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山口一臣週刊朝日編集長が視聴者の質問にこたえます ── 『週刊朝日UST劇場』10月7日(木)21:00スタート!

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山口一臣編集長がメインパーソナリティを務める新番組がスタート!

ツイッターで募集した読者の声にその場で応える読者参加型生番組です。

★    ★    ★

■『週刊朝日UST劇場』概要

【放送日時】
2010年10月7日(木)21:00頃スタート、10月第3週以降は毎週金曜21:00から

【出演】
山口一臣(週刊朝日編集長)、成瀬久美or北條茉実(アシスタント)、ほか

【放送内容】
放送日の週に販売されている週刊朝日に掲載された記事に関する読者の"声"に編集長が、その場でお応えします。「あの事件の舞台裏を知りたい」「編集長に物申したい」など、あなたの声をお聞かせください

【視聴方法】
週刊朝日公式HP『談』(http://www.wa-dan.com/)内の『週刊朝日UST劇場』にある「再生」ボタンをクリックするだけです

【発言方法】
●ツイッターアカウントをお持ちの方
(1)『週刊朝日UST劇場』内の「再生」ボタンをクリック
(2)ライブ画面の右側にある「※ツイッターのマーク」をクリック
(3)ツイッターアカウントのユーザー名かメールアドレス、パスワードを入力し、「許可する」をクリック
(4)チャットボックスに文章を入力して「送る」をクリックすると、発言できます

※ツイッターアカウントをお持ちでない方
『ツイッターの始め方』http://twinavi.jp/guide/section/twitter/step1
を参考にアカウントを作成してください。アカウント作成後、上記、(1)からの手順に沿ってご参加ください

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コメント (2)

時間が許され限りですが生放送を見たいと思います。

最近はほとんどテレビは見ない。
龍馬伝だけしか見てません。

筑紫さんがお元気だった頃までは報道番組を比較しながら見てましたけど、最近は本当に横一列皆100%同じですからね。

どうなんですか皆様は?

ここのところインターネットで素人の生放送をかけっぱなしにしてたりするのが日課で中々面白い。

作られていないありのままがいいのかな?

ありのままの報道に飢えているのかも知れません。

国内の倒閣運動こそが中国につけこまれているのではないか。

したり顔に「外国に舐められてうんぬん」などと書いているが、これが電車の中吊りや新聞にデカデカと掲示されてればこれは完全な倒閣運動。不偏不党など聞いてあきれる。
売れればなんでもいいのか。

政府には重箱の隅つつくがマスコミ自身はまったく自制無しの政権罵倒。結果的に中国に政権弱体と見られ、不安定に導いてる、国益を損なっている。
これでは中国のほうがマシだ。

朝日は売ランかなの他紙より自制して、模範になるべきだ。


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