自民党がマニフェストを発表
自民党は31日、8月30日の総選挙に向けての政権公約を発表した。マニフェストの骨子となる「政策BANK」は下記の通り。
自民党は31日、8月30日の総選挙に向けての政権公約を発表した。マニフェストの骨子となる「政策BANK」は下記の通り。
手負いの猪ほど恐ろしいものはない。私の住む茨城県は、小選挙区7で、比例代表復活当選を含めて、衆議院議員9人。内訳は、自民党7、民主党1、自民党系無所属1(中村喜四郎元建設相)であり、閣僚経験者4、世襲議員6という名高い自民王国である。その王国にも、ようやく落ち目の気配が見えてきた。これまで、自民党以外の候補者に投票したことがない、自民党以外の候補者の名前を聞いたことがないという、化石のような人々から「自民党では駄目だ」との声が澎湃と沸きあがってきた。慌てた自民党議員は、昨年暮れから、国会審議もそこそこに、妻子眷属、ご一統様総出で、戸別訪問、ミニ集会に駆け回っている。なかには、やったことのない朝の駅立ちをして、通勤客の度肝を抜いた元大臣もいる。7月25,26日、わが市では、市あげての夏祭りである。そこに、元大臣が挨拶に現れたものだから、町内会の役員さん達は、この時とばかり、言いたい放題。元大臣はほうほうの体で退散した。その場に居合わせた友人が「役員があそこまで言ったのだから、わが町内は反自民で固まった」と他愛なく、大喜びなので、「水を差すようで申し訳ないが、役員は自民党支持者でしょう。いままでは、対等に口も利けなかった議員さんに文句を言えたので、気持ちがすっきりしたろう。欲求不満と不定愁訴のガス抜きだ。風が吹いただけで人の気持ちが簡単に変わるものではない」と、苦言を呈しておいた。
31日に自民党のマニフェストが発表されることを受け、《THE JOURNAL》編集部では、同日に開かれる記者会見の出席申し込みを自民党広報部に行った。ところが、広報部から「記者クラブ加盟社以外は会見に参加できない」との旨の回答があり、出席を拒否された。編集部は「質問はしない。映像の撮影だけでいい」と食い下がったが、それでも回答は変わらなかった。会見は原則としてテレビ局と新聞社のみを対象に行われ、ネットメディアやフリージャーナリストは、党が認可した者以外は排除される見通し。
当然のごとく、自民党からは財源を示さぬ、無責任な人気取り政策だとの批判が続出した。
「財源を示すことなしに、耳さわりの良いことばかりをあげつらねた民主党のマニフェストは究極のポピュリズムだ」
■自民党政治を続けるのか、やめるのか
子供手当てや高速道路無料化など新たな歳出項目に必要な費用は明記したものの、歳出カットの個別具体的な数字はたしかに示されていない。その意味では自民党幹部による民主党マニフェストへの批判は妥当する。
27日に民主党がマニフェストを発表すると、自民党はもちろん各方面からも批判の声が上がった。批判の主旨は「ただのバラマキで財源の裏付けがない」と言うことである。これを見て思い出したのはアメリカでレーガン政権が誕生したとき、その経済政策(レーガノミクス)が「ブードゥー・エコノミー(怪しげな呪い経済政策)」と批判された事である。
レーガン政権が掲げた経済政策は「小さな政府」である。政府をスリム化し、規制緩和で政府が経済に関与する度合いを減らし、国民に税金をお返しすることで国民の購買力を増やし、消費刺激によって経済を成長させる政策である。ところがこれが理解されなかった。それまでのアメリカはF・ルーズベルト大統領の「ニューディール政策」以来、国が経済に関与するケインズ経済学が主流であった。「レーガノミクス」はそれに対する挑戦だった。
元外務事務官で作家の佐藤優氏(49)が、新党大地の鈴木宗男衆院議員(61)から次期衆院選の出馬要請を受けていたことが28日、わかった。
スポーツ報知によると、佐藤氏が出馬するかどうかは微妙だが、党内では佐藤氏出馬への期待が高まっているという。
![]()
衆議院解散が行われた直後の今月22日、東京都六本木の創作料理店"トーフステーキ『一億』"に田中良紹さん(政治ジャーナリスト)、横田由美子さん(ルポライター)、高野孟(《THE JOURNAL》編集主幹)が緊急に集まり、現在の日本の政治状況について熱い討論を行いました。
戦後日本の憲政史上初ともいわれる8月30日の衆院選。投票の前に国民が知っておくべき「政治とは」「権力とは」「日本とは」・・。そして、新しい日本の夜明けに向けて、国民は何をしなければならないのか。焼酎を傾けながら自由闊達に語ります!
"ほろ酔い"とは言え、「生特番」に向けて重要な意味を持つ座談会です。[動画]
![]()
民主党のマニフェスト発表会が27日午後、都内のホテルで開かれ、冒頭の演説で鳩山代表は「明治維新以来の革命的改革」を実行するための政権交代の必要性を訴えた。また、同じく会見を行ったマニフェスト検討準備委員会委員長の直嶋正行政調会長は、政権獲得後の政策の実行工程表を発表し、来年度から、子ども手当て1万3000円の支給や公立高校の実質無償化を実施することを明らかにした。一方、高速同僚の無料化は、即時無料化による渋滞の発生などの社会的混乱を避けるため、影響の少ない高速道路から段階的に実施し、都市部の道路については社会実験を行いながら段階的に値下げする方針であることを明らかにした。会見の模様は下記の通り。[動画]
民主党の鳩山代表は27日午後、都内のホテルで会見を開き、政権交代に向けたマニフェストを発表した。マニフェストは同党のHPからダウンロードできる。なお、自民党のマニフェストは31日に発表される予定。
民主党の岡田幹事長は24日、党本部での記者会見で自民党が主張している「子ども手当て批判」に反論した。岡田幹事長によると、民主党が主張する子ども手当てが支給された場合、配偶者控除が廃止されても中学卒業までの子どものいるすべての世帯で、手取り収入が増える。会見の模様と資料は下記の通り。[動画]
![]()
『検証・民主党政権で日本はどう変わるのか』、第1回目の前回は、民主党政権誕生の意味を、「まかせる政治から引き受ける政治へ」の表現を使って解説したが、実際日本では長らくおまかせの政治がまかり通ってきた。ここで言う「まかせる」は、“官僚にまかせる自民党に市民がまかせっきりの政治”という意味だ。まかり通ってきたというよりも、そもそもこれまで日本では、政治とりわけ国政に一般市民があれこれ口を出すことは、必ずしも好ましいとは考えられてこなかったとさえ思う。
たしかに、戦後復興から高度成長期にかけての期間は、焼け野原から再出発した日本にとって、何よりも経済成長が優先課題であることは、誰の目にも明らかだった。あとはその目的を達成するための最も効率的な方法を、優秀な官僚たちに実践してもらえば十分だった。そこに市民があれこれ口を出す余地はなかったし、国がうまく回り、国民生活が豊かになっている以上、その必要性も感じられなかった。
さあ、いよいよ総選挙。《THE JOURNAL:ザ・ジャーナル》では、本体での多岐にわたる議論は続けながらも、「総選挙特集」として特別コンテンツを立ち上げて、読者も参加した大議論を展開し、8月30日の投開票当日には、テレビ各局の「開票速報」を横目で見ながら高野孟と田中良紹を中心に様々な論客や政治家が次々と登場する、全く新しいタイプの「言いたい放題・開票同時進行ライブ討論」特番をネット上で放映する。何と言ってもこの総選挙は、「百年目の大転換」に関わる今まで一番面白い総選挙。是非皆さんも、単に観客としてではなく、“微力ではあるが無力ではない”主権者であり有権者であり納税者である一個の市民として、このまさしく世紀の政治イベントに自分はどう関わるのかという観点からこの30数日間の過ごし方を考えて頂いて、その体験と想いを投開票日の特番にぶつけて頂きたい。8月30日、日本が変わる。日本が変われば世界が変わる。そこから本当の21世紀が始まる。
新党日本の田中康夫代表は24日、公明党の冬柴鉄三前幹事長の選挙区である兵庫8区からの立候補を正式に表明。尼崎市内のホテルで鳩山由紀夫民主党代表も参加して記者会見を行った。[動画]
待ちに待った?!総選挙を、どういう時間的=歴史的な物差しで捉えるべきだろうか。
●1年
1年かそこらの最短の物差しで測れば、8月30日に起ころうとしているのは、麻生政権がわずか11カ月余で命脈が尽きて、鳩山政権が生まれそうではあるけれども、さて民主党の頼りない様子からして、同政権も果たして1年も2年も持つのだろうかという程度の、さほど血も沸かず肉も躍らないような話でしかない。この意味での政権交代を阻止すべく、麻生太郎首相としては、この10カ月に4回も景気対策予算を組んで際限のないほどのバラマキを振る舞ってきた実績を誇り、それに対して民主党は、自分らが政権を取れば子供手当や扶養控除廃止や何やかやで平均的世帯当たり2万円の可処分所得増になると主張し、そうするとまた自民党が「子供がいない家庭では増税になるじゃないか」と反論するといった、まこと低次元の攻防になっていく。
東京都議会選挙での民主党の圧勝ぶりと自民党の惨敗ぶりを見て、「もはや政権交代は必至」の報道が乱れ飛ぶなか、このように考え始めている人は少なくないはずだ。
しかし、民主党の政策を分析してきた筆者にしてみると、もしこのような「民主党にまかせてみる」という発想があるとすれば、それこそ民主党が何たるかをまったくわかっていないことの証左だ。表層的なメディア報道に惑わされ、きちんと民主党の政策を把握しておかないと、そういうことになる。
21日の衆議院本会議で解散された後、鳩山民主党代表は党本部で、麻生太郎首相は官邸で記者会見を行った。その模様は下記の通り。[動画]
麻生内閣は21日午前の定例閣議で衆院解散を決定した。午後1時から開かれる本会議で解散され、その後の臨時閣議で「8月18日公示──8月30日投開票」が決定される。
報道関係者の事前議席数予測では、すでに「与党の過半数割れは確実」との見方が多く、焦点は「民主党は単独過半数を獲得できるか」「絶対安定多数に届くか」「自民党はどこまで議席を減らしてしまうのか」に移っている。ただ、解散から投開票までの期間が前代未聞の40日間にわたることから、選挙戦で情勢が大きく変動する可能性もある。
解散の決定を受け、首相は午後6時から官邸で、鳩山代表は午後4時半から党本部で記者会見を行う予定。
さあ、いよいよ総選挙。《THE JOURNAL:ザ・ジャーナル》では、本体での多岐にわたる議論は続けながらも、「総選挙特集」として特別コンテンツを立ち上げて、読者も参加した大議論を展開し、8月30日の投開票当日には、テレビ各局の「開票速報」を横目で見ながら高野孟と田中良紹を中心に様々な論客や政治家が次々と登場する、全く新しいタイプの「言いたい放題・開票同時進行ライブ討論」特番をネット上で放映する。何と言ってもこの総選挙は、「百年目の大転換」に関わる今まで一番面白い総選挙。是非皆さんも、単に観客としてではなく、"微力ではあるが無力ではない"主権者であり有権者であり納税者である一個の市民として、このまさしく世紀の政治イベントに自分はどう関わるのかという観点からこの30数日間の過ごし方を考えて頂いて、その体験と想いを投開票日の特番にぶつけて頂きたい。8月30日、日本が変わる。日本が変われば世界が変わる。そこから本当の21世紀が始まる。(高野孟)
更新記事一覧--------------------------------------------------
【特別座談会!】
■二木啓孝×高野孟:政権交代で何がおこるのか!?(8/24)
■田原総一朗×二木啓孝×高野孟:「民主党は政権にたどりつけるのか?」(8/16)
■田中良紹×横田由美子×高野孟(動画):解散直後"ほろ酔い"座談会(7/28)
【特番コラム】
■井上トシユキ:まもなく下る国民の審判
■高野論説説説:有権者の期待と不安 (8/28)
■田中良紹:選挙は投票日で終わらない(8/27)
■甲斐良治:小さな農家、小さなむらを見くびるな!(8/27)
■神保哲生:権力が移動する時
■神保哲生:首相官邸で起きていること(8/27)
■井上トシユキ:選挙活動を変化させる
■高野論説説説:2つの意外な「もの」(8/27)
■山崎養世:高速道路無料化論への
■高野論説:批判に答えよう(8/26)
■K.o: 焦土に立ちて
■高野:──新しい投票期間、活用の薦め(8/26)
■鈴木亘:自公政権下における過去4年の
■高野論:社会保障政策の評価(8/26)
■相川俊英:ムダを知る住民を無視して
■高野論説:ムダはなくせない(8/26)
■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(8)
■高野:── 友愛と共生の社会づくりの理念(8/25)
■山下惣一:「誤解」だらけの農業問題(2)(8/24)
■神保哲生:<第6回>検証
■神保哲生:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲生:霞が関の権益を引き剥がせるか?
■神保哲生: という爆弾(8/24)
■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(7)
■高野論:── 労働運動から政治運動へ(8/23)
■二見伸明:「来た、見た、勝った」
■高野論:── <無血革命>一週間前の点描(8/22)
■田中良紹:公職選挙法の珍奇(2)(8/22)
■青木理:被害者なき詐欺事件
■高野論: ── 刑事司法の実態(8/21)
■山下惣一:「誤解」だらけの農業問題(1)(8/21)
■高野論説:民主、300議席に迫る勢いで最終盤へ
■高野論:──自民は壊滅・分解の危機に直面(8/21)
■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(6)
■高野論:──ユニテリアン思想の転換(8/21)
■大谷昭宏:10年後を視野に入れて
■大谷昭:マニフェストを読む(8/20)
■鈴木亘:安易で無責任な「中福祉・中負担」論(8/20)
■岡部一明:自治体は市民団体である(8/20)
■大野和興:「新自由主義を超えた構想力を」
■大野和:──農業政策を考える(2) (8/18)
■大野和興:「新自由主義を超えた構想力を」
■大野和:──農業政策を考える(1) (8/17)
■神保哲生:<第5回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:大手メディアが決して報じない、
■神保哲:「メディア改革」という
■神保哲:重要政策の中身(8/16)
■二見伸明:毒なきは丈夫にあらず
■高野論:(無毒不丈夫)魯迅(8/15)
■田中良紹:公職選挙法の珍奇(1)(8/14)
■鈴木亘:社会保障分野の民主党・自民党
■高野論:マニュフェストを考える(8/13)
■金平茂紀:2009年8月。
■高野論:異国から見えた日本の風景。(8/13)
■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(4)
■高野論:── 日本人とユニテリアン思想(8/12)
■大谷昭宏:「すこし変わって」が「ながーく
■神保哲:変わって」いくことの第一歩(8/11)
■神保哲生:<第4回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:「理念」を掲げれば票が減る?人気優先
■神保哲:マニフェスト選挙のジレンマ(8/9)
■横田由美子:すでに始まった
■高野論説説:官僚と民主党の戦い(8/9)
■田中良紹:日本の外交力(8/8)
■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(3)
■高野論:── ユニテリアン思想の日本での展開(8/8)
■辺真一:日本に必要な国益重視の太っ腹外交(8/7)
■財部誠一:霞が関解体なしに道州制なし(8/6)
■高野論説:中央集権国家を止めるのか止めないのか?
■高野論:──総選挙の真の争点は「国家像」(8/5)
■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(2)
■高野論:── 友愛の原点はユニテリアン思想にあり(8/5)
■若林秀樹:米国の不安は、民主党政権ではなく
■高野論:出口の見えない日本政治の漂流(8/5)
■玉木正之:政党マニフェストに見るスポーツ政策
■高野論:「日本のスポーツ政策」は、
■高野論:まだ生み出されていない(8/4)
■山口一臣:マーケットはいち早く政権交代(8/3)
■神保哲生:自民党の難点・民主党の難点(8/3)
■神保哲生:<第3回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:再分配の優しさと国民総背番号制の冷たさを
■神保哲:併せ持つ民主党のフェアネス政策(8/1)
■田中良紹:「マニフェスト選挙」を叫ぶインチキ(8/1)
■二見伸明:保守・リベラルは、
■二見伸:ぐじゃぐじゃ自公守旧勢力に勝てるか
■二見伸:─無血・一票の革命前夜に記す─(7/31)
■財部誠一:不毛な財源論より
■二見伸:脱官僚こそが争点だ(7/30)
■田中良紹:民主マニフェストは
■二見伸:「レーガノミクス」(7/29)
■財部誠一:麻生総理が公務員制度改革?(7/29)
■天野礼子:野党と民主党へ提案しました(7/29)
■豊後の小兵衛:総選挙に向けて(7/29)
■平野貞夫:「友愛と共生社会」の実現へ(1)(7/27)
■高野論説:8月30日、「次の100年」が始まる!
■高野論:──この総選挙の歴史的な位置づけ(7/25)
■神保哲生:<第2回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:民主党政権の"ディスクロージャー"で
■神保哲:問われる市民の覚悟(7/25)
■田中良紹:龍馬の夢(7/24)
■神保哲生:<第1回>検証
■神保哲:民主党政権で日本はどう変わるのか!
■神保哲:「まかせる政治」から「引き受ける政治」へ
■神保哲:─マニフェストだけでは見えてこない
■神保哲:民主党の政策理念を(7/23)
■高野孟:(動画)「政権交代しても何も変わらない」
■高野論:などと言うな!(7/22)
■岸井成格:(動画)民主党が政権をとって
■高野論:最初にやるべきこと」(7/21)
【選挙区レポート】
■注目選挙区レポート!【福岡8区】(8/26)
■注目選挙区レポート!【愛媛1区】(8/26)
■注目選挙区レポート!【兵庫8区】(8/24)
■注目選挙区レポート!【静岡7区】(8/23)
■注目選挙区レポート!【長崎2区】(8/22)
■注目選挙区レポート!【北海道11区】(8/22)
■注目選挙区レポート!【東京1区】(8/18)
■注目選挙区レポート!【東京12区】(8/12)
■注目選挙区レポート!【石川2区】(8/10)
■麻生総理、応援演説で上機嫌(8/8)
【編集部記事】
■足利事件の菅谷さんに選挙権が与えられていない!(8/27)
■【演説生中継→現在再放送中!】小泉純一郎が登場!(8/26)
■【17:10ごろから演説生中継】鳩山由紀夫が青木愛を援護射撃!(8/25)
■「金がねえなら結婚しない方がいい」麻生首相の問題発言を全文公開(8/25)
■民主党を根幹から変革した小沢流選挙の全貌!(8/22)
■公示日、海江田万里候補の出陣式は大盛り上がり!(8/18)
■明日12日(水)16:30〜麻生vs鳩山のガチンコ党首討論を生放送!
(8/11)
■世論調査では民主が圧倒 政権交代への期待ゆるがず(8/5)
■自民党がマニフェストを発表(7/30)
■(動画)民主党マニフェスト発表会で鳩山代表が政権交代を訴える!(7/28)
■(動画)岡田克也幹事長が「子ども手当て批判」を批判!(7/26)
■麻生太郎首相と鳩山由紀夫代表の記者会見!(動画)(7/22)









当サイトに掲載されている写真・文章・画像の無断使用及び転載を禁じます。
Copyright (C) 2008 THE JOURNAL All Rights Reserved.