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2007年2月17日

司会:高野孟、歌手:加藤登紀子「鴨川シンポジウム」(無料!)

「鴨川シンポジウム~外から見た鴨川&中から見た鴨川~」(参加費無料!)

3月11日(日)に鴨川市民会館にて、司会:高野孟、歌手:加藤登紀子さんによる無料シンポジウムが開催されます。

当日は加藤登紀子さんの無料ライブ&トークも予定されていますので、ぜひみなさんご参加下さい!

●加藤登紀子さんからのご案内

住めば住むほど面白い!!ここからは未来が見える!!

鴨川に移って4年目の想いです。

海があり山があり、祭りがある。

ふるさとが出来たうれしさでいっぱいです。

今年、城西国際大学観光学部の客員教授として講義を始めるにあたり、鴨川についてさらに深く知りたいと願い、このイベントを企画しました。

1部にはパネリストとして、地元の方々が参加してくださいます。

もっともっと楽しい鴨川を創っていくために、大いに語り歌いたいと思います。

どうぞ皆さまお誘いあわせの上、お越し下さい。

加藤登紀子

詳細
http://www.k-sizenohkoku.com/event_tuki/event_kokuchi/2007/2007event_03_11.htm

【日時】
3月11日(日)開場13:30 開演14:00

【場所】
鴨川市民会館

【概要】
第1部:パネルディスカッション~鴨川の未来を拓く~
司会進行:高野 孟(ジャーナリスト)        
第2部:トーク&ライブ
加藤登紀子(歌手)
※参加費無料

【備考】
事前に申し込みいただいた方には整理券をお送りします。

【お申込方法】
お名前、ご住所、お電話番号、参加人数、質問事項を明記の上、下記お申込み先までお申込みください。

【お申込先】
鴨川自然王国
Tel:04-7099-9011
Fax:04-7098-1560
e-mail:kingdom@viola.ocn.ne.jp

お申込書PDFファイル

当日のボランティアスタッフを募集しております。
参加可能な方は、鴨川自然王国までご連絡ください。

【質問事項】
シンポジウムでは皆様のご意見を反映させて頂きます。ご記入をお願い致します
1.鴨川に求めること
2.将来、次世代に残ってほしいこと
3.鴨川に住んでいて困っていること
4.その他

主催:鴨川自然王国
後援:城西国際大学観光学部、鴨川市教育委員会、鴨川市ふるさと回帰支援センター連絡協議会

2007年2月15日

「PEOPLE〜高野孟のラジオ万華鏡〜」今回のゲストは山本一太さん(参議院議員)

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TOKYO FMJFN系全国30局ネットで大好評オンエア中の「PEOPLE 〜高野孟のラジオ万華鏡〜」

今回は、参議院議員の山本一太さんをゲストにお迎えしました。

TVには出ずっぱり!?で、みなさんもよくご存じかと思いますが、政治の話題だけではなく「ラジオ番組DJやシンガーソング・ライターとして」の経歴など、盛り沢山な内容です。

山本一太「シンプル・メッセージ」
http://www.ichita.com/

山本一太の「気分はいつも直滑降」
http://blog.so-net.ne.jp/ichita/

番組詳細
今回放送日:2007年2月25日(日)AM5:00〜6:00 / 東京はAM5:00〜5:45
放送地域:東京、青森、岩手、秋田、山形、ふくしま、ぐんま、栃木、新潟、長野、富山、石川、福井、岐阜、三重、滋賀、Kiss-FM KOBE、山陰(鳥取、島根)、岡山、山口、香川、徳島、高知、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄...以上30局、各地の名称はFM局表記で記述しています。

2007年2月13日

『増刊現代農業』に高野孟編集長が寄稿!!

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『増刊現代農業』~脱・格差社会 私たちの農的生き方~

《ざ・こもんず》ブロガー・甲斐良治氏が編集長をつとめる『増刊現代農業2月号』が好評発売中です!

《ざ・こもんず》主催:高野孟も、鴨川移住元年への意気込みを、「高野孟の農的生き方曼荼羅~これまでも、また、これからも~」と題して寄稿しています。

ぜひ、みなさまお買い求め下さい!!

内容紹介(現代農業HPより引用)
グローバリズム激化の中、極限にまで部品化された労働に絶望する若者たち。
一方、「農業の近代化」から切り捨てられた農村の女性・高齢者は、地域自然に根ざした生活革命により自給と相互扶助のネットワークをすでにつくり上げた。
農村女性・高齢者の自給と相互扶助のネットワークに都市の若者が合流するとき、希望の21世紀農型社会の扉が開く。

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