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コメント欄が承認制になりました

 いつも《THE JOURNAL》をご愛読いただき、ありがとうございます。

 《THE JOURNAL》では、主宰の高野孟の意向でコメント欄を自由投稿の形式にしていましたが、最近のアクセス数の増加に比例して、荒らし行為やなりすましが頻発するようになってきました。ここ数日はサーバーの負荷も増加し、サイトの運営そのものまで影響が出るような状況になってきました。

 そこで、大変申し訳ございませんが、コメント欄は承認制に変更し、編集部が許可したコメントだけを公開することになりました。もちろん、記事に対する異論や反論は自由ですので、それだけの理由で公開しないということはありません。ただ、承認の作業はすべて人的作業になりますので、投稿から公開まで一定期間が必要になります。できるだけ迅速に公開できるようにしますので、何卒ご理解・ご了承のほどお願いいたします。

 それでは、今後ともみなさまの熱い投稿をお待ちしております。

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この一覧は、次のエントリーを参照しています: コメント欄が承認制になりました:

» THE JOURNALEFT 送信元 spirit
終わったかな コメントが承認制になって THE JOURNALが、一気に色褪せていく 以前も確かに偏っているように見えたが 反対コメントも掲載され... [詳しくはこちら]

コメント (45)

■コメント投稿について編集部からのお願い

《THE JOURNAL》では、今後もこのコミュニティーを維持・発展させていくため、コメント投稿にルールを設けています。はじめて投稿される方は、投稿の前に下記のリンクの内容を必ずご確認ください。

http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

<ご配慮ありがとうございます>
ここ一週間、私の成り済ましが頻発し、編集部事務局様に削除の要請を毎日行う事態になっていました。
私自身のコメントに対する、誹謗中傷なら、反撃もできますが、私が考えてもいないコメントを私の名前で掲出され、それに対する反論まで書き込まれるに至り、本当に西岡様はじめ事務局様にご苦労をかける事となりました。
そのご配慮が、承認性になったのですが、他の真っ当なコメンテーター諸氏に結果として、ご迷惑をかけることになりました。
ネット社会の宿命とはいえ、人の名を語り、コメントは適当にコピペしたものを使うなど卑劣きわまるニセ者em5467-2こと恵美に強く抗議するものです。

改善がなされたこと歓迎いたします。

今後ともより良いサイトを構築すべく投稿者の質も試されてると思います。

私も承認制は とても良い判断だと思います。以前何度かこの荒らし対策として、gooニュース畑のコメント投稿の認証制にと書き込んだことがあります。

IDかハンドネームと、メールアドレスは義務付けされてから、2CHのような荒らし行為は減りました。

さらに、ニュース畑では、goo事務局側の判断で、投稿内容の一部削除や、誹謗言葉を直したり、最悪は非掲載との旨、IDの有る方には連絡が来るように成っております。

まあ、其処までせずとも認可制と言うだけですっきりした【ザ・ジャーナル】に進化しそうですね。

只、事務局側の負担増を強いることに成りますので、これまで以上に頑張って日本一の政治討論サイトを維持すべく頑張って下さい。

英断大いに歓迎いたします。

今後とも有意義な問題提起を得られる《THE JOURNAL》の発展を祈念いたします。

なりすましが頻発とあります。

コメントを表示し、そのハンドルネームを使っている方が指摘しない限り、なりすましかどうかの判断は付かないのではないでしょうか。

承認制にすることによって解決するわけではなく、あくまで現状を書かれただけでしょうか。

それとも、編集部の方が身元をご存じで連絡の付く投稿者には確認されると言うことでしょうか。

人手をかけるのも大変だと思いますので、事前登録制にして、
IDとメールアドレスとパスワードで管理されたらいかがでしょうか?

編集部さま
お疲れさまです。最近あらしが多いとは思っていましたが。卑怯者と声を荒げても、卑怯者には通用しないので、この方が善処かもしれませんね。

主催者に従うが、承認制はいかがなものかと思う。

主義・主張の内容で、掲載可否を判断しないでね。それは検閲だよ。

でも、なりすましをどうやって承認制で防ぐの?この人はこんなこと言わないだろうと内容で判断するの?それは検閲に近くないかな。

運営事務局の体制は大丈夫?
掲載タイミングが遅すぎると、議論が活発に進まないのもマズイね。でも、過労死しないようね。

明らかな荒らし行為の最低限のカットだけにして欲しいです。
(ほんとうはそれも見る人が自分で判断すればいいだけだとはおもうけど)

とにかく、つまらなくならないでね。

当然の処置だと思います。
ヤフコメなどネトウヨの見るに耐えないコメントに辟易してここにきたのに、同じコメントを見せられたくはない。
ところで、有料の話はどうなったのでしょうか?
500円ぐらいなら喜んで支払いますが…

《THE JOURNAL》運営事務局様

 言論活動。情報活動をすれば、様々な障害・妨害・異論・反論が出来ずるのは当然のことであり、ある論説の正邪は、異論・反論などと相対して、個々に自分の頭で論理的に考えて合理的に判断すればよいが、或る意見に対する障害・妨害の激しさは、対象となる社会に与える影響の大きさの指標となります。

 然し、編集部が許可した意見だけを公開するということは、集団としての人間の本音が見えなくなるような気がします。

新聞を見るよりまずはこのサイトと思い楽しみにしています。たまには投稿したいと思いに駆られる時があります。自由闊達な意見の交換が出来るサイトは滅多にありません。真実も見えてきます。ですので承認と言うよりも会員の登録制にし出来れば些細でも良いので料金を頂いて運営して頂いたほうが良いかも・・・。一行を・・・。

承認制は大賛成です。
あと出来れば名前欄は登録制に移行して頂ければうれしいです。

スレ違いでご容赦いただきたい。

偉そうなことを言えたものではないが、あえて、一言。

しばしば日本語は科学的でないといわれる。文学作品には適しているのであろうか。例えば投稿文をフランス語や英語に翻訳すると日本語の曖昧さが一目瞭然となる。お試しあれ。

一つの文章の長さは出来る限り短い方が意味が明瞭だ。読点を交えながら、延々と続き、最後に句点が見えると、ほっとする。なぜなら、言いたいことが見えてくるからだ。多分、不要な修飾が多すぎるのだと思います。

読者の立場からすると、例えば、一つの文は数行程度がいいところではないだろうか。いずれにしても、読み易い文章を心がけたい。読者あってのサイトですから。

昨日からこのサイトがオーナーの承認制になった。荒らし行為やなりすましが原因だと言う。これまで何度か投稿したが、昨日23:00頃私が投稿した、

1、首相・幹事長が辞任しただけで、政策が大きく変わることでもないのに、支持率が大きく上がる国民の民度
2、支持率と国民の嫌小沢感
3、大手マスメディアの世論誘導と国民の嫌小沢感:毒饅頭効果
4、この際、小沢氏と鳩山氏は国会議員を辞めて、政経塾・政策秘書講座・シンクタンクが一体となった組織の運営により人材発掘・政策提言・有能な官僚の受皿(天下りの完全廃止)を目指してはどうか?

が承認されていない様です。問題のある投稿ではないと思っていますし、以前も投稿しています。この遅さは 《THE JOURNAL》編集部の処理能力でしょうか?レスポンスの遅さは読者が離れていく原因になるのではないでしょうか?
一部の荒らし行為は、内容を見てすぐ削除すれば良いでしょうし、なりすましは本人の抗議やパソコンのlogでわかるはずです。(会社のパソコンで書くときはその旨、ことわれば良い)もっと合理的な方法を考えて下さい。一部の荒し行為を受けた一部の常連だけを優遇した処置は新しい読者を広げる妨げになるだけで、ここのポリシーと相反するのではないでしょうか?

《THE JOURNAL》運営事務局様

もっと有効なやり方があるのでは?
私が投稿したコメントが乗らないのは承認されていないからでしょうか?内容に問題があったからなのでしょうか?
この遅さは手紙級で、パソコン使う意味がないです。新たな読者の意見を聞くことを拒否しているのでしょうか?一部の違反行為者を取り締まるために、一部の常連を優遇するために有効性の低い手段を選ばれたようですね。

<em5467-2こと恵美さんをブロガーに!>

em5467-2こと恵美さんの発言力が優れているからなのでしょう。この際、読者からブロガーに昇格するのが良いのではないでしょうか?自分の意見だけでなく、他ブロガーのコメントに対する批評を投稿してもらっては如何でしょうか?

認証制も大変だと思います。投稿に目は通さなければなりませんし、時間がかかるのは当たり前です。それに、アメブロやiZAのように登録制の方がよっぽど書き込みにくいです。また、HNを指定しても、なりすましや、何度もHNを変えて書くひともいます。いずれにせよ、あらしが横行する以上、少人数の人手で、多くの投稿をオープンにするには、これでいっぱいいっぱいなのではないでしょうか?あらしというより、嫌がらせに近いですもの。

承認制、善し悪しはあると思いますが、言論の自由は保証されるべきかと思います。

通常のコメント一覧の他に、承認されなかったコメント一覧があったら面白いですね。

どのようなコメントが承認されなかったのか分かりますし、言論の自由も担保できるのではないかと思います。

《THE JOURNAL》運営事務局様

あの~『制度』を変更するなら『ルール』を改正するのが、先決では…。

http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html
 
> コメントが反映されるまでのタイムラグについて
> 今まで、コメント投稿のタイムラグについては、多くの意見をいただいておりましたが、2009年8月19日(水)のサーバー移転&システムのバージョンアップにより、改善いたしました。コメントは、投稿されるとリアルタイムで反映されるようになりました。
> (2010.4.17改訂)
> 投稿者: 《THE JOURNAL》運営事務局 日時: 2009年7月 2日 08:19 | パーマリンク <

>mochizuki さま

ご指摘ありがとうございました。さきほど、「コメント投稿についてのお願い」を最新版に更新しました。謹んでお詫び申し上げます。

流行の144文字に制限したらどうですか?長々と独りよがりの投稿を飛ばすのが苦痛になるときがあります。長く書きたい人は自分のブログで書いていただき、読みたい人がいればURLで飛べばいいことですよ。

質の問題でいろいろとご迷惑をお掛けしました。 沖縄に関係することに対して、つい思いを書き込んでしまいました。 もし、ここに「削除」機能があれば、浅はかなものは即、聞いて頂きたいものは4・5時間くらいで自分で削除できたのですが。 皆様、いろいろと教えて頂きましてありがとうございました。

荒らし行為やなりすましが頻発している今日です。
現に、他サイト(ブログ)でも承認制が標準化されています。
よって、コメント承認制は「当然の流れ」と察します。

ただし、承認制に移行したとしても、記事内に書かれた問題を根本的に解決できないと思います。
コメント投稿について、今後あるべき姿は、6/7付furyさんの投稿「事前登録制」(ID・メルアド・パスワードで管理)以外にないと思います。
現に同様の理由で、事前登録制を取り入れている他サイトもありますし、増えています。

何ヶ月前でしたっけ? 忘れましたが、コメント欄の質の低下に愕然とし、ついに我慢しきれず、先月5月頭からサイトそのものへのアクセスをストップしました。
(有意義な情報はツイッターで仕入れればいい…という考え方にチェンジしました。)
気が向いて、今日久々にアクセスしたら、当お知らせ記事「コメント欄承認制」があったので、私も一言要望を書きたくコメントした次第です。

クオリティの高いコメント欄よ、一日でも早く戻ってきて!
この思い、私だけではないはずです。

どうも「言論の自由」と「格調の保持」とは両立しないようですね。
 年寄りには、ブログとやらの仕組みが分からず(私は、すべて息子がセットしたものを、いわれた通り使うだけ)どうすれば「荒らし」なるものを制限・排除できるのか、全く分かりません。
 ただ、いちいち投稿文を事務局が読んでチェックするというのは、時間がかかりすぎて熱気が冷めてしまいはしないかと、心配します。(過去の投稿の経験から、すぐに掲載されたことが確認できた安心感は大きかったです。)
 THE JOURNALの「有料化」について以前。大いに議論があったが、これを活用することで、荒らしの排除が有効ならば、是非そうしてほしいです。

コメント承認制には大賛成です。反映に時間がかかってもやむを得ませんが、ご担当者の負担を軽減するためにも事前に、メールアドレスやパスワードなどで登録するようにされてはいかがでしょうか。

文字数制限には反対です。

却って理解しにくくなるし、細切れコメントが増えるだけです。書き手の問題もあるけれど、読み手の読解力の問題でもありますから。

もう一つ、匿名禁止も是非お願いいたしたく存じます。

《THE JOURNAL》運営事務局様

 次の『教示』の内容は変更する方がよいと思います。

> ※[投稿]ボタンをクリックしてから投稿が完了するまで数十秒かかる場合がございますので、2度押しせずに画面が切り替わるまでお待ちください。<

すみません。
当事者の一人として、皆様にご迷惑をお掛けしたことをお詫びいたします。


 《THE JOURNAL》運営事務局様

 おはようございます。
 お世話になっています。

 今回の承認制導入には同意します。しかし、承認が得られずに掲載されない理由を、是非、投稿された方にお知らせするようにして下さい。その際の判断基準は客観的・合理的なものであって欲しいと切に願うものです。

 実は、私の複数の投稿が未承認、不承認の為か、掲載されていません。ブログオーナーの方の意志によるものなのでしょうが、その未掲載、不掲載、掲載拒否の理由がわからず、非常に気持ちが悪い思いをしています。その点ご理解の上、ご配慮いただきますよう宜しくお願いします。

承認制って何を持って承認とか否とか判断するのだろうか。

ますます、民主支持者、否、小沢信者の巣窟、実は学生時代からの左翼勢力のオルグの草刈場にする意図を感じるのだが。

承認制の判断基準は何のでしょうか?

承認制の後、承認された投稿者の名前等と【コメント欄が承認制になりました】の投稿内容を見ていますと、常連さんが優遇されているように思えます。常連さんの内容もすごくレベルの高い内容とも思えないのですが、【コメント欄が承認制になりました】の投稿された方で、承認が通らないとのクレームがありますが、どのような基準になっているのでしょうか?
(レベルが低いのか?内容に問題があるのか?)

私も以前は投稿しておりましたが、、【コメント欄が承認制になりました】のクレームを読むと投稿する気になりません。承認が拒否された時の嫌悪感を持ちそうなのととジャーナルに対する不信感になりそうだからです。

それと、投稿してから反映されるまでの時間があまりにも長いと掲示板の意味がないような気がします。

やはり、他のサイトでやっている仕組みの入力不可文字等で、文言を制約し、なり済ましには、本人が事務局に申請し特殊パスワード等を頂き、投稿時に、申請された名前に関してはパスワード入力を求め、パスワードOKでないと投稿できない仕組みを入れるとかすればいいと思いますが。

このレスポンスの悪さ、検閲に関しては、自由な討論が主題ならそれに反すると思います。

皆さんに同意
未承諾が多すぎるような気がします。
映画ザ・コーヴを
見てから批判しろと仰る割りに
コメント欄がこれでは
どうなんでしょう?
恵美さんのなりすましに対する
対応は大賛成ですが
コメント自体の認証制は如何かと思います。
投稿が重くならないように
くずして書けば
不謹慎な荒らしとして削除
(だったのだろうとおもいます)
ザ・コーヴに関しては
見てない奴が文句言うな
と言うスタンスに見えます。
その矛盾は最初に書いたとおりで

THE JOURNALと掲げていらっしゃる
サイトとしてどうなんでしょうか?

PS匿名係長のHNを以前に使っている方がいらっしゃれば
匿名町工場のオヤジにしときます。

貴重なご意見をありがとうございました。

多くのコメントが寄せられた「承認・不承認の基準」についてですが、下記のURLに掲載しておりますのでご覧下さい。

http://www.the-journal.jp/contents/info/2009/07/post_31.html

よく「異なる意見が排除されている」といった書き込みがありますが、この中でも触れていますように、記事に対する賛成意見であっても、THE JOURNALの投稿基準に沿っていなければ削除しています。逆に、反対意見であっても、マナーを守った反論であれば掲載しています。確かに線引きは難しいのですが、そこのあたりは今後も文章にして明確化できるよう、投稿基準を改善していきたいと考えています。

また、今回の承認制への移行は、サーバーの処理能力に限界がきたという事情もあります。コメントの投稿はサーバーに強い負荷をかけますので、編集部でまとめて投稿作業を行うことにより、負荷を軽減させることなりました。現状ではすべてのコメントを即時掲載することが技術的に不可能となっており、みなさまにご迷惑をおかけしております。誠に申し訳ございませんが、ご理解・ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。

《THE JOURNAL》編集部さん | 2010年6月10日 15:19

日頃のTheJournalのサイト運営に改めて御礼申し上げます。
敬意と謝意を表した上で、「有料制への移行」を含めて以下を要望します。

今回の承認制への移行は、種々の事情から止むを得ない緊急対応だと認識しています。
従って、このTheJournalの高邁な発足趣旨からは逸脱しているという認識は持ち続けて欲しい。

内容的な荒らしを排除する目的であれば、別途のシステム対応がある。
サーバーの負荷の軽減が目的であれば、別途の方策もある。

煎じ詰めればカネの問題に行き着くのでしょうから、先般ご提起のあった「有料制」を早急に実施に移して、可及的速やかに「緊急対応」から「平常対応」に移行して戴きたい。

ここ数日間で私の投稿が掲載されなかったケースも有り、
他にも有為な投稿が掲載されなかったケースの報告も有り・・、
人的なご苦労が報われないばかりか、承認基準がなんだかんだというNegativeで非生産的な議論生み、無用の疑念や不満を生みかねません。
草々
TheJournalを非常に有益だと高く評価している参加者より(笑)

 承認制、賛成です。”匿名”も責任所在がはっきりしないので、禁止して下さい。

 こういう真面目な”意見交換の場”を壊す、悪意の輩がいる限り仕方のないことです。

 ただ。技術的に、ID,パスワード、メールアド等での確認が必要かと思います。

 面倒でも、参加者登録の手順とルール遵守の承認確認の方法を決めておく必要があるでしょうね。

 民主主義の基本のきとしての、権利と責任もはっきりさせておくべきと思います。

 単なる”はけ口”の時代は終わりました。しかし、気安く意見が言える、反論、異論がもらえる、特徴は残したいですね。

承認制はやむをえないと思います。
特に云いたいのは、字数の制限である。だらだらと長たらしく書かれたものは、ハナから読む気がしない。

久々に覗いたら承認制になってしまったんですね。

コメンテーターを登録制にしたらいいのに。なんらかの登録手続きをして承認されたら投稿できるようにしたら投稿者を管理できるのでは?

仮に荒らし行為を行ったら登録を抹消するなど行えば管理コストも少なくて済むと思うけど。

成りすましを防ぐためには投稿時に予め設定したパスワードを入力するなどすれば問題は起こらないのでは?

《THE JOURNAL》運営事務局様

お世話になります。
投稿数が激増し大変なことと思いますが、それは同時に、このブログが確固たる言論の場へとネット上で認知されて来た証しでもあると思います。こういう自由闊達な意見の場で揉まれていく言論は今の社会にとり大切なものであると思います。

ここのところアラシが酷く承認制を歓迎していましたが、私の投稿もアラシと判断されているようで削除対象になることが多いようでがっかりしています。

特に批判を書いたら即アウト何でしょうか?
過激な表現は使っていませんしネット上で問題なく語られているような批判でも削除されるようです。何故か訳がわかりません?
承認制以後のコメント内容に偏りを感じるのは私だけでしょうか?

編集者の作業の大変さはわかりますが、このブログを楽しみにして私なりに貴重な時間を費やし暇を見つけ出しては投稿させてもらっていました。なんだかがっかりしています。多様な意見のぶつかり合いがこのブログの一番の売りだったと思うのですが…運営方法については御一考願えればと思います。

承認制についてですが、まずこちらのThe Journalの趣旨(宣言)である、マスコミの醜さの危機感の共有ということからして、承認制はすべきでないと感じています。

というのは、田中さんの最新のニュースにある通りマスコミが駄目になっていく最大の理由は、”投げっぱなし”が許されるからでしょう。

肯定的でも、否定的でも中立的でも書き込みは書き込みで、あらしの書き込みでも書き込みは書き込みです。

その気になって調べれば、本名だろうが、ハンドル名だろうが、ハンドル名を何度変えたところで、誰が書き込んだかあるていどトラックできるようになってますよね。

一歩進んだジャーナリズムの形、言いかえればネット技術を使ったジャーナリズムということからこちらが始まったのだと思いますが、さらに一歩意識を進めて、書き込みを解析などされたらいかがでしょうか?

肯定的書き込みxx%
否定的yy%
中立zz%
あらし、誹謗中傷 aa%

これだけたくさんの書き込みがあれば、有効なデータベースになると思います。さらに一歩進んだIT技術を利用したジャーナリズム
が実現できるのではないでしょうか。

得られたデータを縦・横・斜め・からみるとどういう傾向が見られるか、あるフィルターを掛けてみたらどうなるか、、、とか。

なかなか面白い試みだと思います。

それと、これが行えたときに、”投げっぱなし”の報道にはなかった価値、進歩が確信できると思うのですが。

労力はかかるでしょうけど、そういうシステムを構築するというのも面白いと思います。


ただ、一点、こちらThe Journalに足りないものがあると感じています。
それは、自然科学者による発信が無いことです。
経済、政治、国際政治、、、これらが今”地球環境”という言葉による変化が現れていますけれども、こちらThe Journalの発信者には自然科学者がおらず、どうもおさまりが悪いです。

石油に頼らないとかいう本の紹介があったかと思えば、経済成長させるにはという記事があったり。

残念ながら上の一例や承認制には既存マスコミと同じ”投げっぱなし”の危険性を感じます。

編集部宛
コメントが承認制になったのはニュース畑スタイルというコメントをみて、コメントせざるを得なくなりました。
私はニュース畑の有名人だと思います。
畑ではID制とハンドルネームとゲストという風に分かれていますが、コメントが承認制であっても
ハンドルネームではなりすましが出現します。
現に私のなりすましが出現し、不快な思いをしたにもかかわらず、運営はその書き込みを削除しませんでした。
通報しても、本人かどうか、なりすましかどうか分からないみたいです。
承認制+ID制を取るのが一番だと思います。

成りすまし対策とのことであるが、登録制ではどうでしょうか。意見が沢山あったほうが面白いです。

会員制にして利用料と交換にパスワードを発行したらどうかね。このままだと、コメント欄の意味は消滅するよ。
私個人は有料になったら来ないけど。

承認制にしてから当然だが、更新が極端に遅くなったので、このサイトの面白みが極端に堕ちた気がします。方法は色々あるが、即時性を上げる工夫をもっとして欲しいです。

「コメント投稿についてのお願い」の中の「削除基準」を読むと、「記事内容との関連性がうすい」ものは承認されないようですね。これはつまり、コメントが承認されるためには、記事の内容に関連したものでなければならないということでしょう。
しかし、これでは、たとえば「機密費の問題」などは、貴社が記事として取り上げない限り、コメントできないことになりはしないでしょうか。
このままでは「コメント欄が突然承認制になった真の理由は「報道とカネ」の問題を抹消するためでは」との疑念が読者に湧くのではないかと危惧します。
一日も早く「機密費の問題」を徹底解明する姿勢を示して、このような疑いを払拭していただきたいと切に願います。

>山田翔太さま

スタッフの人員や取材経費に限りがあるためすべてのテーマをジャーナルで取り上げることはできませんので、記事に出てないテーマについては、読者の側から「よろんず」に投稿していただければ、できるだけ優先的に取り上げるようにしています。
http://www.the-journal.jp/contents/yoronz/2010/03/post_63.html

また、官房機密費問題についてですが、これについては6月8日に本誌で生放送したシンポジウムで取り上げていましたし、無視しているということはありません。それでも「取り上げ方が甘い!」ということであれば、すでに数多の事実がテレビ・新聞・ネット・週刊誌などで明らかにされていますので、「よろんず」に投稿していただければと思います。なお、THE JOURNALが官房機密費を受け取ったことありませんし、貰っていればスタッフがアルバイトをしないと生活できないほど資金繰りに苦労していません。今後は、官邸が官邸機密費を持ってきて工作を仕掛けてくれるほどのサイトに成長できるように頑張ります。なお、工作を仕掛けてきたら記念としてみなさまに公開しますので、よろしくお願いいたします。

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