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麻生総理、応援演説で上機嫌
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麻生総理、応援演説で上機嫌

aso090808_1.jpg

本日、JR中野駅北口前で行われた、松本文明(まつもと・ふみあき)候補[東京7区、同選挙区民主党候補は長妻昭氏]の応援演説に登場した麻生総理。

渋滞に巻き込まれたらしく、かなり遅れての登場でしたが...

aso090808_2.jpg

民主党の“財源確保の見えない無責任政策”をあげ、“責任政党”の名の下に熱弁をふるっておられました。

aso090808_3.jpg

ときおり、集まった有権者や沿道から歓声が起こり、終始、ご機嫌の麻生総理でありました。

aso090808_4.jpg

演説後は、中野サンモール(駅前の商店街)を徒歩で視察されましたが、あまりの人の多さに、転んだり押されたりでパニックになり、《THE JOURNAL》取材班も、商店街半ばでエスケープさせていただきました。

この演説の模様は、のちほど映像でお届けいたします。

是非、率直なご意見・ご感想をお書きいただければと思います。

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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

<松本文明氏の心中>
麻生総理の応援演説には、面白い共通点がある。それは、落選確実な選挙区ばかりである事です。
スタートの新潟選挙区は自民全滅が予想されているし、次に駆け付けた愛知県も自民党の大苦戦が予想されている。
松本文明氏も当選がほぼ不可能だとされています。麻生氏が入った選挙区は、自身の選挙区飯塚をのぞいて、白旗を掲げているとみていいのでは...。
私も4〜5日前に仕事で中野北口にいきました。公明党の高木陽介氏が演説をしていたので聞きました。驚くことに、「小選挙区は自民党松本文明に、比例は公明党に」とは、一言もいいませんでした。最初から最後まで「公明党」のPRだけでした。公明党は、早くも自民党を見捨てていました。自民党の応援をするほどの余裕もないし、松本文明氏から公明党に票が回る事も望めないのだろう。松本文明氏にとっては、麻生さんが来るという事は、いよいよ落選だとの党本部からの最後通牒でしょう。松本氏の無念さは察してあまりあります。
麻生側近の島村氏は「麻生さんは、地方の県連からは人気があるんだ。バカにしちゃいけない」と語り「では、島村さんは応援要請するのですか?」との問いには「僕は、必要ないよ。総理はもっと若い人の所にいくのが、常識だろう」と、思いっきり拒否していました。
菅選対副委員長も、ギリギリ勝敗を争っている選挙区には総理を入れられないのだろう。
敵将とはいえ、ババ抜きのババの様な扱いは気の毒だと思う。どんどん遊説して「年寄りは働くしか才能がない」と言いまくって欲しい。後は都議選で連発し縁起が悪い「はじめて生で麻生のツラみた人」も連発してほしい。

腐っても首相が演説するのですから、大量のサクラを動員するのは分ってます。だから見物人に多寡には全く興味がありません。そもそも裏技を使わずに動員できるあてが全く立たなかったから、つい最近まで演説に呼ばれなかったのでしょうし。

麻生氏にはせいぜい、都議選で見せた、見事なまでの貧乏神っぷりを発揮してもらい、応援した候補を落とし続けて欲しいものです。

ほとんど興味、関心ありません。

麻生を取り上げは、時間の無駄。
漫画です。

小沢さんですヨ。
小沢さん動向、考えをぜひお願いいたします。

自民落選確実な選挙区で実際に自民が落選したら、「それは麻生の応援が足を引っ張った」と言い、万が一当選したら「流石は麻生総理!呼んだ甲斐があった」と選対は言うのだろう。

地元の中野に麻生さんが見えるということで、昨日行って参りました。記事中でも触れられていますが非常な混雑でした。交通渋滞でだいぶ遅れての到着にも関わらず人の数はどんどん増え、「もう行かないと。でも麻生さんが来るまで・・」「麻生さんだって。早く早く!」など、回りの会話を聞きながらあらためて麻生さんの人気の高さを感じました。
長年住んでいる地元なので集まっているのが、どなたかがコメントで仰っている「サクラ」などとは無縁の人たちであるのは自分の目で確認しています。そういう風に仰る方は、ご自分の支持する政党からサクラとして呼ばれたことがあるのでしょうか。人は自分の行動を他人にも当てはめるものです。
口さがない人たちに批判されようとも、自らの進退にばかり汲々とする政治家の多い中で、決して弱音を吐かず、仲間を売るような真似をせず、黙々と国のために誠意を尽くし続ける麻生さんを、心から尊敬し応援しています。

麻生政権は、まるごと「サクラ」だったのですよ。
正義バカの仲間に辞表を書かせながら
市場原理主義は間違いでしたと謝ったり
そんな座長に対する意見は、同じ舞台の役者というより、観客じみた声しか聞こえません。

その裏で、黙々と「誠意」という名のパーティ券を押し売りするような
政治は、他の党ともども心から軽蔑しますで、ございます。

取材班の皆さんへ、暑い中、選挙演説の直取材は大変ありがたいです。
ただ今1度、マスコミ各社の選挙報道のあり方を見直す機会を
つくってみては、いかがでしょうか。

WEB上、とくに産経ニュースは
靖国問題だのジェンダーフリー批判だの、カビ臭いイデオロギーで
自民・民主を色分けするかのごとき
偏向と呼ぶよりは、異常な記事が目に付きます。

単なる争点隠しなのか、以前、毎日の海外向け日本ニュースに
あったような、編集者が常軌を
逸している例なのか
検証も必要に感じます。

柏さんにお尋ねします。
どうかんがえたら、麻生に対して
貴女のように、好意適に見ることが出来るのですか?
麻生は、馬鹿でやることなすこと、頓珍漢で顰蹙をかっていたよね~任命責任もとらず閣僚を首にしたよね~税金を無駄に使ってるよね~おわかりだよね~あんた!しっかりしなさいよ

柏さん。

動員の多くがサクラだと思ったのは、最近行われた首相の支持率(20%前後)と余りにかけ離れているからです。

>回りの会話を聞きながらあらためて麻生さんの人気の高さを感じました。

上に書いたことの繰り返しになりますが、支持率20%前後しかない麻生氏の人気が高い・・・?冗談ですよね。

>決して弱音を吐かず、仲間を売るような真似をせず、黙々と国のために誠意を尽くし続ける麻生さんを、心から尊敬し応援しています。

郵政民営化に賛成しておきながら「私は郵政民営化には反対だった」という自己弁護発言をはじめ、発言がぶれまくっている麻生氏が弱音を吐かない・・・?

かんぽの宿問題で盟友である鳩山元大臣を切った麻生氏が仲間を売らない・・・?

これほど現実と乖離したことを書ける人も珍しいですね。

em5467-2こと恵美様
柏様

都議選の時に、麻生氏の応援演説を聞きましたが、ニュースなどで見るのとまったく同じでした。首相が来るのですから関心はあるのは当然で、たまたま居合わせた若い人なども多くいるのですが、それを引き込もうと意識は、麻生氏にはまったく見えませんでした。
応援演説ですので、松本氏の事務所の方や自民支部の方は大勢いらっしゃるので、一部の歓声は当たり前のことです。

ジャーナルの取材のおかげで都議戦時とまったく変っていないことと思いました。

聴衆には若い人と女性が多いですね

2年前の安倍元投げ出し総理の時と同じような遊説風景ですね。 選挙カーの周辺は動員された自公支持者、外を取り囲むのは有名人見たさレベルの一般人という構図でしょう。 
em5467-2こと恵美さんの指摘は鋭いですね。

麻生さんの支持者の方は、彼のポジティブ志向なキャラを評価しているのかと思っていたのだが、どうなんだろう。
演説で他党の批判ばかりしていると、かえってマイナスにならないだろうか。
野党の妨害で改革が進まなかったと言い訳をされているが、衆院の2/3議席を使った議案と使わなかった議案を精査すれば、自民党の優先課題が丸見えになってしまうのだが。


話は違うが、腹に据えかねるので、ここに書いておく。
デマを定着させようとする自民党のチラシについて。

「ゆとり教育は圧力団体である日教組に押し切られた」
確かに、ゆとり教育の元となった「自由化」「個性化」は日教組の主張でもあったが、それが「ゆとり教育」として実現したのは中曽根内閣時代の私的諮問機関であった臨教審の答申を自民党が強力に推進してきたからだ。

「いきすぎたジェンダー・フリー教育、過激な性教育」
実例を挙げろと言えば怪しい動画など持ち出してくるが、これは「七生養護学校」の絵に勝手なキャプションを付けたものである。

自民党は教育問題は何でも日教組のせいにする。
教師による不祥事のニュースが後を絶たないが、一度、その教師が日教組所属がどうか、統計を取ってみた方がいい。

皆様が言われるサクラは少なからず居る。当然そうでしょうね。総理に限らず、有名な閣僚が来県となれば、自民党県連が人集めを行います。先日我が県に舛添大臣が来た時も、物凄い人だかりのテレビ報道を行っていました。
でも、共産党の志位委員長も負けず劣らずの警備、混雑、声援を受けていた。これもサクラかな。

だから麻生人気だとか言うこんな現象はどうでも良いかと思う。長かった自民党政権・最後の総理として冷めた目で見て、喜ばしておけばいい。どうせ後3週間だもの。

来県時の舛添大臣のコメントで『もう少し私に改革を、仕事をやらせて欲しい。これまでの成果を見て欲しい』そんな言葉を発していた。

テレビタックルで田島女史との漫才で人気を得て、参議院議員になり福田内閣で厚生大臣になった。でも年金問題も全く進まず、後期高齢者医療制度の『見直し』を朝ズバで宣言した。まだ麻生政権が出来る前に!したたかな裏取引?
結局、麻生政権でも留任したが
後期高齢者制度はこれまた手付かず、悪法は温存されている。
そして出来るはずの無い新型インフルエンザウイルスの窓際作戦。
パフォーマンスだけで混乱させて
あの馬鹿騒ぎはなんだったのか?緊急会見やCMまで製作した。今は物凄い感染者も報道も無く。正に無駄使いと自己アピールだった。

衆議院で3分の2を持っていた与党政権が何も出来なかったのに、それさえなくなった政権の公約が実行できるはずが無いし、誰も責任を取らない政党だことだけは解っている事実。
民主党の公約は不確実だが、党首が公約が出来なければ責任を取ると宣言している事実。

それらを踏まえて、どう判断するのかという選挙ですよね。

自民党が調子に乗ってネットで流しているというアニメの民主批判。
党首同様吐き気がするほど下品な内容だと思いました。どこか女性を馬鹿にしている上から目線も感じられます。
口のうまい男とは、女は用心して付き合うと思います。
が、「あの男はこんなにいい加減なヤツなんだ」と密告して寄ってくる男などそれ以下で、選択肢にすらならないということを自民党は分かっているのでしょうかね。「サイテー」と女同士のお喋りのネタになるのが関の山。

テレビ的に人気でも政治的には不人気というのはよくあることです。
必要な才能がまったく別ですから。
国家元首は、日本で最も有名な人ですから、ひと目みたい!って思うのは何も不思議なことじゃないと思いますよ。
でも実際投票に臨んだとき、彼が率いる者達に国を任せられるか?ということは別問題なのです。

一部、テレビ的な人気が他のステータスを押し上げられているように錯覚しているナントカ層っていうのもいるみたいですけど、郵政選挙とその後の日本の現状を思い出せば、そういうことじゃないだろうくらい分かりそうなものですけどね。

サクラの話題が上がっておりますが、はっきり申し上げますとそういったものは存在しています。
私の母が看護師でして、医療関係ということに加え、勤めている病院も我が街の首長(自民系)と繋がりがあり、自民党と関係が深いわけです。
07年の参院選の際に自民党の幹部が街頭演説のために来訪したのですが、その時に「XX氏の街頭演説のお知らせ」のようなペーパーが職場で配られ、それを持って帰ってきたということがありました。
内容を平たく云えば、その幹部の人が来るので時間のある人は是非、聞きに行ってくれという内容だったのですが、最後に「希望者は病棟の看護師長まで云々」という部分を読んで、事実上の動員だという印象を強く持ちました。数がチェックされているということがその証左です。
母の後日談では、婦長が半日勤務にシフトを組み替えて十数名ほどを演説に行かせたそうです。

サクラって言葉がよく出ていますが、
組織を使って動員するのはどの党でもあることですし、サクラとはちがうでしょう。
支持者からすれば教えてもらった方がいいでしょうし。
サクラっていうと、まるでお金払って来てもらっていると誤解させる。
もしそれがあったら、バレないはずがない。

8月8日は、ただでさえ土曜日だというのに、中野サンプラザで、ハロプロのイベントがありました。(15時開演。首相の応援演説が15時12分。)開演時刻付近ともなれば、駅前に若者が多いのも不思議ではありませんし、商店街の混雑ぶりからして、駅前が人だらけでも不思議ではありません。果たして、応援演説を聞きたくて集まった人がどれだけいたかどうか。

想像ですが、信号待ちの間、「おいおい、アソーが来るってよ、見ていこうぜ。」と、(怖いものではなく)笑いもの見たさで待ち構え、麻生首相を見物した人や、携帯のカメラで撮影して「アソーがいるよ、アソーが。」と書いたメールに添付して友達に送った人もいたことでしょう。で、「おっ本当だ、アソーじゃん!ウケる~(笑)」と返信が。

もはや首相の演説は、珍百景でしかないんです。本人が自覚していそうもないのが可哀想ですが、KYと言われて久しいですし、迷言も多々あります。自業自得ですから、珍百景扱いされても仕方がないですね。

 麻生総理もこの中野の熱気を見た自分の人気も捨てた物ではないと思われたでしょう。大変良いことです。ますます応援に行かれることと思います。そして「しょうせき(傷跡)」を一層深くしてくださることを希望します。
 今マスコミで人気がある人物として集中的に取り上げられる人が多々あります。
 出演が多くなるほどその薄っぺらさが現れ国民に本質を見抜かれます。その典型が宮崎県知事でしょう。
 舛添も自分の人気と知名度は自分の実力に対するものと誤解しているのではないか。
「国民的人気の麻生太郎」「国民に人気のある岡田さん」「人気があるやるやる舛添」とか。
 一番実行力を感じたのは年金記録の照合問題で手紙が送られてきた時説明文は小さい字でごちゃごちゃ理解できない官庁用語で書いてあったが最後に自分の名前だけは説明文の4倍程度の大きさで毛筆体でしっかり署名されていた。流石です。これぐらい厚顔でなければ議員には向かないのかも。
 出演し、一生懸命数字を話すたびに考えさせられる方が民主党にもいます。もっと簡明に格調をもって話していただけたらと思います。
 最後ですか、動員か動員以外の自分の意思で会場に来ている一般聴衆かどうかの判断は予定会場と参加人員の数様子を見れば判断できます。

<大雨で命びろいの自民候補>
豪雨で被害を受けた皆様に、お見舞い申し上げます。
さて、麻生総理が大雨の為、兵庫、徳島県の遊説を中止しました。自民党候補は、命びろいしましたね。
長崎の被爆者団体との会談で、麻生さん、非難轟々だったようです。核を廃絶するのではなく、核を保有すべきだといっちゃったから...。ただ、各メディアに箝口令が敷かれ、被爆者団体の声は、一切報道されないようです。
政権与党っていいですね。そこまで庇ってもらえて...。被爆者団体の声を封殺してまで...。今の所、徹底した麻生・細田隠しが攻を奏しているようです。

政権交代40日抗争、半分を過ぎいよいよ自民党側が本格攻勢に出てきました。
かれらの切り札はいくつかあれど、まずお金です。
翻ってみると民主党の方は資金に不足が出始まっています。

相手側総裁の新CM、イメ-ジ戦略としてはかなり出来がいいと思います。
しかし反省も総括も忘れてしまったその姿勢は、観るものの信頼を勝ち得る事は
やはりできない。
自民党は今後資金に物を言わせ、怒涛の大量イメ-ジ戦が予想されますが、対抗
するこっちは地上戦は丁寧な討論集会、空中戦はネットでの政策議論で対抗し、
少しでも理解を周りに広める事に専心すべき。
所詮、反省の無い連中の空手形など信の置ける約束にはなりませんから。

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『知らなきゃヤバイ!民主党─新経済戦略の光と影』
2009年11月、日刊工業新聞社

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