鈴木宗男×田中良紹×高野孟 「小沢一郎は辞任するな!」
THE JOURNAL編集主幹・高野孟が“時代のキーパーソン”を迎えてお届けする動画企画「檄論檄場」。第四回は新党大地代表の鈴木宗男さんとジャーナリスト田中良紹さんをお迎えしました。
不正献金疑惑で秘書が起訴された民主党小沢一郎代表。しかし、小沢氏は「代表職を辞任しない」と明言し、この騒動を「国策捜査」とまで批判しました。今回の“小沢一郎vs.検察”の問題を、自身も「国策捜査」の的となった鈴木氏や元司法記者の田中氏はどう見ているのか……。疑惑そのものから報道のあり方までを大激論します。
■檄論檄場第4回 「小沢一郎は辞任するな!」 鈴木宗男×田中良紹×高野孟
http://news.www.infoseek.co.jp/special/j-is/movie0904_01.html

コメント (19)
高野さん すばらしい企画有難うございました。大変勇気付けられました。小沢さんは絶対に辞めてはいけない。 鈴木宗雄さんの不当な検察ファッショに負けなかった経験談 また田中良あきさんのオバマをひきあいに小沢さんは今首相の資格があるのか試されているのであってここで辞めるならそれまでの人 さらに辞任するかどうかは世論に聞いてるのではなく選挙をやってその結果に聞くというのが小沢さんの真意とのこと。これらの意見をふまえて民主党議員の皆さん 一致団結してこの危機を克服して下さい。期待しています。
投稿者: 小松正仁 | 2009年3月31日 14:42
素晴らしい企画です。
(動画の伝播力には注目していましたが)
これが本当に日本の民主主義への第一歩となる事を願っています。
投稿者: 一般ピープー | 2009年3月31日 18:39
今度の事件で日本は経済的のみならず人間的に衰退が加速している思いがあります。検察と民主の問題はさて置き、マスメディアの怠慢ぶりが問題で、大久保自供の誤報を流したNHKにはお前もかとの思いです。
西松事件の報道内容は検察の垂れ流すリークを裏も取らず推測記事ばかりで、汗の匂いがしないのだ。普段の怠けぶりが如実に現れている。
これに浮ついた国民(いわゆる無党派層)はマスコミの指揮の下、小沢やめろの大合唱をする。いつたい60年も続く一党支配にマスコミは疑問さえ持ち得なのか? このマスコミの怠けぶりが日本衰退を早める最大のフアクターと思う私は思う。
本来この事件の不可思議さにマスコミは敏感に反応しなければならのに、小沢のあら探しに懸命だ。
故三浦被告から山ほど訴訟を起こされ山ほど負けた教訓を学んでない。西松事件の法律構成要件も提示できない検察の批判をやらないのは、戦中の大政翼賛会にほかならない。われわれ庶民は公権力の前には全くの無力だ。今のマスコミはそのよって立つべき親柱を失っている。だから権力批判をやらないマスコミはネット上ではマスゴミといわれる始末だ。
またTVでの事件解説をするコメンテイターの粗雑な解説も問題だ。
政治資金規正法くらい読んでコイといいたい。ある台湾人なる人物はまるきり間違ったことを声を嗄らしてしゃべった。これはほとんど小沢氏に対する名誉毀損さえ疑われる発言だ。新聞はこれもまた小沢氏の過去をむやみやたらと現在もつづいているように垂れ流す。一体週刊誌と新聞の違いをもはや説明さえ出来なくなった。赤字解消にはなりふり構ってられないと言わんばかりだ。押し紙何ぞではもう持たないのだ。
ここで読者の喜ぶように検察からの毒入り饅頭をばら撒く。もちろん製造元や賞味期限は書いてない。
JAS法違反商品だ。かくしてまた一党支配が続き衰退は激しさを増す。合掌
投稿者: kigure | 2009年3月31日 19:05
お三方の説明が丁寧で非常に良く今日の状況が理解出来ました。ありがとう!
投稿者: チロと豆ちゃん | 2009年3月31日 20:56
ネットにはこちらのサイトの様によい情報に巡り会えますが、皆さん思われているようにテレビ、週刊誌、新聞等々には驚くくらい偏っていたり、本当にバカバカしく、情報操作ものが溢れています。
ネットや携帯世代は様々な情報に簡単にアクセス出来ますが、それが出来ない世代や人々の方がまだまだ多いのでは?
そして積極的に選挙に行くのもそんな人々だったりするのかなと思います。森田さん当選もそんな結果かなという気がします。
要するに一般大衆向けメディアにこちらの皆様の考えが浸透するようにして欲しいと思うのです。難しいからこういう形なのだろうと思いますが。。。
ちなみに、私は小泉政権から致命的に自民に嫌悪感を覚え、民主支持したかったのですが、それも不安で絶対野党?共産党支持してました。福田さんになって「もしかしていい方向?」と思いもしましたが、ここへ来てもう絶対に民主党に頑張ってもらいたいと思っています。でも小沢さんまだまだ不透明な部分が多いです。民主が政権を取ってからどういうことをしたいのかクッキリ見えてきませんし、、、ここでもっと真剣に具体的に高い頭脳ブレーンを交えて、今後を考えていただきたいと思っております。
思わずコメントしてしまいましたが、稚拙な長文失礼しました。
投稿者: ことり | 2009年3月31日 21:35
すみません。補足です。
今は小沢さん支持しています。その上でもっとどういうお考えなのか知りたいです。ということです。
>でも小沢さんまだまだ不透明な部分が多いです。
投稿者: ことり | 2009年3月31日 22:09
解散したら、その時辞任して、企業団体献金全廃止とマニュフェストに入れて闘うのだろうか?その瞬間、自民党から公明党まで凍りつくのかもしれない。もしそうでなければ、小沢さんは恐れずにでまくるしかない。(昨日のように)もう少し浸透してきたら、地上波の番組にも出て勝負を掛ける必要があります。古今東西政治が綺麗過ぎるのは有り得ないけれど、時と場合には、しょうがない時もある。兎に角、今回勝たないと、今以上に未熟な民主主義は更なる政治停滞を招いてしまう。郵政選挙時以上に、このワンポイントで選挙するのもありでしょうね。でも、解散しないと辞任しても討ち死にになってしまうのでタイミングが微妙です。しかし、二階辞任で仕掛けられた時、どのように対応するかも微妙…なバーもある…。
投稿者: おumaちゃん | 2009年4月 1日 08:21
ことりさんへ
小沢さんを理解するには
今持っているイメージ(ダーティー・剛腕・傲慢等々がありませんか?)を一旦リセットして
小沢さんの語る言葉の一つ一つに触れてみてください。小沢一郎websiteだけ読まれても
いろいろな事がわかると思います。そして小沢一郎を評した複数の著書をお読みになれば
もっと理解が深まるでしょう。
そうすることで私は他の政治家にはないパブリックマインドととてもピュアな人間性を小沢さんの中に見つけました。
理解しようと自分から近づくこと、その上でご自分の判断を持つこと、それが民主主義の第一歩ではないかなと思います。マスコミや風説に頼ってはいけません。
念のため 私は小沢事務所の回し者ではないこと申し添えます(笑)
投稿者: coo | 2009年4月 2日 00:34
私は小沢氏の代表辞任論につき、反対の立場で記します。それは感情論ではなく「政権交代の責任を採れ」とするのが私の意見です。民主党の一部には政権交代の先送りもやむなしとの意見もあると報道は伝えますが、明治維新のみならず、先の終戦が遅れていたらどんな事態が想定されるか、およそのことは理解できると思います。地方に住む者にとって、そしてまた、この国の行く末を鑑みるに、政権交代は喫緊の要請であり、一日の遅延も許されないと私は思います。その上で、今回の検察の在り方に関して皆さんそれぞれにご意見があるようですから、私はある事実を以て参考に供したいと思います。
先ず、私は九州のかた田舎に住む年寄りですが、周囲には「陸山会会員」が少なからずいます。その方々の職業は千差万別で元公務員、中小零細企業者など、所謂ゼネコンとは無縁の人たちであり、当然のこととしてその献金額たるや氏名記載不要の少額であり、氏名を小沢氏が認識しているはずもなく、当然のこととして、個人的な見返りを期待しているわけでもありません。またどこの誰が、いつ頃陸山会に入会したか、それを知っているのは陸山会の事務担当か、入会を勧めた私以外にはいません。また、近在・友人であっても、互いに陸山会員であることを知らない人もいます。
ところが今回の事件発覚間もなく、某通信社から上記の名もなき某氏に対し「貴方は陸山会員とのことですが、間違いありませんか?」との取材電話が入ったと言います。某氏は驚きつつも会員であることを認めると「ゼネコンとの関連は?、入会は任意か強制か?、勧めたのは誰か?、今回の報道を見ても継続する意志があるのか?」など、それは執拗だったと連絡してきました。この通信社は電話機に残された着信記録から、実在であることも確認しましたが、以上のことから何が見えるか、皆で考えようではありませんか。
投稿者: 豊後の小兵 | 2009年4月 3日 08:23
<豊後の小兵さんへ>
東京など大都会にいてはわからぬ情報、とても興味深く読ませて頂きました。
さて、陸山会の会員名簿が某通信社に漏れていたとの指摘、素直に想像すれば・・・
①小沢氏の元公設秘書で現在は自民党の高橋氏から漏れた
②検察のガサ入れの際、入手した名簿を検察が意図的にマスコミにリークした
以上の2点が考えられますが、いかがでしょう。
なお、どちらにしても個人の政治信条を犯すものであり、小沢氏秘書大久保氏(たとえ政治資金の記載ミスであっても、誰も個人的には迷惑していない)より、はるかに糾弾されるべきものだと思います。
投稿者: em5467 | 2009年4月 3日 12:34
〈em5467さんへ〉
貴台の疑問のお答えします。
①小沢氏の元公設秘書で現在は自民党の高橋氏から漏れた。
これは時期的にあり得ません。それは私の一連の作業は高橋氏が小沢事務所を離れて以後のことだからです。
そしてまた、私の窓口を担当した石川知裕氏は、こと金銭に関しては「政治家の秘書としてはあるまじき」と言うほど嚴格であり、所謂、裏とか闇とは無縁の人と私は理解しています。残る可能性は一つしかありません。時期も符合しますし、電話を受けた無名氏も「それしか考えられない」と述べています。
以下は余談ですが、かつて田中角栄氏が逮捕された時、「五億円ぐらいのはした金でガタガタするな。田中氏の戦後の功績を思えば、その数十倍の報奨金を払っても惜しくはない。(この後は現世の公序良俗に反するので割愛)」と吹聴して顰蹙をかいました。
文人や芸術家であれば死後の評価で済まされますが、こと政治に関しては後世でいくら評価をしても、そのしわ寄せは私たち自身が被るわけであり、その時々で正しい判断をしなければならないと、改めて考えています。
「法は、不知を救わず」(正確でないかも・・・)は近代法の原則と聞いたことがありますが、新千葉県知事などのように、不法であっても「知らなかったから返済する」に納得していては、国民としての義務は果たせません。
投稿者: 豊後の小兵 | 2009年4月 3日 14:41
<豊後の小兵さま>
さっそくの、ご指摘ありがとうございます。
おっしゃるとおり、政治に関しては、後世にいくら評価されても、そのしわ寄せは、私たち自身が被ることになる。と、私も思います。
検察が陸山会の会員名簿をリークしたのが事実なら、看過できない事態です。
ある特定の政治家の支持者に対して、通信社からの脅しとも取れる電話取材があった。検察リークもここにきわまれり、ですね。
私は時々、民主党にメールをしていますが、いつ不満分子として検察に目をつけられるか、と考えただけでぞっとします。
豊後の小兵様の情報により、ますます国策捜査の疑いを強く感じました。
私は、広告代理店にいますが、ひと昔前まで、俗に名簿屋といわれる会社とのおつきあいがありました。ある一定の職業・出身学校・年収などのフィルターで個人の住所・氏名が特定できる名簿で、主にDMで活用されていました。
現在では、行政からの指導で個人情報保護の観点から、会社には個人情報管理者が置かれ、キャンペーン等の応募者に関しても厳しく個人情報が管理されています。
それに引き換え、政治信条という最もデリケートな部分で、個人情報がリークされている。
検察なら脱法行為も正当化される今の日本に、私たちひとり一人が危機感を持たなければならない。民主主義が確立されていない東南アジアのような国なのですね。
投稿者: em5467 | 2009年4月 3日 17:06
以下〈em5467さん〉との個人的会話となりますが、各位にはご寛恕をお願い申し上げます。
>検察が陸山会の会員名簿をリークしたのが事実なら、看過できない事態です。
これはその通りですが、悲しいかな法的に証明する術を私たちの側は持ちません。電話機の着信記録は残していますが、記者の固有名を聞き漏らしています。手立てを講じて特定できても「記憶にありません」で逃げられますし、仮に認めたとしても取材源の秘匿という壁を破る術はありませんから、結局は行き詰まりになります。かつて「治安維持法」という法律があった由、今は廃止されているようですが、その精神は行政の側でしっかり活かされているというのが実情ではないでしょうか。否、治安維持法を復活して、その対象を「行政」にすれば少しは解決できるかなと思うのは可笑しいでしょうか。
個人情報保護法を守っているのは国民の方であり、官僚を筆頭とする行政の側はほとんど無視しているとしてものごとを見ると少しは理解できるのでないでしょうか。
>東南アジアのような国なのですね。
これも問題です。ご指摘の国は限られると思いますし、それらは独裁であったり、民主主義のルールが確立していないと表面的に理解されていますから、ものごとを割り引いて理解できますが、我が日本は法的にも、手続き的にも民主主義が確立していると私たちの側が思い込んでいますから、今回のようなことが再現するのではないでしょうか。
投稿者: 豊後の小兵 | 2009年4月 3日 20:43
em5467様と豊後の小兵様の対話、とても興味深く拝読致しました。私たちはお互いに知らないこと、思い及ばぬことがいっぱいあるんですよね。
高野編集長がこのサイトを開設した(恐らく経営的にはかなり大変だとは推察致しますが)出発点は、こうした思想信条を超えた闊達な論議に「真の民主主義」を託そうとお考えになったからではないのでしょうか。「民主主義」は手間暇のかかるまだるっこしい制度であることに間違いはありません。しかし、私たち一人一人の人生も手間暇のかかるまだるっこしものである以上、なんとか「対話と相互理解」を前に進めていかなければ新しい展望は開けないのではないのでしょうか?
投稿者: hal2001 | 2009年4月 4日 03:51
豊後の小兵様
>検察が陸山会の会員名簿をリークしたのが事実なら、看過できない事態です。
私もこの意見に賛同します、決して横槍を入れようというのではありませんが
一つだけ確認させてください。
陸山会の収支報告書(総務省提出分)からの情報ということは考えられないのでしょうか?
陸山会は少額でも省略せず非常に几帳面に記載されておりますが・・・
投稿者: coo | 2009年4月 4日 14:08
ooさん
>陸山会の収支報告書(総務省提出分)からの情報ということは考えられないのでしょうか?
少額といっても規制法に従い、年間五万円以上の献金者のみ住所・氏名の記載がされて、それ以下はまとめて個人献金総額が官報に出ますから、有り得ないと私は考えています。
>陸山会は少額でも省略せず非常に几帳面に記載されておりますが・・・
そのようですね。ある時別の国会議員から「小沢に応援するなら、自分にも・・・」と言われ、何で知っているのだろうと調べてみると、官報にしっかり記載されていて、それはGoogleでも検索閲覧できることを知り、その後は「自重」するようにしました。よって、先の無名氏も含め私の経験から名前が出ない範囲の少額に過ぎません。
私個人は、検察批判や叩きをするつもりはありません。それは法治国家として、継続して必要な組織の一つだからです。問題はその運用であり、恣意的な捜査を排除することにあります。小沢氏がいう「統治機構を変える」とはまさにこのことも当然含まれると私は理解していますし、それは政権を交代することで風通しを良くしないかぎり、なし得ないと思います。
私たちは気軽に「政権交代」といいますが、それは権力の移行であり、我が国には平穏にそれを行った経験はなく、少し時代を遡れば、それは命のやりとりの世界です。就中、小沢氏のそれは革命にも等しく、より困難な事業です。無論、現在の民主党がその全てを実現してくれるなどの妄想は持ちませんし、hal2001さんは「思想信条を超えた闊達な論議」と記されていますが、理想論かも知れませんが私も強くそれを期待しますし、この場所を提供してくれた高野氏の思いもそこにあると推測しています。
投稿者: 豊後の小兵 | 2009年4月 4日 17:59
cooさんへ
コメントのコメントありがとうございます。
小沢さんについては、民主党の政策やマニフェストなどをざっと読んだ程度で語ってしまいましたが、その中で受け入れられないものなどもあり改めてここ最近のお考えを伺ってみたいなと思った次第です。
そうですね、、小沢さんサイトなどじっくり見てみたいと思います。
正直言って小沢さんに言われる様な特定のイメージはあまり持ってないのです。
一連の騒動で自民党時代にいろんな手を使ってお金を集めたりいろんなことをやられて来たのだろうなと言うのを知りました。でもそれはもう当たり前の世界だったのでしょうから。
もちろん談合などこれからの時代にそぐわないんじゃないかと言うのが本音ですが、
政治家、官僚、中堅〜大企業のお金のつながりは当然の世界だったことが最近身近な所からも学んでます。そうやって今の日本が出来てきたのだなと理解しました。
正しく透明性のあるよい資金集めの方法が編み出されれば、と思います。
ありがとうございました。
投稿者: ことり | 2009年4月 5日 20:53
cooさん、そして皆さんへ
前記訂正させてください。先の「無名氏」は政治資金報告書に実名記載があることが判明しました。それは年間5万円以下の個人献金は氏名記載がない(少なくとも私の名前が出た年は5万円超でしたし、政治資金規正法はそうなっています)と私は理解していました。従って、cooさんの仰せのように、某通信社の電話取材は報告書に基づくものであったと思われます。よって、縷々記しましたことは誤りであり、事実を確かめないまま誤った情報を流布しましたこと、謹んで深くお詫び申し上げます。
しかし、法の規制を越えてまでの厳格な報告書に対し、「虚偽記載」とは別の怒りがありますが、私が言っても説得力のないものになりますから控えます。
投稿者: 豊後の小兵 | 2009年4月 6日 17:24
私は、北海道道東の津別町の出身です。北海道産の『エリマキ』を印材にして、『くびふりハイブリッド機能印鑑』と『肖像入り』という付加価値を付けて、「洞爺湖サミット」の『世界G8首脳』をはじめ日本・世界首脳に提供し、“ブッシュ大統領”等から『感謝状』を拝受しました。この印鑑は、銀行印登録ができ、実用できハンコ・ルネサンスものです。北海道の林産業を振興させます。
投稿者: 大寺 一徳 | 2009年5月20日 08:31