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米軍による民間人殺害映像が流出!
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米軍による民間人殺害映像が流出!


※映像には衝撃的なシーンが含まれていますので、視聴するときはご注意ください!

 2007年にイラクの首都バクダッドでロイター関係者を含む民間人が米軍に殺害された事件で、機密扱いとなっていた攻撃時の映像が、内部告発を専門とするサイト『Wikileaks』で公開された。

 映像は上空のヘリコプターから撮影されたもので、路上で話をしている民間人を突然銃撃し、救助しようとした2人の子どもにも重症を負わせている。また、銃撃時に米軍兵士がゲームを楽しむかのような会話をしているところも収録されている。

 映像を見る限り、通行人のうち2人が武器のようなものを持っているように見えるが、ほとんど丸腰に近い。

 ロイターによると、匿名の米国防総省の関係者はこのビデオが本物であることを認めたという。

【関連記事】
■Wikiliaks(英語)
■2 Iraqi Journalists Killed as U.S. Forces Clash With Militias(NYtimes)※2007年の事件時の記事
■「ヘリによる民間人殺害」秘密映像:精密な照準技術(WIRED JAPAN)
■イラクでのロイター記者銃撃、米軍の機密映像がネットで公開(ロイター)
■3年前の米軍ヘリによるイラク市民銃撃映像、告発ネットが公開(AFP)

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この一覧は、次のエントリーを参照しています: 米軍による民間人殺害映像が流出!:

» 沖縄に基地を置き続ける事の、世界へ与えている意味を考えよう/米世界戦略に日本も加担している事実は重い 送信元 晴れのち曇り、時々パリ
鳩山さんの腹案とは、結局沖縄県内から立ち去らない事だったのでしょうか? ここまで島内での反対運動が続いている事の意味を、お考えになっていない訳はあり... [詳しくはこちら]

コメント (29)

■コメント投稿について編集部からのお願い

《THE JOURNAL》では、今後もこのコミュニティーを維持・発展させていくため、コメント投稿にルールを設けています。はじめて投稿される方は、投稿の前に下記のリンクの内容を必ずご確認ください。

http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

はやっ
もう削除されてる

失礼見れました

アメリカ人っていうのは、このようなものだ。利権のため、世界中でいつでも戦争をふっかけて、人殺しをゲーム感覚で楽しんでいる。白人の国、アメリカ人はアジア人を犬か猿のように思っている。このような反米のフイルムはほとんど今まで報道されていない。時代が変わり、ネット社会になってくると、今まで隠していた残虐なことが、ボロボロと出てくる。やはり、凶悪な海兵隊など沖縄には要らない。

ひでーなー、なんじゃこりゃ、こんなのあり?
ヘリからの映像とのことだが、発射音から着弾まで0.5秒以上1秒未満くらいかな、と考えるとターゲットからヘリまでの距離は1km前後ってこと?
武器はCaliber.50か?
こんな奴らがが無事に本国へ帰って悠々自適に過ごすのか?
キリストはこんな蛮行を許すのか?

よきにつけ悪しきにつけ、米国は時には蓋をすべき事柄が何の抵抗もなく表面にでる。

海外における自衛隊の動向でさえベールに包まれるこの国において将来こうした映像に類似する事象が必然としても表沙汰になることは皆無ではないだろうか。
CIAの系譜を継承する読売や、3Kと揶揄される新聞が大幅に闊歩するこの国においては仕方がないことかも知れませんね。

それにしても、自らの手でスクープといえる良心の響きを高鳴らす紙面が途絶えて久しい。

この手の米軍による爆撃・銃撃映像なんて、ずっと昔から大量にネットにアップされていますよ。

別に機密でもなく、兵士がどうだ!かっこいいだろ!といった感覚で、イラク人やアフガン人を殺戮する映像をアップしています。

旧:Ogrish.com、今現在はLiveLeak.comという名前の超有名な動画サイトがあります。

政治宗教立場とか関係なく、世界中のいわゆるグロ画像・グロ動画を収集しているサイトで、例のイラクで拉致され首を切り落とされた香田さんの殺害動画も最初から最後まで全部公開されています。

米軍ヘリのアパッチから撮影された映像も多量にありますが、敵なのかどうかもわからない(赤外線の)白黒映像カメラで、路上を走っているトラックにいきなりミサイル打ち込んで爆殺したり、脱出してものかげに隠れようとしている人々を、まるでTVゲームのようにいつまでも執拗に延々と一人ずつ赤外線カメラで狙いながら、「ヒャッハー!やったぜ!」とか「死ね死ね!ウヒャヒャヒャーー!」と叫びながら30mmチェーンガンで小さな人影を木っ端微塵にするアメリカ兵達・・・

心臓の弱い人は見ていて卒倒しそうな、絶対に地上波のTVじゃ報道されない、本当にリアルなモラルの欠如した殺戮マシーン化した米軍の実態がわかります。

もちろん米軍だけではなく、他の軍隊やゲリラによる、ひどいモラルの欠如した殺害映像もあります。

アフガン侵攻時にソ連兵(主にロシア兵)が捕らえたアフガン人ゲリラ捕虜の首を、生きたままざくざくと切り裂いて生首掲げる動画や、中国の人民解放軍によるチベット人一般民衆への無差別銃撃動画等、国や宗教関係なくリアルな戦場の実態が閲覧可能です。

自由と民主主義をうそぶく米軍の実態を知りたい方はもちろんの事、逆に戦争で負ければ一部の狂った異常な暴力的な敵兵士によって、負けた国の人民に対してどんな恐ろしいことが起きるのか、平和ボケしているサヨクの方々にも、こういう動画は見ていただきたい。

軍隊はいらない!とか、敵が攻めてきたら話合うとか降伏するとか言ってる爆笑問題の太田光みたいな、現実の戦争を全く理解してない平和ボケな人は特に必見です。

悲しいかな世界では力こそ正義であり、弱い者は強者によって殺戮・収奪される対象でしかありません。

日本に原爆2つも落とした国ですよ。なんでもやります。恐ろしい!!!

アフリカでは餓死者のいる村で、バンダアチェでは無数の死体を見ながら、パキスタンでは自爆攻撃とのニアミス、一体どれほどの僕の知り合いが亡くなったのか。そんな状況で仕事をしていたことがある。でも当時はいかなる感傷も無く、涙を流したこともない。僕の心身は麻痺していたんだろうし、そうでなければ仕事など出来るはずもない脆弱な自分を思い知らされもした。
僕自身これまでこうした映像から目を背けてきた。今回一片の覚悟を持って視ることにしたが、改めてこうして映像で見せられると、震えと、臓腑が絞られるような痛みを感じ、涙が止まらない。今になって、自爆攻撃に利用され死んだ子供の事を想起し、あらためて未だ克服できない命の不平等を思い知らされる。
当時、僕自身も銃撃した兵士と同様の精神状態であったのかもしれない。
「しかし、これはもう戦争ではなく邪悪でレアなゲームでしかない」
「人間ほど非人間的な生き物はない」・・・・辺見庸氏の吐露である。そして僕自信でもあると項垂れてしまう。

イラクやアフガニスタンの最前線にいる米兵のほとんどは軍に入る以外道のない貧困層の若者だという。彼らのやっていることを肯定することは決してしないが、彼らはこうやって人を殺しても何も感じないように訓練され人としての感情を奪い取られている。そんな彼らもまた戦争ゲームを仕掛けている腹黒い奴らの犠牲者なんだと思う。

これが戦争か

http://homepage3.nifty.com/yoshihito/genbaku-1a.htm#zangyaku

↑こちらのサイトを読んでみて下さい。元自衛隊パイロットの愛国保守的立場のおじいさんのサイトです。アメリカの犬の自称保守でも左翼思想家でもなく、アメリカも中国もソ連も批判する本当の意味の愛国者の方です。

散々洗脳されてきた「米軍=人道的・紳士的な軍隊」ってのが、いかに嘘かわかります。

アメリカ文化に染まって育った方には、今までアメリカへ抱いていたイメージが崩壊して、読めば気分が悪くなるかもしれません。

特に、今の我々からすると理解しがたく、軍事学上も敵が何もしないで勝手に死んでくれるという全く馬鹿な行為でしかない「バンザイ突撃」や「自決」を、世界最高のゼロ戦やレーダー等のハイテク兵器も開発していた近代国家の日本が、なぜ行ったのか?の謎が解けると思います。

米軍・オーストラリア軍が、プロパガンダで宣伝されていた以上の、本当の残虐非道な鬼畜連中であり、戦闘不能になり降伏した日本兵を虐殺したり虐待したから、捕虜になりたくてもなれなかった・・・これが歴史の真実です。

しかしこれがアメリカ軍・アメリカ人の真実の姿なんです。

こちらには記載されていませんが、他にもネットで調べていくと米軍は吐き気のするようなおぞましい残虐行為を無数に行いまくっています。

当時国連から我が国が委任統治されており、老若男女の日本人一般国民が多数居住していたサイパン島では、進行してきた米軍によって、国際法上禁止されている戦争犯罪になる一般市民への殺戮行為が行われました。

小さな子供達を火の中に放り込んで、熱くて逃げ出す子供を笑いながらまた蹴り込んだり、女性をかたっぱしからレイプしまくったり、男性や老人は皆殺しにされました。

それを山岳陣地から目撃していた日本の兵隊さんや、生き延びた住民達からの伝聞が、日本国内に広く知れ渡って、その結果「米軍=本当の鬼畜」であり、一般市民まで残虐に殺されたりレイプされるのであれば、自ら自決(自殺)を選ぶと思う国民が大多数となり、その結果沖縄で住民の集団自決が相次いだのです。

こんな事は当時は常識でしたが、戦後のGHQ占領時に徹底した報道管制と、戦前の日本軍=悪という洗脳によって、米軍の数々の犯罪行為が忘れさられてしまったのです。

軍事や歴史にあまり詳しくない方でも、ベトナム戦争中に発生した「ソンミ村虐殺事件」の事はご存知の方も多いかと思います。

あれを特殊な凶悪な殺人犯罪集団による犯罪と定義して、普通の米軍兵士はハリウッド映画に出てくるような人間性があり立派な正義感がある陽気なアメリカン・・・と思うのは大間違いです。

ソンミ村虐殺をやった連中のような行為を、普通に当たり前のように行うのが米軍なんです。

インターネットのおかげで欧米以外の国からの報道が見れるようになりましたが、(日本で垂れ流し報道される)アメリカ発のニュースではほとんど報道されない、イラクやアフガンでの米軍兵士による一般市民への虐殺行為やレイプ事件を見ていると、奴らはアメリカインディアンを殺戮していた時代から、根本的には何も変わっていないと思いますよ。

<観ました>
吐きそうになりながら…。戦争なんて、こんなものと判っていても、現実として映像を見ると、やはりショックです。
彼ら海兵隊は、嘉手那の空軍も一緒になりたくないのでしょう。完全にいっちゃってます。
う~ん、ますます、沖縄から出ていって頂きたいなぁ~。
徳之島がアメリカからひじ鉄を喰らって、出口は見えない。
岡田や平野に任せないで思いきって、オバマとホットラインで話すしかない。もしくは、鳩山さんが沖縄にいって「アメリカが何と言おうと国外・県外しかない」と宣言するしかない。
それで、CIAから自殺に見せ掛けた殺害をされても、鳩山さんは政治史に名前が残る。最悪なのは、アメリカ・沖縄・鹿児島に八方美人な発言をしたあげくに、根性なしに総辞職という逃げを打つことです。

繰り返しますが、徳之島の選挙に絶大な影響力を誇る闘牛連合会は、基地受け入れ賛成表明していますよ。
心は反対だけど、財布は賛成。
週刊誌なんかが、きちっと取材すれば、スクープになりそうなのに。

 こんな殺戮者たちのために、辺野古を”殺戮練習場”として提供するとか、しないとか、忖度しなければならないのかい!

 また、日本のためと言って、6400億円の”思いやり予算”を付けるのかい!

 沖縄問題は、アメリカがどう言おうと、日本の立場(沖縄県民、日本国民の立場)を明確にして、主張すれば、国民は納得するはずだ。

 こんな殺戮者集団にへつらう必要は全くない。

前線に送られているのは、米国内で凶悪犯罪をやらかした奴らばかりです。もともと、モラルなんてない連中に、銃器を持たせているんだから、殺戮・略奪・強姦、なんでもあり状態です。

アメリカっていう国は、国際規格を無視して、自己規格をゴリ押しするような、傲慢な国です。
殺人兵器としてしか使い道のない銃の所持を、自国の文化だとのたまうような野蛮な国です。
自分の国土を攻撃目標にされたくないから、「同盟国(笑)」の国土に基地を置いて、有事には同盟国を攻撃目標にさせようと考えているような身勝手な国です。

ニューヨークとロスの2箇所に核爆弾でも落とされない限り、アメリカが平和や協調に目覚めることはないでしょうね。

戦場における、兵士の蛮行を自分の目でしっかり見なくてはと思いましたが、その勇気がなくとても
見れませんでした。
皆さんのコメントを読んでいるだけでも、強い憤りととてつもない恐怖を覚えます。
ですが、こんなことはアメリカ兵に限った話ではありません。
戦場という、普通では考えられない状況の中で、自分もいつ殺されるかわからないという恐怖と極度の緊張の中で、とても理性を保って自分を正常に保つことなんてムリです。元日本兵だって、他の国の兵士だって、程度の差こそあれ
似たようなことしてると思います。戦場では何でもありです。
何年か前、話題になった映画「蟻の兵隊」でも日本兵による民間人殺害やレイプのこと取り上げられていました。以前、元日本兵の何名かの方々から戦争の話を聞いた時も似たような話を聞きました。
こんなことを言うと、自虐的戦争観とかまた言われてしまうんでしょうね。ですが、元日本兵の皆さん言ってましたよ、戦場では何でもありで、軍隊と言ったって風紀も何もあったもんではないと、強盗や殺人(それも作戦中ではない)、とても平素では考えられない行動をすると。
それが、戦争だと皆さんおっしゃいます。国を守る為に戦うんではなく、それぞれの国の利益の為に、他国の人を殺しに行く。私たち人間はいつまでこんなこと続けるのでしょうか。ミャンマーで殺害されたジャーナリストの長井健司さんが言っていた、戦争で死ぬのはいつも何の罪もない武器を持たない一般市民だと。私たちは軍隊の存在理由をあらためて考え直さなければならないのではないでしょうか。
自国に他国の軍隊がいること自体がおかしいことなんだと、そろそろアメリカの安保マフィアの脅しを政治家も国民も真正面で受け止めてその矛盾を解消しましょうよ。そして、アフガンやイラク戦争がなんだったのか、国際社会できちっと総括して早くこの多くの民間人犠牲者を出した戦争を終わりにしませんか。

アメリカ軍の犯罪的行為についての論題で、なんでわざわざ「いや、日本軍もひどかったですよ」とかなるんだろうか。

そう思いたくはないんでしょうが、骨の髄まで自虐史観にそまっているようにしか見えません。

日本降伏後に、中国大陸で中国共産党の捕虜になった日本兵の中には、徹底した洗脳をうけて共産主義バンザイ!旧日本軍は100%悪!って思想になってしまった帰還兵の人達が大勢います。

その人達の言っている略奪・放火・強姦の「三光作戦」は、南京虐殺と同じく中国共産党による嘘の宣伝だと判明していますよ。

もちろん数百万人もいた兵士の中には略奪やレイプを行う兵士もいたでしょう。しかしそれらは、一兵士の犯罪であって、アメリカ軍のような軍隊全体による組織的な虐殺や強姦作戦等ではありません。

一般市民の中でも犯罪者はいるからといって、軍隊=全員犯罪者の素質があるといっているようなものです。

軍隊の中には警察機構がありますが、その警察機構の憲兵隊によって犯罪行為を行った兵士は逮捕され処罰されています。

そもそも、日本人には文化として「死んだ人の体を破壊・陵辱・侮蔑する死体損壊」の文化はありません。日本人はどんな巨悪で嫌いだった相手に対しても、死んだらそこでおしまいであり、それ以上の破壊損壊行為を行う文化は無いです。

自分の家族や村人以外は全て敵だった戦国時代でさえ、武将の首を切り取ったりする程度です。

中国政府が日本軍が行ったといっている、中国人一般市民への「殺した相手を切り刻んで内臓を引き出す」「女性をレイプした後、陰部に棒を突っ込んで串刺しにする」等の狂った虐殺行為等、よくよめばそんな日本の文化にない行為をいくら戦場であっても日本兵がやる訳はないと理解できるでしょう。

実はこれらの死体損壊を行う文化のあるのが、その中国自身なんですよ。数々の歴史的な文献や客観的中立的な立場の国の人間による記録写真で残っていますが、彼らの文化には昔から死体を徹底的に破壊・陵辱したり、死刑もものすごい残虐非道な殺し方を行っています。

つまり自分らが当たり前だと思っている死体損壊を、日本軍も当然やってもおかしくないと勝手に思い込んで、嘘だとばれる作り話をしているのが中国なんです。

むしろ、中国大陸に居留していた一般の日本人市民に対して、中国国民党軍や共産党軍、その他ゲリラによって、残虐非道な殺戮が行われました。

「通州事件」とか検索して調べてみて下さい。こんな殺戮方法は日本人では考え付きもしないですよ。

え!?なんで撃ったの!?
理由が全く判りません。
助けに来た人たちまでも撃った。
意味が判りません。
悪いけど、これが真実なら俺の中でのアメリカ軍のイメージは決定的だよ。ただの鬼畜集団。アメリカ軍って聞くだけで眉間に皺が寄る様になるだろう。もうさ、今の時代に軍隊とか要らないんじゃないのか?それは世界中どこにいってもさ。奇麗事なのは分かってるけど、これ見たら誰だってそう思うさ。それとさ、今すぐ荷物まとめて沖縄から出てけ。こういうのもういいわホント。昔、アメリカ人の首切り動画とか見たけどさこりゃ報復されて当然だわな。飛行機でビルに突っ込んでやりたくもなりますわ。

■「ヘリによる民間人殺害」秘密映像:精密な照準技術-Blue Thunderが現実になった!!

ブログ名:Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理

こんにちは。YouTubeで2007年12月に、イラクでの戦闘ヘリ「アパッチ」による誤射の恐ろしい動画が話題になっていますね。私のブログでは、この動画について解説しました。1980年当時にこのヘリの原型はすでにできあがっていたこと、そうしてそれが映画「Blue Thunder」に登場していたこと、さらに、こうした誤射に対しての私自身の考え方など掲載してみました。詳細は、是非私のブログを御覧になってください。

今は軍事技術が更に進歩し、
無人偵察機兼攻撃機となっています。
米本国から監視状況をモニターし、敵らしいと思えばミサイルで攻撃しています。
ゲーム感覚ですがゲームと違い死者や負傷者が多数でますが。誤射も多いようです。

基本的に白人、特にアメリカ人は有色人種を人種差別してます。

ここ、タイでも、タイ人を蔑視する

光景や、不遜な態度をかななり、体験してます。

かわいそうかな、アジア人、日本人も含め、白人崇拝主義的なコンプレックスが潜在しており、
生まれながらの英語圏の白人は、彼らの生活が世界のスタンダードと自負しており、低開発国など、利権、女性の安直な入手以外、興味がないほどです。

日本への原爆投下など、白人世界では絶対におこり得ない行為でした。

まして、この、ビデオで、驚くなぞありません。戦争、非戦争であり、白人優位主義者のなんでもない行為なのです。

沖縄問題、政治家、外務省官僚の白人にたいする、コンプレックスは、今尚、歴然として残っています。
日本人のアメリカにたいする、崇拝、劣等感は国民全てにいきわたり、民族独立意識などかけらもありません。

この、不遜白人主義者に対応するには、

中国の外交戦略の爪の垢でも飲むといい!

アメリカで生まれた時から, 貧困層の人間として, 非人間的に扱われてきたアメリカの若い兵士達は, イラクやアフガニスタンで, 自分達が自国で遣られてきたように, 現地の人間達を扱っているに過ぎない。 軍隊における短期間の教育や訓練のせいではないだろう。 十何年にも渡って, 培われてきた凄まじい生活体験が, 彼等に暴虐性を発揮させるのである。

追記: 第二次世界大戦中, 日本軍の兵士達が中国大陸その他で行った現地人に対する残虐行為も, 同じような理由によるもの, と考えて, 差し支えないだろう。 

>投稿者: 良心派
>第二次世界大戦中, 日本軍の兵士達が中国大陸その他で行った現地人に対する残虐行為

証拠を出して批判して下さい反日サヨクさん。

それとも何か?
中国共産党が言っているように、日本軍が南京城内で30万人も一般市民を殺戮したと言っているのも全部信じるのですか?

反日サヨクの皆さんは、本気で中国韓国がかわいそうとか思い込んでいるのであれば、それはそれで結構です。

謝罪も賠償も貴方達反日サヨクの人達が集まって、謝罪も賠償もやって下さい。

貴方の家を売り払い、賠償しろといっている中国人韓国人に、貴方自身のお金を直接渡してくればいいじゃないですか。

嘘捏造でゆすりたかりを行う反日国家の手先となって、我が国にたかるな反日サヨク。かわいそうなんでしょ? 自分の金で中国韓国にいって支払ってきなさいな。

アメリカはこれまで資本の力で抑えてきたが様々な問題を抑えて来たがパラダイムシフトにはついていけない。

資本が1番の資本主義からの脱却を1日も早く願います。

NHKの午後二時過ぎのBSテレビの海外ニュース番組で, ABCテレビを放映していたが, アメリカの司法人事に関して, ヒラリー・クリントン氏が出演して, 何やら数人で議論している最中に, 「米軍による民間人殺害映像が流出!」 の動画の銃撃シーンが一瞬流された。 銃撃された民間人がばたばたと倒れるシーンだった。 その番組で, 何が討論されていたのかは, 注意していなかったので, わからない。 こういう映像がアメリカは勿論だが, 全世界に放映される必要がある。

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