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第1回『田原総一朗ノンフィクション賞』発表!

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 優れた活字あるいは映像作品に授与する第1回『田原総一朗ノンフィクション賞』の受賞作品発表及び授賞式が11月30日都内で開催された(主催:フォーラム神保町)。

 活字、映像部門あわせて300を超える応募作品の中から、奨励賞に松林要樹氏(30)の「花と兵隊」(映像部門)、佳作には満若勇咲氏(23)の「にくのひと」(映像部門)と大瀬二郎氏(41)の「アフリカ大戦の亡霊」(活字部門)が選ばれた。大賞は「該当なし」となった(全ノミネート作品はコチラ)。

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 大賞が選ばれなかったことについて選考委員の田原氏は、「みなさんよく取材していますし、力量もあります。しかし時代にどう挑むか、常識をどう変えるかという部分が不足していました。ドキドキハラハラするものがもう少しあってもよかったと思います」とコメントした。

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●受賞作品

<活字部門>
◇大賞:該当作品なし
◇佳作:大瀬二郎(41)『アフリカ大戦の亡霊』

<映像部門>
◇大賞:該当作品なし
◇奨励賞:松林要樹(30)『花と兵隊』
◇佳作:満若勇咲(23)『にくのひと』

● 選考委員

田原総一朗(たはら・そういちろう、ジャーナリスト)
魚住 昭(うおずみ・あきら、ノンフィクション作家)
佐藤 優(さとう・まさる、作家・元外務相主任分析官)
宮崎 学(みやざき・まなぶ、作家)
中沢けい(なかざわ・けい、小説家・法政大学文学部教授)
坂本 衛(さかもと・まもる、ジャーナリスト・元「GALAC」「放送批判」編集長)

【選考委員コメント】宮崎学氏(作家)

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 ノンフィクションは予定調和がないという意味で、フィクションより面白いはずです。しかしノンフィクション界は田んぼが干上がるようにしてだんだん枯れつつあります。経済的理由で枯れている一方で、インターネット上ではブログが誕生するなど創作欲は見られます。
 意欲のある創作者が社会の隅っこに追いやられている現状の中、我々が何かできないかという企みから生まれたものが今回の賞です。今回は若い世代の作品も多く、まだまだ意欲を持っている人がいるんだなと実感できただけでもよかったなと思いました。

【選考委員コメント】魚住昭氏(ノンフィクション作家)

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 ノンフィクションは金と時間がかかります。そして持続する志が必要です。いま金は決定的に不足し、それにともなって時間もなくなっています。ノンフィクションを支える雑誌がないと本当にいいものは創出されません。「少しでも創作の助けになるようなことをしたい」というのがこの賞の目的です。今回選ばれた人たちが若い人であるということは収穫でした。
 選考にあたっては、ジャーナリズムの世界では活字よりも映像のレベルが高いと感じました。中でも「花と兵隊」は非常に優れており、私自身は大賞レベルの作品だったと思います。

【関連記事】
■「月刊現代」休刊とジャーナリズムの未来を考えるシンポジウム
http://www.youtube.com/watch?v=Ovxm5VtKDGw

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コメント (25)

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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

あえて「田原総一郎の光と影、そして闇」と題して、心あるジャーナリストはこの老醜妖怪電波芸者をルポしてくださいよ。
この人、もうジャーナリストとしてダメです。
引導をわたしてやる意味で、田原総一郎という冠のついた賞でご当人にご自分の拠って立つ場所が歪んでいることの自覚がない者は他者を批判、叱責する資格ももちろんのこと、後進の道も譲る資格もないことを思い知ってもらう意味も含めて。
先月朝生のこの男の醜さは不愉快を通り越して、情けなくなった。
大島、野坂が健常で壮健であったなら、今の田原の惨状を見て拳固を打ち据えたであろう。
本当にそう思う。

失礼ですが何様の積りなんでしょう。偏向的な常識なんて論じてもらいたくないし、そもそも名前を冠する程の賞なのか、甚だ疑問。親分や魚住氏が選考委員なら間違いは無いと思われますが、オンリーワン思想の人の賞にどれだけ価値があるのか。田原様には健康面も考えてテレビは引退して文筆活動に勤しんでもらいたい。

事実関係を補足しておきますと、田原さん自身は「自分は人に嫌われてるから、賞の冠に名前が付くのはふさわしくない」と当初は強く断っていたそうですが、発起人の方たちから「嫌われているからこそ、あえて賞の名前にするんだ」と強引に説得され、受け入れたとのことです。説得の仕方も型破りですが、この賞は「生きている方の名前を賞の冠にすること」「出版社の資金提供を受けない」「映像・活字にこだわらない」「未発表作品も選考対象」などといった意味で、他のノンフィクション賞にはない特徴があります。次回の選考は2011年に行われ、同年10月に発表予定とのことです。

一言。

田原総一郎・・「ちゃんちゃらおかしい」

日頃の言動と比較したら、
こんなもんみっともねえからやめろ

ここまで出演するたびに、たとい放送局の方針を言ってるだけだとしても、
あまりに裏の取れてない「飛ばし」発言や、露骨に歪曲した表現を許す放送局の経営姿勢が信じられない。
スポンサーを優先して、その更に先にはスポンサーの顧客である視聴者がいるといった基本原則をを捨てた時点でこのおそまつな司会者の存在が見えてくる。
馬鹿は消えろ!

にくのひと、hpを読んでのコメントです、200社がブラック差別図を購入したとあるので、その200社の実名を公表して欲しい、日本国憲法違反で実刑にあたいするとおもう、自民党政権は差別を裏で促進していた張本人でもある。

本当に異常なとこだよね、ここは。

自分と異なる見解を持っているという理由で、一人の人間をほぼ全員で袋叩きにし続けるんだから。

自分と主義・信条が少しでも異なる人を徹底的に排除する。本当に新興宗教と同じだよね。いつもながら、とても気持ち悪いわ。

人間だれだって偏りはあるよ。田原氏だってあるだろう。でも、ここの信者さんたちの偏りぶりに比較すれば、はるかに正常だよ。洗脳されちゃっているから、自分たちの偏り具合は客観的に分からないだろうけどね、あなたたち。

最近どこの映画館に行っても、アメリカのモール状態で、映画界のキャピタリズムを押しつけられ、幼い頃から映画から多くのものを学んできた私のような映画ファンにとっては、昨今の映画事情は本当に寂しいものがある中、こういうインディーズ・インデペンデンス・ミニシアター系の映画に、それが例え小さな光でも、一筋のピンスポットがあてられる事は本当に嬉しいことです。

以前、金平さんのコラムにも書きましたが、アメリカの小さな映画館で細々と上映されていた映画が口コミで広がり、全米ヒットとなった“扉をたたく人”という移民問題をテーマとした作品の様に、「社会の何処かで起こっている自分の知らない世界」を知ることが出来る社会派映画は、私のような難しい記事を把握するのには時間のかかる一市民にとって、ものすごく貴重な情報源でもあります。
どうぞ、この企画をいつまでも続けて頂きたいと願います。

強いて言うならば、選考委員の方達が、お堅い人すぎます(笑)
「花と兵隊」は上映されたらさっそく観に行こうと今から楽しみにしていますが、映像という表現を評価するには、もうちょい柔軟な人や若い人選があってもよかったかな?と、偉そうで申し訳ないのですが、そう思いました。


さて、余談ですが、一部のコメントを読んでいて、少し悲しくなりました。
この記事の主役は「田原さん」ではなく、選ばれた「作品」だと私は思います。
私も田原さんに関しては、政治素人ながらも、日頃、首をかしげる事は確かに多いのですが、ここは少なくとも、日本を、世界を、少しでも知りたいと思って訪れる「大人」の場でしょう。
こんな口汚い言葉を読まされると、せっかくの「作品」が汚される様で居たたまれない気持ちになります。

<にくのひとについて>
私は全く人種、肌の色、出身地域で人を差別はしないし、してきませんでした。
ただ、部落問題について発言する事は、身の危険にも関わり、こうしていても、背中がゾクゾクします。私が中学生の時に可愛がってくれていた知り合いのお姉さんが、理想に燃えて、あえて大阪の被差別地域の保育園に就職しました。
一年後、夢破れ泣きながら我が家にやってきました。
今でも鮮烈な記憶として頭から消えてくれません。
「保育園にやってくる母親達は高そうな毛皮を羽織り、でっかい宝石のついた指輪をしてくる」しかし、「雨の日には同じ人がボロボロの洋服を着て、傘も差さずに小さな子供の手をひいて募金活動をしていた。」というのです。確かに差別は最低です。怒りも感じます。
しかし、同和行政に問題がなかったかと言えばそれは違う。
私が広告界に入って最初に教わったのは、「部落解放同盟には絶対に付け込まれるな!命が惜し気れば」という事でした。訳が判りませんでしたが、業界の様々な人々から聞こえてきたのは、恐ろしい話ばかり。
四つ葉のクローバーをデザイン要素にしただけで呼び出しを喰らった人は自殺した。(何でも昔は、部落民には指が四本しかないと、悍ましい言い伝えがあり、四つ葉は部落民を指しているのだろう。との理屈)。また、不自然でもイラストの手は、親指だけが隠れると、呼び出される可能性があるから、見せるなら五本、見せないなら指は3本迄にする等です。他社の代理店数社の友人が皆同様に部落同盟によって何十人にも取り囲まれ激しく総括を求められて自殺した広告マンを最低一人は知っていた事実です。
今は運動方針が変わったのか、話題にならなくなりましたが…。
解放同盟にも問題は多々あったのでしょう。
被差別地域出身者のリストを出すなど決して許されることではありません。関西の清掃局員が病欠届けを連発して、サイドビジネスをしながら役所の給料を長期間に亙って受け取っていた事件がありました。
上司は見て見ぬふりをしてきました。やはり、自身だけでなく家族の身を案じたのだと思います。
家や職場、取引先まで押しかけて差別をしていると糾弾されるからです。
従って同和問題は、非常にデリケートに扱わなければなりません。
<田原総一郎賞>
これ程、評判が悪い人なのに周りにはひとかどの人が集う。何か預かり知らぬ魅力があるのでしょう。

上で書き忘れましたので、連続になって申し訳ありませんが、もうひと言。

「にくのひと」ですが、私はアムネスティの活動を支援しているひとりなので、この作品の情報はそこから得ていました。

ただ、監督・満若勇咲さんも言っておられるように「この作品をどう観るかは自由だが、出来れば人権問題という意識で観ないで欲しい」という気持ちが、痛いほどよく理解できます。作者はアムネスティで取り上げられた事にも、困惑しているみたいです。
以前、NHK で「人は何を食べてきたのか」というドキュメント・シリーズの中で、豚1頭を解体し、見事に血1滴も無駄にせず「生命」を頂くという人間の謙虚な気持ちを見事に映像にした作品がありました。
多分「にくのひと」も、それに似た気持ちをこの作品に込めたんじゃないかな・・・と推測しますが、観る側の捉え方はもちろん自由なのですが、作品というものが一旦作者の手を離れると、これほどまでに様々な視点から、良くも悪くも「利用」されてしまうのかと、あらためて「もの創り」って大変だなぁ・・・と痛感しています。
この監督が志すドキュメンタリー映画「ゆきゆきて、神軍」も、反響は転がる雪だるまの様に、どんどんその玉は大きくなってゆき、もしかしたら作者の手から離れてしまったのかもしれないと、今になってそんな事を思っています。

田原総一郎の賞というだけで・・・

普通の感覚の人なら受賞を断るでしょう。

>私は全く人種、肌の色、出身地域で人を差別はしないし、してきませんでした

em5467-2こと恵美様、この考え方は危険だと思います。自ら差別主義者だという人は今日の世ではまれです(KKKなんてのは除いて)。自分は差別なんてしないと誰もが思っている、思い込んでいます。しかし、実態的な差別はなくとも、心理的差別というのは人間であれば、少なからずあるのではないでしょうか。思い込みが、そのことに気づかせず、人を傷つけている可能性もあります。

私は仕事柄、多くの被差別部落の方と接する機会がありましたが(解放同盟の方を含む)、多くの人は、過去の一部の人々の部落解放事業に絡む不正や言動を恥ずべきことと捉えるとともに、それらでもって、自分たちまでをも同じように捉えられていることに、憤りを感じ、傷ついています(特に若い世代)。大阪と九州では、多少の違いはあるかもしれませんが、em5467-2こと恵美様の発言は、その多くが伝聞に基づくものであり、ネットという不特定多数の方が閲覧する場で、「身の危険」「命が惜しければ」という表現は差別を助長することになりはしないかと思います。ご配慮ください。

いわれなき差別で、不登校になる中・高生が多数いることも知っておいてください。

個人の考え方には千差万別あることは重々承知していますが、日ごろのem5467-2こと恵美様のバランス感覚のある発言に、敬意を払う者として失礼いたしました。


>投稿者: 《THE JOURNAL》編集部

まず、あなたがきちんと本名でコメントなさったらいかがですか?

<1077様>
ご指摘感謝いたします。私は、別に伝聞で書いたのではありませんが・・・。
朝生で部落問題がテーマの時に、確かに過去の活動の反省があったように思います。
しかし、そのような過去の活動が、世間を狭くしているのかも知れないといいたかったのです。
何かを書くと、差別主義者の様に扱われるので、もうやめますが、
母の反対を押し切って靴屋の息子と付き合っていました。

私はかねがねえ、ロックは無差別、演歌は差別感が多いと感じています。

もう30年ほど前になりますが大学に進学し田舎から京都へ出てきて最初に見たテレビのCMは今でも印象に残っています。『差別をなくして明るい社会…』私の故郷では考えたことも話題になったこともない話でした。知識としては島崎藤村の『夜明け前』などを読み知っていましたが身近にそう言う事実が未だにある(30年前にですよ)と言う事に戸惑いを覚えました。
それから、地元出身の友人達にたっぷりと話を聞かされもし、色々な事も実体験しました。もちろん友人の中にも部落出身者がいます。
私は、歴史的にこのような事実があったと言う事を風化させない努力、次世代へ語りづぐ努力を否定してしまうわけではありませんが、非難を覚悟であえて言います。
人間が生まれながら自然に授かった性質に、”忘れる”という事があります。
子供は、親や周囲が教えない限り少なくとも差別意識は持たないと思います。
忘れましょう、忘れない限り永遠にこのテーマは無くなりません。
私は、忘れる事が悪だとは少しも思いません。皆さんもそれぞれの人生でつらい思い、悲しい思い、惨めな思い、悔しい思いも、大なり小なりいろいろ体験されてきたと思いますが、忘れる事が出来るから人生は面白いのだと思います。

12月3日に書かれた匿名の方のコメントは、社会的常識に反するコメントと判断したため、編集部の独断で削除しました。

(投稿者: 匿名 | 2009年12月 3日 20:59)

THE JOURNALでは投稿されたコメントについてはできるだけ削除しない方針で運営していますが、「コメント欄が荒れている」との苦情も多数寄せられております。
今後もコメント欄が活発な議論の場となるよう公の場にふさわしい表現での投稿をお願いいたします。 ご理解、ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。

へっ
『田原総一朗ノンフィクション賞』

いいかげんにしろよと

活発な議論の場となるよう公の場にふさわしい表現での司会活動をお願いします。

もう一度だけ(消されたけど)言っておく。
あいつの下衆な発言が俺の下衆な投稿をよんだのだとな!

ジャーナリストとマスコミュニケーターの違いを考えた時点で、ものを解釈し、発信して言うべき事を適時に言うジャーナリストとそれらを(あたかも)排除したかのように振舞うマスコミュニケーターでの大差があるように思う。
所詮、ジャーナリストが議事進行を行うと言った事が長い時間をかけて行われ続けたことが、そもそもの問題であって、昨今は既に視聴者だけでなく、恐らく本人こそがその矛盾の行き着くところまで到達してしまったと痛感しているのではないだろうか。
この問題を存命中に解決するには矛盾の解決(本来のジャーナリストとしての強力な文筆活動)以外に無いと考える。

> 投稿者: 一般人 | 2009年12月 2日 21:18

おい一般人! こちらからの質問にはろくに答えることもできずに逃げ回ってたくせに。
さっさと答えろ!質問に。

> 本当に異常なとこだよね、ここは。
だと?

だったら、もうここから出てってくれ。 あんたの脳なし頭で考えたコメントなど、ここの誰もまともに受け取らないから。

みんな真面目に働いているのに、一般人みたいな脳なしが日本にいることに、ぞっとします。

田原氏に対する荒れた発言が目立っが、これは一本人の投稿に見られるように田原氏本人の徳のなさなるが故に悪評を集める、それだけのことであろう。
冷静,沈着,常に客観性を忘れない、その立場を貫けばこのようにはならんかつたろう。

しかし氏は主観的、物言うジャーナリストたらんとした。

その脇の甘さが自民政権(というか小泉竹中政権)にとりこまれた。
其の結果、彼の立場は国民の利益と意向と大きく離反した。

彼の悲劇というか喜劇は老化した知性ゆえ、其の現状を認知しないこどである。

昨年の後半くらいから【私は反体制はやめた、これからは体制を支える建設的物言いをしていきたい】といろいろなとこでアピールしていた。4,5年前からばれてたことなのに、

それからである、【田原の下に自民官房機密費から1億】の噂がネツト上で走ったのは・・・噂は噂である、しかし田原氏は今までTV上でそれ(噂を作る)をやつてきた。
1)宮沢内閣の政治改革の件
2)菅氏が党首だつた時の年金問題の件(小泉総理がより悪質だつたのにもかかわらず)
3)竹中氏への異常な擁護,其の姿勢は真実を如何に隠すかの努力だつた。他にも多々ありすぎで、、

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『知らなきゃヤバイ!民主党─新経済戦略の光と影』
2009年11月、日刊工業新聞社

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