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« 《特集》「小沢vs.特捜検察」最終決戦 この国の主導権を握るのは誰か!?
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公認会計士の目から見た陸山会政治資金事件 »

《リポート》GPCシンポジウム「検察とメディア、そして市民社会」

昨日、2月13日、上杉隆(うえすぎ・たかし、ジャーナリスト)氏を中心に「検察とメディア、そして市民社会」と題したシンポジウムがおこなわれました。

uesugi100213.jpg

パネリストは、写真左から...

星川 淳(グリーン・ピースジャパン事務局長)
白石 草(NPO法人OurPlanet-TV代表理事)
上杉 隆(ジャーナリスト)
森 摂(オルタナ編集長)

50人限定のこじんまりしたシンポジウムでしたが、距離感が近い分、熱い討論が交わされていました。

この模様は主催者がUSTREAM生中継されていましたので、下記をご覧ください。
↓ ↓ ↓
http://www.ustream.tv/channel/シンポジウム-検察とメディア-そして市民社会

以下、シンポジウム冒頭の上杉氏の[趣旨にあたる]コメントをテキスト化しました。

-----------------------------------------

まず申し上げたいのは、これまで検察の批判というのは実は私はあまりやっていなくて、というのも、世界各国いろんな国のジャーナリストに会って、共通認識は、"権力"は当然ながら維持あるいは強化のために、あらゆる手段を用いて自らの存在そして役割を果たそうとする。それが違法か合法かは別にして、必ずそういう方向に行くワケです。法律は国・歴史によって違うので何が違法かという事より、そういう方向に向かうという前提で話せば、検察がいろいろやってますが、私自身は「あたりまえだな」という印象があります。

ただ問題は、どこの国でも、国家権力の横暴に関して"歯止め"をかける役割として、少なくとも先進国ではジャーナリズムが機能している。ジャーナリストが命をかけて横暴を食い止めようと日々努力をしているにもかかわらず、日本だけは「記者クラブ制度」というのがあって、現状として、検察に対する監視機能が果たせずに...それどころか、寄り添ってしまい、検察の権力を強化する役割を果たしている。例えば、小沢一郎さんの報道...小沢一郎さんも権力ならば検察も権力であるという認識から、検察の批判もするべきなんですが、過去50年くらいにわたって、新聞・テレビでは検察批判がおこなわれていない、という現状があります。

─「検察とメディア、そして市民社会」という中で一番問題があるのは?

メディア、「記者クラブメディア」ですね。記者クラブの問題はメディアの問題と受け取られがちなんですが、実際は「霞が関」、共生、お互い守ることによって権力を維持する装置として働いてしまっていることから、メディアの問題ではなくて、日本の統治機構そのものの問題であるという認識です。ですから、記者クラブ問題というのは、日本のあらゆる社会そして政治に「不正が起こっても止められない」ということです。

-----------------------------------------

会場からの「どうやって市民レベルで今の体制に影響を与えることができますか?」という質問に、上杉氏が「とにかく[Twitterで]つぶやきまくることです」と答えていたのが印象的でした。

今月26日の「緊急シンポ!「小沢VS検察」にみる検察と報道のあり方」にも出演される上杉氏、生放送での発言に注目です!

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コメント (57)

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http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

ネットの報道を、見ていて、まず、朝日がにげて、よみごみも、ニュアンスが4かわってきましたね、、現時点で、、
そもそも、おおきな、ながれとして、自公ではどうかな?と、おもった、人たちが、民主に参院議員で、過半数を、あたへたんですが、自公がその意味を理解せず衆議員で、3分の2いじょうあるのをいいことに延命を図ったのに、いやけがさしたってことを理解できず現在でも、フツウノヒトハ景気をなんとかしてよ、、って、空気を読めず、くだらん、追い落としをしてる、、、(アメリカさんは、これ以上混乱は、アメリカの利益にならんと(小沢さんが、おらんだら、混乱するばかりだ、と、しってるから、)サインをおくってるのだな。。。。ながれからいって、国民は、もう、国会の停滞はやめてよって、いってるのだと、自民の議員もさとってほしい、、どうしたら、この激動の世界で日本画生きていくかのぎろんを、してほしい。

過半数ではなかった、、
ねじれの状態は、もう、我慢できない、、ってことで、衆院で、308議席につながったとおもうのです、ということは、もう参議院でも、ねじれによる、停滞はのぞんでいないので、どんな世論調査がでようが、参議院選挙は、自民がかつことは、ありえないでしょう、、でも、国の行方の理念のない(小沢さん以外もっていない)ということでは、アメリカさんも、こまるので、最大限の賛辞でアメリカに招待するのです

検察も、新聞」、テレビ各社も、理解してほしいです、現時点の上司に挑んで、ください。

<上杉様>
ご苦労様です。週刊朝日の件、抗議する検察に抗議する、痛快でした。
できれば、山口編集長とともに検察に赴き、谷川氏とのやり取りを一言一句、ツイッターでリアルタイムに報じて欲しかった(笑)
検察も、悪い予感があったのか「出頭には及びません」という事で、残念でしたね。
さて、マスコミ、中でもテレビは、あまりに異常で、石川氏が検察のリーク「犯行を認めた」を否定した会見の否定した部分だけを編集でカットして放送しています。それも、ライブの会見の放送をわざと打ち切って、5分後には、編集し直して放送しました。
テレビのコマーシャル収入は前年比17%減ですが、それ以上にスポンサーが明らかに異常です。
アリコやアフラックを始めとするAIGばかりが大量投入されていて、後は通販です。
私は、すでに日本のメディアは、実質的にユダヤ資本の影響下にあるのではないか?と疑念を持っています。猫とアヒルがみんなの幸せを招き猫してくれるとは、どうしても思えません。
トヨタの扱いについても、国益を守る報道ではありません。
旧権力とマスコミのギルドである記事クラブの問題は最も重要ですが、それだけでない危うい状況を感じています。
外国資本が自国民を洗脳していて、その手先がD通支配下のテレビメディアならこれ程、恐ろしいことはありません。
本来ならD通は独占禁止法違反に問われる事態です。あまりにクローズドな日本のメディアの実態についても、上杉さんが問題提起して頂ければ幸いです。

このコラム主旨と若干離れることにお許しを・・・。
em5467-2こと恵美 | 2010年2月14日 05:09様のTVメディアとスポンサーの問題提起で、この頃「全農」さんのコマーシャルが目に付くようになる。
ところで、「全農」は、戸別農家の利益で組織運営が出来ているのに、何故全国民に宣伝活動しないといけないのでしょう。
そんなお金があるなら、もっと農民に利益還元してください。
膨大な宣伝費を使われても、農家の利益になりません。

農業関係者以外の団体の利益を確保するために使われているとすれば、目的外使用であり、業務違反と言われても仕方がないはずです。

私は、ここ1年ほど、ザ・ジャーナルを通じて、小沢氏と地検特捜部のことに対する大手マスコミの報道に我慢できなく、時々、意見も述べ、自分なりにインターネットを通じて勉強をしてきましたが、私なりに得た結論は、日本の主権は国民ではなく米国が握っているということでした。

つまり、国民が選挙で選んだ民主党トップ(小沢氏?)が、中国寄りでアメリカ離れを指向しているのが、米国にとっては容認できず、それが地検特捜部の行動に表れたのだと思います。さらに、民主党は戦後の官僚組織を崩壊するという公約で国民から支持されているわけですが、その官僚組織の一部である地検特捜部は、戦後、CIAが日本を監視するためにわざわざ作った組織であり、それが無くなることは容認しないと思います。

今でも地検特捜部を含む検察長の幹部達は、一時的に外務省に所属したかたちでワシントンに駐在し、CIAの訓練を受けているとのこと。一方、電通・読売新聞など大手マスコミは、戦後、米国CIAのコントロール化に入り、現在も、その状況にあるのは間違いないでしょう。当然、ワシントンでは、地検特捜部と外務省・大手新聞社・テレビ局の駐在員のなかよしクラブが出来、ワシントン人脈が形成されていくことは容易に想像できます。
以下に、元外務省国際情報局長孫崎氏のインタビューにも関連したことが述べられています。
http://www.iwakamiyasumi.com/column/politics/item_248.html

従って、この問題は、地検特捜部、大手マスゴミ、自民党を相手にしていても解決する問題ではないと思いはじめています。やはり民主党が世界的な視野で解決する問題であり、我々も、そんな観点で、可能なサポートする必要があると考えています。

「Twitterでつぶやく」ですか。
でもTwitterて例のD通さんの利権の一つなんですよね。ただ 今現在はD通さんも普及活動で必死ですから圧力もかけてこないでしょうけど一般に浸透しはじめたら風評被害なんちゃらバスターズとかいう組織等を使って世論操作という工作をしはじめるんでしょうね。
まあ本格的に工作活動するまでの間は有効でしょうからつぶやける方はつぶやいていただいて少しでも多く世間一般にアピールして下さい。

サンデイモーニングは偏向報道が酷く、また司会の関口宏の「あんたは何様」と叫びたくなるような発言。こんな番組に出る様な人間は同じ穴の狢の仲間と思えば仕方が無いことですが、今朝も田中秀征がとんでもない発言をしていた。「鳩山さんと小沢さんが折角会談するなら、二人で一緒に議員辞職をしましょうか・・・」と話し合うべきと・・・。

国民が鳩山総理と小沢幹事長を選んだ事をどう考えているのか?
これだから、武村正義と田中秀征は時代に見捨てられたのではないでしょうか?

話かわり与謝野さんにもびっくりしました。小生は以前自民党の総裁選で麻生氏で無く、与謝野さんが総裁になっていれば、あんなにも衆院選で惨敗しないと思っていましたが、自分の献金疑惑を棚に上げて、あんな質問を総理にするとはちょっと残念です。もっと政策一本で攻めて行けばもう少し男を上げたでしょうに・・・・。

最近の与謝野さんの発言は「ミスター迂回献金」が何寝言ほざいとんねん!と言う感じです。

自民党支持の皆さんに質問があります。

鳩山首相のお母さん、安子さんを証人喚問して何の特があるのですか?安子さん、一説には痩せ細って見られない、と言われています。そういう病人を白日の下に曝して、どんな意味を持つのですか?
人道上、許せないという批判を覚悟しているのですか?

職場でのイライラ要因、トップは「不機嫌な同僚」
2010.2.14 11:33(ロイター)

議院内閣制では手本?のイギリスのサラリーマンの感性は日本人とあまり変わらない。

国会論戦を見ている日本の国民感情はこれと良く似ています。

マスコミの小沢潰しがそう簡単に受け入れられるほど、日本人は馬鹿ではないと思うよ。

いい加減にセイヤという事です。

参院選挙では、まやまた自民党は敗退=メルトダウンです。

英調査会社オピニウム調査;1836人対象
1位;職場でのイライラ要因、トップは「不機嫌な同僚」(37%)
*回答者の3人に1人は職場でのイライラでストレスが増幅した経験あり、10人に1人はイライラが原因で仕事をやめたことがあるとしている。
→「不機嫌な同僚」=自民党+マスコミ

2位;コンピューターが遅い(36%)             →コンピューター=情報の伝達がマトモで無いマスコミ

3位;職場でのうわさ話・陰口(19%)           →うわさ話・陰口=小沢・鳩山に対する検察・自民党の姿勢

4位;職場独特の用語の使用や経営陣の言葉遣い(18%)    →用語の使用や言葉遣い=訳の分からない、捜査経過と起訴理由

5位;電話で大声で話す人(18%)             →大声で話す人=国会でわめく与謝野(代表)

6位;職場の安全衛生が細か過ぎる(16%)          →安全衛生が細か過ぎる=恣意的運用をする本末転倒の検察の法運用

7位;トイレのマナーが悪い(16%)             →マナーが悪い=国会での品位を疑う野党詩質問

8位;キッチンを使用後に片付けない人(15%)        →使用後に片付けない人=冤罪で敗訴しても謝罪しない検察と裁判官

9位;空調が寒過ぎる(15%) →寒過ぎる=恣意的に絞り過ぎて、自縄自縛になっている検察

*;最も嫌われるオフィス用語 「Thinking outside the box」(既成概念にとらわれないで考える) 21%
→独創性も無いのにガタガタ言ってる既成マスコミと自民党へのイヤミ!

マスコミのこの調子からすると、選挙結果(民主勝利)が出ても、今度はイカサマ選挙とワメクどこかの国みたいな事になりそうだ。

このところの偏向報道振りを見ていると、現実感がある。

それに乗じて、検察が選挙違反で民主候補を上げまくり、、、有り得ない話にも思えなくなってきましたね。

やはり小沢次第ですね

投稿者: 宮内庁御用無し | 2010年2月14日 13:39 さん

に対し、

4位;職場独特の用語の使用や経営陣の言葉遣い(18%)    →用語の使用や言葉遣い=訳の分
からない、捜査経過と起訴理由

とありますが、加えて「道義的」責任を持ち出す自民党。

また朝青龍の引退で、「品位」が話題になりました。

次元は多少違いますが、これに対し若者の方が「品位」に厳しく、大人の方が「品位」に寛容なのは、若者特有の正義感と思うべきか、画一の教育の弊害と言うべきか。

何んとなく、若者の方が世界から取り残されるような気がするのは私だけでしょうか?

鳩山邦夫(愚弟)は自分の母親をもネタにしてしまった。
それに飛びつく与謝野と町村の言動は、子供のけんかにもならない言いがかりで、国会議員とは思えない。

国民の目の前に、自らの下品な人格をさらけ出してしまっていることを自覚できないというのは、救いようがない末期症状と思える。

時事通信での以下のニュースでの町村の発言は、同郷人としてとても恥ずかしい。即刻議員バッヂを外して欲しい。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010021400078


民主党支持の市民団体よ。オリエント貿易で与謝野と喜美を告発せよ。

>>梅光さん

私は、与謝野の妄言を、「非常に良く練られたもので瑕疵がない」と持ち上げた朝日新聞の星に呆然としました。

《THE JOURNAL》編集部様 上杉隆様

 一般的に嘘は罪悪ではあるが、或る目的・理想を達成する活動に対してよい果報を得るために、時には、真実とは違う言葉で関係者を常道に誘導することも有効な手段であるという事実を『嘘も方便』という言葉で表現することの所詮は、嘘の事実を本当の事実に変化させる方便を弁えない限り、嘘は虚偽であり罪悪に過ぎないと、私は存じ上げます。

 ところで、政治家や大衆通信媒体の記者の方々の言動のうち真実と違う言葉を一々取り上げて、政治倫理を審査していたら、世の中に罪悪が蔓延すると思いますが、政治家や大衆通信媒体の情報活動の目的・理想が議論・討論の対象にならないのは実に残念だと、私は存じ上げます。

 尚、日本国民が日本国憲法に掲げた理想と目的を達成するには、小沢一郎さんの政治理念を実現する必要があると平成5年(皇紀2653年)に『日本列島改造計画』を読んだとき思い、平成13年(皇紀2661年)に小泉純一郎さんが内閣総理大臣に就任したときに「日本国憲法」に依る正義と秩序が壊乱する危機を察したから、小沢一郎さんを支持することを、私は決意しただけのことであり、小沢一郎さんに対する大げさな思い入れはありません。

 因みに、内閣総理大臣小泉純一郎さんの靖国神社参拝に依る宗教活動やアフガン戦争とイラク戦争に参加して国の交戦権行使した行為は憲法違反であり、憲法の定めると統治の基本秩序を壊乱する目的で暴動をした『内乱の罪』、および/または、外国が交戦している際に局外中立に関する命令に違反した『中立命令違反』、閣僚がその職権を濫用して、自衛隊員に義務のないことを行わせた『公務員職権濫用』に相当すると思量して、東京地検にと告発状を郵送して刑事告発をしたところ、特捜部直告班から「事実関係が特定されていません」として、告発状が返戻しされました。

その後、内閣総理大臣小泉純一郎さんの靖国神社参拝は憲法違反に相当するという判断を示した福岡地裁判決の判決が確定した事実、および、サドル師の率いる武装勢力が日本国の敵意を承認する主旨の声明を発表した事実を示して、検事総長宛てに告発状を郵送して刑事告発をしたところ、最高検察庁から「告発・告訴は犯罪地を管轄する地域を管轄する警察署か地方検察庁に相談して下さい」として、告発状が返戻しされました。

 結論的に、日本国憲法や政治資金規正法にも小沢一郎さん側にもアバタや欠点は存在するだろうが、先ずは、其々の国民が現行の法規定を尊重し擁護するところから始めなければ、現状の悪い点や不都合な点の規正・是正や改善も、創造的な改革も成功しないと、私は存じ上げます。

 NHKも含め、今日の地上波TVの政治報道番組は相変わらず○○の一つ覚えの如く鳩山・小沢の政治資金問題ばかりで、全く見る価値の無いものでした。
 出演している評論家、野党の政治家達には明日の日本をどのようにしていくべきかという政治本来の課題には一切関心がないようです。
似た党名がありますが、まさに「みんな悪党」と笑ってしまいました。

やんちょ様 | 2010年2月14日 02:04
 「ネットの報道を、見ていて、まず、朝日がにげて」

鋭いですね、同感です。

 あと毎日も、13日以降変わってきたかと思います。

 しかし、読売、産経、日経は相変わらずの感じです。
 この3紙は、
 日経は政治記事で買われていない。
 読売は、政治面にさほどの興味と関心のある読者が少ない。
 産経は変えたらコアな読者が逃げる
 ということではないでしょうか。

 「自民の議員もさとってほしい、、どうしたら、この激動の世界で日本が生きていくかのぎろんを、してほしい」

 全く、100%賛成です。

 

本日(2月14日)22時より、NHK教育 ETV特集で「裁判員へ・元死刑囚免田栄の旅」足利事件菅谷利和さんとの対話
が放映されます。

ETV特集は
NHKの良心、必見かと。

安倍政権から直接介入(検閲)を受け、NHKはかなり低俗化しましたが、最近少しずつかわりつつあります。
政治関連の報道の方も見習って欲しいと思います。

敗戦後、CIA資金で設立、活動した自民党清和会、東京地検特捜部、外務省、財務省、メディアの米国隷属は今日におよんでいる。

米国を操る本体の国際金融資本家の米英覇権主義で戦争屋ボスのD・RFは高齢にも関わらず、未だ暗躍しており、日本の政権交代後、さらに米国のオバマ政権誕生後の政治に大きな影響を及ぼしている。

既投稿者からも度々指摘されているように、現在、日本で起きている昨年以来の一連の東京地検特捜部の不当な動き、外務省官僚や財務官僚の動き、横並びのメディアによる世論誘導は、過去の歴史の延長線上の俯瞰から以下の解釈で何ら矛盾は生じない。

引用始:
1.米国戦争屋のジャパンハンドリング・チャネル
 まず、戦争屋とは軍産複合体系米国覇権主義者を指します。戦争屋は戦後日本を陰に陽に60年以上、実質支配してきたと筆者はみなしています。ところが、アンチ・戦争屋の米オバマ政権が誕生して、彼ら戦争屋の世界覇権が今、危機に陥っているのです。日本でも、オバマ政権に同調する民主党政権が誕生して、戦争屋は“窮鼠、猫を食む”状態に陥っています。ある意味、非常に危険です。

 さて本ブログの前号No.56(注1)にて、見事に統制された悪徳マスコミを仕切るのは何者か?というテーマを取り上げました。結論は、いろいろグレーな黒幕(灰色)は挙げられるものの、コイツがクロだという決定打に欠いていました。そこでさらに思案を巡らし、以下の仮説を持つに至りました。すなわち、

仮説1:悪徳ペンタゴンのうち大手マスコミについては、読売ナベツネが対・戦争屋ボスの窓口をやっていて、そのボスからの指示を主要マスコミや一部の親・戦争屋官僚に逐一伝達している。親米マスコミ最右翼の産経は古森義久氏という徹底した親・戦争屋がいて、ナベツネと歩調を合わせてきたと思われる。また、朝日新聞には船橋洋一氏というこれまた徹底した親・戦争屋がいて、朝日を親・戦争屋化することに成功しています。こういう親・戦争屋の日本人キーパーソンが、おのおのの新聞の論調をコントロールしているのではないか。その他の新聞は、どちらかというと付和雷同している。民放テレビに至っては、ことごとく、それぞれの系列新聞屋に右へ倣え、である。

 またNHKに関しては、ミイラ取りがミイラになった、紛れもない戦争屋の対日スポークスマン・日高義樹氏(元NHK幹部)(注2、注3)が、非公式に現在のNHK経営陣に向って戦争屋に逆らわないよう恫喝している。

 ちなみに戦争屋は元々国営NHKを潰すために読売に肩入れしたわけですから、昔のNHKは決して親・戦争屋ではなかったのです。

仮説2:悪徳ペンタゴンのうち親・戦争屋官僚は、主に、東京地検特捜部、外務省北米局、財務省国際局、日本銀行、防衛省などに分散している。東京地検特捜部はCIA、外務省は米国務省、財務省は米財務省、日銀は米FRB、防衛省は米国防総省とそれぞれパイプをもっており、個別にさまざまな指示が米国サイドから出されている。

2.政権交代後の対日工作に従事する米国ジャパンハンドラーの正体
 ところで、上記の米国ジャパンハンドラーとは誰か(黒幕)について考察しますと、普天間基地問題ででしゃばっていた戦争屋系のリチャード・アーミテージやマイケル・グリーンが、まず挙げられます。しかしながら戦争屋系米共和党が下野した今は、彼らは単に総会屋レベルです。小泉政権時代、郵政民営化(米営化)工作で暗躍したロバート・ゼーリックやグレン・ハバートは竹中ハンドラーでしたが、今は対日工作担当ではないでしょう。小泉政権時代には、確かに彼らが暗躍していたものの今は違うでしょう。

 今もなおジャパンハンドリングのミッションを帯びているのは日本語の達者なジェラルド・カーチスやロバート・フェルドマンくらいです。しかし彼らはそれほどの対日影響力はないでしょう。有名なジョセフ・ナイは対日影響力があったのですが、オバマ政権に交代後、駐日大使の候補からはずされています(注4)。

 上記の現状を考慮の上、米国ジャパンハンドラーで、親・戦争屋日本人がそろってひれ伏す人物(黒幕)は一体誰か? 消去法で、あの人しかいません。デビッドRFその人です。ちなみにRFを本ブログにフルネームで記載すると、本ブログの元締め・ヤフーから掲載拒否通知が来る可能性があります、悪しからず。

 94歳の高齢デビッドは直近で2009年4月に訪日しています(注4)。この高齢で飛行機に乗ってNYから日本に来るとは、いったいどのような神経をしているのでしょうか。彼は日本を自分の私有領地と思っているのではないでしょうか。

 現在では、上記のような米国人ジャパンハンドラー(デビッド代理人)を通さずに、デビッド本人が直々にナベツネなど親・戦争屋のマスコミ要人に指示を出していると考えるのが、一番自然です。直接ではないとしても、少なくともデビッドの私有シンクタンク・CFRを通じて出されている可能性があります。日本の親・戦争屋官僚には、デビッドの息がかかった連邦政府高官を通じて、指示がだされるのでしょう。ちなみに、ヒラリー・クリントン国務長官は大統領選でデビッドから献金を受けているといわれています。この事実は、アンチ・戦争屋であるはずのオバマ政権にはデビッドの息のかかった要人がウジャウジャ紛れ込んでいる証(あかし)です。

3.デビッドの呪縛から解放されていないオバマ大統領
 次にオバマ政権に対し、デビッドの影響力がまだ衰えていない状況証拠を挙げてみます。
(1)2009年12月、オバマ大統領がホワイトハウスで訪米中のインド・シン首相と晩さん会を開いたところ、警備をかいくぐって、非招待のアベックがまんまと侵入に成功しています。この事件は、ホワイトハウスの警護を戦争屋=CIAが仕切っていることを証明しています。アフガンおよび印・パ紛争を利権化している戦争屋が、オバマに脅しをかけているということです。勝手な真似をするといつでもJFKの二の舞だよと・・・。

(2)2009年12月、デルタ航空にアルカイダ・テロリストが搭乗、航空機テロ未遂事件が勃発しています。ご丁寧にもアルカイダと名乗る組織がネット上で犯行声明を出しています。これは、もうトウの立った戦争屋ミエミエのヤラセです。アルカイダとは元々、戦争屋の創造した架空のテロリスト組織です。今回の航空機テロ未遂の犯人の顔を米国テレビ(戦争屋系)が放映していますが、筆者には、オバマとタイガー・ウッズを足して二で割ったような若者にみえました。

 マイケル・ジャクソンの不審死、タイガー・ウッズのスキャンダル失脚、そしてオバマそっくりのアルカイダ犯人、これらはいったい何を意味するのか、戦争屋によるオバマ恫喝と、米国民の脳裏へのアンチ・オバマ・イメージの刷り込みであると疑われます。つまり戦争屋お得意の対オバマ・ハラスメント攻撃であると筆者は思います。

4.想像以上に巧みな戦争屋のハラスメント攻撃
 戦争屋の配下・米陸軍は歴史的に軍事プロパガンダ研究に優れます(注5)。なぜなら、民主主義国家米国にて、米国民を戦争に駆り立てるには、米国民に対するマインド・コントロールが極めて重要となるからです。ちなみに、大多数の米国民は平和愛好者です。この軍事プロパガンダ研究成果は巧みに、米国メディアのコントロール、大統領選挙の際の米国民コントロール(世論操作)に活かされています。同様に、戦争屋の領地である戦後日本のマスコミ支配、日本人のマインド・コントロールに応用されて60年も経ています。

 親・戦争屋化された日本人が容易にマインド・コントロールの呪縛から解放されないのは当然です。このような社会心理学的操作は、米国、日本に限らず、世界中の親米国に適用されています。これらの心理操作は、まさに一種のハラスメント攻撃といえます。つまり、その被害者は、自分が誰かに心理操作されていると認識していないということです。日本の親・戦争屋エリートも、いわゆるネットウヨも、自分がハラスメント被害者であるという認識はかけらもありません。

 ところでアンチ・戦争屋のオバマ政権にとって、もっとも脅威なのは、戦争屋のメディア・コントロール能力、世論操作能力のすごさにあります。われわれ日本人も、2005年郵政民営化選挙時代の小泉フィーバーで痛いほど、それを経験しています。

 現在のわれわれの救いは、日米の親・戦争屋勢力の同時下野のおかげで、戦争屋による、見えないはずのハラスメント攻撃が“見える化”している点です。2005年にはすっかりだまされた日本国民も、昨今の戦争屋の対日ハラスメント攻撃をウスウス認識できるようになっています。そのことは、ネット世界で政権交代後の大手マスコミのあまりの異常さに気付いた日本人が多数出現している事実から読み取れます。
引用終
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/5946633.html

オバマ政権内には油断ならぬ二つの勢力が混在しているが、いうまでもなく政権本流は多極化協調である。

米国訪問招待を受けた小沢氏はオバマ政権に潜む米英主義の戦争屋の手の内をすでに読んでいると思うが、多極化協調主義を目指すオバマ大統領と如何なる話し合いをし、普天間基地移設に関する打開の道を切り拓けるかどうか注目したい。

不謹慎ながら、小沢氏に万が一の事があれば、日米同盟は破棄は言わずもがなであり、老いぼれD・RFといえども、そんな頓馬なことはしないだろうと思うが、何でもありのD・RFゆえ、油断は禁物。

<米国メディアを支配するユダヤ

数年前にメディア大手のニューズ・コーポレーションを所有するルパート・マードックが「ウォールストリート・ジャーナル」を保有するダウジョーンズの買収に乗り出したことが報じられていた。

マードックはオーストラリア出身で20世紀フォックスや英国のタイムズなどを傘下におさめる「メディア王」とも呼ばれ、思想的にはネオコンに近いと言われている。

ところで米国の3大紙には「ウォールストリート・ジャーナル」の他に「ニューヨークタイムズ」「ワシントンポスト」が挙げられるが、今回買収のターゲットになった「ウォール・ストリート・ジャーナル」のオーナー会長兼社長のウォーレン・H・フィリップスも「親イスラエル」のユダヤ人である。

また「ニューヨーク・タイムズ」もユダヤ人のアドルフ・オックスが1896年に旧「ニューヨーク・タイムズ」を買収、その後現在に至るまでオックスの家族のみが経営に当たってきた。さらに「ワシントン・ポスト」を買収したユージーン・メイヤーもユダヤ人である。

一方米国3大ネットワークについても「NBC」を創設したデイヴィッド・サーノフもロシア系のユダヤ人で、彼は犬のマークで有名なRCA(ビクター)の初代社長にもなった。「ABC」創立のレナード・ゴールドスタイン、「CBS」創立のウィリアム・S・ペイリー、また「ピューリッツア賞」を創設したジョセフ・ピューリッツアもユダヤ人である。

ところで1986年に3大ネットワークのすべてが新経営者にのっとられたことがあった。「CBS」の新経営者ラリー・ティッシュはユダヤ人だったが「NBC」を親会社ごと買収したGEの会長ジャック・ウェルチと「ABC」を買収して傘下にくわえたメディア会社キャピタル・シティズの会長トム・マーフィーはユダヤ人ではない。

また3大ネットワークを追い越す勢いの「CNN」を保有するターナー放送システムのオーナー会長、テッド・ターナーもユダヤ人ではない。しかしオーナーがユダヤ人でなくても、主任編集者や取締役、広告責任者がユダヤ人である新聞・雑誌はたくさんあり、ユダヤ人が米国メディアや米国民に与える影響力は無視できないものがある。

特に中東問題を扱う際に、どうしてもイスラエル寄りの報道になってしまう。そのためイラク開戦時も米国メディアは一斉にネオコンやブッシュ前政権の政策を支持してきた。しかし政権末期には世論が厭戦に傾いたためブッシュ政権批判も強めているが「親イスラエル」「反テロ、反イラン」の姿勢は変わらない。

ところで米国メディアは安倍元総理の訪米に際し「従軍慰安婦問題」で猛烈な批判キャンペーンを展開していた。また訪米後の中東訪問についても記者会見でしっつこく質問をしていた。どうやら安倍元政権の「国粋主義化」や「エネルギー利権」への姿勢に対するユダヤの警戒や敵視があったのかもしれない。

さて小沢氏に関しては現時点で、米国メディアは比較的冷静のようだ。しかし対イスラエルに対する姿勢のいかんによっては牙を剥く恐れもある。国際政治もメディア操作との関係では日本国内政局同様、扱いはなかなか難しい。

記者会見のオープン化が、何としても成し遂げたい。

いまは、それができていない以上、市民がメディアリテラシーをできるだけ高めていき、マスコミが伝えない、本当の事実を、ネットなどを利用して、各自が情報発信していくことが、この国の改革のための重要な方策のひとつであると感じています。
ブログ、ツイッターなど、市民が手軽に、情報発信ができる。私もこれをどんどん活かしていきたいと思います。

【安藤が斬る】「小沢不起訴」で見えた「全面可視化」大合唱のナンセンス
2010.2.14 18:00
署名記事;安藤慶太
略歴;昭和40年、福岡県久留米市生まれ。早稲田大学理工学部を卒業後平成2年に産経新聞に入社、社会部に。現在、専門職。

イヤハヤ署名で書くなら、もうちっと書きようがあるだろうに。
いい根性してる。
産経の専門職って検察広報部員の事か?

今朝のサンプロの★(被疑者ではありません)も、与謝野の質問は
非常に良く練られたもの、、とか言っていた。
トドメは、司会のネエチャンが民主党はいかに大風呂敷だか良く分かりました!、、で番組終わり。

裏で、モーグル予選やっていたんで殆ど見ている人は無かったと思うが、好きで見ている「層」はムカムカしていたと思います。

ここでいう「層」は自民支持層も
含んで、「天下の朝日」を代表する?ジャーナリストがこの程度という認識だったでしょう。
番組も終わるのも頷ける。
田原も老後の憂いが無いなら、もっと突っ込むべきだが。
ここ最近はつとに限界が見える。これが本質だったのかもしれない。

民主も「品格」など気にしてる場合じゃない!

マリアンヌさま(13:33)へ。

まことに、あなた様のおっしゃる通り、鳩山兄弟の、高齢のお母さんを衆院予算委員会の、証人喚問に引きずりだすなんて、自民党は何を考えているのか……、人道上の問題として看過できません。

それ以上に、許せないのは鳩山邦夫の言動です。
今朝の、サンプロでの与謝野議員の説明によると、昨日の鳩山邦夫の記者会見の内容を完全に否定しています。
それに輪をかけて、朝日新聞の星浩記者が、昨日の記者会見のコピーを自己流に解釈して、矛盾がないと抗弁しています。

鳩山兄弟の、真実は、私は判りません。
しかし、人道上の問題として、鳩山邦夫の言動は許されません。

何しろ、自分の高齢の実母を衆院の証人喚問に呼び出して、衆人注目の【さらけもの】にするなんて、鳩山邦夫は人間の皮を被った【けだもの】としか思えません。

鳩山邦夫の【人間性】を厳しく糾弾いたします。

ある掲示板に載っていたのですが余りにも酷いのでここに転載させて下さい。どなたか今日の日曜討論見られていたら教えて下さい。
本当だったら抗議したいです。


☆ 日曜討論島田、今週も言論封鎖  
>私は見た!
NHKの偏向司会者、島田が海江田の言論を封殺する瞬間を!

海江田が、「今回の事件の背景には、既得権益を失いたくない検察官僚と
マスコミが結託して世論を扇動している疑いが…」と言いかけた途端に、司会者の島田は、あわててその発言を遮り、
「海江田さん、不規則発言はやめてください!検察は常に正しいんです!
マスコミは常に正しいんです!そういうことばかり言うのなら、
退席してもらいますよ!」とどなり散らした。

私は唖然とした。
一般国民から受信料を強制的に徴収している、公共の放送局の司会者が、
このようにあからさまに偏向的な言論封殺を行ってよいのだろうか?
NHKは島田を司会者から外すべきだ!


「海江田さん、不規則発言はやめてください!検察は常に正しいんです!
マスコミは常に正しいんです!そういうことばかり言うのなら、
退席してもらいますよ!」とどなり散らした。

下記にありましたが、何故か削除されています!

■NHKニュース 
小沢氏の説明責任めぐり応酬

NHKの「日曜討論」で、民主党の海江田政治改革推進本部事務局長は、小沢幹事長が、みずからの政治資金をめぐる事件について衆議院の政治倫理審査会で説明するかどうかは本人の判断に委ねる考えを示したのに対し、野党側は、小沢氏に対し国会の ...

www3.nhk.or.jp/news/t10015494871000.html · キャッシュ ページ

>怒る住民様、チェックマン様へ

数日前、書店をうろついていたら以下の雑誌に、NHK「日曜討論」の島田氏のもう一方の片割れの影山日出夫氏の弁明が載っている雑誌を見つけました。
参考までにどうぞ。
雑誌の表題は「テレビと政治のキョリ」です。NHK出版が出している季刊誌「放送文化」冬号、にてです。
https://www.nhk-book.co.jp/shop/main.jsp?trxID=C5010101&webCode=14911012009

めったに、NHKの解説委員は外部のインタビューには答えませんから貴重な「生の声」だと思います。参考までにどうぞ。
今、民放テレビの常連、田原総一郎氏・三宅久之氏・共産党の小池晃氏の声も載っています。
又、政治報道番組として「時事放談」「ビートたけしのTVタックル」「愛川欽也 パックインジャーナル」が取り上げられています。
うっかり見逃す雑誌だと感じました。

チェックマン様、マリアンヌ様
情報ありがとうございました。
NHKhp調べましたが削除されていました。
雑誌の方は、メンテナスで見る事が出来ませんでした。
NHKが拙いと思ったので削除したのか???

もう一つ忘れていました~人気の飯山先生のHPが検察を批判したからかヤフーに抹殺されました。言論弾圧?

http://grnba.com/iiyama/


 

NHKの偏向放送も問題だが……。

それと共に、自民党の鳩山邦夫の、人間の皮を被った【けだもの】同然の行為も問題だ。

なにしろ、87歳にもなる病身(入院中)の、実母を【国会証人】に引きずりだすなんて、これが【人間】のやることか。

電通がアメリカの支配下?
電通がツイッターを支配して情報コントロール?

あんたら大丈夫か?
次はユダヤ? CIA? ロックフェラー? フリーメイソン?
それとも宇宙人出す?
もうなんでもアリだな。
ここよりムーに投稿した方がいいんじゃないか?

今オリンピックしてるのは、検察が負けたことを世間の目から遠ざける、
自民党とアメリカの陰謀ですか?(笑)

匿名さん

全部ネタに決まってるじゃありませんか。
本気なわけないでしょ。

ネタをネタと見抜けない人にはザ・ジャーナルを使うのは難しい。

匿名(23:45)さまへ

鳩山邦夫の【人間性】についてのご指摘、全く同感です。

むかし、中国で、文化革命の頃のことですが、紅衛兵と称する少年たちが、自分の両親の微罪を関係当局に密告し、多大な報償を貰うことが流行したそうです。

鳩山邦夫の、実母うを陥れる今回の行動は、この文化革命当時の【紅衛兵】の行動に似通っている思いがします。

匿名 が 匿名 に反論!しているので見かねて投稿します。

毎日新聞社「開かれた新聞」委員会委員の田島という先生が下記言ってますが、毎日は先生の力では「開けない」ようですが、この先生はエラーイ方なんですか?

■開き方のグローバルスタンダード?

>スウェーデンでは事件報道において一般市民は原則匿名で、政治家・上級公務員・警察幹部・大企業経営者・労働組合幹部[要出典]など社会的に大きな影響力のある「公人」が事件に関与したとされる場合に限って実名で報道される。スウェーデン以外の国でも、たとえば、「**警察の*警部が話したところによると」と発表した者の実名・階級・役職を詳細に報道することが多い。

上智大学教授の田島泰彦は、基本的に、記事の正確性、信頼性、透明性の観点から、情報の出所の明示が最も大事な原則であり、とりわけ、公権力を行使する政治家や官僚が情報源である場合、明示は当然であり、取材源秘匿は、取材源の生命にかかわる、重大な不利益になるといった場合の例外とすべきであると主張している。

田島泰彦氏とは

上智大学文学部新聞学科教授。毎日新聞社「開かれた新聞」委員会委員

【投稿者: 怒る住民 |2010年2月14日 22:12 】様へ

私は、一連の小澤/鳩山報道・トヨタ・朝青龍等の報道に辟易し、NHKの『日曜討論』なる番組を視聴する事が出来ませんでしたが、放送の中にその様な発言があったなら放送法そのものを見直し機会を得る事が出来ましたよね!

民主党の海江田議員が、「今回の事件の背景には、既得権益を失いたくない検察官僚と
マスコミが結託して世論を扇動している疑いが…」と言いかけた途端に、NHKの司会者の島田は、あわててその発言を遮り、
「海江田さん、不規則発言はやめてください!検察は常に正しいんです!
マスコミは常に正しいんです!そういうことばかり言うのなら、
退席してもらいますよ!」とどなり散らした。と言うと事で有れば、このNHKの司会者の島田氏の発言は、NHKが認めるNHKの意志なのか?NHKの司会者の島田氏の発言なのか?説明を果たして頂かなくてはいけない問題だと思います。

当然、私達一般国民は、受信料を強制的に徴収してされている訳ですし、放送法の保護の下でNHK・NHK職員(みなし公務員)として存在している訳ですから、監督官庁総務省に断固抗議し、NHK自ら説明責任を尽くしてもらいましょう。

責任や義務を負う以上、ネット上の話にせず、毅然とした対応をNHKにしましょう。

島田は次期選挙に自民から出る予定、もしくは強力な誘いを受けてマンザラでもないという事のようです。

また強制捜査で小沢事務所から押収した2千万は、検察の裏金とゴッチャにならないようシッカリ管理しているとの事です。

鳩山は奥さん同士が仲悪く、よくあるゴタゴタの典型で、どっちがお母さんの面倒を見るかでモメテルのが原因だそうです。

NANA様 
私が見て確かめていたら強く抗議出来るのですが、今日はたまたま
見ていなかったのです。動画でもあればね・・・ 景山氏と島田氏
は特に偏向の酷い司会者です。

小沢氏を起訴せよとの検察審査会への申立てについて述べさせて頂きます。

検察審査会で「起訴相当」とするには11人中8人以上の賛成が必要です。

むしろ、「不起訴不当」(過半数で議決)ならいいとしても、もし「不起訴相当」(過半数で議決)になったら、起訴しないことが妥当(≒検察の壮大な捜査そのものが税金の無駄使いだった)ことを国民の代表(検察審査会)が認めることになるので、そのときに検察とマスゴミがどういう反応をするか楽しみです。

僕は「起訴相当」はたぶんないと思っています。
検察審査会では、議論の前か途中に弁護士から起訴に必要な証拠とは何かなどの説明を聞くそうです。
本件での起訴に必要な証拠とは、「小沢さんが虚偽記載の共謀か指示をした」という供述などですが、それは新聞報道では無いとされています。

検察は「今回は起訴するのに十分な証拠はあったが十二分な証拠が無かった」と報道で言ってるらしいですが、僕は、ハッタリの負け惜しみに過ぎないと思います。

なぜなら、新聞報道での検察の「十分な証拠」とは、石川議員らの「収支報告書の概要(結論的な部分)を説明した了解を得た」という供述、水谷建設の元社長の供述、水谷建設の5千万円の会計資料などだけで、これだけでは、到底、「虚偽記載の共謀・指示があったことの十分な証拠」とは言えないと思います。

一般に、「起訴相当」とは、「今回は起訴するだけの証拠があるのに、起訴しないのは不当だ、起訴すべきだ」というものです。

よって、少なくとも検察審査会のメンバーが弁護士の説明をちゃんと理解して論理的に考えれば、「起訴相当」(十分な証拠があるから起訴すべき)という議決にはならないと思います。まして、「起訴するだけの証拠がないけど起訴すべきだ」という感情論だけのメチャクチャな議決は当然に在り得ないと思います。

他方、「不起訴不当」(安易に不起訴にするのは不当なので、さらに起訴できるような証拠を得るべく証拠収集すべき)は、有り得ると思います。

しかし、「検察はガチでここまでやってそれでも証拠が得られなかったのだから、これ以上やっても証拠は得られない可能性が高い(そもそも事実も無かった可能性も高い)、だから、不起訴は相当(妥当)だ」という「不起訴相当」の議決が一番可能性が高いのでは、と個人的には思っています。

NHKオンデマンド、、で見れます。

かな?

私は、NHKの存在意義をこの板で示して頂いた。『投稿者: 怒る住民 |2010年2月14日 22:12 』から民主党への意見・抗議をしたらどうかと思います。もっとも気が重いなら、私からしようと思う位の内容だと思うのです。

何故なら、NHK受信料は有る種国営放送の側面があり、一種の納税と有り方と同一だからです。

民主党にとっても脱官僚・国民第一の旗を掲げて衆議院選挙を闘った訳で、国民の負担であるNHK受信料を見直す機会を得、NHK解体となれば、全国民に対しての減税となり、より夏の戦いが有利になるはずです。
NHK職員(みなし公務員)が勝手な発言をすればするほど、民主党が本来、手を付けなくていけない課題が見えるはずです。また、【NHK解体…イコール減税なのです。】
民放については知りません。けして、税金が投入されないようしっかり現政権を監視するべきでしょう。

■どんなコンテンツを提供しているか?
NHK総合、教育、BSハイビジョン、BS1、BS2の5波の番組から、1日10~25番組を放送の翌日から10日間程度配信します。
★ニュースは配信されますが、「日曜討論」はライブの為、他のニュースとは私どもの都合良く編集できませんので配信しません。
*なお、視点論点は、その点手前勝手に解説できるので配信しております。

■何故有料か?
通信回線で番組を配信するには、現在の著作権法では、「放送」と「通信」の権利許諾がまったく別の扱いとなっており、権利者に対して、「放送」と「通信」では別々の許諾を取り権料を支払う必要があります。また、放送のテープから配信用のファイルや番組情報などを作成する経費、配信サーバ設備維持費、回線料等も必要になり多大なコストが発生します。

放送法改正により、NHKオンデマンドは、本来の放送事業と会計を明確に通信区分して運営することが改正放送法39条で義務付けられています。受信料という公的な資金を利用してVOD市場に入っていくことは、公正競争上にも影響を及ぼすため、NHKオンデマンドのサービスは、受信料とはまったく別の利用料金となります。
★これは嘘で、エロビデオの配信がインターネットで氾濫しているので皆さんお分かり思いますが、人畜無害(NHKにとって)なものしか流さない方針です。

投稿者: NHKコールセンター |2010年2月15日 01:40

おぃ~山田クン…座布団3枚。

鳩山首相 毅然とNHKの座布団をとってくれ!

■他のニュースとは私どもの都合良く編集できませんので配信しません。

(訂正)
他のニュースとは【違って】私どもの都合良く編集できませんので配信しません。

■人畜無害(NHKにとって)なものしか流さない方針です。

(訂正)
人=畜、、、つまり人(国民)と蓄生は同じくらい大事と見ていますが、鯨の方が大事かもというシーシェアパード擁護の民社党の福島女史の旦那さんの意見に最近は賛同しております。

民社党の福島女史

社民党でしたか?
民主とか社会とか、人文地理とか、自由とか不自由とか、共産とか今日参観日とか何が何だか分からなくなったので今日は寝ます。

『日曜討論』録画していたのを見ましたが…
残念ながら該当する場面はありませんでした。
早まって抗議行動などなさらぬよう願います。

は・は・は・はぁ~邦夫さん … お上手

由記夫さん~座布団13億位持って来て…なんて…下種な会話したくないが…今の国会予算委員委員会はまるで無意味だ。

自民党はこのままの国会運営だと確実に議席が減る、共産党並に… 残念!

残念ながら様
情報ありがとうございます。
やはり自分の目で見て聞いて確かめないとダメですね。

日本は、かつては「軍部・大本営・マスコミ」に騙され、敗戦して民主主義国家に成ったと言われましたが、それも嘘だったと思わざるを得ません。軍部の一部の生き残りと、戦時中に彼等とつるんだ官僚が、「反共産主義運動」を利用して、報道界をも巻き込み、米国と共謀して、再び戦後64年間、日本を「嘘と幻想の中」に引きずり込んでしまいました。戦前の清算をしていないのは、言うまでもない事です。

肝心の第2党の日本社会党が、「だらしない」「頼りない」「現実的に成れ」ばかりで、何故か「英国の労働党」「独国の社会民主党」「仏国の社会党」の様な「自由民主党に対抗しえる、政権交代な政党」に成るべし、と言う論調が無かったのが奇妙でした。

「マルクス主義をお経の様に叫ぶ」体質も原因の1つでしょうが、東京地検特捜部の冤罪事件の1つである、昭和電工疑獄で、「日本社会党連立」政権を潰されて、検察・報道界に「怖気づいた」のも原因の1つと知って、納得が行きました。「逞しく成れず、消滅した」日本社会党にも責任がありますが、司法・報道界が「日本社会党潰し」にも一役買った事は否めません。

司法・報道界は「自由民主党の用心棒」だった事が、「西松事件」で判りました。

「橋本行革」でも、法務省が何故か対象外だったのもその顕れでしょう。

「自由民主党の壊滅的敗北」と共に、日本の司法・報道界は現状では生き残れなく成ってしまいました。

司法・報道界が無くなれとは、勿論、言えません。

しかし「このまま、国民の支持も得られないままの状態」では、日本は本当に滅びます。

まず、彼等は過去の清算と反省をし、既存の関係者には「引退・隠居」して頂かないと、駄目です。

「働く貧困層」と違って、「食うに困らない貯え」があるのですから、「勇気ある撤退」を望みます。

日本の歴史は、「坂の上の雲」の時代から、「都合の良い幻想の中」に居る様です。

政権交代もしたので、はっきりと客観的に、「日本の20世紀とは何だったのか」の検証をやり直すべきだと、思います。

「米国と戦争をした事が無い若者が増えている」と言う現状は、非常にまず過ぎます・・・。

■僕が自民から民主に「移籍」した理由
田村耕太郎参院議員が本音を語る
日経ビジネスオンライン

http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100212/212661/?P=1

自民党は泥水から水が抜けて、「ヘドロ」だそうです。

日本の企業で○○局との名称の組織が有るのは多分新聞と、TV局だけだと思います。これって官庁の組織名称と同じと思いませんか? 同じ名称で、新聞・官庁ともに自己は無謬との同じメンタリテーを持っていて、外部からの批判に対してはカエルの面に○○で無視を決め込む態度を採っています。現在の背景で、新聞が官庁の批判をすることを期待することは、百年河清を待つのと同じくらい実現性が低いと思います。

日本の記者クラブ制度及び再販制度は少数の国を除いてその例が無く、普通の国の常識である世界仕様とは言えないと聞いています。これは、日本の新聞が自社の利益を守りたいとの論理で世界の常識を遮断したのと日本語の壁があり世界仕様が日本で理解されてこなかったと判断します。

幸いに、政権交代した民主党は記者会見のオープン化を公約していますのでオープン化をぜひ実現してもらいたい。民主党頑張ってください

徒然なるままに

共産党の赤旗はいつから白旗に変わったのだろうか。
検察権力を恐れて?か逆に情報弱者を攻撃しているように見える。
 これが共産主義?

渡部恒三 マスゴミのピエロだが自分はピエロと気付かない鈍感な老人。
 老害は去るのみ!

みのもんた 金持ち科に属するが庶民の味方面する偽善者か?
ネチネチとしつこく・くどいだけが取り得。
 これって一番嫌われるタイプ?

その他色々 ・・・・・ 切りが無い。

マスゴミは見ざる聞ざるを徹底するのが一番。
情報はネットでほとんど収集できるし不要なストレスも無し。
逆に発信できるのが強み。
 又、地球・環境にも優しく新聞なら年間4万円前後節約できその分貯金したり美味しいもの食べた方がよほど良いと思う。

良識と才能ある市民が近い将来、真の民主主義・ジャーナリズムの世界を築くことを強く信じる。


ここのコメントは大変おもしろいですね。みなさん首が左に曲がりきってて右も正面も見えないような方たちばかりで。
小沢がこれっぽっちも悪くないって本当に思ってるんですか?
用途がよくわからない土地を4億で買い、その原資を隠そうと銀行からわざわざ借り入れて工作して、小沢の証言も二転三転。
だれがどうみても怪しいじゃないですか。人間ってやましいことがあるときに隠したりウソついたりするんですよ?
まあ首相が億単位で脱税しても、国民や同盟国との約束破りまくっても
、昨日言ったことが今日変わっても、外国の要人の発言を捏造しても、それでも指示し続ける方々には釈迦に説法かもしれませんが。。

とむ猫 | 2010年2月15日 13:35

富田秀隆氏の詳細解説の よろんず 日時: 2010年2月12日 16:49 を読み、反論があるなら具体的に根拠示して投稿しなさい。

>>投稿者: 匿名 | 2010年2月15日 14:08

どこ?
何日の記事?
2月12日にはなかったぞ
外部サイトならURLぐらいはったら?

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