半年あっという間
な!なんと、気づいたら、前回から1ヶ月がたっているではありませんか!!
こんなに更新してないなんて、自分でもびっくりです。
さて、あっというまに5月の連休も過ぎ、6月が近づいてきました。
GWは立夏の節入りなので、暦上ではもう夏。
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な!なんと、気づいたら、前回から1ヶ月がたっているではありませんか!!
こんなに更新してないなんて、自分でもびっくりです。
さて、あっというまに5月の連休も過ぎ、6月が近づいてきました。
GWは立夏の節入りなので、暦上ではもう夏。
3月から大きな変化の気の流れを感じていたのですが、ここにきて停滞し、新しい流れに向かい始めるようです。
世の中がどう変わっていくのか見物です。
朝のサンデープロジェクトでは、温家宝首相と安部首相のことに触れていましたが、安部首相の評価につながることがあったことも、新しい流れかもしれません。(一瞬でおわらなければよいですが)
はじめて2週間のブランクをつくってしまいました。(反省)
季節は春一色で、近所の木蓮など散り始めている状況です。この勢いで仕事もささっと行きたいところですが、なんだか雛祭りを境に東京のエネルギーが微妙に変化してきたのを感じて、春の軽やかさとは少し違った雰囲気さえあります。
先日、六本木のギャラリー「GALLERIA 645」がオープンしたということもあって、こもんずではおなじみの竹内兄弟とお会いしました。
竹内君といえばこもんずきってのイケメンですが、お兄様といえば忘年会、有田焼の会でも披露していただき皆様には美声でおなじみのテノール歌手の竹内俊介さんです。
このご兄弟は去年からもちろん知ってはいましたが、この日新しい事実が判明したのです。
毎月、茨城の鹿島神宮に参拝に行っていますが、今月は祈年祭の日に偶然参拝してきました。
東京では忙しい日々。世の中も暴力団のこととかいろいろある週で、なんだか灰色な気分。
しかし、鹿島灘の海をみると、うってかわってとってもさわやかな景色。
巷の話題について、まだ一言申してなかったと出遅れた感があるけれども一言。
柳沢発言の「女性は産む機械」とか「二児が健全」について。
担当大臣の発言としては、笑っちゃうような不適切ぶりでちょっとうけてしまったけれども、普通のご年配の紳士が言っていることだと思えば日常茶飯事のことでもあるような。
去年はいろいろな事件がありましたが、今年も正月早々、奇怪な事件が続いているようですね。ストレス社会のひずみと一言ではいえないでしょうが、全てにおいて精神を刺激している世の中であるとはいえそうです。
思い起こせば、私の大学の卒業設計は「ストレスケア誘導計画」というタイトルでした。建築学科だったのですが、都市に目をむけ、このままでは歩いているだけでストレスの生じる社会になるので危ない!ということで、歩いているだけで癒される空間作りを提案したものでした。今から15年前なので早すぎて、あまり理解されませんでしたが、今はそのコンセプトが飛んでる!なんて思う人はいないのではないでしょうか。早く気がつけば早く対処できる、それなのに気付く大人がなんて少ないことかと憤りを覚えた若かりし頃でした。
今まで個人鑑定や企業鑑定を重視してきた方向から一転して、今年は個よりもマスを対象とした動きで活動してきました。
これには江原さんの影響が多分にあったと思います。
江原さんがテレビの前で鑑定しているとき、怖くないのかな?と思っていました。
神々のことばを紙面で伝えることにさえ抵抗のあったそのころの私は、多分、生きている人の念や霊の災いに負けてしまうことを恐れて、そういう感想をもっていたのだと思います。
今年は営業方針を変えて、ブログをはじめたり、タロットをつくったりとネット上の仕事を増やしてきました。また、コンテンツをはじめようと思い、そのための営業を1年かけて続けてきて、10月の終わりにやっといろいろ結果がでてきたので、ほっとしたというか一息ついたところでした。
そんなときに11月初めから風邪を引き、うつしたりうつされたりしながら、全く完治せず、今までの疲れがでたのか、何だか気が抜けたような毎日。FMの声を聞いて、これはマズイとさすがに思いはじめ、先日トルマリンエステなるものに行ってきました。
今朝、目覚めると、目覚ましもかけてないのに4時20分。
何でこんなに早くに目がさめるのよ、、と二度寝の体制になりながら、ふと、今日が放送日だということに気づきました。
何とジャストじゃないですか☆私ってすごい!!∈^0^∋
ラジオを合わせ始まるのをまっていると、何だか違う番組がかかってる。
あれっ?
今日は鹿児島の霧島神宮では天孫降臨祭が行われています。
毎年欠かさず見に行くのですが今年は欠席。それだけに、やたら気になります。

自分でハロウィンの対策を書いたので気にして掃除をしたつもりでしたが、甘かったのでしょうか。
30日夜に「掃除が甘い!邪魔してやる!」と霊に脅される悪夢を見た後、11月をすぎたとたんに、風邪で倒れてしまいました。
無念です。(T_T)
昨日まで福岡に行って、鑑定&NC九州の会に出席してきました。
マッド・アマノさんの講演と120名の経営者の方々の参加で大盛況でした。
若輩ながらも乾杯の音頭をとらせていただき恐縮いたしました!

(↑Webからダウンロードした写真。許可もらいました。)
こもんず内では更新しているほうだと思っていたのですが、きづくと、何だかスローペースな仲間入りをしているようです。f(^ー^;
昨日のコメントに更新の催促をされて反省してしまいました。
ところで、皆さん!!
明日は何の日か覚えていますか?
マッドさんのコメントに以前書き込みをしたのですが、私の妹はシアトル在住のアンチブッシュです。
内容的に、マッドさんへのコメントネタかと思い、アップを待っていましたが、お忙しそうなので、私のブログで彼女が今怒っていることをちょっと紹介してしまいます。(興味深かったので)
今日、部屋の掃除をしながら、ちょっと前の週刊文春(8月31日号)を読んでいました。
その中で、「ツチヤの口車」という連載コラムを初めて読みましたが、ちょっとびっくり。
「書店に行くとなぜトイレに行きたくなるか」というテーマなのですが、従来はインクやのり、紙などの臭いが原因と考えられてきたが、これは誤りで、原因は霊的なものである、といっているのです。
それも!、古書のある図書館や古本屋ではなくて、新刊のある本屋で霊的現象は起き、「買え買え」という念が罪に応じて霊が罰するからトイレに行きたくなるのだそうです。
これってギャグのコラムなのかな?
昨日は秋篠宮家に親王様がお生まれになり、悦ばしい慶日でした。
男子出生とあって皇室関係者は胸をなでおろしたことでしょう。
妊娠中から確かに超音波で見ることはできますが、あれって結構外れるんですよね。
やはり生まれてみるまでは、安心できないのが一般的な心境です。
今日は「江戸しぐさ」についてお勉強会に参加してきました。
テーマは「三つ心、六つ躾、九つ言葉、十二文、十五理(ことわり)で末決まる」という年齢に応じた江戸の教育方針についてです。
勉強や本を読む時間がなかなかとれないので、積極的に研究会等を利用して自分に勉強のノルマを規するのは必要なのかもしれません。こういう話は心が和みます。
スピリチュアルの意味は心霊的という意味なのですが、スピリチュアリズムという言葉は、英語においても最近定着した言葉のようです。
もともと、霊といえばシャーマンからくるシャーマニズムなのですが、そこから、オカルトやスピリチュアルという語にわかれたようです。
前述の中曽根元首相の「分祀(ぶんし)でなければ解決できない。神主が決心すれば決まることだ」というNHKの討論番組でのご発言に対して、私は元首相の発言に疑問を感じる旨のコメントをしました。
ところが、昨日のインサイダー誌で高野氏は「分祀でも抹消でも廃祀・再合祀でも「神主が決心すれば決まることだ」と中曽根が言うのは案外本当ではないか。暁玲華さんは《ざ・こもんず》ブログで「違う」と言っているが、このあたりをもう少し詳しく教えてもらいたい。分祀は、旧来のコピー&ペーストでなく新たにデリート&ペーストの様式を創造すればいいのではないか。」
というご質問をいただきましたのでそれに対してご説明をいたしたいと思います。
昨日のNHKの討論番組で、中曽根元首相は靖国神社参拝問題についてこんな発言をしたらしい。
・小泉首相は陛下に靖国参拝を促すようにするべきで、自分が行くとか行かないとかばかりで思慮がたらない。
・分祀でなければ解決できない。神主が決心すれば決まることだ。
NHKを見ていたわけではないので、この内容以外にニュアンスがあるなら、申し訳ありません。
しかし、記事を読む限りは、はぁ?とちょっと首をかしげる。
夕方、新規にNCの代理店になられた京都の株式会社ホロスプランニングの堀井社長と高光産業の妹尾社長とお会いしました。
堀井社長は1級のファイナンシャル・プランニングの資格をお持ちで、京都で100社以上の会社とお付き合いされているそうです。NCには心強いお仲間ですね。
結構スピリチュアル分野にもご興味がおありのようで、いろいろ質問されましてお話がはずみました。
スピリチュアルというとイメージ的に主護神とか精霊とかのイメージだとは思うのですが、たいてい男性はオカルトな霊の話を連想するようです。六本木ヒルズのネタも含めて、オカルトネタの暁玲華になってません?
確かに、オカルトは話し出すととまりません。それに、ついおもしろおかしく話してしまう自分にもあきれますが。季節的にもピッタリですしね。
一応、そっちの方面も専門ですが、やっぱり「光華明彩」なので霊より神様相手に語りたいですよ。本当は。
NCがもっともっと成功するように、悪い霊をよせつけないオニキスのブレスレットをお二人にプレゼントし、堀井社長からは著書をいただきました。
何々、、『そろそろ、「しゃべる」のをおやめなさい』(TFP出版)
営業の本のようですね。
しゃべりすぎると運気も下がりますしね。
私も気をつけよっと。
(注:私の右目をみてください。ちょっと怖い霊視の直後なので霊障目が抜けてません、、。あっ、またオカルトに、、、。)
8月15日が近づいてきました。
去年は8月15日に初めて靖国神社に参拝しましたが、1時間ぐらい列に並び、まるでお正月の初詣状態でした。炎天下の元暑くて伸びてしまったことしか記憶にありません。その、靖国神社はいつも何かしらの問題を抱えていて、合祀だの正式参拝だのと、宮司さんもストレスが耐えないことかと思います。
ストレスの一つに、最近テレビでも取り上げられた「北関大捷碑」の返還の件がありました。現在の北朝鮮の地で豊臣秀吉が朝鮮侵攻した際、朝鮮側が大勝して記念した碑です。それを、日露戦争の時、戦利品として日本に持ち帰り、今の靖国神社に置かれていました。
またまた靖国問題です。
今日の新聞記事によると「勝手に故人を合祀され、人格権を侵害された」として、靖国神社を相手に合祀取り消しと損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こすらしい。
靖国神社を被告として合祀取り消しを求める訴訟は初めてという。
以前に別の遺族が国を相手に訴訟を起こしたが、東京地裁は5月、「合祀は靖国神社が判断したもので、国と神社が一体となったものではない」と原告の訴えを退けていた。今回の訴訟は、この判決を踏まえてのものらしい。
今日と明日(7/29、30)東京ビックサイトでは第2回癒しフェアが開催されています。
去年からはじまって2回目のイベントです。知人が大ブースを借りたので、そこに本やブレスレットなどの暁玲華グッズをおいてもらっています。
その関係で昨日から通っているのですが、いやぁ、、、何万人きているのでしょうか。すごい人です。
数年前にも同じようなスピリチュアルな大イベントをのぞいたことはありますが、その何倍になっているのでしょうか。道を通れないほどの人ごみで、体験ブースは並ばずに入れるところは皆無です。スピリチュアル&癒しは本当に流行ってるんですねぇ。そのなかでも一番人気はオーラ写真と前世占い。行列が隣の区画まで続いています。それも何と1000円だったりします。破格値です。私には真似できません。
昨日は第1回の「ざ・こもんず」による「高野孟を囲む会」が行われました。
ゲストには田原さん、高野さん、蓮舫さん、甲斐さんが来られ、九州からサポーターの方々が大勢来られました。
編集部に先駆けて、マイショットを紹介します。
福岡の高光産業の妹尾社長と大阪の藤岡社長との3ショット!
いつもお世話になってる高光産業の方たちです。
今日の毎日新聞配信のネット情報に興味深い記事がありました。靖国神社にA級戦犯を合祀した当時の昭和天皇によるメモです。元宮内庁長官の富田朝彦氏が手帳に残していたらしい。
メモの全文。↓
「私は 或る時に、A級が合祀されその上 松岡、白取までもが、
筑波は慎重に対処してくれたと聞いたが
松平の子の今の宮司がどう考えたのか 易々と
松平は 平和に強い考があったと思うのに 親の心子知らずと思っている
だから 私あれ以来参拝していない それが私の心だ(原文のまま)」
古の時代、神社に男女そろってお参りできるのはこの日(7月7日)だけだったらしい。(正確には旧暦)。
天の川の彦星と織姫の伝説はそんな風習からもいわれがあるのかもしれない。
神社は自分の魂とむきあえる場所。一人で参る神聖な時間。
そこに1年に1度一緒に行ってよい異性となると、昔の人は神に紹介するつもりでいったのだろうか。
心構えが想像できて、何だかあったかい気持ちになる。
先週、マッドアマノさんのコメント欄上では六本木ヒルズの惨事について盛り上がっていました。私も軽く霊的分析をコメントしようとは思っていたのですが、つい、興味もあり考え込んでしまいました。
そして調べれば調べるほど、やめておけばよかったという結果にたどりついてしまいました。基本的な霊障だけで六本木ヒルズはあと10年ぐらいは浄化に時間がかかります。しかし、私の霊視によると、なんだか聞かないほうがよいようなことなのです。六本木ヒルズの住人にも申し訳ないので、詳しいことは興味のある方だけ個人的にお問い合わせください。
ですので、これはマッドアマノさんに対する私の初見をご報告するという範囲の個人的な日記です。
少しは興味があって、いろいろな視点の一つだと考えていただける方、私を責めない方、のみ要点を列記しますので、ご想像くだされば何となくわかるかと思います。まずは基本的なところから。
6月25日のマッドアマノさんのコラム「偶然の確率と人生の奇遇」について。コメント欄に書いていると、長文になってしまいましたので、本文で私の見解として分析してみることにしました。おせっかいかとは思いますが、自分から書かせていただきます。(先にマッドさんのコラムを読んでから、読んでくださいね)
はっきり言ってこれだけの偶然は、偶然ではありません。
6月も終盤を迎え、梅雨のむしむし感真っ只中というのに、自宅のクーラーが壊れてしまって脅威に感じている今日この頃。梅雨は私のような仕事柄からすると最悪の時期で、毎年乗り切り方を考えさせられてしまいます。そもそも何が問題なのかといいますと、、、雨です。
「東京パワースポットガイド」をすでに読んでいただいた方でしたら、理解していただくかとは思いますが、そもそも水には魂を清らかにする「天の水」と地に関連した現実の「地の水」とがあります。地の水には、清水である「若水」と濁水である「死水」があるのですが、雨は天から降ってくるのに、と思いきや、そうではなく雲からなので、実は「地の水」にあたります。
前述したように、高野孟氏掲載のダカーポ585号は「霊」の特集でした。
“あなたは「霊」を信じますか?あなたは「死後の世界」を信じますか?”
という見出し。
執筆者は作家の佐藤愛子さんをはじめ、霊現象に関わった人や研究者、もちろん今話題の江原啓之さんも加わり、様々な視点から霊について紹介されていました。
それぞれの定義上の分類わけはわかりやすく、霊に関心のない人でも、読みやすくなっていたと思います。
「ざ・こもんず」主幹の高野氏がダカーポにサッカーのコメントをしている、という先週のブログを読んで、遅ればせながら、本屋で購入。
オーストラリア戦はショッキングだったので、にわかサッカーファンではありますが、次は何としても勝ってもらわねば!という気持ちでページを開く。
何々、 、 、 。
今日の夕方のニュースを見ていて、憤慨してしまいました。(*>_<)/
世界遺産にもなった、和歌山県丹生都比売神社の境内のご神木が枯れ始めているのです。
原因は、何と!ドリルで木の幹や根に穴を空け、除草剤を流しこむという手の込みよう。
最近靖国神社がブログ上を賑わせているようでしたね。*\(*^—^*)
8月になると、今度は世相がにぎわいだす靖国問題。外交上、とてもデリケートな問題ですが、霊的にどうなのか、検証してみました。
「守護霊って何ですか?」「私にもいるんですか?」
スピリチュアルが流行りだしてから、よくそういう質問をされるようになりました。私なりに経験や知識で答えていますが、今日はその中でもメインの主護神、守護神(漢字が違います)のことについて、簡単にご紹介します。これから、神社のことについて等、語る際に、少しでも概念に慣れてほしいと思いまして。
例えば靖国神社の御霊など、神道理念や霊的にはどうなのかも、私は重要だと思っています。ですから、ちょっとした雑学ですが豆知識です!
今週は四国の琴平神宮に参拝に行ってまいりました。
私的にはこれから注目の神社の一つだと思っています。
(注:ここからは、スピリチュアル路線のお話が連発するかもしれませんが、小話として夢物語のように読んでくださいね。けして、荒唐無稽なことでお怒りにならないようにお願い申し上げます。(*_ _*))
「琴平が再び開く」というメッセージを霊聴としてもらったのはちょうど一昨年のことです。2004年9月に33年に一度の遷宮祭があったのですが、書院内の金のふすま絵などは江戸時代ぶりの公開で話題を集めました。
今日はやっと来月に出版される私の監修本「(仮)東京近郊パワースポットマップ」(ゴマブックス)のあとがきを書き終え、ホッとしているところです。
(*^ー゚)ノ☆
あとがきなのに一番難しくなってしまい、「ざ・こもんず」がはじまった緊張感の影響かと勝手に解釈しています!
パワースポットって結構今流行りなのですが、オカルトスポットと間違う人もいて、私もはじめはそっちを要求されているのかと思い、幽霊ものだけは嫌(;?д?)、と引き気味だったのです。
でもそうではなくて、気が良いところだけのガイドブックで良いといわれ、私はもちろん女性ばかりの取材班はウキウキモードでお散歩&取材を終えました。
そんな
・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*パワースポットとは.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。
☆ はじめまして!暁玲華といいます。☆
私はスピリチュアリスト、つまり神秘的なことを専門に仕事をしています。具体的には、常日頃から主護神や前世を見て鑑定を行い、たまに古神道の神主として地鎮祭などのお祭り一般のことをとりおこないます。古神道の思想を基礎にして、文章と占いの執筆もしています。
もう一つの肩書きは象徴研究家です。こちらのほうがもっとわかりにくいといわれますが、象徴はイコノロジーともいい、イタリアでは少し流行っていたりします。最近はダ・ヴィンチ・コードが映画化されましたが、その主人公は象徴学者のようです。
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