途上国に「いらないメガネ」寄付してギフトカードをゲット!
メガネ販売のZoffは2009年7月25日から8月31日まで、
「そんなメガネなら捨てちゃえば!?」と題した
メガネ回収キャンペーンを実施する。
いらなくなったメガネをZoffの店頭にもっていくと、メガネ1本につき1000円のギフトカードがもらえる。
回収したメガネは、発展途上国に寄付されてリサイクルされる仕組みだ。
サングラスや子供用メガネも大歓迎だという。
メガネと引き替えのギフトカードは、5000円以上の購入時に1枚だけ使うことができる。
回収されたメガネはNPO「ライオンズ眼鏡リサイクルセンター」に寄贈され、度数ごとの仕分けや補修を経て、アフリカや東南アジアの発展途上国に送られる。
発展途上国ではメガネは高級品で、メガネがないために仕事につけない人もいます。
度数がぴったりでなくても視力が向上するので、メガネの寄付は喜ばれるということです
あなたの周りにも老眼鏡など、使えなくなったメガネありませんか?
身近なエコ、こんなところからスタートするのもいいかもしれませんね。
Zoff
ようやく東北地方でも梅雨明けし、これからが夏本番!
気温もぐんぐん上昇する見込みだ。
ここ数年特に地球温暖化という言葉がいろいろなところで使われているが、事実、都心の夏は確実に以前よりも気温が高くなってきている。
こう暑くなると、デパートの屋上のビアガーデンでパーっとやろうと思うサラリーマンの方は沢山いると思うが、気温が22度を超えるとビールの売れ行きが伸び始めるというのは結構知られた話。
ではビール以外に気温の変化とともに売れ行きが伸びる商品はどんなものがあるのだろうか?
気温が20度を超える頃にはまずエアコンが売れ始める。
21度になるとポロシャツも売れ始め、
23度になったらなんと浴衣や甚平が売れ出す。
そして25度になればみんなもう喉がカラカラ、麦茶が売れ始め、
26度になると今度は虫たちが活発に動き出すためか蚊取り線香などの殺虫剤系が売れ始める。
27度ではもうみんな冷たいものが食べたくなりアイスクリームが好調、
そして30度になると、やっぱりカキ氷が食べたくなるのであった。
このように気温と売れ筋商品には密接な関係があり、特に猛暑と冷夏の場合ではまったく売れるものが異なってくる。これからが暑さの本番を迎える時期ではあるが、気温を見て今頃どんなものが売れているのか想像してみるのもおもしろい。
携帯を水没させた経験はあるだろうか?
あの、この世の終わりに遭ったような感覚は、うっかりトイレに「ぽっとん!」と水没させてしまった過去は男性なら多いと思う。
携帯電話を水に落としても、別に仕方がないで済むのだが、問題はデータの紛失!
普段からちゃんとバックアップをするなんて、どのくらいの人が実践しているんだろうか?
そこで発売し売り上げをジリジリ上げてきているというキワモノが登場。
なんと水に強いだけでなく、水中からメールまで打て、送信も出来る、という面白い、いやありがたいものが登場している。
この会社では普通のデジカメを水中デジカメに変えてしまうケースも同様に売っている。
さぁ、あなたの携帯電話もプールやビーチ、キッチンやお風呂、アウトドアで水・砂・泥・ホコリを気にせず使用できる携帯にカスタマイズ!?
『それいけ!アンパンマン』が「単独のアニメーションシリーズでのキャラクター数(※)」でギネス世界記録認定を受けたことを発表しました。
1988年10月3日の放送開始から2009年3月27日放送分まで(2008年までの劇場版映画および同時上映作品含む)のエピソードに登場したキャラクター数は1768体!
現在、夏休みロードショーとして公開中の劇場版第21作『それ行け! アンパンマン だだんだんとふたごの星』でも新たなキャラクターが登場しており、現在もキャラクター数の記録を更新しつづけています。
昨年にはテレビ&映画放映20周年を迎えましたが、これからもギネス世界記録を更新してくれそうで楽しみです!
国の特別天然記念物である秋芳洞が今年で開洞100周年を迎える。
秋芳洞は今からおよそ650年前の南北朝時代に発見された鍾乳洞で、その規模は日本で最大級の鍾乳洞となる。アクセスは新山口駅からバスで約40分で、入洞者数は年間60~70万人に達する。
今回のライトアップイベントは開洞100周年記念事業のなかでもメイン事業となり、秋芳洞を光と音で演出し、幻想的な空間を作り出すというもの。
同イベントの照明を担当した照明デザイナーの石井幹子氏は「洞内7カ所にそれぞれテーマと光を設定し、秋芳洞の自然の造形を浮き立たせ、年齢、性別、国籍に問わず、受け入れられ、感動するものを追求しました」と秋芳洞の"魅力"を引き出した演出を説明。
また、「入洞者の安全を考えるのももちろんですが、鍾乳洞を傷めないように紫外線をカットしたり、鍾乳洞内の湿度100%という環境下でも使用できる器具を選択しました」と鍾乳洞という特殊な環境ならではの苦労と配慮を語った。
そのほか、全89台の照明器具のうち61台をLED照明器具を採用し、消費電力を約7KWに押さえることで省エネにも尽力したとしている。
開催期間は7月25日~8月2日、
開催時間は8:30~17:00(入洞は16:30まで)。
観覧料は大人・高校生が1,200円、中学生が950円、小学生600円。
光響ファンタジー・水と大地の神秘
土用とは立春・立夏・立秋・立冬の前の18日間のこと。
そのなかで十二支が「丑(うし)」の日を“土用の丑の日”といい、特に夏の“土用の丑の日”に、暑さを乗り切るためにうなぎを食べる習慣。“土用の丑の日”にうなぎを食べるようになったのは江戸時代ともいわれている。
今年は、7月31日が「土用の丑の日」。
ラニーニャ現象でかなりの猛暑が予想されるこの夏は、生半可な気持ちじゃ乗り切れないはず。
ラニーニャ・ジャパンの8月は、普通のうなぎじゃ心細い?
ん~けれど「うな重」と「うな丼」の違いって?
よく聞くのは、「名前と容器が違うだけ」という説だけど、これ、本当にそうなのだろうか。
都内のあるうなぎ屋さんに聞いてみると……。
「うちでは、通常メニューが『うな重』で、ランチだけ値段がちょっと手軽な『うな丼』を出してますが、これはうなぎの質も量もまったく同じですよ」とのこと。
ちなみに、一般的に、やはり「うな重」「うな丼」では、うなぎの質・量は全く変わらない店がほとんどで、「名前と器だけが違う店」か、もしくは、「お新香やお吸い物で微妙に差をつけている店」が多いということだった。
夏の“土用の丑の日”のうなぎ。こういう文化は守っていきたいですね。
青森ガンダム立像の制作者は、同町の理容師・鈴木敏美さん。
ガンダム初期作品に登場するいわゆる「ファーストガンダム」をモデルに立像制作に着手。
以前まで人間大の石こう像などを作っていた経験があったことから、野外に飾れる巨大像の制作を考えていた。実はガンダムが好きだったわけでも、詳しかったわけでもなかった鈴木さんだが、近所の子どもたちのリクエストを受け入れて、巨大ガンダムの制作に挑戦することとなった。
型枠を作り、そこにモルタル材を流し込んでパーツを造る。型枠はプラモデルの部品を拡大して設計するため、「巨大版プラモデル」さながらのリアルなガンダム像だ。ガンダム像は2007年11月に、約1年をかけて完成。高さは3.5メートル、重さは約2トンと、お台場の等身大には一歩及ばない大きさだが、それでも近くで眺めるとその迫力と完成度の高さに驚かされるという。
しかも、夜間は腰のベルト部分や目、頭部など体の一部が光るというから、お台場のガンダムにも負けていない。昨年1月からは、ガンダムのパイロットであるアムロ・レイの宿敵、シャア・アズナブル操る「シャア専用ザク」の制作を手がけ、6月に完成したばかり。
ザクは目が動く作りになっている。
◆おいらせブランド推進協議会
皆既日食を控え、観測場所となる鹿児島県南種子町の前之浜海浜公園には多くの人が訪れている。
この写真は広島県から父と妹の3人で訪れた石田みどりさんは、さっそく日食グラスで太陽をのぞく練習をしていた。
地球と月、太陽が一直線上に並ぶことで実現する皆既日食。
インターネットで皆既日食画像を中継する硫黄島の天気予報は、海上自衛隊によると、晴れ一時曇りで、観測できる可能性が高いという。
次に国内で観測可能な大規模な日食は、2012年5月21日に金環日食があるが、
皆既日食は26年後2035年9月2日と、かなり先になる。
この機会に是非!!
「エンヤラヤー」。
午前9時、音頭取りの掛け声を合図に長刀鉾が車輪をきしませて出発した。
日本三大祭りの一つ、祇園祭は17日朝、ハイライトの山鉾巡行を迎えた。
曇天を突くように、「動く美術館」と言われる華麗な懸装品に飾られた山鉾32基が囃子(はやし)を奏でながら、京都市中心部の都大路をゆっくりと進んだ。
各山鉾は大切に守ってきた神体とともに、誇らしく通りを練った。町衆が脈々と受け継いできた晴れやかな祭りの気分を、見物客も満喫した。
福井県小浜(おばま)市は15日、今年2月にオバマ米大統領の「就任祝い」として贈った市特産の若狭塗箸(ぬりばし)について、大統領夫妻から礼状が届いたことを明らかにした。
夫妻の直筆サイン入りで、「心のこもった贈りものに深く感謝します」などと記されていた。
松崎晃治市長あてで、東京の米大使館経由で市役所に送付された。
名前の発音が同じことから、小浜市では、米大統領選でオバマ氏を応援するイベントが行われており、松崎市長は「来日時には、ぜひ小浜に来てほしい」と話していた。
伊勢神宮(三重県伊勢市)の第62回式年遷宮(せんぐう)を記念した特別展「伊勢神宮と神々の美術」が14日、東京・上野公園の東京国立博物館で開幕した。
梅雨明けと重なった初日は、広がる夏空の下、開門時には200人が列をつくり、計約1500人が来場するにぎわいをみせた。
会場には、20年ごとに行われる式年遷宮で新調される神宝(しんぽう)など110点余りの品々が並ぶ。
昭和28年に調進された華麗な絹織物などが50年以上もたっているのに色鮮やかでまるで魔法のようだそうだ。
東京国立博物館
会期は9月6日まで。
一般1400円、大学生1000円、高校生700円、中学生以下は無料。
月曜休館(7月20日、8月10日は開館、7月21日休館)。
問い合わせはハローダイヤル03・5777・8600
きっかけとなったのは、「暑い時に飲むと、くどく感じるチョコレートを、いかにさっぱり楽しめるようにできるか」という発想から。
そこで、最初に試みたのが、通常の茶色いチョコレートを炭酸で割ること。でも、うまくいかず、いつもならミルクを足してコクを出すチョコレートを、水だけで割ってみたりと試行錯誤。
そこで気付いたのが、「固形のチョコレートをベースにしていたのでは、ずっと脱出できない」ということ。「ならば、カカオ豆から取りかかればいいのでは」と思い、そこから独自で抽出する製法を見出したのだそう。
味わいは、なんともさわやか。
チョコレートから「濃厚さ」を引き算し、「華やかさ」を足し算したような風味だとか。
ちなみに、この製法は、現在、特許出願中。
ショコラの味わいを生かした、全く新しいスパークリング飲料が、世界に認知されるのを、心待ちにしているところだそうです。
人気アニメ「機動戦士ガンダム」の放送30周年を記念して、東京・お台場の「潮風公園」(東京都品川区)で建設中だった高さ18メートルの“実物大”「ガンダム」像が完成し、10日夜オープニングセレモニーが開かれた。
主人公、アムロ・レイ役の古谷徹さんが「『GREEN TOKYOガンダムプロジェクト』行きまーす!」と開会宣言。
ライトアップされたガンダム像が目を光らせ、色鮮やかなレーザー光線が飛び交う中、白い巨体を夕闇に浮かび上がらせた。
ガンダム像は、「都市の緑化推進、公園の活性化」を目的に、2016年の開催を目指す「緑のオリンピック」実現に向けてメッセージを発信する「GREEN TOKYOガンダムプロジェクト」で建設された。
ガンダム像は7月11日~8月31日まで。
東京・お台場の「潮風公園」にて。
連日都内は蒸し暑いのです。
ちょっと可愛い涼を・・・。
本当のところ何をしたかったのか分かりませんが、一本足でバランス取るとは白クマの二足歩行能力もあなどれませんね。
ジュースやお菓子には、それなりの糖分が入ってるとは思っていても、具体的にどの程度入っているかはイメージしにくいものです。
それがこれを見てびっくり!!!
何気なく食べているおやつが、この通り、ものすごい砂糖の量なのです。
ちなみに角砂糖は1個4gだそうです。
コーヒーや紅茶に入れる角砂糖を考えると、こんなに甘かったのかと思ってしまいますね。。。
さぁ夏はすぐそこ、ダイエットのご参考までに。
“七夕の里”と呼ばれる福岡県小郡市を紹介するサイト「七夕ぼん」では、Web上で願い事を募集し、市内にある「七夕神社」に奉納するサービスを始めた。
短冊の形をした手書きフォームにマウスやペンタブレットで願いを書き込めば、サイトを運営する地域インターネットフォーラム小郡が印刷して奉納する。文字入力フォームもあり、願いを入力すれば、短冊に代筆して奉納してくれる。投稿は7月31日まで受け付けている。
詳しくはこちら
七夕の里・小郡 七夕ぼん-おごおり探検隊
毎夏に開催される“エアギター”の日本大会予選の応募受付が今年も始まった。予選は7月11日に東京・新宿歌舞伎町のロフトプラスワンで。
ここで選ばれた参加者が8月9日、千葉・幕張メッセでのサマーソニック09・特設ステージで行われる「日本決勝大会」に進出する。
夢の世界大会は8月21日にフィンランドのオウルで。日本大会の優勝者は日本代表として日本-フィンランド往復旅行券、現地ホテル宿泊がエアギタージャパンよりプレゼントされ世界大会に出場することになる。