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福田内閣の運命は「世論」が握っている

二木啓孝氏が26日に発足した福田内閣に迫ります!

内閣発足直後に行われた世論調査では、各紙とも内閣支持率が50%以上を記録。
安倍内閣から閣僚の布陣が大きく変更されていないにもかかわらず、20%以上の支持率回復を果たしました。

二木氏によると、「福田内閣の運命は世論が握っている」。再開される国会を控え、福田内閣&自民党のこれからについて語ります!

インタビューの模様は『高野孟のラジオ万華鏡・特別篇9 VOICE COMMONS +』にアップされていますので、下記のURLからダウンロードできます。

■高野孟のラジオ万華鏡 【特別篇9】VOICE COMMONS +
http://www2.jfn.co.jp/people/scope/voicecommons/index.html

(文責:《ざ・こもんず》運営事務局)

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コメント (1)

大変だ!大変だ!自民党が民主党連を萎縮させるための世論操作文を田中康夫ちゃんが見抜いた。
それは
「日本の給油活動が国際的な評価を受けた。安保理のメンバーから極めて高い評価を受けた」と国民に報じたニュースが実は
原文には「JAPAN」も「海上給油」も記されていません。と田中康夫ちゃんが新党日本のWEBで発表してる。。。 

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Profile

二木啓孝(ふたつき・ひろたか)

-----<経歴>-----

1949年、鹿児島県出身。
明治大学在学中から出版社勤務。
1979年、小学館「週刊ポスト」専属記者。
1983年、「日刊現代」入社。編集局配属。
1995年、編集部長。政治、企業事件、宗教問題をテーマに取材・執筆。
2007年、「日刊現代」を退社。現在、BS11編成制作局長。

-----<出演>-----

『インサイドアウト』
(BS11)
『NEWSゆう+』
(大阪ABC)
『おはようコール』
(大阪ABC)
『パックイン・ジャーナル』
(朝日ニュースター)
『アクセス』
(TBSラジオ)

BookMarks

-----<著書>-----


『宗男の言い分』
2002年7月、飛鳥新社


『殺人心理』
2000年10月、アスキー


『永田町の通信簿』
1996年12月、作品社

『手に取るように政治が分かる本』
かんき出版

→ブック・こもんず←



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