
乗り越える気持ちを持ち続け
て行こうではありませんか。

奥野さんのコメントに賛同です
まず内部の敵を整理して態勢を整えるべきです、9月の大会で
小沢さんは代表選で最後の勝負に出て正面突破すべきです
今の状態では尻すぼみになるばかりです、風呂の中での屁みたいな思い付きの軽い言葉は総理の無能振りを披露しているだけです
御用組合幹部あがりの官房長官の能力はあの程度なのだと諦めて
います・・でも民主党が崩れても小沢さんだけは我々で守るべきです奥野さんの考えを実現させないと若しくはそれに近づけないと
それは無理でしょう。
鳩山に総理としてのリーダーシップと決断力の無さがこの体たらくでマスゴミの餌食反党分子の蠢きに拍車をかけているのです
小沢さんへの包囲網がやがて民主党へと広がるのは目に見えているのに議員のマスコミに対する
批判の言葉が出ないのが不思議
でなりません 
小生も末端の労働組合員として
第2組合との戦いで、団体として
内部の異分子との軋轢でエネルギーを消耗させられた経験から
究極、奥野論に賛成なのです
小沢さんを守り、この難関を
乗り越える気持ちを持ち続け
て行こうではありませんか。

奥野さんの意見、いつも鋭い分析等に感心しています。

私は、
小沢は当初、自民党と民主党の2大政党を考えていたけど馬糞の川流れ状態の自民党に見切りを付け近い将来民主党を2つに割る戦略と思います。
二大政党制のために自民党をつぶします。
2人区でも擁立するのはそのためでしょう。まずは民主党が自民党を飲み込むのです。

日本の健全な政治実現の為に二大政党制を実現させることが小沢の立派なところです。時代がそうさせるだろう。
これができるのは無私の小沢しかいません。
がんばって欲しい

「日本にとって有害な社民党や国民新党と手を切り, みんなの党と連立することができるかが, 民主党が改革政党として生き残ることができるかの分かれ目になる」 というコメントは, 渡辺喜美氏が反小沢幹事長の急先鋒である事実を承知しての意見である, と思われる。 従って, 民主党の第二自民党化賛成の意見であり, とうてい容認する事はできない。

米自治領北マリアナ連邦議会の下院は4月30日, 上院と同様, 日米両政府に同連邦テニアン島への普天間基地飛行場移転の検討を求める誘致決議を全会一致で採択した。 これで鳩山政権は突破口が開けた事になる。 この件に関して, 小沢幹事長の訪米もあり得ない訳ではない。 このブログの投稿者の奥野氏や恵美氏も勇気づけられたに違いない。 

shousiminjp 様| 2010年5月 1日 01:12

今回の高速上限制の情報をテレビ、新聞以外で集めましたか。
国交委員長の川内博史議員「小沢は採算は厳しいが、どうしても地元が要望するする道路に1000億位回すために法律改正を要望したのである」とホームページで書いている。
前原から出てきたのは建設費総計1兆4千億、1兆2千億の東京外環建設であったので、民主党員が腰を抜かしたのだ。それを小沢から言われたとする前原は卑怯である。

上限制はそのあおりで、全国で実質値上げとなり、特に本四道路は3000円、本州とぶち切りのため神戸~高松は今まで日曜2000円が5000円となる。

これにはテレビで報道されないが、県民だけでなく、四国四県の知事、兵庫の知事がブチ切れ、出資金を引き揚げると言明しているのである。

そしていつも小沢個人への批判。

政策、言動から前原について書いたのである。

岡田についても外相就任当初から辺野古沖にこだわっており、辺野古以外でも県内移設にこだわってきた。
外務大臣として総理の意を汲んで県外、国外を部下の官僚に命ずるのならともかく、外務省代表として総理を誘導しているのである。
12月の駐米大使の言動に対しても処罰せず、4月にオバマとは10分の非公式会談しか設定できず、挙句は会談内容を官僚が日本のマスコミにリークしても何の調査も処罰もせず、総理を笑い物にした。
これは完全に外相の責任なのだ。

最後は総理を辺野古沖に誘導している。
それも9万人県内移設の直後に。
これで支持率が下がらなかったら不思議である。

大臣、官僚全てが辺野古沖と決めたら、総理でもどうにもならないのである。
それは日本でも韓国ドラマを見ても同じだ。

当初は連立与党で移転先を決めるとあったが、米との窓口に固執した外相が主導権を取り、平野と岡田で辺野古沖修正案を先行して米に打診して段取りを整えた。

沖縄はビックリしている。
県外大反対集会の効果もなく、県内に決定的になったのである。
沖縄の民主党議員などたまらんだろう。
岡田は総理は県外や国外といっていないと嘘を言っている。
その真意は何かというのが、今回の投稿である。
前原・岡田は支持率低下に大貢献している。
国のためは、いいわけにはならない、民主党は国民第一で、民意重視である。国とは誰かとなる。
国とは本来は民が選んだ政治家が担うのであるが、日本は官僚となる。これは民主党ではない。

ゲバラの夢 様| 2010年5月 1日 07:39

民主党が自民党を呑みこむか、自民党が民主党を取り込むかの戦いですね。私はあえて自民党側から書いてみた。

小沢か小泉か、
欧州型か米ネオコン型の戦いです。
全ては小沢が幹事長を続投することが最低条件です。
辺野古沖は沖縄の大反対で進まないでしょう。それでもマスコミは辺野古沖を推進するのか見ものです。反対運動を報道すればマスコミも国外を推進することになり、ジレンマに悩んでいます。
それが小沢不起訴を9万人集会にぶつけた真相と考えています。
今回マスコミはどうするのか。
政局は最終局面を迎えています。

奥野さまの意見に賛同致します。官僚を含む、未だ実質的に権力を持つ勢力は自民党に見切りをつけ、新党結成で細切れにさせ、参院選後の連立政権に参加させやすくし、一方で民主党内では小沢さんを強制起訴とマスコミを使って潰し、7奉行主導の組みやすい民主党を取り込んで、第二の自民党化に着々とてを打ってきています。鳩山小沢はその事態を理解してどのような手を打つのか、その一手に注目したいと思っています。まさしく最終局面です。ひとつ気になることがあり、それは小沢さんの優しさです。それは小沢さんの政治権力闘争の経験が豊富であるが故に、過去の経験的な手段に縛られるのではないかと言う危惧です。敵はここまではしないだろうという、過去の経験に基づく甘さが命取りになる。相手は死に物狂いで何でもやってくる、その事がよくわかったこの一年でしたので、釈迦に説法とは思いますが十分に結束を保って、この難局を打破していただきたいと思っております。

奥野さん

私も大筋では、奥野さんの仰るようなところと思います。
ただ、私はこのシナリオはネベツネ氏と連なる財界の手になるものだと考えていました。
自民党の凋落振りは目を覆うばかりです、しかも莫大な借金で身動きが取れない自民に手を入れるようなリスクはとらずに、渡辺みんなを後援し前原らと連動し民主を乗っ取りたいのでしょう。
清和会は渡辺みんなを後援しているようですが、森喜朗もさすがにここに合流できるほど国民が甘いとは思っていないので将来息子を合流させ自分は引退の腹じゃないかと考えます。

ただ彼らも必死なんでしょう、あまりにも無理筋の小沢・鳩山攻撃は、緻密さに欠け、そこここに綻びが生じているように感じます。
今いろんな問題で、国民は冷静さを欠いているようですが、状況は移ろい易く何か一つのきっかけ(普天間かな…?)で、がらりと小沢・鳩山民主有利に変わるような予感がします。
最近、鳩山さん中々やるのかも?と思い始めた私は甘いのでしょうか?

奥野様
 とりあえず、
http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html
から読み取ったザ・ジャーナル編集部の削除基準に基づく私の考えを書きます。


投稿者: 奥野 | 2010年5月 1日 10:39 については批判の域のものであり、決して削除させるべきではないと思いますが、


投稿者: 奥野 | 2010年4月30日 22:55
は誹謗中傷の域だと思います。

その違いはなにかということですが、例で示しますと、

>自民党と官僚が実現したかった、羽田パブ化、東京外環を訳もなく実現、民主党小沢公約、高速道路無料化を葬り去った。小沢の政調嫌いを逆利用して思いのままである。

 この文章は、「自民党」「官僚」「葬り去った」などの意味はあいまいで反証が困難ですが、


>国交委員長の川内博史議員「小沢は採算は厳しいが、どうしても地元が要望するする道路に1000億位回すために法律改正を要望したのである」とホームページで書いている。
前原から出てきたのは建設費総計1兆4千億、1兆2千億の東京外環建設であったので、民主党員が腰を抜かしたのだ。それを小沢から言われたとする前原は卑怯である。

これは、先ほどよりかなり具体的で検証がある程度可能な話のように思われます。

従って、依然として
投稿者: 奥野 | 2010年4月30日 22:55
は編集部が削除すべきではないかと思います。
また、それを称揚する

投稿者: 龍造寺 憲 | 2010年5月 1日 03:36
の龍造寺様の投稿も誹謗中傷と同等ということになり削除すべきだと思います。

内容については落ち着いてからまた書かせていただきます。

shousiminjp様 | 2010年5月 1日 21:28

削除するかどうかは編集部が判断することです。
編集部に任せることです。
投稿者が判断することではないのです。
それよりshousiminjp 様のご意見を投稿してください。
それがこのジャーナルです。
阿修羅では小沢新党と自民党、公明党が連立を組むという意見もあります。
あなたはこの政局をどう思われますか、あなたの意見を投稿してください。
よろしくお願います。
それで意見のやり取りをしましょう。

検察審査会の小沢氏に対する「起訴相当」で大はしゃぎしたマスコミも、補助審査員米澤弁護士の素性疑惑情報が出るや、現金なもので、その後は新聞・テレビ共一斉にダンマリでした。今回のことでも判りましたが、検察とメディアとの癒着。そして反民主の常軌を逸する所業は異常そのものでした
"権力がマスコミを腐敗し、マスコミが権力を堕落す" と、蓋し名言であります。 民主党への執拗なバッシングはこれからもより激しくなるでしょうが、それより気になるのは、政権内の一部閣僚による不穏な動きです。彼らは小沢幹事長への不満を口実に、本心は鳩山内閣の主導権を脅かす露骨な行動と見てとれます。鳩山首相は
、普天間について「生命を賭して取り組む」と強い決意を内外へ表明されたので、実は、ホッとしています。 党のことは、小沢幹事長も政治生命を賭けて夏の参院選への布石を打っておられます。 「聞き上手の話下手の小沢さん」と「話上手の聞き下手の鳩山さん」ここは、一点の私欲ない小沢幹事長を信じてご両人か゛語り合い、この難局を乗り切って欲しいと願うばかりです。


奥野氏へ概ね賛同いたします。
誹謗中傷自体が抽象的な言葉であり人それぞれ違います。4月30日の奥野氏のコメは多少ファジーな文案で構成されてますが、真意はつたわります。書かれてることと事実が私には繋がります。

私の心意と沿ったコメントと思います、いまの現政権の現状と課題がよく判ります。

 久しぶりに、この平野論説に関する皆さんのコメントをプリントアウトして、平野さんあてに転送した。実は、昨年の初回平野論説以降、すべてのコメントを転送して、皆さんの声を届けることが私の役目ではあったが、故あって、平野さんから「向後は転送無用」との下知で中断していた。
 しかし今回は私の独断で、転送を敢行した。(但し、蟹江幸三 | 2010年5月 1日 15:41まで)
 無論、「削除云々」の論議の対象になっているコメントも含めて、一字一句、加減なしにである。但し、A4版横書きではあるが、読みやすいように組み直してある。
 その謝辞が、05/02 08:50に電話で伝えられ、「皆さんの意見は、十二分に拝読した」と返されたことをお伝えしておきたい。その他にも時局に関する発言があったが、ここでは「即削除対象」になりそうだから割愛し、ご関係には別途BCC配信する。
 そこで、宣伝も含めて各位のコメントに対する答えを集約すると、「何故この時期に『小沢一郎完全無罪』を上梓したかを斟酌して欲しい」と、「願わくば、同著を精読して欲しい」との希望があったことを附記しておきたい。

大多数の国民はマスコミの意のままに行動することが安心なのでしょうから、
民主党は大政奉還して、清和会と清和会傍流で政治をやってもらえばよいです。
憲法を改正して、マスコミの重鎮で組織する枢密院でも作ってそこで首班を決めるのもよいでしょう。
(笑)

「小泉内閣が発足したころから、報道各社は迅速で低コストの電話世論調査の方法を手にした。今や毎月十数社の世論調査の数字が飛び交う時代になった。『低支持率報道』が続くと、調査の回答者にも『支持しているとは答えにくい』空気を生んで不支持が拡大再生産される傾向がある」

朝日新聞

島 脩 元読売新聞編集局長
「世論調査政局」をどう読み解くか
より。

<一息入れて下さい>
 久しぶりにyahooのみんなの政治を覗いたところ、枡添新党に参加した荒井広幸議員のところでyyykozという投稿者が傑作な書き込みをされていました。
 以下はその盗作です。
***信念なきものは政治をしてはいけません。退場してください。

目玉親父「ハゲネズミめ、又悪さをしておる。 鬼太郎、今度の参院選で懲らしめてやるのじゃ!」
鬼太郎 「お父さん。僕は鬼太郎ではありません。イチロウです。」 ちゃんちゃん。

民主党の弱いのは、小沢氏の金権問題化を正義の味方と信じて追求した検察やマスコミのしつこい報道により、支持率の低下もあるが、政権をとれる段階で政権内部での実務面の検討不足にあったと思います。
小沢氏の選挙で勝つのが第一という戦略が強すぎ(確かに議員は選挙で勝利できなければただの人だが)選挙民に迎合するような面でしか主要政策を提案できないせいではないかと思う。
一部の民主党議員にある政策風ごっこも困るが、ここは腹をくくって国の在り方を真剣に考えた方針を出すべきだ。
普天間移設問題でも、米国と明確に対峙する毅然さを示すべきだ。
外務官僚などは対米一辺倒の連中が牛耳っているとは思うが、海兵隊の抑止力など日本には必要ないという意見は米国の元CIA顧問のCジョンソン日本政策研究所所長からも出ている。(ダイアモンド社ダイアモンドオンライン参照)
右から左の寄り合い所帯とはいえ、ここはきっちり政権内で方針を確立して欲しい。

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