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田原総一朗×二木啓孝×高野孟:緊急座談会「民主党は政権にたどりつけるのか?」 ノーカット配信中!

 8月16日(日)に生放送された田原総一朗さん、二木啓孝さん、高野孟編集主幹による緊急座談会「民主党は政権にたどりつけるのか?」を、ノーカットで完全配信します!(全4本)

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【Movie 1】「政権交代はあるか、ないか」の選択
http://news.www.infoseek.co.jp/special/shuinsen2009_j-is/movie005.html

【Movie 2】各党の"勢い"
http://news.www.infoseek.co.jp/special/shuinsen2009_j-is/movie006.html

【Movie 3】政治家の質が落ちた理由
http://news.www.infoseek.co.jp/special/shuinsen2009_j-is/movie007.html

【Movie 4】党の復元力 その境界線は......
http://news.www.infoseek.co.jp/special/shuinsen2009_j-is/movie008.html

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【関連記事】
■田原総一朗×二木啓孝×高野孟:緊急座談会「民主党は政権にたどりつけるのか?」配信終了しました。後日再放送しますm(__)m(当日の写真も掲載しています)

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http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

最近、メディアは「民主党圧勝予想」を盛んに報道してますが、これは接戦している選挙区にとっては民主党にかなり不利に働きます。

「どうせ民主党が圧勝するなら選挙に行かなくてもいいか」

これを一番警戒しないといけない。

元々民主党に今回入れようとする層は浮動層が多いわけですから、「わたし1人が行かなくても・・・」の気運が高まっちゃうと崖っぷちの自民信者たちががんばって意外に自民党が健闘してしまう可能性も十分考えられます。

浮動層に対して選挙に向かわせるためには、あえて退路を断っている大物自民党議員や公明党議員の選挙区の浮動層に対して「あなたが投票すればこれらの議員を落とすことができるんです!」と宣伝して浮動層に動員を呼びかけるべきでしょう。

”落とせる、あるいは落としたい候補のいる選挙区は必ず投票へ行く”は基本ですね。

おはようございます(いま18日6:45頃です)

僕も言論については、いろいろあっていいという立場ではありますが、
この座談会の田原氏にはさすがにいい加減にしろよ、といいたくなりましたね。
麻生さんは気の毒だ。
国家戦略局なんてなくてもいい。
小沢をどうするかが問題だ。
こんな田原氏の言論に対して、高野・二木さんは反論がないんですよね。いくら先輩とはいっても、もうちょっといいようがあると思います。
田原さん、ほんとにそう思っているなら、ずれまくりで退場ですよ。
老害でしかなく、時間の浪費でしかないですから。

田原氏の冒頭のしゃべりの部分での『何とか手当てなんてできるわけないんだから』という発言ですでに、
おきまりの民主党バッシングを予測し、早々に見る気がしませんでした。この方だけは、以前から自公応援団的なところがあり、何かあれば民主党のバッシングを続けている。何度と無くTV朝日に抗議をしました。人間的に好きではないので、今回の討論はがっかりです。さすがBPOから指摘される人物ではあります。

田原はどれだけえらいんだ?総理経験者はじめ皆を呼び捨て、本人の前ではさんぐらいつけるんだろうが、まさに不遜な態度の馬鹿爺だ、10年位前にすれ違った時は貧相なおやじだな、と言う印象だったが、これだけなまいきだとあの時ぶんなぐっておけばよかった。
3年前偶然小沢さんを見かけた時は日曜にもかかわらず背広姿で、あまり高級でないワンボックスカーの前で運転手が戻るのを待っていた、孤独な後姿に涙が出そうになった。あのとき握手してもらえばよかった。

なんで田原を呼んだのか。
サンプロに出ているお返しか。
ジャーナルもいい加減にしろ。
サンプロと同じでないか。

小沢は選挙だけ。
田原が小沢を怖がっているのがよくわかる。
今の日本の政治家で政策と政局、官僚支配を打破できるのは小沢だけである。
岡田も鳩山もぶれすぎる。

自民党小泉・中川シンパの田原にしては大敗した民主党をここまで立て直した小沢が憎くて仕方がないのであろう。
あれだけ人気の小泉がまさか超悪役になるとは思いもよらなかったのであろう。
国民は自民党より官僚がダメだと気づいたのである。
自民党は官僚の僕ということは、口だけで何もしなかった小泉で、はっきりしたのである。
だから政権交代である。
そして無党派には政治に関心がない何となくの無党派と年収200万以下の下級社会の無党派Bがある。おそらく30%くらいある。もし民主党が公約を実行しないで官僚の軍門に下るなら、この層は共産党に行く。今は民主に期待しているのである。絶対に自民に行かない。
都議会選挙でも帰趨を決したのはこの層である。
鳩山、岡田より志位、小池の方が発言はしっかりしており、理論的である。
二大政党などすぐ崩れる。
アメリカ型ではなく、ヨーロッパ型になる。
田原などのエリートにはわからぬ世の中になっている。

自民党には小沢がいないので、大敗すれば復元力もない。頼りは官僚だけであるが、国民への直接給付が実現すれば、農協や経済団体、各種組織・団体への官僚の支配は消滅するので、官僚の力も自然消滅する。

田原の世界が崩れるのを心配しているのであろう。

田原は小沢は官僚の言いなりとはよく言ったものである。

言いなりなら小沢はこんな民主党の政策は作らない。
それに反論しない高野も高野である。
完全に期待はずれであった。

《THE JOURNAL》編集部 御中

【Movie 1】「政権交代はあるか、ないか」の選択 だけ途中で再生が遮断されます。
「客観報道について語られているあたりです」改善されるようお願いします。

田原氏のメディアは支持政党を掲げるべきというのは賛成です。偏向報道が悪いように言う人がいますが、私は偏向報道が必ずしも悪いとは思わない。というか完全な公正公平な報道なんていうのは不可能だし、さも中立を装ってその実、意図的な偏向報道を繰り返す事の方が、遥かに見るもの側を騙す悪質だと思う。
人を裁く裁判でも、守る弁護士と責める検事がせめぎ合うように、真実は一つではなく、いくつもの側面を持っていて、それは一つの中途半端な中立公正というスタンスでは全容などは明らかにできない。

田原って何様のつもりでいるのだろうか 言い方が頭にくる。「子供手当」出来る訳がないよ…何で出来ないのか,何故聞かないお二方も情けない。こんな人物が世の中を可笑しくしているのではないのだろうか 意に沿わない人物は排除,小沢氏はその上,「馬鹿は相手」にしない その事を田原氏は根に持っているから 事あるごとに小沢批判 まるで石原親子と同じ,

何れにしても不愉快な奴だ。誰かギャフンと言わせる人はいないものなですかね……。

どうも田原さんは、司法の世界における堀田さんと同じ立場らしい。郷原氏が堀田氏に心底あきれつつも、厳しいことは言えないのと同じ構造が、ジャーナリズムにもあるようだ。一種の敬老精神ですか?田原氏は異常に小沢氏を嫌っているようだけど、それは批判精神からではないのは明白。おそらく自分の小者さを痛感させられる相手だからでしょう。じいさんの嫉妬は怖いですね。

 今『ミヤネ屋』を見ています。本日は衆議院選挙の公示日のはずですよね。もう1時間以上『酒井容疑者』事件を延々と取り上げていて呆れてしまいました。その後は、板尾創路の長女の急死。間寛平の挑戦。高野孟さんも読売の記者さんも出ていますが、どんな気分で出演しているんでしょうか。この番組は、完全に選挙妨害と言えるのでは。
 

鳩山さん、小沢さんは協力して、この国の政治を革命的に改革してくれることを強く信じています。必ず、国民のための政治をやってくれることを。国民とともに、いっしょになって、この国を変えるんです。そう信じています。

鳩山さんは、相当気合が入っていると思います。この国を変えるんだ、国民のための政治を行うんだ。100年来の変革という歴史的使命感に燃えているのだと思います。その強い使命感に燃え、何が何でも、国民の生活を大事にするんだ、それを可能にするのは、自分たちなのだという強い思いを持ち、それを国民に訴えかければ、必ず国民はついていきます。鳩山さんにそのオーラを感じます。そのオーラを受け、ほかの民主党の議員さんも、同じく燃えてほしいです。また、共闘する社民、国民新も同じく燃えてほしい。そうすれば、必ず政権交代は実現します。

この燃える思いで、政権交代を実現し、国民とともに、政治改革へと突き進んでいくのです。国民の強い後押しがあれば、官僚たちなど、怖れるに足りません。必ずこの戦いに勝利することができるはずです。

まずは、政治家の方が、その使命感に燃えて、その情熱のありったけを注いで、国民の心に訴えてください。
燃えてください。心の底から。国民も起ち上がります。改革のために。

投稿者: mc | 2009年08月18日 15:22様
あたしは読売グループは好きでないのでNTVは見ませんが、それでも一言、選挙が告示されるとニュース以外の番組では直接選挙に関するプログラムはやらないのが普通ではないかと思います。選挙妨害どころか、なまじっか読売が選挙の話をするとかえって良いことはないので、これはこれでいいことだと思います。勘違いだったごめんないさい。

小沢一郎は、官僚丸投げだそうですね。
使っていたと思うのですが。

高野さん
あなたが、田原氏に抱く何か感謝のようなもの、親愛の情、かつて抱いた尊敬の念。
なんとなく、そんなものがあるのだろう、と思います。

20年前の彼はもう少しましだった。
経済は分からず、バブルの崩壊をただ指をくわえてみていただけだったのは少しいただけませんでしたが。
黒木香嬢を交えてのポルノ論争なんか、ほんと最高でした。

でも、もう違う人になってしまったような気がします。
時代についていききれないような…
何かに、捕らわれているような、

田原さんをこき下ろせなどと言う気は、毛頭ございません。
しかし、せめて、このジャーナルに登場いただくのは・・・・

我が敬愛する高野様へ。
残念ながら、空振りでした。
前記<元株や>様と全く同意見です。

まぁ、あの辺の意見も(田原・二木両氏)も載せないとバランスを欠くと思われての起用でしょうが(というか、サンプロ流れのやっつけ対談?)、聞き捨てなら無いのは田原氏の「マニフェストなんて嘘っぱちで出来っこない!」発言です。
自民党のものはそう見えますが(笑)、少なくとも民主党を見る限り彼等は実現を目指していると思います。

いつものように自民寄りの財務官僚から「もし政権を獲ったとしても、民主党の政策は我々が責任を持って潰します…」的な言質を得て発言されているのでしょうが、民主党がマニフェストに謳っている政策が実現できた時、田原さんはジャーナリストとしてどういう風に発言の責任を取るおつもりなんでしょう?

ジャーナリストの仮面を被った財務省のスポークスマンならではの自信に満ちた発言ですが、政権を獲った内閣の政策に従わない(邪魔をする)官僚って…
それこそこの国における無駄の最たるものですよね。
そんな役人こそパージされるべきです。

何様な言動はいかがか?

親しき中でも、礼儀、常識をわきまえた言動、態度を持て。

社会常識、礼節を持て。
不快な言動、態度は見苦しい。

いつも拝見してます。

私はこの会談は良かったと思います。ただ目新しい情報はなかったので少し残念。

ま、与党と野党のマニフェストを比べる事がそもそも不毛なんだけど…

http://www.news.janjan.jp/government/0908/0908178835/1.php

そりゃそうだよな。

メディアは権力批判に徹すべし

8月30日の政治決戦が近づく中で、民主党や小沢氏、鳩山氏を徹底的に攻撃していた田原総一郎や岩見隆夫らマスメディアの重鎮達の顔色がすぐれない。

恐らく政権交代が確実な情勢下で、自分達が展開してきた民主党に対するネガティブキャンペーンがうまくいかず、民主党が過半数を得そうな勢いに対する落胆からであろう。

小沢、鳩山問題に対するメディアの攻撃は凄まじかったが、検察や警察の情報をそのまま鵜呑みにして報じるメディアの胡散臭さに国民が何となく違和感を持ったことも事実であろう。

そのせいか田原氏も「(財源が無いのに)子供手当てなんかできっこない」「政権交代後、小沢がでしゃばってくる」とか、岩見氏は「選挙戦は盛り上がっていない」などやけっぱちの発言をしている。

ところで田原氏がマスメディアも支持政党を明確にしてもいいのでは、と提案していた(彼は自民党支持で明確だったのだろう)が、戦前のメディアが一斉に軍部や戦争を支持し、国民を戦争に追いやったことを思い起こすと、やはりメディアは強力な権力を握った政権への批判に徹することが重要だろう。

例えば政権(つまり、自民党や官僚)が、小沢氏や鳩山氏のアラ探しに躍起になって、権力を駆使してそれをやっているとしたら、その背景にある<醜悪さ>を指摘するのが本来のメディアの使命のはずである。

かつて「ジャーナリスト魂」というのはそういうものであったはずだ。しかし、権力側がかつては国会対策に使っていた「内閣機密費」をマスコミ対策に使うようになりジャーナリストを「金の亡者」にしてしまったのかもしれない。

-国民は、マニフェストなんて、ど うでもいいんだよ。
ー何とか手当てなんてできっこな い
ー小沢には、政策なんて、ないん だ
ー小沢は、官僚のいいなり
ー政権取得後も、小沢は選挙担当 ということで地方を廻らせてお けばよい
以上田原氏の発言。
それに対して
ーそうそう
ーそうそう
とすべからく肯定し、短く繰り返す高野氏。
二木氏が、田原氏と違う意見をを述べようとしても、いかんせん気弱な風情で迫力に欠け、のしかかる傍若無人の田原氏の大声に押さえ込まれる。

なんなんだ 、これは!
高野・ザジャーナル主催「田原総一郎独演会」:小沢を新政権からはじき出せ!
ではないでか。

高野田原両氏が耐え難く醜悪なのは、自分自身を買いかぶり、おろかにも一段高いところに立っているつもりで、政権交代を求めている国民の真摯な希望を、ニヒリステイックに否定しているところだ。
根底にあるのは、国民への蔑視と自身の保身である。
この混迷に時代に、一段高いところにに立ち、評論家として、国民に語りかけるならば、当然、優れた見識と哲学と分析力と批判精神が必要だ。
さらに最も大切なのは、その人物の根底に、物事に対するポジテイブな姿勢が持ち続けられているかどうかだ。
ニヒリストには、人前でものを言う資格はない。
魂をを金で売ったエセ評論家は、評論家などではない。ただのよごれた間諜だ。

このジャーナルのサイトの存在理由は、、国民の政権与党に対する怒りをガス抜きすること。

だから、「無料」なんですね。

田原さん、高野さん、あなた方がなにをほざこうが、無駄だ。
小沢支持者は、金を貰ったわけでも、誰かに頼まれたわけでもない。
小沢氏が自民党を割って出て以来、紆余曲折を繰り返しながらも、決してぶれることなく、日本に議会制民主主義を定着させる、という理想を真っ向から掲げ続けてきたからなのだ。
そんな政治家が、小沢氏ただ一人であったことも、支持者は知ってている。
だからこそ、不当な西松事件でも彼の力がそがれることは、なかったのだ。
鳩山氏は、小沢氏を「100年に一度の代政治家」と高く評価している。
鳩山氏の「友愛」という理想主義と、小沢氏のぶれない「民主主義への希求」という理想とは、響き合う部分があったのだと思っている。
政権交代目前と言われる今日に辿り着くことができたのは、一重に小沢氏の存在があったからではないか。
長年にわたるたる小沢氏のビジョンの実現がようやく端緒に着こうか、というこのときに、政権取得後には、政権に中枢から小沢氏を追い出せとは、天に唾する言葉である。
彼らの上には、まもなく雷が落ちるであろう。
小沢氏には、政権中枢に入り、鳩山氏とともに、自公政権の腐った水を荒い流し、「議会制民主主義確立」」を目指して、いよいよの本番勝負の4年間しっかり国民のために仕事をして、もらわなくてはならない。

わたしも”ねこのしっぽことsumiko ”に同意します。高野氏は田原氏の話にすべて同意されてましたよね?

でも、
■檄論檄場第4回 「小沢一郎は辞任するな!」 鈴木宗男×田中良紹×高野孟
http://news.www.infoseek.co.jp/special/j-is/movie0904_01.html

で話されている内容とは180度違う田原氏の話だったので、高野氏のリアクションに非常に驚きました。

”小沢は選挙対策だけやらせておけばいい!”

そりゃ違うでしょ!!

高野氏には一筋の通った主張を期待いたします。

ねこのしっぽさん:

ーこのジャーナルのサイトの存在理由は、、国民の政権与党に対する怒りをガス抜きすること。

だから、「無料」なんですね。ー

同感です。ところで、こちらの主筆氏は、今塀の中におられるU氏に「ペンタゴン」認定されておられる。よって、政権与党に対する怒り、というよりは、新自由主義に対する怒り、の方がより近いかも。

以下引用:
”ねこのしっぽさん:
このジャーナルのサイトの存在理由は、、国民の政権与党に対する怒りをガス抜きすること。”
引用終わり:

ということは、与党批判してるふりして体制側についてる”朝*新聞”と同じってこと?


誰がどういう立場で話をしているかは多くの人はすでに理解しているのではないかと思います。まあ、この種の雑談は肩の力を抜いて聞き流せばよいのでは。チラチラと何かが見えているのではありませんか。互いに本音を出すか、出さないか、手の内明かすか、明かさないか、表面的に敵の話に同意するか、しないか等々に視聴者が過剰に反応するのも如何なものかと思います。確かに昔から「言葉」には「言霊」が宿ると言われ、ないがしろには出来ませんが、この種の雑談では、あまりに生真面目にこれに反応し過ぎると、表に見えていない大切なものを見失うのではないかと危惧します。時と場合により、対立する意見の人にも出演して戴くこともまた肝要なのではないでしょうか。

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『知らなきゃヤバイ!民主党─新経済戦略の光と影』
2009年11月、日刊工業新聞社

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