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芸能界薬物汚染、同情の余地なし »

芸能ジャーナリズム

いやー、驚きました。自己紹介と今後の抱負を書いただけなのに、いろんな意見が寄せられて。私は女性週刊誌の記者から始めての今日ですが、FAXがない頃の読者とのやり取りは、手紙や葉書きがほとんどで、四十数年前では考えられなかった「コミュニケーション」です。編集部に来る手紙を読んで、新しい発見をしたり、お叱りを受けたり、勇気付けられたり…。それがいまは即ネット上で往復のコミュニケーションが出来ることを改めて痛感しています。

皆様からの反響と同じように、このブログには私も期待しています。ゆくゆくは直接お会いして、いろいろと意見の交わせる、パーソナルなコミュニケーションが出来ないかとも思っています。とはいっても、あまり大そうなことが書けるわけではなく、力まずに、その都度、思ったこと、知らせたいことを書いていこうと思います。また、皆様の御意見を伺いたいことも書いていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

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よく、「たかが芸能界」という声を耳にしますが、私は「されど芸能界」といつも言うのです。私は芸能界を構成するタレントさんたち、誰にでも知られているようなスターたちの“人間ドラマ”を週刊誌時代、テレビ時代、そう、いまはケータイを含めたウェブ時代…と伝えてきました。

「人間は人間に一番興味がある。その人間を追え」

週刊誌記者時代に叩き込まれた精神です。それを伝える時、いろいろなことが起こります。政治、経済、スポーツ、社会事件を伝える時なども必ずあると思うんですが、伝えられる側からの圧力、伝える側の自主規制などなど、見て下さる、聞いて下さる、そして読んで下さる、受け手側を全く無視した問題です。

それが、スターを中心にした芸能ニュースだとすごく分かりやすくなります。ご近所の誰かさんと同じ身近かさにある、誰もが知っているスターのニュースを伝えるなかに、ジャーナリズムの置かれた“いまの問題点”があるのです。

一般的にはジャニーズやバーニングの名前がよく挙がるようですが、ジャニーズ批判は多くなるかもしれませんが、バーニングは少ないかもしれません。 さあ、ここが皆さんからいろいろと御意見が出るところと思いますが、なぜなら、ジャニーズはタレントを守る側としては、非常に分かりやすく動きますので、ジャーナリズムの“例題”として私が書きやすいのかも知れません。

タレントを守る側と伝える側、それはいつも丁々発止の間柄だと思っています。

「見つかったらタレントの負け、見つけられなかったらタレントの勝ち」

かつて山城新伍が、対マスコミについてタレント側として言い放った名言です。

私は、「見つけたらマスコミの勝ち、見つけられなかったらマスコミの負け」  

その精神でこれからもやって行きたいと思っています。

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コメント (25)

梨本さん

梨本さんには厳しいことを申し上げますが、高野さんがこのTheJournal立ち上げの際に謳われた高い志についての私なりの理解から申し上げれば・・・、
1.このTheJournalが標榜するものは、政治や経済や社会に関して、無機質だが高い知性と良質の良識が発する「心の議論の場」とすることと理解しています。それ故に、私はこの議論の場を、非常に大切にしている。
2.従って、本来的に参加が期待されている寄稿者も投稿者も、無機質の対極にあって知性に欠けドロドロした有機質である芸能界を「たかが芸能界」と考える人達であろうと、期待し現実にそうなっていると思っています。
3.そこへ「されど芸能界」と強弁的に入って来られる梨本さんには、強い違和感を覚えます。
4.物事には、須らく「場」というものがあることはご承知の通りです。遠慮という視点を含めて、TheJournalの「場」に相応しい内容のご寄稿をお願い致します。CrazyDog

追伸:上記の芸能界に関する記述は、文字通り芸能「界」であって、極く一部の芸能「人」が上記表現には当たらない方々が例外的におられることは認識しています。誤解があっても困りますので、念のため。CrazyDog

私は、こういう「硬派」なジャーナリズムの場で、芸能ジャーナリズムをどう考えるのか、皆が議論を戦わせる所があってもいいのではないか、と思う。
いくつかの事例で、本格的な論考がなされていない、と思うので。
カンヌ映画祭は終了したが、こういう国際的な場で活躍する、日本人監督・俳優・女優が出てきた事によって、日本の芸能界にどのような「影響」を与えているのか、少しも論考されていないと思う。
例えば、あの渡辺謙さんが、映画「ラストサムライ」でアカデミー賞助演男優賞候補になった。その時、謙さんは、TBSドラマ「砂の器」で助演を勤めていた。主演はジャニタレの中居正広だった。
この謙さんが、アカデミー賞の候補になった事で、「砂の器」の撮影現場が大混乱したと言う。中居くんより、謙さんのスケジュールを気にしなくてはいけなくなった、と言う。
これが、ジャニーズ事務所の衰退の始まりだと思う。
その年には、カンヌに木村拓哉さんが意気揚々として乗り込んだのに、弥楽優弥君が思いかけなくも、主演男優賞を取ってしまった。これにより、木村拓哉さんは見る影もなくなってしまった。
こういう「国際的な場」が、日本の伝統的な’芸能界’にどんな影響を与えているかも、梨元さんには検証して欲しいのです。
本当に、あの謙さんと優弥くんの事件により、ジャニーズ事務所は「ランキング」という物に、異常に気にするようになりましたからね。

ちょっと待ってください梨本さん。今後どのような芸能ネタで論じられるか知りませんが、このTheJournalで女性週刊誌のようなネタは場違いかと思いますが。ジャニーズなんてどうでもいいんですよ、北野誠の件やってください。

わたしは梨本さんのブログに期待してますよ。
政治経済を追っかけるのが高尚で芸能ゴシップを追うのは卑賤などという幻想は打ち破られて然るべきです。
ジャーナリズムに求められるのはどれだけ真実に迫れるか、この一点に尽きると思います。扱うネタの問題じゃない。

梨元様:

ようこそ。歓迎します。その国のショービズを語ることは、政治、経済を語ると等しく意義あることです。アメリカのソフトパワーの源はハリウッド。ハリウッドのリベラル系スターたちが、アメリカを「自由の国」と誤解?させた功績はものすごく大きい。

ところで、今日の部はまだご挨拶ですよね。次回からは、本論を期待しています。

梨本さん、ブログ期待している一人です。

さくら草さんのいう通り、ネタの問題じゃない、そう思います。

政治経済が高尚だというのなら(もちろん、ここにコメントを書いている人は、そう言う意味合いではないことも分かります)大手の新聞記者が言っているのと何ら変わりませんよ。

タレントが多数入信しているという団体や金の流れなんか、それも私たちの生活に密着していることではないでしょうか。

梨本さん、楽しみです。

北野誠の事件について本当のところが知りたい。
梨本さんなら知ってるでしょう!?

梨元さん

2009年05月25日 15:02にUpされた私の前回投稿で、間違って「梨本さん」と表記してしまいました。心から、お詫び申し上げます。部下等には「人名を含む固有名詞の表記の正確さ」を要求しているのに、申し開きの仕様もありません。草々CrazyDog

はじめまして。

最近、黒新堂(冬樹)の小説を読んだのですが、新堂氏と共に、朝日ニュースターの「ジャーナルしちゃうぞ」に出演していただきたいです。

ちなみに私はジャニーズには昔から興味ないですが、芸能プロダクションの相関図や利害関係は気になるところです。

あああああぁぁぁぁ

梨元さん、間違えました

CrazyDogさんのコメント見て初めて気づきました


申し訳ありませんでしたm(__)m

CrazyDogさん
うるるさん
のコメントを見て私も気がつきました。


名前を間違えられてお気を悪くなさらいでくださいm(__)m

芸能レポーターの重鎮、梨本さんの新参者には書けないようなコラムを読めるのなかとワクワクです。
しかし、最近、芸能界では北野事件や、草薙事件などなんだか釈然としないコトが多いですね~。
秋元さんが見る「日本の芸能界はココが問題ダー!」を赤裸々に教えてください。
期待してまーす!!
昼間のテレビとは一味違う論客秋元勝さんをわくわくして待ってますよー!!

芸能が政治より下にあるとは思っていません。
政治も芸能も「人」により成り立っています。
その「人」の有り様を在り方を、梨元さんの筆でどのように描かれるか楽しみです。

梨元さん、はじめまして。
ラジオ(強啓さんのデイキャッチ)でお声をよく拝聴しております。今日もご出演されていましたね。
梨元さんは芸能界の噂やら、問題点を伝えるだけでなく、政治や社会のことなどにも鋭い視点をもっていらっしゃる方と感じています。こちらのサイトでも是非ご活躍をと期待しています。

梨元さん、はじめまして。
楽しみにしてます。

北野誠さんの件、私も気になりますが、それはやはり、やばすぎますか?

「私は芸能情報には全く興味はありませんが・・」
芸能人は我々の心を癒してくれる役割を果たしてくれていることは否定しませんが、芸能情報には全く興味はありません。誰と誰が結婚しようが、離婚しようが、恋愛がどうなろうが関係ありません。全く興味の対象外です。
しかし、梨元さんがTHE JOURNALに投稿することには、何も違和感を覚えません。
“何故にこのTHE JOURNALに投稿したかその真意がわかりません”との意見もありますが、梨元さんが今後、何を主張されるかが問題なのではないでしょうか?
存在意義のないブログを公開されるのであれば、誰も読まずに、やがて自然淘汰されるだけでしょう。
ましてや、“早々に立ち去って下さい”などというのは如何なものでしょうか?
私は個人的には色々な世界の人の話を聞きたい。聞いて、全く価値のない情報であれば、(軽蔑し)以降は無視するだけです。
このサイトの主催者だけが、“立ち去れ”とか“出て行け”という権限があるのだと思いますが、如何でしょうか?
個人の嗜好で、“立ち去れ”などと投稿する思い上がりはやめませんか?

「あれれ!」
投稿している間に“立ち去れ”と書かれたもとの記事が消えたようです。
何かピントが外れたようなコメントになったことをご理解下さい。

芸能人にはたいていパトロンがいてそれが政治家であることも不思議ではないので、私は芸能界と政治って結構つながってるように思うのですが、そういうところが聞かせていただけるとうれしいです。出世した芸能人は政治献金も大いになさっているようですしね。

梨元さんは私と同じ昭和19年生まれで、同年生まれの人たちによる「一休会」(19年と、ここらで人生一休みして還暦後の人生二毛作目を考えようという意味と、一休禅師のように80歳を超えても行きずりの女を庵に引き込んでエロっぽい歌を詠んだりする生涯現役精神を持ちたいものだという憧れとを重ね合わせたネーミング)のメンバーで、そのよしみもあって登場をお願いしました。

確かに、日本特有と言ってもいいかもしれない「芸能ジャーナリズム」は、音楽や演劇や映画における彼らの公的な芸能そのものについての評論ではなくて、私的な生活への覗き見的な好奇心に訴える「芸能人ジャーナリズム」になっていて、それはどうなんだろうか思う反面、芸能人に限らず政治家でも官僚でも経営者でも学者でもおよそ「有名人」というものの仮面を引き剥がした実像はどうなんだろうかと探究する「人間考現学」は特に週刊誌ジャーナリズムの根本であって、その意味で、梨元さんとか、同じく初期週刊誌の出身で今は作家の大下英治(彼も奇しくも一休会)などと仕事ぶりは私は大好きなのですね。

それに、これはもしかしたら誤解があるかもしれませんが、本サイトは政治サイトではないんですね。私が主宰している以上、そちらに傾くのはやむをえないというか、そうなって当然なのですが、いろいろな角度や視野から世の中を撃てばいいのであって、その中で私や田中良紹さんはたまたま政治が専門領域であるからその方面で発言をしますが、それが専門領域ではない例えば梨元さんに対して「政治的であれ」と要求するというのは筋違いもはなはだしいと思います。もっとゆったりいきたいですね。

かつて芸能人がスターといわれ憧れの対象であった時代がありました。
今は貶められてませんか。
芸能記事はインチキであるということを梨元さんはよく知ってると思います。
田原総一朗氏は評判悪いですが、あの人は自分が悪いことをやってる自覚があるように感じる。でも梨元さんにはないんじゃないかな。何も葛藤が感じられません。

梨元さん、高野さんこんにちは。
高野さんがコメントをお出しになった掲示板は、まるで教室に先生が入ってきたような有様で、少し面白いと感じました。
正直申しますと、私は芸能ジャーナリズムと聞いても、子供の頃、おば達が美容院に行くとパーマそかけている待ち時間に、必死で読んでいた女性週刊誌のイメージが、頭に浮かぶぐらいの印象しかありません。
むしろ、なぜ、他人のプライバシーを根堀り葉堀り探らねばならないのか、よくわかりませんでしたし、些末な情報くらいにしか思っていませんでした。こうして、高野さんのコメントを拝見して、少し興味を持っての良いかな、と思ったりしております。わたしも、ジャーナルに梨元さんの記事がある事には違和感はありません。むしろ、雑誌とは違う味わいが双方向のネットを通して出るのではないかと期待しております。芸能の記事など下らないと思っている私のような人種を、”これが芸能ジャーナリズムだ”と是非うならせて頂きたいと思います。

芸能界からの政界出馬情報等をいち早くキャッチして、深層や裏話などリークしてもらえれば、面白いかも・・・・
芸能界と政界の関係は深そうなんだけど、今ひとつ庶民には良く見えないので。
米国のオバマの選挙戦にスティービー・ワンダーが応援に来て熱唱した様に、日本の芸能人も少しは政治的な旗の色をはっきりさせるといいのではと思うが、無理かあ~!
何処を見ても、自民・公明(創価)の影が見えてしまう芸能界?

芸能界の世襲が はなはだ 目に付くのですけどね、 どうでしょうかね。
だれだれの 歌手の 息子や娘がデビューしたとか、あるいは
だれだれの タレントや俳優の
息子や娘が デビューとしたとか、 よくは分らないですが、
他の国と比べて 日本は多すぎないか。
これについて よく聞かれる意見が、芸能界は 実力の世界だから、 デビュー出来たとしても その後は本人しだい、実力がなければ消えていきます。 
まあ確かに、この意見 なるほどという感じもするけれども、本当にそうかなという感じもする。 まあ、歌手の場合は たしかに実力がものをいう度合いが大きいだろうけれども、 俳優の場合はどうかな、日本の場合は 役者の能力についての査定が低いような感じがするし。タレントが話題性に乗って 俳優の世界へ転出するケースが多いような感じがするし。
親が有名であることによってデビューできても、そのあとは本の実力が試されて、実力がなければ淘汰されるというが、そのデビューする機会すらつかめない若者たちが
無数にいる違いない。
そういう若者たちの芽を摘んでいないか、どうなのかな。
梨元さんは おそらく
この芸能界の世襲現象について 批判的なのではないかと 私は勝手にそのように
想像していますが、どうでしょうね。
こういうことも 梨元さんのコラムで遡上にのせると
面白いのではないでしょうか。

政治関係の記事にも、投稿したいのですけど、政治関係のジャーナリズムの方が芸能ジャーナリズムより、ましな方だと思いますので、再度投稿したいと思います。
tonbeiさんの投稿にも関係しているのですが、かつて、加藤周一さんの盟友だった中村真一郎さんの演劇関係のエッセイを読んだ時、
日本の俳優・女優が世界基準に達していないのは、スタニスラスフキーの演技理論による「演技」が出来ていないからだ、という事を知ったのです。「スタニスラフスキーの演技理論」って、日本以外の俳優・女優は誰でも身に付けている、演技技術らしくて、そういう訓練が日本の俳優・女優にはできていない、という事らしいのです。
日本の2世・3世の俳優・女優も、そういう訓練を受けずに、いきなり大舞台でデビューするのですね。
海外で今評価受けている日本の俳優・女優達、渡辺謙さん、菊池凛子さん、安藤政信さんなどは、そういう演技技術を習得した人達ではないでしょうか?
つまり、海外の演技のプロがどういう目で、日本の俳優・女優を見ているか、という観点を梨元さんは探っていただきたいのです。
日本では、視聴率・人気ランキングなど、そういう基準で俳優・女優・タレント・歌手などを見ていきます。
しかし、海外では、基準が違うと思います。
梨元さんには、インターナショナルな視点で、日本の芸能界を見てもらいたいのです。
宜しくお願いしますね。

白雪2009年05月26日13:35さん

引用【高野さんがコメントをお出しになった掲示板は、まるで教室に先生が入ってきたような有様で、少し面白いと感じました】
私はこれ(=怜悧でZoomOutした遠くて的確な目線からの言葉)を読んで、一人で吹き出し、大爆笑(日本語が変化も・・(笑))しました。私も教室のやんちゃな悪餓鬼です(笑)。
CrazyDog

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Profile

梨元 勝(なしもと・まさる)

-----<経歴>-----

1944年東京生まれ。
1968年法政大学社会学部卒業。
1968年講談社「ヤングレディ」取材記者。
1976年テレビ朝日「アフタヌーンショー」リポーター。
1980年株式会社オフィス梨元設立。
1988年テレビ朝日「やじうまワイド」「スーパーモーニング」リポーター・コメンテーター。
2000年芸能リポーターとしては初めての客員教授として北海道・函館大学に就任。
2002年飛騨高山ら~めんのキャラクタ-となり“恐縮ら~めん”を通信販売にて全国発売(発売元;板蔵)。趣味はゴルフと海外旅行、クルージング

-----<出演>-----

メ~テレ「どですか」
(毎週木曜日)

福岡放送「めんたいワイド」
(毎週月曜日)

BS11「恐縮です!梨元勝です!」
(毎月最終日曜)

KBCラジオ「中村もときの通勤ラジオ」
(毎週火曜日)

TBCラジオ「EARLY BIRD」
(毎週土曜日)

東海ラジオ「土曜スタイル!」
(毎週土曜日)

TBSラジオ「荒川強啓ディキャッチ」
(毎月火曜日)

RKKラジオ「山崎町おとなの時間」
(毎月第一月曜日)

YBCラジオ「ゲツキンラジオぱんぱかぱーん」
(毎週火曜日)

BookMarks

梨元勝の恐縮です! http://www.nifty.com/nashimoto/

芸能!裏チャンネル
http://ura-channel.jp/pc/

-----<著書>-----


『梨元勝の大恐縮』
2005年7月、大洋図書


『梨元勝の恐縮戦記』
2004月11月、ソフトバンククリエイティブ


『噂を学ぶ』
2001年6月、角川書店


『腰の低い人、頭の高い人』
2001年3月、サンマーク出版


『ほんとうの愛 みせかけの愛』
1998年6月、大和出版

『パンドラ―松田聖子のように生きてみないか…。』
1997年6月、リヨン社

『梨元勝のつくり方―行動派マニュアル キャッチ人間は脚光をあびる』
1994年5月、三心堂出版社

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