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« 【録画放送中!】11月24日事業仕分け 第2グループ
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事業仕分けの先駆者 大いに語る ── 「当事者意識」が、地域そして国を変える ── »

「事業仕分け」第2弾! 生中継はこちらから

 「事業仕分け」の第2弾が、本日から3日間にわたって実施される。作業は第1弾と同様に、民主党国会議員や民間有識者らで構成される評価者が3つのワーキンググループに分かれて査定する。

 国民参加型の予算査定に、みなさんもぜひご参加を。

 作業の過程は行政刷新会議のHPで動画生中継され、Twitterでもテキスト中継される。

*   *   *   *   *

【第2グループ生放送中!】
Live TV : Ustream

【第3グループも放送! 撮影:@ksoranoさん】
http://www.ustream.tv/channel/sorates

*   *   *   *   *

【事業仕分け第2弾 日程】
2009年11月24〜26日 9:30〜18:40(予定)

【動画生中継】
■第一会場(担当府省:総務省、財務省、国土交通省、環境省等)
http://mgj.heteml.jp/meta/hall1.asx

■第二会場(担当府省:外務省、厚生労働省、経済産業省等)
http://mgj.heteml.jp/meta/hall2.asx

■第三会場(担当府省:文部科学省、農林水産省、防衛省等)
http://mgj.heteml.jp/meta/hall3.asx

【テキスト中継】
■第一会場
http://twitter.com/search?q=%23shiwake1

■第二会場
http://twitter.com/search?q=%23shiwake2

■第三会場
http://twitter.com/search?q=%23shiwake3

【仕分け結果一覧】
http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/3kekka.html

【詳細】
■行政刷新会議HP

http://www.cao.go.jp

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この一覧は、次のエントリーを参照しています: 「事業仕分け」第2弾! 生中継はこちらから:

» 仕分け第3弾 早くも思惑交錯 送信元 今世あの話この話
やれやれ反日デモか。 四川省など海から遠い土地の人が尖閣列島問題でデモなんて考えられない。 一片の利害関係はないではないか。 妙な動きがあるのかもしれ... [詳しくはこちら]

コメント (10)

■コメント投稿について編集部からのお願い

《THE JOURNAL》では、今後もこのコミュニティーを維持・発展させていくため、コメント投稿にルールを設けています。はじめて投稿される方は、投稿の前に下記のリンクの内容を必ずご確認ください。

http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

政権交代後のよちよち歩きは仕方ありませんが、それにしても、事業仕分け公開もいいが、ムダ削減のための事業仕分けプロセスに甚だ疑問を感じる。
予算編成はゼロベースから現政権の政策優先順位通りに積み上げていくものです。今年は選挙の時期の問題で、やむを得ないとして、来年の予算編成がまともにならなければ到底許されません。
細々のところを事業仕分けで、いじったところで財源は高が知れている。副大臣、政務官による編成の事前調整は?また各省庁横通しの予算編成調整の官邸のリーダーシップはどうなっているのだろう?

小泉構造改革を否定し、『国民の生活が第一』を掲げて総選挙で圧勝したのに、やってる事は財務省主導の緊縮財政路線。まるで詐欺だ。この不況下では積極財政が望ましいと思うが、やろうとしてる事はまるで逆。政治家の先生方ってバカなの?何かに遠慮でもしてるの?それとも所詮民主の先生方も権力握ったら自公と一緒か?


ここまでの仕分け作業で、メンバーの構成や仕訳人の判断がおかしいと思う業種も多々あります。パフォーマンスが過ぎると思う事もあります。
しかし、官僚のそれ以上に酷い実態と謳い文句こそ素晴らしいが蓋を開けると中味の無い事業がなんと多い事か。
どうやって事業が認可されているんだろう?予算の一体何割が現場に届くのだろう?
個々の事業が現場と乖離した所で、ごく一部の有識者と呼ばれる人達の意見で安易に決められているんじゃないかと疑ってしまう。
事業の予算を決める前に現場の声を聞き検証する事は勿論。事業選定のプロセスも開示する必要があります。
過去の政権政党の責任を問いたい。高給貰っていったい何やってたんだ!
これだけでも仕訳をやった価値はある。

<事業仕分けよりも公務員制度改革を>
財務省の下請をしてパフォーマンスに始終する事業仕分け。
財務省がたんまり隠している埋蔵金はどうしたのでしょう。政府高官(平野氏?)の話として、来年の通常国会にも公務員制度の改革法案は出さない予定だと報じられた。
私は、結局、鳩山献金問題が微妙な時期に、検察も含めた霞ヶ関の脅しに屈したと理解している。
これだから、鳩山側近だけで固めた官邸は、ダメなのだ。国民全ての生活より、鳩山個人を守ることを優先してしまう。政治を「わたくし事」にしてしまっているのではないか?
特別会見、埋蔵金に手をつけずに、どうして一般財源を事業仕分けでチマチマ削って、国民の可処分所得が増やせましょうか。小沢さんは、さっさと鳩山さんを見限り、菅さんでも細野さんでも原口さんでも担いだらいいのに…。

仕分け人の方々の言葉遣いはどうにかならないでしょうか。まるで、裁判官みたいで、怖いし、不愉快です。いらいらされるのはわかりますが、菊田議員、言葉をくずすのは、見苦しいです。昨今のメディアの取材者を見るようで、いつか、自分に帰ってくるはずです。

書いても大丈夫ですか?
駄目なんですか?

ここでは、日本国民の利益になる内容、すなわち日本国家の国益に関する内容については、ここでは書いては駄目なんでしょうか。

すくなくともこういうところには、国民が自らで、自らが国を思う気持ち、日本国家のことを真剣に考え、まだおそらく国民が知らされていない犯罪行為、行政においての国民、市民に対しての明らかなる裏切り行為、警察権力から強行される悪辣行為、警察組織が長年抱き込んできた利権構造に、一国民として、一人の国民としてこれを許さずに、見過ごさずに追求の目を向けて、今までベールに包まれて国民の手元に全く知らされずに、一切知らされていないところでおきている日本国民への明らかなる裏切り行為、背任行為を、具体的にその内容の一つ一つを公に晒す為にこういう場所に書くことが、連中が国民に隠れた見えないところで延々とやり続けてきていることを、不正極まりない事案を、こういうところに書いてはいけないのですか?
ここは、そういう語句ありきたりの内容でないとここは駄目なんでしょうか。

事業仕分けの件でこのコーナーが出来ているのであれば、まさにこういう私が連日書いてきていたこと、内容こそが、民主党がまだ十分とは言えないが、つまり税金がその国民が望む目的どおりに活かされて生きたお金になって執行されているのかに直結するのではないのですか?
其れを否定されて拒否されるのであれば、では何のための、日本国民からのどういう投稿を期待されているんですか?


永年、日本国家としての警察関連に所属する者も含む公務員ら、および、民間のメディア、マスコミ、テレビ局、これらが、正常な人間であれば絶対に手にしてはいけないような、表で堂々とはしゃべれないような隠れて手にしないといけないようなお金を自らの懐に入れて、そのそれらの莫大な自らにわたってくるその利権を、一気に無くすことへの反抗から、警察関連は東京地検を使って強権を行使して其れを阻止しようと、その勢力を逮捕にまでもって行こうとやる。

以前にここに書いたが、もうかなり前になるが、当時民主党の代議士だった石井弘嬉先生が自宅玄関前で自称右翼と言われる男にご家族が見ている前で惨殺されたが、このときにも、石井先生は実は警察組織の腐敗構造を自分ひとりで調査をやっていてその証拠をつかめて其れを国会で今日にもまさに審議をやろうと勇んで自宅を出るときに、まさに日本国民に警察組織がやっているとんでもない内容、これを公に晒そうとして、其れをまさ可能に出来るその直前に狙われて、結果あのように惨殺されてしまった。

誰が命じて殺させたかは、日本国民の皆様で想像をしてみてください。
ここにいたるまで私が書いた中に、いわゆる北朝鮮とつながっている政治家で、ついこの間までの当時の日本の政権を或る意味資金で牛耳っていた実力者といわれた男、こういう怪しき政治家、またマフィア国家の北朝鮮から、取引と称して莫大な利益を上げきている怪しき組織、相手がどういうやからでということをわかった上で、承知の上で怪しき利権を延々と永年手にする連中、、、、、

私は一番怪しいのはこの中でも、実は警察関連ではないかと今でも思っている。理由は簡単で、石井先生がやろうとしていることで一番都合が悪いのは、北朝鮮国家では実は無くて、そこ(北朝鮮国家国営企業)から莫大な資金が還流している組織、それを実は牛耳っていた政治家、ここが一番都合が悪くなるのである。
この件では、右翼とはある意味接点は無く全く無関係なのだ。
にもかかわらず、当時食いっぱくれていた右翼崩れのような男に、先生は惨殺された。
其れも国会で追及をやるもうほんのそのまさしく直前にである。
石井先生がこのときに国家くぃで追及をやれば、このことがおきれば、実はきたちょうせん国家国営企業、関連団体からの、ここまで天下りを初め莫大なる利権の限りを尽くしてきている警察組織と、実は、その当時政権の中枢で強大な勢力で日本の政権を牛耳っていた政治家らなのである。
実は、この連中が一番困るのである。
石井先生が今も生きていれば、こいつらは非常に困ったことであろう。
其れまで潤沢に還流してきていたものが、それが、入ってきていた北朝鮮からの資金を手にする道が一切途絶えてしまうからだ。
これに実は慌てふためいてやられれば困る国会審議開会に何とか間に合わすように、惨殺したと考えるのが普通である。

その困るものらにとれば、石井先生が自宅玄関前で暴漢に惨殺されて処理がすんで、非常に喜んだことであろう。

日本国民の皆様、単純に計算しても、年間数百億円、ここ10年間で数千億円という金額が実は見えないように、誰かが手にしてるということです。
小沢さんの数億円とか鳩山さんの10何億円など小さい小さい。
年間に数百億円ですからね。
どこか闇の中でうごめいて実はとんでもないところに流れているということを純朴なる日本国民はよく認識すべきです。

これで、なぜ東京地検特捜部や、マスコミ、テレビ局が必死に小沢氏のネガティブキャンペーンを張っているかがよくわかると思いますよ。
あれだけ必死になって小沢氏を追いかける訳には、根っこにこういうことがあるということもよく認識すべきです。追いかけてる者らは、せっかく今までほっておいてもずぶずぶで利権があったものが、まさに消えそうなので、必死になってそれを検察庁と一緒になって何とか阻止しようとしているということが、最大の理由であり、一番の理由。

~~と、私は想像している。

まともな日本国民であればこの筋道は、金が入ってこなくなることに抵抗している検察庁マスコミメディアといったところか、
極めて単純明快でわかりやすいと思いますが、いかが?

「A-5」

ここに以前に書いていたんだが消されてしまったようだが、

警察庁と、検察庁関連に所属する公務員の、天下り禁止法案を国会に提出したもの、その政治家は、いずれ殺害されるか、または、逮捕されるかの、この二つの道を選ばざるを得ないような国に今現在この日本という国が現状なってしまっているということに、われわれ純朴なる日本国民は肝に銘じておくことだ。

過去の例を見つめてみればそれが具体的によくわかる。
自宅玄関前で、子供たち、奥さんの見ているそのすぐそばで、目の前で自宅玄関前で暴漢に襲われて刃物で惨殺された事件の被害者である、あの正義感あふれた政治家だった民主党の石井弘嬉先生、彼がやろうとしていたことが基本部分は実はここだった。
北朝鮮との怪しい部分、ここに手を突っ込んでその癒着構造を洗い出し、結果最終目標の天下り禁止という法案への道筋の一歩としてこの永年続いてきている薄汚い癒着構造、この事実関係を明らかにして国会でまさに公表しようとして玄関を出るその折に、まさに直前に惨殺された。

自民党はこの天下り禁止法案をなぜ過去から今までそれを成立をさせられなかったのか、これはもう単純明快である。自分らが、逮捕されたくないためである。殺されたくないからである。これを国会に提出すればその辞典で間違いなく誰かが殺されるか逮捕されるからだ。

こんなことが平気で行われているのが今の日本なのである。これであの北朝鮮を非難できるのか?って。やつらは非難などしてないよなあ、裏ではまだ親密にして、北朝鮮企業関連の団体、事業所から退職後にまでも便宜供与まで受けているんだから。

これが日本国家全体の治安をつかさどり、国民の安全と、正義を貫くべく国民から委託された者らの行為なのかとあきれ果てる。

これが今のこの日本だということを日本国民全体で考え、ここを突き破る政治家を、国民それぞれが地域から出そうではないか。
こんな警察庁、検察庁など、みんな首にして全く新しいFBIのような組織のみを作ってやればそれの方がいいのではないかとさえ思ってしまう。
こんなやつらなど信用などできるわけが無い。
小沢さんはまんまとやつらの仕掛けにはめられた格好である、マスコミ、メディアも引っ付いてのこの検察庁、警察庁のやつらの思惑通りに今頃みんなでほくそ笑んでいることだろう。
だが私のような日本国民がまだここにいてるということを忘れないでほしい。
いつの日か、このぐるになっている連中、やつらの日本国民への裏切り行為については、今後とも追求するし、いつの日にか徹底的に追求して公にさらしてやる。

今回の事案は、検察庁、警察庁、マスコミ、メディアの、彼らみなそろって同じ目的、もくろみ、思惑、このよからぬいかがわしき思惑が彼らできっちりと一致したのである。
せっかく政権を手に出来たのに、小沢さんも、こいつらの思惑に散っていくのか、それとも、日本国民が本当の事実関係、背景、実態を知って、考えて、今回の事案騒動を的確にどう判断するかである。
私は単純に、警察庁、検察庁、マスコミ、メディアの、北朝鮮から還流して手に出来ている莫大な利得を、ただそれを失いたくないというそいつら勢力が、このいかがわしい思惑のやつらのこの思惑に小沢さんがまんまと引っかかったというのが本当のところだろう。

ここで大事なのは日本国民はこの操作をする本当の目的、意図について思惑について、その実体を、本当に知っているのかを、そこのところを私は国民に知らせてあげるためにここに書いたまで。

そしたら全てが削除されていた。
一体どこからの圧力なのか、それとも管理人さんが独自に遠慮されたのかな?
それは私にはわからない。

東京地検特捜部さんよ!あのロッキード事件当時の、あの頃におられた当時の検事さんらの倫理観、レベルは、現状の今の君らはそんな高貴な精神、能力など一切持ち合わせてなぃよなあ。残念だが。それをマスコミメディアは今でもあの頃の東京地検特捜部だとこの期に及んでもまだそう思い込んでいる。
もう笑ってしまうよ。

中身においては比べれば今やもう程遠くなったよなあ。
今の東京地検特捜部は昔の特捜部とはもう雲泥の差だよなあ、優れているところは金にはすぐに食いつくということだろうなあ。
己らへの身に入ってくる金については、もう守銭奴並みに飛び切り優れているようだが。

現状、全国の金に強欲に纏わりつく警察庁と検察庁に所属している庁内部の者らのが行ってきている許しがたい犯罪行為を、これをまずは真っ先に指摘して、そいつらこそ先に逮捕をやってほしいねえ。
日本国民の一人として小さな期待だがそれをまずは先にやってよ!
年間だけでも、数百億円、ここ10年間で数千億円という莫大な資金が、莫大なる便宜供与を、実は北朝鮮国家国営企業から不正行為にて受けていると思えるが、それについてはどうよ?
捜査をやってるのかア?
何度も通報しているが、一切捜査結果が出てきていないようだが。身内のものの犯行は一切捜査はしないというのが君らの方針なのかねえ。
己たちが手にしている莫大な金額は知らねえって。
知らぬ存ぜぬでは、小沢さんも怒るだろうにねえ。

書いている内容が普通の人が見ると、ちょっと過激そうに見えますがこの内容は実は、もう100回に近いほど数年前から何度と無く東京地検特捜部には伝えてある内容です。
やつらがそれを知っても、具体的に実例の現場までも知らせているにもかかわらず、一切何もしてきていないだけです。
いかに腐り果てているかがよくわかる事例です。
年間数百億円などどこの企業が警察庁や検察庁に関係しているものらに金を還流などするとおもいます?
どこもしませんよね、
でもしているということがあqる。
ではなぜそれをやるのか、もうおわかりですよね、やつらに任せて国民が持たせてしまっているその特権が、それが実はものをいっているんです。つまり悪用ですな。

日本国民が、日本の法整備の権力を持たせる者を間違えたというのが私の持論です。

「A-6」

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『知らなきゃヤバイ!民主党─新経済戦略の光と影』
2009年11月、日刊工業新聞社

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