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「さよなら、サイレント・ネイビー 地下鉄に乗った同級生」

 おつかい係より。

 「知人の伊東クンが本を出したので紹介しておいてくれ」と言われました。

 「解説を読むように」とのことです。

『さよなら、サイレント・ネイビー 地下鉄に乗った同級生』
miyazaki101122.jpg

出版社: 集英社
ISBN-10: 4087466361
ISBN-13: 978-4087466362
発売日: 2010/11/19
定価:800円mi

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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

<宮崎様>
昨日は、11.24シンポジウム「検察・メディア・民主党」(主催/小沢一郎議員を支援する会、日本一新の会)にお越し頂きありがとうございました。
私は、ボランティアで受付をしていました。
お陰さまをもちまして、豊島公会堂の1階の座席は埋まり、2階席にも多数の方がお座りになり、盛況の内に終了する事ができました。
会場外の喫煙スペースでご一緒し、少々お話できたのもうれしかった。喫煙もデメリットばかりじゃありませんね(笑)。

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Profile

宮崎 学(みやざき・まなぶ)

-----<経歴>-----

1945年、京都のヤクザの家に生まれる。
早稲田大学法学部に進むが、学生運動に没頭して中退。
週刊現代記者として活躍後、京都に戻り家業を継ぐが倒産。
「グリコ・森永事件」ではキツネ目の男に擬され、重要参考人Mとして警察にマークされる。
自身の半生を綴った「突破者」で作家デビューを果たした。
2005年には英語版「TOPPA MONO」も翻訳出版された。
最近は、警察の腐敗追及やアウトローの世界を主なテーマにした執筆活動を続けている。

BookMarks

オフィシャル・ウェブサイト
http://miyazakimanabu.com/

魚の目(魚住昭責任編集)
http://uonome.jp/

-----<著書>-----


『ラスト・ファミリー 激論 田岡由伎×宮崎学』
2010年1月、角川書店


『談合文化論』
2009年9月、祥伝社


『近代ヤクザ肯定論―山口組の90年』
2007年6月、筑摩書房


『安倍晋三の敬愛する祖父 岸信介』
2006年9月、同時代社


『法と掟と』
2005年12月、洋泉社


『近代の奈落』
2005年12月、幻冬舎


『TOPPAMONO』
2005年9月、Kotan Pub


『万年東一(上)』
2005年6月、角川書店


『万年東一(下)』
2005年6月、角川書店



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