インド最大の自動車メーカーTata社は、ルクセンブルグを拠点とするMoteur Developpment International(MDI)社から、世界初の「エアカー」技術についてライセンス供与を受けた。
エアカーのエンジンは、圧縮空気と電気、もしくは可燃性液体燃料のどちらかで動作するという。
100リットルの2つの空気タンクで、街中であればおよそ100キロメートルから150キロメートル走行可能。
空気は圧縮空気補給所で補給し、補給にかかる時間は2分程度。家庭や職場の220ボルトの電気プラグに接続する場合は、約4時間で「満タン」になるという。
しかし高圧空気貯蔵空洞の気密性と安全性を確保しつつ、いかに経済的にこれを建設するかが大きな課題となっている。
海外の事例ではいずれも地下の岩盤層に貯蔵空洞を作って数十気圧の圧搾空気を蓄える方法がとられているが、地震国である日本ではまだ実験段階だ。
圧縮空気で走る車をどこかのベンチャーが開発している、という話は耳にしていたが、こんなに早く製品化されるとは驚きです。
その名も『連覇ジャンケン』
全世界の人口66億人が2人ずつトーナメント形式でジャンケンを行った場合、33回連続で勝つと世界一になれるという数字上の理論を実践するためのゲーム。
33連勝できなかったとしても、これまでの対戦記録を確認することができ、今までの自分の世界順位と、地域別の順位を確認することもできる。
“くだらねぇ~”がコンセプトのこよい兄弟から出された商品だが、
人生、ここぞ!!!という場面、意外に
「ジャンケン」が多いような気がするのはjournal編集部員だけではない筈...。
グー、チョキ、パー、あなどれません。
今や、エコなライフスタイル自体が“カッコイイ”時代になっているのでしょうか?
「紙おしぼり」の代表的な原料素材は、木材パルプやコットン。
その消費量はなんと年間28億6800万枚
(社団法人日本衛生材料工業連合会の2007年統計)。
これは、日本人口全員が1年間で20枚以上使用しているということになるらしい。
また、長期保存が可能な紙おしぼりは、防腐剤や漂白剤が多く使用されている。
しかし、このたび(株)コラゾンより発売されるおしぼりは、光触媒加工(抗菌消臭)により
衛生面に優れ、保湿性が高いレーヨンパイルを使用、肌にも地球にも優しい。
デザインも端正なものから、ポップなものまで全8種類。
こんなマイおしぼりを携帯することによって、使い捨ておしぼりを無駄にしない、おしゃれでエコなライフスタイルを提案。春の行楽のお供に、また贈り物にも最適。
エコをブームでまた“カッコイイ”だけで終わらせない、そんな日が近づいている。
(株)コラゾン
旧ソ連のミサイルを迎え撃つレーザー兵器の開発などの計画に携わっていた研究者らが、現在は対蚊レーザーシステムの開発を行っているそうだ。
実験では蚊は水槽内に放たれており、マグライトを水槽に照らし、水槽の反対側に取り付けられた反射材から蚊のシルエットをズームレンズが捉える。データはコンピュータに送られ、蚊であると分析されればレーザーが発射されるという仕組みとのこと。
実験では30m先の蚊にレーザーを命中させることに成功しているという。
実験で使われているレーザーは蚊を殺さないため命中を音で知らせるだけだが、実際には命中すればその場で蚊が燃え上がるという。研究チームによると今後の課題は人間には無害なレーザーの強度の設定と、蚊以外の有益な虫を標的にしない正確さにあるとのこと。
資金援助はビル・ゲイツ氏や米英政府などからを受けているようだ。
2月と3月の出産期に今年は約80頭が誕生した。
実施期間は、3月27日から4月5日までの10日間。
ライトアップされるのは、九段南から三番町に至る千鳥ケ淵緑道一帯700メートル。仕事帰りのビジネスマンや花見客など、毎年100万人が訪れる同所は、連日数百メートルの行列ができるほどの人気スポットとなっている。
今年のライトアップには、現在改築工事が進む千鳥ヶ淵ボート場(千代田区三番町)の屋根を利用した「太陽光発電」による電力を使用。
ボート場事務所の屋根に設置する太陽電池モジュールによって発電するクリーンな電力とLEDを用いた省電力で環境に配慮したライトアップが実現するそうだ。
ライトアップの時間は日没(18時30分ころ)~22時。
是非行かれてみてはいかがですか?
「チキンラーメン」は50年間、「日清焼そば」は45年間、「出前一丁」は40年間、発売以来お客様にご支持いただいているロングセラーブランド。
編集部員も時々お世話になっているが、まさかおにぎりで登場とは・・・。
それぞれの特徴は
「チキンラーメン風おむすび」
発売50周年を迎えた、「チキンラーメン」をイメージして商品開発しました。細かく砕いたチキンラーメンのめんを、醤油ベースで味付けしたごはんに混ぜ込み、さらにチキンラーメンのWたまごポケットをイメージして、ゆでたまごをのせました。
「日清焼そば風おむすび」
発売45周年を迎えた、香辛料が効いたスパイシーな風味の「日清焼そば」をイメージして商品開発しました。ごはんとそばをスパイシーなソースで炒め、風味のよい青のりと、プリッとした食感のエビをトッピングしました。
「出前一丁風おむすび」
発売40周年を迎えた、ごまラー油が香ばしい「出前一丁」をイメージして商品開発しました。醤油ラーメン味のごはんを、ごま油を加えて炒め、さらにトッピング具材として人気のナルト、チャーシューをのせました。
手が汚れず食べきれる自信が今からないですが、是非発売されたら試そうと思います。。
まず、あくびが出やすい条件ですが、Wikipediaにはこうあります。
・眠たいとき。
・過度に疲れているとき
・退屈なとき
・極度の緊張状態
・寝起き、「あーあ、よく寝た」という具合に・・・。
十分な睡眠をとって、疲労を取り除いておくのが一番ですが、いつもそれができれば苦労はしません。
外に出て新鮮な空気を吸ったり、姿勢を正して深呼吸をする。
これも会議中など無理でしょう。
そこで紹介する効果的なテクニックとは、あくびが出そうになったら、
「上唇をなめる。」 というものです。
編集部の人間はこれで本当に止まりました。
是非皆さんもお試しを!
とうとうこんな時代が来たのか?
一瞬、目を疑ったが、紛れもない事実。大手量販店では1円というところもある。
この格安販売はもちろん仕組みがある。
それはデータ通信サービスとのセット販売だ。
07年に携帯電話市場に新規参入したイー・モバイル(東京)の通信サービスを2年以上契約することを条件に、ミニPCとデータ通信用端末(3万3800円)がほぼ無料で手に入る。
イー・モバイルがミニPC代とデータカード代の合計金額から7万円程度を負担する。
100円、1円などの値段を付けるのは量販店で、差額は量販店が値引きする。
「持ち運びしやすいミニPCとデータ通信は結びつきやすい。セット販売すれば爆発的に売れる」との狙いは大当たり。
イー・モバイルの通信サービス契約数は、昨年6月末の60万3100件から今年1月末には約2倍の120万件を超えたという。
2年契約、だが初期費用が軽減されるので、パソコン初心者にはお得で実際、主婦や高齢者まで、購買の広がりをみせている。
「こどもびいる」という商品がこのところ流行っている。
メジャー級では「イチゴサイダー」や「パインサイダー」など、いずれも好評だったそう。
そこで今回新商品が出た!
なんと、「ドリアンサイダー」と「トマトサイダー」。
インパクトはあるが、まさかフルーツの王様、ドリアンをチョイスするとはチャレンジャー。
お味の方は・・・
是非、その舌で試して頂きたい。
興味をもたれた方、お取り寄せも可能なので如何でしょうか?
大学院では専門的な学術の研究を重ね、修士や博士の学位を得ます。
専門職は医師などをはじめとして多種にわたるものですが、リバプール大学が面白い学位を作りました。
それが「ビートルズ・マスター」と呼ばれる、ビートルズの修士です。
修士課程にはビートルズのスタジオサウンド、リバプールの街がどんな風に彼らの音楽形成に影響を与えたのたか、などが含まれるようです。
ビートルズが社会に与えた影響は測り知れず、ビートルズに関する本は8000冊以上、また音楽だけではなく、ファッションなどへ影響も大きいのです。
リバプール大学で開設されるということも、ビートルズの地元としてふさわしい限りですね。
ビートルズとは何だったのか、音楽史だけでなく学問として残っていくようです。
別名「蛇皮線(じゃびせん)」とも呼ばれるが、張ってあるのはハブの皮ではなく、日本には生息しない「ニシキヘビ」の皮というのは皆さんご存知でしょうか?
沖縄は琉球王朝の昔からアジアとの交易が盛んで、ニシキヘビの皮も輸入していたのです。
「今年は2台のラジオカーを使って沖縄県内6カ所から生中継。その他に神戸、川崎、愛媛、海外ではハワイ、上海、タイ、そしてドミニカ共和国とも電話をつなげます」と、琉球放送さんしんの日事務局の森根さん。
夜8時にはラジオの時報にあわせて泡盛のグラスで乾杯するのも楽しい。
世界中で同じ時間に想いをひとつにする……それが「さんしんの日」なのだから。
このフライトは、午前9時55分出発の羽田発広島行きJL1605便。
出発前の機体整備、貨物の搭載、搭乗前の案内、客室サービス、運航管理、副操縦士など、フライトにかかわるほとんどの業務を女性計34人だけで手がけた。男性は機長と整備責任者の2人だけだ。
客室乗務員などを除き「男の職場」のイメージが強かった航空業界で、同社は
1994年、パイロット要員として初めて女性を採用。まだ機長の有資格者はいないが、日航本体だけで副操縦士は4人、整備士も81人が活躍している。こうした女性の進出を背景に、東京・羽田地区で開いているスタッフの会合で「女性だけで飛ばしてみよう」と発案された。
搭乗時には、乗客にひなあられが配られ、スポットでは女性職員がひな人形をあしらった横断幕を持って見送ったという。
関東者にとってなじみ深いのは、色とりどりでサクッと溶ける優しい甘さのひなあられ。
駄菓子のポン菓子のような米菓子に、砂糖をつけているのを真っ先に思い浮かべますが
一方、東海地区ではなんとマヨネーズ味のひなあられが定番とか。。。
マヨネーズ味は、独特の風味に砂糖の甘味が加わった癖になる味だそう。
結局、甘いあられは東京のみで、他の地域はしょうゆ風味など、しょっぱいあられが多いことが判明。
楽しく伝統の祭りは、少しずつ形を変えつつも祝い事として、後世に残していきたいものですね。
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