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上杉隆+週刊朝日取材班 vs 検察 vs 小沢一郎のバトルロワイヤルの記録が発売中!

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暴走検察(上杉隆・週刊朝日取材班)/朝日新聞出版刊

ジャーナリストの上杉隆さんが週刊朝日取材班とともに繰り広げた検察との仁義なき闘いの記録が、一冊の本となりました。巨大権力と日本のタブーに果敢に挑戦した週刊朝日の記事がまとめられています。

タイトルは『暴走検察』(朝日新聞出版刊)です。

ぜひ、お買い求め下さい!

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ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

早速購入し、読んでみます。
平野貞夫新著「小沢一郎完全無罪」も読みました。
郷原信郎新著「検察が危ない」も読んでいる最中です。
岩上安身さんのブログ・ツイッターにはたえず目を通しています。
THE JOURNALの有益情報も大変有難く拝見させて頂いています。
共通して言えるのは、検察ーマスメディアーその他の反動勢力が日本を危うくしているということですね。
これらの本の情報や良質なネット情報が広く大きく拡散され、真の世論が構成されていくことを望んでいます。

 買って読みます。書店に平積みにして、広く国民の目に触れ、多くの人に、検察・警察のあくどい現実を知って欲しいですね。

 ところで、少し気になることがあります。
 このザ・ジャーナルで登場頂いた、仙波敏郎さんや、佐藤栄作久さんの本を入手しました。
 仙波敏郎「現職警官[裏金]内部告発
 佐藤栄作久「知事抹殺 つくられた福島県汚職事件」です。
 作者には申し訳ないですが古本(アマゾン利用)を購入しました。
 そこそこの傷みは覚悟していたのですが、”新品そのもの”でした。
 最初”ラッキー”と思いましたが、ようく考えると、「眼に触れさせたく人が、税金を使って買い占めて、古本屋に横流ししたのではないか?」と心配になりました。
 全国の店頭に平積みで並ぶかどうかは、宣伝効果、国民、消費者への影響力は、格段に違うだろうと思います。
 これからは、国民に見えないように、広い意味で、権力による”出版妨害”にも注意が必要です。

上杉様、山口様、早速購入致しました。
ページ数の割りには1200円というお求め易いお値段でした。
とりあえずはご報告を。

手配しました。到着が待ち遠しいです!
ちなみに、上杉隆氏のコラム/自分の役割はもう十分に果たした「記者会見開放運動」卒業宣言! http://bit.ly/bR6oLB
実に重い!マスコミ相手に長年の戦い。並大抵の苦労では無かったはず。しかも、検察まで敵回してしまって・・・。
お疲れ様でした。そしてありがとうございました。これからも一層のご活躍をお祈りしています。

上杉さんを例えると、東大に入るまで一生懸命がんばって見事入学できたけど東大に入ることが目的だったために入ってから何をするかにはほどんど関心がなかった。でも入れたんだか遊んじゃおう!

なんかそんな感じがしますね。

記者クラブ開放なんて単なる通過点に過ぎません。必要な資質は開放されたことで質問できるチャンスが与えられたわけですからしっかり勉強して粘り強く官公庁に対して追求していく姿勢じゃないですかね。

その意味では神保さんの活動は非常に高く評価できます。地味だけど様々な時事的な問題に対して専門家を迎えて理解を深めていく姿勢は高く評価できますし我々もビデオニュースドットコムを見て何度も目からうろこの体験をしました。地上波メディアが如何に意図的に報道していないことがあるのかについてもここを見て初めて知りました。

もし日本にもジャーナリスト賞があるなら神保さんにあげたいです。

上杉さんやホリエモンのように世の中のセンセーションを巻き起こして人々の注目を浴びて花火のように散っていく美学もあるでしょうけど、神保さんのように地道に時流に流されずに常に追い続けていく姿勢のほうが私は評価するしそのほうが多くの人にとって良い仕事をしてくれていると思うんでこれからも応援していくつもりでいます。

世の中、新党騒ぎのように一時的な人気に乗って何かしようっていう腰の落ち着かない連中が多い中、地道にがんばっている人間のほうを私は応援したい。

ジャーナリストとしては岩上さんももっと評価されて良いと思いますね。

お疲れ様でした。
次に続く者が輩出する様に注視したいと思います。

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