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「高野孟のラジオ万華鏡」今回のゲストは三宅雪子さん

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TOKYO FMJFN系全国33局ネットで大好評オンエア中の『ON THE WAY JOURNAL 高野孟のラジオ万華鏡』。

今回のゲストコーナーには、民主党衆議院議員の三宅雪子(みやけ・ゆきこ)さんをお迎えしました。

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民主党の政権交代から1年3ヶ月、意外にこの番組ではなかった、初の"小沢ガールズ"ゲストです。

2009年の総選挙当時を振り返っての「出馬の経緯・選挙戦」から、タイムリーな「内閣改造(菅第2次改造内閣、14日発足)」、また、ご自身の今後取り組みたい政治活動など..."希少"な「物言う小沢ガール」として、キレのいいトーク満載です。

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お聞きのがしなく!

オンエア後は、音声と映像も配信されますので、それについてはまた《THE JOURNAL》でご案内いたします。

番組詳細
毎月第3・4火曜日(第5週も放送あり)朝5:30〜6:00
FM青森・FM岩手・FM秋田・FM山形・FMふくしま・FM群馬・FM栃木・FM新潟・FM長野・FM富山・FM石川・FM福井・岐阜FM・FM静岡・FM三重・FM滋賀・FM兵庫・FM山陰・FM岡山・FM山口・FM広島・FM香川・FM徳島・FM高知・FM佐賀・FM長崎・FM熊本・FM大分・FM宮崎・FM鹿児島・FM沖縄(JFN系全国31局ネット)

写真:2011年1月15日編集部撮影

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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

今更ですが、今日後半部分を拝聴しました。

高野さん、ジャーナルが「小沢信者の巣窟」になっててお困りですか(笑)。

まあ、ネットで小沢事件を調べていけば、むしろ自然なことだと思っています。

それより、三宅議員に一本取られてますね。

高野さんは、検察や強制起訴は間違ってると言いながら、何故小沢さんは説明責任を果たさないのか?と御用マスコミの受け売りコメントを投げかけた。

その見事な切り返しで、三宅さんは「小沢さんは記者会見の回数と時間で延100時間は説明している」と。

「マスコミが聞きたい答え、所謂悪いことをしたという発言をすれば1時間で納得するだろう」

「どれだけ国会などで後200時間ついやして説明しても、マスコミが求める(悪いことをしたと認める)答えを言わない限り、説明していないと言うだろう」と。

当にその通りです。答えてきた事実を隠し、その内容は伏せたまま説明しない小沢像を造り上げるマスコミ。

もう直ぐ、嘘をつけば偽証罪に問われる裁判?で公判が行われます。その事実を見て判断すれば良いのです。

本当の嘘つきは誰なのか?真の悪人が浮かびでることでしょう。信者が又、馬鹿なコメントかきこんでます・・・

問題は、時間数ではなくて、説明内容の一貫性です。
 小沢氏の説明は、新しい事実が出てくるたびに、コロコロと前言をくつがえして、別な言い訳を言い出しているということが問題です。
 小沢氏が「真実」を語っているのであれば、何回も前言をくつがえす必要性はないわけです。
 同じ質問に対して、1か月前の説明と、1か月後の説明がくいちがい、さらに1ヵ月後、またくいちがうとなると、社会人としては信用されないのは当たり前のことです。
 小沢氏の説明の「一貫性」とは、「私は違法なことはしていません」ということであって、「私は真実を語っています」ということではありません。「真実は一つ」であるのに、どうしてコロコロと説明内容が変わるのか、何か隠しているのではないのか、という疑いが出てくるのも当たり前です。
 国民の要求していることは、小沢氏に「真実を語ってほしい」ということです。
 小沢氏の主張は、「国民に真実を語ることは必要ない」「私は違法なことはしていない、ことだけは何度も説明しているはずだ」というものです。
 政治家に「真実を語れ」というのは、非常にコクな要求であることは理解できますが、いきさつはどうあれ、「真実を語らない・小沢一郎」では、民主党政権の足を引っ張り続けるだけです。
 小沢氏が、政権交代の立役者であることは認めますが、ことここにいたっては、これ以上民主党政権に迷惑をかけないように、離党することが、潔い政治家としての身の振り方です。

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