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蓮舫さんが日本の中心でTwitterする!

 民主党の蓮舫参院議員が、いま話題のツール「Twitter」で公式ページを開設しました!

 ページ開設からまだ6日しか経過していませんが、すでに1000人以上からフォローされている人気ページとなっています。

 人気の秘訣は、現場にいる国会議員でないと手に入らない貴重な一次情報が頻繁に飛び出すことと「今から子ども達のお弁当作成。今日はサンドイッチ!」といったプライベートな情報発信が同時に行われているところ。

 政治家と有権者をつなぐ新しいコミュニケーションツールの可能性に、みなさんもぜひご参加ください!

■蓮舫公式Twitterページ
http://twitter.com/renho_sha

■Twitter(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/Twitter

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コメント (7)

頑張れ 蓮舫!

耐えよ 蓮舫!

民主党政権誕生に大いに貢献した貴女が良い役職につけないのはお気の毒とは思いますが、それに耐えてステップアップして下さい。

小沢氏の代表に反対し、鳩山氏では民主党の惨敗になると岡田氏を応援したのは政治家として先を見る目が無かったと反省して下さい。

最後には小宮山洋子女史とは違い、テレビでの発言も少しづつ慎重になられていたと感じておりました。

来年の参議院選挙で当選して、更なる活躍を期待しております。その時には貴女に合った良いポストが待っているでしょう。

<蓮舫様>
お疲れ様です。衆議院選挙は、蓮舫議員の活躍もあり、大勝しました。
おめでとうございます。
Twitter噂には聞いていましたが、蓮舫議員のお陰で初めて知る事ができました。相変わらず、キレまくっていますね。
どんどん、キレて「あったまきた!」を発信してください。
最近、民主党の政府に入っている議員達は、どうも発言にキレがなく、立場上、慎重になるのも理解しているのですが、物足りません。
「役人は敵ではなく、使いこなすものだ」など、藤井さんの言葉を聞くと、あれっ?どこかで聞いたと思ったら、麻生さんとおんなじジャン。なんてね!
民主党政権はスタートしたばかりですが、お仲間の議員が役人に取り込まれない様に、しっかりと監視をお願いします。
PS:花斎会の活動もお仲間が30人を越えて、一大勢力になりましたね。ただ、あまりマスコミの小沢闇将軍的な報道に惑わされないで下さいね。
良くも悪くも、小沢さんなくては、民主党の政権は持たないのですから...。余計な事ですが、野田さんの動きなど、小沢さんには読まれてしまいます。きっと赤子の手を捻るようなものだと思います。
あまり、変な動きには加わらないで、細野さんを見習ってください。彼は、政治家として機をみるに敏ですね。彼は選挙の差配から支援団体との人脈作りまで、手中に納めます。
党務を覚えたら、次は内閣で主要ポストを経験すれば、前途洋々です。私は蓮舫さんにいつかは、総理になって欲しいのです。いい意味で、変わり身も大切です。

選挙中、私の地元奈良県での応援演説では、その弁説の鋭さには驚きました。次から次へと言葉がよどみなく沸き出し、多くの聴衆を引き付けていました。きゃしゃな体から沸き出すそのパワーの源はどこにあるのでしょうか。

恐らく、自民党がこれまで生み出した癌細胞をたたき壊そうというエネルギーでしょうか。半死になった日本を根気強く治療してもらいたいものです。一気に何ごともできません。多くの国民を味方につけてみんなで再生させましょうこの国を。

蓮舫さんは分かり易く話す才能がありますね。この人頭がいいんだろうなぁって思うような話しぶりです。ちゃんと頭の中で物事を解釈できてるので、自分の言葉で話せるのでしょう。政治家には大きな武器ですね。

女性政治家の割合は、今回の衆院選以前の8.9%、今回で11.3%、やや上がったとは言え先進国では最下位で、世界中の平均と比べても非常に少ないです。世界第二位の経済大国が世界平均よりもずっと下とはどういう事でしょうか。

これは明らかに社会の男尊女卑の反映です。会社のトップを見ても、ニュースの司会者・解説者を見ても、大臣の顔を見ても、日本はそういう社会です。これについて女性政治家があまり言えないのは、言ったら攻撃・揶揄・批判されるというのが分かってるからでしょう。封建・KY・同調圧力の高い社会の証左です。主張する女性は叩かれますし。こういう状況では最初から駄目なんだから・上にはいけないんだから・関係ないんだからと思い、政治・ニュース・社会的事象に関心を持つ切っ掛けも失うようにさせてるのではないでしょうか。

社会の半分を占める集団が、最初からその属性により弾かれてるとは、全く異常な光景です。これでは社会の持つ潜在力の発揮や、多くの人の能力開発ができる筈がありません。半分の人を最初から無駄にしてる訳で、経済で見ても確実にマイナスです。

日本にもクオーター制を導入すべきでしょう。それどころか1/3以上、半数近くにならないとおかしいと思います。民主党はもっと増やすかと思ったが、そうではなくガッカリさせられた(刺客には多かったが)。

最近ダイバーシティー(代替可能語を英語で言うのは嫌なのですが)という言葉がよく話題になります。性別人種などで多様性のある会社員の構成という意味だそうです。実現してる会社は概して利益率や評判が良く、社員も満足度が高いそうです。人を大事にしているからでしょう。


世間に範を垂れなくてはならぬ政治の世界こそ、中央・地方に関わらず、性別その他の多様性が最も求められます。政治が非常にレベルが低くて、どうやって世間に「変わるべきだ・そうなるべきだ」と思わせられるのでしょうか。それどころか最も遅れた社会かもしれない。是非、国会や地方に議席がある政党は、性別の公平性を高度に実現するようにお願いします。これは政党である以上、科せられた義務です。

今までは、何となくさけばれていたエコロジー、はっきりと理由が解らなかったテレビ(新聞・雑誌)とインターネット(プロバイダ・ケータイ)の融合。

各国の紛争や新自由経済の崩壊によりその答えが導き出された。

今後、全く新しい地球環境をふまえたライフスタイル・ビジネスモデルに生き残りを賭け企業・個人とも本格的にシフトしていく時代になった。

 ITが全て良いとは思いませんが、85mmレンズの先の大統領もデジタルで切り取られるようになった現在、世界が3Gで結ばれ、グーグルの多言語翻訳機能とスマートフォンの手書き入力機能が完成形に近づいた時、人類は、戦争や民族紛争の無いアームストロング以来のジャイアントステップを踏むのかもしれない。

Twitter 蓮 舫さんをフォローしました。

朝ご飯にお味噌汁を作っているなんて、よいなぁ~
なにげない生活の視点からの政治を、頑張ってください。

蓮舫さんがページを開設している
Twitterに登録しました。眺めていたら、ある人が『2011年新聞・テレビ消滅』(佐々木俊尚/文春新書)という本を紹介していました。新聞・TVが今のようなだらしなさを続けていたら消滅の日が来る、と投稿しました。このTwitterや高野さん達が推進しているインターネットTVの可能性に期待しています。8/30の「総選挙特番」を観てその思いを強くしました。

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