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2009年8月24日

9月25日 堀江貴文「徹底抗戦」ナイト4

ホリエモンと魚住くんとトークライブをやるでえ。

みんな来るように。

*   *   *   *

9月25日 堀江貴文「徹底抗戦」ナイト4

『警察・検察の闇を暴く』

【出演】堀江貴文

【Guest】宮崎学魚住昭

日時:9月25日(金)OPEN18:00 / START19:00

前売¥2,500 / 当日¥2,800(共に飲食代別)

前売券は8月25日(火)よりローソンチケットにて発売。

【Lコード:39109】

●会場・お問い合わせ

LOFT / PLUS ONE

新宿区歌舞伎町1-14-7 林ビルB2
Tel.03-3205-6864

2009年4月30日

魚住昭責任編集「魚の目」満を持してのスタートです!

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おつかい係でございます。

今日はめでたい日なので少々酔いがまわっておりますヽ (´ー`) ノ

魚住昭氏のサイトがオープンしました。

魚住昭責任編集「魚の目」
http://uonome.jp/

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2009年2月 4日

おもろい本をしょうかいする

宮崎学である。

昨年暮れに立ち寄った書店で『警視庁捜査二課』というのを見つけて、うさんくさいと思いつつ読んだら、なかなかおもろかった。

組員も読んでみなさい。

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2008年5月14日

シンポジウム開催のお知らせ

本日、深圳より帰ってきた。

四川で起こった地震の被害はたいそう悲惨なものであったようだが、湾岸部の人々の関心が内陸にそれほど向いていないように見えたのは、今の中国国民の有り様を表しているようで興味深かった。

日本ではここ一連の裁判で司法官僚の暴走が顕著に見られたようである。特に、安田好弘に対する東京高裁の判決、光市母子殺害事件における広島高裁の判決、村上正邦氏への最高裁決定など、その暴走は極まったと思われる。

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2008年1月12日

新刊『ヤクザと日本~近代の無頼』

【新刊!】
ヤクザと日本―近代の無頼(ちくま新書 702)
¥819(税込)
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佐藤優氏推薦
「ヤクザの論理を知れば、いまの日本が見えてくる」

2007年11月30日

新刊 『必要悪 ~バブル、官僚、裏社会に生きる~』

『必要悪 バブル、官僚、裏社会に生きる』(扶桑社)
宮崎学(著)、田中森一(著) ¥1,470(税込)
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元特捜で弁護士の田中森一さんとの対談を緊急出版する。
編集者は、「めっちゃおもろいです」と大喜びだったが(^^)

ま、読んでみてくれ。

2007年6月27日

こもんず初!!動く宮崎学が『近代ヤクザ肯定論』を語る!

miyazaki070626.jpg
ダウンロード(mp4)
ダウンロード(wmv)
(9分22秒)

宮崎学さんが山口組90年の歴史の真実を書いた『近代ヤクザ肯定論―山口組の90年』が6月27日に発売されました。

新刊発売にあたって、《ざ・こもんず》では宮崎さんに独占インタビューを実施。

自ら「この本は山口組関連本の決定版」と語る宮崎さんに、この本にかける“思い”や“アウトロー史観”についてたっぷり語ってもらいました!

(文責・編集:《ざ・こもんず》運営事務局)

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『近代ヤクザ肯定論―山口組の90年』
筑摩書房、価格1,995円(税込)

2006年11月16日

『安倍晋三の敬愛する祖父岸信介』出版記念シンポジウム&サイン会

本誌ブロガーの宮崎学氏の新著『安倍晋三の敬愛する祖父岸信介』の出版記念シンポジウム&サイン会が2006年11月11日、東京・神保町の東京堂書店において、開催されました。

そのもようをPod Commonsでダイジェストでお伝えます。

今回はダイジェスト版です。

シンポジウム&サイン会
安倍晋三の〈政治的DNA〉と政権の未来―『安倍晋三の敬愛する祖父岸信介』(同時代社)出版記念―
パネラー:宮崎 学、平野貞夫、大窪一志
日時:2006年11月11日(土)18時30分から20時30分(開場18時15分)
場所:東京堂書店神田本店6階にて

ダウンロード(映像の配信は終了しました)

2006年11月 9日

北海道はこれでいいのか!『道政・道警・裏金報道』を考える集い:ノーカット配信中

宮崎学氏が発起人になった「北海道はこれでいいのか!『道政・道警・裏金報道』を考える集い」の模様をPod Commonsで配信しています。

YouTubeからも視聴できます。

Profile

宮崎 学(みやざき・まなぶ)

-----<経歴>-----

1945年、京都のヤクザの家に生まれる。
早稲田大学法学部に進むが、学生運動に没頭して中退。
週刊現代記者として活躍後、京都に戻り家業を継ぐが倒産。
「グリコ・森永事件」ではキツネ目の男に擬され、重要参考人Mとして警察にマークされる。
自身の半生を綴った「突破者」で作家デビューを果たした。
2005年には英語版「TOPPA MONO」も翻訳出版された。
最近は、警察の腐敗追及やアウトローの世界を主なテーマにした執筆活動を続けている。

BookMarks

オフィシャル・ウェブサイト
http://miyazakimanabu.com/

魚の目(魚住昭責任編集)
http://uonome.jp/

-----<著書>-----


『ラスト・ファミリー 激論 田岡由伎×宮崎学』
2010年1月、角川書店


『談合文化論』
2009年9月、祥伝社


『近代ヤクザ肯定論―山口組の90年』
2007年6月、筑摩書房


『安倍晋三の敬愛する祖父 岸信介』
2006年9月、同時代社


『法と掟と』
2005年12月、洋泉社


『近代の奈落』
2005年12月、幻冬舎


『TOPPAMONO』
2005年9月、Kotan Pub


『万年東一(上)』
2005年6月、角川書店


『万年東一(下)』
2005年6月、角川書店



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