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赤松農水相らが大潟村を訪問 「この40年間国の政策のためにみなさんにご迷惑をかけた」と謝罪

 赤松広隆(あかまつ・ひろたか)農水相は26日、郡司(ぐんじ)農水副大臣、舟山(ふなやま)政務官らとともに大潟村(おおがたむら)を訪問し、地元農家らと戸別所得補償制度等などの意見交換を行った。その席で農相は「大潟村は国の政策に翻弄され、苦労されてきた。国の責任だ」とこれまで国がとってきた農業政策の非を認め、謝罪した。

 大潟村からは村長やJA大潟村組合長ら9人が参加。会場には農家ら約150人も集まり傍聴した。

 また新しい農政の柱としている戸別所得補償制度については、「作らせない農業から必要なものは作る農業に転換する」と制度の意義をうったえた。参加者は、制度が定める生産数量目標に同村の農家の約9割が協力する見込みがあると応じた。

DSC_1625.jpg
大潟村に同行した舟山政務官(右・26日、農水大臣室にて)

 大潟村は大規模化・効率化を目指した日本の「近代農業」の象徴的な地域。食料増産を目的にした国の大規模干拓で建設され、全国から農家が入植して誕生した。その後国が米の生産量を制限する減反(生産調整)政策をとり、村は「過剰」作付け派と減反協力派に二分されていた。

■農水相、大潟の反減反派と「和解」(asahi.com 11/27)
http://mytown.asahi.com/akita/news.php?k_id=05000480911270001

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コメント (15)

■コメント投稿について編集部からのお願い

《THE JOURNAL》では、今後もこのコミュニティーを維持・発展させていくため、コメント投稿にルールを設けています。はじめて投稿される方は、投稿の前に下記のリンクの内容を必ずご確認ください。

http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

私の職業は、農業生産者です。
このコラムの記事を読んで、大変嬉しく感じています。
まず、「謝罪していただいたこと」です。
農家にも責任はありますが、猫の目行政に翻弄されたことが、今日の農業情勢に通じていると思っているからです。
農業のワンサイクルの多くは、期間が長い。
新しい事業にしても、成果結果がでるまで、長い目で見ないといけないものがほとんどです。
だからと言って、後はお前達に任せたでなく、折に触れ現地に来ていただき、その後の現状を自らの目で見ていただきたい。
農政から目が離れた農民の信頼を回復するには、一長一短で回復できるとは思えません。
けれど、少しずつでもいいですから、「現場の声」を聞いて、信頼回復に努めてください。

ただ、これまでのように「選挙」の視点でなく、「現場」の視点で行政に生かしていただきたく、進言もさせていただきます。


このコラムに投稿が少ないことに残念に思う。
ただ、どうしてなのかという現状も理解できる。
「事業仕分け」で科学関連の投資問題や政治・経済・報道関係のコラムに投稿が多いのは、WEBに精通人が多いからだろう。
農林漁業関係者が高齢であり、お上に従順、極端な変化を望まない人が多いからです。
改革意識を持って欲しい面もありますが、農林漁業関係者以外の方の「疑問に思っていること」や「おかしいと感じていること」等、色々な意見が投稿されて欲しい。
活発に論議されることが、農林漁業に刺激を与えると、私は思っています。

本田 勉さん

 近日中に、土井敏喜さんという方が、棚田・里山問題を含む農業論、それはわが国に残されている「成長産業である」という論説を、Yoronzに投稿してくれることになりましたので、是非ともご期待下さい。

はじめまして。

農業関係者としては近代農業の象徴である大潟村で政務三役が出向き謝罪するのは、大変なニュースかと思います。自民党政権では絶対にできなかったことです。

しかしこの反応というのは、やはり農業はマイナーな存在であることを証明しているように思います。大手メディアの視聴者は仕方ないですが、THE JOURNALでもやはりこの程度の反応ですね。

日経新聞を広げれば農業は産業化しなければいけないといい、朝日は社説をあげて集約化をうたう。大潟村を日本全国に広げようというような日経、朝日の論調にはウンウンと迎合してながら、このニュースのような政府の動きには何も反応しない。

2007年参院選でなぜ地方で民主党が圧勝したか、戸別所得補償がいかに地方票を動かしたか、そういったことが精算されないままに2年の月日が経ちました。

農業が日の目を見たのはつかの間でした。

以前THE JOURNALにもありましたが、篠原孝氏は民主党が現在のような形になる前に羽田氏から「民主党を都市政党から地方政党へ、浮気っぽい都市から地方へ」と言われていたそうです。

私が出入りしている農業者の間では少しですが民主党を見限るような意見も出始めています。

民主党に期待していただけに、今後が不安です。赤松氏はわかりませんが、舟山氏には期待したいと思います。

豊後の小兵衛こと、大島 楯臣 様

貴重な情報をありがとうございます。
私の専門は、水稲で農林業全体のほんの一部です。
この狭い分野からでしたら、「現場の声」をだすことは、できます。
けれど、同じ水稲でも、地域間で環境の違いや集落の構成状態など、複合要因で問題はいろいろある。
北海道から沖縄、平野部から山間地、気候や土の質など・・・。
こうした違いから農業の政策が、複雑多岐に成ってしまっていると、私は考えています。

それを、全国一律に助成などの国策を行うことに、根本の無理があるとも考えています。
昔は、各藩ごとに奨励作物があったように、農業問題を考える時に、これを前提に考えるべきでなのです。
農業にも「地方分権的政策」の転換が必要です。
「地産地消」運動は、そのいい例です。
「事業仕分け」でも取り上げられ、仕分け人からも鋭いコメントがあり、答弁担当者が、熱く語れない様を見て、私はほくそ笑んでいました。
これは、10年前程に地方から発した事業で、お上はそれに乗っかってきたからです。
答えられる訳がありません。
事業自体は、大変有効で全国各地にすでに拡大し、むしろ飽和状態ともいえます。
このひとつを見ても、いかに中央は、地方を見ていないか判ります。
「大潟村の問題」にしても、事業開始から一度も視察に来ていないのでないかと、私は疑っています。

そういう意味でも、今回現地を訪れ、「謝罪」されたことに意義があるのです。

「戸別所得補償制度」の理念には賛成ですが、現行の「認定農家制度」などの絡みがあり、早急に結論を出すべきでないと、私は感じています。
おそらく、ほとんどの農家は、明日の食事の心配をする人は、いないはずです。
「選挙」の都合もあるでしょうが、この1,2年の間精査してからでも、大局に影響はないと私は思う。
「明確な指針」を「選挙」までにまとめ、農家に提示すればいい。
その「指針」は、現場目線で、大局をにらむものであればよい。
せっかくの「政権交代」です。
農政も大きく舵を切りなおして欲しいと思っています。

まだまだ、投稿したい内容はあるのですが、私一人この「コラム」を占有したくもなく。
次の「コラム」愉しみに待っています。

本田 勉さん

 貴方との掛け合いになりますが、私はこの秋、3人の孫とともに近くの里山を、3個所ほど歩いてみました。

 そこには夥しい量のドングリ、椎の実が散乱し、銀杏も放置してありました。こちらでは「ナバ」といいますが、いわゆるキノコ、そしてヤマグミ、ヤマブキなどなど、誰も手を出した形跡がありません。

 キノコは善し悪しの見分けに自信がありませんから手を出しませんでしたが、銀杏は山中に放置してあった肥料袋に一杯持ち帰りました。
 家人は「臭い」と敬遠しますが、洗って干したものは我先に食します。

 これは、生産余力がまだまだありながら、それを生かし切れていない証拠ではと思います。そんな話を土井さんにぶつけて、「書く責任がある」と強要した次第です。

 私は農業者ではありませんが、いずれにしても、この地球上で賄える食糧にはかぎりがあり、50年、100年サイクルの農業政策が欲しいものです。

 土井さんの農業論はFTA問題も絡めて、私の胃の腑に落ちます。

「大潟村」の政策が10年程前と記載しましたが、それ以前であったかもしれません。
直接の当事者でなく、うる覚えですので訂正しておきます。

hiraishi 様

「謝罪」の件が、大手報道での取り上げ方が、低い理由は推測できます。
これを取り上げられると、ある政党は、大打撃です。

「戸別補償制度」の効果は、それほど薄れてはいないと、私は感じています。
今回の「衆議院選挙」を見ても判るように、今回は地方票が大きく動いているように見受けられるからです。
ただ、「戸別補償制度」が、ばら色の制度でないことに気がつく人から見れば、期待薄と評価されても仕方がないでしょう。
それをまた吹聴して回る人もいますし・・・。
私から見ても、この制度には問題があり、これまでと同様に「猫の目」制度になりかねません。

「赤松」氏も「舟山」氏も私は、良く知りません。
けれど、私が知る限りでできることがあれば、農政を変えて欲しい一人として、提言したいと考えています。


大島 楯臣 様

私の方も掛け合いになりますね。
農林漁業は、「農林魚業生産物」だけで語れない面もあるのです。

山間、平野、海は、それぞれ国土保全の役割も担っています。
山間の木々や平野部の水田や海岸線は、今話題の「温暖化」に多大な影響を与えています。
「水田」に水があることで、気化熱で気温を下げてくれるし、都市部の河川の氾濫は、コンクリートで地面に保水力が、ないために起こるとも考えられています。
また、集中豪雨は、山間部に保水力がなくなった理由にもよります。
また、豊かな山は、海を育てている。それにより、豊富な魚介類が育ちます。
高潮や津波による被害を守るために堤防は、最低限必要ですが、砂浜や干潟が、多くの生き物を育てています。
こうした意味で、農林魚業は、「環境問題」とも切り離せないのです。

hiraishi 様

改めて、ご指摘の点で投稿させていただきます。

「農業は産業化」は、まだ、多くの問題を抱えています。
その1つに、「農林漁業生産物」は、すべて生き物であること、工場のように計画的に生産できないため、高いリスクがあります。
風水害被害などで、一気に需要と供給のバランスが崩れます。
最近、ビルの中で人工環境を作り生産できるようになりましたが、設備投資分を回収できるまでには、まだ時間がかかりそうです。
更に、「農林漁業」が国土保全の力を持っているからです。
不動産投機など民間経済が、受け入れ難い面もあるからです。


「集約化」の問題は、すでに進んでいます。
現在できないのは、それを担う担い手が、いないことに基点があります。
高齢化・過疎化などが、その理由です。
多くの方は、ご存知ないはずです。
この担い手事業は、10年ほど前にすでに始まっています。
私は、記事の内容を詳しく知りませんので、論点が外れているかもしれません。

「大潟村」の点も記事の内容を読んでいないので論点が、わかりませんが、私なりの解釈です。
論点は、「大規模化し効率性を高めよう」という論点と推測します。
ただそれらも、すでに実行済みなのです。
それぞれの各社報道ですが、私から見れば現状を詳しく精査せずに記事にされている。
大規模化も企業論理で、「農林漁業生産物」は、「工業製品」でありません。
ある程度の大規模化はできても、年間を通じてできる作業期間が、短いのです。
精一杯がんばっても、一日にできる作業料は限られています。
しかも、その作業は、年間のほんの一時一週間ほどしかない時もあります。
その限度を超えてやろうとすれば、倍の設備投資が必要で、それに見合う収量が直ちに選れないなど、「設備投資」側から見れば恩恵はあるでしょうが、簡単に語って欲しくないと思います。
「大潟村」の問題は、「減反政策」しか取り上げておられませんが、実はそれ以前の「過剰投資」に問題があるのです。

そうした、「背景を踏まえて記事にしているのか」と疑ってしまいます。

正直、この手の問題は解りづらくてコメントしにくいですね。
ただ私は、日本の食について語る時にいつもくっついてくる食料自給率について正しく理解する事が議論の始まりだと思います。
農業政策もこの自給率によって大きく左右されている感じがするのですが実態はどうなんでしょうか?また、そもそも食料自給率って何だ?と言った時にどれだけの人がその問に答えられるのでしょうか?

恥ずかしながら、日本の食料自給率は40%位と言割れていますがこの数値がカロリーベースの数値であると言う事すら私は最近まで全く知りませんでした。

1987年までは、生産額ベースで表していたのをカロリーベースと併記するようになり1995年からはカロリーベース単独の表記になったそうです。また最近生産額ベースでの表記も散見されるようにはなって来たそうですが、生産額ベースに直すと今でも日本の食料自給率は70数パーセントあると言います。

解ったような解らないようなこの食料自給率の数値、ここにも行政の都合が隠されているようですね。
私にはこれが日本の行政の縮図にも見えます。数字のトリックです、行政の都合に併せデータを切り取り国民に刷り込んでいく。丸で大本営発表です。

真の農政改革もその他の改革も、政府発表の基礎データの有効性の検証から始めなければならないのだと思います。

sirokuma 様

掛け合いになるようで、申しわけありません。
投稿数が、少ないことがどうしても気になりまして・・・。

ご指摘の「食料自給率」を含む農業指標は、農業実態の指標としては、余り意味をなさないのです。
全く意味がないと、言っているではありません。
多くの国民に警鐘を与え、一時でも農林漁業に関心が、集まりました。

農業指標の多くは、為替レート、株価などのように、一分一秒で変動しません。
これらの農業指標が、毎日敏感に変動すれば、もっと関心を集められるかもしれませんが、それも意味がありません。

そうした観点から、これらを検証しても余り意味をなさないと、私は考えます。
あるとすれば、農林漁業就役者数でしょうか?
相対的にでも、農林漁業生産力の指標として、見ることができます。

補足ですが、「食料自給率」が話題になったとき、各報道各社が将来の毎日の食事は、こうなると予想していましたね。
生産者(現場)から見ると、大いに疑問視していました。
私も偉そうなことがいえませんが、実情を知らない一部が作ったものでないかと・・・。
とは言え、大いに関心を持ってもらえたことに感謝しています。

農政の改革の本丸(誰かの引用ですみません)は、「指標の検証」そこにはありません。

「現場の意識改革」にあります。

その1つに農家を初めとした関係者の、《「お上」に頼る》これを払拭しないといけない。
第一歩は、其処にあると、私は考えています。

でも、ご安心を、少しずつその機運は、出てきています。
農家の消費者への直接販売や「地産地消」運動なども、ひとつの現れです。


本田様

私の意見は、食料自給・エネルギー・国防問題は、独立国家としてのベースにあたるものと云う観点からのものでした。その意味でデータの種別により30数パーセントも変わるような食料自給率に対して不信を持ったものでした。
しかし、ご指摘のように食料自給の問題は農林漁業就役者の高齢化・第3次産業の隆盛所得格差⇒減少⇒農林漁業生産力の低下など就役者数で将来を語る方が国民にも解り易いですね。
漁業も深刻な問題を抱えているようです。
農林漁業の将来を考えると消費者ももっと関心を持たないといけない大きなテーマですね。

sirokuma 様

また、掛け合いになります。

毎日と言わないまでも、一年に一回でも、この分野に国民の目が、言って欲しいと思っています。

環境問題から、農林漁業の果たしている役割をお話しましたが、環境変化が、農林漁業に与える影響にも目を向けなければなりません。

中山間地の環境変化による、生態系の変化、農林生産物被害や市街地の野生動物の出現。
今日の「スパ・モニ」で、野鳥の奇形問題が、取り上げられていました。
親鳥のホルモンバランスの変化で生まれた雛の(奇形は雛にしかみられない)個体数が、近年見受けられるそうです。
不法投棄の廃棄物等親が、摂取したことによるものかもしれないとの推測論でしたが、あながち否定もできません。
野鳥の生態個体数の調査のため、奇形種も放鳥しなければならないそうです。
餌を満足に取れないため、今後の生存は難しいとも言っておられました。

近年、大量発生している「越前クラゲ」や北海道の流氷接岸回数が、激減しているのは、隣国中国の経済発展と関係が無いと言い切れません。
九州地方の黄砂被害も増加などもあります。

こうした環境変化が、魚介類や農生産物に何らかの影響を与えていないとも、言い切れません。
温暖化の面だけでなく、生態系にも負荷を掛けずに優しい環境を目指す意味でも、早急に環境問題に取り組むべきです。

食料問題は、自給率だけでなく、食料の安全性の面も忘れていけない。

私は、MR.チルドレンです。

年齢33歳。日本男性1歳。父親4歳。社会人8歳です。静岡県在住。

こんな発想もあると思いますので投稿させていただきます。

「今こそ、Back To The Future!」

Now,I think TIY is DIY in JAPAN. I Believe.

参考文献)
1.「思考の整理学」外山滋比古著(ちくま文庫)
2.「大切な人に話したい7つの物語」K.J.深谷著(ビジネス社)
3.「UN PLUGGED ayaka」絢香歌伝(MTV、ワーナーミュージック)
4.「ap bank ~ECO/RESO~」小林武、Mr.children他(ヤマハつま恋)
5.「税金の尊さ」大石喜昭【我が父親】直伝
6.「書道」大石なをえ【我が母親】直伝
7.「純心・侑愛」大石亜子・大石純也【我が愛妻・愛息子】、田所家ほか多数人 協伝


私の地元 静岡県は、地震等の災害に対する備えが万全の日本一の県です。富士山と並び県民の誇りです。しかし、機械産業の不景気に伴い、こんな田舎でも今では鍵を閉めないといけない!と言う程、“心”が失われつつあるように感じ寂しいです。
車が盗まれようが、お金が盗まれようが、心だけは誰も盗めません。「今こそ、鍵を開け、扉を開けよう!」そのくらいの心の余裕が必要だと私は今だからこそ思います。

”お米”は、日本人の心の拠り所です。生活必需品です!農業万歳。電化製品等、これだけあれば
日本も立派な資源国家です!
自分(日本人であること)に自信を持ちましょうじゃありませんか…?

今、私は某大企業を退職し、まず自己改革、そして我が実家から改革を行い、今、大切な人に気づいてもらえました。非常に感謝の気持ちでいっぱいです。
その代わり、鬱病を患い様々な人を傷つけてしまいました。死を観てきてしまい、今は反省しています。私の命、心を救ってくれた家族からお礼をしたいと行動しているところです。

政治家の皆さんも頑張ってくれています。過程(家庭)を観ましょう。大変恐縮ですが、「それでいいだよ。Nice TRY!」と言える大人になりたい。

参考)
「心を育てる」樹洩陽舎舎幹 栖雲幸雄 語(NHK教育)  

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日々起こる出来事に専門家や有識者がコメントを発信!新しいWebニュースの提案です。

BookMarks




『知らなきゃヤバイ!民主党─新経済戦略の光と影』
2009年11月、日刊工業新聞社

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