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週刊ダイヤモンド:相川俊英氏が注目知事をインタビュー

週刊ダイヤモンド10月3日号の特集は『「ふるさと」を救え!』です。
中でも注目なのは《THE JOURNAL》ブロガーの相川氏が担当する「ふるさとを救う知事は誰か」です。

地方特集といえば橋下・東国原コンビが毎回のように登場しますが、本誌では国依存体制からいち早く脱却しようと汗を流す地方のリーダーが紹介されています。「手取り給料14万円」で注目された蒲島熊本県知事と山田京都府知事のインタビューは必見。

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『週刊ダイヤモンド 2009年10月3日 特大号』

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コメント (1)

結局「本質的な改革派」は、日の当たらぬ処で地道に活動している訳で、メディアが騒ぎ立てる「似非改革派」は、一部の支配層にとって利用のしがいがある存在であるが故に「改革派」の冠を付けられ、脚光を浴びせられる訳です。
そして、大方の大衆は、まんまと騙される。

つまり、「せんたく」のメンバーを見ても、非常に保守的というか、天皇教(天皇カルト)に汚染された、ネオナチ的というか、軍隊賛美的な人物が目に付きますし、だから言ってみれば、幕末に徳川家の世襲独裁体制を維持するか、または天皇主権の封建政治に日本を「生まれ変わらせる」のかで争った、その程度のレベルでの「改革」或いは「洗濯」である様にしか、僕には思えないんですよね。

最近、杉並区長の山田が、住民税の減税を名古屋の河村市長の受け売りで言い出してますが、この山田区長は、筋がね入りのネオナチ、危険な族でしょう?

なので「改革」なんて言葉に騙され惑わされて「選択」を誤れば、日本社会は、とんでもない方向に転げ落ちる訳ですよ。

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