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東京都議選速報:自公の過半数割れが確実に
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東京都議選速報:自公の過半数割れが確実に

13日01: 25=開票終了

民主党 ── 54
自由民主党 ── 38
公明党 ── 23
日本共産党 ── 8
東京・生活者ネットワーク ── 2
無所属 ── 2

(定数127、42選挙区、投票率54.49%)

各候補者得票数
http://219.109.13.251/togisen/h21gik_kai.html

-------------------------------------------------------------------------------------

23:30更新

 自民、公明の過半数割れが確実となった。その結果、都議会の主導権は民主党が握ったことになる。また、自民党が勝敗ラインと設定していた自公での過半数獲得が困難となったことで、麻生首相の責任論が出ることは確実。

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22:52更新

 民主党の都議会での第一党が確実な情勢となった。自民党は、焦点となっていた7つの一人区で、島部をのぞく6選挙区で議席獲得を逃したことが響いた。

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 共同通信によると、12日に投開票された東京都議選(定数127)の開票速報で、民主党が大幅に議席数を伸ばし、第一党となる公算となった。自民、公明の与党は過半数の維持は微妙な情勢。

 また、同日に行われた奈良市長選では、与野党激突の選挙戦のなか、民主党推薦の新人でNPO法人役員の仲川元庸氏(33)の初当選が確実となった。

 都議選での過半数割れと首長選挙での連戦連敗となれば、明日以降に麻生首相の責任が問われることは必至で、「麻生おろし」が激化するものと思われる。後継の総裁候補には石原伸晃氏や舛添要一氏の名前が挙がっている。

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コメント (38)

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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

朝7時位に投票に行ったのですが、人もまばらで投票率UPするのかと危惧していました。
ふたを開ければ地滑り的圧勝っぽいですね。
結果的には、田原さん・産経を筆頭としたマスコミの鳩撃ちキャンペーンは豆鉄砲位の効果しかなかったと思います。
マスコミが思うほど、都民は愚かではありません。

>「麻生おろし」が激化するものと思われる。後継の総裁候補には石原伸晃氏や舛添要一氏の名前が挙がっている。

「麻生おろし」で総理・総裁分離(つまり、新総裁は総理大臣にはならない)ならまだ分かるけど、総理大臣まで代えるというのは、完全に自民党による「総理大臣の私物化」でしょう。

政権交代の可能性が極めて高いのに、今、総理大臣を代えても、1~2ヶ月の任期しかない訳で、この間に、新しい総理大臣は何をやろうというのだろうか。「選挙管理内閣」というのなら、今の麻生さんで十分のはず。

こんなことをすれば自民党に愛想をつかす国民は多いと思う(思いたい)が、実際にはどうか、今の日本の民度がどの辺なのか、分かりません。

「麻生おろし」でなく、都民は「自民おろし」の声をあげたのではないでしょうか。
石原さん、舛添さん、東国原さん、誰がやっても、やればやるほど、もうダメでしょう。

関西からバンザ~イ!この勢いで政権交代まっしぐら!!

まさか1人区で民主党が全勝するとは思いませんでした

お上が突っ張れば下々は従うと云う感覚しか持たない政権与党議員とそれに擦り寄って言いたい放題わめき散らしている瓦版や、、有権者の審判は政権与党と瓦版やの両者への返答である事を自覚してほしい。
少なくとも明日からはこれまで世論無視への反省の上に立ちしっかりと羅針盤を見た上での論調である事を。
瓦版やさん!揚げ足を取ったり、止めどもないどろどろした暗い話はもう沢山です。将来を語って下さい。

こんばんわ。

国民の期待を裏切らず、天狗にならず無い事。

天狗になってしまえば、自民と同じ穴のムジナ。

ゴミマスコミ、新聞、電波、の妨害、悪質不公正、検察、官僚、自公政治、トドメを衆議院選で実現しましょう。

都民の皆さん、元気、勇気、ありがとうございます。

民主党の議員の皆さん・・
この結果を、さらに解散総選挙で仕上げ、

国民の期待に必ずこたえてください。

23時から、少しだけ酒を飲みます

東京は風だけで動く選挙区です。
今日の都議選で勝っても、2カ月後の衆議院選挙でどうなるのか分かりません。

この結果により、間違いなく麻生総理は交替し、総裁選、内閣人事、党人事とマスコミの大騒ぎにより風はどうなるか分かりません。

民主党支持の立場から・・・・・
今日の「サンプロ」、竹中さんが出演されていましたね。都議選で
自民党を勝たせたいのなら、「小泉・竹中隠し」をしなければいけないはず。選挙当日にテレ朝、竹中さんを出演させる、という大ポカではないですか?
今日の竹中さん出演で、自民党・公明党の票、かなり減ったと思いますよ。
いずれにしろ、都議選、野党系が大勝の予感ですね。

>東京は風だけで動く選挙区です。
今日の都議選で勝っても、2カ月後の衆議院選挙でどうなるのか分かりません。


奈良市長に民主推薦33歳仲川氏 前自民衆院議員ら破る
http://www.asahi.com/politics/update/0712/OSK200907120053.html


奈良市長選挙選挙も圧勝です。

足立区民です。
ぎりぎりまで悩みました。
身近な問題に真摯に取り組む共産党か、政権交代に希望を抱かせる民主党か。
で投票所で選択したのが民主党。
夫婦で民主と共産に分けるかとも思ったのですが、今回は二人で民主党へ。
今回はしょうがない。
しっかりやってくれよ!
という期待です。

終わってみれば、野党連合が辛うじて過半数を取りましたね・・・。まさかとは思いますが、共産党が自公に組したりしないでしょうね・・・。

東京都のみなさま、「チェンジ」が成就いたしましたね。投票率が高かったのが、素晴らしいです。日本の有権者の目覚めを実感しました。さて、次は日本の大掃除、本番です。

この状況で公明党が1議席増やしてますね。
創価学会ってすごいんですね。

自公で61、民共で62。民単独で54。
これが民主党支持率という事なんでしょうね。納得のいく試験結果だと思いました。
民主党支持者、あるいは政権交代待望論の方が多いようですが、私は違います。
自民下野、公明縮小を望んではいますが、民主党万歳!!ではありません。

1票、政権交代で世の中が変わるはずなどありません。過去数十年に及ぶ支配体制が、選挙だけで変わるなどと本気で思っているなら、政権交代は日本人をクレーマーに育てるだけのような気がしています。

民主党に投票するという事は、日本の行く末について、民主党とともに責任を負うということです。そこが自民党に投票する事との違いで、日本人の参政権とは何なのか、国民が真正面から問われる事になるのだと思います。

私は悩んでいます。政権交代後、何をすべきか。民主党が頼りないのではなくて、民主党を支持する(多分私も)人々が頼りないのであります。

デモクラシーやリベラリズム、コミュニズムも含めて、少しは勉強しないとね。
リバタリアンな私も。あ!ジャーナリズムもか・・・

民主党が直ぐにするべき行動は、新銀行東京の融資実態はどうであったのか?
情報公開し、都民にお知らせすることです。
選挙結果で真実が公開されるという果実を都民に示すことです。
そして、民主党都議会議員は驕ることなく今からが本番。
都政を都民に回帰し、都民の生活を守る政策に転換することです。
同じ事を、国政でしてくれる期待感を国民に膨らませることです。
民主党党首のネガティブキャンペーンしか能の無い与党では、与党の支持率は益々下落し、反感を覚えた多くの国民の投票率は上昇するばかりです。
そんなことにも気がつかない終わってる与党議員たち。

民主党が圧勝したことはいいことですが、目線が”自公政権”と同じになったら、見放しましょう!!

 これから、国民と相談しながら、国民の視線を気にしながら、地道に真摯に、国民への奉仕者として、働くかどうかが、カギですね。皆さん、キチンと”国民目線”で「国民生活が第一」を守る民主党は、応援しましょう!!

議席数では、自公と野党が拮抗しているようにみえますが、各選挙区のトップ当選は、ほとんど民主です。それも、第2位の倍近い票を獲得している民主の当選者が多い。
全得票数考慮すれば、決して拮抗とはいえない。
中選挙区制であるから、こういう結果になったのであって、小選挙区制の国政選挙では、自公壊滅が予想されます。

これも、主権者である国民を、自公政権が舐めきったことへの当然の報いというものです。

民主党は、解散総選挙まで、さらに気をひきしめよ。

民主党が54議席で第一党となったことを、心から祝福。
ただし、民主単独では過半数に至らなかったことが、どのように影響がでるのでしょう。5人減らした共産がどのような行動をとるのでしょうか。民主と敵対するような言動をTVで大口たたいていることが心配です。

さはありながら、新銀行、オリンピックの問題解明と、次の衆議院選挙での民主中心による政権交代を現実のものにするため、地上波TV・新聞には期待できない情報をこのネットに期待しております。

民主党勝利の影で、日本は歴史的な事態になった。
確かな野党では無い共産党よ、現実政治に加わり、真の労働者の為、日本の未来の為、汗を流してくれ!

報道各社が伝えるところによると、麻生首相は14日にも解散8月上旬投票の線で動いているとのこと。
連日鳩山代表の献金問題を追及しても功を奏せず、このままでは敵失を待つ前に足元が瓦解すると読んだのでしょうか。それともどうせ負けるなら傷が浅いうちにと考えたのか。もしくは解散と同時に総辞職の奇策に出るのか。

いよいよ日本の運命を決する時が近づいてきたようです。

都議選で勝利しましたが、まだ総選挙で勝利したわけではありません。

政権に居座ろうとする自民党とそれを支える記者クラブ御用マスコミ、予算を握る官僚たちは自分たちの既得権益を守ろうと抵抗してくるでしょう。
くれぐれも、油断してはいけません。

都議会民主党には「新銀行東京」の融資の実態を追求してほしい。
他にも今まで隠してきた情報を都民の皆さんに開示してほしい。

 都議選、奈良市長選、民主圧勝!おめでとう。都民、市民と言うより国民と言った方が正しいと思いますが、その付託に応えて、まさに今、政治を変えて戴きたい。誰も、特別なことや、大衆受けする政策など期待してはいない。普通の人間味のある、国民本位の政策が正しく機能すれば充分である。

 それにしても、公明の不正な組織的票固め選挙には毎度のこととは言え、怒りを禁じ得ない。

何とかならんか!(怒)

<都政が変わるのか心配>
渋谷区民です。渋谷区は定数2で民主党、自民党で分け合う指定席ですので、あまり燃えませんでした(もちろん民主党の大津さんに一票いれました)。
さて、民主党支持の都民としては、喜ばしいことですが、もともと小沢以前の民主党は、石原都政支持でした。「オール与党で首長選挙に対立候補をたてないのはダメだ。」と小沢さんが方針を変更し、石原都知事の対抗馬に浅野氏を担がなければ、今日の民主党都連の躍進はなかった、と民主党は改めて思い返す必要があります。
従って、今回当選の新人を除き、民主党都議会議員の内、多くは石原与党の経験があり、問題の都立病院の民営化や築地市場移転、新銀行東京の問題も決して一枚岩ではありません。
手放しで喜んではいられません。これから民主党がマニフェストを守ってくれるのか?注意深く見ていく必要があります。

公明党の、総得票数は、前回都議選より伸びたのでしょうか?

勝利した民主党の都会議員のみなさんおめでとう。問題はこれからです。若さと勢いと風だけではまだ心もとない点があり、危うさをはらんでいます。これからは都議会与党として所謂横綱相撲が要求されます、他党を責めてはならず、自らの政策と態度を磨くことに力を注いでいただきたいと思います。
現在与党でありながら政策を論ぜず、また、己を反省することも無く他党の攻撃中傷に現をぬかしている姿勢のあさましさこそが逆風の原因だと思います。
常に謙虚に、他を責める前に己の胸に手を当てこれからの4年間を精一杯努めていただきたい。

ヘボの将棋でも王が取られるまではやらない、数手も前に投了となる。自民党政権はすでに詰んでいるにもかかわらず、制限時間一杯まで負けを認めようとしない。
それにしても、昨日の田原さんは酷かった、いつの間にか裸の王様になって、フェアーという観念の無いただのクソじじいになっている。頑固でも筋が通るのなら解りもするが、もはやジャーナリストではなく老害タレント.年寄りのくせにあさましいのはみっともない。

今回の都議選における民主躍進は、自民の候補者がいっていたような「政権交代_というワンフレーズに大衆が流れた」といったようなことではない、そのような認識しか無いことが今の自公政権の末期的な性格なのだ。都民は何でもいいから変化を望んだのではない。自民政治というものが明らかに、明らかに旧式である、そして旧式であることから自分の能力で抜出せないことを悟ったのである。麻生氏はその自民の性格を象徴する存在なのである。自らは政権担当能力があると自負し、国民は全ていわゆる大衆的でいかなる状況でも政権担当者よりも幼稚だと密かに見下していることがわかる。そういう性格が麻生氏には如実に、自民全体にも、あるのだ。

「上から目線」政権 の終焉
国民は小泉政権支持の失敗から多くを学んだ。
今回の都議選における民主躍進は、自民の候補者がいっていたような「政権交代_というワンフレーズに大衆が流れた」といったようなことではない、そのような認識しか無いことが今の自公政権の末期的な性格なのだ。都民は何でもいいから変化を望んだのではない。自民政治というものが明らかに、明らかに旧式である、そして旧式であることから自分の能力で抜出せないことを悟ったのである。麻生氏はその自民の性格を象徴する存在なのである。自らは政権担当能力があると自負し、国民は全ていわゆる大衆的でいかなる状況でも政権担当者よりも幼稚だと密かに見下していることがわかる。そういう性格が麻生氏には如実に、自民全体にもあるのだ。

自民党大敗! しかし同じ与党である公明党は微増。上位当選は無かったものの議席数は死守し一人増やした。これは考えて見ればおかしな話である。同じ責任与党であるのに、片方は国民の審判を受け大幅に議席数を減らし、片や微増とは。公明党の支持者の多くは創価学会員である。彼らは自民党議員の悪政を支え続けてきた公明党議員になんら批判をしないし出来ない。盲目的な忠誠心だけである。宗教団体だから仕方ないのかも知れないが、いつの選挙でも、地区の幹部から要請のあった候補者の名前を書くだけの学会員は哀れでであり、困った存在である。

一夜明けて、テレビのコメンテーターは「地すべり」やら「ランド・スライド(横文字にしただけ)」やらと評しているが、率直に言って、思っていたほどには投票率が伸びなかった、というのが数字を確認しての感想。
「風」の影響を受けやすいのが東京に代表される都市部。
私は平成元年超え、もしかしたら60%の大台突破もあり得るのではないかと期待していた。
期待はずれに終わった理由を考えてみる。

1.西松献金の集中豪雨的報道から鳩山故人献金に至るネガティブ・キャンペーンが一定の功を奏した結果、「自民もダメだが、民主もダメ」という政治不信に繋がった。

2.民主党が石原都政(福祉削減、新銀行東京、築地市場移転、オリンピック招致)を変えるのか、変えないのかよりも「政権交代」を前面に押し出してしまい、都民の関心に応えなかった。
(変えるなら変える、変えないなら変えないで理由を明確にして説明する。そちらに注力すべきではなかったか)

特に2.については「肝心なところをうやむやにしている」と感じた人も多かったのではないか。
石原知事があれだけの得票を集められたのは、何事によらず「断言」してしまうキャラクターを「毅然とした態度」として肯定的に評価する人も多かったからでは?
(「断言」と「反復」がもたらす効果についてはル・ボンが指摘し、ヒトラーが実地で証明しているが、何でもいいから四文字熟語を繰り返せばいい、というものではない)

「総選挙の前哨戦」という報道の位置付けに乗ってしまったのが、よかったのか、悪かったのか。
(もはや、「言わずもがな」だったのでは)
民主党は「あと1議席でも2議席でも増やせる余地はなかったか」という観点から分析してみて頂きたい。
マスコミの騒ぎに乗せられ、浮かれていると痛い目に合う。

ついでにもうひとつ、期待はずれ?だったのは公明党。
学会員の公明党離れが進んでいるかと思いきや、いやはや、お見それしました。

民主の躍進には違いありませんが
過半数を得るには他党の協力が必要な状況ですね。
今後の都政はまだ混沌として手放しで喜べません。

尚、国政においてこれだけ自公に逆風が吹いている中で
公明党の議席が1議席伸び、実質上惨敗したのは自民だけということになります。
一つの政党が議席の20%を押さえるのは並大抵なことではないと思います。
これは不動の組織票の力なのか支持が浸透しているのか検証する必要がありそうです。

今回の都議会選の公明党の得票数から
衆議院議員選の東京12区の民主党候補と戦術が決定するのでしょうか。
小沢氏はどのように判断を下すでしょう・・。

匿名で失礼いたします。

公明善戦に関しては、そもそも宗教団体の組織票のみで持っているわけでして、宗教組織というのは逆風時により結束が強まることがあります。

それと一般的に「自公」というくくりで「与党」を表現していますが、公明にとって今の逆風は自民のせい、という感覚があるでしょうね。そもそもが得票数が大きく上下しないでしょう。

民主党は、決してここで勝利におごらず、いい気にならず、鼻高々とならず、そこに居るかともいわれなかった時期もあったことを忘れず、来る総選挙に向かって、政権交代への訴えを真摯に行っていくことのみと思う。

民主党はもっと議席を取ってもらいたかったし、
自民党がたった10議席しか減らさなかった事に腹が立ちますし、
オカルト公明党が議席が減らなかった事も許せません。


宮城県仙台市長選挙もありますから皆さんがんばりましょう。

 都民の意識は麻生自民党や得票数を減らしながらも徹底した票割で全員当選を果たした公明党の政権与党だけでなく。1400億円の税金をどぶに捨てている新銀行東京や築地市場の汚染地への移転問題が大きな要素を占めていることは事実です。
 石原知事も老人ボケでわが子可愛さの裸の帝王です。自分の過ちを認めない点は麻生と大差ありません。

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『知らなきゃヤバイ!民主党─新経済戦略の光と影』
2009年11月、日刊工業新聞社

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