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2009年8月29日

TV局に宣戦布告! 8月30日19〜26時 選挙特番「総選挙2009 歴史は動くのか!?」 豪華キャストを発表!

 8月30日の投開票当日、テレビ各局の「開票速報」を横目で見ながら高野孟主幹と田中良紹氏を中心に、様々な論客や政治家が次々と登場する全く新しいタイプの「言いたい放題・開票同時進行ライブ討論」特番をネット上で放映します。

 スタジオでは、仲間で居酒屋に集まってサッカーを観戦するがごとき雰囲気で、脇にはテレビのモニターを数台置いて各局の「開票速報」と開票状況の進展に応じた解説を横目で見ながら、この総選挙の意味、各注目選挙区の事情、今後の政局の展望などを自由闊達に論じ、それに各党の幹部・候補者や識者への電話インタビューや視聴者からの電話による質問・意見を織り交えて、立体的に構成(というと聞こえはいいですが、つまりは何でもアリのハチャメチャ精神で進行)していきます。

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2009年8月25日

「金がねえなら結婚しない方がいい」麻生首相の問題発言を全文公開

「政治家の失言には、その人の本心が宿る」と言われるが、ここまで本心をさらけ出す政治家は、古今東西を見渡しても珍しい。

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2009年8月15日

8月16日(日)14:30から生放送します!── 田原総一朗×二木啓孝×高野孟:投票日目前!緊急座談会「民主党は政権にたどりつけるのか?」

 長い選挙期間もまもなく終盤戦。日本の未来を決する政権選択選挙まであと15日となりました。

 そこで、「THE JOURNAL×Insfoseekニュース」では田原総一朗さんと二木啓孝さん、そして高野孟編集主幹をむかえて明日16日(日)14:30ごろから緊急座談会生放送「民主党は政権にたどりつけるのか?」を行います!

 永田町のウラも表も知り尽くしたベテラン政治ウォッチャーたちは、いま、どのような観点でこの選挙戦を眺めているのか。最新選挙情報をもとに、テレビや新聞では語ることのできない日本の政治について徹底討論します!

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2009年8月12日

本日! 12日(水)16:30~ 麻生vs鳩山のガチンコ党首討論

麻生太郎首相と鳩山由紀夫民主党代表による一対一のガチンコ党首討論が、12日に都内のホテルで開催されます。

そこで、《THE JOURNAL》では総選挙の帰趨を決定する可能性のあるこの討論会を生中継します!

・・・とはいうものの、当日になってみないと通信環境などの詳細が把握できず、どうしても中継が不可能な場合は録画放送に切り替える可能性もあります。

その際はあしからずご了承くださいませm(__)m

討論会の生放送は、12日(水)の16:30〜18:00にこのページで実施する予定です。

みなさん、ぜひご覧ください!!

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2009年8月 4日

世論調査では民主が圧倒 政権交代への期待ゆるがず

 朝日新聞と共同通信が8月1、2日に実施した世論調査によると、小選挙区と比例区の投票先をたずねた項目では民主が自民を圧倒し、政権交代に向けての期待が依然根強い傾向にあることがわかった。一方、解散前の「麻生降ろし」のゴタゴタで落ち込んだ内閣支持率と自民党支持率は、若干ではあるが回復基調にある。(詳細は下記表を参照)

 解散から投開票日まで40日間という長丁場の選挙戦もすでに中盤戦に入り、党首による公開討論会なども予定されている(詳細な日程は未定)。今後は、その結果が世論調査にどのような影響を与えかが注目される。

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2009年7月31日

自民党がマニフェストを発表

 自民党は31日、8月30日の総選挙に向けての政権公約を発表した。マニフェストの骨子となる「政策BANK」は下記の通り。

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2009年7月30日

自民党に取材拒否された!

 31日に自民党のマニフェストが発表されることを受け、《THE JOURNAL》編集部では、同日に開かれる記者会見の出席申し込みを自民党広報部に行った。ところが、広報部から「記者クラブ加盟社以外は会見に参加できない」との旨の回答があり、出席を拒否された。編集部は「質問はしない。映像の撮影だけでいい」と食い下がったが、それでも回答は変わらなかった。会見は原則としてテレビ局と新聞社のみを対象に行われ、ネットメディアやフリージャーナリストは、党が認可した者以外は排除される見通し。

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2009年7月28日

外務省のラスプーチン 佐藤優さんが新党大地から出馬?

 元外務事務官で作家の佐藤優氏(49)が、新党大地の鈴木宗男衆院議員(61)から次期衆院選の出馬要請を受けていたことが28日、わかった。

スポーツ報知によると、佐藤氏が出馬するかどうかは微妙だが、党内では佐藤氏出馬への期待が高まっているという。

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田中良紹×横田由美子×高野孟:解散直後"ほろ酔い"座談会

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 衆議院解散が行われた直後の今月22日、東京都六本木の創作料理店"トーフステーキ『一億』"に田中良紹さん(政治ジャーナリスト)、横田由美子さん(ルポライター)、高野孟(《THE JOURNAL》編集主幹)が緊急に集まり、現在の日本の政治状況について熱い討論を行いました。

 戦後日本の憲政史上初ともいわれる8月30日の衆院選。投票の前に国民が知っておくべき「政治とは」「権力とは」「日本とは」・・。そして、新しい日本の夜明けに向けて、国民は何をしなければならないのか。焼酎を傾けながら自由闊達に語ります!

"ほろ酔い"とは言え、「生特番」に向けて重要な意味を持つ座談会です。[動画]

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2009年7月27日

民主党がマニフェストを公開!

 民主党の鳩山代表は27日午後、都内のホテルで会見を開き、政権交代に向けたマニフェストを発表した。マニフェストは同党のHPからダウンロードできる。なお、自民党のマニフェストは31日に発表される予定。

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2009年7月25日

田中康夫新党日本代表が兵庫8区からの出馬を正式表明!

 新党日本の田中康夫代表は24日、公明党の冬柴鉄三前幹事長の選挙区である兵庫8区からの立候補を正式に表明。尼崎市内のホテルで鳩山由紀夫民主党代表も参加して記者会見を行った。[動画]

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2009年7月21日

衆院解散が決定!

 麻生内閣は21日午前の定例閣議で衆院解散を決定した。午後1時から開かれる本会議で解散され、その後の臨時閣議で「8月18日公示──8月30日投開票」が決定される。

 報道関係者の事前議席数予測では、すでに「与党の過半数割れは確実」との見方が多く、焦点は「民主党は単独過半数を獲得できるか」「絶対安定多数に届くか」「自民党はどこまで議席を減らしてしまうのか」に移っている。ただ、解散から投開票までの期間が前代未聞の40日間にわたることから、選挙戦で情勢が大きく変動する可能性もある。

 解散の決定を受け、首相は午後6時から官邸で、鳩山代表は午後4時半から党本部で記者会見を行う予定。

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2009年7月 1日

【更新記事一覧!!】2009総選挙 歴史は動くのか!?

 さあ、いよいよ総選挙。《THE JOURNAL:ザ・ジャーナル》では、本体での多岐にわたる議論は続けながらも、「総選挙特集」として特別コンテンツを立ち上げて、読者も参加した大議論を展開し、8月30日の投開票当日には、テレビ各局の「開票速報」を横目で見ながら高野孟と田中良紹を中心に様々な論客や政治家が次々と登場する、全く新しいタイプの「言いたい放題・開票同時進行ライブ討論」特番をネット上で放映する。何と言ってもこの総選挙は、「百年目の大転換」に関わる今まで一番面白い総選挙。是非皆さんも、単に観客としてではなく、"微力ではあるが無力ではない"主権者であり有権者であり納税者である一個の市民として、このまさしく世紀の政治イベントに自分はどう関わるのかという観点からこの30数日間の過ごし方を考えて頂いて、その体験と想いを投開票日の特番にぶつけて頂きたい。8月30日、日本が変わる。日本が変われば世界が変わる。そこから本当の21世紀が始まる。(高野孟)

更新記事一覧--------------------------------------------------

【特別座談会!】
■二木啓孝×高野孟:政権交代で何がおこるのか!?(8/24)
■田原総一朗×二木啓孝×高野孟:「民主党は政権にたどりつけるのか?」(8/16)
■田中良紹×横田由美子×高野孟(動画):解散直後"ほろ酔い"座談会(7/28)

【特番コラム】
■井上トシユキ:まもなく下る国民の審判
■高野論説説説:有権者の期待と不安 (8/28)

■田中良紹:選挙は投票日で終わらない(8/27)
■甲斐良治:小さな農家、小さなむらを見くびるな!(8/27)
■神保哲生:権力が移動する時
■神保哲生:首相官邸で起きていること(8/27)

■井上トシユキ:選挙活動を変化させる
■高野論説説説:2つの意外な「もの」(8/27)

■山崎養世:高速道路無料化論への
■高野論説:批判に答えよう(8/26)

■K.o: 焦土に立ちて
■高野:──新しい投票期間、活用の薦め(8/26)

■鈴木亘:自公政権下における過去4年の
■高野論:社会保障政策の評価(8/26)

■相川俊英:ムダを知る住民を無視して
■高野論説:ムダはなくせない(8/26)

■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(8)
■高野:── 友愛と共生の社会づくりの理念(8/25)

■山下惣一:「誤解」だらけの農業問題(2)(8/24)
■神保哲生:<第6回>検証
■神保哲生:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲生:霞が関の権益を引き剥がせるか?
■神保哲生: という爆弾(8/24)

■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(7)
■高野論:── 労働運動から政治運動へ(8/23)

■二見伸明:「来た、見た、勝った」
■高野論:── <無血革命>一週間前の点描(8/22)

■田中良紹:公職選挙法の珍奇(2)(8/22)
■青木理:被害者なき詐欺事件
■高野論: ── 刑事司法の実態(8/21)

■山下惣一:「誤解」だらけの農業問題(1)(8/21)
■高野論説:民主、300議席に迫る勢いで最終盤へ
■高野論:──自民は壊滅・分解の危機に直面(8/21)

■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(6)
■高野論:──ユニテリアン思想の転換(8/21)

■大谷昭宏:10年後を視野に入れて
■大谷昭:マニフェストを読む(8/20)

■鈴木亘:安易で無責任な「中福祉・中負担」論(8/20)
■岡部一明:自治体は市民団体である(8/20)
■大野和興:「新自由主義を超えた構想力を」
■大野和:──農業政策を考える(2) (8/18)

■大野和興:「新自由主義を超えた構想力を」
■大野和:──農業政策を考える(1) (8/17)

■神保哲生:<第5回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:大手メディアが決して報じない、
■神保哲:「メディア改革」という
■神保哲:重要政策の中身(8/16)

■二見伸明:毒なきは丈夫にあらず
■高野論:(無毒不丈夫)魯迅(8/15)

■田中良紹:公職選挙法の珍奇(1)(8/14)
■鈴木亘:社会保障分野の民主党・自民党
■高野論:マニュフェストを考える(8/13)

■金平茂紀:2009年8月。
■高野論:異国から見えた日本の風景。(8/13)

■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(4)
■高野論:── 日本人とユニテリアン思想(8/12)

■大谷昭宏:「すこし変わって」が「ながーく
■神保哲:変わって」いくことの第一歩(8/11)

■神保哲生:<第4回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:「理念」を掲げれば票が減る?人気優先
■神保哲:マニフェスト選挙のジレンマ(8/9)

■横田由美子:すでに始まった
■高野論説説:官僚と民主党の戦い(8/9)

■田中良紹:日本の外交力(8/8)
■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(3)
■高野論:── ユニテリアン思想の日本での展開(8/8)

■辺真一:日本に必要な国益重視の太っ腹外交(8/7)
■財部誠一:霞が関解体なしに道州制なし(8/6)
■高野論説:中央集権国家を止めるのか止めないのか?
■高野論:──総選挙の真の争点は「国家像」(8/5)

■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(2)
■高野論:── 友愛の原点はユニテリアン思想にあり(8/5)

■若林秀樹:米国の不安は、民主党政権ではなく
■高野論:出口の見えない日本政治の漂流(8/5)

■玉木正之:政党マニフェストに見るスポーツ政策
■高野論:「日本のスポーツ政策」は、
■高野論:まだ生み出されていない(8/4)

■山口一臣:マーケットはいち早く政権交代(8/3)
■神保哲生:自民党の難点・民主党の難点(8/3)
■神保哲生:<第3回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:再分配の優しさと国民総背番号制の冷たさを
■神保哲:併せ持つ民主党のフェアネス政策(8/1)

■田中良紹:「マニフェスト選挙」を叫ぶインチキ(8/1)
■二見伸明:保守・リベラルは、
■二見伸:ぐじゃぐじゃ自公守旧勢力に勝てるか
■二見伸:─無血・一票の革命前夜に記す─(7/31)

■財部誠一:不毛な財源論より
■二見伸:脱官僚こそが争点だ(7/30)

■田中良紹:民主マニフェストは
■二見伸:「レーガノミクス」(7/29)

■財部誠一:麻生総理が公務員制度改革?(7/29)
■天野礼子:野党と民主党へ提案しました(7/29)
■豊後の小兵衛:総選挙に向けて(7/29)
■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(1)(7/27)
■高野論説:8月30日、「次の100年」が始まる!
■高野論:──この総選挙の歴史的な位置づけ(7/25)

■神保哲生:<第2回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:民主党政権の"ディスクロージャー"で
■神保哲:問われる市民の覚悟(7/25)

■田中良紹:龍馬の夢(7/24)
■神保哲生:<第1回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:「まかせる政治」から「引き受ける政治」へ
■神保哲:─マニフェストだけでは見えてこない
■神保哲:民主党の政策理念を(7/23)

■高野孟:(動画)「政権交代しても何も変わらない」
■高野論:などと言うな!(7/22)

■岸井成格:(動画)民主党が政権をとって
■高野論:最初にやるべきこと」(7/21)

【選挙区レポート】
■注目選挙区レポート!【福岡8区】(8/26)
■注目選挙区レポート!【愛媛1区】(8/26)
■注目選挙区レポート!【兵庫8区】(8/24)
■注目選挙区レポート!【静岡7区】(8/23)
■注目選挙区レポート!【長崎2区】(8/22)
■注目選挙区レポート!【北海道11区】(8/22)
■注目選挙区レポート!【東京1区】(8/18)
■注目選挙区レポート!【東京12区】(8/12)
■注目選挙区レポート!【石川2区】(8/10)
■麻生総理、応援演説で上機嫌(8/8)

【編集部記事】
■足利事件の菅谷さんに選挙権が与えられていない!(8/27)
■【演説生中継→現在再放送中!】小泉純一郎が登場!(8/26)
■【17:10ごろから演説生中継】鳩山由紀夫が青木愛を援護射撃!(8/25)
■「金がねえなら結婚しない方がいい」麻生首相の問題発言を全文公開(8/25)
■民主党を根幹から変革した小沢流選挙の全貌!(8/22)
■公示日、海江田万里候補の出陣式は大盛り上がり!(8/18)
■明日12日(水)16:30〜麻生vs鳩山のガチンコ党首討論を生放送!
(8/11)

■世論調査では民主が圧倒 政権交代への期待ゆるがず(8/5)
■自民党がマニフェストを発表(7/30)
■(動画)民主党マニフェスト発表会で鳩山代表が政権交代を訴える!(7/28)
■(動画)岡田克也幹事長が「子ども手当て批判」を批判!(7/26)
■麻生太郎首相と鳩山由紀夫代表の記者会見!(動画)(7/22)

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前回の「2007年参院選特番」に引き続き、今回もやります!題して、「総選挙2009 歴史は動くのか!?」。
投開票日までの約1ヶ月間、「選挙トリビア」「争点・注目ポイント」「特番コラム・取材」にカテゴリ分けをし、総力リポートします。
8月30日(日)投開票当日は、特設スタジオから、ゲストをお招きしての「生番組(映像生中継)」をやりますので、是非、ご視聴&ご参加ください。

BookMarks


自由民主党(代表:麻生太郎)
衆:304名 参:82名
昭和30年(1955年)自由党と日本民主党が合同して結成した保守政党。2008年より福田康夫から麻生太郎が党首を継ぐ。略称は自民党。
http://www.jimin.jp/


民主党(代表:鳩山由紀夫)
衆:112名 参:109名
1996年結成、1998年野党政党が合流し現在の体制に。2007年より参議院の第一党へ。
http://www.dpj.or.jp/


公明党(代表:太田昭宏)
衆:31名 参:21名
昭和39年(1964年)結成。解散、分党を経て1998年現体制に。創価学会を母体とする。
http://www.komei.or.jp/


日本共産党(代表:志位和夫)
衆:9名 参:7名
大正11年(1922年)結成。政党交付金を受けていない唯一の政党。略称は共産党。
http://www.jcp.or.jp/


社会民主党(代表:福島瑞穂)
衆:7名 参:5名
平成8年(1996年)日本社会党が改称して発足。2003年に土井たか子から引き継ぎ福島瑞穂が党首となる。略称は社民党。
http://www5.sdp.or.jp/


国民新党(代表:綿貫民輔)
衆:5名 参:5名
平成17年(2005年)郵政民営化関連法案に反対した議員を中心に結成。
http://www.kokumin.or.jp/


新党日本(代表:田中康夫)
衆:0名 参:1名
平成17年(2005年)当時長野県知事であった田中康夫を中心に、郵政民営化関連法案に反対、離党した議員と結成。
http://www.love-nippon.com/


新党大地(代表:鈴木宗男)
衆:1名 参:0名
元北海道開発庁長官の鈴木宗男が2005年8月8日の衆議院解散直後、8月18日に結成。党名は同郷の親友、松山千春との話し合いで決定。テーマ曲は『大空と大地の中で』。
http://www.muneo.gr.jp/

※データは2009年7月21日解散まで、表記は議席数順です。

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