Calendar

2010年5月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

« 沖縄問題への視点 ── 今週のポピュリズム
メイン
「暴力団壊滅」論 ヤクザ排除社会の行方 »

緊急シンポ!「嵐の中の小鳩政権!! ── ニッポンは何を守ろうとしているのか!?」

フォーラム神保町からのお知らせです。組員の方もそうでない方もぜひご参加ください。

緊急シンポ!「嵐の中の小鳩政権!! 〜ニッポンは何を守ろうとしているのか!?」
6月8日(火)18:30〜21:30
■講師  石川知裕(衆議院議員・無所属)
魚住昭
郷原信郎(弁護士)
佐藤優
田原総一朗
宮崎学
安田好弘(弁護士)
他 (五十音順)
■ コーディネーター 二木啓孝
■ 主催 フォーラム神保町
■ 会場 学士会館/210号室
東京都千代田区神田錦町3-28

参加申し込みはフォーラム神保町のサイトからどうぞ。
フォーラム神保町 http://www.forum-j.com/

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.the-journal.jp/mt/mt-tb.cgi/6968

コメント (8)

■コメント投稿について編集部からのお願い

《THE JOURNAL》では、今後もこのコミュニティーを維持・発展させていくため、コメント投稿にルールを設けています。はじめて投稿される方は、投稿の前に下記のリンクの内容を必ずご確認ください。

http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

シンポジウムは無料ですか?

既に申し込みました。「資料代として\1,500をご準備下さい」と申し込みの返信メールに書いてありました。

¥が文字化けしていました。

既に申し込みました。「資料代として1,500円をご準備下さい」と申し込みの返信メールに書いてありました。

この子ども政権に
「ニッポン」なんて概念があるんですかね

普天間にしろ何にしろ
ほんとにまじめに考えているのか疑問です

<小鳩内閣に異議あり>
小沢に何ら実権はない。普天間で、小沢は鳩から相談すら受けていない。だから、訪米も取りやめ、ルースからの普天間基地問題への関与の依頼も断った。鳩山内閣は「小泉内閣は生温い」とした岡田代表(当時)ら七奉行中心の布陣で過激な新自由主義内閣に変質している。
小鳩の小は小泉の小ではないの?それなら、納得できるが…。

 諸君、やっと、公判で100%勝てる資料が出来ました。

 石川議員事務所や首相官邸へメールをしたのですが、どうやら、石川さんの手元には届いていないようです。

 どなたか、この資料を石川さんの手元に届けて頂けないでしょうか?

 5月 8日 16:24に『よろんず』に投稿した内容より、はるかに、パワーアップしております。

 『阿修羅』のサイトに投稿した内容を、是非、お読み下さい。
 こちらでは、ペンネーム「素直にまっすぐに物事が見れる者」です。
↓↓↓↓↓ここから、投稿の内容です。

虚偽記載報道の議論に、決着をつけます。!!!

 マスコミの報道には、決定的な矛盾点が多々存在しますが、極めつけは、次年度繰越額が、マイナスとなってしまう場合があることです。起訴理由と起訴相当の議決理由は、『この現実の世界では、あり得ないこと』を理由にしていることに気づきましょう。

 収支報告書は、現金主義会計下で作成されますが、年末に現金実査と普通預金の銀行残高証明書により、次年度繰越額はチェックされております。従って、過去に記載モレや架空計上等があれば、今、まさに、この時点でも現金の過不足が生じていることとなります。

 次年度繰越額がマイナスというような、現実の世界では絶対に起こり得ない事象を起訴理由等にしているにもかかわらず、プロの会計士でさえ、誰もこの矛盾を指摘しないどころか、気が付いてもいないところに、本事件の奇妙さと恐ろしさを感じます。

続きは、こちら↓↓↓↓
http://www.asyura2.com/10/senkyo87/msg/170.html

ここまで来たら鳩山さんには参議院選挙までがんばって貰いたいものです。

別に鳩山さんを支持したいわけでなく民主党は徹底して負けたほうが良いと思っているからw

小沢さんの選挙戦略とも含めて国民の審判を受けたほうが良いでしょう。

それもこれも先の選挙を民主党がどう捉えているかの違いから来るんでしょうね。小沢さんの選挙戦略で勝てたと思い込んでいるんでしょう。本質は歴代の自民党政権の失態振りに辟易した結果が先の政権交代であってそういった国民の感情があったからあれだけの大勝利を得たということをすっかり忘れてしまっているのが今の政権運営している連中です。

鳩山さんの発言による普天間問題の顛末はマスコミがネガキャンを張ったとかそういう問題でなく、これは純粋に鳩山さん自身の問題であってそれに国民が呆れてしまった結果が今回の世論調査に反映していることは明らかです。

民主党の政権運営もgdgdで、もう応援する気になれません。

大体、上層部はほとんどが小沢さんや鳩山さんに近い人で占められていて意思決定に透明性がなく国民から見て一体どんな議論が民主党でなされているのかさっぱりわかりません。

こんな政党を期待して投票したわけじゃありません。

初めは鳩山さんは辞めて菅さんあたりに変えたほうが良いとも思ってましたが、これはもう、そういう段階ではないですね。徹底して負けてもらいたい。そういう気分です。

そういう意味で鳩山さんには是が非でも政権にしがみついてもらいたいと思ってますw

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

※[投稿]ボタンをクリックしてから投稿が完了するまで数十秒かかる場合がございますので、2度押しせずに画面が切り替わるまでお待ちください。

Profile

宮崎 学(みやざき・まなぶ)

-----<経歴>-----

1945年、京都のヤクザの家に生まれる。
早稲田大学法学部に進むが、学生運動に没頭して中退。
週刊現代記者として活躍後、京都に戻り家業を継ぐが倒産。
「グリコ・森永事件」ではキツネ目の男に擬され、重要参考人Mとして警察にマークされる。
自身の半生を綴った「突破者」で作家デビューを果たした。
2005年には英語版「TOPPA MONO」も翻訳出版された。
最近は、警察の腐敗追及やアウトローの世界を主なテーマにした執筆活動を続けている。

BookMarks

オフィシャル・ウェブサイト
http://miyazakimanabu.com/

魚の目(魚住昭責任編集)
http://uonome.jp/

-----<著書>-----


『ラスト・ファミリー 激論 田岡由伎×宮崎学』
2010年1月、角川書店


『談合文化論』
2009年9月、祥伝社


『近代ヤクザ肯定論―山口組の90年』
2007年6月、筑摩書房


『安倍晋三の敬愛する祖父 岸信介』
2006年9月、同時代社


『法と掟と』
2005年12月、洋泉社


『近代の奈落』
2005年12月、幻冬舎


『TOPPAMONO』
2005年9月、Kotan Pub


『万年東一(上)』
2005年6月、角川書店


『万年東一(下)』
2005年6月、角川書店



当サイトに掲載されている写真・文章・画像の無断使用及び転載を禁じます。
Copyright (C) 2008 THE JOURNAL All Rights Reserved.