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2006年9月25日

秋の紅葉パワースポット特集

秋の気配が感じられる今日この頃。北海道や東北では紅葉がみられるところもちらほらあるようです。

今日から「ウーマンエキサイト」内において、「紅葉特集」がはじまりました!

今年の紅葉特集は「紅葉パワースポット」の紹介を暁玲華が担当しました。

あなたにあったパワースポットがイエス・ノーのチャートでわかるようになっています。

一応全国のバランスで書いたつもりなので参考にしてみてください。

サイトには入っていませんが今ごろはやっと北海道なので洞爺湖でしょうか?アイヌの神の匂いがして好きなところです。

おすすめには入れませんでしたが、、。ホテルウィンザーもステキですよね。

個人的には今年は高千穂峡の紅葉を見に行きたいと思ってます。

断崖の間を神の気配を感じながらの紅葉見物も神秘的で楽しみです。

紅葉の旅に行かれる方も行かないかたも一度は是非チェックしてみてくださいね☆

http://woman.excite.co.jp/season/autumn/

2006年9月21日

総裁&お誕生日おめでとうございます☆

今日は安倍さんの誕生日なんですね。

お誕生日にあわせて総裁になったのかしら。

52歳ということで、昭和29年(1954年)9月21日生まれです。

安倍さんの見かけとは何だかちょっと違和感のある命式。

年が1、月も1、日はなんと庚辰。本当は過激な性格?

自分の信念を貫くために前にでる、強い性格で、批判精神が高い。結構細かいことに厳しく、独断的になると危ない。いいかげんな人は嫌い。先祖及び父親の影響がトラウマのようにあまりにも強くでているので、ここでは総裁になるという父親の果たせなかった地位へのとらわれが潜在的に強いとみるのでしょう。しかし、結構カリスマ的な誕生日で、人気先行という感がしてちょっと不安も走ります。

経験の多いしっかりとした見識のあるブレーンで固めないと、思い込みで動くこともあったりして足元が弱いともいえるでしょう。

しかし、何といってもサラブレッド様ですから、そんなことは先祖神の助けで関係ないのかもね。

安倍氏は東北のあの!安倍氏の子孫だという。藤原氏から派生したとはいえ、安倍氏は東北の一族と血が濃いので大和から外れた土着感があってこれからの時代はおもしろいかも。小泉さんが薩摩の祖父からの血だとすれば、正反対な感じだ。近い先祖は祖父が岸信介とか吉田茂と親戚とかで、戦後の政治色が強いが、守る先祖神というよりは亡霊のようにとりついて邪魔しなければよいが。祖父らの旧陸軍のしがらみも韓国問題とかで有利なのか不利なのか、色つきで見られてしまうことはさけられそうにもない。統一教会も仲がよいように宣伝するだろうし、面倒くさそうなことはいろいろありそうだ。それらを有利な武器にして、日本の立場を平和的に解決できる道に進めることができると、何だか一山超えた感じがするのだろうが。

(注:ここからは現実から離れます。)
私の霊的観点からいえば、先祖の亡霊たちも韓国がどうとか中国がどうとか言って邪魔しないで晋三さんに協力する道をとってほしいと思う。それが、自分たちが成仏できる道だと思いますよ。それに、韓国からの因縁を壊して成仏するぐらい貢献して還ってほしい。(笑)

安倍さんがトントン拍子で総裁になり、親王様も生まれ、何だかスピード感をもって時代が進みそうな気がする。ここ3年ほど少し時間が長引いてるというか、停滞感があったのだが、とりかえすような速さで時間が進みだすだろう。小泉さんの5年というのは、実際には停滞時間があるので、実質3年だと私は踏んでいる。

安倍さんの総裁中が韓国、北朝鮮とは山を迎えると思う。そして、自民党にとっても、今回は山。長州人様たち、今こそツケをはらってくださいませ。

2006年9月12日

命名の儀☆

今日は命名の儀でしたね。

親王様のお名前は「悠仁」様。

お印は「高野槙」。

お名前は意外でしたが、秋篠宮様らしく感じます。

「悠」という字の意味は、テレビでは長く、ずっと、久しく、という意味と解説していました。

手持ちの広漢和辞典には

1.うれえる、いたむ
2.おもう
3.ながい
4.とおい
5.ゆったりしている形容
6.悠々

大体ゆったりというような言葉で代表されるのでしょうか。皇室方の寛容さの表現のようです。

秋篠宮様は久しいとか、ゆったりとという想いで「悠」を選ばれたようですが、字の意味のなかで、1、うれえる、いたむ、という意味も、心を足につけた文字の想いがこめられているようで素晴らしく感じます。

「憂う」は「優しい」のつくりでもありますが、人に対して「憂う」ことができる心が優しさだと、私は理解しています。

この字には、まず人をはじめ万物に対して優しさのような同情、または、その身になって考えることができる力が宿りますように、という祈りが含まれるでしょうか。

「いたむ」は、他人が傷ついても同じように心が痛む、というような同情の心でやはりこれも「うれう」と似ている優しい心のように思えます。

全てのものを憂え、いたむ心は神の御心で永遠に続く魂的な精神の心境ともいえそうです。

これに「仁」という徳が加わりますから、「悠仁」というお名前は、他人の心を受け止められる、寛容なお心をもつ、人徳者というような意味にもなるでしょうか。

この先、天皇になる可能性がある悠仁様ですから、一国民からすると、願ってもない平和を愛するお名前でうれしい限りです。

名前だけだと多少優しさに対する弱さというものも同居しそうですが、お誕生日が強さを象徴するような日ですから、バランスがよいのでしょう。

お印は「高野槙」でした。

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この木は松によく似たスギ科のマキで、和歌山原産ですが、比較的全国にあります。

とがった葉は一点集中型の気を発し、松と同様、邪気を祓うのに適しているので、風水的に大きな庭なら植えるのには最適です(30メートルになるので)。門や玄関を飾るのもよいでしょう。

建材によく使われるようですが、家に使うと風水的には開運効果がある種です。

まっすぐ、高くある姿は、お誕生日の強い命式にふさわしく、凛とした勢いを感じる木です。

ちなみに、参考に皇室の方々のお印です。

着物のデザインから、持ち物等に名前代わりに記されるようです。

今上天皇 「栄」

美智子皇后 「白樺」    清子様 「未草」
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皇太子様「梓」
雅子様「はまなす」      愛子様 「白やしお(ごようつつじ)」
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秋篠宮様 「栂」
紀子様 「檜扇菖蒲」         眞子様 「木香茨」       佳子様 「ゆうな」
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昭和天皇「若竹」
皇太后 「桃」
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(写真の入れ方がようやくわかってきました、、、、、。)

2006年9月11日

口車ってパロディ?

今日、部屋の掃除をしながら、ちょっと前の週刊文春(8月31日号)を読んでいました。

その中で、「ツチヤの口車」という連載コラムを初めて読みましたが、ちょっとびっくり。

「書店に行くとなぜトイレに行きたくなるか」というテーマなのですが、従来はインクやのり、紙などの臭いが原因と考えられてきたが、これは誤りで、原因は霊的なものである、といっているのです。

それも!、古書のある図書館や古本屋ではなくて、新刊のある本屋で霊的現象は起き、「買え買え」という念が罪に応じて霊が罰するからトイレに行きたくなるのだそうです。

これってギャグのコラムなのかな?

執筆者の土屋賢治さんは御茶ノ水女子大の教授で哲学者のようですが、「土屋の口車」っていうぐらいだから、冗談で書いてるんですよね?きっと。

スピリチュアルな私でも、やっぱり笑ってしまいましたよ。ありそうでないというか、、。(だから、口車でしょ!)
逆に、私はスピリチュアルを仕事にしているから、この手のいい加減なことはかけないけど、哲学者だから許される?ギャグっていうことかしら。ですよね。

初めて読むと信じてしまいそうになりますが、スピリチュアルがはやっているだけにここまできたの?と疑いました。

新刊に念があることは確かかもしれないけど、トイレと関係ないですものね。

こういう冗談はちょっとよくないと思いますがぁ。。。
びっくりしましたよ~。教授だけに、、。

プロフィールからはやはり有名なパロディ好きな哲学者のようですね。

有名な方を知らない私も、霊のことを不勉強な教授様も無知。

無知は罪であると昔いわれたことがあるけど、冗談で霊に触れるのはおススメできないなぁ。

<今日の占い&一言>
9月8日から今月の節にはいり、9日は重陽の節句でした。
菊寿司や菊酒でも召し上がって健康を祈られると、よいようです。
菊には不老長寿の薬効があると信じられてきましたからね。

今日は皇居に散歩に行ってきましたが、今、親王様のご誕生で皇居は気(良いエネルギー)が高くなっております。
神社に行くように、運気アップ効果が期待できますので、ちょこっと寄られてはどうかと思います。
占いでも、特に皇居が金運アップの月ですよ~。

2006年9月 7日

親王様☆おめでとうございます。

昨日は秋篠宮家に親王様がお生まれになり、悦ばしい慶日でした。

男子出生とあって皇室関係者は胸をなでおろしたことでしょう。

妊娠中から確かに超音波で見ることはできますが、あれって結構外れるんですよね。

やはり生まれてみるまでは、安心できないのが一般的な心境です。


皇室典範は先送りの姿勢のようで、とりあえず、親王様に託すということでしょうか。

そもそも皇室の方々が男系にこだわるのは、遺伝子の問題です。

XYが男、XXが女と生物の時に習いましたが、このY遺伝子をとても大切にしています。

Y遺伝子は、皇室の祖先の神武天皇から、脈々と受け継がれているものだからです。

女系にかえても、お婿にY遺伝子を持つものを必ず選ばないと、神武天皇と同じ遺伝子をもっている子孫だとはいえなくなるので、そのことを怖れているのです。

しかし、2600年以上、果たして本当に?というのは言わない約束ですが、、。


世界的なグローバルな目で見ればナンセンスなこのことも、皇室のしきたりである家訓によれば、それはおうちのしきたり、教え、ですから宗教となるわけです。

伝統を崩すことは家訓、家風を破るということで、畏れがあるでしょうから並大抵のことではありません。

とりあえず親王様のご出産で、一つ伝統が守られた、ということでしょうか。

しかし、今の陛下はきっと、現代にあわせて、今あるべき皇室の姿を創られる方のようにも思います。

全体的には、やはり新しい皇室の形は必要とされているでしょうから。


雅子様がご苦労されていることに関しても、皇室の伝統や重みを大事にしている方ほど、人としての雅子様の心を理解することは、難しいでしょう。

皇室に嫁いだ時点で、開き直ってその中で上手くやっていくことは、当たりまえのことです。

皇室にかぎらず、家の伝統があればあるほど、一個人よりも、家の存在と存続、誇りのほうが優先するからです。

1000年単位の歴史の中で、一人の100年や個性などはかき消されてしまいます。

しかし、雅子様は個の存在をその中に埋没することに、最後まで抵抗し続けているのではないでしょうか。

それは、知性と教養だけが原因ではないように思います。


社会はスピリチュアル的なことを少しづつ受け入れる方向で進んでいます。

それだけでも大変化です。

スピリチュアル的には個々の魂の輝きを最も大事なものとして扱います。

そして、男と女のことについても、(「ダビンチコード」でも話題になりましたが、)権力=男社会志向から、少しづつですが変化し、女性の感性の素晴らしさや重要さに社会は気付いてきているのです。

雅子様現象は社会の女性たちにも起きている、自分らしく輝きたい本能の表れで、時代の変化なのです。


皇室の祖、天照皇大神様は女神とされています。

そして、神なので、その頃はまだ、この日本に皇室家の伝統はありませんでした。

卑弥呼にしろ、その頃は女性が活躍していたのかもしれません。

そして、もしかすると個々の存在が今よりも珍重されていたかもしれません。

伝統を壊すのではなくて、元ある姿に還るだけかもしれないとも考えられますね。


今年は皇紀2666年です。

この2666年のあいだに、時代に合わせて形をかえ、天照大神の子孫である家を守りぬいてきた家、皇室。

その繁栄の知恵の一つが男系男子の世襲であったのでそれは守られるべきものでしょう。

しかし、本当に大事な真のこと以外は、衣服のように変化できるものであるので、2666年の間、変わってきたのです。

そして、私は、現陛下も自ら一番よい形に変わることを望んでおられると思っています。


広い意味では日本国民の祖であり、本家のような皇室。

それだけに、国民の関心は絶えず、心のよりどころにしている方はまだまだ大勢いらっしゃいます。

親王様のご誕生は、秋篠宮家のお二人の皇室という家を思う深い愛と、先祖への感謝と祈りの表れであり、本当に心から敬意を払います。

「先祖の存在と個々の自分」という「人」と「天」と「地」と。

共に生きるということは、なかなか簡単なようで想いだけでは現実化できない、大きな課題ではありますね☆


<今日の占い&一言>
サッカーはなかなか苦戦しているようですね。
オシム監督はかなりの哲学をもっているのに、なかなか現実に快勝とはいかないようです。
これも、想いと現実の難しさでしょうか?

占い=オシム監督の言うことが高度すぎて、選手は聞いても理解できていなくないですか?
理解できたとしても、だからどうすればいいのか、、、。
意味を翻訳して自分なりに活かすということができず、まねている段階に見えます。
もっと深く考えて行動しないとオシムの水準にあわせられないかも。
翻訳できるコーチが必要?このままじゃ危うい!

2006年9月 6日

江戸しぐさと心

今日は「江戸しぐさ」についてお勉強会に参加してきました。

テーマは「三つ心、六つ躾、九つ言葉、十二文、十五理(ことわり)で末決まる」という年齢に応じた江戸の教育方針についてです。

勉強や本を読む時間がなかなかとれないので、積極的に研究会等を利用して自分に勉強のノルマを規するのは必要なのかもしれません。こういう話は心が和みます。

三つまでに心のあり方をつくらなければ、躾の段階や言葉のところでつまづいてしまいます。

最近多発している年少者の悲しい事件はやはりコミュニケーション不足や表現力の低下が一因になっていると思います。幼少の頃の教育は重要ですね。

この江戸の習慣は商売や経営に通じるところもあります。

何事も3年つづけると、その会社や団体の心がつくられ、6年で経営方針や戦略、会社の仕事の仕方の癖が決定されます。9年たつと、社会にむかっての発言権と共に、共存していこうとする姿勢が周辺地域や顧客との間生まれます。12年たつとひととおり完成形が作られ、自発的にプロジェクトが生まれ増幅するような動きが見られます。人の場合は家の商売で必要なお手紙はかけるようになるという意味のようですが、会社に例えると一応、一人前に見える会社になるということでしょうか。15年たつと二代目社長があらわれてもおかしくないほど、会社がシステム化し、教育から顧客管理まで、完成された会社のできあがりです。

「心→躾→言葉→文→理」

元になっているのが『心』であるというところが、江戸らしくて好きです。

言葉の話題でびっくりしたことが、、、、

最近は「いただきます」といってはいけない幼稚園もあるといいます。なんでも給食費をはらっているから「いただきます」という必要はないと父兄に注意されたから、ということですが。

「いただきます」という言葉がけして、幼稚園のかたから施してもらっているから言う言葉ではないということは、書くまでもないことですよね。人の口からはいる食べ物にたいして命をいただいてありがとう、また今日も生かしていただいてありがとう、というような祈りからくる天地への感謝の意のはずです。そういう祈りって宗教!と非難されたりするんですって!!

学校って大変ですね。

私立の学校が宗教色を公然と出して、わが道を行く方向の理由がわかるような気がします。

私は神道や日本というカテゴリが宗教扱いされることについて、開き直っている部類ですが、フリーだから許されるということで、天・地・人に感謝して生きることのスローガンは変えないで、まっすぐストレートに行きますよ☆

「江戸しぐさ」研究会は
NPO法人「日本の風」 http//www016.upp.so-net.ne.jp/nihon-no-kaze/

女子美出身でデザイナーの西邑桃代さんが環境事業として活動されています。

江戸のエコなシステムや生活習慣を知って、これからのまちづくりや社会に活かそうとする試みです。

ちなみに西邑さんの主護神を鑑定しましたが、とっても古い神々しい神様でちょっと地球離れしていましたが、本人はとっても気に入ってもらったようで、スピリチュアルなことにも理解をしめしていただきました。

9日まで友人の加東和さんの個展「観音展」が「日本の風」ギャラリーで開催されています。

西邑さんの主護神も描いてもらえるようです。楽しみ☆

半蔵門駅5番出口から1分のところです。

<今日の占い&一言>
天地に感謝をして生きることを失うことは、人でなくなるのではないか、、。
「心」が基本。
見えない存在「守護霊」たちに感謝をすれば、おのずと協力をしてくれ、存在が見えてくる。
そんな気持ちが繁栄をつくっているように思う。
運気はそんな、命の輝きを大切にする心から生まれているので、前向きに輝こうとする人に、占いは関係ないし、
未来は変えられる!

2006年9月 5日

いよいよですね☆

いよいよ宮家のご出産をマジカに控えた今日この頃。

一国民として、期待からくる緊張?と、無事を祈るばかりです。

皇室の話題が専門の某女性誌の記者さんたちとタイミングよく話す機会がもてまして、何か聞きだせるかな...とは思ったものの、特にこれといってなく、やはり黙って待てということなのでしょうか。楽しみですね。

平成18年9月6日を選ばれた理由が帝王切開だけに気になります。

平成18年は気学でいう三碧木性の年。

私の九花宮数では(数秘術)8の年(ダリア宮)になります。

8の性格の意味は「仕事好きな構築家」としていますが、実際、経営者やキャリアウーマンに多い生まれ年でもあります。特に今年生まれは、人間関係や家族よりも、自分の信念を貫くか事業で成功することに運があります。

9月6日ということで、月は気学でいう八白土性の月。

九花宮数では3の月(あやめ宮)になります。運動家や講演家、政治家にも多く、「正義感と行動力の人」としています。

年月だけでみても、かなり現実的な行動派。何だか、たくましそうですね。

日は干支が「戊戌」と芯が強く忍耐強い、また、押しの強い性格が現されています。

簡単にこれだけ見ても、女性だと、ちょっと一筋縄ではいかないですが、男性だと、かなり頼もしい性格です。

現実的で政治家か事業家のほうが向いてそうです。

とても強い性格の宮様と予想され、日本の未来を創る上で、ご活躍される方であることは間違いなさそうです。

お一人の力で日本の運気が変わりそうなほどの力をもつ宮家のご出産は、日本人にとっては一大イベントであり、伝統の重みを実感しますね。

6日を迎えるのを今から心待ちにしています☆

<今日の占い&一言>
8日の節を境に月の運気が変わります。8日までは地位のある人ほどショックのことがありそうで、謙虚さが必要とされ、逆に感謝の念が多い人には金運や達成運が授かる月でした。
8日過ぎからは情をかけると騙され、感情的に仕事をすると損をしたり、隙のある人は悪口をいわれやすくなります。人間関係では口論を避けることも大幅に運気をさげないコツです。
周囲に気を遣う姿勢で友好的に物事に当たれば、思いがけない地位を得たり、成功に一歩近づく運が生まれるので、卒がない態度が最も望まれる月でしょう。
西暦の生まれ年を足して一桁にしてみてください。2と3の人は特に注意です。

Profile

暁 玲華(あかつき・れいか)

-----<経歴>-----

1969年:東京生まれ。
1993年:千葉大学工学部建築学科卒。大手建設会社勤務の後、占い師及びスピリチュアルカウンセラーに。
1999年:神社庁神職資格取得。
2002年:東京大学大学院新領域創成科学研究科で非常勤研究員として勤務。象徴研究に従事。
2004年:象徴研究家、スピリチュアリストとして活動を始める。古神道の自然との共生の思想に注目し、日本の精神と大地のメッセンジャーとしてセミナー、講演をはじめ、スピリチュアリストとして執筆、鑑定、また各種占い関連の執筆等の活動をしている。

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チャートでわかるエキサイト紅葉特集
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