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高野孟:「政権交代しても何も変わらない」などと言うな! »

麻生太郎首相と鳩山由紀夫代表の記者会見!

hato090721.jpg

21日の衆議院本会議で解散された後、鳩山民主党代表は党本部で、麻生太郎首相は官邸で記者会見を行った。その模様は下記の通り。

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■090721鳩山由紀夫記者会見 1/3 ~本編&質疑応答編①~

090721鳩山由紀夫記者会見2/3 ~質疑応答編②~

■090721鳩山由紀夫記者会見3/3 ~質疑応答編③~

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■09/9/21 麻生首相衆議院解散記者会見 1/3

■09/9/21 麻生首相衆議院解散記者会見 2/3

■09/9/21 麻生首相衆議院解散記者会見 3/3

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コメント (21)

削除くださって結構ですが、怒り心頭です。

われわれぇーじゆうぅーみんしゅとーわぁーじぜんにぃーきしゃのぉーみなさまにぃー
いわゆるぅーしつもんしゅいしょのぉーていしゅつをぉーぜんていとぉーいたしまして、
せいけんせいとうとぉーますこみのぉーだんごうによってぇー、こくみんのぉーみなさまにぃー、
あんしんーあんぜんをぉーもたらすべくぅー、きしゃかいけんにおけるぅーはつげんわぁー、
すべてぇー、じぜんにぃー、よういいたしましたぁー、げんこうをぉー、よみあげるといったぁー、
せきにんとぉー、じっこうりょくをぉー、おしめしもうしあげておるぅー、ところです。

私も語尾を引っ張るこの話し方は、いつものことながら今回特に気になりました。なんだか全共闘世代のアジ演説が揶揄されていたのを思い出し、情けなくなりました。

まさしく為政者としての資質の差が歴然とした両会見ですね。
冒頭に災害の被災者に対する哀悼と見舞いの言葉から始め、自分の言葉で真摯に語る鳩山さんの誠実さ。
片や用意された原稿を(記者との質疑応答まで!)大根役者の大見栄よろしく読み上げる麻生さんの空虚さ。

イデオロギーや政策云々以前に、一国の総理としてどちらがふさわしいか、私の<感性>が答えを出してくれるのです。
品性と徳性、この二つを持ち合わせていない人の言葉は、決して心に響きません。

あの調子で麻生さんが選挙遊説やってくれれば民主党は大ラッキーですね。
あとは民主党は挑発に乗らずに政策を丁寧に言っていけば「終わり」です。
正直、民主党(を中心にした)政権にはまだ不安をお持ちの方も多いと思うので
あんまり大風呂敷広げずに誠実に対応していって欲しいです。

<大根役者>
昨日は、自民党の三文芝居を繰り返し見せられました。両院議院懇談会の涙には参りました。テレビに向かって「お前は松田聖子か!」と思わずツッコミを...。ある選挙プランナーは自民党候補は、徹底して可哀相な姿と話をして、同情を買う作戦を提言しています。
昨日の涙も、情勢を分析した上でのプロの振り付けかもしれません。日本人は判官びいきがありますので、要注意です。
私は、今回の選挙に限っては、マニフェストなんかどうでもいい、と考えています。何故なら、自民党は、もはや麻生さんが総理を続ける訳もなく、誰か他の総理になれば、政策をコロッと変えて、何の反省もない政党です。マスコミも4年前の自民党のマニフェストが、どの程度達成されたか?などまるで無関心です。政権党は、本来それを問われるべきなのに、そのくせ、民主党と自民党のマニフェストを読み比べて投票して欲しい、などとしたり顔で語る。私からいわせると「寝言は寝て言え」!です。
気になるのは、岡田さんの不器用さです。昨日も各局はしごして、この解散を何と名付けますか?の問い掛けに「希望の解散」とまるで訳がわからない陳ネーミングを披露。あまりに曖昧です、とキャスターに言われたものだから、次の局に出演した時は「(国民にとって)希望の解散」としました。前回の衆議院選挙の岡田民主党のキャッチフレーズ「政治をあきらめない」をデジャブのように思い出しました。どうも主語が曖昧になってしまうようです。「政権交代選挙」としておけば、いいのです。
相手が歳をとって筋ばったニワトリみたいな細田幹事長だから、何とかなっているだけです。自民党の広報が細田じゃダメと判断して、石原や舛添なんかを使ってきたら、民主党も長妻氏や蓮舫氏などにして対抗した方がいいと思う位です。
あと40日、なんとか政権交代が叶いますように、祈る毎日です。

麻生総理大臣の演説原稿を自分で書くと報道されたのは解散一週間前のことでした。
なんと見てビックリ、ウソもいい加減にして欲しいと怒り心頭に達する人が多くいる事に安心しました。
本来なら両院懇談会と言う場での演説といい、解散記者会見の演説と良い、まさか官僚に書いてもらうはずなどないと思っていたのだが、余りにも愚かな総理大臣のこの姿に、日本人である事を悲観してしまった。
民主党応援の皆様方は、こんな姑息な地回り根性の集団一族を許してはいけません。
徹底的に崩壊させ、流失させるように抗戦されますようお願い申し上げます。

<訂正します。>
em5467-2こと恵美 | 2009年07月22日 21:13
「政治をあきらめない」(誤)→「日本をあきらめない」(正)
すみません

自民党のPR会社は、ちゃんと仕事しましょうよ。
自民党の実績(こんなに長く与党やってて、ない訳ないでしょう。何か見付けてよ。チェックするから)や、これから何をするかを、ちゃんとアピールしてくださいよ。
民主党批判だけじゃ、さすがに有権者も「いい加減にしろ」ってなっちゃうよ。

自民党のサイト、投稿動画、選挙ビラなんかは誰がつくってるんだろう。
あまりにも酷い(でっちあげまである)内容で、宣伝どころかマイナス材料にしかならんよ。
皆さんは日教組の先生に教わったから、そんな人間になっちゃったの?
それとも、そんなに偉くなれたのは日教組の先生に教わらなかったからなの?

なんでもかんでも他人のせいにして、いい年して恥ずかしくないかい?

民主党は悪い見本は見習わなくてよし。

両者の映像を観て、愕然としました。
鳩山代表は記者の質問の要点をメモする時にはテーブルに目を落としていますが、答えるときにはちゃんと、前を向いて自分の言葉で答えています。
ところが、この日本国の総理大臣は多分事前に質問を聴取してたのだろうし、それに対する答弁も誰かが用意していたのだろうと考えざるを得ないような、時々テーブルのメモを見ながら答えていましたね。
こんなお粗末な脳みその人間が総理大臣??恥ずかしい限りです。

この映像を全ての国民が観て、どちらが日本の代表に相応しいか考えたら、結果は明々白々です。

海外メディアからみた日本の政治。
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2009/07/post-e913.html

一日も早くまともな国に立ち戻って欲しい気持ちで一杯です。

em5467-2こと恵美 様 (投稿者: em5467-2こと恵美 | 2009年07月22日 21:13)

●岡田幹事長の「国語力,更に言えば,分析力」に,いつも不安を感じているのですが,今回は
「希望の解散」
と命名したのですか? これでは麻生総理と,どっこいどっこいではないでしょうか.
鳩山代表は,直前の民主党両院議員総会で
「政権交代選挙」
「官僚統治から国民統治へ」
「革命的選挙」
「国民総参加選挙」
などの発言をしており,更に言えば,小沢代表の発案と思いますが,ずっと使われている
「生活が第一」
もすばらしい.こうした,既に民主党ブランドとなっている,スローガンを呈示するのが,幹事長の責任だと思うのですが,なんとも頼りないです.

●ついでですが,もうひとつ気になるのは,鳩山代表の個人献金問題です.
基本的に,自民党の「あら探し」だと思うのですが,仮に何がしかの不正が有ったとします.それが常識的に,許容出来る範囲であれば,鳩山代表は,率先してそれを説明すべきと思います.
追求された結果,不本意ながら説明をするのと,率先して,事実経過を述べ,そのことの正否について自らの判断を呈示することは,事態の有利な展開に不可欠と思います.

政権交代までには,まだまだ大きな関門が有る様に思います.
The Journal に集う仲間が,国民的監視の役目を果たすことにより,目指す国民総参加政権の実現を勝ち取りたいと思います.

この企画は編集部の大ヒット!
トッパナノ<宮田 雄大様>の速記パロディには「やりやがったなぁ、コンニャロー!」って嫉妬を感じつつも今でも笑いが止まらない腹部痙攣状態…。
でも、冷静になって、つくづく思うんですが、インターネットメディアのスザマジイ破壊力を痛感する今日この頃ではあります。
大半のマスメディアが視聴率急降下や購読者激減に喘ぐ原因は、こうした丸ごと両論併記の姿勢が殆んど見られないことと、リアリズムの視点に立ったジャーナリストとしての自らの批評性を放棄・封印してしまっているからなのです。
そのことをマスメディアの経営陣が全く理解していないのです。つまりその座に胡坐をかいて安住してるだけのこと。
その意味ではお一人お一人の「青雲の志ある記者」の方々はお気の毒だとは思いますが…って思いつつもそれは一つの組織の中で自ら打破すべきことであり、官僚制度批判の渦中にある「志ある官僚」の立場と同じこと。言い訳は通用しないのです。率直に申し上げて、私は現在、民主党の可能性を支持していますから、党派性という意味では客観的な立場にはありません。
でも、正反対に位置する方々の、この丸ごと映像をご覧になった後の忌憚のないご感想を承りたい…と切望致します。

最後に、これは政治に限ったことではありません。高野氏と奥寺氏の「サッカー談話」に見られるように「スポーツってなに?」って根源的な問い掛けなんです。スポーツ、特にボールゲームについて(殆んどドッチが好きかって問題なんですが)はこのサイトでいろいろなご意見を拝聴できれば…と密かに期待しております。
で、こうした場合は旗幟を鮮明にしておくことが、お互いの暗黙のルールですから申し上げておきますが、私が最も興味をもっているボールゲームは”ラグビー・フットボール”です。

思想的・利権等で敵対する政治家に対する「人格攻撃」や、「印象操作」をやるようになったらメディアやコミュニティは終わりだ。

それからThe JOURNALは思想統一された赤旗でも聖教新聞でもない。

書き込む者が全て同じ思想や信条をもっている訳ではないし、「憲法九条死守!」とか「戦争反対!」とか「労働組合の利権死守!(=派遣やバイトは死ね)」とか叫んでる「サヨク」の集まりでもないはずだ。

最近目に付くサヨク思想丸出しでアンチ自公を唱えてる一部参加者同士の馴れ合いなんて、中立的思考で政権交代望む一参加者にとっては気持ち悪いだけ。

同じ思考の者しかいなくなれば、それは偏向メディアとなり関係者一同が信頼性ゼロになりますよ・・・

度重なるミスをお詫びいたします。
匿名 | 2009年07月23日 00:36はhal2001でした。

麻生は決して間違えないようにゆっくりとテレプロンプターを読んでいるだけ。
記者会見の冒頭で二つ透明な下敷きみたいなモノが左右にあると思いますが、あそこに読む原稿の文字が照射されていてそれを読むだけです。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E9%9B%BB%E6%B0%97%E6%A9%9F%E5%99%A8)

多分漢字でなくて、ひらがなでしょう。。。

自分の言葉で語れない、他人のあら捜ししかできない日本のトップ。

誰がこんな政党に政権を任せたのか?もちろんわれわれ日本人です。

一市民さん

THE JOURNALには、いろいろな意見が飛び交う面白さがあるんですよ。自分と違う意見を愉しむ姿勢が大切なんじゃないですか。その中には「サヨク思想」と「あなた」が感じる意見もあるかもしれませんね。ですから「あなた」がおっしゃるとおり、「あなた」が投稿されることを「わたし」は大歓迎ですし、さらに言えば「あなた」の基準で言えば「ウヨク思想」や「チュウドウ思想」の方にも大いに投稿していただきたいと思っています。しかし、「あなた」の表向きの文意にもかかわらず、「あなた」と思想的に異なるという「サヨク思想」の意見を「排除」するという「あなた」の結論には反対です。ここは、誹謗中傷のようなお粗末な言論は別として、投稿は自由です。

「一市民」としては、首相たるべき人物の「人格」に対する感想を述べる「自由」も大いに尊重されるべきだと思いますよ。笑い飛ばすことだって「あり」ですよ。例えば、英国の「モンティパイソン」をご覧ください。「政治家」を揶揄すること「超一流」です。「笑い」こそ「一市民」の「権力者」に対する重要な攻撃手段です。その対象は、「政治家」の「人格」そのものの「暴露」を含みます。何しろ「絶大な権力」を委譲するのですからね。その意味で「宮田雄大さん」の投稿に大拍手です。

「わたし」は「一臣民」ではありたくありません、「一市民」でありたいと思います。だから、ある無能で独り善がりな「一政治家」を「『オレがオレが』のナルシスト・アホ~」と呼ぶことにしています。

宮田様の「われわれぇーじゆうぅーみんしゅとーわぁーじぜんにぃーきしゃのぉーみなさまにぃー … 」は、本当に楽しく読ませていただきました。
 昨秋、何回目かの自民党内選挙で総裁に選ばれ自動的に総理となった麻生氏ですが、最後の最後まで自らリスクを取ることもできず、リーダーとしての資質の無さを丸出しにした、実質“追い込まれ解散”という結末を、数行で見事に表現された宮田様、感動ものです。
 両院議員懇談会後半の麻生氏の「皆さんが戻って来れますように」といったくだりでの涙声にほだされた評論家の方やメディアの方々もいらしたようですが、とりあえず目前の選挙に勝つことだけが全ての麻生氏に同情する気には全くなれません。
 政治家は、自らの責任を賭して、自分の言葉で語り、反論者にも敬意を忘れない矜持を持ってこそ、一国を語れるのではないでしょうか。
 その意味では、国民の疑惑に全く答えようともしない与党の態度に比べて、記者クラブの枠を取り払った記者会見で、何回も質疑に応じていた民主党の小沢氏・鳩山氏の姿勢に、まず政治家の資質を認めたいと思います。
 一日も早く、《日本的政治革命》が成功しますよう、願ってやみません。

こうして見比べると…

結局政治家は「顔」と「声」なのか?

と錯覚しそうになりますが…

「否!」

やっぱり「何」を「どう語るか」ですね。
鳩山代表、合格です。

厳しい状況になればなるほど一人の人間の内面があぶり出されますねぇ

 ここの投稿内容では無いとおもいますが。。。。。

ニュースに有りましたので

一方、民主党の浅尾慶一郎参院議員(神奈川選挙区)は同日、党本部で小沢一郎代表代行と会談し、衆院神奈川4区から出馬したいとの意向を伝えた。しかし、4区はすでに党公認新人候補の擁立が決まっており、小沢氏は民主党の空白区「神奈川8区」からの出馬を提案したが、浅尾氏はこれを拒否。近く再協議する見通しだが、「下手をすれば離党含みの話になる」(民主党筋)との見方も出ている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

前々からテレビタックルなどでの発言を観ていると、浅尾氏は結構民主の脚を引っ張っている様な発言あり。党の執行部の意見に従わなければ、選挙後に離党されて、自民に行かれるくらいなら、いっそ離党して、無所属で出てもらったら如何でしょうか?今度の選挙は政権交代できなければ、「無」です。マニフェストも何の役にもなりません。執行部は毅然とした態度を取って下さい。

私は岡田さん以外に頑張っているなと評価しています。生真面目さが与党の細田さんを圧倒していると先日のテレビを見て感じました。以前は何を言うかわからないところがありハラハラしていましたが、与党議員には無い透明感があり話にも説得力が出てきました。何より政策を一生懸命勉強していることが話を聞いていると伝わってきます。絶対政権交代実現してほしいと思っていますし、岩手の地元で一生懸命応援させていただきます。岩手一区階猛ーしなたけしーバランスのとれたいい候補者です。

<梅光様>
浅尾慶一郎氏は、確信犯でしょう。選挙のプロによる選挙予測番組では、昨年の暮れ辺りから既成事実として語られていました。
党に正式に申し入れするなら、せめて第一次公認前にするのが常識ですが、解散した今を狙い撃つとは...。今更、候補者を降ろして自分を公認しろと迫るとは、あまりに理不尽です。
はなから、ムリな時期をえらんで離党のいい訳づくりをしているのでしょう。離党ありきですから、引き止める選択肢はありません。
とっとと渡辺氏と一緒になってもらえばいいでしょう。裏があるとすれば、田原総一郎?田原さんは「浅尾さんは、自民党がスカウトしたがっている位、優秀だ」と誉めちぎっていましたからね。同じく、お気に入りの渡辺さんと一緒にやらせたいのでは?あくまでも、妄想ですが...。前原氏も連れていってくれないかなぁ〜

■麻生自民党政権の幼児性と謀略性■
麻生は,自らの総裁解任の結末を恐れて,意味不明の両院議員懇談会でお茶を濁した.中川や武部の要請が無くても,堂々と,両院議員総会を開いて,徹底的な議論をし,自民党の再生に向けて,結論を得るべきであった.そうすれば,一定の結束力も生まれ,自民党への支持もある程度維持できたと思う.
こうした民主主義の基本が,自民党内で,確保されていないことが,国民にも明白となり,「これでは国家運営を任せられない」という国民的ムードが定着してしまった.
これと比較して,民主党は,小沢秘書逮捕直後に一旦小沢が続投宣言をするが,その際には,きちっと両院議員総会を開いて,総会の承認を得ている.更には小沢の代表辞任決断後の後継者選出の方法についても,両院議員総会で議論した.特に日程については,紛糾していたが結論を得た.すなわち,党内民主主義の普及度からして,自民党より民主党の方が勝っている.
麻生自民党政権の本質は,民主主義の基本が理解出来ていない幼児性と,小沢の政治資金規正法での秘書逮捕に見られる謀略性にある.
この度の40日間という長い総選挙は,この間に国民がこの本質をどれだけ理解出来るかが鍵である.

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『知らなきゃヤバイ!民主党─新経済戦略の光と影』
2009年11月、日刊工業新聞社

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