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      <title>暁玲華の「光華明彩☆神秘の力」</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>「清正の井」が5時間待ちの大人気！</title>
         <description>もそも年末年始のテレビのバラエティ番組がきっかけでした。初詣に行く開運スポットの一つとして「清正の井」が願いの叶う人気の場所ということで紹介されました。「清正の井」とは、東京の明治神宮内にある、明治神宮御苑（有料500円）の奥にある井戸のことです。明治神宮御苑の敷地は、江戸時代、加藤清正の子忠広が住んでいた加藤家の下屋敷だったので、清正が掘った井戸かもしれないということで、この名がつけられています。
 
「清正の井」がパワースポットであることは、それまでもマスコミ上で紹介はされてきたわけですが、火付け役になった番組は、年末ということで特集だったことと視聴率もよかったのか、この井戸への正月の参拝客は、なんと5時間待ちを超える列ができたのです。それから約1カ月。連日の雑誌やテレビの紹介が続き、今でも3時間は待つのが当たり前の人気スポットになりました。</description>
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         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 20:34:29 +0900</pubDate>
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         <title>明日は大祓</title>
         <description>明日6月30日は全国の神社で一斉に大祓式が執り行われます。明治から太陽暦の6月３０日の催行となり、暦上の日取りは変わりましたが、中臣鎌足が作者といわれる大祓祝詞を奏上するのですから、１０００年以上続く行事だと思ってよいでしょう。

世の中は急速に進化し、変化しているのですが、古いまま変わらないで受け継がれているものが、日本に存在することを忘れず示してくれています。

大祓は「はらいたまえ、きよめたまえ」という言葉からもわかるように、心身を清浄に保つことが主の願いですが、ここでは「清い」ことが１０００年も続けるほどの重要な概念であることがわかります。「清い」ことを重視した結果、１０００年以上続く国になったといってもよいかもしれません。</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">神社</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 19:48:00 +0900</pubDate>
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         <title>女性の神社参拝</title>
         <description><![CDATA[昨日（4月20日月曜日）の産経新聞の東京欄の「近頃都に流行るもの」コーナーで、女性の神社参拝が流行っているという記事が掲載されました。その中で、私もコメントしています。
（↓新聞記事をスキャンした写真）
<a href="http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/1143776034_244.jpg"><img alt="1143776034_244.jpg" src="http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/1143776034_244-thumb.jpg" width="340" height="225" /></a>]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パワースポット</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 13:55:43 +0900</pubDate>
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         <title>念じて動かすロボット</title>
         <description>4月1日の朝日新聞の一面に、念じて動かすロボットの開発記事が掲載されていた。脳波と脳血流のデータ解析をすることで、人の意思を把握するロボットらしい。人が念じるだけで、「右手を挙げる」「足を動かす」など4種類の動作を再現できる人間型ロボット「アシモ」というそうだ。開発したのはホンダ子会社のホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン、国際電気通信基礎技術研究所、島津製作所、の共同チーム。

なんだか魔法チック。リモコンは指で押すとスイッチが入るが、これだけでも魔法のようだと思っていた。次に声に反応してオンする機能。そして、今度は念？！魔法のようなことが次々と技術で実現していく様をみていると、スピリチュアルやオカルトなことが解明可能でないわけがないと自然に思えてくる。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2009/04/post_104.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアル</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Apr 2009 02:44:06 +0900</pubDate>
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         <title>パワースポットで運気をあげよう！</title>
         <description><![CDATA[手前味噌なタイトルで恐縮です。（笑）

既に発売から１ヶ月がたってしまったのですが、新刊をだしました。

<strong>「幸せを呼び込むパワースポット」（集英社）</strong>

<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%82%92%E5%91%BC%E3%81%B3%E8%BE%BC%E3%82%80%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88-%E6%9A%81-%E7%8E%B2%E8%8F%AF/dp/4834251527/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1237753625&sr=8-1"><img alt="%E8%A1%A8%E7%B4%99_R.jpg" src="http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/%E8%A1%A8%E7%B4%99_R.jpg" width="240" height="344" /></a>

政治も経済も混沌とした状況が続き、西松献金事件で話題騒然の「ザ・ジャーナル」誌上で、なかなか更新しづらい話題です。

が、そんな不況の世の中だからこそ、個人の運気をあげて、日本の運気をあげよう！・・・なんて、考えてもよいのでは。

官僚や政治家の方々も、たまにはパワースポットに赴けば、自分が何故国を背負うことになったのか、原点に立ち返るパワーをいただけるかもしれません。初心に返れば邪心なんて一蹴！なんてことになるかも。]]></description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2009/03/post_103.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Mar 2009 05:26:23 +0900</pubDate>
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         <title>もうすぐ節分、2009年の運気</title>
         <description>　さて、2月3日には節分を迎えます。「鬼は外、福は内。」と、豆まきの年中行事が各神社をはじめ家庭でも行われる日として、日本人には親しみのある日です。豆は種子の代表として、パワーが詰まった生命力の象徴です。次の日の立春を迎え、眠っている大地を叩きおこし、悪いエネルギーを追い出すという意味があります。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2009/01/2009.html</link>
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         <pubDate>Thu, 29 Jan 2009 12:22:48 +0900</pubDate>
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         <title>２００９年に込められた意味とは。</title>
         <description>西暦２００９年。まずこの数字に着目すると、２００１年から続いてきた「００」と二つの０が並ぶ最後の年になります。「０」は存在が無いという現実的ではない数字なので、「００」は強い虚無感を感じさせ、混沌とした時代がまだ続くけれど、そろそろクライマックスだということがわかります。

また、総数は「１１」で、相反する価値観が向かい合い立ち並ぶことが連想されます。これは、様々な次元で新しいものが、力をそなえ肩を並べるというようなことではないでしょうか。どんな世界でも、転換期になるのでしょう。一桁にすると「２」になり、「愛」がキーワードで、仲間や家族と結束していくことが大事になるでしょう。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2009/01/post_102.html</link>
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         <pubDate>Sun, 04 Jan 2009 07:35:51 +0900</pubDate>
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         <title>厄を祓って役目をもらう</title>
         <description>１２月７日発売の「日経ウーマン」（日経BP社）で初詣の開運特集を担当し、初めて厄払いの取材を受けた。日経ウーマンは２０代後半から４０代の女性を対象にしていると思われるので、３０代のうち６年間続く厄は読者の興味ある話題なのかもしれない。しかし、本当に３０代の女性の厄は長い。というのも、本厄が数えで３３歳と３７歳にあり、前厄と後厄をいれると、６年間は厄を祓わなければいけなくなる。そう考えると神社仏閣にとっては、厄祓い、厄除けはよいビジネスになっている。厄払いは神社仏閣以外でも霊能者や修験道者が請け負うことがあり、今でもそうした習慣が残る地方はある。修験道者にその一説を教わったことがあるが、厄の意味を考えさせられなかなか興味深い。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2008/12/post_101.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">神社</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 20:24:03 +0900</pubDate>
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         <title>パワースポット特集まるごと１冊！</title>
         <description><![CDATA[今日発売の女性情報誌Ozmagazine（スターツ出版）１２月号は、何と１冊まるごと「パワースポットへの旅」特集。参拝旅行の切り口なら今までもいくらでもありましたが、パワースポットの特集が増えてきているとはいえ、全１９４ページのうち、８２ページまではパワースポット関連というのは、なかなか見た事はありません。特にスピリチュアル雑誌ではなく、一般誌。２年前から比べるとパワースポットの認知は大きく広がってきました。私は大幅なページ数のわりに、東京パワースポット担当で４ページ。今回は、神社ではなく、自然系が中心の選択になっていて、初めて雑誌で紹介する桧原村へリポートや、日比谷公園の銀杏なども。
<img alt="ozmagazine_l.jpg" src="http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/ozmagazine_l.jpg" width="138" height="177" />]]></description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2008/11/post_100.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パワースポット</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:20:18 +0900</pubDate>
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         <title>漢字の読み～常用漢字の読み追加案承認から</title>
         <description>１０月２２日（水）朝日新聞朝刊一面に、常用漢字表に追加する予定の字種１９１字の音訓を追加する案が承認された記事が掲載されていた。使い分けできるようになった漢字は、日常ではよく使っている言葉なので目新しくはないが、神を「畏れる」、花の「匂い」、「妖しい」「要（かなめ）」などは日本の独特の文化を反映している読み方なので、追加されたことには意義があると思う。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2008/10/post_99.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本文化</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 03:00:36 +0900</pubDate>
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         <title>日本文化に精通する外国人</title>
         <description>10月8日発売の「Newsweek」日本版10月15日号の特集は「NIPPON大好き」ということで、「失われかけた和の文化、ディープに極める外国人たち」と28人もの和文化に携わる外国人たちを紹介していた。

各々、コメントの内容はディープで、和文化に対しての深い愛が理解できるものもあり、短い文章ながらも感動する内容だった。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2008/10/post_98.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本文化</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 00:18:49 +0900</pubDate>
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         <title>時代の軸に「聖地」のパワー</title>
         <description>昨日（10月5日）の朝日新聞の日曜版「be」に、「聖地」の記事がクローズアップされていた。ここ1年で朝日新聞に「聖地」が登場した記事数は、10年前の2倍ほどの２００あまりになり、注目されていることがわかる。
紹介されていたのは、熊野にある「花の窟神社」。神社の社殿はなく、高さ45メートルの巨岩がご神体。イザナミ命のパワーである大地の母的役割が強い聖地なのだが、そのような祭神には触れることなく、もっと原初的な岩の神性や信仰について着眼し、説明してあった。
面白いと思ったのは、マグマと岩との関係の説明。専門家の産業技術総合研究所地質調査総合センターの加藤ひろ一代表によれば、熊野は岩石の元のマグマの粘り気が強いので巨岩ができやすく、マグマの冷える速さによって、奇岩ができるというものだった。
私は常日頃、日本は世界でも有数の聖地国であるといっている。それは、日本は火山国なのでマグマの影響が強くパワーをもちやすいことが理由なのだが、この記事によって、聖地には多くみられる巨岩の意味もマグマにあるとわかり、科学的根拠のある方からの内容なので、聖地に疑問をもっていた方も成り立ちには納得されたのではないだろうか。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2008/10/post_97.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアル</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 02:33:01 +0900</pubDate>
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         <title>日テレ「モクスペ」驚きのパネラー</title>
         <description>テレビ局がスピリチュアル系の放映の自粛をしている昨今、日本テレビの木曜スペシャル、略して「モクスペ」という番組で、「予言」をテーマにした番組が９月１８日に放送された。話題のジュセリーノにはじまって、ダヴィンチ、ニュートン、聖徳太子など７つの予言を紹介。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2008/09/post_96.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアル</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 01:02:56 +0900</pubDate>
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         <title>総裁選相場</title>
         <description>最近の話題といえば、やはり自民党総裁選挙。

会う人会う人に、誰が選ばれるのでしょう？と聞かれます。

もちろん霊視ではどうですか、という意味ですが。

霊視といわれても、私自身が興味がありすぎて、霊視できません。
受けた印象で、あれこれ考えてしまいます。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2008/09/post_95.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">政治</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 20:00:21 +0900</pubDate>
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         <title>想念の環境問題</title>
         <description>（スピリチュアルなことに詳しい人にはアクセス数が多かった、マイブログの記事を掲載します。スピリチュアルモードに頭を設定してから読んでくださいね。）

最近は海が割れるビジョンを見たり、水の濁りを感じたりしていたものなので、改めて水に着目をしていました。

神道には祓戸の祝詞があって、どんな罪も穢れも、祓え戸の四神が海の底までもっていってしまって、なくなってしまうとういうような祝詞です。それによって、祓われ清められると。

その後、どこにいってしまうのだろう、、とは思いつつも、大きな海原には小さなものでしかない穢れは消えてなくなるのだろう、というイメージです。</description>
         <link>http://www.the-journal.jp/contents/akatsuki/2008/08/post_94.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアル</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Aug 2008 18:00:37 +0900</pubDate>
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