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大切なメールが「迷惑」扱いされてしまうナゾ

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送ったハズなのに…

「確かに送りました!」「いいや、絶対に届いてない!!」と、怒声を交わした揚げ句、調べると送ったメールが相手側の“迷惑メール”フォルダに振り分けられていた…という経験、誰でも一度くらいはあるはず。

下記の点を気をつけてください。
■本文中にURLアドレスの記載がやたらと多いメール。
これは一般的な迷惑メールがもつ特徴のひとつ。たとえば仕事の参考資料として、たくさんのリンクを貼り付けたメールは、“迷惑”扱いされやすいので注意。

■「BCC」扱いのあて先がやたらと多いメール。これも迷惑メールの特徴。大量の同報メールは、何通かにわけたほうが安心。

■ワード、エクセルの書類を添付したメール。拡張子が「.doc」「.xls」のファイルは、ウイルスを含む可能性があるため、迷惑扱いされることが多い。圧縮して添付。

結局のところ大切なメールは、送信したことを電話で相手に連絡し、届いていないようなら迷惑メールフォルダを確認してもらう。アナログな方法ですが、これがいちばん確実みたいです。

※いわゆる“迷惑メール”とは、不特定多数の利用者に向け業者が送信する、広告や勧誘目的のメールを指す。

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